大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

超巨大「宇宙文明」の真相

再掲載 コピーです。 第9章:地球の“いわゆる”文明を蝕むもの

第9章:地球の“いわゆる”文明を蝕むもの
 ラティオヌシと彼の仲間に別れの挨拶をすませると、我々は村を出て再び<空飛ぶプラットホーム>
に乗って<ドコ>に戻った。今度は広大に耕された畑の上を通り、途中、大きく実った麦を見せてもら
った。また、興味ある外観の都市も通過した。そこには大小さまざまなドコはあったが、それらを結ぶ道
はまったくなかった。私はその理由を理解した。ここの人々は<ラティヴォク>を使わなくても”飛ぶ”こと
ができたため道など必要なかったのだ。宇宙飛行場の建物と同じ大きさの巨大なドコには人々が出入り
していて、我々はその近くを通り過ぎた。

 「これらは食べ物を作る”工場”です。昨日、あなたがドコで食べた<マナ>と野菜もここで作られてたの
です」タオが説明した。

 我々は都市の上空、海上と、止まらずに飛行を続けた。間もなく、私のドコのある島についた。
いつもの場所で飛行船から降りると、我々はドコの中に入っていった。

 「気がついていますか?」タオが言った。「昨日の朝からあなたは何も食べていないのですよ。これでは
体重が減りますよ。お腹は空いていませんか?」
 「不思議にあまりお腹は空いていません。地球では、一日に四回も食事しているのに!」
 「それはそんなに驚くことではありません。ここの食べ物は通常二日間をおいてカロリーが放出されるよ
うにできていますから。私たちは胃に負担をかけることなく栄養を摂取できるのです。これはまた、私たち
の頭をすっきりとさせ、用心を怠らないようにさせてくれます。頭のことを考えるのが優先されるべきでしょう?」

 我々は自分でさまざまな色の食べ物と少量のマナをとり、それから蜂蜜水を味わった。
 タオが聞いてきた。「<ティアウーバ星>での生活をどう思いますか、ミシェル?」

 「どう思うかって?たぶん、今朝のような体験のあとでは、むしろ地球についてどう思うかと質問
すべきではないですか!私にとって実際は何年も経過していたあの十五分間は・・・・・とても怖い
と思いましたが、かなり魅せられてしまいました。どうしてあなたは私をあのような旅に連れて行っ
たのですか?」

 「いい質問です。ミシェル。質問してくれて嬉しく思います。あなた方の”いわゆる”文明に先立って
地球に存在した”本当の”文明を見せたかったのです。
 私たちはあなたが考えているように、あなたを”誘拐”したのではありません。数十億キロ離れた
私たちの惑星の美しさを見せるためにつれてきたのです。
 あなたがここにいるのは、あなたが誤った方向に向かっている文明に属しているからです。地球
のほとんどの国々は、自分たちが高度に進んでいるものと考えていますが、そうではありません。
むしろ、彼らの文化は、指導者やいわゆるエリート層をはじめ退廃していて、全体のシステムが歪
められています。偉大なタオラが説明したように、特に最近、私たちは地球をじっと観察してきたの
でよくわかるのです。

 私たちは地球で何が起こっているのかを調査できます。私たちは肉体としてもアストラル体として
も、あなたがたに交じって暮らすことが可能です。あなた方にとって幸運なことに、私たちは地球に
行かなくても、地球の指導者たちの行いに影響を与えることができます。例えば、私たちはドイツが
最初の核兵器使用国となることを食い止めました。なぜなら、もし第二次世界大戦でナチズムが
勝利していたら、地球の人々は悲惨な状況に陥っていたでしょう。あなたにはわかるでしょうが、
いかなる全体主義体制も文明を後退させます。

 数百万人の人びとをただユダヤ人であるという理由でガス室に送るなど文明人のすることではあり
ません。さらに、ドイツ人たちは自分たちのことを”選ばれた人間”であると信じていましたが、彼らが
行ったようなことをすれば、下の世界に落ちていかなければなりません。

 ”体制”にとって危険であることを理由に多くの人々を強制収容所に送り、数千人以上を抹殺したロシ
ア人たちもまた、同じです。

 地球では、多くの規律が必要とされますが、それは独裁を意味するものではありません。創造主である
<大聖霊>は、いかなる生物にも人間にも、その意思に反することを強制したりはしません。私たちは皆、
自由意思を持っていて、霊性を向上させるために自らを習練するのは私たち自身にかかっているのです。
自分の意思を他人に押し付けることは、ある意味では、自由意思を行使するという特典をその個人から
奪うことであり、人間が犯す最も大きな罪の一つと言えます。

