大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

預言・予言・予知・予測

透視能力者が第三次大戦の日時を予言 闇の計画の一部か / “あべぴょんと仲間たち”は第三次大戦を引き起こそうとしている側

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=127989
戦争は起こされるものだから、誰かが計画しているのかもですね。
<転載開始>

透視能力者が第三次大戦の日時を予言 闇の計画の一部か / “あべぴょんと仲間たち”は第三次大戦を引き起こそうとしている側

続きを読む

ホピの予言

予言の部屋さんのサイトより
http://oriharu.net/fuujin/jyogen41.htm
<転載開始>
ホピ族は、北米大陸で最も古い歴史と文化を保ってきたといわれる先住民族である。現存するホピの予言には実に様々なものがあり、その中でも太陽の氏族の長老ダン・カチョンバ(1865~1972年)が語った。「生命のはじまりから浄化の日まで」は米国内でよく知られ、またホピの最も有名な予言の書とされている。
「すべてのホピの儀式主義の終わりは、カチナがプラザでのダンスの最中に、通過儀礼を受ける以前の子供たちの前で、自らの仮面を脱いだときにやって来る。それ以後は、どんな儀式もない、どんな忠誠もない。そしてオライビは、その忠誠と儀式において若返り、ホピの生活の新しいサイクルのスタートとなる。
第3次世界大戦は、古い国々で、最初に光を受けた人民によって開始されるだろう。アメリカ合衆国は、国土も人民も、原爆と放射能によって破壊される。ただホピとその国土のみが、難民の逃げ込むことのできるオアシスとして残るだろう。原爆シェルターなどは欺瞞である」

「ただ物質主義的な人民のみがシェルターをつくろうと思うにすぎない。
心のなかに平和をいだく人々は、すでに生命の偉大なシェルターの中にいる。
イデオロギーによる世界分割にいかなる加担もしない人々には、彼らが黒、白、赤、黄いずれの人種に属していよう他の世界での生命の復活が用意されている。彼らはすべてでひとつであり、兄弟である」

「その戦争は、物質的なものと精神的な闘いとなるだろう。物質的なものは、精神的な存在によって破壊される。精神的な者は、創造主のひとつの力のもとにあるひとつの世界とひとつの国を創造するために残る」

「その時は、遠くない。その時は、プラザでサクアソフフのカチナが、踊りを踊るときに来る。彼は青い星を表している。その星は、遠く、目に見えないがね近々姿を現すだろう。その時は、ウウチムの儀式の際に歌われた歌にも預言されていた。それは、第一次世界大戦の直前の1914年に、そして再び第二次世界大戦の1940年に、その同じ悪によって後を追うように世界中に拡がっていた不統一、崩壊、そして汚れたホピの儀式への憎しみなどを描写している。この同じ歌が、1961年のウウチムの儀式の際にも歌われた」

「第5の世界への脱出はすでに始まった。それは、小さな国々や、小さな部族、人種的なマイノリティ(少数民族)といった、謙虚な人々の手によってなされる」

「あなたがたは、それを、この大地そのもののなかに読みとることができる。先立つ世界から生じた植物は、種子となって飛散し始めている。もし人々がそれを読みとるほど賢いならば、新しい植物学の研究が始まることだろう。同様の種子が、天空の星として植え付けられている。同様の種子は、私たちの心の中にも植え付けられている。これらすべての種子は、見方によっては同一のものである。それが、次の世界、第5の世界への脱出を可能にする」

「これらの事柄が、ホピの最も重要な9つの預言をなしており、それは9つの世界の創造と結びついている。すなわち、すでにわれわれが生きてきた過ぎ去った3つの世界、今日の第4の世界、われわれにとって未知の3つの世界と、その甥ソツナングの世界である」(『ホピの書』フランク・ウォーターズ著)

続きを読む

イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/apocalypse-signs-of-16-centry-italian-nostradamus-come-true/
<転載開始>
イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言「イタリア南部に2日連続で雪が降った後に世界は終わる」から思い出す最近の数々の「黙示録的報道」

   

2017年1月12日の報道より

news.com.au

 

