大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。

極移動

地球の磁極が反転する「ポールシフト」が迫っている可能性。地球への影響は?(NASA)

カラパイアさんのサイトより
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52208971.html
<転載開始>
3_e1

 地球磁場が急激に弱まっているという。このままいけば予想よりも大幅に早く地球の磁極が反転し、コンパスが南を指すようになる「ポールシフト(地磁気逆転)」が起きる可能性がでてきた。これにより地球内生命体は何らかの被害を受ける可能性があることをNASAが警告したそうだ。

 地球は地磁気を持っており、その強さは常に変動しながら数百万~1千万年の周期でN極とS極が反転するポールシフトが起きている。気候学者によると、ネアンデルタール人絶滅の引き金になったのも、このポールシフトの影響によるものだという。

 NASAが推進する火星探査計画MAVENの主要計画者であるブルース・ジャコスキー氏は、ポールシフトが起きた場合、太陽から発せられる有害な放射線を防ぐ地磁気がおよそ200年の間消えてしまうと説明する。続きを読む

地軸の傾きが大きくなっています。

日本や世界や宇宙の動向サンのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987956.html
<転載開始>
オーストラリア人が投稿したビデオをご紹介します。
どうやら、この1年で地軸の傾きがかなり大きくなっているようです。現在の地軸の傾きは25度くらいだそうですが。。。ほんの2度傾いただけでも何等かの影響はあるでしょう。

これも接近中の二ビルのせいでしょうか。

それと。。。めったに地震が起きないオーストラリアでもこの1か月間で地震が頻発しています。不思議なことに震源の深さがゼロや数メートルばかりだそうです。一体、何が起きているのでしょうか。以下のビデオ投稿者はプレートが水平にずれているからではないかと伝えています。震源の深さがゼロ???そんな地震があるなんて。。。

オーストラリアはひょっこりひょうたん島になってしまったのでしょうか??

http://beforeitsnews.com/strange/2016/06/confirmed-earth-tilt-possible-25-degrees-nibiru-planet-x-doing-pole-axis-drift-2464063.html続きを読む

【地殻変動】極移動(ポールシフト)が激化?北極点がヨーロッパ方向へ急移動!最新の研究結果が発表される!

情報速報ドットコムさんのサイトより
 http://saigaijyouhou.com/blog-entry-11364.html
<転載開始>
 
2016.05.06 06:00|カテゴリ:地震情報| コメント(9)

【地殻変動】極移動(ポールシフト)が激化?北極点がヨーロッパ方向へ急移動!最新の研究結果が発表される!


s_ice_screenshot_20160505-203717.jpeg

 
☆北極点がヨーロッパ方向へ急移動と研究発表
URL http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/b/041200028/

引用:
北極点を見つけるには、北へ向かえばいい。ただし、少々注意が必要だ。今、地球の北極点は、着々とヨーロッパ方向に動いているのだ。
 4月8日付「Science Advances」に発表された論文によると、近年この「極移動」が急激になりつつあり、その原因は気候変動にあるという。
:引用終了

☆ポールシフト
URL https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88

引用:
ポールシフト (pole shift) とは、惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。
実際に、地球の地磁気は過去100万年あたり1.5回程度の頻度で反転していることが地質的に明らかである。現在では極端な移動こそはないものの、中心核の磁性変動で磁北が1年に約64キロというスピードで東へ向かって移動しているとする研究結果が発表されている。[1]。
:引用終了続きを読む

北米東海岸上空で磁気圏崩壊?

ゲルな夢日記さんのサイトより
http://ameblo.jp/rakuouyotimu/entry-12153098630.html
<転載開始>
4月23日、
北米東海岸ニュージャージー州沖の大西洋に設置してある

「津波観測用浮き」がとんでもない異常を記録した。

なんと潮位が50メートルも上下変動したという。


海底からのメタンガス噴出が原因ではないかと専門家は述べているが、
事実は違うらしい。

浮き3
ニュージャージー州の北東にはニューヨークが、
南西にはフィラデルフィアがある。



異常を記録した津波観測データグラフ

浮き2


続きを読む

《衝撃》2016年の夏はポールシフトに要注意!発生理由とこれによる影響は??

