大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

大麻

カナダで娯楽目的のカンナビス使用が合法化・イギリスでも病院で処方間近

世界の裏側ニュースさんのサイトより
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12390134761.html
<転載開始>
「一週間以内」にイギリス国営病院でカンナビスが処方されることに
Doctors to offer cannabis on the NHS ‘within weeks’

7月4日【Times】

あるイギリス政府主席医務官によると、(イギリス国内の病院で)医者が医療用カンナビスがまもなく処方が認められるようになり、数週間以内に法の改正への新しい道を作り出すことになるという。

サリー・デイビス教授は、カンナビスの一部の症状に対して「治療的有用性に対する決定的な証拠」が存在するため、その医療目的の使用に対して「反論することは非常に難しい」としている。

デイビス女史の出した結論は、政府の麻薬に関する相談役が検証し、3週間以内に報告を行うことになっている。

複数の大臣らは医師や研究者、活動家など専門家による証明に従い、目前に迫る変化の兆候を歓迎すると話している。

(略)

【参考】https://www.thetimes.co.uk/article/doctors-to-offer-cannabis-on-the-nhs-within-weeks-tqv0n8fnh



*-*-*-*-*-*-*-*-*
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大麻とは何か?

東海アマブログさんのサイトより
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-391.html
<転載開始>
 大麻は、日本では阿片やヘロイン・コカインなどとならぶ、極めて社会的に有害なものとして、厳しい取り締まりの対象になっている。
 ところが世界では違う。

 数年前から、アムステルダムでは大麻カフェーがたくさんオープンしていて、自由にマリファナタバコを喫煙することができるし、アメリカでもワシントン州やコロラド州では、マリファナは完全に酒やタバコなみの嗜好品として取り扱われている。
 他州の法的禁止も、今ではタテマエだけで、事実上、アメリカ全土で大麻の購入は容易である。

 アメリカという国はタテマエとホンネの落差が激しい国で、半世紀前のベトナム戦争では、基地内PX(売店)でさえ、商品としてマリファナタバコが置かれ、兵士たちは日常的にマリファナを購入して耽溺していた。

 あの過酷で恐怖に満ちたベトナム戦争(米兵だけで5万人を超える戦死者が出た)で、兵たちからマリファナを取り上げたら、司令部に対する憎悪が爆発することを分かっていて、米軍上層部は事実上、使用を黙認していたのである。
 プラトーンのような映画でも、当時の米兵たちの麻薬への逃避の心情を垣間見ることができる。

 そもそも、大麻の禁止は、健康上の理由からでなく、米政府指導部にユダヤ教やモルモン教など禁欲的な宗教の信徒が多かったことから、酒と同じように、人を酔わせる効果のある大麻を戒律的に憎悪したことと、米国内の医療産業が、極めて効能と消費が大きい大麻をやめさせて、資本主義的に生産された合成医薬品に切り替えさせ、金儲けに結びつける意味があった。

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JTは研究とかしてんのかな

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2018/06/jt.html
<転載開始>
大麻なんだが、否応なしに解禁に向かうだろう。日本だけが拒否できない。大量に訪れる白人観光客、「どこに行ったらマリファナ買えるんだ?」と、今でも言ってるそうで、中国はアヘン戦争の記憶から麻薬には拒絶反応が強いんだが、東南アジア諸国では元から、マリファナなんて煙草を買えない貧乏人の楽しみですw 既に、タイやフィリピンが医療大麻解禁に向かっている。医療大麻といっても、末期ガンとか、そんなんだけじゃない、単なる腰痛とか、五十肩とか、ありふれた病気にも処方される。その手の慢性痛によく効くのだ。医療大麻の解禁は、ほぼ、娯楽用途としても解禁です。

先週、世界保健機関(WHO)は先週、大麻の安全性を再検討した。
国連の麻薬委員会は、マリファナは「安全性の高い薬物」であり、世界中の何百万人もの人々がすでに多数の病状を管理していると指摘しています。
調査結果は、代理店が大麻に対して「国際的統制の必要性とレベル」について国連に準備している勧告に影響を与える可能性がある。
マリファナの禁止は、もともと1961年にさかのぼる国際的な薬物条約の下では、ほとんど世界中で実施されています。
報告書によると、世界的に推定される1815万人の大人が2015年に大麻を使用した。
ウィードは135カ国で栽培されており、「世界で最も広く作られた薬物である」。
国連機関は31カ国の953人の医療マリファナ患者の調査を行った。
彼らの大部分は、何年も大麻ベースの医薬品を使用していると言いました。

おいらも腰痛持ちなんだが、ロキソニンテープより大麻の方が効きそうだw 今のメンソール煙草みたいな感じで、大麻を混ぜた煙草とか、売り出されるんじゃないかな。そうなったらJTの株価は爆上げだろうw 今でも配当が5パーセント近いので、JTは超優良株ですw
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もう大麻で逮捕するのはやめろよ警察

