大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

mariscoさん

真理はシンプルなもの

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12400130234.html
<転載開始>

『 奇跡の実現 』

~ 欲望を捨てれば、不可能が可能になる ~

政木和三
 

奇跡の実現01

 

プロローグ

 

幸福になる道、

それは 自分が幸福になった と思うことから

 

 

【 真理シンプルなもの 】

 

 

 

 われわれの人類社会、あるいは宇宙の構成のすべては単純な形をとっている。

 そして質素ではあるが、大きなエネルギーの調和がとれている。


 真理は自然に存在するものであって、人間のつくれるものではない。

 人間社会に悩みが多いのは、
真理を理解していない人間が多いためであろう。

 真理とは何か。

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神は我々自身

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12368460303.html
クロームでコピペしたらそのままになるんですね。
初めてクロームで行っての発見です。

<転載開始>

著者と私

 

◎ 神は我々自身

 

林原 健

 

 

 

 私自身数年前までは、まったく神仏を信ずる気持などなく、また世にいう超能力、超常現象等においては、このような現象が現実にあれば世の中少々楽しくなるとは考えたことはありましたが、完全な否定論者といってもよいほうの部類でありました。

 その私が政木先生との出会いから今日まで、数限りない奇跡と共に、目にみえない糸のようなものでつながれた人との出会い、別れなどが、計算されつくした形で次々目の前に現れ、また体験せざるをえない羽目に陥ることになりました。

 そして、人間以上の意志をもつ、大きな力をもった何かによって、間違いなく、この世の中、我々自身がコントロールされ、そして将来に対しては、幾とおりかの限られた範囲でありますが、我々自身の選択の余地まで残してくれているとしか考えられない結論に、私自身が今日達することにより、現在公私共に完全な心の安定平和を得られたことに対し、心より感謝の気持ちを持つことであります。

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むすび

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12368459395.html
<転載開始>

第五章 病気とは

 

◎ むすび

 

 

 

 科学的研究に生涯を費やしてきた私にとって、最近の五年間とそれ以前の五十年間には考え方に大きな差違がある。

 前の五十年間は科学を物質だけの現象とみてきたために、神の存在を完全に無視し、そのエネルギーもゼロとしてきた。

 その後の五年間は、絶対神の存在を身をもって知り、信ずることになったものの、神に対する依頼心は少しも持たずその力はゼロとしてきた。

 しかし、前の五十年間のゼロと、今の五年間のゼロとは根本的に異なり、前のゼロは何もないゼロであり、後のゼロは次元を超越したゼロである。

 それは
フーチパターンでいう一次元の点と八次元の点と同じことである。

 人は生まれ、そして必ず死ぬ。

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神経波治療器

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12368458961.html
<転載開始>

第五章 病気とは

 

◎ 神経波治療器

 

 

 

 昭和二十二年ころ、私は、大阪大学医学部において

 
『低周波治療の研究を行なっているので協力してほしい』

 との申し出によって出向することになった。

 在来のドイツ医学の文献によれば、電気接点の断続による電気治療器が実施されていたが、真空管を使用したものは見当たらなかった。

 そこで阪大における研究は、真空管を使用して直角脈波
(矩形波)を作り、それを人体に通電するものになった。

 その研究に六、七年も協力している間に、私は神経の構造に興味を持ち、その研究を三重大学医学部とともに行なうようになった。

 そこで神経の中に含まれているコンデンサの性能のよさに驚き、発明に対する悟りを開くようになった。

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自閉症の子供の心

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12368455107.html
<転載開始>

『 精神エネルギー 』

~ Spiritual Energy ~
政木和三


第五章 病気とは

 

◎ 自閉症の子供の心

 

 

 

 小学生以下の子供の中に、他人との接触をきらい、自分だけの世界に閉じこもりたがるいわゆる自閉症の子供がいるが、これらの子供をフーチパターンによって調べてみると、子供でありながら、大人と同じ人格の第二生命体を持っている者が多い。

 身体は小さく子供であるが、心は完全な大人であり、自主性が強く、自分のことは自分の責任としてやってゆける子供である。

 そのような大人の心を持つ子供に対して、親は子供だと思うからそのような扱いをする。

 そこに反発心が起こり、それが反抗となってあらわれてくる。

 親が大きな圧力で押さえつけるために、反抗心が内攻して心を閉じてしまうことになるのである。

 それを大人が判断して、自閉症だと決めつけて治そうとするから、ますます反発心が強くなり、悪循環のためにノイローゼ気味となってゆく。



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本来の人間性

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12368452454.html
<転載開始>

『 精神エネルギー 』

~ Spiritual Energy ~
政木和三


第四章 心の構え

 