《衝撃》2016年の夏はポールシフトに要注意!発生理由とこれによる影響は??
https://www.youtube.com/watch?v=Pc8llRno4j4

  続きを読む

北極点が南下 シベリアに移動

宇宙への旅立ちさんのサイトより
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/02/blog-post_0.html
<転載開始>
北極点が移動しているらしい。ロシアのシベリア辺りに南下しているらしい。最近、インテリキャスト・レーダーで気温をチェックしてみると、北極点の南下が本当だという事が分かる。

下の気温は華氏の温度だが、一番低い温度の場所がシベリアのマイナス53度。日本で使われている摂氏に直すとマイナス47度になる。
http://www.intellicast.com/Local/WxMap.aspx


シベリアよりも北極寄りのグリーンランドを見ても、-53度って見あたらない。

ここ最近、世界中の温度をチェックしているが、やはり、このシベリアのポイントが、一番、温度の低い場所となっている。これは北極点はシベリアに南下しているというのが証明された様なものだ。

このまま北極点が南下してくると、シベリアに近い日本では、寒冷地帯になってしまう可能性がある。そのうち日本の皆さんは、エスキモーのかっこをして外出する様になるかもしれない。そして交通手段は犬ぞり?




<転載終了>

おそらく人間を含めた「全生物」は磁場により生きている:ハトや蝶が持つ光受容体がヒトにも存在していること。そして、そのハトや蝶が「全滅」に向かっていること

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/magnetic-compass-cry-magr-birds-and-humans/
<転載開始>

pigeon-human-topBeautiful Pigeonbuymagnets

人間もハトと同様の「磁場を見る目」を持っている

連休中は、近所はどこもかしこもポールシフトの話題ばかりですが(どんなところに住んでんだよ)、少し前の記事、

「地球は磁極のポールシフトで磁場を失うことにより、太陽風に晒され水と大気を失った火星と同じ状態を200年間経験するだろう」 …
 2015/11/07

では、地球のポールシフトによって「磁場が失われた時に何が起きるか」ということについての議論をご紹介しました。

その中でご紹介した翻訳記事の中で、ドイツの地磁気専門家であるモニカ・コルテさんという科学者の方が、地球の磁場の逆転と人間の関係について、

「(地球の磁場が非常に弱くなっていても)現在、私たち人類が磁場が弱くなっていることを感じることはないのと同様に、地球の磁場が反転したとしても、私たちはその大きな変化に気づかないと思われます」

続きを読む

ポールシフトに関する事実のダイジェスト版

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12036328622.html
<転載開始>
ポールシフト関連ニュースのダイジェスト版

http://magneticreversal.org/ より翻訳


このウェブサイト、MagneticReversal.orgでは、NASAやNOAA(アメリカ海洋大気庁)、ESA(欧州宇宙機関)、地磁気データサービス(WDC for Geomagnetism)、その他の同様の信頼のおける機関からのデータを収集しています。



(画像: https://www.ck12.org

 


ポールシフトに関する事実のまとめ


1.南極点はすでに南極大陸を離れ、北極点も北極海を急速なスピードで移動している。

2.「地球の磁極は、反転する準備態勢に入っている」-ESA(欧州宇宙機関)所属の人工衛星SWARMの任務責任者

3.地球の磁極は1600年に弱くなり始めた。

4.1800年から2000年の間に、磁極は10%弱くなっている。

5.2010年までの間に、地球の磁極はさらに5%弱くなった。

6.2014年現在、磁極は急速に弱まり続けている。

7.磁極の反転(ポールシフト)は100年以内に起こる可能性も。

8.磁極の反転は(生物の)絶滅の原因となる。

9.聖書にある洪水は、磁極の反転が原因であった可能性も。


続きを読む

松原照子氏が地球の地軸が傾くと言明!(地球のポールシフト発生)

