大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

雇用

働けなくなったら死ね

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/05/post-15239.html
<転載開始>
高齢者雇用については、大企業は45歳でリストラを打ち出していて、矛盾している。結論を言ってしまえば、45歳以上の管理職は少しでいい。あとは単なる労働力。45歳になったら一般労働市場から労働力を調達します。自前では抱えません、という宣言だ。技術も労働力も丸投げのファブレス化が企業と資本家の望みなのだろう。

 安倍晋三首相は30日、急速な高齢化の進展を踏まえ「70歳までの就業機会の確保については、労使など関係者の声を十分に伺った上で、元気で意欲のある高齢者の活躍につながる法改正を目指す」と述べた。首相官邸で開かれた、1億総活躍と働き方改革に関する会合で発言した。

技術も労働も中国に丸投げで、カネだけ自分へ、まぁコレが新自由主義だなw やりたい放題やらせていたら国が滅ぶ。
続きを読む

安倍政権の今度のジョブ型正社員(限定正社員)とは、正社員並の待遇だが、“契約時の職種や拠点がなくなったら…

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=199977
<転載開始>

安倍政権の今度のジョブ型正社員(限定正社員)とは、正社員並の待遇だが、“契約時の職種や拠点がなくなったら…解雇できる”という、非常に企業にとって都合の良い雇用契約の仕組み

続きを読む

高度プロフェッショナル労働者は日本にただ一人

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/05/post-15228.html
<転載開始>
「働かせ放題」と悪評サクサクだった高度プロフェッショナル労働制なんだが、始めてみたら日本全国でたった一人w まぁ、あんだけ叩かれたら、誰も自分がそうなりたいとは思わないですねw メリットが何一つないんだからw また役人も、こうなる事が判っていて、平然と無意味な法律を作るw 前川さんも言っていたw 面従腹背w ユダ菌に言われてカタチだけはやるけど、法律作った官僚自体がホンキじゃないから、根回しもナニもなしw 政治家が恥をかいても、知ったこっちゃないw 役人の陰険さを舐めちゃアカンw

 厚生労働省は20日、高収入の専門職を労働時間規制の対象から外す「高度プロフェッショナル制度」について、適用を受けた労働者が制度開始後1カ月となる4月末時点で、全国で1人だったと発表した。
 高プロの適用を受けたのは、新たな技術や商品などの研究開発を行う労働者1人。厚労省は「まだ1カ月なので、現時点で評価はできない」(幹部)と指摘している。

そういや、この件をマスコミが取材に行った時に、「霞ヶ関の役人さんは適用しないんですか?」と官僚に聞いたんだが、鼻先でせせら笑ってたなw まぁ、そういう事だw

続きを読む

就職氷河期世代が日本を滅ぼす

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/05/post-15208.html
<転載開始>
就職氷河期世代が日本社会の不良債権となって、フクシマとともに、日本を滅ぼす。人生再設計とかホザイても、そもそも能力が高くて、ヤル気のあるヤツは、その世代でもとっくに出世してるw じゃあ、自己責任か? 出世できなかった底辺の1割や2割は餓死しても構わない、というのが新自由主義で、自民党清和会の理論では、そういう事になるだろう。

 政府は、就職氷河期世代の雇用安定化を図るため、教育支援などのプログラムを検討している。経済財政諮問会議で議論が進められ、対象となる氷河期世代は「人生再設計第一世代」と名づけられた。
 氷河期世代とは、1990年代半ばから2000年代前半までに社会に出た世代。ピーク時の00年は求人倍率が1倍を下回っていた。昨年の有効求人倍率は平均1.61倍だから厳しさが見て取れる。しかし、そうだとしても政府がつけた言葉はどこか他人事で、その世代の評判はすこぶる悪い。
「『再設計』って言われても、今まで自分たちでなんとかサバイブしてきているわけで、『何を今さら』って感じ」(38歳・女性)
「あの時代に対してきちんと振り返りがないまま支援されても、人手不足のところに一方的に就職を促されるだけ。また悲惨な目に遭うのでは」(42歳・男性)
(リンク先に続きあり)

