大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

浅川嘉富

シリウス星から来た!龍蛇族!浅川嘉富氏

シリウス星から来た!龍蛇族!浅川嘉富氏
https://www.youtube.com/watch?v=F_vpnynZsBY

神楽七福
2019/04/11 に公開

「石の時代」 から 「水の時代」へ 浅川嘉富先生 インタビュー 八ヶ岳、小淵沢にて https://www.youtube.com/watch?v=A-hJF... 浅川嘉富先生のアセンション情報 https://www.youtube.com/watch?v=X9Aa0...


天空にポータル(次元の窓)が開いた

M総研さんより情報を頂きました。


「浅川嘉富の世界」へようこそ!さんのサイトより
http://www.y-asakawa.com/Message2016-3/16-message123.htm
<転載開始>
 
 

 
   
 

 
 


2009年12月、ノールウエー上空に出現した怪光  

 
 
 

 
 


「大型ハドロン衝突型加速器超大型」(LHC)

 
 

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13兆円不法所持事件

ようこそ!! 浅川嘉富の世界へさんのサイトより
http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message37.htm
アマさんのツイに載っていたものです。
少し前の事件ですが覚えておいででしょうか?
ってか、武藤さんってここにもお名前が。
直接関与されているかどうかは不明ですが有名人ですね。
<転載開始>

イタリア財務警察は、総額1340億ドル(約13兆円)相当の米国債をイタリアからスイスに持ち出そうとした日本人2人の身柄を拘束し、検察当局に送致したと発表した。
 
今月3日、イタリアからスイス側に入ったキアッソの駅に停車中の電車内にいた2人の所持品を検査。二重底になっていたカバンの底から額面5億ドル(500億円)の米国債249枚などが見つかった ものである。在ミラノ総領事館が逮捕された男が日本人かどうかを含め確認を急いでいる。

この事件は、イタリアの新聞では、「日本から埋蔵金が贈られてきた!」と大きく取り上げられているというのに、不思議なことに日本のマスコミ ではまったく取り上げられていないことを考えると、政府筋からの強い規制もしくは自粛 要請を受けているのではないかと勘ぐりたくなってくる。

この事件がなんとも奇妙なのは、所持していた債券一枚が500億円という途方もない額面で、その総計金額が13兆円という中堅国の国家予算規模である ということである。それに債券の中にケネディ大統領時代に発行された40年も前のケネディー債が含まれていた点も奇妙な点である。

その後何か情報が出ないかと、インターネットを調べていたら、16日になって、ようやく朝日新聞の電子版で次のようなニュースが流れた。
 

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本格化し始めた気候大変動

浅川嘉富の世界へさんのサイトより
http://www.y-asakawa.com/Message2015-2/15-message124.htm
<転載開始>
 

中東の「酷暑」

 
 

 
 


52度の酷暑に襲われたイラクの首都・バグダッド

 
 

地球的規模の気候大変動が誰の目にも明らかとなってきたようだ。 これまでも繰り返し世界各地の異常気象の様子をお伝えしてきたが、ここに来てその規模が一段と大きくなってきており、もはや他国のことと看過できる状況ではなくなって来た。

我が国の連日の暑さを「猛暑」と呼ぶなら、中東各地の暑さは一桁違いの暑さ「酷暑」となるだろうか。 バグダッド、クウェート、アブダビ、リヤドなどでは連日45度の以上の暑さが続いており、イラクの首都・バグダッド近郊では52度を記録。 ヨルダンの首都アンマンではこの暑さで砂嵐が発生し空港が閉鎖される状況となっている。

北アフリカから中東にかけては地球で最も暑い地域とされているが、50度を越すとなるともはや人間が生活できる状況ではない。 この酷暑のニュースを聞いて心が痛むのは、内戦で国を追われた人々が身を寄せている難民キャンプの生活である。 冷房もなければ冷たい水も飲めないテント暮らしの避難民は、毎日が地獄の日々となっているに違いない。

中東の熱波の影響を受けているのがヨーロッパ各国。 北極圏からの冷気と南からの熱波を交互に受けて、寒暖の差が大きくなっている。 真夏でも25度に達しないドイツやフランスでも、今週初めから再び猛暑に襲われパリは34度、ベルリン、ワルシャワでも32度と厳しい猛暑に見舞われている。

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世界各地で記録的災害

浅川嘉富の世界へさんのサイトより
 http://www.y-asakawa.com/Message2014-2/14-message127.htm
<転載開始>
 
 

 
 


噴煙を上げる阿蘇山中岳の火口

火口の南側で火山灰が約7センチ積もっているのが確認され、
こぶし大の軽石も飛散していた。噴出物の成分や地形の隆起が
わずかながら起きていることから、気象台はマグマ噴火だと判断している。

 
 

我が国では長野北部の地震や九州阿蘇山の噴火など天変地異が次々と発生してきているが、世界に目を転じると、米国をはじめ、フランス、モロッコ、オーストラリアなどで寒波、大雪、洪水、ハリケーンなど記録的な自然災害が続出している。日本のマスコミは他国の自然災害についてはほとんど報道することがないが、いま地球は間違いなく巨大災害 発生に向けて進んでいる感じがする。

 
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不食の人

匿名さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1778617.html#comments
<転載開始>
http://www.y-asakawa.com/Message2013-1/13-message47.htm

浅川さんの記事より再掲なんです。
ほぼ不食の40代弁護士さん。
スゴいですね。
ホントかな?