 今、南アフリカで起こっていることは、すべての人間性に対する罪です。人種差別それ自体が罪で・・・」

 「私には分からないことがあります。あなたはドイツ人が最初に核兵器を使うことを妨げたと言いました
が、どうしてすべての国々が核を所有することには介入しなかったのですか?我々は核兵器を所有する
ようになってから、火山の上に座って暮らしているようなものです」

 「もしあなたの本を読む指導者の中に、あなたのことを信じなかったり、書かれていることを疑う人がい
たら、数年前に地球軌道に乗せられた数十億もの通信用<ニードル>がどうして消えてしまったのか、
説明を求めてごらんなさい。また、第二回のニードルの件も尋ねてごらんなさい。彼らはあなたが何を
話しているかを理解するでしょう。ニードルの消滅に関しては、私たちに責任がありますが、ニードルが
潜在的にあなた方の惑星にとって害をもたらすと判断したためです。

 時々、私たちは、あなた方の専門家たちが“危険な火遊び”をすることを妨害しますが、過ちが犯される
場合、私たちの助けが当てにならないことを覚えておいてください。もし、私たちが手を貸すことを適切と
判断すればそうしますが、災害からあなた方を守ることは出来ませんし、そうしたいと思ってもいません。
それは宇宙の法則に反することになるからです。
続きを読む

超巨大宇宙文明の真相

けんちゃんさんに纏めていただきました。
有り難う御座います。

超巨大宇宙文明の真相
https://www.youtube.com/watch?v=DUZoTUwRGRc

igagajp

2016/06/16 に公開

ニコ動より転載

超巨大宇宙文明の真相 part 1

動画は貼れません。



超巨大宇宙文明の真相 part 1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10436778


超巨大宇宙文明の真相 part 2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10436974


超巨大宇宙文明の真相 part 3
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10454110


超巨大宇宙文明の真相 part 4
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10454221


超巨大宇宙文明の真相 part 5
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10454346


超巨大宇宙文明の真相 part 6
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10454443


コメント紹介です。

おじさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1900887.html#comments
動画作成お疲れ様です、そして、ありがとうございます。
修正しました。
<転載開始>
  • 動画作りましたので、何回でも
    現実を見直してください!

  • 宇宙文明の真相
    http://youtu.be/7dNVRfHSUL0
    宇宙文明の歴史
    http://youtu.be/GmH0Np4UTGA

    宇宙文明の真実
    http://abmilk.sa-kon.net

    <転載終了>

    続きを読む

    超巨大[宇宙文明]の真相

    ジャーナリスト・翻訳家、「ケイ・ミズモリ」の公式ホームページさんのサイトより
    http://keimizumori.com/articles/atogaki.html
    <転載開始>
    超巨大[宇宙文明]の真相
    訳者あとがき(第5刷)
    「久し振りに興奮を覚える面白い本を読んだ」「他の人にも読んでもらって、どのように受け止められるが見てみたい」
    それが、私が本書(原題『ABDUCTION TO THE 9TH PLANET』)を最初に読んだ時の感想であった。著者ミシェル・デマルケ氏が認めているように、彼の体験を証明する物的証拠や目撃者はまったく存在しない。しかし、私がこの本に強く引き付けられてしまったのは、ひとえにタオを始め、タオリのもたらした情報に説得力があったことにあろう。
    1995年12月に翻訳を始めて以来、何度もデマルケ氏とは連絡を取り合ったが、不思議に私は本章の詳細についてまったくと言ってよいほど質問をしていない。自分でも良く分からないのだが、本書で語られた内容は、すでに私の潜在意識が知っていたような気がしたからである。
    彼の体験談を証明することは私にはできないが、いくつか読者に伝えておくべきことがある。デマルケ氏がこの大冒険をしたのは1987年のことで、当時彼は56歳であった。そして、3年以上の歳月を掛けて、原書はようやく出版されることになった。その訳書が出版された1997年当時66歳であった彼は、年功により穏やかでゆっくりとした口調で会話をする素朴な男であった。本人も序文で認めているように、私には彼がSFを書けるほどのイマジネーションを持ち合わせているようには思えなかった(失礼を申し上げて大変申し訳ない)。また、もし可能だとしても、なぜ56歳という年齢に至ってから、このようなSFを書いて、出版社探しに奔走せねばならなかったのか? 本人はこの体験を迷惑がっており、原題では「アブダクション(誘拐)」という言葉を使用しているのである。
    また、イエス・キリストに関してだが、日本人にとっては面白い記述があったことは読者も記憶に残っているだろう。原文では、イエスはAyomoruの、かつてHeraiと呼ばれたShingo villageで死んで、その地に埋葬されたことになっている。とても興味深いのは、その記述が日本最古の歴史書とも言える『竹内文書』の内容と一致していることである。
    続きを読む

