大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

マスコミ・メディア

日本の忖度メディアとは格段に違う外国メディア これが報道だよ、ジャーナリズムだ!

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12464673427.html
<転載開始>

共同会見でハッキリ 日米記者の「質問力」は“大人と子供”


改めて彼我の差を痛感させられた。27日の安倍首相とトランプ米大統領との共同記者会見。質疑応答に移ると、トランプに同行した米メディアの記者の口をつくのは鋭い質問ばかり。聞かれた質問に安倍首相が真正面から答えず、アヤフヤにかわすのを許す日本の記者とは大違いだ。


 読売新聞の記者の次に質問した米ウォールストリート・ジャーナルの女性記者は、いきなり「小さなミサイルは国連違反に当たらないなら、何が違反になるのか」と追及。
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NHKが組織改編で「最後の良心」と言われる文化・福祉番組部を解体 〜 安倍首相とは18年来対立して来た「反権力部署」だった

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=190138
<転載開始>

NHKが組織改編で「最後の良心」と言われる文化・福祉番組部を解体 〜 安倍首相とは18年来対立して来た「反権力部署」だった

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カナロコ記事の正論 〜 権力の暴走に報道が加担するとき、ジャーナリズムも国も自壊する

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=190003
<転載開始>

カナロコ記事の正論 〜 権力の暴走に報道が加担するとき、ジャーナリズムも国も自壊する

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マスコミの右傾(御用)化が止まらない

逝きし世の面影さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/d64f01751e95607f940e0ec3650f4b0d
<転載開始>
2019年02月02日 | 東アジア共同体
極限まで右傾化した日本国のマスメディアの安倍アンダーコントロール(御用化)が止まらない

TBS『サンデーモーニング』で『世界日報』(統一協会・世界勝共連合)の社説が引用され、SNSで波紋を呼ぶ 2019.02.01 ハーバービジネスオンライン (HBO取材班)

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上村報道室長の名前で首相官邸が、東京新聞の望月記者を牽制する異様な申し入れ書 ~望月記者の質問を嫌がる菅官房長官と上村報道室長

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=187876
<転載開始>

上村報道室長の名前で首相官邸が、東京新聞の望月記者を牽制する異様な申し入れ書 ~望月記者の質問を嫌がる菅官房長官と上村報道室長

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「日本の大手メディアも、よく聞け・・・」 ルイス・ファラカーン氏

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12412394806.html
<転載開始>






「日本の大手メディアも、よく聞け・・・」
https://www.youtube.com/watch?v=M39B1Bv3t1o
transawakening4uさんがアップされた動画に字幕を焼付けました。
スマホでも見やすいように、文字大きめです。
ラジオ収録のCM中だそうです。
日本の大手メディアが真実を報道すれば、世界が良い方向へ行くのだが・・・
日本マネーがアメリカやイスラエルの殺人兵器に化けている。

※大手メディアが腐っているせいで、多くの人が真実を知らない。
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アメリカ・マスコミはいかに破壊されたか

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-ec15.html
<転載開始>

2018年10月1日
Paul Craig Roberts

 9月24日のコラム“Truth Is Evaporating Before Our Eyes” https://www.paulcraigroberts.org/2018/09/24/truth-is-evaporating-before-our-eyes/で、いかに非難だけで相手を破壊できるかを実証するため、アブグレイブの拷問と、ジョージ・W・ブッシュ大統領のテキサス州兵航空隊の任務不履行を報じた、CBSニュース・チームや、ピーボディー賞受賞者で、26年もニュースの仕事をしたベテランCBSプロデューサー、メアリー・メイプスや、定評あるニュース・アンカー、ダン・ラザーを破壊した例をあげた。

 90パーセントのアメリカ・マスコミが、エンタテインメントや他の事業が専門で、報道が専門でない6つの巨大企業に集中されるの許し、独立したアメリカ・マスコミを破壊したのは、ビル・クリントン大統領だったことを私は何度も書いている。この未曾有のマスコミの集中は、アメリカのあらゆる伝統に反しており、政府に国民に対する責任を持たせ続けるべく、建国の始祖が出版・報道の自由に託した信頼を破壊したのだ。

 メアリー・メイプスの『Truth and Duty 』(2005年、St. Martin’s Press)(『大統領の疑惑』2016年、稲垣みどり訳、キノブックス刊)を読むまで、シャーマン反トラスト法とアメリカの伝統に反する、このマスコミ独占が、誠実な報道をどれだけ破壊したかに私は気づいていなかった。

 起きたのは、こういうことだ。テキサス州兵航空隊はベトナム戦争の徴兵を逃れるためにエリート連中が息子を入れておく場所だった。ジョージ・W・ブッシュが、戦争から逃れるのを狙って、入隊待ちの長いリストを飛び越え入隊できたことや、州兵の要求事項違反や、無許可で他州に転属したことについて、ジェリー・B・キリアン中佐書いた書類の写しをCBSが入手した。CBSチームは、書類を、本物か、そうでないか判断するために何カ月も作業した。書類中の情報は、テキサス州兵パイロットの時代にジョージ・W・ブッシュと知り合った人々のインタビューと辻褄が合うことが分かった。

