大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

奇病

「ワクチンを受けた人だけが『エボラ熱』に」 ガーナからの叫びとエボラ偽旗作戦の結論

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11941842400.html
<転載開始>
2014-10-21 06:11:11
各自の情報は既出のものもありますが、ガーナの男性の告発と、各方面の情報に基づいた元記事の結論がわかりやすく秀逸でしたので、あらためて全文を翻訳しました。

ガーナ人男性のFacebookページも、本文中にリンクが貼ってあります。


また、イランの国営放送であるプレスTVでもこの情報が取り上げられていました。
「エボラ危機の背後で非難されるアメリカ」
[US blamed for being behind Ebola crisis]

【PressTV】http://www.presstv.ir/detail/2014/10/19/382862/us-blamed-for-inventing-ebola-crisis/




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感染経路不明のままシンガポールで急速に拡大しているジカ熱。患者数は3日間で100人を超える

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/zika-case-spreading-so-quickly-in-singapore/
<転載開始>

  2016/09/01  

日本をはじめ各国の保健省はシンガポールへの妊婦の渡航自粛を勧告

2016年8月31日の米国CNNより
singapore-zika-2016Why is Zika spreading so quickly in Singapore?

 

この数日、シンガポールで急速にジカウイルスが拡大しています。

8月28日に「シンガポール保健省は 28日、国内でジカウイルス感染者 41人を確認したと発表」(読売新聞)という報道があった3日後の 8月31日には、シンガポールで確認されたジカ熱患者が 100人を超えました。そのほとんどに「海外渡航歴がない」ことから、シンガポール国内での感染が拡大しているようなのです。

シンガポールは下の位置にあり、東南アジアの経済活動の中心的な国でもあり、周辺国への影響も大きいですが、今回の感染拡大は冒頭の CNN の報道タイトルにありますように、「あまりにも急速に」拡大している感じがあります。

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アメリカ本土と自治区でのジカウイルス感染者が3000人を超える。そこには妊婦537人が含まれる

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/nearly-1000-people-infected-with-zika-virus-across-usa/
<転載開始>
2016年7月2日の米国PBSより

zika-us-thousandFlorida confirms 10 new cases of Zika virus as U.S. total nears 1,000

アメリカ本土で約1000人。自治区で2000人の感染者が発生

いよいよ北半球も本格的な蚊のシーズンとなりつつありますが、アメリカでのジカウイルスの感染例が拡大しています。

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の 2016年7月1日の発表によれば、その日までのアメリカでのジカウイルス関係のデータは以下のようになっています。

・アメリカ本土でのジカウイルス感染者数 約 1,000人

・そのうちフロリダ州での感染者 246人

・アメリカ属領自治区(プエルトリコなど)の感染者数 2,026人

・妊娠している女性の感染者 246人

・ジカウイルスが原因と見られる先天性欠損症(小頭症)例 5例

そして、これから、ジカウイルス患者が拡大し続ける予兆として、この 7月1日には、1日で検出されたジカウイルス感染例の数としては最大の「 1日 10人の患者が確認された」ということが CDC から発表されています。

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バクテリアが人類に勝利した日:「最終救済薬コリスチン」を含めた「すべての抗生物質が無効」のウルトラ耐性菌が猛スピードで全世界に拡大している

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/resistant-to-all-known-antibiotics-mcr-1-gene/
<転載開始>
 2015/12/07  

2015年12月7日の報道より

apocalypse-bug-topNVS24

 

抗生物質「終焉の日」

In Deep の前身ブログ、クレアなひとときの「スーパーバクテリアの登場」という記事で、抗生物質に耐性を持つスーパー耐性菌のことを取り上げたアメリカのロイターの記事をご紹介したのは 2010年8月のことでした。それから、すでに、それから5年以上経とうとしています。

その時は、最強クラスの抗生物質などに対しても耐性を持つ細菌を作り出す「 NDM-1 」と呼ばれる遺伝子の登場のことをご紹介しました。

その記事では、カナダのカルガリー大学のヨハン・ピッタウト氏という医学者が、

「もし、この新しく出現した衛生上の脅威を無視したなら、遅かれ早かれ、医学界はカルバペネム系抗生物質に耐性をもつ細菌との対決に晒される。それらは、様々な感染症を引き起こし、結果として、医療コストの膨大な増加によって治療不能の状態に導かれる可能性がある」

と、医学誌ランセットに記したことが取り上げられていました。

今回の記事は、この、

> 遅かれ早かれ、医学界は抗生物質に耐性をもつ細菌との対決に晒される

という戦いに「医学界が負けた」ということに関しての報道です。

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エイズよりも恐ろしい感染病が同性愛者の間で流行!

