大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

日々坦々

「創価学会裁判」経過報告で副産物として「池田大作名誉会長の人間性がわかる」面白情報が聞けた…

日々坦々さんのサイトより
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-2311.html
<転載開始>
昨日は、池田大作と創価学会を相手に裁判闘争している、現役学会員である香川大教授の高倉良一氏が東京に来て、裁判報告会が行われた。

その後はオフレコということで、いろいろと面白い話を聞くことができた。加えて、元創価学会幹部のお二人の話も非常に興味深かった。

たとえば・・・

池田大作という人間性がわかる事柄…

それらについては初めて聞くような話もあったが、ネットに流れているものや書籍になって出版されているものもあり、「噂」では聞いていた事であっても、第一線にいた方の「一次情報」を聞けたのは、大変に貴重なものだった。

その貴重な情報の極一部ではあるが、現在、ネットに流れている関連するものを貼っておく。

まずは書籍の目次だが、全文読むことができる。
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動画:全国警察を揺るがした元道警釧路方面本部長の裏金証言

日々坦々さんのサイトより
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-10409.html
<転載開始>
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元参院議員・平野貞夫氏(上・下)「集団的自衛権議論は見るに堪えない」

日々坦々さんのサイトより
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-10407.html
<転載開始>
元参院議員・平野貞夫氏(上)「集団的自衛権議論は見るに堪えない」
(日刊ゲンダイ2014年6月2日)
 国会では集団的自衛権行使を巡る集中審議や与党協議が行われ、連日、侃々諤々(かんかんがくがく)やっているが、忘れ去られていることがある。憲法9条の問題は、憲法制定直後から国際情勢の変化もあって、さまざまな議論が積み重ねられてきたという歴史的経緯だ。先人たちは、その議論の中で、9条の趣旨、精神、枠を守るために知恵を絞り、苦労してきた。それをなぜ、安倍は「私が最高責任者だ」とひっくり返せるのか? 「歴史の生き証人」の怒ること。


■安倍首相がやっているのは爺さんの仇討

――集団的自衛権の議論をどう見ていますか?

 安倍首相もメディアも、あまりにも歴史を知らずにワーワーやっている。だから、歴史を踏まえた体系的な議論になっていないんです。こんなことじゃいかんですよ。

――国会での議論は、朝鮮有事の際、日本人を米艦船で救い出す事例などを話し合っていますね。

北朝鮮の金日成総書記が亡くなった後、1997年ごろですか、本当の危機があって、話し合っています。日本人をどうやって助け出すか、という議論です。米軍の船に乗せるなんていうのはあり得ないこと。米軍にそんな余裕があるわけないし、日本がやらなきゃいかんのです。ああいう事例を出すのは、バカな学者のイタズラですよ。

――憲法の枠内で有事の際にどうするか。これはずっと議論されてきたことなんですよね。

 そうです。小泉内閣の時、私は自由党の国対委員長でしたが、有事立法の議論で、こう国会質問したんです。「国連主義と憲法9条の枠をがっちり入れて、日本の安全をどう守るかということをきっちりやりましょう。特別立法でバクテリアを増やすようなことではなく、安全保障基本法のようなものを作る。これ以上おかしくしちゃダメだ」とね。そうしたら福田官房長官がエレベーターの中で肩を叩いてきて、「平野さん、ぜひやりましょう」って。

――その福田さんは第1次安倍政権がつくった安保法制懇を棚上げして、事実上潰しましたね。解釈改憲なんかじゃなくて、ちゃんとやれということでしょう。そうしたら、第2次安倍政権が復活させて、こうなっている。

 爺さん(岸信介元首相)の仇(あだ)討ちをしたいというのかね。今までのやり方でできるもの、個別的自衛権でできるものをあえて、集団的自衛権と言いたいのでしょう。(つづく)

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■「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発■

日々坦々さんのサイトより
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-10401.html
<転載開始>
ミクシより転載 公開投稿 拡散OK(許可済)
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私は精神科医として、多数の創価学会員の患者を診察治療してきました。
私自身、幼い頃から創価学会員として熱心に信仰をしていました。

■創価学会員の精神障害の多さと悪性度の高さに愕然■

現在の創価学会員の精神障害は主に「うつ病性障害」となっています。
熱心な創価学会員ほど、「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。



私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。
私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも、心の中では創価学会を退会しています。

■「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発■

「児童相談所」を訪れる半数以上は、創価学会員であることは業界の通説です。

そして、それは「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。

創価学会の家は、学会活動で子供の教育に手が回らず、子供が非行化するという意見もありますが、実は池田大作が招き込んだ“無数の悪鬼”が暗躍していることを忘れてはなりません。

創価学会の子供は、高い確率で非行化しています。
同時に、高い確率で「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「境界例」などの精神障害に罹患しています。

東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。それは創価学会の体面上、行えないのです。

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動画&文「マクドナルドの情報公開キャンペーンでフライドポテトに含まれている17の原料が明らかに」

日々坦々さんのサイトより
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-10406.html
<転載開始>

原料
ジャガイモ、キャノーラオイル、水素添加大豆油、ベニバナ油、自然調味料(植物由来)、ブドウ糖、酸性ピロリン酸ナトリウム(色の保持)、クエン酸(保存料)、ポリジメチルシロキサン(消泡剤)

揚げ油(キャノーラオイル、コーン油、大豆油、水素添加大豆油、THBQ :tert-ブチルヒドロキノン、クエン酸、ポリジメチルシロキサン)

