大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

エレニン彗星

宇宙船ニビル

徹底検索、堀進さんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36572418.html
<転載開始>
 カガリ

この宇宙には、最凶最悪のネガティヴ存在が棲んでいるとして、その者たちの名は「エクシアン人」と呼ばれています。「リリス」などエクシアン人は今はシリウスE「ミネラーヴァ」に移送させられました。ネガティヴ存在たちを、私たちの天の川銀河系星雲・太陽系の中から、操っているものたちがいます。それが、惑星「二ビル」です。ヤミの残党勢力もニビルの操り人形です。

ニビルとの攻防戦が、西暦2020年末まで続きまして、そこで一旦、惑星「二ビル」からの難を逃れるでしょう。

自然霊界からはぐれた、根性の悪くて、意地っ張りの、龍神さんや、天狗さん、狐さん、狗さん、狸さん、といったような類です。これらの類の次元領域は、せいぜい高くても、4.9次元領域であり、しかも、霊的な存在であるのにも関わらず、「ニビル」からの悪性のネガティヴ・エネルギーの影響で、極めて混乱している状態です。

いま、すでに開始されている光と闇の最終戦争における、最大の脅威は、「ニビル」です。

西暦2009年12月の魔界戦争終了直後から、ここ日本では、「ニビル」からの悪性ネガティヴ・エネルギーによる、マインド・コントロール攻撃による死者は、1万人を超えています。

暗黒惑星「ニビル」の件は、西暦2012年末を乗り切れば、完全に危機回避出来るでしょう。

地球を取り巻く宇宙船の目的はニビル対策です。二番目の目的はワンダラーやライトワーカーを守るため。ほとんどの地球人は低俗な火星人の転生者で、あまり守る必要はないと思っている。

シリウス星系には、まず、太陽と月と地球とが、「三位一体」で突入します。その後、私たちの太陽系の中の、火星と木星以外の惑星たちが、すぐに、シリウス星系の中へと突入します。火星と木星は、意識と周波数が1ランク下に存在している太陽系の中に、惑星軌道を移行してゆきます。暗黒惑星「ニビル」も、その1ランク下に存在している太陽系の中に、惑星軌道が置かれることになります。


 きらきら星

ニビルは惑星ではありませんが、しかしひとつのとても巨大な宇宙船であり、その宇宙船の司令官はデフォンと名付けられている存在でした。1年ほど前、この宇宙船とその司令官はそうする必要があったある働きで干渉を受け、排除され、別の場所に連れて行かれました。彼らは新しい生き方を提示されたため、彼らはすべてこれに同意しました。闇のために働く代わりに、彼らは光のために働くことを選択しました。ニビルが無人になった時、それは別の次元に移され、隠されました。

惑星ニビルは本当に実在しています。ニュースに出ている人々がそれをヘール・ボップ彗星と呼んだ時点で、それは戻ってきて地球の大気に入ってきています。マザー・セクメトはニビルの司令官です。それは一隻の宇宙船であり、数百万の搭乗員、樹木、山を保有うしていて、皆さんが夜の活動で訪れて経験しているところ、あるいはおそらく皆さんが尋ねないようなところすら上回ったものです

ニビルは現在連邦の管轄区域になっており、アヌンナキの子孫の暴虐行為の時間は間もなく終了を迎えます。

惑星ニビルが地球の暗示の制御に対して影響を与える前に、地球で次元上昇が達成されるでしょう。

ニビルの適正な軌道を実現することにより、地球はその女性的な自転を進化させるでしょう。地球がゼロポイントの軸的対称性を達成した時、その自転の調整が成就されることになります。

地球外生命体の全種族から、より多く地球人類と交流/介入した種族のひとつがニビル から来たアヌンナキで、その最初の到着は地球時間で約500000万年前です。 その 75000年後、アヌンナキは当時地球に生存していた人間のDNAと自身で異種交配しま した ...



