大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

子供達の未来

子供たちへのデジタル機器使用指針

ひかたま(光の魂たち)さんのサイトより
http://shindenforest.blog.jp/archives/77914821.html
<転載開始>
文部科学省が全国の5~17歳の約342万人を対象に行った
2018年度の学校保健統計調査によると

日本の高校生の裸眼の視力が
1.0未満の割合が 67.09%
過去最悪となってしまいました。


小学生でも
1.0未満の割合が 34.1%
4年連続で過去最悪を更新しています。


文科省は
視力の低下は
近くを見続ける携帯ゲーム機やスマートフォンなどのデジタル機器を使う時間が増えているため
と考察しています。

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★『 人間の条件 』の現代的意義を探る旅!

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-17380.html
<転載開始>
トランスヒューマニズム <newsNueq-1880>より転載します。
貼り付け開始

長いですが、じっくりお読みください。
途中にコメントもたくさん入れてあります。

 
 WIRED:Book Review
 アレントが警鐘を鳴らした
『 人間の条件 』の現代的意義を探る旅

 マーク・オコネル『 トランスヒューマニズム ── 人間強化の欲望から不死の夢まで 』
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子供達にはもう時間がありません。

食の安全を考える放射線測定さんのサイトより
http://geiger.grupo.jp/blog/1947725
<転載開始>
人類史上最悪の福島第一原子力発電所の核爆発により今も大量の放射性物質が垂れ流しの状態です。

特に東北、関東地区の高濃度に汚染された地域に住む子供達にはもう時間がありません。
放射能防護の基本は汚染源より出来るだけ距離をおく事です。
そして言うまでもなく出来るだけ速やかにその汚染源を石棺で囲うなど毒が拡散しないような対策を行い、現実的に拡散してしまった毒の対策をする事が最優先事項です。


かし現実的に今、行われている事は大幅に基準値を上げ全国にその毒を拡散している事が大問題です。
事故前、セシウム100ベクレル/キロは『低レベル放射性廃棄物』として黄色いドラム缶に入れられ厳重に管理されていた値であるにも関わらず8,000Bq/kg以下は何の規制もなく、焼却処分が可能とはどう考えてもキチガイ沙汰です。放射性物質は燃やして濃縮すると更に危険性が高まり再飛散してしまいます。
本来、汚染地区に入った車両は出口で除染してからでないと出してはいけないは当然の事です。
チェルノブイリ事故もそうでした。
しかしが現状では何の規制もなく、汚染地区の避難区域解除などまったくの逆の政策を行っています。
故意に汚染を拡散しているとしか考えようがありません。
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子ども手当1000万で少子化解決!

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2016/03/post-8958.html
<転載開始>
子ども手当1000万で少子化解決! というんだが、まんざら奇想天外な話ではない。1000万を成人までに支給するとなると、月5万円の支給でいいわけです。いっぺんに渡すバカはいないw 月5万円の支給というのは、考えられない数字ではない。それに、極端な話をすれば、子どもを3人産んで、月15万貰って、パートもしないでそれで生活して行こうというシングルマザーが出て来るかも知れない。月15万の定期収入が約束されていたら、パートしなくてもギリギリ生活出来ますねw

《「第1子に1000万円支給」少子化問題はこれで解決する!予算的には問題なし。問われるのは安倍総理の本気度だ》これがタイトルだった。
フランスは1990年代半ば「国が子供を育てる」という画期的な少子化対策を打ち出し、「女性活躍」社会を制度化して出生率2・0を達成した。
ところが、現下の日本は出生率1・5以下の超少子化に直面している。
そこで荒っぽい試算ではあるが、日本でも仮に第1子に対する子育て支援として1000万円を供与すれば、5兆円の予算で新生児が約50万人増える。

保育園だって、作らなくていい。0歳児保育には、補助金が35万-40万かかる。毎月です。それを考えたら、月5万円の子ども手当でママさんが自分で子育てしてくれる方がマシというもんだ。わずかなパート代欲しさに保育園に入れたがってるだけなんだから。給料と保育料の差額は5万円以下だよw 人民というのは、税金を産む「金の卵」なんだから、その金の卵を生産するための費用くらいは税金で出せw

そんな事より、食べる緑茶なんだが、「食事のあとでコレでうがいをしたら、歯石がなくなった」という話が寄せられてます。調べてみたら、カテキン効果で、「虫歯にならない」とか「歯石が着きにくい」とか、色んな論文が出て来る。静岡ではしょっちゅう報道されるので、「お茶が健康に良い」なんていうのは、県人にとっては耳タコなんですけどw もちろん、普通に淹れたお茶でもいいんだが、この「食べる緑茶」は茶葉をそのまま粉砕しているので、お茶に期待される健康効果はいっそう大きいようです。
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児童相談所をつぶせ