プレ氷河期のヨーロッパの中で雪に埋もれた南イタリア

欧米の複数のメディアで、「イタリアのノストラダムス」と呼ばれているという 16世紀の人に関しての「予言」についての話題が取りあげられています。

それは、簡単に書くと、以下のようなものです。

イタリアので著名な占星術師で、サレント地方に住んでいたマッテオ・タフーリ(Matteo Tafuri)という人が、16世紀に自身の著作に、

「南イタリアのサレントのリゾートに二日連続して雪が降ったのなら、世界が終わることを私は知っている」

ということを書いていた。

というものでした。

続きを読む

【海外発!Breaking News】「ドナルド・トランプの就任前に何かが起こる」 ババ・バンガの不吉な予言

ライブドアニュースより
http://news.livedoor.com/article/detail/12280697/
<転載開始>
  

Techinsight

ババ・バンガさんが不吉な予言を(出典:https://www.thesun.co.uk)

写真拡大

アメリカ大統領選で勝利を収めたドナルド・トランプ氏の大統領就任式は、2017年1月20日に予定されている。しかしこれまでアメリカの同時多発テロ事件や、ISIS(イスラム国)の誕生、2009年のオバマ大統領就任などの予言を的中させてきたブルガリア人預言者ババ・バンガさん(Baba Vanga、1911~1996)が「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言をしていたようだ。

ババ・バンガさんは12歳の時に竜巻に巻き込まれて宙に舞い、その後地面に叩きつけられたことで視力を失い、この時に予知力を身につけたという。16歳の時から予言を始めると「バルカンのノストラダムス」「ブルガリア政府の国家機密」とも呼ばれるようになり、85歳で亡くなるまで数々の予言を残した。その予言の的中率はなんと85%で、ロシア政府も彼女の予言を信頼していたと言われている。

その彼女がアメリカの政治に関し「第44代大統領はアフリカ系アメリカ人である」との予言を残していた。しかし彼女の言葉はこれだけでは終わらない。

「第44代大統領はアメリカ最後の大統領である。」

「経済危機により第45代大統領就任は阻まれる。景気は不安定となり、アメリカ国内は北と南で衝突が起こるであろう。」

何とも不吉な予言だ。ドナルド・トランプ氏の就任は来年の1月20日。これは何かの警告なのか? それまでに何が起こるのか?

トランプ氏の勝利に対して各地で抗議デモが行われる中、反トランプ派の中にはひそかにこの予言が的中することを願っている者もいるという。

一方で「ババ・バンガさんの予言など当たらない、気にする必要は全くない」という意見も多く聞かれるが、アメリカ国内で混乱が生じていることは確かなようだ。

今回の大統領選に関しては中国のサルもその勝利を予言し話題になったが、参考までに盲人の預言者ババ・バンガさんのいくつかの予言を紹介しよう。

2130年 エイリアンの助けを借りて人類は水中生活をスタート
2283年 タイムトラベルが可能 異星人と接触
3005年 火星で戦争が勃発
4599年 人類が不老長寿実現
5079年 世界が終わる

出典:https://www.thesun.co.uk
(TechinsightJapan編集部 A.C.)



<転載終了>

【完結編】ティテル氏予言その6「経済、プーチン、民衆の怒り、感染病、CIA麻薬、カルマ、水資源」

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12218658714.html
<転載開始>

世界の予言2016年~2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)

 

2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】
http://spiritmanjoseph.blogspot.co.uk/2016/10/2016-2017-world-predictions-spiritman.html より一部翻訳

 

お金と金融


金(ゴールド)の価格が一度下落しますが、これから先長い間は金の下落はないでしょう。2016後半~18年の間に、ゴールドの価格はこれまで見たことが無いような急上昇を見せます。

 

*金価格の急上昇は下降する一方の米ドルや、アメリカ株市場を含めた世界の市場の問題が原因です。ヒラリーが大統領になった時点で株式市場が崩壊する可能性が高いでしょう。

 

*市場、特に中国の市場に問題が多いようです。中国国内での大混乱が見えますが、その原因は何かはよくわかりません。大規模な相場の崩壊ではないかと思いますが。これにより世界の市場も影響を受けることになります。



続きを読む

ティテル氏予言その5「地震、大統領選、分断、恐怖、エネルギー、動物」

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12216346303.html
<転載開始>

【重要】 「ジョセフ・ティテル氏の予言 その1」より引用

 

「あなたが今、恐怖の中に生きているか、あるいは簡単に恐怖を感じるタイプでしたら、どうかこの先へ読み進めないでください。以前、私の動画や予言の記事に私の予言が恐怖を利用したものだというコメントをした人がわずかですがいました。この点に関しては、失礼ながら私は完全に同意しかねます。

 

