大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

デトックス

体に蓄積した重金属や有害ミネラルのデトックス方法。自然の必須ミネラルを摂取して有害ミネラルを撃退しよう

IN YOUさんのサイトより
https://macrobiotic-daisuki.jp/minerarudetox-66904.html
<転載開始>
yuriesasaki
自身が幼少期からアトピーで、朝起きると掻き毟りで血だらけの布団で目覚めることもしばしば… 出産して、同じような辛い思いをこどもにだけはさせたくないとの思いで、様々な環境問題に関しての勉強を始めました。 同時期に、こどもの生活環境にも関心を持ち、こども会活動などに参加。 現在も地域ボランティアや市のこども会連絡協議会の役員として活動しています。
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電磁波ハラスメントとモーゲロン病(むずむず病)の徹底対策について

日本と地球のために今できること⭐️アメリカ発さんのサイトより
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12330449391.html
<転載開始>

先日、モーゲロン(モージェロン)病(むずむず病)についてと、世界の富裕層は日本の伝統食である玄米食を実践して、これを予防していることを書きました。


モーゲロン病とナノテクノロジーのひとつであるモーゲロン繊維については、知れば知るほど不気味で厄介そうな内容なので、私はまずは徹底的な対策を述べている方々の意見を先に公開してから、病気の詳細について書いていこうと思っています。

 

基本的には、先日書いた玄米食などで体をアルカリ性にして、病気が広がらない健全な体質にすることなのですが、食べ物だけではそこまで行くのに半年とか一年とか時間がかかるかもしれませんので、以下のような徹底した方法を数ヶ月実践して快癒(または予防)できたという体験談は参考になるかと思います。

 

 

このビデオは、アメリカ人の男性の体験談です。この方は、モーゲロン繊維を吸い込んで、いわゆる「電磁波ハラスメント(電磁波過敏症)」のような状態を経験していたのですが、徹底的な体のデトックスによって、現在はまったく影響を受けていないと語っています。


この方は、「人間を電磁波で操ったり、影響を与えたりするのにマイクロチップの埋め込み必要なく、私たちの体内にナノテクノロジー(スマートダスト)と電極となる金属が二種類以上すでに存在する。自分がデトックスして、有害電波や影響をキャッチしない体にするだけ。自分はハラスメントがあるとは思っていない」と述べています。

 

以下は、この方が語っている内容のまとめです。(カッコ内は、私が付け足した注意書きです)

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最強の野菜に輝いた”クレソン”は本当に万能すぎる食材だった!

NEVERまとめさんのサイトより
https://matome.naver.jp/odai/2140615023673050001
開墾地の脇に流れる小川にクレソンが群生しています。
明日、少し摘み取ってこよ~っと(^^♪
<転載開始>

栄養価の高い野菜はなんとなくわかっているつもりでしたが『最強の野菜』と言い切れる野菜は、いまいち漠然としていたのではないでしょうか?しかし、この度、遂に”最強の野菜”が発表されたんです!

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の機関誌「Preventing Chronic Disease(慢性疾患を予防する)」の2014年6月5日号に発表された同研究では、健康に重要とされるカリウム、食物繊維、タンパク質、カルシウム、鉄、チアミン、リボフラビン、ナイアシン、葉酸、亜鉛、ビタミンA、B6、B12、C、D、E、Kの17の栄養素の含有量をもとに食品がスコア化されている。

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米ぬか入り茶粥

愛詩tel by shigさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/411880d47fe6c8c845650b52650e017e
<転載開始>