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2018/06/post-13383.html
<転載開始>
大麻解禁なんだが、世界の潮流なので、日本だけが逆らえないですねw アベシンゾー様の大事になさっておられる外国人観光客も、「大麻が手に入らないのは日本だけ、何とかしろよ」とおっしゃられているようで、解禁しないと観光客も来なくなるw つうか、禁止するからみんなやりたがるだけで、実際にはあまり「効かない」らしいw 東南アジアの田舎では、大麻なんて煙草が買えない貧乏人が吸うモノだw

最近、日本の東京、表参道駅には巨大な看板広告スペースが設けられているがその場所にはエリクシノールのCBD製品である大麻オイルの広告も掲載されることとなる。
この件はよく周知されていない。しかし日本は大麻に対して強硬である。
法定刑は5年以下の懲役の可能性があり、他にもたかだか11gの所持で夕方のニュースになる事も有る。
しかしそのかたわら、CBD製品の販売は、現在は日本で違法行為とはなっていない。そしてそれは特に高齢者の方々の助けにも使われるべきである。
恐らく現地人(日本人)はこれを全く知らないだろう。
理由として製造販売者は製品の広告を認められてこなかったことがある。
先週、その方針は変更となった。

タイやフィリピンでは、医療大麻から解禁されるらしい。医療大麻と嗜好品大麻の区別というのは、そうキッチリと分けられるモノではないので、医療大麻が解禁されると、なし崩しにズルズルと全面解禁ですw
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大麻の危険性についての誤情報を麻薬取締局が撤回する:アメリカ

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12266567964.html
<転載開始>

「大麻の使用は危険」という情報のほとんどは都市伝説レベルの誤情報ですが、その一部が公式に撤回されたようです。

 

 

アメリカ麻薬取締局のサイトが更新?大麻(マリファナ)の健康への害に関する文書が削除される

DEA website refresh? Document on marijuana health risks no longer listed

2月14日【The Cannabist】

 

大麻(マリファナ)が健康に悪影響を与えるという誤った情報を広げていると批判されていた、アメリカの麻薬取締局(DEA)の公開文書が同機関のウェブサイト上から消えていた

 

 

マリファナの乱用に伴う危険性と結果( The Dangers and Consequences of Marijuana Abuse )」という約45ページの文書には、マリファナの使用に関する予期しない影響とされる情報がまとめられていた。

 

 

昨年、医療大麻の使用合法化を求める団体ASA、Americans for Safe Access)は、麻薬取締局が公開している「医療カンナビスが与える健康への影響に関する情報は科学的に不正確」だが、その誤った情報が「連邦議会の行動(あるいは行動の欠如)」に直接的に影響を与えていると主張し、法的な嘆願の議論の焦点となっていた 続きを読む

大麻ががんに効くという100の医学論文リスト

ひかたま(光の魂たち)さんのサイトより
http://shindenforest.blog.jp/archives/70070218.html
<転載開始>
Naturalblaze.comさんからの転載です。
大麻ががんに効くという100の医学論文リスト
 

Here Are 100 Scientific Studies Proving Cannabis Cures Cancer

cannabis-neuroprotectivenaturalblaze.com
 

 

大麻が腫瘍細胞を殺す

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ラビと神父、無神論者が一緒にカンナビスを吸ったらどうなる?

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12257116910.html
<転載開始>

 

神父さんとラビ、無神論者がカンナビス(大麻)を吸ったらどうなる?

Just a priest, rabbi and atheist smoking weed together

 

https://youtu.be/1kVr7HP7_RY

 

 

「神父さんとラビ(ユダヤ教の信仰の指導者、左側の男性)、無神論者(右側の男性)」が集まったら、どうしても口論は避けることができないように思われますが、そこにカンナビスが入ると全然違いますね( ´艸`)

この組み合わせで、カンナビスの代わりにお酒を飲んでいたら、喧々諤々の大議論になった可能性も高かったでしょう。

 

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終戦後の国会議事録taimamondai

taimamondaiさんのサイトより
https://sites.google.com/site/taimamondai/taima-kusa-mondai-kenshou-iin-kai-setsuritsu-shui-sho
<転載開始>
終戦後の国会議事録