世代論を語ってるのに、こういうスレでは自民党の工作員が「自己責任、自己責任と連呼して引っ掻き回すんだが、かつてのドヤ街も外国人観光客に占領されて、居場所がなくなった棄民は、これから街の隅々にまんべんなくバラ撒かれ、治安を悪化させる。もう遅いです。いますぐに山本太郎を首相にでもしない限り、日本は復活しない。ちなみに、「5月中に1億集める」と宣言していた山本太郎は、18日に早くも達成。次の目標は3億で候補者を10人立てるそうで、いままでは「裸で踊る色物」扱いをしていた自民党清和会が青くなってますねw 腑抜けの野党には納まらない、本物の迫力がある。山本太郎は44歳で、氷河期世代のハシリなんだが、TV出演したために高校を中退させられ、自力で生きる途を開拓して来た。就職氷河期世代のリーダーとしては申し分ないw
続きを読む

大手企業は45歳で実質定年、年金支給は75歳以降

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/05/4575.html
<転載開始>
70歳雇用の努力義務、というんだが、その前に45歳でクビだリストラだ、終身雇用なんてとんでもない、と言い切っている企業との落差をどうやって埋めるというのか。そもそも、大型トラックの運転手とか、今でも70過ぎが多いよね。年取っても働ける職場では、とっくにやっている。問題なのは、中途半端な管理職やっていたホワイトカラー。地位を失ったら、何の役にも立たない。そんなのが職場に10年も居座ったら、新規の雇用も出来ないし、いくら給料を下げても、肩書が失くなっても、威張るのは変わらないので、下の世代が嫌になって辞めてしまう。日本企業が時代に取り残されているのは、新陳代謝がないから。団塊世代を抱え込んでいたので、世界から10年は遅れた。

政府は15日、希望する高齢者が70歳まで働けるようにするための高年齢者雇用安定法(総合2面きょうのことば)改正案の骨格を発表した。企業の選択肢として7項目を挙げた。70歳まで定年を延長するだけでなく、他企業への再就職の実現や起業支援も促す。企業は努力義務として取り組まなければならなくなる。

言うまでもなく、政府の方針というのは、カネを出したくないという、そこに尽きる。新自由主義では、企業は老後の面倒なんか見ない。45歳になったらどっか行ってくれ、ですw 政府は年金支給を可能な限り遅らせたい。政府も企業も、新自由主義で国民を捨てる。さて、捨てられた国民はどう復讐するか? そろそろ、それを考える時期ですw

続きを読む

「終身雇用は守りません」TOYOTA

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/05/toyota.html
<転載開始>
トヨタが終身雇用やめる宣言、というんだが、今だって死ぬまで面倒見てくれるわけじゃない。せいぜい定年までです。その定年すら待ちきれず、45歳になったら退職強要w 大企業のホンネは45歳定年制ですw 45歳で会社を馘首になるのがアタリマエの世の中になったら、もう誰も家を建てられないw 30代で頭金を貯めて25年とか30年ローンを組んで、というのが人生だった。これからは無理。45歳で会社を追い出されるんだから、精一杯長くても15年しかないw 下手すりゃ5年かそこらで馘首になるw そんなヒトにカネを貸す銀行はありません。

 トヨタの豊田社長は業界団体のトップとして、終身雇用について「雇用を続けている企業にインセンティブがあまりない」などと述べ、今のままでは継続は難しいとの認識を示しました。一方、中途や派遣の社員が増えているとして、「やりがいのある仕事に就けるチャンスは広がっている」と述べました。終身雇用を巡っては、経団連の中西宏明会長も「終身雇用なんてもう守れないと思っている」と発言しています。

大企業で働いていた45歳のオヤジを雇う会社があると思う? なんにも出来ないぜw ホワイトカラーのサラリーマンというのは、世の中でも公務員の次くらいに融通の利かない商売で、植木に水やったり、穴掘ったりする役にも立たないw 役に立たないサラリーマンは45歳で会社を追われる。家なんか建てられない。子供なんか作れない。日本もオシマイだw

