大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

人体実験

「思考盗聴は存在しない」という一般論は本当かどうか検証

「た」さんより情報を頂きました。

 たっちゃんの古代史とかさんのサイトより
http://tacchan.hatenablog.com/entry/2017/03/02/072809
<転載開始>
2017-03-02

「思考盗聴は存在しない」という一般論は本当かどうか検証

嫌がらせ 小説 陰謀

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画像:Brain–computer interface - Wikipedia より

 

裏の先端科学技術

 

戦後あるいは戦前から、人類の「裏の最先端科学技術」は、すでに21世紀初頭のレベルに達していたとか。

今現在、秘密裏に開発が進んでいる未公開の技術レベルは、20~50年先に進んでいると見ていいらしい。いろんな知識人が、そんなこと言ってます。

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「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w

弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/thought-eavesdropping
<転載開始>

「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w


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ネトゲだけでなくスマホアプリでも廃人に? 脳内に覚せい剤使用時と同じ変化が

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=302658
<転載開始>
先日電車待ちの際、反対側のホームを何気なく眺めて愕然とした・・・なんと9割程度の人達がスマホ画面に見入っていたのだ。
コンピューターゲームやスマホの拡大は、大衆無能化計画によるものではないかと思えてくる。

リンク より
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 1983年に任天堂から「ファミリーコンピュータ」が発売されて以降、日本における家庭用ゲーム機のシェアは拡大を続け、1兆円産業とも言われる時期が続いた。2007年以降、出荷額は減少しつづけているが、その一方でスマートフォンが台頭し、ソーシャルゲーム、スマホアプリなどが取って代わろうとしている。電車に乗って周りを見回せば、スマホを持ち、アプリに熱中する大人たちがそこかしこに見受けられる。コンソールからスマホへとプラットフォームの変化はあれど、我々日本人にとってゲームは非常に身近な娯楽である。

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興味深い実験

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/20413103/
<転載開始>
CPRとフランス原子力ロビーが作る「NGO」エートス:チェルノブイリの教訓と福島への警告(その1)/原子力ロビーからのWHO独立を目指す会(4月1日)
http://franceneko.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/icprngowho41-c6.html

「ベラルーシ・チェルノブイリの子どもたち協会」の設立メンバーで、『犠牲』などのドキュメンタリー映画の製作で知られるブラディミル・チェルトコフ氏は去る4月1日、スイスのジュネーブ市に本拠地を置く「原子力ロビーからのWHO独立を目指す会」(注:WHO内外の関係者による組織)にフランスNGO「エートス」についての寄稿を行いました。今日はその一部を御紹介します。

(抜粋と一部編集を行っています。)

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チェルノブイリで起きたことが福島で繰り返されようとしている。
同じ人物の手で、同じ戦略によって、同じ権力機関の庇護のもとで。


「将来フランスやEU諸国で原発事故が起きた場合、人々が(自らの健康を守るのではなく)政府や原子力への信頼を持ち続けるために必要な放射能対策とはどの程度のものか。そしてこうした状態を継続させるための持続可能な政府の管理体制とはどのようなものか。」

国際放射線防護委員会(ICPR、注1)の有力委員で、フランス電力公社(フランス最大の電力会社)・フランス原子力庁・フランス放射線防御原子力安全研究所・アレバ社が出資する「放射線防御に関する評価調査センター」(CEPN)に所属するジャック・ロシャール[Jacques Lochard]氏(注2)が率いるフランスNGO「エートス」は、チェルノブイリ原発事故発生後のベラルーシにおいて、高度汚染地域に住む人々と子どもたちの健康を放射能汚染から守ることに尽力したネステレンコ博士率いる「ベルラド研究所」の活動に入り込み子どもへの低線量被ばくの影響に関するデータを入手する一方、子どもたちが体内からセシウムを排出することを促すペクチン食品の配布を行わず人々の被ばくをあえて放置しました。

