大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

テロ・暴動関連

ホルムズ海峡近くのタンカーの偽旗襲撃事件について

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52041304.html
<転載開始>
今朝のNHKのニュースで、ポンぺオ国務長官が、タンカーを攻撃したのはイランだと言い放った時、思わずシラケました。やっぱり、イランのせいにするための偽旗攻撃が仕組まれましたね。
しかも安倍総理がイラン訪問中にわざわざ日本と関係するタンカーを偽旗攻撃したのですから、いつもの通りの派手な芝居です。これでガソリンの価格が上がり庶民は大迷惑。
「安倍よ、参議院選前だからと言って余計な票獲得パーフォーマンスをするな。イランとは戦争することになっているのだ。」と脅したのでしょうか。
日本にとっても、米イラン戦争はあってはならないことです。
ただし、世界覇権を目指し、台湾、沖縄だけでなく日本全体を飲み込もうとしている中国に対しては、様々な方法で米国に戦ってもらいたいのですが。。。米中どちらが先に倒れるか分からないですが中国経済に壊滅的ダメージを与えてほしいです。

<タンカーを偽旗襲撃したのはNWOローマです。>
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3687727.html
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ノーベル平和賞狙った安倍首相、逆に偽旗作戦の真珠湾ネタにされる!?残念メンツ丸つぶれ!?

井口博士のサイトより
https://quasimoto2.exblog.jp/239313126/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いや〜〜、今日はほんとにいろいろのことが起こりすぎ、ETの手も借りたいほどである。

世界のピエロを演じさせられた安倍晋三こと李晋三さん。おそらく、イランとアメリカの間で和平交渉でも実現すれば、今年のノーベル平和賞でも取れると思っていたに違いない。

しかし、現実は甘くはなかった。

しっかりトランプ政権のシナリオどおり、かつてのハワイの真珠湾、2001年のニューヨーク同時多発テロのツインタワーのような、

偽旗作戦=開戦の口実のためのオペレーション

に乗せられた格好だ。

だから、米政権の動きが実に早かった。
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【アンチ・カニバリズム】スリランカでキリスト教イースター祝祭日を狙った連続爆破テロで207人が死亡。負傷者は約450人…update5

弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/srilanka-blast
<転載開始>

スリランカが戒厳令を敷いてSNSをブロックするのはこのブログでは2回目…
スリランカの暴動はミネルバの実験か?(2014年6月12日)続きを読む

スリランカテロはISIS残党

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/04/isis-15.html
<転載開始>
スリランカは、まだ内戦やってる最中に2回行ってるんだが、ホテルを出て散歩していたらマシンガン持った兵隊さんが立っていたw ヒンドゥーのゲリラ、タミルの虎は支配地が狭くて勢力は強くなく、長く続いた内戦で体力を消耗して潰れた。インドから支援を受けていたというわけでもないんですね。スリランカにはキリスト教徒とイスラム教徒がそれぞれ10パーセント前後いるんだが、キリスト教徒は漁師が改宗した人たち。仏教徒は殺生を嫌うので、蔑まれていたんですね。もっとも、獲った魚は仏教徒も食っているわけで、仲が悪いわけじゃない。イスラム教徒は、それこれ船乗りシンドバッドの冒険時代から定住していて、今ではスリランカの商業資本の多くを握っている。店舗、会社、観光、宝石など、ほとんどイスラムです。居住地は昔から別れていて、イスラム教徒の村とか、あります。最近では仏教原理主義者が小規模なテロを起こしていたようだが、相手はイスラム教徒です。

スリランカの警察によりますと、現地時間の21日午前9時ごろ(日本時間の21日午後0時半ごろ)、最大都市コロンボとその郊外にあるホテルと教会の5か所、それに東部のバティカロアにある教会の合わせて6か所でほぼ同時に爆発がありました。
爆発があったのは、コロンボにある「キングスベリー」「シナモン・グランド」「シャングリラ」の3つのホテルと、「セント・アントニー教会」、それにコロンボの郊外にある「セント・セバスチャン教会」、バティカロアにある「ザイオン教会」の合わせて6か所です。
スリランカ政府は、爆発があった6か所で、これまでに138人が死亡、402人がけがをしたと発表しました。
爆発があった教会3か所ではキリスト教徒たちが復活祭、イースターの祈りをささげている最中だったということです。