<リンク先より>
秋山弁護士のご紹介

 

不食の人

6月の東京と大阪の講演会は、東京弁護士会秋山佳胤(あきやまよしたね)弁護士に講演をして頂く予定である。秋山先生は食事らしい食事を全く摂らずに 、9年間にわたって弁護士として活躍されているという、他に類を見ないまさに希有中の希有な人物である。

チベットやネパールには、一般社会から離れて山中に籠もって修行をされている「不食の人」が居られることは読者もご承知の通りである。しかし、秋山先生は我々と何ら変わらない目まぐるしい現代社会の中で生活しながら、食事を摂らずに活躍し、 ご家族と共に通常の家庭生活を送っておられるのである。

私と秋山先生との出会いは今から2年ほど前、ちょうど龍蛇族系の2冊の著書を書き上げている最中で、時間に追われて食事の回数を減らしている最中であった。「食事の 量や回数を減らすことは決して身体に悪いことではなく、むしろ内臓が休まる分、健康に良いことです」と教えて頂いた。それ以来、食事量を減らしたことで体調を崩すことなく、元気で活躍させて 頂いて今日に至っている。

お聞きするところでは、先生は完全不食を実行してから既に9年、真冬でもコートを着用することなくワイシャツ姿で走り回り、風邪一つ引いたことのない健康体でおられるとのことで ある。また、食事を取らなくなってから、消化のためにエネルギーを使わなくなった分、睡眠も最小限度、肉体を休める為に横になる程度で良くなったそうである。不食にこだわるわけでなく、子供さんの誕生日などには、軽い食事を摂られることもあるようである。私がある会合の後のお茶会でご一緒した時には、 お付き合いでアイスクリームを食べておられた。このように何かの折に食べ物を摂取することもあるようだが、消化器官に全く問題ないとのことである

先生は1969年、東京生まれで現在44歳。略歴は以下の通りであるが、知的財産権管理を専門とする弁護士として世界的に活躍されておられ 、昨年はアマゾンをも訪ねておられる。また、コーヒーの焙煎歴においては20 年以上の実績があり、ロータスコーヒーの名前で商標登録もされておられる。

また、ホメオパシーなど代替医療の医学分野で博士号を取得され、日本ホメオパシー医学協会理事ホメオパシー発祥の地である英国ホメオパシー協会員として、健康相談も受けているという、多彩な経歴を持たれる方でもある

なお、東京講演会は、秋山先生の不食に至るまでの経緯をお話し頂いた後、「病気・治療・予防接種など真の健康とは何か?」 をメインテーマに語って頂く予定であるが、原発、放射能問題、フリーエネルギー等についても、時間があればお話し頂こうと思っている。なお、 東京講演会は満席が近づいているので、参加をご希望の方は早めにお申し込み頂きたい。

 

秋山佳胤弁護士 プロフィール


1989年 左膝前十字靱帯を損傷。二ヶ月入院。珈琲に出会う。

1990年 一口のガスコンロと小さな手網で珈琲豆の焙煎を始める。毎日、少量焙煎しては翌日

2009年 ロータス事務所千鳥ヶ淵に移転

2010年
 ロータスコーヒー商標出願

2011年 アマゾン熱帯雨林の奥地でロータスコーヒーを淹れる

2011年 ロータスコーヒー商標登録

2012年 医学博士(代替医療)取得

 
<転載終了>

  

     飲むという時間を過ごす。

1992年 東京工業大学理学部情報科学科卒業

1996年 司法研修所入所(50期)寮祭にて焙煎コーヒーを出す。

1998年 弁護士登録(東京弁護士会

2008年 ロータス法律特許事務所設立「ロータスコーヒー」の名称で活動を始める。

2009年
年間の専門学校を卒業し、日本・英国にて自然療法の認定資格を取得し、健康相談
    を開始。

武道をしている時代には、よく食べ、かなり体重も有ったそうだが、現在は水も取らない完全不食、ただ、

「財政の崖」回避

浅川嘉富さんのサイトより
http://www.y-asakawa.com/Message2013-1/13-message01.htm
<転載開始>
 

回避劇の裏側でうごめく実体

 


