大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

エボラ出血熱・デング熱

史上2番目の流行規模となっているコンゴ共和国でのエボラ出血熱が隣国に拡大。死者は1300人を超え、致死率は60%超。そして今後の突然変異はどの方向に?

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/ebola-hit-uganda-june-2019/
<転載開始>
投稿日:
2019年6月13日の日本語版CNNより


CNN

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★エボラ病原体の輸入方針を正式表明 厚労省

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-18021.html
<転載開始>
産経新聞:エボラ病原体の輸入方針を正式表明 厚労省、今夏にも2019.5.30 18:27より転載します。
貼り付け開始

https://www.sankei.com/life/news/190530/lif1905300028-n1.html

 エボラウイルスの電子顕微鏡写真(米疾病対策センター提供)
 エボラウイルスの電子顕微鏡写真(米疾病対策センター提供)
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「ワクチンを受けた人だけが『エボラ熱』に」 ガーナからの叫びとエボラ偽旗作戦の結論

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11941842400.html
<転載開始>
2014-10-21 06:11:11
各自の情報は既出のものもありますが、ガーナの男性の告発と、各方面の情報に基づいた元記事の結論がわかりやすく秀逸でしたので、あらためて全文を翻訳しました。

ガーナ人男性のFacebookページも、本文中にリンクが貼ってあります。


また、イランの国営放送であるプレスTVでもこの情報が取り上げられていました。
「エボラ危機の背後で非難されるアメリカ」
[US blamed for being behind Ebola crisis]

【PressTV】http://www.presstv.ir/detail/2014/10/19/382862/us-blamed-for-inventing-ebola-crisis/




****



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感染経路不明のままシンガポールで急速に拡大しているジカ熱。患者数は3日間で100人を超える

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/zika-case-spreading-so-quickly-in-singapore/
<転載開始>

  2016/09/01  

日本をはじめ各国の保健省はシンガポールへの妊婦の渡航自粛を勧告

2016年8月31日の米国CNNより
singapore-zika-2016Why is Zika spreading so quickly in Singapore?

 

この数日、シンガポールで急速にジカウイルスが拡大しています。

8月28日に「シンガポール保健省は 28日、国内でジカウイルス感染者 41人を確認したと発表」(読売新聞)という報道があった3日後の 8月31日には、シンガポールで確認されたジカ熱患者が 100人を超えました。そのほとんどに「海外渡航歴がない」ことから、シンガポール国内での感染が拡大しているようなのです。

シンガポールは下の位置にあり、東南アジアの経済活動の中心的な国でもあり、周辺国への影響も大きいですが、今回の感染拡大は冒頭の CNN の報道タイトルにありますように、「あまりにも急速に」拡大している感じがあります。

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アメリカ本土と自治区でのジカウイルス感染者が3000人を超える。そこには妊婦537人が含まれる

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/nearly-1000-people-infected-with-zika-virus-across-usa/
<転載開始>
2016年7月2日の米国PBSより

zika-us-thousandFlorida confirms 10 new cases of Zika virus as U.S. total nears 1,000

アメリカ本土で約1000人。自治区で2000人の感染者が発生

いよいよ北半球も本格的な蚊のシーズンとなりつつありますが、アメリカでのジカウイルスの感染例が拡大しています。

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の 2016年7月1日の発表によれば、その日までのアメリカでのジカウイルス関係のデータは以下のようになっています。

・アメリカ本土でのジカウイルス感染者数 約 1,000人

・そのうちフロリダ州での感染者 246人

・アメリカ属領自治区(プエルトリコなど)の感染者数 2,026人

・妊娠している女性の感染者 246人

・ジカウイルスが原因と見られる先天性欠損症(小頭症)例 5例

そして、これから、ジカウイルス患者が拡大し続ける予兆として、この 7月1日には、1日で検出されたジカウイルス感染例の数としては最大の「 1日 10人の患者が確認された」ということが CDC から発表されています。

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アメリカが「エボラウイルス」の知的所有権を持っている

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=302845
<転載開始>
ロシアのニュースで「アメリカがエボラウイルスの知的所有権を持っている」というのがありました。これはエボラはアメリカが作った細菌兵器だということを暗に言っているわけです。こういうニュースは日本やアメリカのメディアには絶対出てこないです。情報は自ら掴みにいかなければドンドン染脳されていきます。