今回ターゲットとなったのはホテルとキリスト教の教会で、意図的に外国人観光客の多い場所。となると、外部犯のテロだという可能性も高い。ISISの残党か? パキスタン系のテロリストが入国してスリランカにイスラム過激派組織を作っていたという話もある。
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サンディフック小学校銃乱射(偽旗)事件の犠牲者たちの今の姿

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52038777.html
<転載開始>
2012年12月にサンディフック小学校で起きた銃乱射事件は当初から偽旗(やらせ)だったとネット上で明かにされていましたが、あの時、殺害されたと報道された生徒たちは立派にクライシスアクターとしての演技をこなしました。何しろ、殺害されたとされる生徒たちは今も元気で生きていることを証明する証拠写真がネット上にUPされてしまっているのですから嘘を隠しとおすことなどできません。ジム・ストーンズ氏が証拠写真を公開しました。今後、彼女たちはハリウッド映画の女優かセレブに昇格するでしょう。ただし名前を変えて。

参考:
サンディフック小学校銃乱射事件とは、2012年12月14日9時35分(日本時間23時35分)ごろアメリカ合衆国東部コネチカット州のサンディフック小学校で発生した銃乱射事件。
画像はこちらから:
https://www.gettyimages.co.jp/%E5%86%99%E7%9C%9F/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%95%E3%83%83%E3%82%AF%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E9%8A%83%E4%B9%B1%E5%B0%84%E4%BA%8B%E4%BB%B6?mediatype=photography&phrase=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%95%E3%83%83%E3%82%AF%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E9%8A%83%E4%B9%B1%E5%B0%84%E4%BA%8B%E4%BB%B6&sort=mostpopular

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3673379.html
(概要)
3月30日付け

こちらはサンディフック銃乱射事件で殺害されたとされる生徒たちの今の姿を映した写真を入手しました。今も彼女たちは元気に生きています!

ジム・ストーンズ氏:

なぜ、この写真が削除され続けているのでしょうか。

サンディフック銃乱射事件が本当に起きたとするなら、彼等は何も隠す必要がないのです。しかし彼等はこの写真を隠したくて仕方ないようです。
この写真に映っている女性たちはサンディフック銃乱射事件で犠牲になったとされる生徒たちなのです。彼女たちは今も全員が元気に生きています。



<転載終了>

ニュージーランドの銃乱射事件は偽旗で、犠牲者は1人もいない! ~この事件の目的は、“米国民から銃を奪い取ること”と、“第三次世界大戦を勃発させるため”

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=193121
<転載開始>

ニュージーランドの銃乱射事件は偽旗で、犠牲者は1人もいない! ~この事件の目的は、“米国民から銃を奪い取ること”と、“第三次世界大戦を勃発させるため”

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NZ銃乱射事件=ディープステート、5Eyes諜報機関、グラディオ作戦でした。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52038347.html
<転載開始>
※長い記事ですので一部のみご紹介します。
NZ銃乱射事件の続報です。
世界で起きているこのような事件の背後には必ずディープステートの存在があるようです。このような極左の極悪犯罪組織が世界を牛耳っているのですからたまりませんねえ。極左は恐ろしい。極左と極右は同じですけど。。
https://beforeitsnews.com/v3/opinion-conservative/2019/3441057.html
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エチオピア航空墜落事故について

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52038178.html
<転載開始>
エチオピア航空(ボーイング737マックス8型機)が墜落した直後からボーイング社の株価が暴落しましたが。。。イルミの金融エリートが墜落事故直前にボーイング社の株を空売りし、株が暴落した後に大量買いしているのは間違いないでしょう。
これまでも事故や事件をでっち上げ(戦争も同様)、その間に株を操作して大儲けをしてきたのが彼等ですから。
以下のヘンリー・マコウ氏のブログ記事からも、今回の墜落事故が偽旗だった可能性が大きいことが分かります。本当にこの飛行機には乗客が乗っていたのでしょうか。本当に墜落したのでしょうか。
墜落したと伝えるのはメディアであり、もし目撃者がいるなら、今の時代ですから、携帯でリアルタイムで撮影できたはずです。
何しろ、世界の全てを支配しているのがイルミの犯罪者集団ですから、メディア、諜報機関、ハリウッドを使っていくらでも事件、事故をでっち上げることができます。目撃者がいるのに墜落した時の映像が一切なく、その後の残骸だけを映して「飛行機が墜落しました。」と報道するなら誰でもできます。
しかも、デイリーメール紙はイギリス人犠牲者のジョアンナ・トゥールさんを含む数人の犠牲者の写真を掲載していますが、特にジョアンナ・トゥールさんの写真はプロが撮ったモデルの写真と同じように完璧です。
これまでも、特に欧米では数々の偽旗事件や偽旗事故が起こされましたが、今回の墜落事故も物語のパターンが他の偽旗とよく似ています。つまりハリウッド・スタイルのワンパターンです。
私の勝手な推測ですが、今回の墜落事故は(何らかの目的で)でっち上げられたものであり、犠牲者はいないと思います。

