大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

地球外生命体

「ETに選ばれた者」ビル・トンプソン:神に選ばし者、宇宙人に選ばれし者、かっこよすぎるナア!?

井口博士のサイトより
https://quasimoto2.exblog.jp/239264427/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて今回はここにもっとも相応しい怪しい話をメモしておこう。

30年ほど前我が国で、自動車業界第一位のトヨタは空飛ぶ円盤を開発しようとし、業界4位のホンダがジェット機の開発に踏み切った。

あれから、30年。

トヨタの空飛ぶ円盤計画は誰も知らず、ホンダはセレブ用プライベートジェットの世界ナンバーワンとなった。

なぜか?

というと、当時その極秘計画をぶち上げた社長が突然死したからである。

要するに、すでにその時代には、米軍内でUFO研究が行われているという情報が我が国の業界トップにも流れていたからだろうということだ。

その米軍のUFO開発については、故コンノケンイチ氏がかなり初期からTR3Bアストラのことを本に書いていた。

UFOとエイリアンの関係については、ビル・クーパーも暴露講演し、その後、自分のラジオ局を開いて啓蒙していたが、2001のニューヨーク無差別テロ偽旗作戦の直後に冤罪による銃撃戦で殉死した。

どうやら最近、ビル・トンプソンという、William Tompsonという裏NASAことエリア51のスカンクワークスの内部でUFOの研究をしていた人の本が出たらしい。そのタイトルは、

「ETに選ばれた者」
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We are not alone!:地球はエイリアンだらけだった!?

井口博士のサイトより
https://quasimoto2.exblog.jp/239162171/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、いよいよ桜のシーズンが開幕寸前。最後の春一番が吹きすさむ。

そんな中世界はやはりあまりにいろいろのことが起こりすぎますナ。まさにETのても借りたいほどである。

そういう昨今だが、やはりETはすでにこの地球に降り立っていた。また、天使も降り立っていた。そんな普通の頭の人にはにわかには信じられないこの世界の事実をいくつかメモしておこう。

ちなみに、こういうものを撮影した人は、白鵬やイチローや羽生結弦を撮影しようとカメラを向ける一般人と同様、別に撮影して嘘をつくためにやっているわけではない。あくまで、そこに山があったから登ると同じで、そこに何かがいたから撮影しただけである。CGなど作る暇も金も能力もない。
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★人間に姿を変えた異星人が米国で暮らしています!

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-17401.html
どうやって500万人と集計したのかは置いといて
日本でも異星人が暮らしているという噂は聞いたことがあります。
<転載開始>
トカナ「500万人のエイリアンが人間の姿で地球に居住、離婚率は極めて低い」物理学者が衝撃暴露!2019.02.26より転載します。
貼り付け開始

https://tocana.jp/2019/02/post_85911_entry.html

「500万人のエイリアンが人間に姿を変えて、アメリカ国内で暮らしています」

 かつて政府機関でUFO研究に携わっていたという物理学者による驚くべき証言が存在する。その人物によれば、アメリカ国内には人間に擬態したエイリアンが多数住み着いており、人間と結婚までしているというのである。


画像は「Getty Images」より引用

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DDTとは

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
 昨年、当HPで『エイリアン・インタビュー』の記事を書きました。
 1947年、アメリカのニューメキシコ州、ロズウェルにUFOが墜落したと発表されました。アメリカ軍は当初、墜落したのはUFOであるとしていましたが、後にこれを否定し、気象観測機器の墜落であったと訂正しました。
 『エイリアン・インタビュー』は、墜落したUFOから3体のETが確認され、そのうちのグレイ様のETが1体生存していたとして、そのETをインタビューした内容を本にまとめたものです。
 『アセンションミステリー(下)』(ディヴィッド・ウイルコック著、ヒカルランド)を読んでいたら、そのロズウェル事件に関する記述が出ていました。
 著者のディヴィッド・ウイルコック氏は、大学時代に同僚のイアンから、ロズウェル事件の内容(真相?)を聞きます。その部分を抜粋して紹介したいと思います。