以下、zeraumiブログ(リンク)より引用します。

***以下引用***
フルフォード:一般のアメリカ人のほとんどは、まだ目が覚めていない現状です。9・11にしても、何かに気づいた人々はせいぜい600万人くらいだと思います。それはいろいろな情報にアクセスできるレベルの人達で、そうでなければなかなか見えてこないわけです。

山口:(日本でも)9・11の捏造を知らない人達はまだまだ大勢いるんですよ。でもインターネットのおかげで、そういう人もずい分減りましたけどね。マスコミが選択した情報だけを鵜呑みにしないで、いろいろな情報から自分で考えて選択していくべきです。
最近私はボイス・オブ・ロシアを見ているのですが、そこのニュースで「アメリカがエボラウイルスの知的所有権を持っている」というのがありました。これはエボラはアメリカが作った細菌兵器だということを暗に言っているわけです。こういうニュースは日本やアメリカのメディアには絶対出てこないですからね。やっぱり立場が違う人たちの視点からニュースを見ないと、真実も見えてこないですね。

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エボラ感染拡大防止にピンチ、2月に資金尽きる恐れ-WHO

さゆふらっとまうんどのHP ブログさんのサイトより
http://sayuflatmound.com/?p=7621
<転載開始>

  (ブルームバーグ):資金と人材の不足によって、西アフリカのエボラ出血熱流行への対応が進展を阻まれる恐れが出てきたと、世界保健機関(WHO)が明らかにした。同地域で雨季が4月に始まる前に、感染拡大を食い止めたいとしている。

WHOの事務局長補でエボラ熱対応を担当するブルース・アイルワード氏は23日、ジュネーブでの記者会見で、エボラ熱への取り組みでWHOは向こう6カ月に3億5000万ドル(約410億円)を必要とするが、9000万ドルしか確保していないと述べた。国連のエボラ熱担当特使を務めるデービッド・ナバロ氏は21日、WHOを含む機関向けのエボラ対策寄付金として新たに10億ドルを募っていると話していた。

アイルワード氏はこのままのペースでは、WHOのエボラ熱対応資金は2月半ばに底を突くと話し、感染が止まると考えられている時期は最善のシナリオでもその4-5カ月先だと付け加えた。 

原題:WHO Says Its Ebola Response Will Run Out of Money Next
Month(抜粋)

記事に関する記者への問い合わせ先:ジュネーブ Simeon Bennett ,sbennett9@bloomberg.net

記事についてのエディターへの問い合わせ先:
Chitra Somayaji 
Robert Valpuesta, David Risser ,csomayaji@bloomberg.net


上記記事のタイトルは

「WHOピンチ!エボラ感染蔓延の嘘がバレて、2月に資金尽きる恐れ」

の間違いではないでしょうか?

WHOが資金難になればエボラはなくなります。

WHOが資金を得れば、エボラが蔓延していると情報操作され、不安を煽られ、製薬会社と政治家が癒着し大量のワクチンが国内に入ってくるでしょう

医療の世界構造を知らない人は、その人殺しワクチンを「予防」と偽られて打ってしまうのです

去年9月27日のさゆふら記事で、WHOは2015年1月にはエボラ感染者が140万人になるといっています【エボラ出血熱】今後の感染者数(虐殺数の計画)をWHOとCDCが教えてくれてます

が、今感染者っているんですか?

えっ WHOが資金難だから感染者がいない?

了解です

これも、真実を紐解き、情報操作されなかった我々の勝利です!

上記画像のようなWHOの資金になる募金に寄付した人も、我々の情報拡散で最小限に抑えることができたでしょう!

祝!

このまま資金難で、エボラ蔓延偽装は消えてください!

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エボラのその後

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/721961297887626
<転載開始>

エボラのその後

ニュースによると疑いのある人も含め1万5145人になったらしいですね。西アフリカで感染者が増えているとのことですが、シエラレオネの首都フリータウンにおいて、約3週間半で5割近く増えたとか。死者数も5420人でシエラレオネは533人と突出して多いらしいです。WHOは迅速で低コストの検査手法の開発を求めたとのことで、エボラでなくても疑いがかけられたり、病院で結果を待つ間にエボラ熱に感染する恐れも指摘されているとか。

エボラが人工ウイルスだということはネット上ではよく指摘されていますが、そういう話自体は今までも何回もあったことです(エイズとか)。そして治療薬としてはすでにいくつかの候補があり効果の認められたものもあるそうですが、あまり使われている様子はなさそうですね。たとえばZMAPP、たとえば血清、たとえばアビガン、たとえば自然療法などにかなりの可能性があるそうです。そういえばアビガンに関しては中国でパクリ薬が製造されていると話題になってますね。

