大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

未来の子どもたちのために

胎児からの伝言 その1

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai1.html
<転載開始>

胎児からの伝言 その1
(赤ちゃんの進化と発達障害)


私は胎児です

私は、小さな小さな赤ちゃんです。
「私の声が聞こえますか?」
聞こえるわけないですよね。
だって私はお母さんのおなかの中にいるんですもの。

多くの人たちは、私のことを胎児と呼んでいます。
私は、発生してからようやく3ヶ月経過した赤ちゃんです。
最近お母さんは、私が誕生したことを感じ取っています。
体調が変わってきたからです。
日本では「つわり」と呼んでいます。
多くのお母さんが妊娠3ヶ月ぐらいから体験するようですね。

これは、赤ちゃんに栄養を与えながら、
赤ちゃんの排泄物に当たるものを処理しているからです。
お母さんは2人分の命を守っているのです。



私たち人間は、地球に生命が誕生してから約40億年かけて進化したとされています。

生命の誕生は海の中で、最初は魚の仲間だったといわれています。
そういえば発生3週間目ごろは、身体に尾ひれか尻尾のようなものが存在していました。
(胎児の発達段階図)
不思議なことに尻尾のようなものは自然に消えていきました。
オタマジャクシのしっぽが、自然に消えるのと同じと考えてください。

尻尾が消えると同時にひれのようなものが急に発達し始めて、
手が出て、足が出て人間に近い形になるのが、
妊娠3ヶ月目ぐらいです。

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胎児からの伝言 その2

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai2.html
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胎児からの伝言 その2
(私たちの男女の発育)


私は胎児です

私は、女の子でした。
胎児が女性になるか男性になるかは、卵子と精子が合体するときに決まります。
合体のことを受精といいます。
卵子と精子の細胞の中に染色体があり、この中に性を決める部分があるんです。

この性を決める染色体には、X染色体とY染色体と呼ばれる2種類があります。
卵子はX染色体しか持っていませんが、
精子にはX染色体を持っているタイプと、
Y染色体を持っているタイプの2種類が存在します。

もし、卵子がX染色体タイプの精子と受精した場合、
卵子のX染色体との合体なので、
性染色体は「XX」となり赤ちゃんは女性として生まれます。


一方、卵子がY染色体と受精した場合、
性染色体は「XY」となり、
この場合赤ちゃんは男性として生まれてきます。




私たちが男性か女性かは、こうして決まるんです。
さあ、私はお母さんのおなかの中で大きくなっていきますが、
男女の成長過程は少しだけ違うところがあります。
私は女性なので、お母さんの女性ホルモンの影響を受けて女性として成長します。
ところが、胎児が男性の場合、女性ホルモンだけでは男の赤ちゃんになれないのです。

男性としての特徴には、身体の外形と脳の構造的なものに、違いが必要なのです。

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胎児からの伝言その3

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai3.html
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胎児からの伝言その3
(継世代に伝わる障害影響物質の環境ホルモン)


私は胎児です

ここまでのおしゃべりでお母さんにしてほしいことがわかっていただけたでしょうね。
私が受精してから赤ちゃんとしてこの世界に生まれるまでには、
お母さんの羊水の中で、さまざまな機能の発達や発育が行われます。

それもこれもお母さんの血液に乗って、
栄養がへその緒から私に補給してくれるからなのです。
おいしいバランスの良い栄養の数々が私の身体に入り、
大きく元気に丈夫に育つはずです。

でも近頃、私がほしくないものも時々きます。
それは環境ホルモンや、有害物質です。
お母さんが栄養をくれるへその緒から少しずつですが私に送られてくるのです。

環境ホルモンといわれる化学物質の中で、
1番怖いのがダイオキシンです。2番目に怖いのがPCBです。
もしかするとこの環境ホルモンで生まれた後に、
アトピー性疾患にならなければいいなと今から思っています。
そして私がもっと心配なことは、ダイオキシンやPCBは、
水に溶けにくく、脂に溶けやすいから、
私は仕方なしに、私の身体にためておかなければなりません。