心に青雲さんのサイトより
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/430857823.html
<転載開始>
 久しぶりに児童相談所の悪業について書こう。
 児童相談所による児童「保護」相談案件の年間4万件のうち、実際に保護が必要なケースはわずか1%と言われている。残りの99%は、児童相談所の強権により子供を拉致されたものである。躾・体罰、更に過失・事故による怪我でも虐待認定をやってのけ、虐待でも何でもないのに、児童相談所による「拉致・誘拐」というべき実態が続いている。

 小学校教員や病院の小児科医師や看護婦、あるいは民生委員らが勝手に児相に通報したら、即、拉致られる。
 児相、家裁が結託しているから、一度虐待認定されると、保護された子供がどんなに望んでも家庭に戻ることは難しく、最悪18歳まで施設に入れられたままにされる。
 親子が引き離され、苦しんでいる家族が沢山いる。

 例えば、スーパーあたりで買い物中の親子がいて、子供がちょっと悪さをした時、親が子供を叱りつけて叩いたり、強引に引っ張ったりすると、これは虐待と見なされる。もし店員や他の客から警察や児相に通報されると、あっという間に親子引き離されて苦界に叩きこまれる。

 お母さんが新生児定期検診に赤ちゃんを病院へ連れて行くと、医師や看護婦が待ち構えていて、この赤ちゃんは平均より低体重だから、虐待されているのかもと疑われただけで、あるいは気に入らない母親への意趣返しとして虐待をデッチあげて、親から赤ん坊を引き離してしまうケースもあるそうだ。
 病院へ赤ん坊を連れて行くこと自体が危険な状況となっているといえる。

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胎児からの伝言 その1

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai1.html
<転載開始>

胎児からの伝言 その1
(赤ちゃんの進化と発達障害)


私は胎児です

私は、小さな小さな赤ちゃんです。
「私の声が聞こえますか?」
聞こえるわけないですよね。
だって私はお母さんのおなかの中にいるんですもの。

多くの人たちは、私のことを胎児と呼んでいます。
私は、発生してからようやく3ヶ月経過した赤ちゃんです。
最近お母さんは、私が誕生したことを感じ取っています。
体調が変わってきたからです。
日本では「つわり」と呼んでいます。
多くのお母さんが妊娠3ヶ月ぐらいから体験するようですね。

これは、赤ちゃんに栄養を与えながら、
赤ちゃんの排泄物に当たるものを処理しているからです。
お母さんは2人分の命を守っているのです。



私たち人間は、地球に生命が誕生してから約40億年かけて進化したとされています。

生命の誕生は海の中で、最初は魚の仲間だったといわれています。
そういえば発生3週間目ごろは、身体に尾ひれか尻尾のようなものが存在していました。
(胎児の発達段階図)
不思議なことに尻尾のようなものは自然に消えていきました。
オタマジャクシのしっぽが、自然に消えるのと同じと考えてください。

尻尾が消えると同時にひれのようなものが急に発達し始めて、
手が出て、足が出て人間に近い形になるのが、
妊娠3ヶ月目ぐらいです。

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胎児からの伝言 その2

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai2.html
<転載開始>

胎児からの伝言 その2
(私たちの男女の発育)


私は胎児です

私は、女の子でした。
胎児が女性になるか男性になるかは、卵子と精子が合体するときに決まります。
合体のことを受精といいます。
卵子と精子の細胞の中に染色体があり、この中に性を決める部分があるんです。

この性を決める染色体には、X染色体とY染色体と呼ばれる2種類があります。
卵子はX染色体しか持っていませんが、
精子にはX染色体を持っているタイプと、
Y染色体を持っているタイプの2種類が存在します。

もし、卵子がX染色体タイプの精子と受精した場合、
卵子のX染色体との合体なので、
性染色体は「XX」となり赤ちゃんは女性として生まれます。


一方、卵子がY染色体と受精した場合、
性染色体は「XY」となり、
この場合赤ちゃんは男性として生まれてきます。




私たちが男性か女性かは、こうして決まるんです。
さあ、私はお母さんのおなかの中で大きくなっていきますが、
男女の成長過程は少しだけ違うところがあります。
私は女性なので、お母さんの女性ホルモンの影響を受けて女性として成長します。
ところが、胎児が男性の場合、女性ホルモンだけでは男の赤ちゃんになれないのです。

男性としての特徴には、身体の外形と脳の構造的なものに、違いが必要なのです。

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胎児からの伝言その3

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai3.html
<転載開始>

胎児からの伝言その3
(継世代に伝わる障害影響物質の環境ホルモン)