知識は力だということを思い返してください。そして私の予言には、あなたに恐怖を与えようという意図は一切ありません。私たちは共に、愛と光に意識の焦点を向ける必要があります。同時に、私たちみんなの前に広がる未来の可能性に関しては、可能な限り知識を吸収することが非常に重要でもあります。」

 

 

下記本文では、恐怖心を克服するには恐怖に直面することだと記されていますが、まだ無理だと思われる方はご遠慮ください。

 

 

****

続きを読む

ティテル氏予言その4「福島、バチカン、地軸、自然災害、真実の隠蔽、地球の大変化、法王暗殺」

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12214805845.html
<転載開始>

ジョセフ・ティテル氏の最新予言「真実と崩壊の年」

 

ティテル氏の予言その2「金融危機、シフト、宇宙人、発見、遺跡、イスラム国」

 

ティテル氏予言その3「松果体、911、フッ素、監視、シリア、古文書と人類の秘密」

 

の続きです。

 

 

 

世界の予言2016年~2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)

2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】

 

情報と恐怖による統制

*【10月12日更新】とうとう明らかにされた真実のほとんどは、YouTubeなどネット上で公開されていますが、読んだり見たりするものには気をつけて。私たち自身やインターネットを含め、あらゆるものには闇と光のバランスがあります。オンライン上の多くの情報は、私たちが恐怖心を抱いた状態を維持することでコントロールし、自らの権力を維持しようというエリートらによって発信されたものです。

 

これから2年の間にネット上で多くのシフトが起こるのは、そのためです。国連は私たちが読んだり見たり、あるいは発信することを統制しようとなんでもするでしょう。インターネットこそが人類にとって、人々に真実を発信する最高のツールであり、一方で恐怖を人々に植え付ける最高のツールでもあることを彼らは熟知しています。

 

真実を暴露していた多数の公開動画やサイトが突然、削除されていますがこれはエリートの仕業です。彼らはインターネット上にもっと統制が必要だと私たちに思い込ませようとするでしょう。インターネットは子供や私たちの将来に悪い影響を与えると私たちに思い込ませ、人々がネット上での行動や閲覧可能な範囲に対する彼らのコントロールを可能にしようとします。

 

しかし私たちは彼らのトリックにはこれ以上、騙されません。エリート層はテロ攻撃といった出来事を作り出し、自らの利益のために物事を変更する口実を作り出します。彼らは私たちのためになることをしていると思いこませていますが、まったくもって真実ではありません。そしてサイバー戦争という形式の戦争が起ころうとしています。

 

続きを読む

ティテル氏予言その3「松果体、911、フッ素、監視、シリア、古文書と人類の秘密」

hahaさんより情報を頂きました。


世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12212994119.html
<転載開始>

世界の予言2016年~2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)

2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】

 

真実が明らかにされる年
数年前の予言で私は「真実が明らかにされる」とお話ししていました。その発言の直後、エドワード・スノーデン氏が大きな真実を持って現れたのです。2016年を含む数年の間、真実が明らかにされますが、これは始まりにすぎません。

 

アメリカ、その他の国の人たちの頭は大量の毒物、フッ素が原因で霧がかかったような状態になっています。フッ素は水道水やペットボトル水にさえ含まれており、私たちの頭上で航空機から散布されているケムトレイルに由来しています。しかしその霧を通してでさえ、人々は真実を見通し始めるでしょう。

 

【関連記事】
松果体をデトックスする方法
 

【暴露!】ケムトレイルを散布している航空機の中と言われる画像が初めて公開される(英語)
 

続きを読む

ティテル氏の最新予言その2「金融危機、シフト、宇宙人、発見、遺跡、イスラム国」

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12212340348.html
<転載開始>

前回の記事、「ジョセフ・ティテル氏の最新予言「真実と崩壊の年」」の続きです。

 

 

世界の予言2016年~2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)

2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】

 

 

力を失うエリート層

エリート層は自らの権力を失うところに差しかかっており、本人たちもそのことに気がついています。これはまた、アメリカ合衆国にも言えることです。私はオバマ大統領からかつて、悪い波動を感じましたが、今になってその理由が理解できました。ヒラリーの波動はさらに悪いものです。この点については、後でもっと詳しくお話し、アメリカに話を戻します。

 

私たちはあらゆることでコントロール権を手にしようといつも忙しくしており、一方で自分たちの力に死に物狂いでしがみつこうともしています。こういったことはすべて変化するところで、アメリカが賢明であれば他の人の問題から手を引き、イラクやシリアでのイスラム国との問題を解決し終えるでしょう。

