大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

火星

日独火星探査(1) // UFO University ( UFO大学 / UU )

日独火星探査(1) // UFO University ( UFO大学 / UU )
https://www.youtube.com/watch?v=U25syiyqbKo

pauu robert
2013/03/31 に公開

1941年3月にヒットラー政権(1933-1945 在任)は アルデバランETIのサポートを受けて火星へ出発する準備をすることに決定した。  そして 1944.4に日独の科学・情報部のメンバーが 極秘のうちにETIのサポートで開発したUFO宇宙船に乗って出発しました。 そして 1946年に火星に到着して火星都市にて見学と歓迎を受けたとの情報が 連合軍UFO/ETI極秘部隊が 入手しました。
 トルーマン大統領は ただちに専門の情報幹部等を派遣し関係者の捜索・調査・尋問を開始しました。その内容は  ①ドイツUFO/ETI科学者・情報機関員たちの尋問等 ②フォン・ブラウン博士ら米国亡命者たちの調査・尋問  ③ソ連に連行されたドイツ科学者たちの極秘調査 ③GHQによる日本のUFO/ETI科学者・情報機関員たちの尋問  ④その他
  以上の国家機密に関する調査・捜査・尋問等は 徹底して極秘に実施されました。  つまり トルーマン大統領(1945-1953 在任)は すでにETIの存在とUFO宇宙船のハイテクに大変な関心をもって進めたとされ この調査・尋問の結果 UFO宇宙船が開発に成功していたこと  火星には ETIが先住し 日独火星探査部隊は かなりの交渉の成果を出したことを確認しました。
  日独の火星探査は 具体的にほとんど厳しい機密のベールに包まれていて まったく情報がありませんでしたが 数人のドイツ情報機関の将校らの公務証言や  フォン・ブラウン博士ら米国に亡命した科学者たちの告発証言  オーベルト博士(独ロケット工学の父)の公務証言などにより その存在が 明らかとなってきました。
  さらに 現代において 米国政府を超えた最高権力機関SEGは ブッシュ政権の父・子たちに支持され ほかの実力者とともに 年間 10回以上 火星都市を往復し 地球SOS!!!に対処した交渉を火星ETIらと何度も続け一定の成果があったとの証言が 関係者の中から出ております。
  さらなる今後の研究成果が 期待されていますが 機密内容のため関係者の理解と協力が求められます。 あらためて国民主権 人権の原則について検討する新時代を迎えつつあると言えるでしょう。


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NASAが火星でオーパーツ発見!?:「高さ6kmの塔」「岩石に手裏剣」が。。。!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/23613975/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに相応しい怪しい話が出てきたので、一応メモしてこう。火星に新たなる人工物発見のニュースである。

(あ)火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!

最初の発見は2014年のちょっと古い話。

火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!
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ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?:「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/23398144/
<転載開始>
     
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
a0348309_12512674.jpg



みなさん、こんにちは。

UFOやエイリアンの話続きでもう一つ。今回は、最近非常に火星周りで興味深い発見が続いているので、そんなものを一つメモしておこう。


最近では自分の研究のほうが忙しくなってあまり宇宙の住人のことはすっかり忘れてお留守になっていた観がある。自分の研究をちゃんとした論文に書いて出しても、我が国では有名教授の子分でもない限り大学に職は取れないし、もう今からどこぞのバカタレのバカ息子バカ息子たちを教育してもしょうがないから(どうせ大半は害人か支那朝鮮人にすぎないから)、学校の教育なんぞ屁の河童になって久しい。だから、そんなことは無関係に純粋に研究に没頭しているだけのことだ。

が、いつもメモしているように、この拙ブログの一番最初の記事は、
火星に人はいるか?
という問題に答えたものである。

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NASAの火星の画像はカナダの無人島で撮りました。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51976008.html
<転載開始>
NASAが打ち上げたとされる無人火星探査機は、実は地球を離れていなかった可能性が高いことが分かりました。
以前、この探査機を修理をしている男性の影が写っている画像についての記事をこのブログでもご紹介しましたが。。。明らかに火星で無人探査機を修理することはあり得ません。その時からNASAの火星の画像は信用ならないと思いました。
そして、今回、NASAの無人探査機が地球のどこかで火星の偽画像を撮影しているのを突き止めた人がいます。
以下の記事の通り、NASAはカメラしか搭載されていない小型探査機をカナダの世界最大の無人島に持込み、そこで火星の偽画像を撮っていたのです。

