大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

政治家・代議士

【読書感想】女帝 小池百合子

ライブドアニュースより
https://blogos.com/article/467886/
<転載開始>

コロナに脅かされる首都・東京の命運を担う政治家・小池百合子。
女性初の都知事であり、次の総理候補との呼び声も高い。
しかし、われわれは、彼女のことをどれだけ知っているのだろうか。

「芦屋令嬢」育ち、謎多きカイロ時代、キャスターから政治の道へーー
常に「風」を巻き起こしながら、権力の頂点を目指す彼女。
今まで明かされることのなかったその数奇な半生を、
四年の歳月を費やした綿密な取材のもと描き切る。

〔目次より〕
序章 平成の華
第一章 「芦屋令嬢」
第二章 カイロ大学への留学
第三章 虚飾の階段
第四章 政界のチアリーダー
第五章 大臣の椅子
第六章 復讐
第七章 イカロスの翼
終章 小池百合子という深淵

 ときの権力者や有名人を「告発」する本というのは、これまでにもたくさん出てきました。
 至極まっとうなものもある一方で、告発者自身の思い込みや偏見、あるいは、告発者自身の売名のため?と思われるようなものもあり、僕自身、これまで何度も「暴露本」の内容を盲信して(あるいは、盲信しそうになって)、後悔してきたのです。
 よりスキャンダラスであればあるほど、個人の見解で書かれ、第三者のチェックが入っていなければいないほど、その「告発」や「暴露」は、疑わしいものとして慎重に読まなければならないと自戒しています。

 この『女帝 小池百合子』が話題になっているのは知っていましたが、正直、小池さんに個人的な恨みがある人が、問題のあるところだけを煮詰めて暴露したような本じゃないかな、とも思っていたのです。
 しかしながら、著者の石井妙子さんは、特定の人からの情報だけに頼ることなく、さまざまな相手から、「小池百合子という人の思想と行動」を取材し、検証しています。

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保守派なんていない、クソがいるだけ

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2020/06/post-18798.html
<転載開始>
アベシンゾー亡き後の清和会、というんだが、アベシンゾーが自分より有能な人間をみんな潰してしまったので、とにかくタマがない。そもそも清和会というのは、アメリカに敵対しそうな右翼思想の人間を飼い殺しにして骨抜きにしようという意図で作られたCIAお抱えの工作機関で、アメリカのためだけに働く「アメリカ愛国者」であって、「日本愛国者」ではない。なので、新自由主義とかグローバリズムとか、アメリカのスパイが愛国者の仮面を付けているだけです。

★自民党清和会(首相の出身派閥)議員が言う。「これは清和会の内紛。派内には党選対委員長・下村博文、今売り出し中の経済再生相・西村康稔、そして稲田がいる。また西村と稲田は次の総裁選に出馬すると公言している。ところがここにきて、派閥の3回生以下に下村が氷代を配りだした。焦った稲田が保守政治家のレッテルをはがし、バランスの取れた自民党保守議員を標榜(ひょうぼう)し、支持拡大をもくろんだことに出た反発だろう。いずれにせよ首相派閥内で首相が辞めるとも言っていないのに次期総裁選挙に動きだすこと自体がおかしな話だよ」。

★そもそも首相の去就もさることながら、清和会として次期総裁選挙にどう臨むかも話し合われていない。また派内も党内もこの3人が総裁候補と認めているわけでもない。安倍政権を謳歌(おうか)した派閥の3人は清和会政治の終焉(しゅうえん)を目前に慌てだしたさまがわかる。同時に党内の地殻変動が起きるかが焦点になる。安倍政権でのタカ派的自民党は「私の知っている自民党とは変わってしまった」と考える層と、「重層的に網羅する国民政党としての自民党に期待を寄せる」支持層に分かれてしまった。新時代の寛容な保守に変えるべきという党の空気の変化に「保守団結の会」がなじむかという見方もある。安倍政治後の党のより戻しはどこに落ち着くかも興味のひとつだ。(K)※敬称略

さて、妙に色気づいた婆アなんだが、見ている方が赤面するほどみっともないので、身の程をわきまえていただきたい。
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「カイロ大学卒業は嘘」小池百合子東京都知事の学歴詐称疑惑 元同居人が詳細証言

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/18324106/
今更ですが!
都知事選が近いので!
<転載開始>

 7月5日に迫る東京都知事選。小池百合子都知事の圧倒的優位と見られているが、そこで改めて注目されるのが、小池氏の「選挙公報」に書かれる経歴だ。

【画像】「カイロ大学卒」と紹介された1976年10月22日のサンケイ新聞

 小池氏には、1992年に日本新党から政界に打って出て以来、幾度となく疑惑の目を向けられる「学歴詐称」疑惑がある。これについて、ノンフィクション作家の石井妙子氏が、小池氏とカイロで共に暮らし、小池氏のカイロ大学生活を誰よりもよく知る元同居人女性の早川玲子さん(仮名)から詳細な証言と当時の手帳や写真などの資料提供を得て取材をし、「小池さんはカイロ大学を卒業していない」との詳細な証言を得た。


小池百合子都知事 ©共同通信社

 小池氏はこれまで、72年にカイロ大学文学部に入学、76年に卒業したと自著やインタビューで語ってきた。

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アベが恐れているのはコレ

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2020/05/post-18520.html
<転載開始>
河井夫婦の公職選挙法違反で使われたあの巨額1億5000万円の一部を、何と安倍事務所の者が広島入りして持ち去った。地検はその旨の証言を得ているのは間違いないようだ。本紙「アクセスジャーナル」で報じた。拡散乞う!