大地震の予知と天変地異さんのサイトより
http://eien.mie1.net/e538917.html
<転載開始>

松原照子氏が地球の地軸が傾くと言明!(地球のポールシフト発生)

世見2015年03月23日地球は磁場の行動を活発にさせている

http://breakingnew-site.seesaa.net/article/416084418.html

管理者の気になる地震予知の情報を最下段にお伝えします。↓


地球の磁場が動くとどうなるのでしょうネ。特にオーストラリアの右側と
中央インド洋海盆と書かれたオーストラリアより世界地図を見ていますと

陸の奥深い所に幾つもの磁場の渦のようなものが見えて来ます。
その渦がとても元気に回っています。

この渦が近未来に磁気嵐を起こし、コンピュータ制御を混乱させることでしょう。
磁気嵐が起きると月にも影響を与え地球はウ~ンと先ですが傾きを変えることで

しょうネ。

 

管理者のコメント、松原氏の記事の補足


「地球のポールシフトと新しい極地の移動場所と大きな津波被害、そして
宇宙人側の援助と宇宙母船群、UFO群が来ている。新しい宇宙時代が現れる」

 

続きを読む

イヌイットの長老たちが「地球の軸がズレた」ことを告げる手紙を NASA に送る

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/415321142.html
<転載開始>
そして、このズレは、311の後に「地球の軸が10センチ移動した」時から一貫して拡大しているのかもしれない。


Inuit-Earth-Axis.gif

▲ 2015年3月8日の Natural News より。



2011年3月から加速している地球の軸の変化

もうずいぶん以前の記事となりますが、

「太陽の位置がずれてきている」と語るイヌイットたち
 2011年07月11日

という先住民族イヌイットたちのドキュメンタリーの インタビュー動画を翻訳してご紹介したことがありました。

イヌイットのうち、主にカナダに住む長老たちへのインタビューが収録されているものですが、インタビューを受けた全員が「太陽や星や月の位置が変化した」と言っているものでした。

太陽や星、月の位置、そして、風向きなどに頼って猟生活をしている彼らにとっては、それらの変化は生死に関わる問題です。

たとえば、下はカナダのヌナブト準州のイヌイット長老のサムエリ・アマックさんの言葉です。

inuit-interview-01.jpg
YouTube

続きを読む

地軸が北方向に傾いており気象変動が激化します!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51952615.html
<転載開始>
以前にもイヌイットの人々が地軸が傾いたと警告していましたが、新たに、以下のビデオで地軸が傾いたことと気象変動の関連性を伝えています。
以前から、私も、夏の日の出と日没の位置が以前よりも北にずれていると感じていました。
やはりそうだったようです。
ただ。。。北極から見て地軸が北に傾いているということは。。。夏に太陽が北に移動したということで。。。
考えると頭が混乱してきましたが。。。北半球(特に北部)の夏は暑く、冬はさらに寒くなるということでしょうか。
どちらにせよ気象変動が激しくなっているようです。今後、どこまで地軸が傾くのでしょうか。まさか、南北逆になってしまうのではないでしょうねえ・・・生きている間は起きないことを望みます。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/02/earths-axis-has-shifted-and-the-sky-has-changed-whats-in-store-for-earth-expect-more-severe-weather-historic-snow-hurricanes-and-more-video-3114114.html
続きを読む

ポールシフトが加速しています!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51948174.html
<転載開始>
数年前からポールシフトが問題視されてきましたが。。。毎年磁極の移動速度が増しているそうです。
磁極が大きく移動すると野生の生き物の位置感覚が混乱するため、大量の生き物が死んでしまったり、渡り鳥が方向を見失うのかもしれません。ただ、人間に与える影響はそれほど大きくはないのかもしれません。
しかし。。。。問題なのは、磁極がある程度移動した後には、地軸も傾くということです。地軸が傾くということは巨大津波、地割れ、気象の大変動、大噴火など。。。文明が滅亡するほどの大変な事態になります。
地軸が傾かないことを望むだけですが。。。

