大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

ヘブライの館2

「ピタゴラス教団」の謎

ヘブライの館2さんのサイトより
http://inri.client.jp/hexagon/floorA7F/_floorA7F_pythagoras.html
<転載開始>

 

 

 

古代ギリシアの偉大な哲学者ピタゴラス。

今日の数学・音楽・天文学の基本的な体系は、
全て彼から始まる。彼は有名な「ピタゴラスの定理」
によって科学史上に偉大な足跡を残すが、彼の哲学の
根底にあったのは「神秘主義的哲学」であった。

そして、彼が組織した「ピタゴラス教団」
当時は秘密結社ともいえる存在だった。

 

 

■■第1章: 「ピタゴラス教団」の誕生

 

■■ピタゴラスの誕生とエジプトでの密儀参入


ピタゴラスは180センチを超える長身と、活力に満ちた完璧な肉体を持ち、威厳に溢れる人物だった。そして常に穏やかで落ち着いた気質を保ち、喜怒哀楽の感情を露骨に表すことはなかった。その言葉は簡潔にして含蓄があり、まるで神託のようであったという。

ピタゴラスは紀元前580年頃にフェニキアのシドンで生まれた人だが、その生い立ちは明らかではない。宝石細工師であった両親が、生まれたその子についての神託を受けたところ、「美と知恵にかけて万人に抜きんでた存在となり、人類に多大な貢献をするだろう」と予言されたという。

更にピタゴラスは、若い頃から各地を旅し、ゾロアスター教に触れ、エジプトで密儀参入して宇宙の真理を体得したとされている。彼は「宇宙は数に支配されている」と唱え、特に数の神秘を説いた。現代、この流れをくむ占数術は「秘教占数術(ピタゴラス占数術)」と呼ばれている。

 

 
ピタゴラスは180センチを超える長身と、活力に満ちた
完璧な肉体を持ち、威厳に溢れる人物だったという。
彼は「宇宙は数に支配されている」と唱えた。

 

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元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌

ヘブライの館さんのサイトより
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html
<転載開始>

※ ある方から提供された資料です。
ハザール系ユダヤ人とロシア人の関係に
ついて詳しく説明されています。

これはもはや「ユダヤ人の悲史」ではなく
ロシア人の視点から語られた
 「ロシア人の悲史」ですね…

参考までにどうぞ。

 


──元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌──



1993年夏

 

旧ソ連時代、駐日ソ連大使館に勤務する外交官だったアレキサンドル・イワノフ氏は、1993年夏に日本を訪問しました。そして全国各地で講演を行ない、これまでのロシアでは何が起きていたのか、今のロシアで何が起きているのか、そもそもロシアの「ユダヤ問題」とは何であるかについて、熱を込めて語りました。

イワノフ氏はモスクワ大学を卒業し東京大学大学院を修了した、日本事情にも詳しいロシア人外交専門家です。彼の講演には、私たち日本人がおよそ耳にすることのなかった驚くべき内容が数多く含まれていました。彼は私たち日本人に、知られざるハザール系ユダヤ人とロシア人の戦いの歴史を余すことなく語ってくれたのであります。

以下は、彼が行なった講演内容をまとめたものです。

 


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「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」説の研究

「ヘブライの館 2」さんのサイトより
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe600.html
<転載開始>

「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」説の研究


~ アメリカとイギリスの対決の歴史 ~

 

 

■■■第1章:「ロックフェラー対ロスチャイルド」説の登場


●アメリカを代表する「ロックフェラー財閥」と、イギリスを代表する「ロスチャイルド財閥」は、不倶戴天の敵であるという説がある。この説によれば、この二大財閥の対立構造は、そのまま米英の対決の歴史を物語るという。

 


↑藤井昇氏の研究に基づいて作成された表(二大陣営)

 

●この説を最初に日本で唱えたのは、「ハーバード大学国際問題研究所」の研究員で、現在、国際政治学者として活動している藤井昇氏であろう。彼は1994年に『ロックフェラー対ロスチャイルド──巨大対立軸のなか、日本の進むべき道を探る』(徳間書店)という本を出し、注目を浴びた。

 


『ロックフェラー対ロスチャイルド』
藤井昇著(徳間書店)

 

