大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

乳酸菌・発酵等

米シカゴ大学が乳幼児の腸内細菌を用いて食物アレルギーを改善する画期的な方法を発見。

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/butyrate-producing-bacteria-could-prevent-food-allergy/
<転載開始>
米シカゴ大学が乳幼児の腸内細菌を用いて食物アレルギーを改善する画期的な方法を発見。そして、キーである「酪酸菌」を用いて、日本人も誰でも食物アレルギーを飛躍的に改善できる可能性があります!


投稿日:
2019年1月14日の米シカゴ大学のニュースリリースより


uchicago.edu

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土中細菌&土中生物について ^ ^ 学んでますよ♪

愛娘×2ブログ2さんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/manamusume2/diary/201901040000/
<転載開始>
 おはようございます ウィンク 今日も記事を 携帯電話パソコン 見てくださって、スマイル ありがとうございます どきどきハート​ 心から感謝です ダブルハート



雪 寒くなったので、



猫 マリアさんは、ハウスの中で寝ている時間が長くなりました 眠い..
遊んで欲しくなると ウィンク 足に爪を立ててじゃれてきますよ
音符

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『菌ちゃん』は ^ ^ 元気な野菜作りのパートナーです♪

愛娘×2ブログ2 さんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/manamusume2/diary/201812290000/
<転載開始>
 おはようございます ウィンク 今日もブログを 携帯電話パソコン 見てくださって、ウィンク ありがとうございます どきどきハート 心から感謝です ダブルハート



過去記事の『 菌ちゃんやさいをつくろうよ !! 』を ウィンク とっても分かりやすく説明してくださっているサイトを見つけました 音符

『 ​米田保育園 生ゴミリサイクルの取り組み​ 』
保育園児がやっているくらいに ウィンク 簡単ですよ グッド


​​​​( 山鹿市のHPからお借りしました )

ノート『 完全版 生ごみ先生が教える「 元気野菜づくり 」超入門 』も ウィンク とっても分かりやすくて どきどきハート 素敵な本でした ダブルハート

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『ミキ』って ^ ^ 知ってますか!?

愛娘×2ブログ2さんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/manamusume2/diary/201810250000/
<転載開始>
 おはようございます ウィンク 今日も記事を見てくださって、ウィンク ありがとうございます どきどきハート 心から感謝です ダブルハート



これからの季節は、『 ミカンのヘスペリジン 』で ぐースマイル 免疫力UP 上向き矢印 にもなるそうですが、
詳しいことは 右矢印 『 ​ヘスペリジン研究会さんHP​ 』 左矢印

今日は、私もパパも知らなかった『 ミキ 』です ぱーウィンク
パソコン 調べてみたら、今が旬の 四つ葉 サツマイモさんを使って スマイル 簡単に作れて、2週間くらい保存できて、とっても ぺろり 美味しかったです 音符



『 ミキ 』は、神様にささげるお酒『 神酒( みき )』が語源になっているそうで、

         ( ヤフー画像検索画面から、お借りしました )

ウィンク 少し前に話題になった映画 ビデオ『 君の名は 』にも登場してますよ 音符


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EM菌    その1

東海アマブログさんのサイトより
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-449.html
<転載開始>
 EM菌というのは、単独の菌種ではなく、80種のバクテリア・微生物を混合して、相互作用を利用して浄化をもたらす有用微生物群= effective microorganisms のことで、主要な菌類としては、乳酸菌・酵母・光合成菌・放線菌などである。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E7%94%A8%E5%BE%AE%E7%94%9F%E7%89%A9%E7%BE%A4

 1983年に沖縄のサン興業の森山紹一がサイオンとして販売していたものを、琉球大学の比嘉照夫が研究し、1994年、学問的にEMの概念を確立した。
 後に、沼津市の高嶋酒造=高嶋康豪が、菌種を使わず、酵素だけを使ってEMを製造する方法を発見し、これにEMBCという名がつけられて販売されている。

 利用方法としては、屎尿など有機質の分解浄化に著しい威力を発揮し、悪臭を放つ汚水でも、比較的容易に飲料水準にまで浄化することがでるし、EMを汚水に投入したとたん、たちまち汚水の悪臭が消えて完全な無臭になることも大きな特徴である。