◎ 本来の人間性

 

 

 

 まことの善なる人間とは、何を基準にするのであろう。

 本来の人間性とは、当然あるべき普通の人間性のことであり、心を裸にした人間のことであると思う。

 着飾らない、素顔の、あたりまえの人間の状態というものであろう。

 科学文明のなかった古代の人々は、自然を真理だと信じ、精神を生活の中心とし、生活の基準としていたが、現代のように科学が発達すると、精神は忘れ去られ、物質、現象のみを現実だとみるようになった。

 特に利己的な科学者は、無意識のうちに地球に大きな汚染を与えている。

 宇宙的な時間から考えると、現代の科学のあるものは、人間に瞬間の享楽を与えるためのものであって、人間に永遠の幸福をもたらすものではない。

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前世の因果は今生の苦となる

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12362726659.html
<転載開始>

『 精神エネルギー 』

~ Spiritual Energy ~
政木和三

 

 

精神エネルギー00

 

 

第三章 肉体と生命体

 

◎ 前世の因果は今生の苦となる

 

 

 

 私の母は明治二十六年三月の生まれであったが、その九十歳の誕生日に永眠した。

 九十年は苦しみの一生であった。

 当時の義務教育は小学校四年までといわれ、山奥にある家から歩いて三十分の分校に通った。

 五年生からの本校へは、それからさらに一時間も歩かなければならなかった。

 交通機関のない所で、歩くよりは学校へ行く術
(すべ)がなかった。

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死と死後の世界

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12362726509.html
<転載開始>

『 精神エネルギー 』

~ Spiritual Energy ~
政木和三

 

 

精神エネルギー00

 

 

第三章 肉体と生命体

 

◎ 死と死後の世界

 

 

 

 『生あるもの必ず滅す』

 とのことわざどおり、いま生きている人には、必ず死が訪れてくる。

 この死は人間だけではない。

 地球の石にも土にも同じことが言える。

 また、大宇宙も生まれては死んでゆくものである。

 しかし、死とは何とさびしい言葉だろう。

 その人間にとってはすべての終末を示すものであり、精神のあった人間が、ただ一物体に変わり果てるときである。

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予言者の人間性

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12362726287.html
<転載開始>

『 精神エネルギー 』

~ Spiritual Energy ~
政木和三

 

 

精神エネルギー00

 

 

第三章 肉体と生命体

 

◎ 予言者の人間性

 

 

 

  科学が進めば進むほど、高度な迷信が多くなってくる。

 これは、現代の科学では解明のできない部分が残っていることを表わしている。

 科学的常識で判断できないところに一般の人々の迷いが生ずることになる。

 霊能者とか霊感者と自称する人の言動のすべてが真実であれば、何も迷うこともないが、その真偽を確かめることは、普通の人にとっては至難のわざである。

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人間は肉体と生命体の複合体 ①

mariscoさんのサイトより
https://ameblo.jp/koji-kitano/entry-12359551124.html
文字の色を黒に統一してみました。
<転載開始>

『 精神エネルギー 』

~ Spiritual Energy ~
政木和三

 

 

精神エネルギー00

 

 

第三章 肉体と生命体

 

◎ 人間は肉体と生命体の複合体 ①

 

 

 

 政木フーチパターンによって、ある新婚の花嫁さんを測定すると、結婚式当日には、下図1のように理想的な女性のパターンが現われた。

 この円形の女性は自分を犠牲にしても、夫や子供のために尽くしてゆく最高の良妻賢母型である。

 しかし、新婚旅行から帰ったときには、図2のように体内に男の子の生命体のパターンが発生した。

 これは新しい生命体が、体内に宿っていることを示すものである。

 そして十月十日(とつきとうか)過ぎて、出産した子供は玉のような男の子であった。

 妊娠したときに発生する生命体は、円形ならば、女性らしい女性か女性らしい男性であり、楕円形ならば男らしい男性か、男らしい女性である。

 生命体は性別ではなくその人間性を表している。

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