 ふるやの森

私たちがここ、ニビルにいるのは、地球がアセンションに向かっているからです。私たちはここにいて、地球の人々のアセンションをサポートしているのです。

現在、何百万人もの銀河系星人がニビルで生活しています。私たちのマザーシップは地球の軌道を回っています。

ネガティブな宇宙船ニビルがある。この、いわゆる衛星は、衛星ではなく、球状の宇宙船(UFO)で、それが90もの他の世界を統一からはずしたように(地球だけが3Dの二重性を経験したわけではない)、重力に制約を加え、この世界を牢獄に閉じ込めた。この宇宙船は、昨年以降(8月?すでに地球から離れている)コースを変えている。しかし、この他にも別の、光の権威と振動の宇宙船が現れて、これもニビルと呼ばれる。したがって、まったく異なる二つのニビルが存在する。


(きらきら星さんのニビル説のほうが正しいように思います。連邦の管轄になっていて、セクメトさんがニビルの司令官。ニビルを利用し、地球を正しい位置にし季節を無くす。)
<転載終了>

# 深まるNASAの赤いX印の謎:Pac Wave11とのつながり

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993565
<転載開始>
昨日あたりから、本ブログでもご紹介したことのある、NASAのつけた赤いX印に関する新たな推察がネット上を駆けめぐっています。

次のドゥームズデイは10月27日だとか、28日だとか、11月11日だとか言われていますが、もしかすると本命は11月9日なのかもしれません。

関連記事:NASAがつけた赤いX印:「エレーニン彗星」の探索に何故それが含まれているのか?


NASA's Red X Mystery Deepens: Pac Wave 11 Connection

NASA's Red X Mystery Deepens: Pac Wave 11 Connection

深まるNASAの赤いX印の謎:Pac Wave11とのつながり

2011年10月27日 1:32:30

数ヶ月前、エレーニン彗星が地球に衝突する場所であると多くが考えていた、NASAの地図に記されていた謎の赤いX印についての話しが、インターネット上を巡っていた。BarracudaがBeforeitsnewsに投稿した、この真下にある画像中の赤いX印に注目して頂きたい。それは、アラスカの西にあるアリューシャン列島の西側に位置している。次に、以下の私が発見した、近付きつつあるパシフィックウェーブ(Pacific Wave)11演習のスクリーンショット画像をご覧頂きたい。類似点がないだろうか?NASAが赤いX印で記した衝突地点は、下の画像に見られる津波演習でシミュレートされた衝撃地点そのものなのだ。これでもまだ不十分だと言うなら、同じ日の東部時間午後2時に、FEMAはアメリカ国内全ての通信を3分間乗っ取るという演習を実施すると言えばいかがだろうか。



下の動画は、パシフィックウェーブ11のみならず、FEMAの通信乗っ取り演習についても説明している。
【訳注:動画はソースページでご覧下さい】

では、2011年11月9日(11-9-11)に実施される、パシフィックウェーブ11津波演習のPDF文書からキャプチャした画像をご覧頂こう。

PDFファイルは、unesdoc.unesco.org/images/0021/002114/211498e.pdfにある。






<転載終了>

「エレニン彗星最接近の日」:ついにマレー博士の「予言の日」がやって来た!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15981244/
来るべき日のための予行演習かも??
その、来るべき日が未定ですが(^^ゞ
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、ついにマレー博士の「予言の日」が来てしまった。この情報の真偽のほどはまったく分からないが、今日の午後5時から9時頃に「小さな街」の大きさの隕石が地球に衝突するかもしれないというのである。太平洋に落ちれば、悲惨な状況になるという。しかし、もし大気をかすめるだけなら、以前アメリカのユタ州で目撃されたような状況になるだろう。以下のものである。

Meteor crossing western states, 11/18/09: Utah News Report KSL


はたして本当に世界のエリートさんたちは「秘密の地下都市」に逃げているのだろうか?
日本の天皇家がどこかに雲隠れしただろうか?


今回の「小さな街ほどの大きさ」の隕石は、どうやら例の「エレニン彗星」に随伴されて来た隕石か、そのエレニン彗星が部分的に崩壊した結果できたものであるという説もある。以下のものである。

Debris of 'Doomsday' Comet Elenin to Pass by Earth Sunday

その理由とは?

このエレニン彗星が「今日地球にもっとも接近するからだ」ということである。要するに、今日10月17日が「エレニン彗星の最接近日」なのである。
巨大地震は2011年秋やって来る!? アメリカの霊能者、エレニン彗星の位置から予測【字幕動画】

2011年10月17日


したがって、もしこの「エレニン彗星」がいくつかの隕石集団、隕石の群れの集まり


に変わっていたとしたら、その中のどれかが地球に向い激突する可能性があるというものである。

はたしてエレニン彗星の残骸は地球に衝突するだろうか?
この未曾有の天体現象を見ることになるのだろうか?

それにしても近年、かなり大きなサイズの隕石が地球に降り注いでいる。この理由は何なのだろうか?