 

しかしアメリカが黒海とそこにある膨大な量の石油に自らの強欲な触手を伸ばそうという試みを継続した場合、アメリカはロシアとの間の戦争という結果を招くことになります。

 

私たち(アメリカ)はウクライナからも手を引く必要があります。そうしない場合、今ロシアや中国はこの惑星状のリーダー格になるために動いており、他の国々もロシアの側に飛び移り始めていますのでアメリカは惨めな状況に陥るでしょう。アメリカがロシアに対する挑発をこれ以上に続けた場合、ロシアが成功する可能性は非常に高いと私は考えています。プーチンにとってはオバマは冗談のような存在で、ヒラリーが(大統領の)座に就いた場合、アメリカは用心しなければなりません。

 

続きを読む

ジョセフ・ティテル氏の最新予言「真実と崩壊の年」

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12211719711.html
<転載開始>

世界の予言2016~17年以降
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)

2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】

 

 

 

 

2016 - 2017 & Beyond World Predictions The Year Of Truth & Collapse

2016~17年以降 世界の予言 真実と崩壊の年
 
 

 

【注記】次の予言のリストは、私が2015年1月1日に記してYouTubeなどでの放送に用いた未編集の原稿です。11月に翌年の予言に取りかかり始めることもあります。ソース(源)や神、スピリット、ユニバースなどとの意思疎通や瞑想を通じて近未来の情報を受け取る目的で、魂への祈りや儀式、捧げものを行い予言のプロセスを開始します。

 

起こるタイミングを正確に指定することができない予言も一部ありますが、特に注記がないほとんどの場合は1~2年以内に起こっています。私が予言を初めて10年以上になりますが、毎年一月一日にライブで予言をお伝えしています。過去に何度か、私の予言を修正やコピーして自分の予言のように伝える人がいましたが、そのような行為を防止することが目的です。

続きを読む

【2016年】巨大原発事故で首都移転、東日本が無人地帯に!? 戦慄の近未来予知夢とは?

浜中通りすがりさんのコメントの内容を探してみました。

まず近々ではトミヒサ夫人の近未来予知夢が現実に起きるかどうかだな。
なので今年は早目に塩10kgと新米がまだなので米屋から5kgx6袋を購入した。
俺はこの予知夢は起きたほうがいいと思う。起きれば間違いなくみんな避難できる。
火山のない東海近畿関西四国中国地方に移住して次世代の若い方々が生き延びられる確率がぐんと上がる。落ち着いたら現政権関係者全員をフクイチ周辺に落下傘で降ろして意味の無い除染作業を家族共々死ぬまでしてもらえばいい。それこそ「死して屍拾う者なし 蛆虫までもが死ぬ」成れの果て

トカナさんのサイトより
http://tocana.jp/2015/06/post_6585_entry.html
<転載開始>
41x9lEcwqlL.jpg
古神道<<神降ろしの秘儀>>がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時』(ヒカルランド)


■現役科学者が出会った、奇妙な夫妻

 今、私の手元に『古神道《神降ろしの秘儀》がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時』(ヒカルランド)という本がある。題名にはやや引いてしまうが、著者はノートルダム清心女子大学大学院教授にして理学博士保江邦夫氏だ。量子論における「ヤスエ方程式」を発見した世界的業績をお持ちの上、合気道系の武術を主宰するという、今精神世界注目の人でもある。要は、立派な経歴をお持ちの現役の科学者の方だ。

 実は、この本の180ページに「トミヒサ夫人の近未来予知夢――東京以北の閉鎖と首都移転」と題する不気味な一文がある。以下、概要を説明すると――。

 13年9月、保江氏は精神世界探求の一環としてイルカクジラと触れ合うべく、姪っ子さんとともにハワイへと向かった。滞在中、たまたま友人の紹介でワイキキ通りにある日本人経営店の寿司屋に入ると、案内されたテーブルに二名の先客がいた。それがトミヒサ夫妻である。保江氏はその初対面者の話にたちまち引き込まれてしまう。

 それによると、トミヒサ氏(仮名)は70歳を超えた方だが、20代の頃は東京でテレビ番組のカメラマンをしていた。ある日、彼は「UFOを呼べる老人」を取材することになり、武蔵野の森へと向かう。最初は疑っていたが、なんとロケバスよりも数倍も大きい光り輝くUFOが本当に現れ、老人の前に着陸した。トミヒサ氏はその一部始終をカメラに収めることに成功した(*筆者注:結果的に未放映のようだが、理由は非明示。また、個人が特定されないよう状況設定などを少し脚色したとも保江氏は断っている)。

