大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

るいネット

その薬、大丈夫?「薬をやめよう」と言う薬剤師 伊庭聡さんと語る講演会

週刊 事実報道さんのFBより
https://www.facebook.com/events/1208114782706911/
<転載開始>
週刊 事実報道さんの写真
2月24日

その薬、大丈夫?「薬をやめよう」と言う薬剤師 伊庭聡さんと語る講演会

公開
· 主催者: 週刊 事実報道



<転載終了>続きを読む

お金のない世界

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342870
<転載開始>
私権原理から共認原理への大転換
342870お金のない世界
 
大崎 ( 25 千葉 会社員 ) 19/01/28 PM01
ZOZOの前沢友作さんのブログの記事です。
もし世界から「お金」がなくなったらどうなるかを述べています。

以下(リンク

------------------------------------------------------------
僕が考える世界を平和にする方法は「世の中からお金をなくす」ことです。

お金は便利な反面、その使い方や意味を間違えると、人と人の繋がりを分断します。

人に対する愛や感謝や敬意を忘れさせ、格差や劣等感や無力感を増幅させます。

お金が近代の文明を進化させる大きな役割を担ってきたことは否定しません。そして今日の豊かさを私たちが享受できるのもお金があったからです。

正直言って、素晴らしい発明だと思います。

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人間の脳が“小さな記憶違い”を起こすメカニズムが判明! 具体と抽象の間を彷徨いながら… 記憶の不確実さは絶望級!(最新研究)

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342720
<転載開始>
リンク

 人間の記憶とは曖昧なものだ。例えば、今日の朝食について思い出してみよう。その時に飲んだのは水だったか、コーヒーだったか、それともスープだったか? そのくらいは思い出せるだろうが、使っていたコップやカップについてはどうだろうか。その色や細かい形まではっきり思い出せるだろうか? いつも使う愛用のマグカップだったなら簡単かもしれないが、そうでなければ思い出すのはなかなか難しいのではなかろうか。

 朝使ったカップがどんなものだったか……普段ならそんなことを思い出せなくても何の問題はないが、時にはそんな些細なことを詳細に思い出さねばならないことがある。例えば犯罪の捜査などで、犯人の着ていた服や顔つきなど、非常に細かい記憶を求められることがある。だがそんな時、人間の記憶はあまり当てにならないともいわれる。犯人の大雑把な特徴、例えばスーツを着ていたことは覚えていても、「ネクタイを締めていたか」や「何色のシャツを着ていたか」などは簡単に忘れてしまうし、時には実際とは全く違う記憶にすり替わってしまうこともあるという。

 一体なぜこんなことが起こるのか? 英バーミンガム大学で脳科学を研究するフアン・リンデ=ドミンゴ氏らは、記憶の仕組みからその理由を説明できるかもしれないという。今月14日付でオンラインジャーナル「Nature Communications」に掲載されたリンデ=ドミンゴ氏らの論文は、人間の記憶の仕組みについて新たな光を当てている。
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土中の微生物がつくる巨大ネットワーク~地上の世界をも変えてしまう、驚くべき力

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342692
<転載開始>
私たちの腸の内部には多種多様な微生物が複雑な生態系を形成し人体と共生し、食物を分解し人間に必要な栄養素や化学物質を作り、病原体から守っています。これと同じことが、土壌環境でも起きていて、土壌に生息する微生物は、「植物の根と共生して、病原体を撃退したり栄養分を吸収できる形に変えます。さらに、この微生物たちがつくりだすネットワークは、私たちが普段目にしている地上の世界をも変えてしまう、驚くべき力を持っているようです。

以下、「森の未来は菌だけが知っているー 森はどのように成り立ち、遷移していくのか」リンク より
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土のなかには、私たちがかつて想像もしなかった微生物の世界が広がっています。その目に見えない微生物たちがつくりだすネットワークは、私たちが普段目にしている地上の世界をも変えてしまう、驚くべき力を持っているのです。ここでは、その土のなかの微生物たちのはたらきを紹介します。
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「3拍子」がヒトの心身に良い影響を与える?!

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342462
<転載開始>
音楽は、私たち人間に様々な感情や活力を与えてくれます。ストレス社会と言われる現代において、ストレスを和らげたり、日々の作業を快適なものにしてくれる音楽とは、どんな音楽なのでしょうか?
その秘密はリズム(拍子)にあるようです。4拍子、2拍子よりも「3拍子」の方がヒトの心身に良い影響を与えるという興味深い記事を紹介します。 脳科学メディア? リンク より、以下転載します。
1.リズムや音楽がヒトの心身に与え 続きはこちら
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人に喜ばれることが人生のすべて

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342414
<転載開始>
リンクより

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小林正観さんの心に響く言葉より…


「喜ばれること」=「人生のすべて」です。
ですから、達成目標や努力目標は必要ありません。
みんなからの「頼まれごと」をしていればいい。
そして、たくさんの人にこき使われながら、疲れ果てて死んでいく。
ただ、それだけです。

