大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

世界情勢

プーチン・金会談から一夜明けて

DEEPLY JAPANさんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/deeplyjapan/e/ca9c6ca6efd06519ebf6f6433944ebf7
<転載開始>

ネット上では「上級国民」問題が話題。亡くなられた母子が気の毒すぎるだけではすまない問題ですねこれは。ちゃんと取材してもらいたいものだが原子力ムラ関係者ときてはそれも無理なのか。なんなのこの国!といった事態。

さてしかし、なんなのこの国!というのがもう一つあった。

安倍は欧州の旅に出ているわけだが、そこでブリュッセルでこんなことを言っているそうだ。

安倍首相 EUと日本はブリュッセルで露北朝鮮首脳会談を討議 北朝鮮が核兵器から一歩退くことを期待

https://jp.sputniknews.com/japan/201904266176107/

この記事はスプートニク日本語版で見たものでそれ以外には日本語ではみあたらない。おそらくスプートニクのブリュッセル担当の取材でしょうか。

しかし、それ以外のメディアでもこの傾向は確認できる。

安倍ぽんはブリュッセルの前には、イタリアに行って、北朝鮮はすべての大量破壊兵器と弾道ミサイルを完全に捨てるべきだというネオコン節を語った模様。

On North Korea, the Japanese and Italian leaders shared the view that closer coordination is needed until Pyongyang abandons all weapons of mass destruction and ballistic missiles in a complete, verifiable and irreversible way.

https://www.japantimes.co.jp/news/2019/04/25/national/politics-diplomacy/china-mind-abe-italys-conte-cite-need-caution-infrastructure-projects/

 

何か言いたいことがあるなら東京で言えよと言いたいですよ、ほんと。

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米露首脳会談終了 プーチン氏にウインクを送るトランプ氏

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12391288259.html
<転載開始>



1対1の露米首脳会談、終了 予定時間超えて協議
2018年07月16日 スプートニク日本
https://jp.sputniknews.com/politics/201807165125540/
プーチン大統領とトランプ米大統領による1対1の首脳会談が終了した。会談は2時間10分に及んだ。RIAノーボスチ記者が伝える。

当初、1対1の会談は1時間半の予定だった。この後、1時間45分を予定している拡大会合に移る。

今回の会談は、国際会議に伴って行われるものではない、両国指導者による初めての完全な形式での会談。1年前、プーチン大統領とトランプ大統領は、主要20カ国・地域(G20)の首脳会議に合わせてハンブルグで初めて会談し、その後2017年11月には、ベトナムで開かれたアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議で短時間会談している。

プーチン大統領はトランプ米大統領との会談を開始するにあたって、二国関係および国際問題についてじっくり話し合い、主眼点を討議する時が到来したとする声明を表した。

これをうけてトランプ大統領も、プーチン大統領とは貿易、軍事問題、対中関係をはじめとして、話し合うべき諸問題があると述べ、ロシアと米国は関係を築くチャンスを有していると語った。


トピック ヘルシンキ開催の露米首脳会談
https://jp.sputniknews.com/trend/Putin_Trump_Helsinki/
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対ロ紛争の受益者たち

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.jp/2017/09/blog-post_10.html
<転載開始>
米国の特定の外交政策の背後にはその政策の受益者として特定のグループが存在する。民主政治の場合、その特定グループが大多数の一般大衆、あるいは、選挙権の有権者であるならば、それほど素晴らしい政策はない。

ところが、特定のグループが軍産複合体であるとしたら、どうであろうか? 最悪の場合、一般庶民は夫や子弟を兵士として戦場へ送り出さなければならない。それは最良の選択肢とは言えないであろう。1パーセントのために99パーセントが文字通り命を投げうって、戦場を駆け巡らなければならないのだ。武力の行使を選択する前に、当事国間では相互の対話や外交をとことん追求しなければならない理由がここにある。当然のことだ。

ところが、政治の世界ではなし崩し的にさまざまな政策が推進され、後になって、「ああこういうことだったのか」と思い当る場合がある。そして、全体像がはっきりと見えて来た時にはすでに遅すぎる。そのようにして、日本はシナ事変や太平洋戦争に突入して行った。また、ドイツではナチ勢力による支配がヨーロッパを席捲した。

私らの両親の世代は日本を取り巻く軍国主義や植民地主義について内心では「これで本当にいいのだろうか」と悩んでいたに違いない。あるいは、それとはまったく正反対に、軍国主義や植民地主義に洗脳されて、それにすっかり賛同していたのかも知れない。本当のところは私には分からない。

しかし、われわれの世代は日本の富国強兵政策は最終的に失敗し、惨めな敗戦に至ったという結末を知っている。日本では一世代、二世代前にはあれだけ大きな犠牲を払い、困難を舐めなければならなかったにもかかわらず、今や、再び、軍国化の道を歩み始めている現実はいったい何であろうか。米ロ間の新冷戦は激化するばかりである。政治家間の舌戦が、何らかの理由で、つまり、計算違いや誤判断、あるいは、ほんの小さな電子部品に起こった機能喪失の結果、何時の間にか物理的な戦争へと発展する可能性がいやましに高まっている。