私の個人的妄想、憶測では、やはり「ニビル」、すなわち「惑星X」が近づいてきていることの証明ではないのか?と見ているというわけである。

かつてゼカリア・シッチン博士が説明したように、惑星ニビルの惑星(=月)がティアマト(火星の外の小惑星帯を廻っていた)に衝突して、半分が地球になり、一部が小惑星帯となり、残りが宇宙に吹き飛ばされたという。


この時に宇宙へ飛ばされたティアマトの残骸は、隕石や彗星の基になる物体として、ニビルとほぼ同じ気道を廻っている可能性がある。それも衝突して前方に存在するわけだから、常にニビルを先導する形で動いているわけである。

したがって、もしこのシッチン説が正しければ、惑星ニビルが接近する時にはかならず無数の隕石や彗星が近づいて来るはずである。

今まさに我々はこれを見ているのではないか?というのが、私の個人的印象というわけである。

はたして真実はどういうものか?

自分の目で確かめることの出来る観測機器か必要である。

明日が来ることを祈ろう。グッドラック!

<転載終了>

<エレ-ニン彗星からみで幾つか質問がありました?!こんなものでしょうか!>

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-7325.html

ももいちたろうさんのメール

Mail 3322 において、幾つかの質問があったので、現段階で分かることを説明してみます。

Q1:危機感を感じませんか?

A1:特別に危機感はありません。

しかし、このことを悪用して、騒いでいる連中のことが、問題であるとは思ています。

Q2:エレ-ニン彗星についての心構え

A2:エレ-ニン彗星について考える場合、次のことを認識していると考える場合に助けになると思います。

また、悪さをしているな!というような認識ですので、現段階では特別の心構えはありせん。

1. 現在の天文学者の全ては 太陽系内における新規の惑星を研究することは殆どありません。

その理由は 新しい惑星や彗星を発見して、その軌道要素を観測値から算出して学会などに発表しても、その新規惑星を他の天文学者が科学的に確認しようとしても、その惑星が忽然と消え去り・行方不明になることが、この太陽系で頻発しているからです。

その結果、確認・行方不明ですから、発表した天文学者は 物笑いの種となります。

ですから、太陽系における新規惑星や彗星は その軌道要素から存在を確認されない限り・行方不明にならないことを確認しない限り、関与しないことが暗黙の了解事項となっています。

では その行方不明となる惑星や彗星は 本当に惑星・彗星なのでしょうか?

分かることはその行方不明となった惑星・彗星は 自己の意思をもって動かない限り観測された軌道要素から勝手に離れられのですから、その物体は 巷で言うUFOでしょうし、その大きさが、惑星や彗星と見間違うほど・地上から望遠鏡で視認できるほど、大きかったということです。

分かりやすく言えば、地上の人間以外の知的生命体が、我々の太陽系の中を自在に飛来しているし、太陽系の本当の住人は 奴らであるということです。

そして、その活動をたまたま望遠鏡で覗き見たということです。

2. 従って、このエレ-ニン彗星を発見したロシアの天文学者が、そのことを忘れたか、比較的長い期間、軌道要素に従って・NASAのシミレ-ションソフトで公開したような軌道を維持して飛行したことが騒ぎの発端ということです。

何も、太陽系での出来としては 珍しいことではありませんから、そのような意味では特別に危機感はありませんでした。

3. NASAのシミレ-ションで公開したような軌道を維持して飛行したら、それは彗星にすぎなかったし、当初の発表では 3~4kmくらいの彗星とのことでしたし、それほど近場を通過するわけでもありませんから、たんなる様子見ということにしました。

4. エレ-ニン彗星が曲がって行っちゃった、行方不明になったと言われても別段驚くほどのこともありせん。

この現象は しばしば観測される太陽系内の天文現象ですから、その彗星が惑星や彗星でなく、UFOであったと言うことに過ぎません。

過日、太陽の側の様子をSOHOで監視していた方たちが、地球サイズのUFOが撮影されていると騒いでいましたが、別段珍しい現象でもないし、そのことを認識していればまたか!と言う程度のことです。

