大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

放射能除去技術関係

★「核廃棄物を一瞬で無害化」の発明はウソか、本当か!?

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-17675.html
<転載開始>
トカナ:「核廃棄物を一瞬で無害化」ノーベル賞科学者の発明はウソか、本当か!? 推進派も反対も完全に勉強不足、これを読んでから物を言え!2019.04.17より転載します。
貼り付け開始

https://tocana.jp/2019/04/post_92253_entry.html


イメージ画像:「Gretty Images」


 2018年にノーベル物理学賞を受賞したフランス人のジェラール・ムールー氏が、核廃棄物の画期的な処理法を発明したというニュースが流れた。曰く「特別なレーザー装置を使用することによって、核廃棄物の放射能の半減期間を数千年から数分に短縮することを提案している」のだとか。

 ネット上では「コスモクリーナーだ!」「福島第一もこれで」等々、世紀の大発明のように思われているようだが……なにも新しい話ではない。これ、実はずいぶん前から研究されている「核変換処理」という技術で、しかも日本の大阪大学レーザー科学研究所が世界でもぶっちぎりの実績を上げている分野なのだ。

 だから、「ノーベル賞学者が」という見出しに踊らされて、今回の研究が元日本原子力研究開発機構関西光科学研究所長で現在米カリフォルニア大学アーバイン校教授の田島俊樹氏との共同研究だという点を見逃すと、話を見誤る。田島教授こそ、高出力レーザー研究の第一人者で、プラズマ物理学の最高権威であるチャンドラセガール賞を受賞しているスーパー研究者なのだ。

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★朗報:核廃棄物の​無害化処理法を発明

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-17621.html
<転載開始>
へっぴりごしさん:ノーベル物理学賞の受賞者 核廃棄物の処理法を発明2019年04月06日(土)より転載します。
貼り付け開始

https://ameblo.jp/yamatokokoro500/entry-12452276069.html



・2018年ノーベル物理学賞を受賞したフランス人のジェラール・ムールー氏は、特別なレーザー装置を使用することによって、核廃棄物の放射能の分解期間を数千年から数分に短縮することを提案している。ブルームバーグが報じた。

スプートニク日本

ムールー氏​が提案するの​は、核廃棄物を放射性ではない新​たな原子に​瞬間的に変換する​という方法で、原子レベルでの廃棄物のこうした変換​は高精度レーザーインパルスによって行​われる。そのためにムールー氏は、​米カリフォルニア大学のプラズマ物理学者、田島俊樹教授と共同で、​極端な集中度を持つ​レーザー装置の開発に取り組んでいる。

フランスでは、ムールー氏の発表は歓迎された。有害廃棄物問題に対する包括的な解決策を持つ国は一つも存在しない。しかし、エネルギーの72%を原子力発電所が賄うフランスでは、核廃棄物量の問題は深刻で、年間の廃棄量は国民1人当たりで割った場合、ほかのどの国よりも多い2キログラムとなっている。ムールー氏がレーザー装置​の開発に成功すれば、フランスだけでなく他の国々にとっても救いとなる。


貼り付け終わり、


*パチパチ~大拍手!
 一刻も早く実用化されたしm(_ _)m


<転載終了>

[オオマサガス関連] トリチウム汚染水を無害化する実験データ!!~なんと、すでに2015 年にはわかっていたこと!

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=175781
<転載開始>

[オオマサガス関連] トリチウム汚染水を無害化する実験データ!!~なんと、すでに2015 年にはわかっていたこと!

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放射能除去と防御ができる食事まとめ。内部被ばくの対策

危険な食品添加物一覧さんのサイトより
http://tenkabutsu.com/radioactivity-measures
<転載開始>
 

wa-shokuzai<img class="alignnone size-full wp-image-1034" src="http://tenkabutsu.com/wp-content/uploads/2016/11/wa-shokuzai.png" alt="wa-shokuzai" width="600" height="453" srcset="http://tenkabutsu.com/wp-content/uploads/2016/11/wa-shokuzai.png 600w, http://tenkabutsu.com/wp-content/uploads/2016/11/wa-shokuzai-300x227.png 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" />

第二次大戦から、人類は放射能汚染に悩まされてきました。

戦術核は言うに及ばず、原爆実験による高放射能汚染の悪影響は爆心地を中心に現在でも大きな問題になっています。
原発事故もあり、放射能汚染リスクは常にある状態です。

しかし、生物は様々な方法で放射線ダメージを回復する力があります。放射性物質を除去しやすい栄養素もあります。
闇雲に恐れるのではなく、放射能に対抗する方法を知ることが精神衛生上安全を得られる第一歩。
過剰に恐れたり、避ける必要はありません。できる範囲でも十分対処できます。
正しく恐れ、バランスを考え、適正に対処するのが健康に暮らす秘訣です。