昔、お母さんやおばあちゃんたちが何かあると
「隔世遺伝だよ」と言っていました。
隔世遺伝といわれるメカニズムは
継世代伝達のこんな仕組みだったのですね。

お母さんは、おばあちゃんから栄養と一緒に、
ダイオキシンやPCBを預かってきました。
お母さんは私を生めるようになるまでに、
環境ホルモンや化学物質を身体に追加してためていました。
私はおばあちゃんから受け継いだ環境ホルモンと、
お母さんが後からためた環境ホルモンを両方ともに引き受けなくてはなりません。

そして、赤ちゃんとして生まれてから後に、
私も環境ホルモンを追加して行かなければなりません。
こうしてためておく環境ホルモンは、
いつの日か私にできた赤ちゃんに持たせなければならないことが、
今から心配です。

でも私は、お母さんになるまでには、
身体の中を綺麗に掃除(解毒)して赤ちゃんを産む準備をします。
だって、そうしてあげなければ、
私が産む赤ちゃんは、
元気で健康な五体満足の赤ちゃんで産まれることができない
可能性があるからです。

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胎児からの伝言その4

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai4.html
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胎児からの伝言その4
(継世代に伝わる障害影響物質の環境ホルモン)


私は胎児です

ここで、お兄さんに環境ホルモンを少し説明してもらいます。

環境ホルモンは、人間の内分泌であるホルモンの働きを撹乱する物質です。
私たちの身体の中で、ホルモンの働きは、一般的に次の五段階です。



① ホルモンの合成
ホルモンは体の中で作られる。これを生合成と呼びます。

② ホルモンの貯蔵
体の中で作られたホルモンは、いったん貯蔵され、必要に応じて放出されるものもある。

③ ホルモンの移動
ホルモンは血液中に分泌され、血液によって目的とする場所まで運ばれる。

④ ホルモンの受け皿
ホルモンは、どこでも働くわけではない。
目的とする場所に、標的細胞という受け皿が存在する。
これをレセプターと呼んでいる。
よく、カギと鍵穴の関係と説明される。
ホルモンはレセプターと結合して、初めて目的とされる作用が発揮される。

⑤ ホルモンの消失
ホルモンは、目的とする役割を終えると、自然に消失する仕組みになっている。
もし、消失がなければ、ホルモン作用が不必要に続いてしまう。
環境ホルモンと呼ばれる物質は、こうしたホルモンの働きのどこかに作用して、
正常なホルモンの働きを撹乱してしまうのである。

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胎児からの伝言 その5

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai5.html
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胎児からの伝言 その5
(「苦しいよぉ、苦しいよぉ」)


私は胎児です
一部の研究者や科学者は、
「環境ホルモンは、特に問題ない」と発言しています。


しかし、問題ないとの発言を信じたお母さんのおなかの中の胎児は、
いつでも犠牲になったままなのです。

だから私たち胎児は勇気を出して叫びます。
「私たちを痛めつけるのを、やめてください」

世界の研究者によって、
環境ホルモンの問題が指摘されたのは、性の発達障害に関してでした。
「自然界の動物に、オスの雌化が起きている」という指摘です。

そんな指摘に日本の学者たちは「よくわからない」という反応が圧倒的でした。

環境ホルモンの問題を取り上げたのは、一部の学者だけでした。
そして日本の結論は、
「危険が証明されていないから、あまり問題はなし」として、
歴史展開をしてきています。

現在、環境ホルモンは、免疫の混乱や知能の発達障害の問題として指摘されていますが、
日本では「よくわからない」という考えが主流です。
なぜなのか?もしかすると日本では、
合成化学物質を研究開発する立場の人が多いのかもしれませんね。

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■ 日本の伝統文化に学ぶ「子育て術」 ■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20kosodate-1.html
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昔からの日本の衣食住に目を向ける


《日本の気候には日本家屋が向いている》

「人は土から生まれ、土から出来たものを食べ、土に帰る」
土は人間にとって大切な存在です。
人間は土と離れては生きていけません。
ところが都会では、
コンクリートで作った密閉された建物の中に住み、
アスファルトの道路を歩き、
土との距離をどんどんあけつつあります。

