大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

酵素栄養学

★分子栄養学(三石理論): 肝臓は特殊な臓器

タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-15498.html
<転載開始>
www.megv.co.jp/メグビーさんちから転載しますm(_ _)m、貼り付け開始
栄養代謝の中心
A 休まずはたらく最大の臓器
肝臓は、成人では体重の約50分の1の重さで通常1200〜1500グラムという大きな臓器で、栄養素の代謝や解毒・分解作用、胆汁の分泌、尿素の生成、ヘモグロビンの処理のほか、血液の貯蔵庫になっていて循環する血液量の調節にも役立っているなど、多彩なはたらきをしています。


消化・吸収されて体内にはいってくる食物成分のアミノ酸やグルコースや脂質などが、門脈という血管を介した血流によって肝臓へ送り込まれてきます。

肝臓には酸素を運んでくる動脈(肝動脈)と門脈との2種類の血液流入路があって、両方で毎分1.5リットルもの血液がはいってくるのです。

門脈を流れる血液は静脈系に属しており、通常門脈からの血液量が70%程度と多くなっています。

肝臓は栄養素を加工処理して、組織・器官の必要とする物質に変換するための糖やタンパク質や脂質の代謝をすすめる多くの酵素をもち、分解したり再合成したり、備蓄にまわしたりと、休みなくはたらいています。

続きを読む

酵素療法のススメ~薬漬けの西洋医療が不要になる可能性を秘めている

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=292803
<転載開始>
乳酸菌についてはもう疑いの余地がないくらい、最近の投稿群が証明していると思います。乳酸菌は我々の体内で酵素を生み出し、体内の全ての活動を支えてくれています。

そこで、酵素療法というものを調べていくと、結構色々と出てきそうです。

医療でも酵素風呂を取り入れていたり、酵素ドリンクなども静かに流行っているようです。おまけに、酵素風呂は美容にも良い。

酵素療法という考え方であれば、薬漬けの西洋医療は不要になるのではないか。この分野を追求していく価値があるのではないかと感じました。
------------------

続きを読む

酵素とは何か。 

健康の作り方さんのサイトより
http://www.kenyo.net/koso/1.htm
<転載開始>

押さえておきたい、酵素、5つの特徴

1,生きるために絶対になくてはならない酵素

 戦後、欧米からもたらされた栄養学では、炭水化物、タンパク質、脂肪の三大栄養素が、ヒトが生きていく上で必要な栄養素としてもてはやされました。その後、炭水化物を摂っても、それだけではエネルギーとしてうまく代謝しないということで、ビタミン、ミネラルが加わって五大栄養素となりました。そしてさらに、体内では消化されないからと、それまで見過ごされてきた食物繊維が6番目に加わりました。

 もちろんこれらの栄養素も大切です。しかし、ビタミンやミネラルよりも、私たちの生命を維持する上でもっと大切なものがあります。それが酵素です。

 酵素と聞くと、ほとんど無条件に「消化酵素」と連想されると思います。が、しかし、酵素は食べたものを消化吸収するばかりでなく、息をしたり、筋肉を動かしたりと、一切の生命活動に関与しています。もし、酵素の働きがなければ、人間も動物も生きることはできません。いわば、生命活動の主役であり、源です。

2,ビタミンやミネラルそして酵素の共同作業。

 栄養サプリメントのムダな飲み方してませんか。 今、流行のビタミンやミネラルなどの栄養サプリメント。身体に良いということで飲んでる方は大勢いらっしゃることでしょう。しかし、ビタミンCやカルシウムなどの微量ミネラル、はたまた栄養ドリンクを飲んでいても、今ひとつ効き目が現れないという経験をお持ちの方もまた、多いのではないかと思います。この問題を解く鍵が酵素にあります。

 いくらビタミンやミネラルを摂っても、酵素がなければ身体の中で十分に働けません。酵素あってのビタミン・ミネラルです。今やビタミン・ミネラルは、この酵素の働きを助けるという意味で「補酵素」と言われるようになっています。