放射能デトックス(毒出し)レシピ

↓(文字をクリックすると 各レシピページにジャンプします)
いかと厚揚げの米ぬか煮     米ぬか入り高菜炒飯

炭入りひよこ豆のカリー&チャパティ    いかと大根と米ぬかの味噌炒め

豆乳パイナップル・スムージー    新玉ねぎの胡麻ソテー

いかげそと玉ねぎの米ぬか煮+炭パウダー   グリーンアスパラのにんにくしょうゆ炒め

生姜とわかめの和風リゾト 
   ”炭パウダー入り” スパゲティ

玉ねぎいっぱいの玄米炒飯
  米ぬか入りシーフードカリー

もずくの天ぷら  かえりちりめんの甘辛煮

に続く第15弾である

今回のレシピは

米ぬか入り茶粥である

どうも
僕の一連のレシピに度々登場する米ぬかに抵抗感を抱かれる方が多いようなのだが
米ぬかって
ぬか漬けや家庭菜園、床や窓掃除、あとは捨てるくらいと思っておられる方も
玄米が体にいいことは常識として持っておられる
でも
玄米ー白米=米ぬか ですよ
もう一度あらためて玄米に含まれる栄養素と白米のそれを比べた表を見てほしい
↓クリック
”身体から放射能を除去する方法” その参 より

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解毒作用を持つ食べもの

内海 聡さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/1096068437143575
<転載開始>
医食同源という言葉そのままに、解毒作用を持つ食材はたくさんあります。しかも、どれも特殊なものではありません。ただ、農薬が使われている野菜は、野菜みずからの解毒のために、収穫時までに解毒に有効な物質を使い果たしてしまいます。ですから無農薬や自然農の野菜を厳選したいものです。また、次に見るように解毒作用が期待できる加工食品もありますが、これも昔ながらの作り方で、本物の材料を使ったものでないと意味がありません。これらの前提を踏まえて、解毒作用のある食材をざっと紹介しておきましょう。

・玄米……玄米に含まれるイノシトール、ガンマオリザノールは、体内の解毒器官である肝臓の働きを強めます。放射性物質の中和、解毒に効果的ともいわれています。

・梅干し……梅干しに豊富な天然由来のクエン酸は、化学物質や放射能の解毒効果が認められています。天然塩を使って漬けられ、できれば熟成されたものを選びます。

・たくあん、ぬか漬け……腸内細菌の働きを高める乳酸菌が豊富な発酵食品。たくあんは、天然塩を使用して天日干しで作られたものを選びます。ぬか漬けは、無農薬の米のぬかと天然塩を使ったぬか床に、旬の野菜を漬けたものを選びます。

・納豆……納豆菌も、腸内細菌の働きを高めます。遺伝子組み換えでない豆を使い、できれば昔ながらの手法で発酵させた、食品添加物不用のものを選びます。

・根菜類(自然薯、ねぎ、らっきょう)……自然の硫黄を含み、放射能の解毒に効果的です。

・海藻……10センチ角の昆布1枚で、被爆に使用されるヨウ素1錠分に相当します。

・香草……しょうが、にんにく、しそ、みょうがなど、香りの強い野菜は総じて解毒作用が期待できます。とくにパクチーは脂肪燃焼力も強く、脂肪を入れ替えて解毒するのに効果的な香草です。

・はと麦……はと麦に含まれているヨクイニンには解毒作用があり、漢方薬としても使われています。

・スギナ茶、緑茶……双方ともに豊富なミネラルやビタミンを含有し、疾患率が下がるというデータもあります。緑茶などは農薬基準が世界一高いので、無農薬のものを可能な限り選びましょう。

野菜をたくさん食べると健康にいいといわれるのは、野菜がビタミン、ミネラルの重要な補給源であるほか、人体が消化、吸収できない食物繊維が、大腸をきれいにするからでもあります。また草には肉や魚にはない植物固有の栄養素があります。必須栄養素だけであれば肉や魚の方がはるかに多いので、栄養素の摂取には質の良い肉や魚を、解毒や固有栄養素や食物繊維や微生物の摂取には植物性の食品を、それぞれ考えてみるとよいでしょう。うちで売ってるのは以下ですかね。

海藻類
http://utsumin.com/products/list.php?category_id=33
野菜類
http://utsumin.com/products/list.php?category_id=20
お茶類
http://utsumin.com/products/list.php?category_id=32