    サミュエル・ハンチントン の宇宙文明の真相 をリミックスしました。

    おじさんより
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1859401.html#comments
    <転載開始>
    サミュエル・ハンチントン の宇宙文明の真相 をリミックスしました。
    http://neetsha.in/16627
    http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=16627&story=2
    http://fast-uploader.com/file/6961519951634/

    <転載開始>
    http://fast-uploader.com/file/6961519951634/ (Civili Mix/MP3/27分)


    宇宙文明の真相

    ①、自分の意思を押し付ける事は罪になる

    「ティアウーバせいでの生活をどう思いますか、ミシェル?」

    「どう思うかって?たぶん、今朝のような体験のあとでは、
    むしろ地球についてどう思うかと質問すべきではないですか!
    私にとっては実際は何ねんも経過していたあの15分間は、とても怖いと思いましたが、かなり魅せられてしまいました。
    どうしてあなたは私をあのような旅に連れて行ったのですか?」

    「いい質問です、ミシェル。質問してくれて嬉しく思います。
    あなた方の”いわゆる”文明に先立って地球に存在した”本当の”文明を見せたかったのです。
    あなたがここにいるのは、あなたが誤った方向に向かっている文明に属しているからです。
    地球のほとんどの国々は、自分達が高度に進んでいるものと考えていますが、そうではありません。
    むしろ、彼らの文化は、指導者やいわゆるエリート層をはじめ腐敗していて、全体のシステムが歪められています。
    偉大なタオラ長老が説明したように、特に最近、わたしたちは地球をじっと観察してきたのでよく分かるのです。
    わたしたちは地球で何が起こっているのかを調査できます。
    肉体としてもアストラルたいとしても、あなた方に交じって暮らすことが可能です。
    あなた方にとって幸運な事に、わたしたちは地球にいかなくても、地球の指導者達の行いに影響を与えることができます。
    例えば、わたしたちはドイツが最初の核兵器使用こくとなることを食い止めました。
    なぜなら、もし第二次世界大戦でナチズムが勝利していたら、地球の人々は悲惨な状況に陥っていたでしょう。
    あなたには分かるでしょうが、いかなる全体主義の体制も文明を後退させます。
    数百万人の人々をただユダヤ人であるという嘘の理由でガス室に送るなど文明じんのすることではありません。
    さらに、ドイツ人たちは自分たちの事を”選ばれた人間”であると信じていましたが、
    彼らが行ったようなことをすれば、下の世界に落ちていかなければなりません。
    ”体制”にとって危険である事を理由に多くの人々を強制収容じょに送り、
    数千人以上の人々を抹殺したロシア人達もまた、同じなのです。
    地球では、多くの規律が必要とされますが、それは独裁を意味するものではありません。
    創造主である「大聖霊」は、いかなる生物にも人間にも、その意思に反することを強制したりはしません。続きを読む

    第9章:地球の“いわゆる”文明を蝕むもの

    第9章:地球の“いわゆる”文明を蝕むもの
     ラティオヌシと彼の仲間に別れの挨拶をすませると、我々は村を出て再び<空飛ぶプラットホーム>
    に乗って<ドコ>に戻った。今度は広大に耕された畑の上を通り、途中、大きく実った麦を見せてもら
    った。また、興味ある外観の都市も通過した。そこには大小さまざまなドコはあったが、それらを結ぶ道
    はまったくなかった。私はその理由を理解した。ここの人々は<ラティヴォク>を使わなくても”飛ぶ”こと
    ができたため道など必要なかったのだ。宇宙飛行場の建物と同じ大きさの巨大なドコには人々が出入り
    していて、我々はその近くを通り過ぎた。

     「これらは食べ物を作る”工場”です。昨日、あなたがドコで食べた<マナ>と野菜もここで作られてたの
    です」タオが説明した。

     我々は都市の上空、海上と、止まらずに飛行を続けた。間もなく、私のドコのある島についた。
    いつもの場所で飛行船から降りると、我々はドコの中に入っていった。

     「気がついていますか?」タオが言った。「昨日の朝からあなたは何も食べていないのですよ。これでは
    体重が減りますよ。お腹は空いていませんか?」
     「不思議にあまりお腹は空いていません。地球では、一日に四回も食事しているのに!」
     「それはそんなに驚くことではありません。ここの食べ物は通常二日間をおいてカロリーが放出されるよ
    うにできていますから。私たちは胃に負担をかけることなく栄養を摂取できるのです。これはまた、私たち
    の頭をすっきりとさせ、用心を怠らないようにさせてくれます。頭のことを考えるのが優先されるべきでしょう?」