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今からでも遅くない 放射能汚染食品排除で体調を改善できるわけ

ずくなしの冷や水さんのサイトより
http://inventsolitude.sblo.jp/article/178681614.html
<転載開始>
管理人は、健康被害をもたらす被曝を①外部被曝、②吸気被曝、③飲食物経口摂取被曝の三つに分けてとらえています。

②と③が内部被曝で、福島第一原発事故による影響に関しては、外部被曝に比べて内部被曝による健康被害が格段に大きいと考えています。

①の外部被曝については、累積被爆量が増えるほどがんを発症する人が増えるという米国人学者ゴフマンの研究が学問的な到達点とされています。

②、③については、それによる健康被害の研究は世界的にも少なく国際機関もその測定、評価方法すら示していません。ホールボディーカウンターによって体内のセシウムの存在が測定できても、それが体内にある場合と体外にある場合とでどれほど影響が違うのか、説明できる専門家はいないようです。

管理人は、健康被害防止、健康悪化防止のため、放射能汚染食品の排除を改めて呼びかけます。

外部被曝では、体外にある放射線源・放射性物質から出た放射線が身体に突き刺さります。放射線が空間を飛んできます。

吸気被曝では、空気に混じって流れてきた放射線源・放射性物質を吸い込みます。

飲食物経口摂取被曝では、地上に落ちた放射線源・放射性物質を拾って口に入れるのです。

昔、庭に生えた食用になる植物を全部使わないで捨てることはできないと書いてきた女性がいましたので、放射性物質で汚染された庭に自生した植物を食べるようなことは、教養のある婦人のやることではないと答えたことがあります。

そのような放射能に汚染された植物を食べるくらいなら、犬がションベンをかけたが放射能は低いもののほうがよほど安心です。

福島第一原発事故後、放射性物質が飛散して各地で空間線量率が大きく上がりました。これは放射性物質が飛んできた場所にいたすべての人に外部被曝を与えました。

その際に飛んできた放射性物質を吸えば吸気被曝です。 続きを読む

【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/07/2127.html
<転載開始>
微生物2

かつて日本が経験した原爆投下による放射能地獄も、70年を経た現在、広島・長崎共に見事に復興を遂げています。放射性物質は半減期をもって徐々に安定した物質へと変化していく性質を持ち、その期間は途方もない年月を要するようです。しかし、広島・長崎のわずか数十年で放射性物質が減衰したという現象事実から、おそらく他の因果が深く関わっているという視点にたつ必要がありそうです。環境微生物学博士の高嶋康豪氏は、耐放射線微生物により放射性物質の除染・浄化・消失が出来ると強く提唱する方で、氏曰く、なんと広島・長崎の原爆投下時、この対策方法は当時国の機関が認め、その効果を実証していたようなのです。

広島・長崎での放射性物質の軽減消失については、昭和30年代初頭に大蔵省滝野川醸造試験所において、政府機関の科学者により連合軍の資料に基づき耐放射性細菌の微生物触媒による放射性物質、放射能の除染・浄化・消失が発表されています。

今日は、放射性物質を吸収する微生物を紹介したいと思います。地球上に無数に存在する微生物たちは、人間が生み出した科学技術や想像を遙かに超える営みを行っているようです。

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【放射性物質を無害化する微生物vol.2】~放射性物質を分解する微生物編~

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/07/2304.html
<転載開始>

広島・長崎に関して、原爆を製造したアメリカの物理学者達は全員が被爆地は70年~150年間は不毛の地と化し、植物は一切生息できないと予測していましたが、広島・長崎ではわずか半年後には雑草が、翌年には野菜・米・果物が稔ったのです。この結果が、広島・長崎の土壌中の耐放射性細菌によって、放射能・放射性物質の分解消失が起きたものであることは、多くの学者が確認していますが、こういった事象は、チェルノブイリでも見受けられます。

チェルノブイリで放射線を食べる菌が見つかる

1986.4.26、ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所4号炉が爆発、広島原爆の500倍の放射性物質を大気中に放出した史上最悪の原子力事故です。長期的に見た死者数は数百人とも数十万人ともいわれています。

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その史上最悪の原子力発電所事故を起こしたチェルノブイリで凄いものが見つかった。なんと有害な放射線を食べて成長する菌が生まれて いた。彼らは生き残るために、放射線を食べることを選んだのだ。