日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51973248.html
<転載開始>
注:ショッキングな画像がありますのでご注意ください。

私はキリスト教徒でもありませんし、他のどの宗教とも関わっていませんが。。。宇宙や自然の摂理=神の存在は信じています。
はっきり言って、同性愛やフリーセックスには全く共感が持てません。最近のマスコミの同性愛者宣伝報道には吐き気がします。
イルミナティに支配された海外のメディアや日本のマスコミは最近特に、盛んに同性婚や同性のパートナーを法的に認める事を促進するキャンペーンを実施しています。
そして世田谷区や渋谷区などでは同性パートナーを正式に認めたようです。役所の担当者は彼らを非常に祝福していたそうです。そしてこのことを(意図的に)派手に報道するマスコミにはうんざりしました。

同性愛者が堂々と結婚できるトレンドが起きると、同性同士のカップルが急増します。そうすると古き良きコミュニティや家族の在り方が破壊され、少子化が進み、人口削減計画を推し進めるイルミナティを喜ばすことになります。
彼らの人口削減計画は同性愛者から始めているようです。
なぜなら、同性愛者の性交渉で、HIVの感染拡大だけでなく、それよりも恐ろしいヒトパピロマ・ウイルスに感染することになる率が非常に高いからです。しかもコンドームは役に立ちません。

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アメリカが「エボラウイルス」の知的所有権を持っている

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=302845
<転載開始>
ロシアのニュースで「アメリカがエボラウイルスの知的所有権を持っている」というのがありました。これはエボラはアメリカが作った細菌兵器だということを暗に言っているわけです。こういうニュースは日本やアメリカのメディアには絶対出てこないです。情報は自ら掴みにいかなければドンドン染脳されていきます。

以下、zeraumiブログ(リンク)より引用します。

***以下引用***
フルフォード:一般のアメリカ人のほとんどは、まだ目が覚めていない現状です。9・11にしても、何かに気づいた人々はせいぜい600万人くらいだと思います。それはいろいろな情報にアクセスできるレベルの人達で、そうでなければなかなか見えてこないわけです。

山口:(日本でも)9・11の捏造を知らない人達はまだまだ大勢いるんですよ。でもインターネットのおかげで、そういう人もずい分減りましたけどね。マスコミが選択した情報だけを鵜呑みにしないで、いろいろな情報から自分で考えて選択していくべきです。
最近私はボイス・オブ・ロシアを見ているのですが、そこのニュースで「アメリカがエボラウイルスの知的所有権を持っている」というのがありました。これはエボラはアメリカが作った細菌兵器だということを暗に言っているわけです。こういうニュースは日本やアメリカのメディアには絶対出てこないですからね。やっぱり立場が違う人たちの視点からニュースを見ないと、真実も見えてこないですね。

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ISISが首都と主張するラッカで多くのISISメンバーが恐ろしい感染病にかかりました。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51955650.html
<転載開始>
シリア北部の都市、ラッカはISISが自ら宣言した首都です。
ラッカを占領している多くのISISメンバーがとんでもない感染病に感染して苦しんでいます。戦争や紛争により街が破壊されると、このような恐ろしい感染病が蔓延するようですが。。。ハエを介して感染する、致死率の非常に高いリーシュマニア症と呼ばれる皮膚病の感染が急速に拡大しているそうです。
この病気に感染すると、激痛と共に皮膚や肉が破壊されれていき死に至るそうです。これはまるで。。。アメリカで感染が確認された人食いバクテリアのようですが、原因は寄生虫だそうです。
宗教を信じている人々は、神がISISに罰を与えたのだと言うのでしょうが。。。どう見ても意図的に寄生虫をばらまいたとしか考えられません。
ISISを支援してきたイスラエルやアメリカは、勝手に拡大し続けるISISの統制ができなくなり、役目を果たしたISISが邪魔になったのかもしれません。そのため、CIAとかモサドが現地にこの感染病の原因とされる寄生虫に感染したハエを撒いたのではないでしょうか。そう思わずにはいられません。
それにしても、ISISメンバーではない、一般の人々が自分達の町や家が破壊され大変な状況の中で、このような感染病にかかってしまったら。。。シリアもイラクも完全に破壊されてしまいます。
それもイルミナティのアジェンダの一環なのかもしれませんが。。。本当に悲惨です。中東からヨーロッパやアフリカにこの感染病が広がらないとも限りません。

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カザフスタンの人々が眠り病にかかっています!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51955517.html
<転載開始>
カザフスタンのカラチという町では住民の多くが眠り病にかかってしまっているそうです。
このニュースは既に2010年に報道されましたが。。。今でも一向に状況が改善していません。益々状況が悪化しています。現在では集団で眠り病にかかってしまうそうです。
多くの専門家が様々な検査をしたのですが未だ原因が特定されません。どうなってしまったのでしょう??
放射能が原因でもないようですし、一酸化炭素中毒でもないようです。
本当に謎です。なぜ、数日間もずっと眠り続けることができるのでしょうか。しかも目を覚ましたら記憶喪失に!まるで異次元の生命体に操られているかのようです。人々がゾンビのようになってしまっているかのようです。
地底のエイリアンのせいなのでしょうか、それともイルミナティのマインドコントロールの実験の一環なのでしょうか。それとも磁場の変化のせい?
全く分かりません。
世界中の科学者や医師がこの病気の原因を追究し続けるべきなのでしょうが、そのような情報はありません。なぜかカラチの住民は見放されてしまっているようです、ということは、やはり。。。超常現象=エイリアンの仕業なのでしょうか???