別の記事では、国際宇宙ステーションに到達したとされるアメリカの宇宙シャトルが大気圏を越えずに地上に下降していったことを暴露した記事がありました。

NASAって本当にインチキなことをやるのが好きな機構ですね。NASAの説明する宇宙って、どこまで本当なのか。。。

http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/12/where-on-earth-are-nasas-rovers-sending-pictures-from-devon-island-canada-2501120.html続きを読む

五井野正氏『火星計画の目的と地球の大変動』

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=307171
<転載開始>
世界各国の火星計画とは、地球の大変動→人類滅亡の危機に対応したものであると、指摘した記事を発見しました。

しかし、このような世界各国で発表される認識群は、アメリカのマスコミ支配下にある日本では、矮小化されて報道されるため、決して真実を知ることができない状態に置かれています。

五井野正氏『火星計画の目的と地球の大変動』(2010年ザ・フナイ7月号)より、以下、引用します。
*************
何故ここに来て急に米国が月ではなく火星計画を公表し、追順するようにEUとロシア、中国の連合体が火星計画をスタートさせたのか?です。

その答えは・・・・近い内に地球が大変化して人類が滅亡する危険性があるからです。そのため、火星に一部の人たちが移住する計画なのです。


このように述べるとSFまがいの話に聞こえますが、最近の太陽活動の活発化と地球の磁場の減少が火山の大噴火や大地震と関係していることが徐々に明らかになってきて地球に今、大変動が起きつつあることがNASAや各国の科学アカデミーの世界でわかってきたからです。

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火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/22978773/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、最近のワールド怪しいニュースで最も興味深いのは、おそらくこれだろう。ここに最もふさわしいので、一応メモしておこう。以下のものである。

【火星ヤバイ】インドの火星探索機「火星で核爆発」を確認したと発表

火星で核爆発が起きているとインドの宇宙研究機関が発表。

火星といえば誰も住んでいない無人の星と思われてきましたが、核爆発がおきているということは、核実験もしくは自然に太陽のような核融合が起きているということになりますが、火星レベルでの大きさの星では核融合は考えられません。

インドの探索機「マーズ・オービター」は、火星に巨大な「キノコ雲」を発見したと明らかにした。写真を見ると確かにそれはキノコ雲のように見えますが、これが核爆発なのかそれとも風による巨大な雲なのかは定かではありません。
しかし、以前はこのようなキノコ雲はなかったと主張しています。


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火星の恐竜ちゃん、米国の研究者がNASAの火星の写真から発見!しかも草食動物だそうです。w

donのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/don1110/entry-11993511563.html
<転載開始>

米国の研修者 火星で恐竜の頭蓋骨を発見

画像


↑写真の左下隅にきょうりゅうちゃん。


NASAがキュリオシティーを送り込んだ火星の地球支店の写真から、草食恐竜の頭蓋骨が発見された模様です。

そりゃ、恐竜くらいいたでしょう。地球支店ですから。

お昼は、もりそばがいいかな?それとも....

お昼の献立のほうがよっぽど優先されるマイナーニュースでした。

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火星に雲が?

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51952294.html
<転載開始>
火星に異変が起きています。以下の記事では、火星の遥か上空に雲のようなものが出現したと伝えています。アマチュア科学者が2012年にすでに発見していたものらしいのですが。。。
なぜ、今になってそのような記事が投稿されたのか分かりませんが。。。
以前から火星で様々なモノが発見されネット上でその情報が拡散されてきました。ただ、アメリカの探査機は火星に行っていないのではないかとか、火星に行ったはずの探査機に修理をしている人の影が写っていたり、NASAが公開する火星の画像に怪しい生き物がうじゃうじゃ写っていたり。。車両のようなものやエイリアンらしき影が写っていたり。。。火星は謎ばかりです。
そんな不気味な火星に一般人を送り込み、火星という刑務所に投獄しようとしているマーズワンのプロジェクトは、恐ろしい限りです。日本人も申し込んだようですが、最近、候補者が100人まで絞り込まれたようです。
不気味な火星の片道切符を手に入れたいと思う人はやはり。。。大馬鹿者だと思います。

http://beforeitsnews.com/beyond-science/2015/02/mysterious-massive-clouds-erupted-260km-into-martian-atmosphere-and-no-one-knows-why-video-2448654.html
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火星上空に巨大な謎の「雲」出現、研究