 私がEMと出会ったのは、情報としては1990年代だが、実用を開始したのは2003年頃である。
 浄化槽の悪臭がひどくなり、HPの読者に助けを求めたところ、EM菌の利用を薦められた。

 ところが、すぐに、福島の菊池さんという方が来られて、EMBCを導入していただいた。その効果は絶大で、投入後、わずか数十日で、腐敗した屎尿が、飲用可能なほどの澄み切った水に変わり、本当に驚かされた。
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【第6回】きっと役立つ乳酸菌学 〜メリーベのために〜 乳酸菌の機能性④腸での超凄い効果(アレルギー軽減作用)

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=165996
<転載開始>

【第6回】きっと役立つ乳酸菌学 〜メリーベのために〜 乳酸菌の機能性④腸での超凄い効果(アレルギー軽減作用)

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第七回 お題:やすくんの発酵哲学 第三章


http://www.chiisaikaisha.com/monster/yasu/007.html
<転載開始>

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第六回 お題:やすくんの発酵哲学 第二章

やすくんの入口出口さんのサイトより
http://www.chiisaikaisha.com/monster/yasu/006.html
<転載開始>

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第五回 お題:やすくんの発酵哲学 第一章

やすくんの入口出口さんのサイトより
http://www.chiisaikaisha.com/monster/yasu/005.html
<転載開始>

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やすくんの発酵哲学

竹本 泰広さんのFBより
<転載開始>
【真理】

「兄ちゃん、この世の中で、たったひとつだけ変わることのない真理があるのを知っとるか?」おっさんは言った。友達とイベント終わりで打ち上がり、徹夜。

JR大阪駅の高架下、早朝から営業している居酒屋食堂では夜勤明けの労働者たちが、疲れをねぎらうかのようにチラホラ一杯やっている。

眩しすぎるほどの陽の照りが一日の始まりを告げる頃、僕と連れは千鳥足でその食堂へ滑り込み、朝定食とビールで再び平和な一日の始まりに祝杯をあげる。

また今日も変わらぬケダルイ毎日を乗り切るための一杯を流し込み燃料補給。一息入れ、連れは尿意を辿って、ふらふらと厠(かわや)へ消えていった。

さて、と僕は目の前に置かれた朝定食ののだし巻き卵を口にしようとした時、後ろに座っていたトレンチコートのおっさんが急に向きをこっちに変え、僕に向かって力強く、でも穏やかにその言葉を放つ。

「兄ちゃん、この世の中で、たったひとつだけ変わることのない真理があるのを知っとるか?」

「えっ?」

「知っとるか?」

「いや、わからないです」

どうせ会社や社会で溜めこんだウサ晴らしのために、やれ若者は働けやら、日本の未来やら、正論フレーズの往復ビンタで、大人の休憩所に迷い込んだ若造を軽くシバこうとしているのだろう…

「何ですか?」

「兄ちゃん、それはな…」

「はい…」

「すべてのものは変わっていくということや」

酔いが一瞬で覚めたように、だし巻き卵が箸に強く押され、ぐにゅっと潰れてポトン。

三途の厠からふらふらと舞い戻ってきた連れと入れ代わる形で、おっさんは勘定を済ませ去っていった。

その時、その意味を理解するには、まだ若すぎたが、老いを負い、仲間や恩師、身近な人間の死を受け入れながら、ぼんやりわかってくる。

誰もが生まれ、始まり、生き、行き、終わり、着き、月、死に、日に、干、氷、ひとり、解け、融けた氷は海へ産みへ、集まっては、別れ、また始まるということが。

発酵の話は「すべてが変わってゆく」という真理を起点に、どうやら始まろうとしている。有難いことに今回のお題の救いは発酵「哲学」というところ。

正しい知識とかではなく、どっかの誰かの主観的な哲学としての話と思って、では。

【小さき世界】おはよーございます。

まだ、闇。目覚めた身体と、見えない視界。

僕の朝は、だいたい闇から始まる。1日の中で、この世の中で、最も自由なひととき。

想像と創造が自在に行き来できる素晴らしい時間。今日も行こう!どこまでも!身体はどこまでも伸びてゆく。色んなところがプチッと分裂してあっちへ行ったり、こっちへ来たり、まだまだ暗い。