その菌はチェルノブイリ原子炉の壁に育っているのを、ロボットによって回収された。チェルノブイリはいまだに汚染から回復しておらず、人が入り込めるような環境ではないのだ。

回収された菌は豊富にメラニン色素を含んでおり、その表面を紫外線から守っていた。それはどの菌においても同じだった。 科学者は3種類の菌である実験を行った。通常、植物は葉緑素によって光エネルギーを吸収して成長する。

実験では回収した菌に日光の代わりに、有害な放射線を与えると菌たちは驚くことにこれらを吸収し、成長していった。

人間にとって放射線は有害なものだが、菌たちにとって放射線は無害どころか有効なものとなっていたのだ。普通では考えられないことだ。

※『放射能の分解消滅の原理の謎を考察する』(http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=291820

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前回、【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~ は広島・長崎の事例を紹介しましたが、チェルノブイリでも微生物は活躍しているようです。地球上に無数に存在する微生物たちは、人間が生み出した科学技術や想像を遙かに超える営みを行っているようです。今回は放射性物質を分解・消滅する微生物を紹介したいと思います。

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【放射性物質を無害化する微生物vol.3】~原爆と原発の違いと放射能耐性微生物の効果~

生物史から、自然の摂理を読み解く
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/08/2418.html
<転載開始>

【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~
【放射性物質を無害化する微生物vol.2】~放射性物質を分解する微生物編~
と、放射性物質を吸収する微生物と分解する微生物を見てきました。現在、vol.1~vil.2で紹介した事象などから、放射性物質に働きかける放射能耐性微生物の研究は、様々な検証をもって進められているようです。今回の【放射性物質を無害化する微生物vol.3】では、改めて原爆と原発の違いを押さえ、放射能耐性微生物の活躍による効果を具体的な数値で確認して行きたいと思います。

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■広島・長崎と福島原発との比較

広島・長崎の原爆と、福島・チェルノブイリの原発については、武田邦彦氏が記事を挙げておられるようです。

福島2


 

 

 

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【放射性物質を無害化する微生物vol.4】~放射性物質による被害~

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/11/3179.html
<転載開始>

【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~
【放射性物質を無害化する微生物vol.2】~放射性物質を分解する微生物編~
【放射性物質を無害化する微生物vol.3】~原爆と原発の違いと放射能耐性微生物の効果~

このシリーズでは、地球の誕生から環境の変化に大きく微生物関わっている点、そして広島・長崎の原爆とチェルノブイリと福島の原発の違いと、その放射性物質を吸収・分解・除去し環境改善に活躍している微生物たちの特色を見てきました。今回は、人間にとって有害である放射性物質によって、どのような被害があるのか、改めて一度押さえなおそうと思います。

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日本列島の海岸沿いに原子力発電所は点在しています。戦後50年で癌による死亡率が急激に増えている日本の実態を、原発等による影響と考えておられる方も多いようです。原発の影響について警鐘を鳴らすスターングラス博士のお話を紹介します。彼は、原子力の本場アメリカで、60年代から、核実験や原子力発電による低レベル放射能の影響を訴えて続けて来た、数少ない科学者の一人です。

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紀州みなべの梅仙人が作る、最強の”放射能除去”黒焼梅

愛詩tel by shigさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/d24862d48046bc8815109f367104ac5f
<転載開始>

僕の過去記事↓クリック
人気沸騰!!”身体から放射能を除去する方法” その壱:炭を食べよう!!

をご覧になられた方からメッセージをいただいた

私はここ15~16年前から
昔からの「黒焼梅」を時間を掛けて食べたり飲んだりしていて便が真っ黒なんですが、
それが放射能などを体外に引っ張りだすのには最高と言う。
 「炭には「活性炭、竹炭、備長炭、消し炭、黒炭」と有りますが、
「黒焼梅炭」が言うことなしに良い」との事!。其を聞いて嬉しくなりました。

自分の体が少し弱かったので
「黒焼梅」を蒸し焼きにして粉末にして玄米の振り掛け粉にしたり、梅茶にしたり、
マドロスパイプで飲んだり、就眠中も黒焼梅の種を口に含んでねています。
其が放射能を避けるのに良いと聴いて嬉しくなりました!、有り難うございます。

確かに
梅干の黒焼き
 
これが最も効果がありそうですが、高純度の黒焼きを作るためには、
加熱温度、時間、空気の遮断方法等々、とても微妙な調整が必要です。
 
と記事にある
ただ、この梅干の黒焼を作るには大変な作業が必要とされる
 
それを、梅仙人こと永井恒雄氏は、長年の試行錯誤の上、製法を完成させたというのだ

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