調味料(ケイアルミン酸ナトリウム、ブドウ糖、ヨウ化カリウム)

マクドナルドのフライドポテト(フレンチフライ)の原料はインターネット中に瞬く間に広まった。消費者は、フライドポテトの原料がじゃがいもと調理油という基本的な原料の二つではなく、なんと17もの原料でできていたことを知ることとなったのだ。


このキャンペーンはさほど新しいものではない。昨年の6月、同社はYouTubeの動画を使って 消費者の質問に答え始めている。


消費者からは、「広告の写真と実際の食べ物が全然違って見えるのはなぜですか」などという質問が寄せられている、この「マクドナルドの食べ物、あなたからの質問(“Our Food, Your Questions”)」 キャンペーンは、製造過程をオープンにし、もっと正直で透明性の高い印象を与えるのが目的だ。

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広瀬隆氏が呼びかけ「福井地裁の樋口英明氏に激励の手紙を出そう!」画期的判決を市民が援護射撃し全国に!

日々坦々さんのサイトより(ポニョさんのTwitterより)
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-2303.html
<転載開始>

広瀬隆さんより]福井地裁の樋口英明氏に激励の手紙を出そう

広瀬

全国のみなさま  広瀬隆です

 5月21日、福井地裁が、まことに哲学的かつ科学的な、反論しようのない原子力発電所の危険性を指摘した判決文を書いて、大飯 原発3・4号機の運転差し止めを関西電力に命じました。

 これは一電力会社である関西電力に対して命じられた判決ではありません。日本全土のすべての原発の運転差し止めを命じた内容です。

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 この見事な判決文を書いた裁判長の樋口英明氏には、今後、電力会社と国家および週刊誌などのメディアを通じて、強大な圧力が、 さまざまな形で、特に人事面などで加えられるはずです。しかしこの判決の内容がすべて事実に基づいているのですから、高裁でも最 高裁でも、この事実を隠蔽することはできません。勝てます。

 日本のテレビと新聞は、この判決文に書かれた厳粛な事実を、これから自分たちの調査によって実証し、自らの言葉で国民に対して 何度も説明し、理解させる義務があります。日本政府を追及する義務があります。だが、彼らは今後もそれをしないでしょう。彼ら は、ジャーナリスト精神を持っていないからです。運転差し止め判決が出たという、中身のないニュースしか報道しないのです。

 だから、私たち国民が、この事実を伝えあってゆかなければなりません。

 これを見過ごしては、樋口英明氏が守ろ うとしてくれた私たちの生命の存在価値がありません。
 急いで、下記に激励の手紙を出そうではありませんか。みなさまの周囲の多くの人にも呼びかけてください。

 樋口英明氏 〒910-0019 福井県福井市春山1-1-1福井地方裁判所民事部

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[放射能被曝]福島集団疎開裁判で分かった悲惨な現状

日々坦々さんのサイトより
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-6114.html
<転載開始>
[放射能被曝]福島集団疎開裁判で分かった悲惨な現状
(日刊ゲンダイ2012/6/19)

98万人死亡のチェルノブイリより深刻

福島第1原発事故から1年3カ月後の今月16日、関西電力大飯原発3、4号機の再稼働が決定した。
15日、国際環境NGO「グリーンピース」が記者会見を開き再稼働のリスクを発表。座談会に出席した弁護士らが、福島原発事故後の悲惨な現状を明らかにした。



事故後、放射能被曝による健康被害を懸念した郡山市の小中学生14人と保護者たちが、福島地裁郡山支部に、集団疎開を求め仮処分を申請し、現在も仙台高裁で抗告審が続いている。

福島集団疎開裁判主任弁護士の柳原敏夫氏に聞いた。
「法律では一般人の被曝限度は、年間1ミリシーベルトまでと決まっています。原告の小中学生14人が通う7つの学校の空間線量の積算値は、昨年3月11日以来1年間で12~24ミリシーベルトと推計されます。この訴訟では、市に対し緊急的に安全な地点に教育の場所を移動させることを求めている。しかし、1審では年間100ミリシーベルトを主たる基準にしてそれ以下なら避難させる必要はないと判断。驚きを隠せません」

被曝の問題は進行中だ。すでに甲状腺に異常が出てきている。北海道深川市立病院内科・医学博士の松崎道幸氏の意見書では、「平均年齢が10歳の福島県の子どもの35%に嚢(のう)胞(ほう)が発見された」という。
「嚢胞」とは分泌液のたまった袋で、甲状腺の内側に、炎症あるいは細胞の性質の変化が起きていると考える必要があるというのだ。福島調査の「嚢胞」保有率は過去のどの調査よりも高率であったという。

「福島県では1年足らずで甲状腺の検査で3割以上の子どもたちに健康被害の兆候が出ました。チェルノブイリで同じような兆候が出たのは4~5年後ですから、福島ではよほど高濃度の被曝をしていると言わざるを得ません。しかし、県の医師らは安心して大丈夫だと主張し、セカンドオピニオンを受けたいという希望者に、受けさせないよう医師らに通達を出しているのが現状です。福島はチェルノブイリより7倍の人口密度があるから、98万人以上が亡くなったチェルノブイリより深刻になる恐れがあります。一刻の猶予もならないのです」(前出の柳原弁護士)

政府は目をそらしているが、とんでもない事態が起きているのだ。


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<転載終了>
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