<転載終了>

タンポポ茶でデトックス|タンポポ茶の効能

ハーブティの種類と効果さんのサイトより
http://www.健康茶.biz/category11/entry128.html
昨日、今日と草刈りや青梗菜、ネギ等の種を蒔いてきてたりしました。
そんな中でタンポポを掘り起こすと立派な根がついているわけで
薬効があるんじゃねぇ?かなと思い調べてみました。
基本、草ぼうぼうでタンポポが沢山あります。
キュウリが終わり、薩摩芋とヤーコンが茂っていて、何故か南京が勢いよく伸びています。
(どこからともなく種が根付いたようです)

<転載開始>

女性を中心に体内から美しくなるために行われているデトックスですが、ミネラルやビタミンを豊富に含んでいるタンポポ茶を用いて行うことも可能となっています。
そもそもデトックスとは、どのような効果をもたらす行為なのでしょうか。

 

デトックスとは、普段私たちが口にしている食事に含まれている食品添加物や工場や自動車などの排気ガスなどに含まれる有毒物質、内分泌かく乱物質として有名な環境ホルモンなどの毒素を知らず知らずに体内へ摂取しているため、身体の中にどんどん有害物質が溜め込んでしまいます。これらの有害物質を体外へ排出するために行われるのが「デトックス」です。

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解毒効果のある食材

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/899651880118566
<転載開始>

解毒効果のある食材

解毒・排毒にかかわる食材や食品の一部をご紹介しましょう。まず第一に解毒といってもこの場合大きく三つあり、腸内で有害物質を吸着したりキレート化して外に出すという意味、フィトケミカルに代表される抗毒性作用を持つという意味、そしてよい栄養素自体をとることで悪いものを押し出しながら解毒する、という意味があります。野菜などでよくいわれる解毒系の食材といえば、玉ねぎ、ネギ、トマト、キャベツ、などになり、キャベツなどもガンになりにくいとかよく表現されますし、トマトもフィトケミカルが豊富だなんてよく言われます♪。ちなみに日経ウーマンによると解毒野菜の第一位は菜の花になっているのですが、一位の理由は私にはよくわかりません♪。抗酸化作用が多くて栄養素が多いということを言いたいのでしょうか♪。

栄養素を豊富にとるということで間接的に解毒しようとする食材としては、ほかにもたくさんあるでしょうが、レバー、ジビエ肉、牡蠣、はまぐり、ごま、しじみ、青魚、にんにくなどになるでしょうか。果物にも解毒効果があるとされていますが、これは限定的な話であり、まずは果糖が多いような食品操作がされていないもの、そして農薬が使われていないものという条件を最低限満たしていなければ、解毒食品どころかむしろ有害になりかねませんし、ジュースにしてしまえば食物繊維などもとりにくくなりますので、スムージーは体に特別よくありません♪。

食材とは違って食品として解毒効果があるとして、よく注目されているのが発酵食品ですね♪。味噌、醤油、麹、梅干し、漬物、納豆、テンペも含めて、多くの食品に解毒効果があり、これは土壌の解毒に微生物の効果があるのと同義です。ただ、発酵食品といってもチーズやヨーグルトは日本人に適していませんので、間違ってもR-1ヨーグルトとかに騙されないようにしてほしいものです♪。梅の黒焼きや梅肉エキスなども活用次第でよい解毒効果が期待できます。本物の「調味料」を使い、めんつゆ、ポン酢、ドレッシングなどの調味料もそれらを混ぜて作ればよいでしょう♪。

けっこう日本人がプライド高いだけに盲点となっているのが、中国では有名なパクチーですね♪。くせがあるので賛否両論ある食材だと思いますが、トムヤムクン、生春巻き、フォー、中国料理全般、に使われ、欧米でもコリアンダーとして各料理に使われています♪。油の分解にも役立ってくれるようで、脂溶性毒物が多い現代においては有効な解毒食品かもしれません。科学的にいうとパクチーは有害金属のキレート作用をもっているようで、ヒ素を身体から追い出すとされる究極のハーブとも言われます♪。利尿作用も植物学的に確認されているようで、それも解毒効果などとうたわれるのでしょうね♪。