ライブドアニュースより
http://news.livedoor.com/article/detail/9793004/
<転載開始>
火星。インド宇宙研究機関提供(2014年9月30日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】アマチュア天文愛好家らが火星上空の高高度で発見した奇妙な雲状のプルーム(煙流)により、火星大気の組成に関する謎が深まっているとの研究論文が、16日の英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された。

 この現象は2012年3月12日、火星上の「明暗境界線」上空で観測された。明暗境界線とは、星表面の光が当たっている部分と当たっていない部分の境目。

 スペイン・バスク大学(University of the Basque Country)のアグスティン・サンチェス・ラベガ(Agustin Sanchez-Lavega)氏率いる研究チームが発表した論文によると、1つ目のプルームは、約10時間かけて形成され、その約11日後に消えた。その間、プルームの形状は次第に変化し、「2つの丸みを帯びた突起物」から複数の柱状になり、最終的には合体して1本の「指」の形になったという。

 2つ目のプルームが出現したのは2012年4月6日。ほぼ同じ場所でみつかり、約10日後に消えたとされる。

 これら2つのプルームは、南北および東西の方向に500キロ~1000キロの範囲で広がっていた。

 論文によれば、これらのプルームは火星南部の起伏の多い高地の一部、キンメリア大陸(Terra Cimmeria)上空、高度約200~250キロに達する高高度に出現したという。

 火星では現在、水と火山活動の痕跡を探すための詳細な探査が行われている。理論上、この2つの要素をめぐっては、何らかの形の生命を育んだ可能性があるとされている。

 これまでにも、塵(ちり)や氷の結晶でできた雲は火星上空でたびたび発見されている。だが、それらの雲はすべて100キロより低高度で形成されたもので、今回のように広範囲に及ぶ雲が発見されたのは初めてだ。

 論文は、プルームが水や二酸化炭素(CO2)の微粒子でできている可能性があるとしながら、一方で、太陽からふきつける粒子が地球磁場に衝突して地球大気中で発光する「オーロラ」に似た現象が起きている可能性にも触れている。

 キンメリア大陸には、局地的で強力な磁場を持つ「帯状地」が存在することが、火星周回科学探査機による過去の観測で示唆されている。もしこれが正しければ、火星の「オーロラ」は、地球のオーロラの1000倍と驚くほど明るくなると思われる。

 だが「どちらの説明も、火星上層大気に関する現在の理解に反している」ことを、研究チームは認めているという。
【翻訳編集】AFPBB News

<転載終了>

表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/22759578/
<転載開始>
NASAの火星探査機の謎の影

(これは現地に行っている米海軍スーパーソルジャーですナ。お努めご苦労さん。)


みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに最も相応しい話題が出てきたようである。

そもそも私のこのブログの最初の目的は、
火星に人が住んでいるか?
を検証することだった。これである。
火星に人が住んでいるか?
この記事がこのブログの一番最初にまだ非公開の時代にメモしたものである。しばらくの間ずっと非公開にしていたが、新型インフル詐欺が流行り始めた頃、ワクチン摂取にだまされないようにということで、公開に踏み切ったのである。
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NASAのウェブサイトにUPされた火星探査機の影がおかしい!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51949842.html
実は火星ではなかったりして?
<転載開始>
最近、NASAのウェブサイトにUPされた火星探査機の影の画像がネット上で大問題になっています。
その画像を良く見ると火星探査機を修理している作業員らしき影が写っていたからです。探査機にはこの影のような形をした部分はないそうです。注意深く見ている人がいるものです。
もし、本当にこの影が作業員の影だとしたら。。(私には判断できませんが)、これまで探査機が撮影した火星の画像は何だったの?ということになります。
火星探査機は地球を離れておらず(もちろん火星になど行っておらず)、これまでの画像は地球のどこかで撮影されたものだった可能性もあります。例えば砂漠とか。。。或いは彼らが所有するスタジオで撮ったものかもしれません。いつものグリーンスクリーンを用いて!
ねつ造は米政府やNASAが得意とするところです。さっすがにハリウッド映画を運営しているシオニスト・ユダヤのみなさん!映像や画像の合成・加工はお手のもの。
アポロ11号が月面着陸したというのも嘘だったことが明らかになっていますが。。。アメリカのねつ造はあれからずーっと続いているのでしょうか。
最近では、アメリカが公開した国際宇宙ステーションの映像もねつ造の可能性があると主張している人もますし、サテライトについても、実際は打ち上げていないのではないかと疑いを持っている人もいます。
このようなに、宇宙プロジェクトの名の下に巨額の予算をNASA劇団に割り当て、その後、権力者が好き勝手に使っているのではないでしょうか。例えば、兵器や武器を製造したり、巨大な地下施設を建設するとか。。。
一体、どうなっているの???

