大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

生物史から、自然の摂理を読み解く

「3拍子」がヒトの心身に良い影響を与える?!

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342462
<転載開始>
音楽は、私たち人間に様々な感情や活力を与えてくれます。ストレス社会と言われる現代において、ストレスを和らげたり、日々の作業を快適なものにしてくれる音楽とは、どんな音楽なのでしょうか?
その秘密はリズム(拍子)にあるようです。4拍子、2拍子よりも「3拍子」の方がヒトの心身に良い影響を与えるという興味深い記事を紹介します。 脳科学メディア? リンク より、以下転載します。
1.リズムや音楽がヒトの心身に与え 続きはこちら
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生命は波動によって統合されている

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342373
<転載開始>
新年、あけましておめでとうございます。

本ブログ『生物史から、自然の摂理を読み解く』では、ドグマと化した近代科学の誤謬だらけの理論を、事実に基づく仮説から再統合していきます。今年もよろしくお願いいたします。

 波動と生命に関係する事実としては、

☆体内電気信号、生体電流の整流器役?ソマチットは電流の「充電器」か?

脳からの指令である、情報伝達機能は、神経伝達物質等から電気信号となって各部位間を往来し、生体をコントロールしている。そして、すべての疾病は、体内細胞組織及び血液中のソマチットの電気的不均衡及び減少によって起こり、ソマチットの電位が生理的不均衡及び減少することによって、病原菌(ウイルスやバクテリア)が細胞内に侵入し、疾病を引き起こす因果関係も判明した」。『AWG』が生み出すマイナスの電流を持つ波動を、無数のソマチットが受容し、「生体内電流」の流れを活性化する。

☆波動医学の二大原理~生命体は「波動」で生まれ、それぞれ固有の周波数を持つ

病んだ臓器を波動で診断・治療する波動医学の論理

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【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/07/2127.html
<転載開始>
微生物2

かつて日本が経験した原爆投下による放射能地獄も、70年を経た現在、広島・長崎共に見事に復興を遂げています。放射性物質は半減期をもって徐々に安定した物質へと変化していく性質を持ち、その期間は途方もない年月を要するようです。しかし、広島・長崎のわずか数十年で放射性物質が減衰したという現象事実から、おそらく他の因果が深く関わっているという視点にたつ必要がありそうです。環境微生物学博士の高嶋康豪氏は、耐放射線微生物により放射性物質の除染・浄化・消失が出来ると強く提唱する方で、氏曰く、なんと広島・長崎の原爆投下時、この対策方法は当時国の機関が認め、その効果を実証していたようなのです。

広島・長崎での放射性物質の軽減消失については、昭和30年代初頭に大蔵省滝野川醸造試験所において、政府機関の科学者により連合軍の資料に基づき耐放射性細菌の微生物触媒による放射性物質、放射能の除染・浄化・消失が発表されています。

今日は、放射性物質を吸収する微生物を紹介したいと思います。地球上に無数に存在する微生物たちは、人間が生み出した科学技術や想像を遙かに超える営みを行っているようです。

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【放射性物質を無害化する微生物vol.2】~放射性物質を分解する微生物編~

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/07/2304.html
<転載開始>

広島・長崎に関して、原爆を製造したアメリカの物理学者達は全員が被爆地は70年~150年間は不毛の地と化し、植物は一切生息できないと予測していましたが、広島・長崎ではわずか半年後には雑草が、翌年には野菜・米・果物が稔ったのです。この結果が、広島・長崎の土壌中の耐放射性細菌によって、放射能・放射性物質の分解消失が起きたものであることは、多くの学者が確認していますが、こういった事象は、チェルノブイリでも見受けられます。

チェルノブイリで放射線を食べる菌が見つかる

1986.4.26、ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所4号炉が爆発、広島原爆の500倍の放射性物質を大気中に放出した史上最悪の原子力事故です。長期的に見た死者数は数百人とも数十万人ともいわれています。

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その史上最悪の原子力発電所事故を起こしたチェルノブイリで凄いものが見つかった。なんと有害な放射線を食べて成長する菌が生まれて いた。彼らは生き残るために、放射線を食べることを選んだのだ。

その菌はチェルノブイリ原子炉の壁に育っているのを、ロボットによって回収された。チェルノブイリはいまだに汚染から回復しておらず、人が入り込めるような環境ではないのだ。