少し問題があるとすると、発見された時からNASAは 観測衛星を飛ばしているのですから最近騒いでいる内容は その時点で確認しているはずです。

ですから、一般人が観測出きるようになるまで隠していたことです。

5. 問題は その動画がエレ-ニン彗星の様子を表しているのか分かりませんが、もし、その動画が正しいとして、その画像について説明してみようと思います。

この彗星の動画から、中心が丸く輝き、周囲が三角形に輝いています。

この結果、この彗星は 三角錐の形状をしていて、真ん中の芯の部分が丸く輝いていると結論できます。

ここで、このことを理解してください。

三角錐体とは三角形が構成する正四面体(二次元の平たい三角形が四枚組合わさっている)であるということです。

この二次元の三角形の平板のような平面が、それぞれの辺で繋がり、立体・三次元のへ閉空間(二次元の三角形の平板が取り囲んでいる)を生み出していることです。

四枚の三角形の平板がミソで、三枚以下ですと三次元の立体閉空間を造ることができません。

そして、このような構造が、UFOの高度に進化した推進機関であるということです。

6. 蛇足ですが、サッカ-ボ-ルを見てください、

そうすると、公式のボ-ルですと、六角形の平板が、六角形の各辺が縫い合わさり、立体の疑似球体となり、サッカ-ボ-ルとなっていることに気づくと思います。

この三角錐体は 最低四枚の二次元の三角形の平板で構成されていて、これ以下の枚数では 三次元の立体閉空間を構成することは出来ませんので、一度、確認してください。

この三角錐が造る重力場・回転静電場が、三角錐の中に推進力を作り出しますので、中心部がUFOの輝きと同じ様に、この推進場の発光を見ることが出来ます。

前にも説明していますが、この三角錐体が月の内部の空間に構築されています。

そして、この三角錐体が駆動機関として組み込み構成されていて、月のエンジンの役割をしています。

ただ、月型のUFOの場合、この三角錐体は 球体の合金鋼鉄製の外皮で覆われていますので外部からは見ることが出来ません。

動画から見た場合、月は 合金鋼鉄の外皮で内部の三角錐のエンジンを覆っていますが、エレ-ニン彗星の場合は どうやらむき出しの三角錐体のようであるということが分かります。

なぜなら、中心が三角錐体が造る重力推進機関の重力場によって、UFOのように輝いているからです。

1~6項のように考えていますので、エレ-ニン彗星だからと特別の心構えのようなものは無いことを理解していただければ幸いです。

別の言い方をすれば、地球にいる奴らと連絡を取り合って、ケチな天文ショ-をしているが、是に注意を引きつけて陰で何を企んでいるのかな?と考えています。

さしあたっては 噂の惑星Xが存在するとすると、南極の上空に裸眼で見つけることが出きるまで接近しているはずですから、奴ら得意のエレ-ニン彗星ショ-を、ここで、一発派手に全人類に対して咬ましているいるのかなあ~なんて考えている今日この頃です。

Q3:放射能を消す方法(千成氏質問)

ひふみでは「・・・原爆でもびくともしない身体にする・・」と回答していますし、私もこの方法しかないかなあ~と思っています。

しかし、理由が分からないと困るでしょうから、少し加えておきます。

質問です。

太陽と同類の恒星とはなんですか?

回答は 福島原発のような圧力容器・格納容器など耐放射能漏れ防止の容器の無いむき出しの核融合している超巨大な原子炉です。

そうであれば、太陽や恒星は 放射能を放出していることになります。

この宇宙は 銀河・・・想像できないほど多数の恒星が放射能を飛ばしていますから放射能の海なのです。

その量は 半端でありせんから、例えば、太陽系の中でも放射能だらけと言えます。

ですから、地球劇場で飼育している人間を保護するには 地磁気や大気で覆わないと、この放射能の直射をうけて生き残ることは出来ません。

地球の場合は以上の通りですが、宇宙旅行をしようとすると、まずしなければならないのは この対策です。

我々の住む宇宙は 放射能の海で、何らかの方法で防止しながら通過しなければ宇宙旅行できないのです。

一つの方法は 月型UFOを造り、隕石対策もありますが、数百kmの合金鋼の外皮で覆えば、地球の磁場や大気などの貧弱な対策より強靱なものになります一石二鳥です。

その証拠に、SOHOの太陽の動画に、地球位のサイズのUFOが太陽が発している超強度の放射能の側を平気で飛行しています。

もう一つの方法は 月型UFOのようなものを簡単に移動する手段として使うのは小回りに向きません。

そうすると、数百キロ程度の小型のUFOで移動することになりますが、どうしても外皮が薄くなり、放射能の内部への侵入を防止出来ません。

この対策としては 月形UFOの中から外へ出ないようにして、出ていくのはアンドロイドのような人造人間を造り、これらに作業を代行させれば良いことを理解できると思います。