http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/01/waitwait-what-man-seen-fixing-curiosity-rover-on-mars-must-watch-video-nasa-you-got-some-explaining-to-do-2482590.html
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火星が攻撃され破壊された?!

つむじ風さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/0f7356ce56a67df5c68bee7702dc3858
<転載開始>

真偽のことはさておいて、
有りうる事である・・・!
サイディング・スプリング彗星が、
実は、銀河連合の巨大なスペースシップ(直径50km)とすれば、
この推測は成り立つ!
また、推測ばかりでなく、観測結果から、
それは相当の信ぴょう性がある・・・!

 

NASAは、ライブカメラののサービス停止を急遽行ったというではないか?! 

さまざまな情報がある。そのどれひとつを取っても、

間違いなく、

10月19日、彗星か、スペースシップか何れにしても、火星を掠めたことは間違いない事実である。

そして、

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火星にサイディングスプリング彗星が最接近した途端に火星が爆発しました!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51941731.html
<転載開始>
NASAが火星のライブ映像を一時的に遮断しても。。。世界のどこかで専門家が火星のライブ映像を撮影しているものです。その結果、NASAが隠した秘密がばれてしまうのです。
10月19日、火星にサイディングスプリング惑星が最接近したのですが、同時に火星の下の方からも強い磁力を持った大きな球体が接近したことで火星にかなりの影響を与え、ついに火星が爆発しました!!
火星に最接近していたのはサイディングスプリング彗星だけではなかったのです。サイディングスプリング彗星は火星に衝突したのでしょうか。それとも2つの物体が同時に火星に最接近したことで火星が磁力の影響を受け爆発したのでしょうか。
こんな状態では火星に永住できるわけがありません。それに。。。人間は数十日間しか火星で生きていけないことが専門家の研究でわかったのですから。。。マーズワンは絶望的です。

それと。。。火星の下の方から現れた球体は、2年前に突然出現した、太陽とへその緒でつながっていた黒い球体によく似ているのですが。。。一体太陽系に何が起きているのでしょうか??
黒い球体の映像はこちらです→ https://www.youtube.com/watch?v=bQ7RaOMHb5I

http://beforeitsnews.com/space/2014/10/massive-explosion-on-mars-as-comet-comet-siding-spring-passes-by-mars-video-2484382.html
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米火星探査機「キュリオシティ」、天使の羽の発光体を激写!!?

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。さんのサイトより
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2289.html
<転載開始>
こんばんは、七曜高耶です。

本日の話題はやはりコレですね。
米火星探査機「キュリオシティ」が、何と天使の羽の発光体を捉えた可能性があると言う話。

それにしてもこの「火星」、本当に奇妙な物体がよく映される事。
その数は驚く程です。

最近の映像で言えば、
モノリス、タマゴ、ヘルメット、金属、植物、チューブetc.

植物
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/5268892.stm

火星タマゴ


どう考えても人工物にしか見えない代物が火星には沢山転がっており、それを探査機が映し、映像として地球に送ってきていますよね。


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「火星植民地化戦争」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/400788204.html
<転載開始>

nasa-mars.gif

▲ 2014年6月22日の英国ガーディアンより。


ru-ch-mars.jpg

▲ 2014年6月30日のロシアの声より。

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最近の火星では何かが起きている:火星の環境が激変しているかもしれない証拠になり得るかも知れないさまざまなこと

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/397871159.html
<転載開始>
それなりに苦労してデザインを変えたのですが、自分で読んでいて違和感があったので、結局元に戻しました(笑)。こういう徒労が私には多いです。