http://www.alternet.org/news-amp-politics/why-are-people-kazakhstan-falling-asleep-days
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エボラ感染拡大防止にピンチ、2月に資金尽きる恐れ-WHO

さゆふらっとまうんどのHP ブログさんのサイトより
http://sayuflatmound.com/?p=7621
<転載開始>

  (ブルームバーグ):資金と人材の不足によって、西アフリカのエボラ出血熱流行への対応が進展を阻まれる恐れが出てきたと、世界保健機関(WHO)が明らかにした。同地域で雨季が4月に始まる前に、感染拡大を食い止めたいとしている。

WHOの事務局長補でエボラ熱対応を担当するブルース・アイルワード氏は23日、ジュネーブでの記者会見で、エボラ熱への取り組みでWHOは向こう6カ月に3億5000万ドル(約410億円)を必要とするが、9000万ドルしか確保していないと述べた。国連のエボラ熱担当特使を務めるデービッド・ナバロ氏は21日、WHOを含む機関向けのエボラ対策寄付金として新たに10億ドルを募っていると話していた。

アイルワード氏はこのままのペースでは、WHOのエボラ熱対応資金は2月半ばに底を突くと話し、感染が止まると考えられている時期は最善のシナリオでもその4-5カ月先だと付け加えた。 

原題:WHO Says Its Ebola Response Will Run Out of Money Next
Month(抜粋)

記事に関する記者への問い合わせ先:ジュネーブ Simeon Bennett ,sbennett9@bloomberg.net

記事についてのエディターへの問い合わせ先:
Chitra Somayaji 
Robert Valpuesta, David Risser ,csomayaji@bloomberg.net


上記記事のタイトルは

「WHOピンチ!エボラ感染蔓延の嘘がバレて、2月に資金尽きる恐れ」

の間違いではないでしょうか?

WHOが資金難になればエボラはなくなります。

WHOが資金を得れば、エボラが蔓延していると情報操作され、不安を煽られ、製薬会社と政治家が癒着し大量のワクチンが国内に入ってくるでしょう

医療の世界構造を知らない人は、その人殺しワクチンを「予防」と偽られて打ってしまうのです

去年9月27日のさゆふら記事で、WHOは2015年1月にはエボラ感染者が140万人になるといっています【エボラ出血熱】今後の感染者数(虐殺数の計画)をWHOとCDCが教えてくれてます

が、今感染者っているんですか?

えっ WHOが資金難だから感染者がいない?

了解です

これも、真実を紐解き、情報操作されなかった我々の勝利です!

上記画像のようなWHOの資金になる募金に寄付した人も、我々の情報拡散で最小限に抑えることができたでしょう!

祝!

このまま資金難で、エボラ蔓延偽装は消えてください!

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エボラのその後

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/721961297887626
<転載開始>

エボラのその後

ニュースによると疑いのある人も含め1万5145人になったらしいですね。西アフリカで感染者が増えているとのことですが、シエラレオネの首都フリータウンにおいて、約3週間半で5割近く増えたとか。死者数も5420人でシエラレオネは533人と突出して多いらしいです。WHOは迅速で低コストの検査手法の開発を求めたとのことで、エボラでなくても疑いがかけられたり、病院で結果を待つ間にエボラ熱に感染する恐れも指摘されているとか。

エボラが人工ウイルスだということはネット上ではよく指摘されていますが、そういう話自体は今までも何回もあったことです(エイズとか)。そして治療薬としてはすでにいくつかの候補があり効果の認められたものもあるそうですが、あまり使われている様子はなさそうですね。たとえばZMAPP、たとえば血清、たとえばアビガン、たとえば自然療法などにかなりの可能性があるそうです。そういえばアビガンに関しては中国でパクリ薬が製造されていると話題になってますね。

ま、ワタシにとってはアビガンなどはとても効くとは思えませんが、それでも富士フィルムの株価はうなぎのぼりだとか。いちおうフランスやスペイン、ノルウェー、ドイツの4か国で4人の患者に投与されたそうですが、全身対象治療の影響かもしれませんし。そういえば富士フィルムの大株主は「日本トラスティ・サービス信託銀行(株)」っていうらしいですが、もちろんこの背景は国際金融資本なんでしょうね。

そういえば別のニュースによると、エボラ出血熱のウイルスを不活化する抗体をダチョウの卵から大量精製することに、京都府立大大学院の塚本康浩教授(動物衛生学)のグループが成功したらしいですね。12月中旬には、この抗体を使用したスプレー剤が海外の空港で販売される予定だそうですが、こんな簡単に作っちゃっていいんでしょうかね。なんかうさんくさいにおいがプンプンするエボラのその後ですが、結局のところSARSなんかと同じ形になっていくんでしょうね・・・

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