ま、ワタシにとってはアビガンなどはとても効くとは思えませんが、それでも富士フィルムの株価はうなぎのぼりだとか。いちおうフランスやスペイン、ノルウェー、ドイツの4か国で4人の患者に投与されたそうですが、全身対象治療の影響かもしれませんし。そういえば富士フィルムの大株主は「日本トラスティ・サービス信託銀行(株)」っていうらしいですが、もちろんこの背景は国際金融資本なんでしょうね。

そういえば別のニュースによると、エボラ出血熱のウイルスを不活化する抗体をダチョウの卵から大量精製することに、京都府立大大学院の塚本康浩教授(動物衛生学)のグループが成功したらしいですね。12月中旬には、この抗体を使用したスプレー剤が海外の空港で販売される予定だそうですが、こんな簡単に作っちゃっていいんでしょうかね。なんかうさんくさいにおいがプンプンするエボラのその後ですが、結局のところSARSなんかと同じ形になっていくんでしょうね・・・

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エボラを利用した米政府と米医薬品会社の悪事

日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51943525.html
<転載開始>
以下の2つの記事の通り、米政府と米医薬品会社がいかに極悪非道の犯罪者集団化と言うことが分かります。
リベリアに派遣された米軍兵士がやっていることは。。。亡くなったエボラ患者の汚染された病棟の後始末です。
彼らはエボラ治療のための医療施設を建設しているのではありません。エボラウイルスで汚染された病棟の中で感染者の汚物の処理をしています。そんなところに(もし)安倍総理が自衛隊を派遣することを決めたとしたなら。。。安倍総理は完全に国賊になります。そうならないことを祈ります。
いくらオバマが日本に自衛隊派遣を強要しても絶対に断わるべきです。さらに、TPP交渉がアメリカと妥結されてしまったなら。。。このような恐ろしい米グローバル企業が日本人を狙って金儲けをするのは確かです。日本人に(彼らが開発・販売している)危険な薬やワクチンを投与させるために危険なウイルスをばらなくかもしれませんね。本当に残酷で恐ろしいことが世界中で起きています。彼らは本当に人間の姿をした獣です。米軍兵士は彼らに完全に利用されています。
シエラレオネでエボラ治療にオゾンガスを使った治療法を始めた医師がいるのですが、オゾンガス治療法を許されるのは権力者のみだそうです。一般人には使用を禁止しているそうです。これも本当に酷い話です。現地ではエボラに効くと言われているナノシルバーの使用も歓迎されていません。オゾンガス治療法は非常に安価で簡単に治療ができるそうです。これらの代替治療法はエボラや他の病気の治療に非常に有効だそうです。本当にずるいですね。権力者だけが代替治療を受けられ、他のユースレスイーターには危険な薬とワクチンを投与させ人口削減を行おうとしているのですから。。。本当に彼らは身の毛がよだつような殺人集団です。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/11/confirmed-us-troops-being-infected-in-liberia-3060052.html
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エボラ出血熱、その背景

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=297341&g=131106
<転載開始>
オルタナティブ通信リンクより転載します。
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2014年6月、オバマ大統領は「予防接種を装ったCIAの活動を停止する」と公表した。

予防接種が、情報工作・機密工作=隠密活動に使われてきた事を、大統領本人が認めたことになる。

米国は自国の意のままにならない場合、予防接種等を行う国連機関への資金提供を停止し兵糧攻め活動を行い、圧力を加え続け、

結果的に国連を舞台に、「予防接種を装った米国政府の隠密活動=ウィルス・細菌兵器の人体実験・医学調査が行われてきた」。

エボラ出血熱の被害が拡大する中、アメリカ政府自身がウィルス・細菌兵器の製造と人体実験を繰り返してきた事を認めた、アメリカ合衆国大統領・本人の発言を想起する必要が出てきている。

1969年7月1日、第91回・米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録p129。

「国防総省予算に関し、生物兵器についての研究予算を今後5~10年間で1000万ドル必要とする。その中心は兵器用の感染性微生物の開発であり、免疫系の機能を破壊するものである。」

免疫系の機能を破壊、これはエイズ・ウィルスが生物兵器として開発された明確な証拠である。


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