大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

サプリメント

【サプリメント考Ⅰ】

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/861842657232822
<転載開始>

知人の記事より抜粋。長いですが興味ある方はどうぞ。基本的に誰が何と言おうがサプリメントは薬です。副作用が比較的少ない医療品と考えるべきでしょう。

【サプリメント考Ⅰ】

サプリメントは必要か

現在アメリカでは約半数の人々が、ビタミン・ミネラル・ハーブなど何らかのサプリメント(栄養補助食品)を摂取していると言われています。1994年に定められた「栄養補助食品・健康教育法」によって、サプリメントは医薬品と食品の中間に位置付けられ、消費者が選ぶのに必要な情報をラベルに表示できるようになっています。

日本も最近では“サプリメント・ブーム”と言われるような状況で、利用者が急増しています。ビタミン・ミネラルだけでなく、従来からある健康食品の類を摂っている人を加えるなら、3分の1以上の人々が使用していると思われます。2年ほど前に東京都が行った調査では、約40%の人が、通常の食品の他にサプリメント・健康食品を摂っていました。欧米型の食事に偏り、外食も増え、しかも体調に不安を感じている現代人にとって、薬のような副作用もなく、手軽に摂れるサプリメントは実に重宝なものに映ります。

サプリメント・健康食品についての情報は、テレビ・雑誌・新聞などのメディアを通じて、あふれるほどにもたらされています。栄養や健康についての正しい知識をもたない人々は情報に振り回され、何を選択したらいいのか分からないのが実状です。なかには健康になりたい一心で、勧められるままに、あれもこれもと次々に摂るような人もいます。 

サプリメント使用に反対する立場の人たちは、科学的エビデンスが立証されていない、害があるかもしれないといった、さまざまな理由を挙げます。そして食事だけで栄養素は十分摂取できると主張します。しかし、「伝統食を強化する」「栄養療法を効果的に進める補助的手段となる」「現代人に必要とされる栄養素を効果的に補給する」という点から、サプリメントを使う事ありうるでしょう。

ただしサプリメント使用は、慎重に進めることが望ましいでしょう。世間一般のサプリメント使用には、原則からの逸脱や間違いがかなり見られます。その意味で現実には多くの問題が存在しますが、それがサプリメントを否定する理由にはならないと考えます。

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【サプリメント考Ⅰ】

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/708097585940664
<転載開始>

知人の記事より抜粋。長いですが興味ある方はどうぞ♪。
基本的に誰が何と言おうがサプリメントは薬です。副作用が比較的少ない医療品と考えるべきでしょう。

【サプリメント考Ⅰ】

サプリメントは必要か

現在アメリカでは約半数の人々が、ビタミン・ミネラル・ハーブなど何らかのサプリメント(栄養補助食品)を摂取していると言われています。1994年に定められた「栄養補助食品・健康教育法」によって、サプリメントは医薬品と食品の中間に位置付けられ、消費者が選ぶのに必要な情報をラベルに表示できるようになっています。

日本も最近では“サプリメント・ブーム”と言われるような状況で、利用者が急増しています。ビタミン・ミネラルだけでなく、従来からある健康食品の類を摂っている人を加えるなら、3分の1以上の人々が使用していると思われます。2年ほど前に東京都が行った調査では、約40%の人が、通常の食品の他にサプリメント・健康食品を摂っていました。欧米型の食事に偏り、外食も増え、しかも体調に不安を感じている現代人にとって、薬のような副作用もなく、手軽に摂れるサプリメントは実に重宝なものに映ります。

サプリメント・健康食品についての情報は、テレビ・雑誌・新聞などのメディアを通じて、あふれるほどにもたらされています。栄養や健康についての正しい知識をもたない人々は情報に振り回され、何を選択したらいいのか分からないのが実状です。なかには健康になりたい一心で、勧められるままに、あれもこれもと次々に摂るような人もいます。 

サプリメント使用に反対する立場の人たちは、科学的エビデンスが立証されていない、害があるかもしれないといった、さまざまな理由を挙げます。そして食事だけで栄養素は十分摂取できると主張します。しかし、「伝統食を強化する」「栄養療法を効果的に進める補助的手段となる」「現代人に必要とされる栄養素を効果的に補給する」という点から、サプリメントを使う事ありうるでしょう。

ただしサプリメント使用は、慎重に進めることが望ましいでしょう。世間一般のサプリメント使用には、原則からの逸脱や間違いがかなり見られます。その意味で現実には多くの問題が存在しますが、それがサプリメントを否定する理由にはならないと考えます。

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マルチの利点と欠点

キチガイ医さんのサイトより
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-292.html
<転載開始>
マルチ問題とその商品についての考察。FBより。
以前も健康食品、その中でもマルチ商品については書いたことがあるが、ちょっとまた違う視点で書いてみる。これもメッセなどに含まれる内容に呼応してだが、いちいち個別に返事するのはめんどくさいし、ブログ用の記事にもしたいので・・・。

この世にマルチ商品はたくさんあるのでどれがどれとかいうことはもういわないが、このマルチ商法に大きな問題があることは私が語るまでもない。医者をやっていればジジババが何十万とか何百万も払わされて、サプリその他を売りつけられたという話はたくさん聞いてきたし、そのシステムは明らかに欲望を生むシステムになっている。さらにいえばマルチ商品に代表される話は、必ず外資の侵入を生み出している。そして発展途上国産業を破壊することに貢献している。ごく簡単にいえばマルチの発祥はすべてユタ州、そしてモルモン教が発祥であり、モルモン教は多くの寄付を前提としている組織であると同時に、世界中からマルチで吸い上げた金を回収して「彼ら」に経由する集団でもある。