3,一つの仕事しかできない酵素

 酵素の構造を簡単に言えば、ミネラルの周りにタンパク質が巻き付いたものです。中心になるミネラルの種類や、タンパク質の巻き付き方によって、様々な種類があります。今発見されている酵素は約3000種で、今後も新しい酵素がどんどん発見されていくでしょう。

 しかし、3000種あるといっても、それぞれの酵素はそれぞれ一つの仕事しかできません。

 たとえば消化酵素として有名なアミラーゼというものがあります。これは唾液の中に含まれているもので、デンプンを分解する酵素です。そのアミラーゼによってタンパク質を分解することはできません。ちなみにタンパク質を分解するのは、プロテアーゼという酵素ですが、逆にプロテアーゼでは、デンプンは分解できないということです。

4,熱によって変成する。

 材料がタンパク質ですから、酵素の特徴としてあげられるのが、熱に弱いということです。

 卵を思い出してください。卵は、熱をかけていないときは白味の部分は透明でとろとろしていますが、熱をかけると白く固まります。

 同じように酵素も、加熱されると蛋白が変成して酵素でなくなってしまいます。一般に酵素が耐えられる温度は50度くらいから、せいぜいから70度くらいまでです。

 つまり、加熱した食べ物に、酵素の働きはないということです。このため、普段の食生活において、加熱したものばかりたべず、酵素の入っている食品を摂るように心がけなければなりません。

5,発酵食品や生の食べ物(新鮮なもの)には酵素がある。

 酵素は何に含まれているかといと、新鮮な生の食べ物です。生の肉や魚、生野菜、果物には皆酵素が入っています。また、日本には多くの発酵食品があります。みそ、納豆、糠付けなどなど・・・。この発酵食品にも、酵素が豊富に含まれています。

 この生の食べ物や発酵食品に含まれている酵素のことを食物酵素といいます(後でこの言葉がでてくるので覚えておいてください)。焼き魚には大根下ろしがついていますが、あの大根おろしは、焼き魚と一緒に食べると食物酵素として消化を助けてくれます。

 以上のような特徴をもった酵素ですが、では、私たちの生命活動に具体的にどう作用しているのでしょうか。

  

続きを読む

長岡式酵素健康の会 本部

長岡式酵素健康の会 本部さんのサイトより
http://www.n-kousogenmai.co.jp/aisatsu.html
<転載開始>
ごあいさつ
 長岡式酵素健康の会のホームページをご覧いただき有難う御座います。
 私たちは長岡勝弥先生の亡き後、「長岡式酵素玄米」を受け継ぎ、ひとつの狂いもなく志をそのままにこのすばらしい食事を伝える為に今日に至っております。
「ご縁のある方に・・・」という基本方針のもと、口コミを大切に考えていらっしゃった長岡先生のご意思そのままに今日までホームページを開くことを避けておりましたが、会員その他の方々の混乱を避ける意味でここに紹介いたす所存にあります。

 私たちの基本方針は何も変わりはありません。

 日本全国で講習会を開いております。
始めたいと思っている方、興味のある方。まず食べていくご本人が講習会に出席してお話を聞いてください。「ご本人が納得をしてから始める。」・・・当然です。その後の食事が全て変化していくのですから。そして、その後もまた必ず講習に参加してください。「炊き方」を体得し、心の中心を光らせていつもすばらしい美味しい命を炊き上げてください。
感謝しておいしい長岡式酵素玄米をいただいていけるように・・・

 心から美味しいと思ったら始めてください。あなた自身が納得をしたのなら・・・




長岡式酵素健康の会
代表 新井 郭之

続きを読む
プロフィール

genkimaru1

記事検索
タグ絞り込み検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ふるさと納税
最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
[ひふみ祝詞]
天津祝詞
祓祝詞
Amazonライブリンク
楽天市場