エートスがベラルーシでベラルド研究所の活動に入り込んで行った目的の一つは、「将来フランスやEU諸国で原発事故が起きた場合に、事故処理と重度汚染地域の管理を行うにあたり、人々が政府や原子力に対する信頼を維持し続けるための長期的に持続可能な管理体制、そしてそのために必要な程度の放射線医学を提供するための持続可能な管理体制」を定義した調査報告書をEUに提出することにありました。

今日、福島でも同様のことが起きようとしています。この問題について、私はベラルーシの事例をもとに説明したいと思います。


(その2へ続く)
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アイリーン・ウェルサム(プルトニウムファイル著者)のインタビュー

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/59641109.html
人体実験は、今もなお福島で行われている!!
いい加減に気が付けよ!!
<転載開始>
米国が行った放射能による人体実験を暴いた本 プルトニウムファイル



 翔泳社から2000年に出版されていますが、現在は絶版。見ておわかりの通り、中古市場で1万円以上します。熊本市図書館で借りて読みましたが、中は驚くべき内容が羅列してあります。あの悲惨な人体実験だったヒロシマ・ナガサキですら、核兵器の歴史の中ではごくごく一部を占めているに過ぎないことがよくわかります。入手することはなかなか困難(私は出版社に再版願いを出しましたが・・)ですので、借りて読まれることを強くお勧めします。米国でさえこの状況としますと、(米国だからこそかも知れませんが)今後もかなり厳しい戦いが続くことになると思えます。

p.222 『降下物をめぐる論争は1950年代に始まり、その中に身を置いたウォーレンはいつのまにやら、エドワード・テラーやノーベル賞学者ウィラード・リビーなど、熱烈な核実験推進派のなかまになってしまう。核分裂産物は身体に安全だと叫び立てる科学者の「危険ゼロ」合唱に声を合わせた。また彼は、一定以下の放射能は無害だという、今はすっかり否定されている意見を吐きまくった。』

 未だに日本では御用学者共が、一定以下の放射能は無害だとウソばかり述べています。こんなウソはとうの昔に撲滅された理論のはずが、日本では未だに大手を振って「ただしく怖がる」という変な造語とともにマスコミで吹聴されているのはみなさまご存じの通りでしょう
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願望実現の技術

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0910-2.html#29
<転載開始>
願望実現の技術
大島清・著  ゴマブックス
ホンモノの自然、生身の人間とつきあってこそ“いい願望”は育つ
  都内の小・中・高校の47校で、8,400人を対象にアンケートをとったところ、高校生では男子の71%、女子の21%がアダルトビデオを見たことがあるという。アダルトビデオを見る人は、そのビデオを鑑賞しようとは思わない。ビデオの中の世界に自分を置き、疑似体験することによって満足を得ようとするわけだ。アダルトビデオにかぎらず、周囲を見渡せば、ウォークマン、テレビゲーム、パソコンといった疑似体験機器がいくらでも発見できるのである。
  二次元の世界には人間の暖かみもなければ匂いもない。厚みもなければ重さもない。すべてが平板なコピーである。そして、ひたすら閉鎖的だ。「たかが機械」と思う人もいるかもしれないが、そのような世界に長くいるうちに、二次元の虚像を実像と勘違いしてしまうことがあるのだ。
  たとえば、匂いのない世界に慣れているから、いまの若者は異常に匂いを嫌う。本来は、男性の性欲を喚起させる女性特有の匂いがイヤだといって、生身の女性に近づけない男性が増えているのも厳然たる事実である。この時点で、すでに虚像と現実を取り違えているわけで、それが高じると生命の尊厳すら認識できなくなるのだ。ゲームのように人を殺す若者が増えているのもそのためだし、平気で自殺してしまう裏には「ビデオは何度でも再生できる」といった感覚が強く存在しているのではないかと思うのだ。
  近ごろ「何がしたいかわからない」という若者が増えているのも、疑似体験の弊害だろう。いまの若者がみんな同じように見えるのも、テレビや雑誌という二次元情報に浸って、画一的なイメージしかもてないことの証である。つまり、イメージ脳が作動していないのである。
  しかし、けっして絶望的というわけではない。意識してホンモノの自然や生身の人間とふれあうことがたいせつなのだ。そうすることによって脳は刺激され、前頭葉ソフトウェアは活性化する。そうすれば、しぜんとよいイメージも浮かび、願望実現もしやすくなるはずである。

