大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

中南米

ベネズエラはアメリカの柔らかい下腹部

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/05/post-15133.html
<転載開始>
ベネズエラのクーデター騒ぎなんだが、CIAの予算不足で、なんだか中途半端な結果に終わりそうで、トランプさんもヤル気ないしw ところで、日本を脅迫しに来たペリー提督なんだが、日本に来る前に何をしていたのかというと、中南米で砲艦外交やっていたんですね。カリブ海をウロウロして、「自由貿易」とか称して、アメリカ流の交易を押し付けていた。アメリカのやる事は昔から変わらない。

アメリカはベネズエラの石油が欲しくてクーデターを起こそうとしている。
原文、ロシアインサイダー紙


クルマは電気でも動く。船は石炭でも、風でも動く。飛行機だけは、石油がないと飛ばせない。戦闘機も爆撃機も戦車も、軍隊は石油なしでは動けない。石油なしでは戦争ができない。石炭でも、天然ガスでもダメ。石油。まぁ、それも「数件機のドローンによる飽和攻撃」という、石油に依存しない手段に依って変わりつつあるんだがw 中国が成し遂げたこの華麗なるドローンの集団演技を、心底からブルって眺めていたのは、アメリカだろうw



こうしたドローンは電池で動く。戦闘機は一機100億円。ドローンは数十万円。戦闘機一機分の値段で、何十万機ものドローンによる飽和攻撃が可能になる。警視庁の用意している「網を被せて捕まえる」なんて呑気な方法で防げるモノではないw ドローンの航続距離は短いので、重爆撃機みたいなヤツで近所まで運ばなきゃならないがw まぁ、おいらが北朝鮮だったら、靖国神社裏の朝鮮総連に、ドローン部隊を隠しておくねw 有事になったら格納庫から数千機のドローンがプルトニウム抱えて飛び立ち、霞が関にバラ撒くw 事前にセットした自立プログラムなので、ジャミングしても無駄w

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国連人権調査委員アルフレッド・デ・ザイアス氏によって暴かれるベネズエラ報道の嘘! ~大手メディアのマドゥロ政権批判はデマ

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=192709
<転載開始>

国連人権調査委員アルフレッド・デ・ザイアス氏によって暴かれるベネズエラ報道の嘘! ~大手メディアのマドゥロ政権批判はデマ

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コロンビア・サミットで「後戻りはあり得ない」とペンスはベネズエラを戦争で恫喝

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/03/post-e8db.html
<転載開始>

エリック・ロンドン
2019年2月26日
wsws

 昨日、マイク・ペンスアメリカ副大統領は、コロンビア、ボゴタでのリマグループ会議で14の中南米諸国代表者の前で好戦的演説をした。発言は、週末、ベネズエラ国境で、アメリカが計画した数人の人々が亡くなった衝突を生じさせた挑発と時間的に一致するよう調整されていた。

 ペンスは、アフガニスタンとイラクの戦争準備段階でのジョージ・W・ブッシュ演説から盗作した表現を焼き直し、公然の社会主義非難と組み合わせた。

 「後戻りはあり得ない」とペンスは述べた。「全ての選択肢がある。」

 「中南米に新たな日々が到来しつつある」と彼は続けた。「ベネズエラでも西半球中でも社会主義は消えつつある、自由と繁栄と民主主義が我々の目の前で再生しつつある。」もしマドゥロを打倒しなければ「あなた方が避難する港はなく、容易な脱出策、解決策はない。あなた方はすべてを失う。」とペンスはベネズエラ軍を恫喝し最後通牒を送った。

 ペンスは、アメリカがベネズエラ政府当局者を追加制裁し、アメリカ傀儡フアン・グアイド政権に「あなた方の国にあるベネズエラ資産の所有権を移す」よう中南米右翼政権に要求したと発表した。

 言い換えれば、アメリカは、半球をまたいで路上強盗を行っているのだ。

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ベネズエラ、コロンビアとの断交を発表 国境で支援物資搬入めぐり衝突

ライブドアニュースより
http://news.livedoor.com/article/detail/16067156/
<転載開始>
年2月24日 10時24分

CNN.co.jp

ベネズエラ・カラカス(CNN)ベネズエラのコロンビア国境で国際社会からの支援物資搬入をめぐって緊張が高まるなか、マドゥロ大統領は23日、コロンビアとの断交を発表した。