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節度を欠いたBBCの仮面舞踏会 - 病院での自作自演の場面を化学兵器攻撃の証拠として使用

芳ちゃんのブログ さんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2019/03/bbc.html
<転載開始>
BBCと言えば、世界を代表する報道機関のひとつとして押しも押されもしない存在であった。フェークニュースに身をやつし、ジャーナリズムの使命を忘れてしまった米国の大手メディアもまったく同様だ。今や、定評のあったこれら西側のメディアは歴史上の伝説と化してしまったかの感が強い。

その典型的な行動は事実を究明するという基本的な役割から逸脱し、さまざまな形で戦争を後押しするかのように振舞っている大手メディアの報道姿勢に見られる。新聞の販売部数やテレビの視聴率を伸ばすために扇動的な情報を流すことが行動規範となって久しい。悲しい現実である。

しかしながら、世間には大手メディアには属さず、事実を掘り起し、真実を伝えようとする調査報道に熱心なフリーランス・ジャーナリストが少なからず存在する。シリア紛争の例でも実証されているように、もしもあなたがシリア紛争の現場で何が起こっているのかを知ろうと思ったら、西側の大手メディアに頼ることは無意味だし、頼るべきではない。フェークニュースやでっちあげ記事によってうまうまと洗脳されるのが落ちだ。しかし、もっとも大きな脅威はあなたは偽りの報道を読んでいることにそう簡単には気付かないという現実である。少なくとも、私は自分の経験からそう断言することができる。膨大な資金を抱え、数多くの人材を組織化することが可能な大手メディアの報道は心憎いばかりに巧妙である。
このような疑似的現実を見るにつけ、フリーランス・ジャーナリストの存在が如何に重要であるかを改めて主張しなければならないと感じる。

「節度を欠いたBBCの仮面舞踏会 - 病院での自作自演の場面を化学兵器攻撃の証拠として使用」と題された最近の記事(注1)はジャーナリズム精神を実践しようとするフリーランス・ジャーナリストの活躍振りを詳細に伝えている。西側の大手メディアが紙屑同然になってしまった今、この記事にはわれわれ一般大衆が学ぶべき点がたくさん含まれている。

本日はこの記事を仮訳して、読者の皆さんと共有したいと思う。

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★テロと護身術

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16855.html
<転載開始>
テロと護身術 November 3th, 2018より転載します。

貼り付け開始

http://www.prideandhistory.jp/topics/000844.html

From:岡崎 匡史
サンフランシスコ空港より

飛行機に乗る度に思うことがある。
本当に、この飛行機で大丈夫なのかと。

私は、かなりの心配性なのだ。
というのも、テロに何度か巻き込まれたことがあるので、身を守れるように常に用心をしている。

武器の帯品

しかし、私の運動神経では、護身術や武器の携帯は逆効果。

だから、外出するときは、カギと一緒にホイッスル(緊急用の笛)を持参している

訓練をしていないと、事件に巻き込まれたとき、人はとっさに大きな声を出すことができないものだ。警戒や危険を知らせるために、笛を吹くことが効果的である。

群衆がパニックに陥ったとき、笛を吹いてから指示を出すと、うまく誘導することもできる。

地震が起きて、部屋に閉じ込まれてしまい、助けを呼ぶときも人間の声では限界がある。1時間も大声を出していたら、喉が枯れてしまう。
地震ではないにしても、アメリカのエレベーターはよく停まるのだ。そんなとき、手元にホイッスルがあると心強い。

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