小説や映画などに感動したら、自分の体でもう一度感動を体験してみる
  何も私はテレビを見るな、ビデオを見るな、ファミコンをするなと言っているわけではない。テレビ・ビデオ・ファミコンも気分転換にはいいだろう。ただ、危険なのはテレビ・ビデオ・ファミコンの世界にどっぷりと漬かり、自分のまわりの世界が擬似体験に囲まれてしまうことだ。そうなると、脳の働きが鈍くなってくる。純くなるだけならまだいいが、願望自体がねじまがり、危ない願望が頭をもたげてくることすらある。
  テレビ・ビデオ・フアミコンなどの擬似体験をホンモノ体験につなげていくことはできる。映画を観たり、音楽を聴いたり、本を読んだりして、「おもしろいな」と思ったものはそのままにしないで、自分の目で見、耳で聞き、肌で触れ、舌で味わう機会をつくってみるのである。
  たとえば、太宰治の小説には荻窪や三鷹の小料理屋やカフェがよく出てくる。そんなときは、ただ漫然と読書をつづけるのではなく荻窪や三鷹近辺を散歩し、現在の町並みから太宰が通った小料理屋やカフェはこの辺りにあったかもしれない、などと想像するのもおもしろい。
  また、テレビドラマで使われたブティックに行ってみたり、小説の中に出てきた料理を食べてみるなどホンモノ体験をする材料は日常生活の中にいくらでも転がっている。スポーツ観戦もテレビですますのではなく、たまには野球場に行ったり、国技館に足を運んでみることをおすすめしたい。
  擬似体験に囲まれて育った最近の若い人たちは、小説を読んでも、音楽を聴いても、映画を観ても「ああいいな」で終わってしまう。それでは脳を鍛えることはできない。舞台となった地を訪れてみたり、使われた物を探してみることで、情報は多方向から脳に流れ込んでくる。それが、前頭葉ソフトウェアの活性化につながり、願望実現のためのイメージづくりにも役立つのである。


関連してこちらもどうぞ → 疑似体験がカルマを大量生産している
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「iPS細胞」の光と影、表と裏:平和利用と軍事利用の諸刃の剣!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19052401/
<転載開始>

ヤヌス神

「古代ローマの神ヤヌスは、物事の内と外を同時に見ることができたという…」


みなさん、こんにちは。

山中伸弥博士の開発した「iPS細胞」は今回のノーベル生理学賞を受賞した。山中博士の前に体細胞から細胞核を取り出して、卵子の細胞核を取り除いた卵子に入れて、細胞分裂させてカエルを誕生させたのが、ガードン博士、ほ乳動物の羊のドリーを誕生させたのが、ウィルモット博士と故キャンベル博士であった。
世界初のクローン羊ドリーの生みの親、K・キャンベル博士死去

この技術に関しても賛否両論存在する。日本は諸手をあげて日本の産業育成をはかるために大賛成ですでに数百億円も投資した。しかし投資される方の医学者の数には限りがあり、同じグループしかいないわけだから、2重、3重、4重に各省庁からの研究助成金が集まることになる。今回の森口ハーバード事件はその一端をかいま見せたというわけである。

一言で言えば「僕、iPS細胞を研究します」と言えば、ほぼ無作為にお金がもらえるというわけである。だから、ヤクザが職なし大学院卒業生を捕まえて来て、お前iPS細胞研究を申請しろといってもお金がもらえるわけだ。
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# 米国政府で働く医師達は、非倫理的な実験を身体に障害を持った市民や囚人に行っていた。

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993499
<転載開始>
本日は今更ながらと言うか、米国が過去に行ってきた人体実験の事を書いている記事をご紹介します。

これらが氷山の一角であることは明白ですが、とりあえず現時点ではこれだけの事例は認めているようです。


US doctors working for the government carried out unethical experiments on disabled citizens and prison inmates.