歴史に想いを馳せたり、現在置かれている状況を解析しながら、米国の最近の対ロ政策を再考してみたいと思う。ここに、42日付けで、「対ロ紛争の受益者たち」と題された記事がある [1]

本日はこれを仮訳して、読者の皆さんと共有してみたい。
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アメリカとロシアの関係が悪化中

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013867.html
<転載開始>
以下のビデオを記事によれば、米政府はほんの2,3日前にロシアに対してサンフランシスコ、ニューヨーク、ワシントンDCのロシア領事館を閉鎖するよう命令(強制的に閉鎖させた)し、ロシアの領事館関係者をこれらの領事館から追い出し、サンフランシスコのロシア領事館(アメリカで最初にできたロシア領事館)及び領事館関係者とその家族が住む官舎を捜査する予定です。それを受けて、サンフランシスコのロシア領事館は米当局に捜査される前に秘密書類を焼却したようです。
私はこの記事を目にして、FBIがヒラリーがプーチンにアメリカのウランを売却したことやロシアのスパイ活動に関して捜査しようとしているのかと思いましたが、実際は、昨年の大統領選でのロシアの政治介入があったかどうかの捜査をまだやっているようです。トランプを大統領選で勝利させるためにロシアの関与があったとディープステートや民主党側は見ています。トランプを追い落とすために執拗にロシアとの関係を証明しようとしています。ただし、オバマ政権(民主党)の方が色々とロシアと裏で手を結んでいたようです。
ロシアが米当局に発見される前に秘密書類を焼却したことは当たり前のことでしょうけど、ロシアはアメリカを侵略しようとしています。ロシアを敵視しているかのように見える民主党やディープステートですが、実は裏で手を結んでいるような気がしてなりません。
彼等は、ロシアにこのような偽旗ちょっかいを出すことで、ロシアとアメリカの戦争を勃発させようとしているかのように見えます。彼等は世界戦争を勃発させることとトランプを追い落とすことしか考えていません。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/09/russia-usa-dangerous-escalations-forget-nk-for-now-shtf-with-russia-happening-now-videos-3549523.html 
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G-20でのプーチンによるトランプ評価が我々の将来を決定する

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/g-20-fff9.html
<転載開始>

2017年7月7日
Paul Craig Roberts

プーチン/トランプ会談の背景幕は、イスラエルとネオコンの野望だ。アメリカ外交政策を駆動しているのは、この野望だ。

シリア問題の本質は一体何だろう? ワシントンは、一体なぜ、選挙で選ばれたシリア大統領の打倒に熱中しているのだろう? 21世紀に“イスラムの脅威”が突然出現したのは一体どうすれば説明できるだろう? “イスラムの脅威”へのワシントンの拘泥は、聖戦主義を鎮圧していた指導者であるサダム・フセインやカダフィやアサドに対するワシントンの戦争と一体なぜ一致するのだろう? 何の事実的な根拠も無しに突然出現し、危険なロシア憎悪にまで過剰宣伝されている“ロシアの脅威”は一体どう説明できるだろう?

イスラムの脅威、ロシアの脅威、イラクと、リビアと、シリアの一部を破壊するのに使われた全てのウソは、全て、イスラエルとネオコンの野望に役立つよう巧妙に練り上げられたものだ。

コメンタリー、ウイークリー・スタンダードと、ニューヨーク・タイムズがおそらくその典型的代表であるアメリカ合州国内のイスラエル・ロビーは、2001年9月11日のワールド・トレード・センターとペンタゴン攻撃を、ジョージ・W・ブッシュ大統領に“サダム・フセインをイラクの権力の座から排除する断固とした取り組み”を始めるよう強く促すのに利用した。https://en.wikipedia.org/wiki/Project_for_the_New_American_Century 以下も参照。 http://www.ihr.org/leaflets/iraqwar.shtml

サダム・フセインは、宗教に無関係な指導者で、スンナ派とシーア派の対立の上に乗って動けないようにして、イラクで、非暴力的に政治安定を維持するのが仕事だった。彼やアサドやカダフィは、聖戦主義に至る過激派を鎮圧していた。サダムは、9/11とは全く無関係で、彼の支配下のイラクは、アメリカにとっての脅威は皆無だった。彼は忠実な傀儡で、イラクをイラン政府打倒に利用したいと望んでいたワシントンのために、イランを攻撃した。

宗教に関係ない指導者たちを排除したことで、聖戦主義を解き放ったのだ。宗教に関係ない指導者たちを殺害した政権転覆と、そうした国々を混乱のままにして、ワシントンが、イスラム・テロを解き放ったのだ。

イラク国内での混乱の醸成は、シリアに、そして更にイランに混乱を広める手始めだ。イスラエルが水資源を収用しようとして、南レバノン占領に派兵されたイスラエル軍を二度撃退した南レバノンの民兵、ヒズボラを、シリアとイランが支持している。

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トランプ大統領パリ協定離脱、アメリカの内戦が本格化か?

 逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/d2550b92acbad8ff6b33124dc43b8230
<転載開始>
2017年05月29日 | 地球温暖化
『米大統領、パリ協定離脱をEPA長官などに伝達=メディア』2017年 05月 29日 @Reuters_co_jp

トランプ米大統領が地球温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」を離脱する計画をプルイット環境保護局(EPA)長官を含む側近らに伝えたと、ニュースサイト「アクシオス」が27日、関係者3人の情報として報じた。
トランプ氏は同日、パリ協定への対応を来週に決定するとツイッターに投稿していた。
ホワイトハウスは今のところ、コメントの要請に応じていない。
関係筋によると、大統領の方針発表に先立って、エネルギー企業や大企業の首脳らとの会談が複数予定されているという。
ワシントン 27日 ロイター

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Pravda:北朝鮮、太陽節に始まる核戦争 Veterans Today

ゴーストライポンさんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12265435304.html
<転載開始>
NEW !
テーマ:


Pravda: North Korea, Nuclear war to start on the Day of the Sun
April 13, 2017 Veterans Today
http://www.veteranstoday.com/2017/04/13/pravda-north-korea-nuclear-war-to-start-on-the-day-of-the-sun/
4月13日木曜日、安倍晋三首相は、北朝鮮が神経ガスを搭載したミサイル発射能力を持つ可能性を指摘した。安倍はまた、北朝鮮がすぐに第6回核実験もしくは、弾道ミサイル発射を再開する可能性があると述べた。

日本の首相は議会審問で、「北朝鮮が弾頭に、サリンを搭載したミサイルを発射する可能性がある」と述べたと、ロイター通信がレポート。安倍晋三は、1995年に東京の地下鉄で起きた有名なサリン攻撃を振り返った。オウム真理教が行ったこの攻撃は、12人を殺した。
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【米を止めろよ】自民・伊吹元衆院議長「アメリカが北朝鮮に先制攻撃したら、反撃は日本にもくる覚悟を」

健康になるためのブログさんのサイトより
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/29128
<転載開始>

伊吹文明元衆院議長「反撃は日本にもくる覚悟を」

伊吹氏は「もし、先制攻撃の結果、反撃能力が残っていた場合の被害は、韓国と日本に来ることは覚悟しておかなければならない」と述べた。 続きを読む

イラン、日本、ドイツ、イギリス、国連、EU、アラブ連盟がイスラエルの入植地建設を非難 

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063980393.html
<転載開始>

イラン、日本、ドイツ、イギリス、国連、EU、アラブ連盟がイスラエルの入植地建設を非難 

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「トランプ大統領の就任により、シオニスト政権はこれまで以上に大胆な行動を取っています。」と書かれていますが、こんなに強権的に物事進めるのは、それだけ追い込まれているからとも読み取れます。

力技で物事を進めれば反感を買うのは必至で、ウソも交えて如何にソフトに物事を進めるかが外交テクニックですが、これだけ無理矢理力技で物事を進めなければならないのは何故なのかを考えれば、奴等がどれだけ焦っているかが分かります。




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あけましておめでとうございません

逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/c33fc6cc6078ae5cad7d6a5ffc32a515
<転載開始>

『国連のグテーレス新事務総長、アメリカの現状の分析』2017年01月04日Pars Today(イランの国際放送)

2017年1月1日から国連の新事務総長に就任したグテーレス事務総長は、『アメリカの人々が現状に疲れており、異なったアプローチを求めている』。
『ヨーロッパの最近の政情は、現在の管理に対する不満の結果である。アメリカが直面しているものもまたこの問題に関連するものだ。
人々は現状に疲れており、異なったアプローチを求めている。グローバル化とテクノロジーの発展は世界経済の成長と貧困減少に大きな影響を及ぼしており、これに関して中国といった国々の協力が功を奏している』
アメリカ大統領にトランプが選出された理由は『欧米の先進国の一部産業地域で、グローバル化によって多くの人が職を失っており、これにより、人々によって現在の政治体制に対する拡大された波が形成されている』
『アメリカの人々、とくに労働者などの低所得層、中産階級の多くがアメリカの現在の経済状況に希望を失っている』。
『トランプ氏はこうした現実を理解することで、選挙戦において、そうした状況を利用して各階層の支持を得たのです』。
トランプ氏の優先事項はアメリカの経済状況の改善、特に雇用の増加だと強調。『アメリカを再び繁栄させる』、『2016年11月の選挙はアメリカを救済する最後の機会だ』と表明しました。
IRIB国際放送ミールターヘル解説員は、トランプ氏の政策の実行はアメリカ国内で多くの反対を巻き起こすだろうと予想しています。
世論調査会社ギャラップの最新調査でアメリカ人の54%が国際的な危機管理で、53%が米軍の合理的運用で、56%が政府内での大スキャンダルの発生を不安視しているが、トランプ氏は歴代大統領と比べてほとんど支持を得ていない。(抜粋)
1月4日Pars Today

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