上記は常識中の常識の話で、一番わかりやすいのがアムウェイであることは言うまでもない。アムウェイは正式名称「アメリカンウェイ」であり、アメリカへの道、ひいてはアメリカに貢ぐ道であり、アメリカの奴隷になりたい筆頭者たちが選択する道だ。これはほかでも同じは同じだが、なぜこれが最も大きなマルチ企業であると同時に、たびたび問題を隠蔽されてきたのか、元をただせばクリントン家やブッシュ家に代表される人々、そしてアメリカさまの意向があって日本は圧倒的に会員が多いという構図から知らねばならない。もちろんそれらは日本を切り売りしているということになるが、ニホンジンのほぼすべてが日本を切り売りしている現状で、知る人が知れば知るほど同じじゃね~かと言われればあまり返す言葉もない。

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サプリメントの分類法はいろいろありますが2種類に分類します。

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/549606855123072
<転載開始>
【食品系サプリメント】

「食品系サプリメント」とは、多種多様な栄養成分を豊富に含む補助食品のことです。一般に言う健康食品や特定保健用食品の一部が、これにあたります。多種類のファイトケミカルを含む野菜飲料なども、広い意味で食品系サプリメントとして見なすことができます。

食品系サプリメントは、次で述べるような特定の栄養素(ビタミン・ミネラルなど)だけを分離・抽出したり、化学的に合成したものではない―「食品の性質や形態を残したサプリメント」と言えます。食品に準じるもので、日常的に摂取しても問題のない補助食品のことです。アロエベラ・クロレラ・ローヤルゼリー・青汁・ニンニクエキス・ウコン・アガリクス・プロポリス・酵素食品・乳酸菌などです。

多くの健康産業では、こうした食品系サプリメントを売り出す際に、「これ1つだけ摂れば病気が治る」「不調が癒される」といった形でPRしますが、そうした都合のいい食品(サプリメント)は、この世には存在しません。(※「食品系サプリメント」は品質や価格の差が大きいので、選択には注意を要します。

【栄養素系サプリメント】

「栄養素系サプリメント」とは、食材・食品の中から特定の栄養素を分離・抽出したり、化学的に合成して、錠剤やカプセル(粉末)・液体・ソフトゲルなどの形態にしたものです。栄養素系サプリメントは、食品からある栄養素だけを抽出したものですので、単一の栄養素を高濃度に含んでいますが、自然の食品や食品系サプリメントほど多種類の栄養素をバランスよく含んではいません。

栄養素系サプリメントの摂取には、注意が必要です。適正量を超えて過剰に摂取することによる副作用(過剰症)や、単一の栄養素を大量に摂ることで他の栄養素とのチームワークを乱し、栄養素全体のバランスを崩すといった問題が生じます。したがって栄養素系サプリメントの効果を十分に引き出すためには、きわめて慎重な用い方をしなければなりません。現在は“サプリメントブーム”で手軽に入手できますが、それが必ずしもよい結果に結び付かないどころか、マイナスをもたらしている可能性もあります。

栄養素系サプリメントは、食品や食品系サプリメントに比べて“栄養素の活性”という点で多くの問題を抱えています。食品や食品系サプリメントには遠く及びません。しかし栄養素系サプリメントには―「特定の医療効果を引き出しやすい」という利点があります。短期に治療効果を上げたいときには、大きな力を発揮します。その意味では栄養素系サプリメントは、医薬品に近いと言えます。

サプリを使うのか使わないのか、なぜ使うのか、近年の日本の状況、それらを考慮してよく考えることが重要です♪。

<転載終了>

「サプリメント神話」:人体の「産業空洞化」だナ!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19836906/
<転載開始>
産業空洞化
国内企業の生産拠点が海外に移転することにより、当該国内産業が衰退していく現象。


みなさん、こんにちは。

今回はちょっと違ったことをメモしておこう。いわゆる「サプリメント神話」である。これは、いわば「人体における”産業空洞化”」をひき起こすものである。

なぜわざわざ「サプリメント神話」というかといえば、いわゆる「サプリメント」こそ、「健康のためにといって飲んで健康を害するもの」だからである。この意味では、「”特定の”ウィルス感染を防ぐためといって、”無数の”未知のウィルスに感染する」、いわゆる「ワクチン神話」と実に似ているからである。しかしながら、なかなかこういう状況を見破ることのできる人は少ない。科学者でもなかなかそういう賢い人間はいない。

(あ)いつ流行り始めたか?
いわゆる「サプリメント」(栄養剤や栄養補助剤)が流行り始めたのは、おそらくバブル全盛期の1970〜80年代だっただろう。私がアメリカに留学した頃、アメリカ社会は急速にサプリメント神話が浸透しつつある時だった。ビジネスマンは、忙しすぎて、普通の食事では不足がちになる栄養素を外部から取り込めば、より健康になる。より若返る。とまあ、こんな神話がもてはやされたのである。

あれから、30年。その結果は?

大半の人が病気になった。それも大半が内蔵の病気である。すい臓不全、腎不全。肝機能障害。こういったものにかかる。運の悪い人は、それががん化し、ガンで病死。

私個人が観察してきた人々でも、習慣的にサプリメントを飲んでいる人は、老化や衰退が早い。

(い)不眠症を例にとると:メラトニンの場合
かつて我が家が子供がまだ幼くて子育てが大変だった頃、なかなか夜眠れないという日々があった。そこで、当時アメリカで
メラトニン」(睡眠ホルモン)
というものが流行りはじめた。そこであるときハワイに海外旅行に行ったついでに「メラトニン」を買ってきた。そして、私と妻が1回だけ、飲んでみた。すると、すぐに無意識になるかのごとく、あっと言う間に眠り込んでしまったのである。あまりの効きすぎに奥さんが怖くなり、それ以来一度も飲むことなく、今もその瓶はその辺に転がっている。
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