首都カラカスでの大規模集会で支持者らに宣言した。コロンビアの外交官に24時間以内の退去を求め、「私の忍耐は尽きた。コロンビア政府の敵対行為をこれ以上容認できない」と述べた。マドゥロ氏はさらに、米国が攻撃を仕掛けてくるならベネズエラ軍が反撃すると警告した。

ベネズエラ北部の国境沿いにあるウレニャでは同日、橋を渡ってコロンビア側の職場へ出勤しようとする労働者らのデモ隊と国家警備隊が衝突。デモ隊の投石に対し、隊員らが催涙ガスやゴム弾を発射した。

現地からの情報によると、両手を上げて部隊に近付いた野党系議員3人が、催涙ガスを浴びて引き返す場面もあった。

国際人権団体アムネスティ・インターナショナルはベネズエラに対し、自国民への武力攻撃は重大な人権法違反であり、国際犯罪だとして攻撃中止を求めた。

ベネズエラ暫定大統領への就任を宣言している野党指導者、グアイド国会議長は23日、コロンビア国境で支援物資を積んだトラックの前に立ち、物資搬入は「人命を救うための平和的努力」だと強調。その後ツイッターを通し、トラックがベネズエラ側に入ったと主張した。

コロンビア移民当局によると、国境ではこの日、ベネズエラ国家警備隊の隊員60人以上が離反してコロンビア側へ逃げ込んだ。グアイド氏はこの動きを歓迎すると述べ、「軍は歴史上の正義に与(くみ)するべきだ」と呼び掛けた。

コロンビアのドゥケ大統領は国境沿いのククタでグアイド氏とともに記者会見し、物資搬入を妨害するのは国際犯罪だと訴えた。

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ベネズエラに武器を密輸したアメリカ航空貨物企業はCIA「秘密軍事施設」移送に関連

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/cia-1020.html
<転載開始>

 アメリカの「人道支援」を受け入れるのをマドゥロが拒絶していることに関して、アメリカ主流メディアと著名政治家が発言している最近の「暴挙」なるものによれば、コントラスキャンダルと今のベネズエラとの類似点は顕著だ。

Whitney WEBB
2019年2月13日

 ノーロキャロライナ、グリーンズボロ

 先週ベネズエラに武器を密輸入して捕まったアメリカ航空機をチャーターした企業の幹部二人が、テロリストとされた人々を尋問するための「秘密軍事施設」センター移送でCIAに協力している航空貨物会社とつながっていた。アメリカが支援する反政府派を武装させるための武器を含んでいる可能性がある懸念から、ニコラス・マドゥロ大統領がアメリカの「人道援助」車列を拒否している中、この厄介な出来事は発覚した。

 先週火曜、ライフル銃19丁、弾倉118個、無線機90台とiPhone6台が、マイアミから発ったアメリカ飛行機によりベネズエラに密輸されていたとベネズエラ当局が発表した。マドゥロ率いる現政権を倒すため、アメリカに資金供給されたベネズエラの反政府派を武装させようとしたと当局は非難し、禁制貨物はアメリカ政府に責任があるとした。

 明らかに密輸に責任がある飛行機が、これまで数週間にわたり異常に多い回数、ベネズエラに隣接するコロンビアに飛行をしていたのを示す情報を暴露したにもかかわらず、McClatchyDCが行った隠匿武器輸出した飛行機についての調査は、メディアからごくわずかしか注目されていない。

 オタワを本拠とする専門家ステファン・ワトキンスは電話インタビューで、McClatchyに、アメリカの航空貨物会社21エアが運用する飛行機が、去年「中間でフィラデルフィアとマイアミ間、この地域のすべて、アメリカ本土だけを飛んで」いたと言った。だが、ワトキンスは、「突然1月に、ことが変化し」飛行機が、毎日のように、時には一日複数回、コロンビアとベネズエラへの飛行を始めたことを指摘した。

 ワトキンスの分析によれば、この飛行機は、マイアミ国際空港からベネズエラのカラカスと、密輸された武器が発見されたバレンシアまで、およびコロンビアのボゴタとメデリンに、これまでの一カ月間で40便の往復飛行をしていた。

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48時間以内に米軍がベネズエラを侵略する?