US doctors working for the government carried out unethical experiments on disabled citizens and prison inmates.

米国政府で働く医師達は、非倫理的な実験を身体に障害を持った市民や囚人に行っていた。

暴露された古い写真は、政府で働く米国の医師達が非倫理的な実験を身体に障害を持つ市民や、囚人達に行っていたという証拠を提供している。
ワシントンでの会議の間に、20世紀に政府系の医師達が、健康な人々を病気にさせるような一連の医学的実験を、頻繁に自国の市民に対して行っていたことを、米国当局は認めている。

実験の多くが40から80年前に実施されていたが、それは今週ワシントンで開かれる大統領生命倫理委員会の背景となっている。

会議は昨年に米国政府が行った、65年前に合衆国の医師がグアテマラ(Guatemala)の囚人や精神病患者を梅毒に感染させた事への、謝罪が引き金となって実施された。

しかしその後になって、アメリカでも何十もの同様の、健康な人々が病気に罹るような実験が行われていた事を、米国当局は認めている。

AP通信社の医療雑誌の書評や、数十年前の新聞記事の切り抜きからは、さらに40以上もの同様の研究、中には人を傷つけるが有益な結果を何らもたらさないような、好奇心を満たすためだけの実験などが発見されている。

コネチカット(Connecticut)の精神病患者に肝炎を感染させ、メリーランド(Maryland)の囚人を流行性のインフルエンザウィルスに曝し、ニューヨーク(New York)の病院では、慢性的疾患を持つ人々にガン細胞を注射し、またアトランタの連邦刑務所では、囚人を淋疾に感染させたという事例を含む、ショッキングな実験の数々が明らかになっている。

メディアは、新たに明らかになった1940年代から1960年代に行われた研究の殆どを記事にしていない。しかし報告の中では、被験者がどう扱われたのかではなく、その対象は飛躍的な発見に集中していたという。

囚人、精神病患者や黒人の貧民のように、社会において完全な人権を有していない人々に実験を行う事は合法的であると、当時の多くの著名な研究者達が考えていた。

しかしながら、専門家はそのような全ての研究が、根本的な医療の原則である「まず何よりも、患者を害してはならない(First do no harm)」という概念に違反していると考えている。

これらの研究を含め、大抵の場合は各個人がボランティアだったと説明しているが、これらの人々が自分に何をされるのか、その目的、或いは強制されているのかどうかを十分理解していたのかについて、歴史家や倫理学者は疑問視している。

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もし新人類が生まれたら、それは悪魔のようなものになるだろうナ!?

井口博士のサイトより(3本立てです、あしからず)
http://quasimoto.exblog.jp/13352289/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

以下は私の妄想の単なるメモ。良い子の皆さんはパスかスルーしてくださいヨ。

むかし「おまえはもう死んでいる」とケンシロウは言っていたが、実はその「おまえ」とは、「日本」のことだった。この日本は我々が生まれた戦後の昭和の時代にはすでに脳死状態だったわけである。だから、戦後生まれの我々は死人から生まれた、ゲゲゲの鬼太郎のようなものである。要するに、ゾンビ人間である。

ここ日本はアジア人ゾンビの国なのだから、魑魅魍魎(ちみもうりょう)が跋扈(ばっこ)するのは当たり前。偽猶太人、在日朝鮮人、北朝鮮工作員、統一教会、創価学会、オウム真理教、2重スパイ、 KGB、ロシア人スパイ、CIAやイルミナティー、はては偽猶太のデーブ・スペクターからイタリアンマーブのジローラモまでなんでもござれである。これが「この日本の真の形」である。