私は胎児です

ここまでのおしゃべりでお母さんにしてほしいことがわかっていただけたでしょうね。
私が受精してから赤ちゃんとしてこの世界に生まれるまでには、
お母さんの羊水の中で、さまざまな機能の発達や発育が行われます。

それもこれもお母さんの血液に乗って、
栄養がへその緒から私に補給してくれるからなのです。
おいしいバランスの良い栄養の数々が私の身体に入り、
大きく元気に丈夫に育つはずです。

でも近頃、私がほしくないものも時々きます。
それは環境ホルモンや、有害物質です。
お母さんが栄養をくれるへその緒から少しずつですが私に送られてくるのです。

環境ホルモンといわれる化学物質の中で、
1番怖いのがダイオキシンです。2番目に怖いのがPCBです。
もしかするとこの環境ホルモンで生まれた後に、
アトピー性疾患にならなければいいなと今から思っています。
そして私がもっと心配なことは、ダイオキシンやPCBは、
水に溶けにくく、脂に溶けやすいから、
私は仕方なしに、私の身体にためておかなければなりません。

昔、お母さんやおばあちゃんたちが何かあると
「隔世遺伝だよ」と言っていました。
隔世遺伝といわれるメカニズムは
継世代伝達のこんな仕組みだったのですね。

お母さんは、おばあちゃんから栄養と一緒に、
ダイオキシンやPCBを預かってきました。
お母さんは私を生めるようになるまでに、
環境ホルモンや化学物質を身体に追加してためていました。
私はおばあちゃんから受け継いだ環境ホルモンと、
お母さんが後からためた環境ホルモンを両方ともに引き受けなくてはなりません。

そして、赤ちゃんとして生まれてから後に、
私も環境ホルモンを追加して行かなければなりません。
こうしてためておく環境ホルモンは、
いつの日か私にできた赤ちゃんに持たせなければならないことが、
今から心配です。

でも私は、お母さんになるまでには、
身体の中を綺麗に掃除(解毒)して赤ちゃんを産む準備をします。
だって、そうしてあげなければ、
私が産む赤ちゃんは、
元気で健康な五体満足の赤ちゃんで産まれることができない
可能性があるからです。

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胎児からの伝言その4

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai4.html
<転載開始>

胎児からの伝言その4
(継世代に伝わる障害影響物質の環境ホルモン)


私は胎児です

ここで、お兄さんに環境ホルモンを少し説明してもらいます。

環境ホルモンは、人間の内分泌であるホルモンの働きを撹乱する物質です。
私たちの身体の中で、ホルモンの働きは、一般的に次の五段階です。



① ホルモンの合成
ホルモンは体の中で作られる。これを生合成と呼びます。

② ホルモンの貯蔵
体の中で作られたホルモンは、いったん貯蔵され、必要に応じて放出されるものもある。

③ ホルモンの移動
ホルモンは血液中に分泌され、血液によって目的とする場所まで運ばれる。

④ ホルモンの受け皿
ホルモンは、どこでも働くわけではない。
目的とする場所に、標的細胞という受け皿が存在する。
これをレセプターと呼んでいる。
よく、カギと鍵穴の関係と説明される。
ホルモンはレセプターと結合して、初めて目的とされる作用が発揮される。

⑤ ホルモンの消失
ホルモンは、目的とする役割を終えると、自然に消失する仕組みになっている。
もし、消失がなければ、ホルモン作用が不必要に続いてしまう。
環境ホルモンと呼ばれる物質は、こうしたホルモンの働きのどこかに作用して、
正常なホルモンの働きを撹乱してしまうのである。

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胎児からの伝言 その5

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai5.html
<転載開始>

胎児からの伝言 その5
(「苦しいよぉ、苦しいよぉ」)


私は胎児です
一部の研究者や科学者は、
「環境ホルモンは、特に問題ない」と発言しています。


しかし、問題ないとの発言を信じたお母さんのおなかの中の胎児は、
いつでも犠牲になったままなのです。

だから私たち胎児は勇気を出して叫びます。
「私たちを痛めつけるのを、やめてください」

世界の研究者によって、
環境ホルモンの問題が指摘されたのは、性の発達障害に関してでした。
「自然界の動物に、オスの雌化が起きている」という指摘です。

そんな指摘に日本の学者たちは「よくわからない」という反応が圧倒的でした。

環境ホルモンの問題を取り上げたのは、一部の学者だけでした。
そして日本の結論は、
「危険が証明されていないから、あまり問題はなし」として、
歴史展開をしてきています。

現在、環境ホルモンは、免疫の混乱や知能の発達障害の問題として指摘されていますが、
日本では「よくわからない」という考えが主流です。
なぜなのか?もしかすると日本では、
合成化学物質を研究開発する立場の人が多いのかもしれませんね。

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