回収された菌は豊富にメラニン色素を含んでおり、その表面を紫外線から守っていた。それはどの菌においても同じだった。 科学者は3種類の菌である実験を行った。通常、植物は葉緑素によって光エネルギーを吸収して成長する。

実験では回収した菌に日光の代わりに、有害な放射線を与えると菌たちは驚くことにこれらを吸収し、成長していった。

人間にとって放射線は有害なものだが、菌たちにとって放射線は無害どころか有効なものとなっていたのだ。普通では考えられないことだ。

※『放射能の分解消滅の原理の謎を考察する』(http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=291820

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前回、【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~ は広島・長崎の事例を紹介しましたが、チェルノブイリでも微生物は活躍しているようです。地球上に無数に存在する微生物たちは、人間が生み出した科学技術や想像を遙かに超える営みを行っているようです。今回は放射性物質を分解・消滅する微生物を紹介したいと思います。

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【放射性物質を無害化する微生物vol.3】~原爆と原発の違いと放射能耐性微生物の効果~

生物史から、自然の摂理を読み解く
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/08/2418.html
<転載開始>

【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~
【放射性物質を無害化する微生物vol.2】~放射性物質を分解する微生物編~
と、放射性物質を吸収する微生物と分解する微生物を見てきました。現在、vol.1~vil.2で紹介した事象などから、放射性物質に働きかける放射能耐性微生物の研究は、様々な検証をもって進められているようです。今回の【放射性物質を無害化する微生物vol.3】では、改めて原爆と原発の違いを押さえ、放射能耐性微生物の活躍による効果を具体的な数値で確認して行きたいと思います。

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■広島・長崎と福島原発との比較

広島・長崎の原爆と、福島・チェルノブイリの原発については、武田邦彦氏が記事を挙げておられるようです。

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【放射性物質を無害化する微生物vol.4】~放射性物質による被害~

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/11/3179.html
<転載開始>

【放射性物質を無害化する微生物vol.1】~放射性物質を吸収する微生物編~
【放射性物質を無害化する微生物vol.2】~放射性物質を分解する微生物編~
【放射性物質を無害化する微生物vol.3】~原爆と原発の違いと放射能耐性微生物の効果~

このシリーズでは、地球の誕生から環境の変化に大きく微生物関わっている点、そして広島・長崎の原爆とチェルノブイリと福島の原発の違いと、その放射性物質を吸収・分解・除去し環境改善に活躍している微生物たちの特色を見てきました。今回は、人間にとって有害である放射性物質によって、どのような被害があるのか、改めて一度押さえなおそうと思います。

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日本列島の海岸沿いに原子力発電所は点在しています。戦後50年で癌による死亡率が急激に増えている日本の実態を、原発等による影響と考えておられる方も多いようです。原発の影響について警鐘を鳴らすスターングラス博士のお話を紹介します。彼は、原子力の本場アメリカで、60年代から、核実験や原子力発電による低レベル放射能の影響を訴えて続けて来た、数少ない科学者の一人です。

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990以上の村を調査して分かった『寿命の「長寿/短命」を決める食生活』とは?

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2015/09/3602.html
<転載開始>

『寿命の「長寿/命村」を決める食生活』とは何だろうか?

この疑問について、書籍「日本の長寿村・短命村―緑黄野菜・海藻・大豆の食習慣が決める」(近藤正二、サンロード出版)の豊富な事例を参照しつつ、考えてみたい。

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この本は、東北大学公衆衛生学教室の近藤教授が、昭和10年頃から満36年の長い間、日本全国くまなく990ヵ所の長寿村・短命村を、自らの足で歩き続け、『寿命の「長寿/命村」を決める食生活』を明らかにした貴重な記録だ。

昭和初期の日本は、ヨーロッパの文明国と比較して、平均寿命が短いことは分かってたが、満70歳以上の人の比率までも低いことを知り、「乳幼児の死亡が多いのももちろん問題だが、成人して70歳にならないうちに、どんどん死ぬのはまことに残念だ」と感じ、筆者は調査を始めたそうだ。