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52037430.html
<転載開始>
社会主義マデゥロ体制下のベネズエラがいよいよ侵略されることになるのでしょうか。
反体制派を支持している欧米諸国、中南米の殆ど、イスラエルが反体制派を支援しています。
今や、マデゥロ側についているのは、ベネズエラに巨額の投資をしてきた中国とロシアしかないようです。
中国とロシアはベネズエラの石油が欲しくて仕方ないのでしょうから。。。
48時間以内にマデゥロが退陣しないと米軍主導の軍事侵略が始まると言う情報が流れています。
さらに、ベネズエラの現政権がこのように切羽詰まった時に隕石或いは火球が落下し火災を発生しています。これはベネズエラの運命を物語っているのでしょうか?
本当に48時間以内に軍事侵略が決行され、いつまでも権力の座に居座るマデゥロが追放されるのでしょうか・・・

https://www.investmentwatchblog.com/usa-military-aide-invasion-expected-in-venezuela-in-48-hours/
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ベネズエラ石油戦争について語られていないこと

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/post-169a.html
<転載開始>

2019年2月17日
F. William Engdahl
New Eastern Outlook

 これまでのところ、一体何がトランプ政権を奇異なベネズエラ介入に追いやっているのかに関する議論の多くが、ジョン・ボルトン国家安全保障担当補佐官の石油が狙いだと主張する発言に集中している。前回の分析で、我々はいくつかの定義で、世界最大の石油埋蔵量を誇ると言われた巨大なチャベス盆状構造、かつてのオリノコ盆状構造の概要を検討した。今この事実上の戦争が、ベネズエラのチャベス盆地の重油支配より、遥かに多くのことにまつわることが、一層明確になっている。

 最初に、どの石油会社が、地域の石油の様々な権利を既に主張しているかをよく見るのが重要だ。ベネズエラでは、中国石油天然気集団公司と中国政府に指揮された中国石油企業がチャベス時代から重要な役割を果たしてきた。実際、その役割は、ベネズエラ政府が中国に約610億ドル借りるほどになっている。マドゥロ政権の財政問題のため、中国は石油の形で債務返済を受けてきた。2010年から、ロシア国営石油会社ロスネフチが、主にオリノコ/チャベス・ベルトで、ベネズエラ国営PDVSAとの合同プロジェクトに関係してきた。数年前、ロスネフチが、同じく石油で返済される、約60億ドルのベネズエラへの融資を行った。ロスネフチの最近の声明では、今年の終わりまでに、23億ドル支払わなければならない。ロスネフチは、5つの石油プロジェクトに参加し、ガス・プロジェクトでは、100パーセントを保有している。CNPCとロスネフチ、フランスのTotal SAの他、ノルウェーのEquinorと、アメリカのシェブロンのすべてが、ベネズエラ・プロジェクトの少数株を保有しており、大半が政治的危機にもかかわらず留まると誓っている。そこで彼らは、ベネズエラ重質石油について、文書化されたもの以上に何を知っているのかという疑問が湧く。

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ベネズエラの白人優越主義がトランプ・クーデターの鍵

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/post-76be.html

ウゴ・チャベス 民主主義実現のために汚職を許さない

ウゴ・チャベス 民主主義実現のために汚職を許さない 
https://www.youtube.com/watch?v=P6ryaqVqBx4

mamoru yotwo 
2011/10/13 にアップロード

<転載開始>

2019年2月8日
グレッグ・パラスト
Truthoutのために

 1月23日、ドナルド・トランプからの電話のすぐ後、前ベネズエラ国民議会議長フアン・グアイドが、自ら大統領だと宣言した。投票なしで。ドナルドから公式に承認される時、誰が選挙を必要とするだろう?

 はぁ?

 ベネズエラで何が起こっているか、私は3枚の写真で説明することができる。

 一枚目、ニューヨーク・タイムズに堂々と掲載された、妻と子供と一緒のベネズエラの自称(そしてトランプも宣言した)大統領フアン・グアイドの写真がある。

 二枚目、国民議会、グアイドの党の集合写真、雪のように白い議員たち

 

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ワシントンのベネズエラ・クーデター狂気の背後に石油があるのだろうか?