     我々は自分でさまざまな色の食べ物と少量のマナをとり、それから蜂蜜水を味わった。
     タオが聞いてきた。「<ティアウーバ星>での生活をどう思いますか、ミシェル?」

     「どう思うかって?たぶん、今朝のような体験のあとでは、むしろ地球についてどう思うかと質問
    すべきではないですか!私にとって実際は何年も経過していたあの十五分間は・・・・・とても怖い
    と思いましたが、かなり魅せられてしまいました。どうしてあなたは私をあのような旅に連れて行っ
    たのですか?」

     「いい質問です。ミシェル。質問してくれて嬉しく思います。あなた方の”いわゆる”文明に先立って
    地球に存在した”本当の”文明を見せたかったのです。
     私たちはあなたが考えているように、あなたを”誘拐”したのではありません。数十億キロ離れた
    私たちの惑星の美しさを見せるためにつれてきたのです。
     あなたがここにいるのは、あなたが誤った方向に向かっている文明に属しているからです。地球
    のほとんどの国々は、自分たちが高度に進んでいるものと考えていますが、そうではありません。
    むしろ、彼らの文化は、指導者やいわゆるエリート層をはじめ退廃していて、全体のシステムが歪
    められています。偉大なタオラが説明したように、特に最近、私たちは地球をじっと観察してきたの
    でよくわかるのです。

     私たちは地球で何が起こっているのかを調査できます。私たちは肉体としてもアストラル体として
    も、あなたがたに交じって暮らすことが可能です。あなた方にとって幸運なことに、私たちは地球に
    行かなくても、地球の指導者たちの行いに影響を与えることができます。例えば、私たちはドイツが
    最初の核兵器使用国となることを食い止めました。なぜなら、もし第二次世界大戦でナチズムが
    勝利していたら、地球の人々は悲惨な状況に陥っていたでしょう。あなたにはわかるでしょうが、
    いかなる全体主義体制も文明を後退させます。

     数百万人の人びとをただユダヤ人であるという理由でガス室に送るなど文明人のすることではあり
    ません。さらに、ドイツ人たちは自分たちのことを”選ばれた人間”であると信じていましたが、彼らが
    行ったようなことをすれば、下の世界に落ちていかなければなりません。

     ”体制”にとって危険であることを理由に多くの人々を強制収容所に送り、数千人以上を抹殺したロシ
    ア人たちもまた、同じです。

     地球では、多くの規律が必要とされますが、それは独裁を意味するものではありません。創造主である
    <大聖霊>は、いかなる生物にも人間にも、その意思に反することを強制したりはしません。私たちは皆、
    自由意思を持っていて、霊性を向上させるために自らを習練するのは私たち自身にかかっているのです。
    自分の意思を他人に押し付けることは、ある意味では、自由意思を行使するという特典をその個人から
    奪うことであり、人間が犯す最も大きな罪の一つと言えます。

     今、南アフリカで起こっていることは、すべての人間性に対する罪です。人種差別それ自体が罪で・・・」

     「私には分からないことがあります。あなたはドイツ人が最初に核兵器を使うことを妨げたと言いました
    が、どうしてすべての国々が核を所有することには介入しなかったのですか?我々は核兵器を所有する
    ようになってから、火山の上に座って暮らしているようなものです」

     「もしあなたの本を読む指導者の中に、あなたのことを信じなかったり、書かれていることを疑う人がい
    たら、数年前に地球軌道に乗せられた数十億もの通信用<ニードル>がどうして消えてしまったのか、
    説明を求めてごらんなさい。また、第二回のニードルの件も尋ねてごらんなさい。彼らはあなたが何を
    話しているかを理解するでしょう。ニードルの消滅に関しては、私たちに責任がありますが、ニードルが
    潜在的にあなた方の惑星にとって害をもたらすと判断したためです。

     時々、私たちは、あなた方の専門家たちが“危険な火遊び”をすることを妨害しますが、過ちが犯される
    場合、私たちの助けが当てにならないことを覚えておいてください。もし、私たちが手を貸すことを適切と
    判断すればそうしますが、災害からあなた方を守ることは出来ませんし、そうしたいと思ってもいません。
    それは宇宙の法則に反することになるからです。
    続きを読む
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