司馬遼太郎はあえてそこから目を背き、逃避した日本観の中で生涯を終えた。現実は司馬史観ほど簡潔明瞭なものではなかった。

さて、そんな馬鹿者の国であっても人は人。時には、自分はスーパー人間だ、人間の中の人間、もっとも神に近い存在だ、金髪碧眼こそ神の印なのだ、我々以外は豚だ、というような考え方をしている人々もいる。多くは俗にいうところのセレブという名で語られているお金持ち経営者族である。

2年ほど前、ある京都の国際学会でアメリカ人の有名生物学者と話したことがあった。その人物は、古今東西の奇形生物を収集するのが趣味という猶太人だった。本も何冊か書いている。というのも、奇形とは、遺伝子異常から来るものである。実は生物学ではつねに遺伝子異常が起こって初めて正常とは何かを知ることが出来るものなのである。それゆえ、奇形生物は生物の進化のあり方やその方向性を知る上でも実に貴重なデータであるのである。

その人に、「超人間が現れたらどうなるだろうか?」というようなことを私が聞いたところ、彼はこんなふうに答えたことを思いだす。「もし動物がしゃべることができれば、彼らから見れば、我々を悪魔だと呼ぶだろう」、「我々にとっても悪魔とはそういうものだろう」、「もし超人間が現れたとしたら、我々には悪魔に見えるだろう」というような答えだった。

たしかにその通りかもしれない。自称超人間であるイルミナティーNWOの西洋人は、人間の生死の問題を自分勝手に決めている。けっして相手の人間の意志や自由などおかまいなしである。どの人間が生きどの人間が死ぬべきかと平気で会話し平気で事を行う。アメリカ合衆国の産業はお陀仏にすると言えばお陀仏となり、中国がそれに取って変わると言えばこれまたその通りになる。日中戦争を起こしてアジア人を減らそうと言い出せば、その通りにいつかなる。

これを上の観点からすれば、連中は我々人間からすれば悪魔以外の何ものでもない。しかし連中からすれば、明白な優位性を持っている種族なのだから、我々が檻の中のひつじややぎや牛や馬を見るのと同じく、かれらが我々を同じように見たとしても何も問題はないということになる。なぜなら彼らは人間ではない。人間を超える存在の立場にあるからである。見かけは人間に似ているが人間ではないという事にならざるを得ない。
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ロックフェラー家と「秘密の人体実験の歴史」:ほんとよくやるナ〜〜!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13225742/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや、「ケムトレイル」の歴史を調べていたら、なんとこんなものがわんさかと現れた。
A History of Secret Human Experimentation(秘密の人間実験の歴史)(元記事、A History of Secret Human Experimentation

秘密の人体実験の歴史

1900: 囚人の数についてPlagueに感染しているフィリピンでの米国の医師する研究。 彼は、別の29人の囚人でBeriberiを引き起こすことによって、研究を続けていました。 実験は2人の知られている死者をもたらしました。

1915: ミシシッピーの医師は12人の白人のミシシッピー収監者で病気の療法を発見する試みでPellagraを生産しました。

1931: Medical InvestigationsのためのロックフェラーInstituteの援助で、コーネリアス・ローズ博士は癌細胞で人間の対象を染めます。 彼は、後でメリーランド、ユタ、およびパナマの米軍Biological Warfare施設を設立し続けて、米国原子力委員会と命名されます。 そこである間、彼は米兵と市民病院の患者の一連の放射線被曝実験を始めます。

1932: タスキギーSyphilis Studyは始まります。 梅毒と診断された200人の黒人男性が、病気の進行と兆候に続くのにそれらの病気について決して言われないで、処理が否定されて、代わりに人間のモルモットとして使用されます。 彼らが扱われたかもしれないと決して言われなかった状態で、彼らは皆、次に、梅毒、家族から死にます。