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ひとりぼっちのリーサ

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
 先日、東洋占星術のセッションを受けました。
 以前、私がやっていたセミナーに参加された方で、先月、地方から東京に引っ越しされてきた方がいました。その方は、地元で東洋占星術のセッションをやっておられたそうです。しかし地方ゆえ人口が少なく、それだけで生計をたてるのは難しいものがあったとのことで、今回、東京に出てきて東洋占星術をメインの仕事にしたいと考えておられるそうです。
 それで、私のことを観て頂けるという話になったのです。
 私は今、西洋占星学(サアラさんは、あえて西洋占星「術」とは言わずに、西洋占星「学」と言っています)の学校に行っているので、西洋ではなく東洋の占星術があることは知っていました。しかし、当然ながら東洋占星術で診てもらうのは初めてでした。
 その中で指摘されたことの一つは、私は、人と人を繋ぐものを胸に持っているということです。私は西洋占星学を学んでいるので、このことは自分のホロスコープを読んで知っていました。
 一例を挙げたいと思います。
 私は20代後半から30代前半の頃、テニスに夢中でした。
 その頃、仕事関係のテニスサークルがあり、私は幹事をしていました。週末にコート一面を借り、集まっても10数人程度の小さなサークルでした。
 ところが私が幹事をしていた5~6年の間に、サークル内で知り合って結婚したカップルが5組も出たのです。たしかに、お年頃の男女が集まっていたとはいえ、このコストパフォーマンスは我ながら凄いと思います。私は自分のホロスコープを見ながら、こうした人と人を繋ぐ星があることを発見して感慨深いものがありました。
 ですから、人と人を繋ぐという点に関しては、特に目新しいものではありませんでした。
 興味深かったのは、私は孤高の人だと言われたことです。
 人と人を繋ぐ星を持っていながら、孤独が平気というのは一見相反するように見えます。しかし、それは一人の人間の中に共存しうるものだと思います。
 私は、一人でも平気な上に、大勢の中に長くいると一人になりたがる傾向があると指摘されました。
 これは、私がまだ自分のホロスコープでも発見していないことでした。そして、それは見事に私の性格を捉えていると思います。
 私が学生時代の頃ですから、もうだいぶ前ですが、私は友人のT君と人類が滅亡して自分一人になったらどうするかという話をしたことがあります。
 私は、何の躊躇もなく、たとえ地球上で自分一人だけになっても、一人で生きていくと答えました。
 するとT君が、「一人になって生きて、何の意味があるんだ!」と強い口調で反論してきたのです。私はT君の考え方に、カルチャーショックのような衝撃を覚えた記憶があります。私とは180度、真逆の感性です。T君は、人との関係性の中に、生きがいのようなものを見い出す生き方しか考えられなかったのかもしれません(いや、むしろT君の方が一般的で、私のような考え方は、日本人の中ではごく少数という気もします)。
 こうしたことを考えるとき、私は故手塚治虫の「火の鳥」という漫画の1シーンを思い出してしまいます。それは森の中で猿田彦が歩いているシーンです。一人で歩いているのですが、猿田彦にたくさんの野生の鳥や小動物がぞろぞろと付いてくるのです。猿田彦は人との繋がりはないが、たくさんの動物とコミュニケーションが取れています。私には、そうした生活も楽しそうに見えるのです。

 孤独ということを考えているうちに、取りとめのない話になってしまいました。
 これまでアーディ・S・クラーク女史のET、UFOの話を何回か紹介してきましたが、今回は孤独に関する話です。
 題名は「ひとりぼっちのリーサ」ですが、もし私がリーサの立場だったら、「私は孤独が平気です」などと言えるのだろうかと自問自答してしまいます。

 では、『「Youは」宇宙人に遭っています』(アーディ・S・クラーク著、明窓出版)から抜粋して紹介します。
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エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

ライブドアニュースより
http://news.livedoor.com/article/detail/15701321/
小出しにして時間稼ぎしています。
<転載開始>
2018年12月6日 16時45分

エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。

柔軟になるためには、「もっとも深くに根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。

コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合は、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。

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彼らは我々の中にいる

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
 これまでアーディ・S・クラーク博士の著書から何回か紹介させていただきました。
 アーディ博士は、インディアンに限定してET、UFO体験を取材するという特異な手法を用いていますが、その数の多さに、感心してしまいます。
 私が把握しているアーディ博士の著作は、以下の4冊です。