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/post-a9e2.html
<転載開始>

2019年2月3日
F. William Engdahl
New Eastern Outlook

 1月23日、ペンス副大統領は、ワシントンが、選挙で選ばれたマドゥロ大統領ではなく、ベネズエラ国民議会の35歳の議長フアン・グアイドを、この問題を抱えた国の「合法的」大統領として認めるというツイッター・メッセージを送った。遅れを取り戻すことを強いられたとおぼしきアメリカ大統領ではなく、最初はペンスだったという事実が介入について多くを物語っている。疑問は、その理由が、ネオコン安全保障問題担当補佐官ジョン・ボルトンが主張したように石油なのか、あるいは他の何かだったのかだ。証拠は他の何かであることを示しているが、しかしそれは一体何だろう?

 ベネズエラの「正当な」大統領として、グアイドをワシントンが「認めた」のは単にあからさまな国際法違反というだけではない。それは我々が他国の内政に干渉するのを止めるというドナルド・トランプが繰り返した選挙公約を破っている。クーデターの策謀が同じ犯罪実行者によって現地で行われているが、連中を、ウクライナからリビアまで、繰り返されたアメリカ・カラー革命政権転覆作戦の背後にいたCANVASやCIA代理の全米民主主義基金を含め、闇の国と呼ぼう。チャベスとマドゥロ、20年の社会主義経済の後、今ワシントンはなぜこのような恥知らずな危険な措置をとっているのかと多くの人々が尋ねている。1つの説明は石油だが、もしそうであるなら、一部の人が考えるような単純な意味ではないだろう。

 グアイドが正当な暫定大統領だというアメリカ主張の後に続くフォックスニュースのインタビューで、ジョン・ボルトンは、ワシントンの動きの理由として、マドゥロが「権威主義だった」他に、石油が主な要因だったと述べた。ボルトンはフォックス・ニュースで「我々は今、石油資産…を見ている。主要なアメリカ企業と話し合っている」と言って続けた。それから彼は、アメリカは現在世界ナンバーワンの石油生産国であると主張して、このとっぴな発言をした。「もし我々がベネズエラでアメリカ石油企業が本当に石油能力に投資し、生産することができれば、それはアメリカ経済を多いに改善するだろう。」 それで、どうして「再びアメリカを偉大にする」のかについては彼は言わなかった。

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フアン・グアイド誕生裏話:アメリカの政権転覆研究所によるベネズエラ・クーデター指導者の作り方

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/post-58b3.html
<転載開始>

 フアン・グアイドはワシントンの政権転覆エリート訓練士に仕込まれた、10年にわたるプロジェクトの産物だ。民主主義の旗手になりすましてはいるが、彼は激しい不安定化運動の最前線で長年過ごした。

ダン・コーエン、マックス・ブルメンソール
2019年1月29日
Grayzone

 1月22日という決定的な日の前、ベネズエラ国民の5人に1人以下しかフアン・グアイドを知らなかった。わずか数カ月前、35歳の人物は、ぞっとするような街頭暴力行為と関連する政治的に取るに足りない極右集団の目立たない人物だった。グアイドはベネズエラ憲記事一覧法により無視されている野党が多数派の国民議会内で自党でも中堅人物どまりだった。

 だがマイク・ペンス副大統領から電話を一本受けた後、グアイドは自らベネズエラ大統領だと宣言した。ワシントンによって、ベネズエラ指導者に選ばれ、これまで未知の政治的底辺生活者が、アメリカによって選ばれた世界最大の油脈を持つ国の指導者として国際舞台に飛び出したのだ。

 ワシントン・コンセンサスをおうむ返しにして、ニューヨーク・タイムズ編集委員会は「すがすがしいスタイルで、国を前進させる構想を持った」グアイドは、マドゥロに対する「信用できるライバル」だと称賛した。 彼が「民主主義の回復」を求めるのを、ブルームバーグ・ニュース編集委員会は拍手喝采し、ウォールストリート・ジャーナルは、彼を「新しい民主的リーダー」だと宣言した。一方カナダや多数のヨーロッパ諸国やイスラエルやリマグループとして知られる中南米の右翼政府集団は、グアイドを、ベネズエラの正当なリーダーとして認めた。

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