 
   

米国は31日の議会審議の期限切れで一旦崖から落ちたものの、1日の法案成立劇で再び元の高みに戻されるところと相成った。 覇権国家・米国が演じた見事な茶番劇であった。しかし、そこにはもはや、かっての超大国・米国の勇姿はなかった。

今回成立した法案の内容を見ると、先月20日にオバマ大統領が示したものとさほど変わるものではないようだ。ならば、ここまでドタバタ劇を演ずともクリスマス前に法案の成立が出来たはずである。恐らくその間舞台裏で強者 (つわもの)どもの内部抗争があったはずだ。

法案が可決されたと言っても、富裕層を中心とした増税と歳出の強制削減のうち、今回成立したのは増税案のみ、強制的な歳出削減の開始は2カ月先送りされただけで、議会はこの間に対応策を検討する事になったままである。どうやら、今回合意が難航した真の要因は富裕層への増税問題よりも財政の歳出削減にあったようである。

予定通り強制削減が1月2日から始まると、政府予算が毎年1100億ドル(9兆5000億円)ずつ減少することになり、国防費は9・4%の大幅削減となる。これは、軍需産業と国防総省 の連合体である「軍産複合体」にとって、大きな痛手となる。従って、強制的な歳出削減は彼らにとって認めがたい問題なのだ。

新ドル札の発行の準備が整っていることは下に掲載した新札を見れば明らかで、「新ドル札発行とデノミ」戦略が決して架空の話でないことは確かである。探ってみると、今回 一先ず「財政の崖」が回避されたことによって、オバマ大統領の爆弾発表が先送りされたのには、政府や議会の裏でうごめく者たちのおぞましい駆け引きがあったようである。
 

 

 
  
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「財政の崖」+「債務上限超過」

浅川嘉富さんのサイトより
http://www.y-asakawa.com/Message2012-2/12-message135.htm
<転載開始>
 


 
 


国家の借入額が債務上限を上回る日が1月1日になりそうだと語るガイトナー財務長官

 

 

世界経済への悪影響が懸念されるアメリカの「財政の崖」のタイムリミットが いよいよ1日後に迫って来た。「財政の崖」とは、 12月31日をもってブッシュ減税が打ち切られて事実上の増税となり、併せて強制的な歳出削減 が実施 されることによって、米国経済の成長率が一気にマイナスへと向かい、失業率も再び9%台から10台へと向かうことを意味している。

つまり、リーマンショックを上回る経済的危機の到来を意味しているわけであるが、実はこれとは別に国家の借入 金額が法的に決められた16兆3940億ドル(約1400兆円) という債務上限を超える日が、同じ12月31日(日本時間1月1日)となる ことが明らかとなったのである。

ガイトナー財務長官が米議会指導部に送った書簡の中で、年末の31日には、米国の債務が上限の16兆3940億ドルに達する見通し であることを伝えていたからである。それを受けて、ブログ「ロシアの声」(The Voice of Russia )は、ロシアの各紙が先週一斉に「米国、31日にデフォルトに達する見通し」と題 するニュースを流していることを報じている。

ガイトナー財務長官によると、財務省は財政赤字を賄うための「緊急措置」を開始しようとしており、政府はこれらの対策によっておよそ2000臆ドル(約18兆円)を得ることが可能となり、これにより、上限を引き上げるための期間として、議会に2ヶ月 の猶予を与えることができると述べている。

しかし、ロシア各紙の報道を見ると、ロシア政府はそうした処置は 頓挫するか、仮に実施されたとしても単なる2ヶ月の延命策過ぎないと考えているようである。

となると、議会の審議次第では年明け早々、1月1日には米国は「財政の崖」に転落するだけでなく、デフォルト (国家財政の破綻)にもなる可能性も大きいことになる。それにしても、「財政の崖」から足を踏み外すことになる日と「債務の上限超え」の日が同じタイミングになるというのは、なんとも奇妙なことである。さらに、当面の問題としては、国家破綻につながる「債務上限超え」の方が緊急度は高いはずなのに、なにゆえ今この段階で表面化したのかもおかしな点である。

私には、これまでの議会審議はいかにも作られたシナリオの上で行われている、茶番劇的に過ぎないように思えてならないい。ずれにしろ、もしも米国経済と国家財政の破綻が同時に起きることになるようなら、オバマ大統領は禁じ手の切り札を切らざるを得なくなって来 ることは間違いない。その禁じ手とは、12月20日のHP「CNNが伝える不可解なニュース(2)」で伝えた、ニュードル札発行とデノミの実施である。

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地震予知の在り方

浅川嘉富の世界へさんのサイトより
http://www.y-asakawa.com/Message2012-2/12-message95.htm
<転載開始>
 


 
 