ですが、人造人間・ヒュ-マノイドタイプ・ロボットであっても、通常の遺伝子タイプの増殖機能をベ-スにしていれば、現在の地上の放射能と同様な放射能障害の問題を持ちます。

この対策として考えられる一つの方法が、遺伝子の二重化です。

こうすると放射能が一つの遺伝子を切断しても、バックアップの遺伝子が機能して瞬時に修復すれば、地上の原爆程度の放射能では びくともしない人間になります。

分かりやすく言えば、現在の地球上の人類を宇宙飛行させようとするとき、ひふみの「・・・原爆でもびくともしない身体にする・・」={・・原爆でもびくともしない遺伝子の身体にする・・}ということを言おうとしているのではないかと言う認識に至るのです。

そうしないと、助けようとつまみ上げても、宇宙船の中の宇宙の放射能障害で全滅してしまうからです。

ひふみ的に言えば、つまみ上げた人間は 一度殺して・仮死にして、身体を強化して生き返らせるという手続きを踏むことになると言いたいのでしょう。

「諸世紀」の中には 月などから派遣された子供くらいのアンドロイドが、仮死の人間達を救助して蘇生させている様子の記述もあますから、そうでしょう。

要は 放射能の海の大宇宙から放射能を消すことは出来ないし、たまたま、地球劇場の役者の人間達が宇宙の放射能で超短命になると、子々孫々と言う累計の芝居が出来ませんから、その環境を整えているということになります。

そのような意味においは 福島の原発の放射能問題は 人類を創造して地球で飼育している神にとっては とんでもない連中・原発マフィア達で遅かれ早かれ処分しなければならない欠陥人間達ということになります。

前に、宇宙戦艦ヤマトがイスカンダルへ「放射能除去装置」を受け取りに行くことを書きましたが、漫画としてのシナリオと考えています。

逆に、「放射能除去装置」を受け取りに行くことも無いし必要もないのです。

人間の方を原爆の放射能でもびくともしないように改造するか、月型UFOを造り、安全なその中に住み、アンドロイドのような人造人間を造り派遣すれば良いことになります。

(もも いちたろう)



# 2011年9月27日、エレーニンの配列、TacSat-4 海軍宇宙機の打ち上げ、大統領のコロラド州デンバーへの訪問と、予測されるデフコン1、コックド・ピストル演習

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993554
<転載開始>
このところ、陰謀系フォーラムの投稿内容を多く紹介していますが、本日もそんな書き込みの1つをご紹介します。

それぞれのソースは、米国のデフコン1以外はまともなソースですが、それらの集大成のような記事がこの書き込みぐらいしかなかったので、そのまま紹介することにしました。

日本ではどうか分かりませんが、この陰謀系フォーラムを含め海外では、2011年9月27日という日付がかなり注目されています。
米国内だけでも、この日にはこれだけのイベントが予定されています。
また、NASAもこの日付周辺に主要メンバーをデンバーに派遣する予定のようです。

なお、気になる衛星UARSですが、NASAの最新の発表ではUARSは、9月23日プラスマイナス1日の範囲で落下してくるそうです。
これについては、最新の情報が入り次第逐次お知らせいたします。


Elenin Alignment, TacSat-4 Navy Spacecraft Launch, President Visiting Denver, CO and Speculated DEFCON 1 Cocked Pistol Exericise SEP 27, 2011

2011年9月27日、エレーニンの配列、TacSat-4 海軍宇宙機の打ち上げ、大統領のコロラド州デンバーへの訪問と、予測されるデフコン1、コックド・ピストル演習

2011年9月27日に予定されている事象の時系列:

1. 2011年9月27日、太陽、地球、そしてエレーニンが完全に整列し、その列に金星が最接近する。

[link to ssd.jpl.nasa.gov]

前回、太陽、地球そしてエレーニンが整列したのは2011年3月11日で、この日、日本でM9.0の地震が発生している。

[link to alamongordo.com]

2. 興味深いことに、この日は、海軍が実験用のTacSat-4宇宙機を、アラスカエアロスペース社(Alaska Aerospace Corporation)のコディアック打ち上げ基地(Kodiak Launch Complex)から打ち上げられる日でもある。

[link to www.nrl.navy.mil]