「大麻取締規制」をベースとした「大麻取締法」は、厚生委員会並びに衆参両院本会議において大した議論もなく可決され、1948年(昭和23年)7月10日に施行された。戦後の様々な占領政策の一つとして、大麻産業は日本人の希望も叶わず、その未来を狭められていったのである。
 1950年(昭和25年)、翌年に控えていたサンフランシスコ平和条約の締結に先立ち、占領法制の再検討と新たな戦後のあり方について、国会で議論された。大麻取締法も、多くの大麻生産農家や関係者からの見直しを希望する声に押され、衆議院厚生委員会にて麻薬取締法と大麻生産のあり方について議論されている。
 この年に開かれた第7回通常国会衆議院厚生委員会の議事録を見ると、大麻が麻薬として取り扱われることになったことによる取り締る側の戸惑いと、大麻に頼って生きてきた生産農家の苦悩が見えてくる。
 この委員会では、麻薬取締りをおこなう係官の所属場所を統一し、取締りをより強化するための改正法案の審議がなされていた。麻薬および大麻を取り締まる厚生技官(薬務局麻薬課長)と農産物としての大麻を管理する農林技官(農政局特産課長)が出席し、政治家たちと質疑をおこなっているのだが、この中で一貫して憂慮されている点は、「いかにして農産物としての大麻を守っていくべきか」ということであった。
 議事録を数箇所抜粋してみよう。
 先ず、厚生技官(薬務局麻薬課長)の説明である。この答弁を読むと、当時の厚生省が大麻を規制しながら大麻産業を存続させるために、いかに知恵を絞りながらGHQとやり取りをしていったかが伺える。

第7回国会 衆議院厚生委員会議事録より抜粋 (原文通り)

里見説明員 (略) それから大麻の取締法を制定したことでありますが、これは先ほど申し上げましたように、日本においては、終戰前までは大麻について何らの取締規則もなかつたのでありますが、メモランダムが出まして、この大麻の取締りをおこなうことになりまして、もともと麻薬をとります大麻インド大麻というようなものは、国際的に麻薬ときまつておりまして、これは取締りをしなければならない義務を持つております。ただ日本にありました大麻がそれに該当するかしないかということが、これまでわからなかつたわけであります。それがたまたま調査の結果、これが当然該当するということになつた関係で、これは麻薬の原料、薬物として取締りをおこなわなければならない国際條件の関係もあり、それを履行する義務を日本が負つております関係で、これは将来とも取締るべきものと考えられます。世界の各国を見ますと、やはり大麻をそのまま禁止している国も多くあります。フイリツピンあるいは南鮮、日本等は纎維関係によりまして、大麻の栽培を許可されておるわけであります。もちろん、われわれとしましても、十分にこの大麻が纎維資源として重要であることはわかつておりますので、総司令部の方に懇請いたしまして、麻の資源として必要であります関係で、この生産を認めてもらうことになりまして、現在五千町歩の範囲内で、かつ人員も三万人と押えられておるのであります。実際問題としましては、三万人以上でありますが、それは何人か一かたまりでもつて一人の代表者を出して、そうして栽培させておるというような実情でやつておるわけであります。』
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双極性障害(躁鬱病)の医薬品リスペリドンの副作用で女性のような乳房に 躁鬱病には医療大麻が効果的 

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063097459.html
<転載開始>

双極性障害(躁鬱病)の医薬品リスペリドンの副作用で女性のような乳房に 躁鬱病には医療大麻が効果的  

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双極性障害とは躁鬱病の事ですが、躁鬱病の医薬品「リスペリドン」の副作用で胸が女性のように大きくなったという米国の男性数千人が、製造販売元のジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)を相手取り、損害賠償を求める訴訟を起こす準備を進めているようですが、躁鬱病に効果があるのが医療大麻です。

「患者をどう治療するのが最善かは医師が判断する」とありますが、医療業界にオモチャにされない様に、患者も知識を付ける必要があります。

先日、親戚の元看護師(69歳)の女性が、白血病で亡くなりました。

病院で検査を受けるまではピンピンしていて、病気とは縁遠い人でしたが、検査を受けてから入院、抗がん剤治療を受けるスピードが早く、あっという間に亡くなってしまいました。

長い事、医療業界に従事していたので古くからの教えで、癌は抗がん剤で治すものだと頭が凝り固まっていたようなので、「抗がん剤は危険だよ」という意見を取り入れる暇も無く、あの世へ旅立っていかれました。

政治・医療に殺されない様に知恵を付けないと殺されてしまう、酷い時代なので、自己防衛で、「学ぶ」姿勢が重要です。

殺されたくなければ、学びましょう。



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大麻から作られる製品 大麻草は再生可能な植物資源 用途は25000種類以上

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062967694.html
<転載開始>

大麻から作られる製品 大麻草は再生可能な植物資源 用途は25000種類以上

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調べれば調べる程、素晴らしいモノだという理解が深まる大麻。

「大麻を制する者が、世界を制する」と言っても過言ではない位、とんでもない可能性を秘めた植物です。

1%は喉から手が出る位大麻利権が欲しいのも、うなずけます。





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