続きを読む

永遠のバイト 永遠の派遣社員

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/05/post-15129.html
<転載開始>
またしても氷河期世代の話なんだが、国立大学を卒業してから18年間バイト生活、というんだが、こういう人って、性格的に問題があるわけです。言われた事をやるだけで、自分のアタマでモノを考えないし、自分が仕事の流れの中でどの部分を担当していて、その先、誰がどういう作業をするのか、その程度の事すら考えない。アタマの良し悪しとは別で、好奇心とか積極性とか、そういう問題です。学校と違って社会は、一から十まで教えてくれるわけじゃない。自分がどう振る舞うか、それは自分で考えなきゃならない。

 「自分が悪い」「自業自得です」。ロスジェネ世代に話を聞いていると、自分を責める人が多いように感じる。努力したくてもできなかったり、努力しても報われなかったり。そんな人々すら「自己責任」の一言で切り捨てる時代の空気は、この世代にも影を落としている。
 「大学時代にやりたいことが見つからず、決めるべき時に決められなかった。自分が悪いところがあり、就職氷河期のせいにはできないと思っています」
 この男性が、関東地方の国立大学を卒業したのは2001年。大卒の就職率が6割を切っていた頃だった。どんな仕事をしたいのか、自分でも定まらず、就職活動では3、4社だけ受けて全敗したという。大学の同学年でも卒業時に就職が決まっていた人の方が少なかった。
 卒業後、とりあえずの生活費の...残り:1677文字/全文:2062文字

日本の学校教育で欠けているのが、この、「想像力」というヤツで、兵隊しか作れない教育システムw 起業どころじゃない、いかに個性を殺し、指示待ち人間を量産するか、それだけ。富国強兵、軍国主義の国では、それが求められる。軍隊では、自分のアタマで考え、行動する兵隊なんか要らない。そんなのは諜報部員だけですw

続きを読む

国破れて山河はベクレ漬け

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/04/post-15110.html
<転載開始>

D5UgAZRU8AA10oH.jpg

平成時代の賃金伸び率の数字が「存在しない」という凄い事になっているんだが、減ってるんだから、「伸び率」はオカシイよな。「減少率」だろw 小泉・安倍の清和会政治で、貧乏人は増税、金持ちと企業は減税と、徹底的な弱い者イジメ政治が続いた。日本人を殺しにかかっているのかよ、と言いたくもなる。

 令和への改元を控え、「平成経済」を知るための重要な指標の一つである「賃金伸び率」の検証が、今年一月に発覚した政府の統計不正のためにできなくなっている。政府が毎月勤労統計の集計で不正を行っていた期間の資料を廃棄したことで、八年分の賃金が分からなくなったからだ。公表された資料には空欄が並ぶという、異様な状況となっている。 
 大和総研の小林俊介氏は「平成の経済はデフレからの脱却が最大の課題であり、物価に大きな影響を与える賃金の動向は極めて重要だ。それなのに、統計不正によって検証ができなくなった。
過去の政策判断を誤らせた可能性さえある。国民全体が被害者だ」と批判している。

国民から富を奪い、アメリカに貢ぐ政治をやるのが、清和会の政治家。アベシンゾーなんてね、日産の稼ぎを奪ってフランスに送っていたカルロス・ゴーンと同じw 植民地の支配人w マトモな日本人には務まらないw だから愚鈍の朝鮮王が雇われるw

続きを読む

首っ切り首っ切りもう 首っ切りですかぁ~♪

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/04/post-15078.html
<転載開始>
45歳リストラが横行しているというんだが、日本の会社では年齢が高くなるに連れて給料が上がって行くわけで、新入社員の倍くらい貰っていたりするんですね。それ相応に稼いでくれればいいんだが、そんなスーパーマンはいないので、所詮、一人工は一人工。45歳から先は、今のシステムだとあまり給料が上昇しないので、というか、60歳で大幅減額という会社も多いわけで、このあたりで「幹部」と「リストラ組」の二者択一ですw