●藤井昇氏は主張する。

「資本主義VS社会主義というイデオロギーの対立が終焉した今、世界を突き動かすダイナミズムはどのような構図で生まれるのか。第三世界を経済発展のエンジンにしようとする『グローバリスト』と、一国ないし一企業繁栄主義をとる『ネイティビスト』の経済対立の構図こそが、世界激変の真相である」と。


彼の説は、当時、『サピオ』(1994年10月13日号/小学館)でも紹介された。

 

 
『サピオ』(1994年10月13日号/小学館)

 

参考までに、この記事の内容を下に載せておきたいと思う。

 

 

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ナチスとチベットの妖しい関係

第三帝国の摩訶不思議な世界へようこそさんのサイトより
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha200.html
<転載開始>

■■第1章:ベルリンのチベット人死体の謎


●1945年4月末。ナチス・ドイツの首都ベルリンは、瓦礫と死体の散乱する廃墟と化していた。

血なまぐさいヒトラーの野望は、連合軍の総攻撃の前に打ち砕かれた。6年間にわたる忌まわしい狂気が、もうすぐ終わろうとしていた。激しい爆撃で破壊された街の中を、連合軍の戦車が、砂煙を舞上げながら走っていた。ドイツ兵らしき人影が、ちらっとでも見えたら容赦なく発砲した。上空にはソ連軍の戦闘機が飛び回り、たえず地上の動向を監視していた。

 


激戦の末、ベルリンの帝国議会の
ドームに翻ったソ連国旗(1945年4月末)

 

●その日、連合軍の兵士たちは、東ベルリン地区の壊れたビルの中をパトロールしていた。隠れているドイツ兵を摘発するためであった。

彼らは崩れかけた部屋を一つ一つ見て回った。1階のある部屋に踏み込んだ彼らは、そこでSS(ナチス親衛隊)のマークを付けた7人のドイツ兵らしい死体を発見した。ありふれた光景だった。変わっている点といえば、6人の死体が円を描くように横たわっており、中央に1人の死体があることだった。彼らはそのまま通り過ぎようとした。


●しかし、そのとき兵士の1人が、死体の様子がおかしいことに気付いて、仲間を呼び止めた。

彼らは改めて7人の男の死体を眺めた。円の中央にあおむけに倒れている男の両手は祈るようにしっかり組まれていた。その手には不気味な「緑色の手袋」がはめられていた。しかし何より彼らを驚かせたことには、男の顔がまぎれもなく東洋人、それもチベット人のものだったことである。中央の男ばかりではなかった。ドイツの軍服を着てはいるが、周りの男たちもみなチベット人であった。

「これは、いったい……」

連合軍の兵士たちは、説明のつかない目の前の光景に声も出なかった。

ただ明らかなのは、チベット人たちは、殺されたのではなく何らかの儀式的な自殺を図ったらしいということだけだった。

それらの死体は、いずれもドイツ軍の制服を着てはいるものの、認識票もなければ、身分証明書も所持していなかった。遺体は整然と地面に横たわり、それぞれが儀式用の短剣で自分の腹を貫いていたのである。


●この事件を皮切りとして、ベルリンの至る所で、数百体にものぼるチベット人の死体が続々と発見された。

また、ヒトラーが自殺したとされる日以降も、ベルリンにおいて最後まで頑強に抵抗する部隊があったが(特にベルリンの通信管理センターでの戦闘は激しかった。全てが倒され、最後の死守がなされていた)、この通信管理センターの廃墟から発見された兵士1000人の遺体はチベット人だった。彼らはヒトラーの近衛兵でもなく側近でもないのに、最後の最後まで命を賭して戦っていたのである。


●これはコーネリアス・ライアンの『ヒトラー最後の戦闘』にも記述されている広く知られた事実である。いったいチベット人たちは第二次世界大戦下のベルリンで何をしていたのか? ナチス・ドイツとチベットの間には、どのようなつながりがあったのか? 謎は深まるばかりであった。そして、この謎の鍵を握っているはずの最大の人物アドルフ・ヒトラーは、ナチス帝国崩壊とともに姿を消しており、チベット人の死体の謎を解く手掛かりは何もなかった。

しかし戦後、ナチスの「影の部分」についての研究が進むにつれ、意外な事実が明らかになる。

その意外な事実はこれから少しずつ段階的に紹介することにします。

 

 

 

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