 一方で、トミヒサ氏のショックも大きかった。しかも、今度は、なんと彼自身がUFOに連れ去られ、人類の将来を案じる宇宙人からメッセージを託されるようになる。なんと、トミヒサ氏がハワイに来たのはそれから逃れるためだったのだ。だが、またしてもUFOは現れた。結局、使命を果たす決意をした彼は、自身の体験を小説の形にして出版したのだった――。

続きを読む

再掲載:クレムナの予言 ミタール・タラビッチ

2014/12/30  08:12

In Deepさんのサイトより過去記事を掘り起こしてみました。
その中の一部です。
http://oka-jp.seesaa.net/article/351478731.html
<転載開始>
Prophecy from Kremna - Mitar Tarabich

クレムナの予言 ミタール・タラビッチ


tarabich-m2.gif


父よ、ふたつの大きな戦争の後、世界が平和になり人々が豊かに暮らすようになると、それがすべて幻想であることがはっきりするだろう。

なぜなら、人々は神を忘れ、人間の知性のみを崇拝するようになるからだ。
しかし、神の意志からみると人間の知性などはとるにたらないものだ。
神が海なら、人間の知性ななど一滴の海水にもならない。

人間はさまざまなイメージが見える箱のような装置を作る。このイメージの箱は、向こう側の世界にとても近いところにある。それは、髪の毛と頭皮との距離くらいに接近している。

このイメージ装置のおかげで人々は世界中で起こっていることを見ることができるようになる。

人間は地中深くに井戸を堀り、彼らに光とスピードと動力を与える黄金を掘り出す。

そして、地球は悲しみの涙を流すのだ。

なぜなら、地中ではなく地球の表面にこそ光と黄金が存在するからだ。
地球は、自らに開けられたこの傷口のために苦しむだろう。

人々は畑で働くことをやめ、あらゆる場所を掘削する。

続きを読む

日本に住むという「預言者」が主張する2016年からの世界 : それは中国が日本を攻撃したり…巨大小惑星が衝突したり…第三次世界大戦が勃発したり…ですが

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/prophet-claims-wwiii-will-start-in-2016/
<転載開始>

  2016/03/25  

2016年03月24日の英国メディアより

new-nostradamus2Express

 

続きを読む

いよいよタイムライン転移に突入か?:8年前のジョージ・グリーン予言を覚えている?

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/22413169/
<転載開始>
後の祭り
a0348309_15234311.png


みなさん、こんにちは。

いやはや、ますますいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。

さて今や銀行の金利がマイナスになっただの、株価が1000円下がっただの、金に興味のある連中の賛否両論が盛んな今日このごろである。
続きを読む

ジョセフ・ティテルの「2016年予言」 その1に、関連記事追加

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12117937678.html
<転載開始>
非常に興味深い記事がありましたので、シェアさせていただきます。

タケ様、ご紹介くださった映画エリジウムの医療ポッド解禁を目指して。Φ(;´π`)φ様、ありがとうございます!

以下は、元の記事を編集(予言の内容は一切変更していません)、関連情報などを当方で追加したものです。オリジナルの予言内容だけのものをご覧になりたい方は、ぜひリンク先からご覧下さい。すっきりとまとめられています。



****

1月10日ジョセフ・ティテルの「2016年予言」 その1(タケのアセンション情報ブログ様より)

http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12115744255.html


新年明けましておめでとうございます。

昨年は、聖書やエノク予言に預言されてきた状況が次々と現実化してきましたが、我々の願いはカタストロフィーの後に訪れるキリストの再臨と空中携挙と千年王国と宇宙連合への仲間入りであります。
なんとしても、厳しい時代を皆で乗りきって、栄光の時代へ行きたいものですね。

続きを読む

ティテルの2016年の金融に関する予言

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 「ヤスの備忘録」のヤスさんのメルマガでは、年初に米ペンシルバニア州在住の予言者ジョゼフ・ティテル氏の予言を知らせてくれます。
 ヤスさんによればティテル氏の予言の的中率は36%~42%とのことで、約4割もの的中率を誇るのですから、私は大いに注目しています。
 ティテル氏は今年も予言を発表したのですが、特に今後16ヶ月以内に、日本にマグニチュード9クラスの地震が2つ起こると言っていて、ネットでは早速話題になっているようです。
 ネットでは、どうしても巨大災害が話題の中心になってしまいますが、ここではティテル氏の2016年の金融に関する予言に注目して紹介したいと思います。