1935: ペラグラは付随しています。 何百万人もの個人がPellagraで20年間の期間にわたって死んだ後に、米国公衆衛生総局は、病気を食い止めるために最終的に行動します。 政府機関の指導官は、Pellagraがニコチン酸欠乏によって引き起こされる少なくとも20年間知っていましたが、死の大部分が非常に貧しい黒人の人口の中に起こったので、行動していなかったことを認めます。

1940年代: 米国政府はCold戦争時代放射実験の一部として知らないうちに12匹の人間のモルモットにウランとプルトニウムを注射しました。 12人の犠牲者が、人体がどう原爆投下に反応するだろうかを見るために1940年代(プルトニウムがある11、およびウランがある1)の間、注入されました。 テストは原子力兵器を開発するための努力から生じました。 当時、科学者は、人々が末期症状でとにかく病気であり、10年間生き残らないと主張しました。 しかし、それらの数は長生きしました、そして、プルトニウムは尿路感染力の、そして、苦痛な骨粗鬆症、または骨の間引きを引き起こしたと言われています。

1940年代: 1940年代のバンダービルト大学での例外的に大きい研究では、約820人の貧しくて、妊娠している白人女性が放射性鉄の管理されたトレーサー量でした。 バンダービルトはHealthのテネシー国務省と共に働いていました、そして、研究は公衆衛生総局によって一部資金を供給されました。 今日、ほとんどの女性が、妊娠中に鉄分補充保健薬を取ります。 この実験は鉄のために妊娠中に栄養必要量を決定するのに必要である科学的データを提供しました。

1940: シカゴの400人の囚人が、病気と戦うために新しくて実験的なドラッグの効果を研究するためにMalariaに感染しています。 ナチは後でニュルンベルクでトライアルを治療します。ホロコーストの間にそれら自身の動作を擁護するこのアメリカの研究を引用してください。

1942: 化学Warfare Servicesは約4,000人の軍人のマスタードガス実験を始めます。 実験は、1945年まで続いて、現役の委員となるよりむしろ人間のモルモットになるのを選んだセブンスデーアドベンティスト派を利用しました。

1943: 日本の実物大の細菌戦プログラムに対応して、米国はFort Detrick、MDの生物兵器の研究を始めます。

1944: 合衆国海軍は、ガスマスクと衣服を検査するのに人間の対象を使用します。 個人は、ガス室が閉じ込められて、マスタードガスとルイサイトにさらされました。

1945: プロジェクトPaperclipは開始されます。 米国国務省、陸軍情報機関、およびCIAは、合衆国の最高機密政府プロジェクトに対する仕事と引き換えにナチの科学者を募集して、免疫と秘密のアイデンティティを彼らに提供します。

1945: マンハッタン計画プログラムF。 米国原子力委員会(AEC)によって実行されます。 これはフッ化物の健康への影響の最も大量の米国の研究です。(フッ化物は原子爆弾生産で主要な化学成分でした)。 男性に知られている最も多くの有毒化学物質の1つ、フッ化物、それは見つけられますが、原因は中枢神経系に悪影響をマークしましたが、情報の多くが訴訟が原子爆弾の全規模生産をひそかに害するだろうという恐れによる国家安全の名にかけて押しつぶされます。

1946: VA病院の患者は医学の実験にモルモットとして使用されます。 疑念を和らげて、医学の研究が国のベテランの病院の1つで働いたと報告するとき、実験という単語を調査か観測に変えるためにオーダーを与えます。

1947: 政府機関が静脈内投与の放射性物質を人間の対象に施し始めると述べながら、米国原子力委員会のE.E.カークパトリック大佐は秘密書類(1947年1月8日のドキュメント07075001)を発行します。

