大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

養殖

★日本のスーパーで売られているチリ産の鮭を地元の人が食べない理由 : 反証編

タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14958.html
<転載開始>
 2016-05-29
チリでサーモンは大人気の高級魚!サーモン記事のここがデマだ!

オラ!

ジョージ・ホルヘです。

以前書いた「養殖サーモンのデマ・真実」記事のアクセスが急増してると思ったら、下のサーモン記事に疑問を持たれた方が見にられてたんですね。それはともかくブログを見ていただきありがとうございます。



日本のスーパーで売られているチリ産の鮭を地元の人が食べない理由

チリ産の鮭、日本のスーパーにたくさん並んでいますよね。ところが、地元の人は、この鮭を食べません。
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フォアグラなんて食うもんじゃない

心に青雲さんのサイトより
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/435442943.html
<転載開始>
 先日、友人と喫茶店で逢っておしゃべりし、昼時になったので、友人が「この近所に安い洋食屋があってうまいんだ、ハンバーグになんとフォアグラが混ぜこんであって豪華なんだよ」と言った。
 私は驚いて、「悪いけれど肉は食べないことにしている。そればかりか場末の洋食屋で高級食材のフォアグラが出ること自体、異常なことだが、それが貴君はわかっているのか」と問うた。

 友人はきょとんとして「え? フォアグラがなんで悪いの」と言った。
 そこで縷々、なんで場末の洋食屋にまでフォアグラが堂々出て来るようになったかを説明し、結局は蕎麦屋に入ってザルそばを食べて散開したのだが、それをここに記しておきたい。

 かつては高級レストランや一流ホテルでしか供されなかったフォアグラが、安く出回るようになったのは、支那のせいである。ファミリーレストランやコンビニ弁当でも扱うようになってきた。
 今でも一流処のレストランなら純フランス産のフォアグラを出すのだろうが、安物のほうはフランス産と銘打っていても実は支那で生産されているものが多くなった。
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ピンクのサーモン(ノルウェー産)は超危険な有害養殖魚!

新発見。BLOGさんのサイトより
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/417655265.html
<転載開始>

この写真を見てどちらがサーモンか分かりますか?

salmon.jpg

これ、どちらもサーモンなんです。右のマグロのような赤身が天然のサーモン、左の鮮やかピンク色で油がたっぷり含まれているのが養殖のサーモンです。

我々がサーモンと言われてすぐイメージするのが、回転すし、スーパーなどで目にするピンクサーモンですよね。もはや食卓に天然の魚が並ぶことが珍しい世の中となってきてしまいましたが、この養殖サーモンは危険な魚として知っておいたほうが良さそうです。特に日本に輸入されているノルウェー産はかなりいわくつき養殖魚のようです。


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ノルウェー産サケは世界一汚染の ひどい食品⇒自閉症や活動過多症、知能低下も

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=299123
<転載開始>
 以前から養殖ものは、汚染されたえさや抗生物質などの人工物質を混ぜていることが問題視されています。

 本来的には、生物固有の生存スタイルを全うしたありがたい生命を闘いの果てにいただくことが「食」の有り様かと思うのですが、養殖あるいは家畜、そして促成栽培にいたるまで不自然な生き方を強いています。

 結果として、本来の栄養価が低下したり、有害物の生物的濃縮により、食べる側の健康を奪うことになりかねません。

 やはり、こういう生産方法も見直すときなのかもしれませんね。

リンクより引用です。
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日本という国は自分から不健康になりたい人の集団なのですから、まあいいのかもしれません♪。

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/704654046285018
<転載開始>

魚といえば養殖と天然がありますが、原発問題もあり本当に魚が食べ辛い世の中になってしまいました♪。海の民族である日本人としても悲しいところですね。現在は養殖は危険な食品に変化してしまっていて、肉だけでなく魚までとなると我々は何を食べればいいんだろうと悩みますが、その悩み自体が本来バカバカしいものなのです。言い訳をやめて養殖のやり方そのものを見直せばいいことなのですから♪。インチキ餌や抗生物質など使わなくても、安全に大きくできる方法だってちゃんと存在するのにねえ・・・♪。

基本的に養殖の魚は混雑したせまい養殖場では病原体も多く、水質汚染も指摘されています。また、身を天然に近い健康的なピンク色にするため染料を混ぜたエサを与えられている養殖サーモンも多いです。ハマチの養殖なども悪評が高く、狭いイケスの中で「密飼い」と言う名称の大量飼育をされ、エサはイワシなども与えられるが、合成飼料も混ぜられるとのこと。このため抗菌薬、ホルモン剤などが病気予防と称して大量にイケスに投与されます。また養殖の大型魚の場合、ダイオキシン、カドミウム、有機水銀などが蓄積しやすいですね♪。