 まず2016年のアメリカの金融全般に関する予言を2つ紹介します(ちなみに「7.」と「8.」の数字はヤスさんが読みやすいように付けたものです)。


 ・・・<予言者ジョゼフ・ティテル氏の2016年の予言から抜粋>・・・

7.
資産をどういう形態で保有するのか真剣に考えるべきときが来ている。ドルという通貨はもはや限界に来ており、これを救うことは不可能だ。アメリカ国内の銀行のみならず連邦銀行も破綻の危機を迎える。しかしこれは決して悪いことではない。新しいシステムが登場するためには、古いシステムは崩壊しなければならないのだ。崩壊はドルのみならずユーロでも起こる。

8.
既存の金融システムの崩壊で、紙幣は使えない状態になる。だからいまのうちに資産を保持する形態を考えておかなければならない。紙幣は使えなくなるので、貴金属にすべきだ。だが、この崩壊は決して悪いことではない。既存のシステムでは生活できないので、人々は自分たちで物々交換など新しいシステムを立ち上げ、生き延びる。

 ・・・<抜粋終了>・・・

続きを読む

予言者ババ・バンガが見たかもしれないヨーロッパでの「イスラム大聖戦」のヴィジョン

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/baba-vanga-prediction-of-is-and-world/
<転載開始>

ババ・バンガはイスラム大聖戦の夢を見たか? そして、水爆を抱えた北の三代目の行く先は

英国デイリーメールより

baba-is-topDaily Mail

 

不穏な時代に

昨日、ロシア・トゥディのニュース速報に下のようなものが流れていました。

hydorogen-bomb-north-korea-01RT International

続きを読む

ノストラダムスの予言大復活!?:アングロサクソン・ミッション、ババヴァンガ、ノストラダムスの一致!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/23904955/
<転載開始>
【閲覧注意】以下には結構怖くて将来を悲観しやすい内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!



みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界、この日本。あまりのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな昨今だが、ついに「第3次世界大戦」勃発かを思い知らされるような出来事も矢継ぎ早に起こってきた。というわけで、今回はまただいぶまえにメモした「第三次世界大戦」にまつわる預言や予言のいくつかをメモしておこう。

続きを読む

1992ワンダーゾーンの予言

予言・予知に関する研究さんのサイトより
http://yogen-blog.com/830
動画は消えています。
<転載開始>

これは、Youtubeにアップされている関口宏のワンダーゾン、1992年に放送されたテレビ番組である。この日のテーマはタイムスリップ。催眠により意識を20年後、30年後に飛ばして未来を見る実験を行った。東京に人がいないというビジョンがシドニーのオカマの予言を思い起こさせる。

http://www.youtube.com/watch?v=keYkkto5uLo&feature=feedrec

我々の理解を超えたところで過去や未来に人を運ぶ力が存在するのかもしれません。
我々は時を超え、タイムスリップすることが本当に出来るのでしょうか?
そしてもし人が時を越えられたならば、そこには何があるのでしょうか?
どこまでもどこまでも未来へ意識を向けていった何か変なものがすごいものが出てきてしまいました。

続きを読む

ジョセフ・ティティル2015年予言 1~100

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。さんのサイトより
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2436.html
<転載開始>
311以降、日本でも予言者として知られる様になったジョセフ・ティテル氏による2015年予言がネット民によって日本語に翻訳されました。
英語が出来ない七曜にとって非常に有り難い!

どこのどなたか存じませんが、翻訳して下さったネット民様に感謝申し上げたい。有難う御座います!!

ジョセフ・ティテル氏は2011年のあの東日本大地震を予知し、大きな津波が起きる地域として日本を挙げ、話題になったことでも知られていますが、2015年1月2日にジョセフ・ティテル氏が出演するネットラジオで2015年の予言を公開しました。

では、ネット民様の翻訳のお陰もありまして、本日ここに転載させて頂きます。


【元ソース:】
ジョセフ・ティティル公式サイト:http://www.josephtittel.com/



続きを読む
livedoor プロフィール
記事検索
タグ絞り込み検索
RevolverMaps
最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
Amazonライブリンク
楽天市場