「物事は机上で考えて、結論を出してはなりません。実地に、実例を集めて見なければ結論を出してはいけない。」という気持ちで、全国の長生き村と短命村を回り、実地に捉えて出てきた結論が、『一番の決めてになる要因は、若いころから、長い間、何十年というあいだ毎日続けてきた食生活にある』ことだった。

それまでは「ドブロクの飲酒量」「長時間の重労働」など、食事以外の要素が「長寿/短命」を決める要因だと、一般的には考えられていたが、著者は多くの実例を通じて、それらの要因と寿命との関連は特に見られず、『寿命の「長寿/短命」を決めるのは、食生活がもっとも大きな要因』だと結論を出している。

では、この貴重で膨大な調査結果を通じて著者が明らかにした『寿命の「長寿/命村」を決める食生活』とは何か?

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免疫とは『仲間を認識し、共生関係を構築するしくみ』

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2015/09/3588.html
<転載開始>

■免疫に関する考え方は時代とともに変化してきた

昔は、免疫は「病気(疫)から免(まぬが)れるためのしくみ」と考えらえた。牛の乳搾りなどで牛と接することによって自然に牛痘にかかった人は、その後天然痘にかからないという農民の言い伝えがあった。ジェンナーはこれを天然痘の予防に使えないかと、研究を続け、ついに天然痘ワクチンが開発され、「免疫=予防接種」という考え方が一般的になる。そしてその後、免疫は「自己と異なる非自己(異物)を認識し排除する」ためと考えられるようになる。

しかし、「食物」や「腸内細菌」などは人にとって異物でありながら排除されない。むしろ、異物でありながら積極的に体内に取り込む必要がある。そのために備わっているのが、「経口免疫寛容」と呼ばれる、異物に対して寛容(=反応が起こらず異物の存在を許す)するしくみだ。

つまり、免疫の認識機能は、次の2段階構成になっていると考えられている。
1.まず、自己と非自己(異物)を認識。
2.次に、非自己(異物)のうち、身体に必要な物に対しては寛容し、一方不用なものを排除する。

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西洋医学が有効な範囲は限られている~「細菌説」というドグマを断ち切る

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2015/09/3574.html
<転載開始>

現代は、毎年40兆円以上の医療費が費やされているにもかかわらず、国民の健康が改善している気配はなく、年間数百万人が受ける人間ドックで、まったく「異常なし」の人は7%しかいないという実に“異常”な状況だ。

その理由は何んだろうか?

その理由は、もともと近代医療(=西洋医学)では解決出来ない領域にまで手を出し、無理やり西洋医学的なアプローチで解決をしていることにあると考えている。では“近代医療では解決出来ない領域”とは何か? それは、年々患者数が増加しているアレルギーや自己免疫疾患、ガンなど、もともと身体に備わっている機能の「バランスの崩壊」「機能不全」に関わる病気がそれにあたる。それらの病気には特定の病原菌は存在しない。

もともと西洋医学が有効なのは、例えば感染症のように、ある病原菌が原因となリ発病する病気という限定された範囲でしか無い。なぜなら、『病気の原因はすべて病原菌にあり、その病原菌を殺せば病気が治る』という基本的な思考に基づき、発展してきたものが「西洋医学」だからだ。

その始まりは1880年代初頭、ルイ・パストゥールやロベルト・コッホらが唱え、西洋医学の基本的な考え方のひとつとして定着していった。その考え方は「細菌説」呼ばれる。

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食品の「乳化剤」が腸炎とメタボ招く~ここでも腸内細菌が密接に関わっている

生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2015/08/3531.html
<転載開始>

食品に添加された乳化剤は、マウスの腸内細菌叢に影響して腸炎やメタボリックシンドロームを促進する、という論文がネイチャー誌オンライン版に掲載された。

乳化剤は腸の内側を守っている粘液層を破壊するが、その乳化剤の効果は直接的に粘液を壊しているのではなく、腸内細菌に働きかけた結果として間接的に起こっているようだ。

ここでも腸内細菌の深い関わりが見て取れる。腸内細菌も体の一部、つまり「多くの多細胞生物は微生物との共生によって生きている“微生物共同体”」なのだということを再認識する。

以下、「ネイチャー誌が警告、食品の乳化剤が腸炎とメタボ招く、ここでも腸内細菌の影響を確認」リンク からの転載。

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