ところで、最近、火星の無人探査機キュリオシティの撮影した火星の映像の中に「十字架」のようなものが写っていることを YouTube にアップした人が話題となっています。

mars-cross.jpg

▲ YouTube NASA CURIOSITY ROVER PIC REAL CROSS ON MARS より。

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世界中で報道された「火星のフラッシュ」で飛び交う議論。しかし、「妖精の登場」には冷たかったこの世の中

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/394221455.html
<転載開始>
これまで無視されていたのに、やけに大きく報道される火星の光

最近、下のようなタイトルのニュースが各国の比較的大きなメディアで相次いで報道されました。

epoch-ailen-top.gif

▲ 2014年4月8日の米国 Epoch Times Artificial Light on Mars? Alien Beacon? より。


ru-alien.gif

▲ 2014年4月9日のロシアのイタル・タス通信より。

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そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html
<転載開始>
最近、 NASA の火星無人探索キュリオシティが送信してきた写真の中に、下のようなものがあったことが話題となっています。


2014年2月21日に火星探査機キュリオシティが撮影した写真 SOL 549

curiosity-1.jpg

▲ オリジナル写真は NASA のこちらに。


翌日の2014年2月22日に火星探査機キュリオシティが撮影した写真 SOL 550

curiosity-2.jpg

▲ 昨日の写真にはなかった岩が写っています。オリジナル写真は NASA のこちらに。


これは、つまり「前日になかった岩のようなものが、その日に出現していた」というものです。
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米国の囚人、監獄から「火星の石を調べよ」!!ポピュラー・サイエンス誌

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。さんのサイトより
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1816.html
<転載開始>
本日の記事は「火星の石」についての記事にしてみました。

何故かと言いますと、もう一つこの記事の後に書く夢日記がETIに関してだからです。
その前に、この記事をと・・・。

それではどうぞご覧下さい。



米国の囚人、監獄から「火星の石を調べよ」

タグ: 北米・中南米, サイエンス, 宇宙, 米国, 記事一覧, 国際, NASA, 火星




31.01.2014, 08:22

火星の石
Photo: EPA



米国市民ロウン・ジョゼフ氏が監獄からNASAに請願を出し、火星探査機が見つけた火星の石を詳細に研究するよう求めた。石は火星にキノコがあることの生ける証人であるという。ポピュラー・サイエンス誌が伝えた。

昨年11月末に動きを止めて今はマニピュレーターだけで作業を行っている火星探査機オポチュニティが4週間前、石を見つけた。滞在3357日(火星の自転周期で)で、その撮る写真に石が写ったのは初めてのことだった。
分析の結果、驚きの化学組成が明らかになった。硫黄が大量に含まれており、マグネシウムやマンガンも豊富であった。何らかの形で火星探査機の車輪が掘り起こしたものだろう、と学者らは見ている。

この石が、ロウン・ジョゼフ氏に言わせれば、まるごと生き物であり、つまり火星探査機の隣に成長したキノコの一種である。「何も写っていない」として打ち捨てられた初期の写真にもこのキノコは成長前の小さい形で写っている、と氏。

氏はNASAに幾度も手紙を送り、「キノコ」を研究するようせがんだが、何らのリアクションも返らなかった。そこでジョゼフ氏は裁判所にNASAを提訴した。裁判所からの命令で、NASAが高解像度で・様々な角度から「キノコ」の写真を100枚撮るよう要求することを求めた。さらに24枚の顕微鏡写真の撮影も求め、それを自分に提供するよう、また公に発表するよう求めた。

リア・ノーボスチ



続きを読む

地球生命の火星由来説に2つの新根拠

銀河系宇宙人のブログさんのサイトより
http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/2-a60e.html
<転載開始>
Marc Kaufman
for National Geographic News
September 6, 2013

 地球の生命の起源は他の天体から飛来したとする「パンスペルミア説」は、長らく議論されながらも多くの場合は否定されてきた。だがこのところ、この学説がにわかに息を吹き返している。生命の形成に不可欠ないくつかの物質が、初期の地球には欠けていたが当時の火星には存在した可能性が高いとするそれぞれ別個の研究が、相次いで2件発表されたのだ。

 
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