まだ何も真実は見えていないから、真実はつくりたい放題。やっほい!100000000000000の小さき分身たちがよーいドンで一斉に動き始めた。形を成すために、密集していた分身たちが両手を伸ばし、繋いでいた隣りの人との手が離れ、どんどん間隔が広がってゆく。

バラバラに分解され、それぞれが自由意志を持った因子たちの大宴会。

首の骨7人衆をそれぞれの自由意志に任せ、心地良く好きなよ~うに、一人ずつバラバラに動けた朝は調子がとても良い。口ビルを花ビラに変身させ、花を咲かせたりもする。口から、喉、気管支を辿って小腸、大腸まで順に、管の先を花ビラに変えて、どんどん花を咲かせてゆくと、最後は肛門まで見事に咲き切って散ってしまった。そんな感じで一通り遊んだ後、耳を澄ますと…ゴロゴロと胃の中の蛙が鳴いている。

ドクドクドクドク太鼓が鳴っている。ゴォーーーーと身体の中を流れる水の勢いが聞こえる。

そこへ飛び込むと、すぽっ!とウォータースライダーに入った~!!流れに乗って、ぐるぐるとチューブを抜けると、広いドームの中にポーンと飛び出した。

降り立つと、そこはキラキラとした町。行き交う人々、笑ったり話したりして遊んでいる。

色んな形をした人たち。

丸顔のほんわか姉ちゃんや、細長いジェントルマン、ギザギザ頭のヤンキーに、お髭を長く生やした長老。

町を歩くと、「やぁ」とか「ほれ」とか声をかけられる。

遠くからでは分からなかったけど、近づいてみるとみんなお腹が大きくポッコリしている。

後ろの方で誰かが声を上げた!「う、産まれる―」丸顔姉ちゃんが小さな双子を産んだ。

「うおー!産まれまっせ―!!」

その向う側でギザギザ兄ちゃんが三つ子を産んだ。

「産まれる―」「産まれた~」「こっちも出てくる―」とあちらこちらで出産ラッシュ。

大人も子どもも入り乱れ、無数のものたちがキラキラと輝いている。

突如、上の方で警報音のような音が鳴り響いた。なんだか緊張感が高まる。

ゴオーーーーーという音の後にドーン、ドーン、ドーンと隕石のような塊が十数個ほど地面に墜落した。

何か白い塊のようだった。

「よし行け―!!」「行け―!」と大人たちは口々に叫んで、生まれたばかりの子どもたちは、塊の上で下で遊び始めた。

乗ったり、滑ったり。

叩いたり、伸ばしたり、切ったり、くっつけたり。

その塊は、子どもたちの遊びの中で形を変え、様々な色に変化したり、融けてしまったり、伸びたり縮んだり、大きくなったり小さくなったりして、消えてしまうものもあった。

子どもたちが遊び疲れた頃、取り残された手つかずの塊は、障害物のように残ったまま。

すると、雪がパラパラと降り始めた。雪にしては大きいなぁー雪は塊の上に落ちた。あれっ

雪が動いた。雪は塊の上で遊び始めた。

雪も子どもたちだった。雪がくまなく、塊で遊び始めると、その塊は形を変え、どこかへ運ばれていった。

昨晩食べたサンマは美味しかったなあ。付け合わせの大根おろしも、旬の甘みが効いていて最高だった。

まだ闇の中、身体の中。

BIGになりたい、大きな会社でバリバリ働いてみたい、みんなが知るような有名というものに近づきたい、と思っていた。

今は小さな小さな、小さすぎて誰も知らないんだけど、なんだか温かく確かな感覚により強く惹かれる。

小さき世界の中では、知られざる物語が日夜繰り広げられている。

多くの人たちがそこで生きている。

僕らの頭の中で認識する「生きてる」感覚とは違う次元で。

小さき人たちのことを、僕たちは時に「微生物」と呼ぶ。微生物が生み出した仕事をする子どもたち、食べ物の中にも住んでいる子どもたちのことを「酵素」と呼んだり。

酵素たちが切ったり貼ったりして遊んで物が変化することを「発酵」や「腐敗」なんて言ったりもしたっけ。

発酵世界は、僕たちの生きる、死ぬ、に関係なく、今も身体の中で、外で、日夜変わらず変わり続け、広がり続けている。

まるで世界中の子どもたちが、どんな環境の中でも笑いながら遊んでいるように。

<転載終了>
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