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我ら怪物を信ず。アメリカ主要マスコミはアメリカ人の友にあらず

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-7ea8.html
<転載開始>

Robert BRIDGE
2018年8月20日

  激動の大統領職をつとめながら、ドナルド・トランプは、様々なメディア企業、特にCNNを指して‘偽ニュース’の流布者として非難してきた。昨年、ある早朝ツイートで、彼は“偽ニュース・メディア”は“民衆の敵”だと罵倒した。

 今週、300以上のアメリカ新聞が同じ日に、ジャーナリストは弁護士や政治家や詐欺師などのいかがわしい連中と違うという考えが、誰の頭もよぎったことがないかのように、彼らに対するトランプの無神経な表現を非難する論説を掲載した。この出来事自体、かなりの結託と集団思考を示唆している。平和を愛するマハトマ・ガンジーでさえ“記者とカメラマン以外の全員の平等”を勧めた。

 だが主要マスコミは、実際“民衆の敵なのだろうか?”

 第一に、アメリカ・メディアは、全体を見れば、ドナルド・トランプ、第45代アメリカ合州国大統領報道で、その‘スタイル’が圧倒的に首尾一貫していることは否定しようがない。ここで、首尾一貫というのは、彼に関するゲリラ的報道が、未曾有なほど批判的で、人を惑わせ、あからさまに攻撃的だという意味だ。日々、ヤフー・ニュースで流される気を滅入らせるようなトランプ記事に納得できいないのであれば、メディア・リサーチ・センター(MRC)の調査が、説明してくれている。1月1日から4月30日まで、アメリカ指導者に関する夜のニュース報道は - ABC、CBSとNBC - 90パーセントが否定的で、MRCが一年前に明らかにした途方もない平均と、ほとんど同じだ。

 調査は、2018年最初の四カ月のトランプと彼の政権に関わる1,065局の夜のニュース全てを調べた。トランプに否定的なニュース報道の時間総計: 1,774分、つまり夜のニュース放送全時間の約三分の一だ。これは無益な行為という言葉そのものだ。

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★「朝日新聞」を新聞と認定してよいのか?

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16169.html
<転載開始>
朝日OBが暴露する浅屎貧聞の内幕 < newsNueq-1248 >より転載します。
貼り付け開始

melma.com/backnumber_45206_6699184/
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成30年(2018年)6月21日(木曜日)弐
         通巻第5730号  
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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「朝日新聞」を新聞と認定してよいのか。アジビラに過ぎないことを朝日OBが断言
 OBでしか分からない社内の空気、記者達の不思議なメンタリティの本質
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長谷川煕『崩壊 朝日新聞』(ワック)
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 朝日新聞社内にあって、役員を巡る、あるいは路線対立による社内の抗争、大物記者等の履歴をつぶさに目撃してきた筆者だからこそ、その朝日記者のメンタりティの面妖さが理解できる。戦前、かれらはマルクス主義者だったのに、大東亜戦争を鼓吹する軍となぜ共同歩調を歩めたのだろうか?

しかも戦後の朝日記者にも、この面妖極まりない『記者精神』が宿っており、本多勝一や松井やより等を輩出させた。ゾルゲに協力して日本の大方針を北進から南進に誘導した尾崎秀実は、スメドレーと上海で半同棲していた。スメドレーがコミンテルンのスパイだったことは戦後アメリカで明らかになり、出頭命令が下りるや、彼女はロンドンへ逃亡、その夜、死んだ。

ともかく尾崎はスメドレーと同棲中の上海でで、世紀のスパイ=ゾルゲと出会った。コミンテルンの工作員と思ったが、ゾルゲはソ連のスパイだったのだ。やがてドイツの記者という仮面を被ってゾルゲは日本に赴任し、尾崎と再会し、未曾有の謀略がすすめられたことは、すでに多くが知っている。

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見つからないように「造反」するメディア  (^_^;) 

逝きし世の面影さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/06923c2181cb76f0ab4cf392a5df309f
<転載開始>
2018年04月08日 | 政治
『アンダーコントロールのマスコミ(挙国一致の大本営発表)による密かなレジスタンス?』

毎日新聞の2面に毎日曜日に掲載されているコラム『時代の風』ですが、『各界の文化人が独自の視点で混迷する時代を読み解きます。中西寛氏、長谷川眞理子氏、藻谷浩介氏、中島京子氏が週替わりで登場』とあるように、社外の有識者によって書かれている毎日新聞社の社説のような役割を担っているのですが、・・・
何んと、最新の『時代の風』(4月8日)ではイギリスのエコノミスト誌の元編集長であるビル・エモットの署名で『ロシア外交官の追放』、『怒りの意思表示に価値』とのタイトルで、英国ソールズベリーで3月4日に起きた『何者かが旧ソ連で開発された猛毒の神経剤を使い、ロシア軍情報機関のスクリバリ元大佐と娘を殺害しようとした。云々・・・』一見すると昨今の嘆かわしい風潮である露骨な『ロシアバッシング』を飽きることなく行っている風に装っている。
ところが、毎日新聞のコラム記事の結論部分では、180度正反対の意味のことが書いてあるのですから驚き呆れるが、基本的にエッシャーの『騙し絵』のような偽装記事なのである。

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