<抜粋>

オービタルサイエンシズ社(Orbital Sciences Corporation)のミノタウロス-Ⅳ(Minotaur-Ⅳ)ロケットに搭載された、海軍研究試験所の戦術衛星Ⅳ(Tactical Satellite Ⅳ=TacSat-4)の打ち上げが、2011年9月27日火曜日に、アラスカエアロスペース社のコディアック打ち上げ基地で予定されている。海軍研究事務所(Office of Naval Research = ONR)が有料荷重の資金を提供し、これが今年最初の任務となる。空軍の宇宙・ミサイルシステムセンター(Space and Missile Systems Center = SMC)の一部局である、宇宙開発技術試験局(Space Development and Test Directorate = SD)が運用に当たる打ち上げ資金は、即応宇宙局(Operationally Responsive Space = ORS office)が提供している。
オービタルサイエンシズ社のミノタウル-Ⅳロケットに搭載されたTacSat-4は、アラスカエアロスペース社のコディアック打ち上げ基地から、極度の楕円軌道への打ち上げが予定されている。

打ち上げ直後に、TacSat-4宇宙機は、遠地点12,050Kmという極めて稀な極度の楕円軌道に配置される。この軌道は、高緯度を含めた現在の静止衛星通信の増強を支援する。

海軍主導の共同任務TacSat-4は、秘密の地域から送られる、軍が使用している移動中の通信(Communicate On-The-Move = COTM)のための無線に、危険なアンテナの位置合わせと方向決めを必要としない、10の極超短波(Ultra High Frequency = UHF)チャンネルを提供する。

3. またこの日は、ウェスタン・スウィング(Western Swing)3州訪問の一部として、オバマ大統領がコロラド州デンバーを訪問する予定となっている。

[link to www.huffingtonpost.com]

<抜粋>

ワシントン -- バラク・オバマ大統領は、西海岸各州への3日間に及ぶ周遊を来月に予定していると、ホワイトハウス当局が発表している。

大統領の周遊は、9月25日にシアトルから始まる。また彼は、カリフォルニア州では、サンフランシスコ、サンディエゴ及びロサンジェルスにも立ち寄るという。オバマ大統領の周遊は、9月27日のデンバー訪問で締めくくられる。

4. 妥当な、或いは信頼できる情報を見つけ出せていないが、9月27日に米国は最高準備警戒である、デフコン1(DEFCON 1)「コックド・ピストル(Cocked Pistol)」を適用するという噂もある。

[link to coupmedia.org]

デンバーへの大統領訪問に加え、NATOへのロシア国連代表高級軍事代表(Senior Military Representative of the Permanent Mission of Russia to NATO)の、アレクセイ・マスロフ将軍(General Alexey Maslov)が準備した、この日付に関する当惑するような報告には、9月27日、デンバー国際空港の真下に位置する米国で最も安全な地下バンカーの1つから、オバマ大統領が監督する最高準備警戒演習である、デフコン1「コックド・ピストル」の実施計画が、アメリカ人達によって彼に通告された事が示されている。

ロシアと米国間でのSALT I 第一次戦略兵器制限交渉締結の下、このような最高準備演習発動に関して、両陣営には相手に対し通告する必要があるが、その実施理由を提示する必要はない。

結論:

なぜ海軍が実験用のTacSat-4宇宙機を、太陽、地球、エレーニン及び金星が整列し、エレーニンが地球に最も近付くという正にその日付に打ち上げるのか、という思考実験をせざるを得ない。

また同様に、デンバー空港の真下にあるバンカーで大統領、軍そしてNASAがコックドピストル、デフコン1演習を実施するという「噂」への、大きな偶然性にも注目している。

近付きつつあるこの恐ろしい事に関して、どのような投稿や考えも歓迎する。
<転載終了>

エレニン彗星は 9月11日に太陽フレアの中でほぼ完全に消滅(推定「自殺」)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/226333815.html
<転載開始>
(訳者注) 先日、

消滅したエレニン彗星:そして、彗星の存在の意味 (2011.08.31)

という記事をご紹介しましたので、その続きのご報告みたいな感じですが、オーストラリアの天文学者が運営する彗星監視システム サザン・コメッド・センター で、少しずつ小さくなっていたエレニン彗星が 9月11日頃にほぼ完全に消滅したようだ、ということが報告されています。