『スターピープルはあなたのそばにいる(上)(下)』

『SKY PEOPLE』

『「Youは」宇宙人に遭っています』

 これだけの量の体験談があるということは、それだけインディアンがスピリチュアルな存在だということでしょうか。
 上記4冊の中で、私は一番古い2013年初版の『「Youは」宇宙人に遭っています』を読んでいなかったので、アマゾンで取り寄せて読んでみました。
 その中で、印象に残った話を紹介させていただこうと思います。
 アーディ博士が取材した話は、コーリー・グッド氏やエメリー・スミス氏のようなあっと驚くような衝撃的なものではありませんが、アーディ博士の人柄が滲み出ているような印象的な話が多いと感じています。
 今回の話は、アーディ博士がET,UFO取材をするきっかけとなった話のようです。
 タイトルは、「彼らは我々の中にいる」で、彼らとは、もちろんET達のことです。
 ET達は、人々に気づかれないように、ひっそりと私達の社会に紛れ込んで暮らしているというのです。
 では、『「Youは」宇宙人に遭っています』(アーディ・S・クラーク博士著、明窓出版)から抜粋して紹介します。


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秘密宇宙プログラム 地下で行われているETの解剖 エメリー・スミス氏

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12419916196.html
<転載開始>








インタビューのテキストだけでなく、映像もアップされているようです。


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★【衝撃画像】太陽付近で“宇宙ミミズ”をNASAが激撮!

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16696.html
<転載開始>
トカナ【衝撃画像】「地球外生命体の存在を100%証明」専門家断言! 太陽付近に漂う“宇宙ミミズ”をNASAが激撮!2018.10.09より転載します。
貼りつけ開始

https://tocana.jp/2018/10/post_18366_entry.html
 先月、米ニューメキシコ州にある国立太陽観測所が11日間も謎の閉鎖をしたと話題になった。その後、管理人の児童ポルノ閲覧を捜査するためとの発表があったが、これはカムフラージュに過ぎず、本当はエイリアンの決定的証拠をつかんだためではないかという憶測は絶えない。(詳しくはこちらの記事)そんな中、NASAが撮影した画像に奇妙な物体が映りこんだと話題になっている。太陽の近くで発見されたミミズのような物体の正体は何なのか、英「Express」(9月26日付)が報じている。
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エイリアンインタビュー 分割1/5

エイリアンインタビュー 分割1/5
https://www.youtube.com/watch?v=de9yO0lnHeU

himaari akyoon
2018/04/08 に公開

分割の1/5  zeraniumの掲示板に再掲載されたので、順次読ませたものです。誤読がありますのでリンク先にて確認必要。 http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog...
ここから遡って閲覧できます。 真偽のほどはセルフサービスですので¥ 各々方にお任せします。 ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー <再掲> ---今から70年前の1947年7月、米国ニューメキシコ州ロズウェル近くの農場にUFOが墜落した。米国政府は「空飛ぶ円盤」を回収したと発表し、メディアの過熱報道を引き起こした。しかしその日の午後、現場を調査した米軍の少佐の発言は一転して、墜落したのは気象観測気球であり、その断片を回収したと述べた。 .    事件の真相はその時以来、米国政府によって隠蔽されてしまった。    しかし実は、墜落したUFOには死亡した2人の乗組員の他に、1人だけ無傷の宇宙人がおり、米軍に保護されていたのである。 .    以下に掲載する話は当時、米軍に看護師として勤務していたマチルダ・オードネル・マックエルロイという女性(当時23歳)が、保護された宇宙人の世話係を命じられた際に、テレパシーを通じたコミュニケーションにおいて、その宇宙人から伝えられた驚くべき情報である。以来、米国政府はこの情報を「機密文書」扱いとし、今現在も公開していない。 .   マチルダ・オードネル氏は陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長を退役後、没収されずに持っていたこの情報文書をローレンス・R・スペンサー氏に託した。彼は事件から60年後の2007年にその文書を郵送で受け取り、2008年に出版した。日本国内では2015年に初版が出版されている。





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