2009年に発生した震度6・3のラクイラ地震では、耐震性が
弱かったため多くの建物が瓦解し、死者も300人を超す大惨事となった

 


2009年4月に死者309人を出したイタリア中部のラクイラ地震の予知を巡って、科学者と国が訴えられている。彼らは住民に対し警告を発しなかったばかりか、大地震の可能性は低いと安全宣言を出していたからである。この裁判については、8月18日のNHK・BSテレビでドキュメンタリー番組として放映されたので、ご覧になった方も多いのではないかと思う。

この裁判で検察側は25日、被告7人それぞれに禁錮4年を求刑したというニュースが流れた。地元紙によると判決は来月23日までに言い渡される見通しだという。頻発していた微震の分析を地震発生の6日前に実施しながら、大地震の可能性を認めず、甚大な被害が出る事態に至ったというのが求刑の理由である。

この種の裁判騒ぎは史上初めてのもので、イタリアのみならず世界中の科学者達が固唾(かたず)を呑んで見守っていた。それだけに、まだ裁判所の判決が出たわけではないが、検察による禁固4年という実刑の求刑は、彼らにとって衝撃をあたえるところとなったようである。

もしも、有罪となって求刑通りの判決が下ることになると、地震研究に携わる研究者やその結果に基づいて政府に上申する幹部の方は、今までのように単に「人心を騒がせる」という理由で、警告をないがしろにすることは許されなくなってくる。しかし、可能性があるからといって、やたらと警報を発すれば良いというわけもないので、なかなか判断が難しいところである。

警告を発する側も、それを受け取る側もこれからは、自然が相手であることを前提にして、謙虚な気持ちで情報を流し、それを受けとめることが大事となってくる。警報を発する側は、事実を変に隠し立てせずありのままに情報を伝え、それをどう受け止めるかは受ける側の自己責任で判断するしかない。

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「素」が出た韓国大統領

浅川嘉富の世界へさんのサイトより
http://www.y-asakawa.com/Message2012-2/12-message78.htm
<転載開始>
 

天皇が心から謝るなら来なさい

 


 
 


「素」が出て暴言を吐いた李明博大統領。後の後悔先に立たずである。

 


先にプーチン大統領の「素」が出てきた話を書いたが、その後を追うように今度は韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領が「素」を出すことと相成った。

隣接する北朝鮮との間に爆弾を抱え他国と争いなど起こしている余裕などないはずの韓国、その国の大統領ともあろう方が長年の紛争の種となって来ている 竹島に自ら乗り込んで領有権を主張し、火に油を注いだのには驚かされた。

それにも増して驚かされたのは、天皇陛下に対する突然の謝罪要求である。「(天皇は)韓国を訪問したがっているが、独立運動で亡くなった方々を訪ね、心から謝るなら来なさい」という発言である。

1990年、当時の盧泰愚(のてう)大統領が来日した際に天皇陛下が述べられた、「我が国によってもたらされた不幸の時期に、貴国の人々が味わられた苦しみを思い、私は痛恨の念を禁じえません」というお言葉にふれ、「痛恨の念」な どいう言葉一つを持ってくるなら来る必要がないというわけである。

どうやら大統領は、 大きな勘違いをしているようである。そもそも日本側から陛下の韓国訪問を要請したことなど一度もないのだ。来て欲しいと言っているのは韓国政府の側である。招聘する立場にいる人間が来客の心を傷つけたり、条件をつけるなど聞いたことがない。人間としての常識を疑わざるを得ない。

それどころか、大統領はものを言っている相手がいかなる立場の方かまったく分かっていないようである。世界に皇室と呼ばれる存在は幾つか存在しているが、数千年 、数万年の歴史を保ち続けて今日に至っているのは、我が国の皇室・天皇家以外にない。欧米の国々が敬意を払っている英国の皇室といえども、桁違いの短い歴史しか持っていない。

国之常立大神をはじめとする龍神系の神々が、太古の昔に人類の統治を任せるため建国した国が日本国であるなら、その中心的存在として長大な歳月に渡って統治し続けてきたのが天皇家である。九州は熊本県にある幣立神宮を訪ねてみればその歴史の一端が分かるはずだ。

昨年私が2冊の本『龍蛇族直系の日本人よ!』と『世界に散った龍蛇族よ!』を世に出すことになったのも、韓国だけでなく、中国やロシアからの日本叩きや領土奪取に備えて 、我が国が世界の盟主としての悠久にして聖なる歴史を持つ国であることを、多くの日本人に自覚してもらう必要があったからではないかと、思っている。

他に類を見ない長大な歴史を保持しているニュージーランドのワイタハ族のポロハウ長老が、シリウスからレムリア文明を経て今日に至る一族の歴史を語る中で、龍蛇族直系の日本、その頭領である天皇家は 自分たちワイタハ族の本家であると述べている。

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