1947: CIAは使用のための潜在的兵器としてアメリカの知性でLSDの研究を始めます。 人間の対象(民間ものと同様に軍事の)はそれらの知識のあるなしにかかわらず使用されます。

1950: 国防総省は砂漠地帯で核兵器を起爆して、医学上の問題と死亡率のために風下の居住者をモニターする計画を始めます。

1950: アメリカの都市が生物攻撃にどれくらい影響されやすいかを決定する実験では、合衆国海軍はサンフランシスコの上の船からバクテリアの雲をスプレーします。 モニタ装置は、感染の範囲をテストするために都市中に位置しています。 多くの居住者が肺炎のような兆候によって病気になります。

1951: 国防総省は、病気を発生させるバクテリアとウイルスを使用することで外気テストを始めます。 テストは1969を通して続きます、そして、隣接した領域の人々がさらされているという関心があります。

1953: 米軍はメリーランド、およびリースバーグ(ヴァージニア)でウィニペグ、セントルイス、ミネアポリス、フォートウェーン、Monocracy流域の上で亜鉛硫化カドミウムガスの雲をリリースします。 彼らの意図は、彼らがどれくらい効率的に化学薬品を分散できたかを決定することです。

1953: ニューヨークとサンフランシスコのどの何万人もの人々が空気伝染する病原菌セラチア・マルセッセンスとBacillus glogigiiに露出されるかで統合陸海軍-CIA実験が行われます。

1953年に、36のテストの憎らしいシリーズがカナダでウィニペグの市民の上で行われました。 テストが無毒のであってディフェンス必要であったことを彼に知らせて、私たちの政府はウィニペグ市長に嘘をつきました。 これらのCIAによって設計されたテストの実際の目的は、化学的に誘発された癌を考えて、人口の百分率がどれくらい大きいかもしれないかを見ることでした。

1953: CIAはProject MKULTRAを開始します。 これは、マインドコントロールと行動修正に使用される11年間の生産するように設計された研究計画と、試験薬物と生物学的因子です。 6つの「副-プロジェクト」が、知らず知らずの人間の上でエージェントをテストすることを伴いました。

1955: 生物学的因子で人口母集団を染める性能をテストする実験では、CIAはタンパベイ(Fl)の上で陸軍の生物兵器戦争蓄えから引き下がるバクテリアをリリースします。

1955: エージェントを無能力にする化学物質としての利用の可能性を研究して、陸軍ケミカルCorpsはLSD研究を続けています。 1,000人以上のアメリカ人がテストに参加します。(テストは1958年まで続きます)。

1956: 米軍はSavannahとGaとエイヴォンPark、Flの上でYellow Feverに感染している蚊をリリースします。 各テストに続いて、国民の健康職員のふりをしている陸軍のエージェントが、効果がないかどうか犠牲者をテストします。

1958: LSDは知性への効果がないかどうか陸軍のケミカルWarfare研究所の95人のボランティアの上でテストされます。 1960年代: 政府はProject Shadをよく秘密にしました。 Project Shadの分類されたテスト、長さ100マイルのエアゾールをスプレーして、海兵隊員ジェットが遠く離れた太平洋の環礁からの夜から金切り声を出しながら来たショーは5隻以上の引き船を曇らせます。 そして、男性は病気になり始めました。

1960: Intelligence(ACSI)の陸軍Assistant幕僚長はヨーロッパと極東でLSDの実地試験を認可します。 european人口のテストはProject THIRD CHANCEとコード名を付けられます。 アジア人口のテストはProject DERBY HATとコード名を付けられます。

1965: プロジェクトCIAと国防総省はProject MKSEARCH(精神に作用する薬の使用で人間挙動を操る能力を見いだすプログラム)を始めます。

1965: フィラデルフィアのHolmesburg州Prisonの囚人はダイオキシン(ベトナムで使用される枯葉剤の毒性の強い化学薬品成分)にかけられます。 男性は後で癌発生のために研究されます。(それは、枯葉剤がずっと疑いのある発癌物質であったと暗示します)。