ポールシフトが起きる理由は。。。まるで地球が、地球を支配している悪者たちによりあまりにも汚れ、破壊されてしまったために、自らを揺らして大掃除をすることなのではないかと思ってしまいます。
(本当に)地軸まで傾くなら。。。いくら悪者が地球の富や権力を独占していても、どこにも逃げ延びることはできません。たとえ彼らが用意してある地下避難施設に逃げても、いつまでも地下に閉じこもっていることなどできません。
もし、本当に私たちが生きている間に(本当に起きるのかも、いつ起きるのかも分かりませんが。。。)地軸が傾くとするなら、私たちは丁度、地球の浄化の時期に生まれ変わったのだということです。
これは地球と宇宙創造神とのコラボであり、地球から悪者を地獄に送るための一斉検挙のような気がしてなりません。罪のない一般庶民はそのまま肉体を捨てて一般霊界に一時待機!その後、地球を支配していた悪者のいないきれいな地球に生まれ変わる。。。な~んて、妄想したりして。。。。
現在、何が起きても不思議ではないようなことが実際に起きていますから、今日一日を大切にして、今後、何が起きても冷静に行動したいものです。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2015/01/pole-shift-magnetic-poles-first-happening-now-catastrophic-axis-shift-follows-2466462.html
(概要)
続きを読む

地球が物理的に傾いています。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51946441.html
<転載開始>
ポールシフトに関して、専門家ではないため以下のビデオの説明を全て理解したわけではありませんが。。。どうやら地球の地軸が物理的に傾いているようです。磁極が傾いているだけではなさそうです。以下の画像で黄色や赤くなっているエリアは地表が盛り上がっていることを示しています。青くなっているエリアは地表が沈んでいることを示しています。
青が最も濃いところで3mm沈んでおり、赤いところは3mm盛り上がっています。
例えば北米の特に西海岸が盛り上がっており、ヨーロッパが沈んでいます。日本列島は黄色いエリアですから1mm盛り上がっていることを示しています。1mm~3mmですから大したことはないと思ってしまいますが、専門家はそうは思っていないようです。今後地球は益々歪むそうです。2005年以降、歪む速度が加速しているそうですが。。。この原因はポールシフトが加速しているからだそうです。実際に地球が少しずつ傾いているということだそうです。地球の海の水が亡くなったら、地球の形は球体ではなくかなりいびつだと思いますが、今後益々いびつになっていきそうです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/12/major-warning-rapid-polar-shift-literal-movement-of-the-physical-poles-video-3078580.html
続きを読む

地軸の反転が既に始まっているのでしょうか!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51941175.html
<転載開始>
以下の記事の通り、専門家は地球温暖化の原因は二酸化炭素というよりはむしろ磁場が弱くなっているせいだと訴えています。
温暖化の原因の1つに、二酸化炭素ではなく、海からのメタンガスの排出量が増加したからだとも言われています。
ただし、本当に地球全体で温暖化が進んでいるのでしょうか。国際社会が盛んに訴えている温暖化ですが。。。メディアは、北極やグリーンランドの氷が大量に溶けていることだけを伝えています。それは温暖化によって巨額の富を得ている強欲な連中がいるからです。
しか~し、南極では氷の面積がかなり増えています。南極では寒冷化が進んでいます。
このようなことから、地球全体で温暖化が進んでいるのではなく、ある地域では温暖化が進み、別の地域では寒冷化が進んでいるということが分かります。
地球の磁場が気候にも影響を与えているそうですから。。。現在、地球の磁場は大きく変化しているのでしょう。
以下の記事の太字の部分は既に地球で起きていることです。
これらの現象が現れたということは。。。北極と南極が反転する時期に差し掛かっているということを示すそうですが。。。実際、北極はシベリア方向に少し移動しているとも言われていますし。。。確かに地軸は徐々に移動しているのではないでしょうか。
また、雲の位置が以前よりも遥かに低くなっているのが分かります。以前も雲の位置についての記事をご紹介したことがありますが、最近の雲は以前よりも数十メートル低い位置に浮いているそうです。山に雲がかぶりやすいのも、雲海が見えやすくなったのもそのせいですね。