え"~っ!
アベが恐れているのはコレだったんですね。

安倍の手口は全てこうなのかと納得。安倍のマスク
にしても異常な金額は、自分達に還流するように
始めから仕組んでいるのだ。

1億5000万の出所も、自民党本部ではなくて官房機密費から...という話も、TL上で見かけました
どっちが金の出所にしろ、完全に疑獄案件なので、検察には河井夫妻を通り越して安倍晋三まで、ぜひ行き着いて頂きたいですね
国民は検察の動きを応援します
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休業要請に応じない事業者の公表は卑怯 コロナ・パニックで炙り出されるリーダーたちの「無責任」

ライブドアニュースより
https://blogos.com/article/453008/
<転載開始>

政府は現在、緊急事態宣言の延長の是非を議論しているが、その賛否は分かれている。緊急事態宣言の延長は感染拡大の抑止が見込まれるが、その分だけ「経済リスク」は大きくなる。「命を守る戦い」と同様、政治的決断に求められる結果責任はひじょうに重くなる。

しかしながら、その重責に応えられるだけの覚悟が、いまの政治的リーダーたちにあるようには到底見えない。それどころか、現在の政治的リーダーたちの言動には、末恐ろしい無責任さと狡猾ささえ感じられる。

炙り出される「無責任」なリーダーたち

いま世間では「自粛要請」によって多くの店や施設がシャッターを下ろしている。留意しなければならないことは、これらはあくまで「要請」のもとで行われているものであり、本来的には断って経済活動を行う自由があるものだ。ところが政府や自治体は、要請に従わない事業者に対して、「要請」にすぎないものをあたかも「命令」であるかのようにすり替えた強権を振るおうとしている。

西村康稔・経済再生担当大臣は休業要請に応じない事業者について「事業者名の公表」を含め、より強い措置を講じる場合のガイドラインを定め、全国に通知した。その流れに各都府県の知事が呼応する形で「自粛要請に応じない事業者名の公表」することが可能になり、大阪府の吉村洋文知事は24日、休業要請に応じていないパチンコ店6店を公表した。

共同通信社

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【春のボーナス】「国会議員の春のボーナス300万円支給」→俺「どうせセクキャバ高井のように精子撒き散らすだけじゃないのかいな!?」

井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/240247893/
<転載開始>
国会議員の春のボーナス300万円支給
【春のボーナス】「国会議員の春のボーナス300万円支給」→俺「どうせセクキャバ高井のように精子撒き散らすだけじゃないのかいな!?」_a0386130_13455659.jpeg
(どうせセクキャバでパーでしょ!)





みなさん、こんにちは。
いやはや、これには驚いた。

非常事態宣言でいっきに緊急予算をつけたかと思いきや、

ガーゼマスク2枚の配布の受注を地元山口の企業に命じる形で忖度献金466億円。


そして、安倍晋三は、「もう俺に文句言うな」と今度は国会議員全員に制限無しの300万円の緊急時ボナス配布だって。

日本人にはたった10万円のしのぎ資金の援助すら出し渋ったのにである。



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(福島県いわき市)雅子と(立憲)志桜里の出来レース  (^_^;)

逝きし世の面影さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/46757f0338fcaf7f9ec6b750f864f98c
<転載開始>
2020年03月13日 | 政治

双方なれ合い。八百長(プロレス)だった3月11日の安倍内閣の森雅子法務大臣「検察が真っ先に逃げた」Vs.立憲民主党の山尾志桜里衆議院議員とのバトル

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地下にはもっと美味い芋が埋まってる

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2020/01/post-17253.html
<転載開始>
500.com社の顧問やっていたという日本人なんだが、実はあまり評判のよろしくない人で、インスタグラムやフェィスブックで札束並べて写真を撮って得意がってるような人で、そういう人はたいてい「怪しい」という事になっているのが詐欺師業界の常識です。

この人売るものがない。数千とかウン億円受け取りたい。
ですから、ハウステンボス、苫小牧、留寿都、和歌山を商材にする。
それに乗る企業も色々います。

紺野昌彦の不動産、金融、事業、3つの投資で資産を増やすブログというサイトが残っているんだが、まぁ、カネに名前が書いてあるわけじやないので、この人と一緒に写っているカネがこの人の物だとは限らない。