掲載されていた写真は下のもので、左が写真で、右が周囲の星に解説が入ったものです。
わかりづらいので、左側の天文写真に矢印を入れました。

ele-1.jpg

▲ 写真クリックで拡大します。


しかし、それでもよくわからないので、エレニン彗星のある部分を拡大しました。

di-ele.jpg


エレニン彗星は、矢印のあたりを飛んでいると思われ、見ておわかりのように、そこにはこの写真ではほぼ何も見えず、ほとんど消滅したように見えます。


前の記事をご紹介した時の記事では、エレニン彗星が消滅の兆しを見せ始めたのはその 8月20日前からでしたので、彗星が崩壊し始めてから完全に消えるまでは3週間くらいかかるのだなあと知りました。やはり彗星はそれなりの質量を持っているものなのでしょうね。


今回の「エレニン彗星の消滅」の詳細が書かれていた「ユニバース・トゥデイ」の記事をご紹介します。

ちなみに、このエレニン彗星が8月20日に小さくなり始めたキッカケは「太陽フレアの直撃を受けた」ことによるものだそう。エレニン彗星は「太陽に殺されて」しまったみたいです。

続きを読む

エレニンが突如急カーブを描くような動きをしました。

東海アマさんのTwitterより
http://twitter.com/#!/tokaiama
<転載開始>
やっぱりバカパパの東海アマ
宇宙法則研より→米海軍天文台が公開した彗星エレニンの最新映像では、エレニンが突如急カーブを描くような動きをしました。だが、そのサイトも公開後突如削除されています。エレニンは単なる彗星ではないかも知れません。
8 minutes agovia web
<リンク先より>
Comet Elenin makes sharp turns – SECCHI -US Navy website offline

Posted on September 5, 2011
(前略)
-here is the follow up with the latest pictures of the comet Elenin, September 2,
2011 shows that the comet did not break up. After releasing these photos, the SECCHI
-US Navy site suddenly went offline. Oops: http://secchi.nrl.navy.mil/index.php?p=js_secchi

エレーニン彗星が急カーブ SECCHI(米海軍のWebページ)がオフラインに
(前略)
これは彗星がバラバラになっていないことを追求した写真です。この画像を公開したところ、SECCHI米海軍のWebサイトが突然オフラインになりました。

↓このサイト(現在繋がらない)
http://secchi.nrl.navy.mil/index.php?p=js_secchi

comet-elenin-blueR.jpg
http://thetruthbehindthescenes.files.wordpress.com/2011/09/comet-elenin-blue.jpg

http://thetruthbehindthescenes.files.wordpress.com/2011/09/blue-elenin.jpg
Amazing: This comet changes direction and makes sharp turns and as we know comets don’t make sharp turns. See video below.
この彗星は方向を変え急カーブしました。彗星は急カーブをしません。以下の動画を参照。

http://www.youtube.com/watch?v=OQE3LDoA0z4

全文はソースで
http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/09/05/comet-elenin-makes-sharp-turns-%E2%80%93-secchi-us-navy-website-offline/
続きを読む

# エレーニンから送信されている声に聞こえる奇妙な無線周波の読み取り解析情報

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993546
<転載開始>
エレーニンから送られているという奇妙な信号については、先週もご紹介しましたが、英語ではなくアヌンナキの言葉として捉え、翻訳しているコメントを発見したのでご紹介します。

ここで訂正なのですが、先週のエレーニンの逆再生の訳ですが、「No one din. Hew it! Hew it!」
を「誰も騒ぐな。切り刻め!切り刻め!」としていましたが、「騒ぐ者など誰もいない。切り刻め!切り刻め!」に訂正させて下さい。

関連項目:エレーニンの音の逆再生


Strange RF Signal From Elenin-voice analysis-Read Info

Strange RF Signal From Elenin-voice analysis-Read Info

エレーニンから送信されている声に聞こえる奇妙な無線周波の読み取り解析情報



"Khoru-Behii-Nehihey ey----Ghobi bi ey--"

これはアヌンナキの言語でその意味は:

Horu(不滅の火)、E-hai(火の運搬人)、Ne-he-hai(全てが良くなるべく新たな再生)、ey(欲望/魅力)、Ho-hi(時代の終わり/闇の中/死)、Hi-ey(我らはこの欲望をもたらす者)

私に言えるのは、あなたが信じる神に祈りなさいということだ!彼らは、ダークナイトであり、カトリックの3日間の予言なのだ。【訳注:暗黒の3日間?】悪魔を手っ取り早く言えば、何百万もの人を刈り取るのが彼らなのだ。彼らに遭遇した際にそれを退けるには、彼らの言語でマントラをとなえる必要がある。「Om shun annun-na-ki」意味は、「生命を持たぬ火は排斥されるのみである」と。