1966: CIAは、人間と動物へのある種の薬物の毒性効果をテストするためにProject MKOFTEN、プログラムを開始します。

1966: 米軍はニューヨーク市の地下鉄網中で枯草菌異形nigerを分配します。 軍隊の科学者が換気格子でバクテリアで満たされた電球を落とすとき、100万人以上の民間人が露出されています。

1967: CIAと国防総省は、生物化学兵器を維持して、備蓄して、テストするためにProject MKNAOMI、MKULTRAであって設計されることの後継者を実行します。

1968: ワシントンDCでのFDAの給水に化学物質を注ぐことによって飲料水に毒を入れる可能性があるCIA実験

1969: 1969年6月9日に、プロジェクトがどの人間のために合成の生物学的因子を生産するように基金を要求するか歳出委員会の下院小委員会がまだ自然免疫を取得していない前に、D.M.McArtor博士、当時の国防総省へのResearchとTechnologyの次長は現れました。 McArtor博士は、1000万ドルのドルが次の5-10年間このエージェントを生産するように頼みました。 連邦議会議事録は、この細菌エージェントの進化のためのプランによると、新しい病気の最も重要な特性が「伝染病から私たちの相対的な自由を維持するのは、私たちが依存する免疫の、そして、治療法の過程に手に負えな[抵抗力がある]であるかもしれない」ということであることを明らかにします。 エイズは10年後に最初に、公衆衛生上の危険として現れました。

1960と1970Altogether、1960年と1970年の間に予定されていた103のテストがありましたが、今までのところ、米国国防総省は、12が行われたと確認するだけでした。 3つのテストがライブ神経系に作用する物質を使用しました、そして、1つは活動的な生物学的因子を使用しました、そして、1つは当時、無害であると考えられている間に以来危険であることがわかっている興奮剤を使用しました。

1970: H.R.15090の下で合成の生物学的因子のための基金を得ます。 CIAの監督下で、プロジェクトがFort Detrick(軍隊の最高機密生物兵器施設)でSpecial Operations事業部によって行われます。 分子生物学のテクニックがエイズのようなレトロウイルスを生産するのに使用されるという思惑は高くしています。

1970: 合衆国は選択的にDNAの遺伝的な差と変化のため影響されやすい特定の民族を狙って、排除するように設計された、エスニック兵器(1970年11月の軍用のReview)の開発を激化させます。

1975: Biological Warfare ResearchのためのFort Detrickのセンターのウイルス部は、国立ガン研究所(NCI)の監督下でフレドリックCancer Research Facilitiesに改名されて、置かれます。 特別なウイルス癌のプログラムが表面上発癌性のウイルスを開発するために合衆国海軍によって開始されるのが、ここにそれがいます。 retrovirologistsが免疫が全く存在しないウイルスを隔離するのが、ここにもそれがあります。 それは後でHTLV(人間のT細胞Leukemia Virus)と命名されます。

1975、1977、および1994年の議会傍聴は私たちのDeathの有名な部が不運であるとしてアメリカの人口を使用したという詳細に吐き気を催す際にWWII以来のモルモットを確認します。 米軍から集まっているラトガース教授レオナルド・コールはアメリカの、そして、カナダの一般市民でひそかにテストされた生物および化学兵器用の薬品のぞっとさせるリストを記録します。

1977: HealthとScientific Researchの上院傍聴は、1949年と1969年の間に、生物学的因子がいる状態で239の人口集中地域が汚染されたと確認します。 その領域のいくつかがサンフランシスコ、ワシントンDC、Key西洋、パナマシティ、ミネアポリス、およびセントルイスを含んでいました。

1978: CDCによって行われた実験的なHepatitis Bワクチンの試用は、ニューヨーク、ロサンゼルス、およびサンフランシスコで始まります。 調査課題のための広告は明確に無差別な同性の男性を求めます。
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