私たちが生きる目的は「人に喜ばれること」ですから、「自分に頼んできた人」は、感謝の対象になるでしょう。
しかも、目の前にいる友人が「何かを頼んできた」としたら、自分から「喜ばれること」を探しにいかなくてもいい。
そう考えると、「頼んでくれる人」はとてもありがたい存在です。

「頼む側」からすれば、「その人に任せたい」と思って頼んでいるのであって、それは「感謝」を与えていることであり、喜ばれることなのです。
そして、「頼まれごとをしてあげれば相手も喜ぶ」という、お互いに「喜ばれる存在」になれるのです。

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週刊事実報道、縮刷版発刊!第一弾♪

類グループ社員ブログさんのサイトより
https://rui-group.amebaownd.com/posts/4286081
<転載開始>

2014年12月18日号に第1号を発行。この3年半で166号までに至った事実報道新聞☆


”新聞”といえば、時事ネタが主な掲載内容になるので、過去の記事は”古い”記事でしかないのですが、事実報道新聞は、事実をベースに、その時代の意識潮流や社会構造を踏まえた追求型の記事なので、いつ読んでも、(同じ記事だとしても)”新しい”気付きが生まれます☆


そんな事実報道新聞が、なんと!

縮刷版として形を変え、新たに発刊されることになりました~~☆

第一弾は、1号~45号の1年分をまとめて凝縮した1冊☆

タイトルを読むだけでも、気になる記事がたくさん♪


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生命は波動によって統合されている

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342373
<転載開始>
新年、あけましておめでとうございます。

本ブログ『生物史から、自然の摂理を読み解く』では、ドグマと化した近代科学の誤謬だらけの理論を、事実に基づく仮説から再統合していきます。今年もよろしくお願いいたします。

 波動と生命に関係する事実としては、

☆体内電気信号、生体電流の整流器役?ソマチットは電流の「充電器」か?

脳からの指令である、情報伝達機能は、神経伝達物質等から電気信号となって各部位間を往来し、生体をコントロールしている。そして、すべての疾病は、体内細胞組織及び血液中のソマチットの電気的不均衡及び減少によって起こり、ソマチットの電位が生理的不均衡及び減少することによって、病原菌(ウイルスやバクテリア)が細胞内に侵入し、疾病を引き起こす因果関係も判明した」。『AWG』が生み出すマイナスの電流を持つ波動を、無数のソマチットが受容し、「生体内電流」の流れを活性化する。

☆波動医学の二大原理~生命体は「波動」で生まれ、それぞれ固有の周波数を持つ

病んだ臓器を波動で診断・治療する波動医学の論理

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地元愛からはじめた新しい農業。異業種だからこそ挑戦できた理想の環境づくり

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342385
<転載開始>
農村を活性化させる為には?
342385地元愛からはじめた新しい農業。異業種だからこそ挑戦できた理想の環境づくり
 
ブログ 新しい「農」のかたち 19/01/10 PM08
今回の新しい農の形は、神奈川県横須賀市にシロキクラゲという珍しいきくらげを栽培している異色の農家のお話です。 建設会社から農業という畑違いの職業から「IoTと地中熱の融合」といった生育環境を試行錯誤しながら構築し、現在、純国産にこだわった完全無農薬できくらげを作られています。そして、シロキクラゲの持つ栄養と効能を知ってもらおうと、日々取り組まれています。

転載開始
◆なぜ土木建設会社の社長が「キクラゲづくり」をはじめたのか ・・・・ 続きはこちら

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切断された指、「妖精の粉」で元通りに…失われた腕・足・器官の再生にも光明か その①

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=331041
<転載開始>
細胞組織への同調を促すことで治癒力を高め、失われた四肢も取り戻せるそうです。
生命の力はまだまだ計り知れませんね。

以下 引用

▽     ▽     ▽

指先を再生させた「妖精の粉」


 2008年4月、アメリカのリー・スピーヴァックという男性が事故で切り落としてしまった指先を、「妖精の粉」と称される特別な粉末を振りかけることで元通りに再生させた――。

 この粉末は四肢の再生をも可能にする驚異の物質だとして、世界中のメディアが飛びつき、大々的に報じた。そのため、記憶にある読者も多いのではないだろうか。一方で、その直後、深く切り落とされたとしても、指先は自然に再生治癒することは珍しくないとして、インチキだという認識も広まった。

 だが、その後の研究の進展を含めて冷静に振り返ってみると、それがインチキだとされた背景には、メディアが誇張して大々的に取り上げてしまったことに一因があったとわかってきた。また、「妖精の粉」と称された特別な粉末は、いわば自然治癒力を引き出す触媒として作用するもので、決して非科学的なものではないこともみえてきたのである。

 そもそも、「妖精の粉」とは、英スコットランドの作家ジェームス・マシュー・バリーの戯曲『ケンジントン公園のピーター・パン』や小説『ピーター・パンとウェンディ』などに登場する妖精ティンカー・ベルが振りまく粉である。彼女の「妖精の粉」を浴び、信じる心を持てば空を飛べるとされる。そのため、実際には空を飛べるという意味合いではなく、傷を癒やす「魔法の粉」といった意味合いで使用されていたと解釈したほうがいいだろう。
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