人手不足が叫ばれるなか、大手企業がいま、「早期希望退職」という名のリストラで、45歳以上の人員整理に走っている。
「『あなたは残っても仕事がない』と言われた。それなりに貢献してきたと思っていたので、ショックで食事が喉を通らなかった」
NEC社員のAさん(48歳、SE)が胸中を打ち明ける。傷つけられたプライド、将来への不安......。上司の言葉はあまりにも残酷だった。
会社人生半ばで突然、退職を迫られるサラリーマンの声が悲痛になるのは、無理もない。
希望退職とは名ばかりの、退職強要まがいの「面談」が精神的に追い討ちをかける。
「6回めの面談時に、『面談をやめてください』と何回もお願いしたが、部長は『答え(早期退職の選択)が出ない限り終わらないのよ~』と冷たく言い放った。
いつまで面談が続くのかと、絶望感に襲われた」(54歳、NEC技術)
それにしても、なぜ「45歳」なのか。
「年功序列型賃金で、45歳前後は給料が高い。団塊ジュニア世代でもあり、数が多い。この世代を切れば、コスト削減の効果が大きいのです。

今回の45歳リストラ組のすぐ下の世代が就職氷河期世代で、リストラの必要もないほど人間が少ないんだが、それを上回る規模で日本企業の凋落は進んでいるので、会社が潰れるまでリストラは続きますw
続きを読む

45歳以上要らない、のが経済界のホンネ

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/04/45-2.html
<転載開始>
経団連の会長が、「終身雇用を続けるのは難しい」と発言、というんだが、富士通が45歳以上をリストラ、という時代に、そらそうだ。ところが愚鈍の朝鮮王アベシンゾーはどんどん定年を延長し、死ぬまで企業が養え、と言っているわけで、ここんとこ、矛盾しているわけですね。なので、グローバリズム原理主義者からは「安倍晋三は極左」と言われるw まぁ、体力気力が衰え、一人前に働けなくなったポンコツ老人を誰が養うか、という、押し付け合いだw 大昔には、ポンコツ老人は大家族の中で養われていた。家族のいない孤独な老人も、庄屋とか大きな商家の下働きとして一生を過ごす途があった。つげ義春の「長八の宿」に登場するジッさんがそんな感じですね。江戸時代までは「小さな政府」で、税金も安かったので、民間で養えたんですね。それが明治以降、戦争をするために次々に増税、増税。そこに年金制度が導入されて、ポンコツ養うのは国家の役目、でも、定年までは企業が面倒見てね、というシステムが定着した。そこまではうまく行っていたんだが、平均寿命がどんどん延びていったのが計算外で、「だから定年を延ばせ」というのが政府であり、「給料高くて生産性の低いポンコツ要らない」というのが経済界。利害が反するんですねw

経団連の中西会長は、企業が今後「終身雇用」を続けていくのは難しいと述べ、雇用システムを変えていく方向性を示した。
大学側と経団連が議論した結果を、来週公表する予定。
経団連・中西宏明会長「正直言って、経済界は終身雇用なんてもう守れないと思っているんです。
どうやってそういう社会のシステムを作り変えていくか、そういうことだというふうに(大学側と)お互いに理解が進んでいるので」
経団連の中西会長はこのように述べ、「人生100年時代に、一生一つの会社で働き続けるという考えから企業も学生も変わってきている」との認識を示した。

「45歳以上はリストラ」というのが、大企業のホンネです。そらそうだ、大企業がいまさら「終身雇用」なんて言い始めたら、「死ぬまで働け、年金払いたくない」という政府の目論見によって、いつまででも延々とポンコツを養い続けなきゃならない。かつての中国がそうだった。国営企業の敷地の端っこに村があって、退職した職員がそこで年金貰いながら暮らしていた。社会主義というのはそういうもんです。脱北者が韓国に来て驚くのは、「仕事を自分で探さなきゃならない」という事だそうで、北朝鮮では国家が何でも決めてくれるので、仕事なんか探す必要がない。自由はないが、言われた事をやればいいんだから、不安もない。住居も食料も政府が用意してくれる。それが、資本主義社会においては、自力で仕事を探し、自力で住居も食料も探さなきゃならない。能力のある人間にとっては魅力的だが、弱者にとっては、生き辛い、というか、生きられないw

続きを読む
プロフィール

genkimaru1

記事検索
タグ絞り込み検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ふるさと納税
最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
[ひふみ祝詞]
天津祝詞
祓祝詞
Amazonライブリンク
楽天市場