<転載終了>

# エレーニンの音の逆再生

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993545
<転載開始>
一説によると、エレーニン彗星からある信号が送信されているようです。
その信号のオーディオファイルを色々と調整し、逆再生している動画がYoutubeにアップされており、フォーラムで話題になっています。

その音声は英語で「No one din. Hew it! Hew it! Ahahahaaa...」と聞こえ、日本語にすると「誰も騒ぐな。切り刻め!切り刻め!ハハハハハ」のようになるのですが、これは私の個人的な意見なので、皆さんなりに解釈して下さい。

変に英語のように聞こえるから、似たような単語をこじつけていますが、もしかすると映画「フォースカインド」に出てきたように、シュメール語なのかもしれません。

なお、音声(音)はかなり不気味な雰囲気なので、苦手な方はスルーして下さい。

音の説明ですが、1回目はオリジナルのまま、2回目はそれを逆転再生し、3回目はノイズを取り除き聞きやすくしたものとなっています。


Elenin Audio - Reversed

エレーニンの音の逆再生



私はYoutubeユーザーHGulpが投稿したファイルをダウンロードした(彼のチャンネルへのリンクは下にある)。

南カリフォルニアのSETIからもたらされたとされるオーディオファイルだ。

始めに、オリジナルオーディオファイルの正当性について何ら主張するものではない。

第二点、ノイズを軽減し、「速度」と音量とシューッという音を軽減した。

第三点、ファイルを逆再生している。
<転載終了>

謎の天体「エレニン」:彗星エレニンは人工物体か自然現象か?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15366021/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。今日はまた台風12号によるリアル風雲の急を告げているはずである。雨風や台風の暴風雨の度に、福島原発が猛烈な放射能水蒸気をまき散らす。台風の風は左巻きだから、朝鮮半島人(台湾人が見た終戦直後の朝鮮人 台湾人SAI KONSAN)も放射能で壊滅してくれることだろう。

さて、しばらく前に彗星エレニンのことをメモしておいた:
「エレーニンは絶滅規模の事象となる」:彗星エレニンのすべて
が、その中にこんな一節がある。
Russian Warning Issued Over “Controlled” Comet Headed Towards Earth (March)
「制御された」彗星が地球へ向かっている事に関して、ロシア政府は警告を発している(3月)

ロシア防衛相セルジュコフが作成した、メドベージェフ大統領への恐ろしい報告によると、モスクワにある追加の5,000の地下「爆弾」シェルターが、たとえそれが進展しているとはいえ、エレーニン彗星が太陽系に現れたのは、2012年のタイムラインの終了までに、「追加的な手段」が「速やかに」加えられる必要があるとしている。

恐れをなしたセルジュコフによると、エレーニン彗星の新たな軌道計算を基にすると、天体はある種の「知的制御」が行われており、当初この秋に近付くと考えられているより、地球に「さらに接近」するという「全ての公算」が示されているという。

有名な内部告発サイトのProject Camelotによる、最近のオンライン会議
PROJECT CAMELOT: PREVIEW VIDEO CONF BY KEITH HUNTER
参加した多くのプレゼンターによると、エレーニン彗星は近付いてくる宇宙船、或いは知的制御された物体であるという。幾人かのプレゼンターは、マヤ暦の終わりと一致する特別な惑星及び社会変動の時に、エレーニンが太陽と地球に最も接近する事に同意している。多くの匿名の内部告発者は、エレーニンが人工的に制御された物体で、広まる太陽系の惑星間の変動に関わっているという事への支持を表明している。会議は、エレーニン彗星を取り巻く幾つかの謎を解き始め、専門家の意見と告発者の証言が、その人工的なデザインと軌道の意味を述べている事を明かしている。驚くべき怠慢により、会議の主催者はエレーニンの地震効果が地球に及ぼす影響を述べた、目新しい科学資料を編纂していなかった。見落とされた科学データと、会議の議事録を合わせて洞察すると、ある驚くべき結論が示される。エレーニン彗星は、1隻かそれ以上の恒星間宇宙船が地球へ向かって航行している事を暗示する、強力な重力分裂テクノロジーを生成している。

要するに、「彗星エレニン」は単なる自然天体ではない、ということである。
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