地軸が突然反転するのかそれとも徐々に反転するのかは分かりませんが。。。このまま磁場の変化が続くと。。。地球の気候もどうなってしまうことやら。。。オゾン層が破壊されるのも困ったものです。
世界は、金融・経済崩壊、戦争、テロ、汚染、パンデミック、豪雨、豪雪、竜巻、嵐、干ばつ。。。そしてポールシフトなど、何でもありの激動の時代に突入してしまったようです。

http://beforeitsnews.com/space/2014/10/earths-magnetic-field-is-collapsing-there-is-evidence-that-a-flip-is-already-occurring-2484180.html
続きを読む

地球ヤバい!「地磁気逆転現象」の進行が予想より早まっている可能性が浮上

Twitterより
<転載開始>



<転載終了>

急速に消えていく地球の磁場 : 地球の「磁場の反転」は今すぐにでも起きる可能性を示唆する ESA の科学者の言葉

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/401816319.html
<転載開始>
現在の地球の磁場は、過去の磁場の反転時と比較しても尋常ではない速度で弱まり続けている

先月書きました、

地球の磁場が弱くなっていることを欧州宇宙機関の地磁気観測衛星が確認
 2014年06月30日

で、欧州宇宙機関( ESA )が、地球の磁場と、そして地球内部からの信号を観測するために飛ばしている観測衛星 SWARM (以下、スウォームと記します)が、


「過去6ヶ月で地球の磁場が非常に早いスピードで弱体化している」ということを観測した



ということについて書きました。

今回はそれについて、

「磁場が弱くなっている原因は、地球の磁場の反転が近いことを示す」

と述べた欧州宇宙機関の科学者の話を取り上げた米国のライヴサイエンスの記事をご紹介します。

以下の図は、2014年6月の時点での、過去半年間の地球の磁場の強度の変化です。

magnetic-2014-jun.gif
Livescience


上の図では、青色が濃ければ濃いほど「磁場が弱くなっている」ことを示し、赤色で示される場所は、磁場が強くなっていることを示します。

そのように見ますと、北極からカナダ、アメリカ、そして南米、南極大陸まで、地球の西半分のほとんどの場所で、過去6ヶ月間で磁場が弱くなっていることがおわかりかと思います。

もともと地球の磁場が過去一貫して減少していることは上にリンクしました記事などに、あるいは他の記事などでも記したことがありました。
続きを読む

ポールシフトに関する最近の緊迫(2) : 北の「磁極」がシベリアにまで移動しつつあるという情報の真偽。

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/399731325.html
<転載開始>
ポールシフトに関する最近の緊迫(2) : 北の「磁極」がシベリアにまで移動しつつあるという情報の真偽。そして、ロシア空軍から報告された「アメリカの磁場異常がカタストロフを引き起こす」という情報の真偽

前記事:
ポールシフトに関する最近の緊迫(1) : 磁場の反転時には「地球から大量の酸素が消滅する」とする科学論文の発表。そして、日本で西之島が「新しいアトランティス」となる時

 2014年06月16日
--


ポールシフトが急速に進んでいるという怪情報がありながらも、正確なところがわからないジレンマ

2~3年前まではポールシフトの関係の記事をよく書かせてもらっていました。

加速するポールシフト: この100年間での極の移動の距離はすでに1100キロに
 2010年10月09日

という記事には、


1831年から2001年の間に、極は驚くべきことに 1,100キロメートル移動している。特に、1970年以降は急速に早く移動しており、毎年10キロだったものが、1970年からは約4倍の毎年40キロずつの移動が確認されている。

polar-shift-pole-position-170.jpg



ということついて記したり、また、
続きを読む

ポールシフトに関する最近の緊迫(1) : 磁場の反転時には「地球から大量の酸素が消滅する」とする科学論文の発表。そして、日本で西之島が「新しいアトランティス」となる時