これらをうまく使えば人工的甘さなどなくても、食事はとてもおいしくなるのですよ♪

<転載終了>

国立がん研究所が食材の抗がん作用ランキングを発表。 内部被曝に負けない食品40種。【免疫力と浄化力】

NPO個人ケイ&リルこの世界のために 全日本動物愛護連合 アニマルポリス 動物愛護党さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/ca0fbc7bd0e324c6fe3b4a60b16170bc
<転載開始>
2014-07-15 18:14:11 | 肉食廃止キャンペーン

がん対策先進国の米国で、国家プロジェクトとして行われた疫学調査をもとに、アメリカ国立がん研究所が食材の抗がん作用ランキングを発表。

ピラミッドの上に行くほど効果があり、積極的に摂りたい食材ということになる。

また、同じ食材でも栽培方法によって効果は異なる。

例えば、畑で太陽光を浴びたもののほうが、温室栽培よりも効果は高いという。

これらの食材を偏食せずにまんべんなく摂ることが「がんを防ぐ食生活」につながると同研究所は提言している。


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続・セイタカアワダチソウの意外な効能

大切なものを大切に☆彡さんのサイトより
http://hanbey8.jugem.jp/?eid=355
一連の内容は薬草の効能のお話ですので
お友達等にお話しするときは
くれぐれも薬事法に抵触するような発言が控えてくださいね。
<転載開始>
このブログでこれまで書いた記事の中で、政治関連以外のテーマで最も人気の高いのが、セイタカアワダチソウ、次いでゴキブリの記事で、今でも見てくれてる人が毎日あります。
この内の、ゴキブリに関してはもうネタ切れなので、もう一方のセイタカアワダチソウについて、さらに続報を書いてみることにします。

今回は、鹿児島大学の博士論文から(要点部分のみ抜粋)。
なお、セイタカアワダチソウの花は、花粉症の原因になると一般に言われてるけど実際には、この植物の花粉は虫媒で伝播し、重く、また形状的にも飛び難い形をしており、風で飛び散ることはないので、花粉症を起こす元にはならないといった内容のことが、ここでも冒頭に書かれています。
第1章 緒論
・・・・・
Solidago 属植物に関する研究
Solidago 属の多くは、多様な生理活性成分を含んでいることが知られており、古くから様々な民間薬として利用されてきた。S. virgaurea L.は利尿作用 (Guo1992) や抗炎症作用があり、民間薬として伝統的に使用されている。EL (1992)4によって、ラットにS. virgaurea L.を投与することで浮腫が減少するという結果が示され、本植物体の抗炎症作用が認められた。また、Gross et al. (2002) は本植物の癌細胞抑制作用を報告している。S. chilensis はブラジルで一般的に薬用作用が認められ、エッセンシャルオイルとして使われているが、Vila et al. (2002) の臨床実験により、本植物の抗菌作用も確認された。その他にもS. canadensis 抽出物の酸化防止作用が緑茶、アスコルビン酸よりも高いことが認められた (Mcet al. 2002)。一方、Solidago 属のセイタカアワダチソウは今まで殆ど雑草として扱われ、本植物を機能性成分の供給素材として利用する研究は行われていない・・・・・

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血圧に劇的変化!~これもセイタカアワダチソウ効果か?

大切なものを大切に☆彡さんのサイトより
http://hanbey8.jugem.jp/?eid=453
<転載開始>
献血等行った時のデータ等から、ここ何年かは血管収縮時血圧(最高血圧)はたいてい130台半ば~後半ぐらいで概ね安定していた。
このあたりの数値というのは、正常値の範囲内で若干高めかなという感じ。

それがここ何ヶ月かで顕著な低下傾向が見られてる!
これは、役場や病院等によく備え付けられてる血圧計で測った自分自身のデータ。
血圧
多少の変動(あるいは誤差とも言うべきか?)はあるものの、ほぼコンスタントに低下してきてる。

元々130台だったのが、10月には120前後、11月には110前後、12月には100前後からついには90台にまで低下!

90台というのはさすがにちょっと低過ぎじゃないか?という気もするものの、明らかに低下傾向を示してるということに関しては、この結果見て誰しも依存ないはず。(後に説明するけど、一番下の列は除いて)
(1/6: その後のデータも足してみたので、画像入れ替えてます)

その要因として、思い当たる可能性をいくつか挙げると、

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