2017年には「ごーやーどっとネット 沖縄掲示板」というサイトで、紺野が関わった「一般社団法人沖縄県 日中友好協会」の怪しさを指摘されています。その中で紺野の逮捕歴にも触れています。

この会の発足にあたり纏め役、又は細事進行役を務めた山川のりじのパートナーであり、この会の事務局長、紺野昌彦 なる人物、なんとも怪しい人物である。カンボジアをはじめ、関東、東南アジアで散々投資詐欺を働き、昨年の6月に那覇市内の会社も突如解散させ、金融投資詐欺まがいの集団のリーダーである。つまりはプロの詐欺師なのだ

投資と詐欺の境界は曖昧で、事情を知らないことには何とも言えないんだが、このカジノ汚職もそんな観点から見たら面白いね、という。

 しかし、4日に地元で記者会見した岩屋氏は、「平成29年8月の中村氏の地元の政治資金パーティーで、講演した謝礼として、平成29年10月5日に自民党北海道第4選挙区支部から自身の自民党大分県第3選挙区支部寄附していただいた」と500社からの献金であることを否定。
 寄付した中村氏も献金は500社からではなく、北海道の観光会社からだと説明している。
船橋氏、宮崎氏も500社からの献金はないと否定。下地氏は後日、説明するとしている。
 秋元容疑者は逮捕前に「300万なんてはした金もらわねえよ」と反論して、批判を浴びた一方、「500社は議員への働きかけ、ロビー活動はすごかった」などと語っていた。
 そして本誌に「直接、見たわけじゃないが」と断りつつ、こう打ち明けていた。
「約2000万円もらっている議員がいる。ケタが1つ、違うだろうっていう議員だっている」

さて、犯罪だったら加害者と被害者がいるわけです。この事件の被害者は誰か? もちろん、IR参入の工作資金を出して何の成果も得られなかった500.com社が被害者で、カネを得たのが加害者。じゃあ、国会議員は加害者なのか? カネを得たのは議員さんだけじゃないでしょ、とw 議員さんをダシにして初めてのお使いかどうか知らんけど、お駄賃貰った人がいるだろうw

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誰が見ても違反じゃないか 動かない捜査当局の腐敗堕落(日刊ゲンダイ) h

阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/19/senkyo267/msg/407.html
<転載開始>
投稿者 赤かぶ 日時 2019 年 11 月 17 日 02:45:05



誰が見ても違反じゃないか 動かない捜査当局の腐敗堕落
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/264848
2019/11/16 日刊ゲンダイ


「桜を見る会」を巡り、記者の質問に答える安倍首相(C)共同通信社

 公金を使った買収という見方も出ている「桜を見る会」について、説明から逃げ回っている安倍首相が15日夕方、突然、官邸で記者団の質問に応じた。それだけ焦っているという証左でもある。来年の開催中止で「臭いものにフタ」を決め込んでみても、国民の疑念は膨らむ一方だからだ。

 税金で催される観桜会に地元関係者を850人も招待して飲み食いさせた接待疑惑。その「前夜祭」と称する夕食会でも後援会関係者に高級ホテルで格安に飲食させ便宜を図った買収疑惑。さらには、この夕食会が政治資金収支報告書に記載されていないことも問題だ。

 公選法と政治資金規正法のダブル違反が疑われている。

 安倍は夕食会について、「いわば後援会の皆さんが集まればですね、それは広い意味での後援会活動なんだろう」と認めたが、「会場の入り口の受付にて安倍事務所職員が5000円を集金をし、ホテル名義の領収書をその場で手交し、集金した全ての現金をその場でホテル側に渡すという形で参加者からホテル側への支払いがなされた、ということであります」「そこで入ったお金をそのままホテルに渡していれば、収支は発生していないわけでありますから、政治資金規正法上の違反にはまったく当たらないということであります」と弁明。5000円という安すぎる価格の“差額補填疑惑”に関しては、「ホテル側が設定した価格」とホテルに責任を丸投げで、自身に違法性はないと強調した。

 それが事実なら、最初からそう説明すればいいのに8日の参院予算委で疑惑を追及されて以降、観桜会をめぐる政府の説明は二転三転してきた。


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記者の印象は「軍配は弁護側。検察の主張には無理がある」 籠池夫妻 法廷闘争記 相澤冬樹(日刊ゲンダイ)

阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/19/senkyo266/msg/903.html
<転載開始>
投稿者 赤かぶ 日時 2019 年 11 月 01 日 16:15:05



記者の印象は「軍配は弁護側。検察の主張には無理がある」 籠池夫妻 法廷闘争記 相澤冬樹
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/264059
2019/11/01 日刊ゲンダイ


大阪地裁へ入る籠池夫妻と弁護団(提供写真)

 籠池夫妻の法廷闘争記もついに最終盤を迎えた。検察の論告求刑と弁護側の弁論、被告本人の意見陳述。午前10時半から夕方5時近くまで長丁場の法廷だった。

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