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/399577248.html
五十黙示録 第07巻 五葉の巻
第十五帖

 今に大き呼吸(いき)も出来んことになると知らせてあろうが、その時来たぞ、岩戸がひらけると言ふことは【半分のところは天界となることぢゃ、天界の半分は地となることぢゃ】、今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけんぞ、今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ、一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組、心得なされよ、神様でさへ、この事判らん御方あるぞ、大地も転位、天も転位するぞ。

<転載開始>


oxygen-escape-from-the-Earth.gif

▲ 2014年5月15日の科学誌「アース&プラネタリー・サイエンス・レターズ(Earth & Planetary Science Letters)」オンラインより。



最近、地球の磁場の反転、いわゆる「磁場のポールシフト」などとも言われる現象と関係している感じのある大変興味深い論文や報道をいくつか見かけました。

複数の異なった記事や報道などがあり、1度の記事にまとめるのは難しそうですが、おおまかにわけますと、今回の、
続きを読む

ポールシフトの影響?・・・朝陽と夕陽の位置がずれています。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51929260.html
<転載開始>
2,3年前から言われてきたことですが。。。本当に。。。太陽の位置が変わったと思います。北極がシベリアに南下していると言われていますから、地球の磁場だけでなく、地球の軸が実際にシベリアの反対側に傾いているのでしょうか。。。カナダ北部のイヌイット族も地軸が傾いたことを感じ取っています。
それにしても、北海道で今ごろ35度の気温上昇ですから。。。いくらフェーン現象とはいえ、これは異常です。気象が狂ってしまっているのも、HAARPやケムトレイルだけが原因ではなく、地軸の傾き(ポールシフト)の影響
によるものなのでしょうか。
私も、朝陽や夕陽の位置がずれているような気がします。朝陽と夕陽が若干北の方に移動したような気がします。気のせいかもしれませんが。。。
http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/06/pole-shift-of-noahs-day-about-to-happen-again-heres-the-evidence-you-decide-2461772.html
(概要)続きを読む

ポールシフトの影響が世界中に現われています。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51926961.html
<転載開始>
最近、どうも身体が重く感じたり、疲れやすくなったり、良く眠れなくなったり、或いは長時間眠ってしまうようなことはありませんか。もちろん原因は1つではないと思いますが、これらの症状はポールシフトが原因ではないかと(以下の記事では)言っています。科学的なことは分かりませんが、ポールシフトが徐々に起きている中で、磁気渦が拡大しているそうです。
最近、特に、地球上の磁場が乱れているような気がします。磁場が乱れると植物や動物だけでなく、人間の身体にも何等かの影響が出てきます。
そして、面白いことに。。。以下の記事によると、ポールシフトは地球上に生きている私たちだけに影響を与えているのではないようです。低次元(幽界)の存在にまで影響を与えているようです。幽界が消滅し、幽界に寄生しえいた低次元の存在がいなくなるということらしいのです。
ということは。。。人間に憑依していた低級霊もいなくなる?ついでに、イルミナティが崇拝している悪魔や悪霊もいなくなるのでしょうか。ぜひ、そうなってほしいのですが!!
この記事の内容が正しいのであれば、ですが。

http://beforeitsnews.com/survival/2014/05/the-coming-magnetic-pole-reversal-2522024.html

(概要)続きを読む
livedoor プロフィール
記事検索
情報拡散の為訪問一回ワンクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
[ひふみ祝詞]
天津祝詞
祓祝詞
Amazonライブリンク
Amazonライブリンク
楽天市場
  • ライブドアブログ