そういえばよく安い回転寿司屋さんやスーパーの食品売り場で見かけるネギトロ、ああいうのを偽装ネギトロといいますが、まさか、まだこの偽装ネギトロを食べている時代遅れの人はいないですよね♪。本来、マグロの中落ちや脂の乗ったトロを細かく刻み潰したのがネギトロなんですが、格安で売られているネギトロは、ゴミ同然のマグロの赤身に植物性油脂(=ショートニング=トランス脂肪酸)添加物を加えて作ったものです♪。

原材料は大豆油やヤシ油で、そこに食品添加物の着色料や香料、塩などを入れて黄色っぽい油にし、グリセリン脂肪酸エステル、大豆レシチンなどの乳化剤を添加して水と油を練り合わせ、それをマグロの赤身をすり潰したものに加えると出来上がりだそう。最近はマグロの代用品として秋刀魚の赤身などを使用する店があったり、アワビの代用品としてロコ貝が用いられたり、エンガワはヒラメではなくほかの深海魚であったりと、食品業界ではこのようなことが日常的に行われています。

マグロ自身も大型魚であるため水銀の度数が高く、アメリカなどでは幼児や妊婦には食べさせないように警告が出されているそうです。西の方に流れている魚は逆に福島産で、取れてしまった奇形魚を逆に加工して回っている場合もあります♪。でも日本人は大人も子供もそんなこと無視して食べていますね。ある意味恐ろしいですが、日本という国は自分から不健康になりたい人の集団なのですから、まあいいのかもしれません♪。その割に文句や不平が多いので困ってしまいますがね♪。

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トヨタがマグロの量産化に乗り出した

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2014/07/post-5253.html
<転載開始>
マグロは今でも海外では蓄養が盛んで、マグロの稚魚をメジと呼ぶんだが、日本ではメジのまま食っちゃう。メジは美味しいです。おいら大好きだ。駿河湾にもよく入ってくる。まぁ、あのメジをそこで食べずに蓄養すれば、いくらでも育てられるわけです。今のところメジは絶滅寸前とか、そういう話は出てない。

今や一大ブランドとして知られる近畿大学の「近大マグロ」。
世界初の完全養殖のクロマグロ、そのもとになるのが人工的にふ化させた稚魚です。近畿大学は、このほど企業と提携して、この稚魚を世界で初めて「量産化」すると発表しました。養殖マグロの事業拡大で、未来の食卓に新たな変化がもたらされるかもしれません。

近大にトヨタグループがバックアップに入ったわけです。トヨタがカネを出すので、マグロ養殖が本格的なビジネスとしてスタートする。まあ、トヨタはカネもあるし、愛知県なので、この勢いで鰻も頑張ってくれw
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養殖サーモンの知られざる危険性と問題!安さを追求した結果、崩れてしまった自然環境と住民の健康!

正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11482765032.html
<転載開始>
スーパーなどで目にするサーモン(鮭)の多くは海外からの輸入品で、値段も非常に安いです。しかしながら、この格安の養殖サーモンが生産される過程で、現地の人々の暮しや環境が破壊されているという問題があるのです。
以下の動画はグリーンTVジャパンという番組が作成した、サーモン養殖の危険性と問題点を調査した番組。


☆サーモン養殖の裏側に迫る


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大量のアンチョビはサーモンの餌となり、飼料会社が産業廃棄物をそのまま海に流した結果、環境は大ダメージを受け、地域住民が工場から出される煙被害や廃棄物で健康を損ねているという問題が発生しています。

地元漁師もアザラシと争いながらアンチョビ漁をしなければならなず、その結果アザラシが漁師の網にかかって死んでしまうケース、つまりは生態系バランスがどんどん崩れている状況が今日まで続いているということなのです。

養殖サーモンそのものは良いと私は思いますが、値段を追求するあまり、環境への配慮が置き去りにされているということが大変な問題であると言えるでしょう。日本も高度成長時代には大量の工場から発生するスモッグなどで公害が発生しましたが、どうにも資本主義というのは環境を軽視しているように感じられます。

しかも、養殖サーモンは天然サーモンよりも多くの危険物質などを含んでいるというような情報もあります。


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