しかし、日本の風土に最適な家屋は、
「呼吸する家」なのです。

「呼吸する家」とは、縁の下があり、土塀があり、
瓦屋根の古くからある日本家屋で、
いまの建築より「縦
(たて)
の風」が通りやすくなっています。
つまり、縁の下にある土から床、畳、天井、
屋根裏、屋根の隙間という順に、
空気が下から上に縦に循環するように作られています。

空気がよく通るので、カビ臭さも、薬品臭さもありません。
もちろん建材にも注意が払われ、
有害化学物質が問題になるようなシックハウス症候群とは無縁で、
とても快適な家です。
これが昔ながらの伝統的日本建築の
「呼吸する家」なのです。

日本人の多くがそうした日本家屋に住んでいた時代は、
梅雨時にカビが生えたりもしましたが、空気の通りが良いので、
梅雨時を除けばカビが生えることはありませんでした。

ところが冷暖房の効いたコンクリートの建物の中では、
12月から4月の間がカビのピークになっています。
部屋が密閉されているためカビは死滅することなく、
一年中家の中に巣食っています。

そうした家屋の中では、防菌、防カビグッズを使ってしまいます。
これらも経皮吸収毒性をもつ化学物質で、
菌やカビも死滅すると共に人体にも多大な影響を及ぼします。

「家ダニがなぜ増えたか」

昔の家は、冬場に部屋全体を温めるような暖房をしないので、
ダニは冬の間に皆、死にました。
毎年、冬に死に、春先に増え、また冬に死ぬを繰り返していました。
死んだダニをいっせいに掃除するのが、
暮れの大掃除でした。
ところがいまは、冷暖房、特に暖房が行き届き
マンションなど密閉性の高い状態なので、
人間は暖かくて喜んでいますが、
もっと喜んでいるのはダニです。
死なずに一年中生きていられるからです。

冷暖房や住環境で、ダニを一年中生かしている一方で、
ダニ退治のために有害化学物質が含まれた
防ダニ剤を使うのは、密閉した部屋で農薬を蒔いているようなものです。

説明書に、
皮膚に付着した場合すぐに洗う。
目の入ったらすぐに医者に行く。
使用時に換気をよくする。
子どもの手の届かないところにおく。
などなど

こうした危険注意事項が記されている場合
子どもに対する危険だけでなく
人間に対する危険な物質が使用されていることを知っておくべきでしょう。


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■ 有害化学物質の継世代毒性 ■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20keisedai%20dokusei-1.html
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有害化学物質は何世代にも受け継がれる


《経皮吸収毒性の知られざる恐ろしさ》

「いまや、人間という人間は、母の胎内に宿ったときから年老いて死ぬまで、
おそろしい化学薬品の呪縛のもとにある・・「中略」・・子どもでも大人でも、
ほとんどの人間の体のなかに化学薬品が蓄積されている。
母親の乳のなかに、そしておそらく、
まだ生れ落ちない子どもの組織の中に化学薬品が入っている」

これは『沈黙の春』の一節です。
著者のレイチェル・カーソンは、
これから生まれてこようとする胎児のときから、
すでに有害化学物質の影響を受け始めていることにも、
警鐘
(けいしょう)
を鳴らしていました。

カーソンが指摘しているように、まさにそれが、
「経皮吸収毒性」のもうひとつの側面なのです。
胎児が受継いだ毒性は、生まれてからも減少することなく、
生育過程で新たな有害化学物質を追加し、
蓄えながら成長してゆきます。
そして子どもを妊娠したとき体内の毒性を胎児に引き継ぐのです。
何世代にもわたって伝承され続けてゆく
「継世代毒性
(けいせだいどくせい)
」の恐ろしさです。

母親には異常が出なくても、
もし胎児が毒性のある有害化学物質を母親から受け取ってしまったとき、
胎児に決定的な悪影響を与えてしまうことがあるということなのです。


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■有害化学物質で子どもへのダメージ2■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20kodomono%20dameiji-2.html
<転載開始>
病気に強くなる機会を奪われる子どもたち


《親が子どもの葬式を出す時代に入った》

終戦直後の平均寿命は、男性50歳、女性53歳でした。
現在は、男性が78歳、女性が85歳です。

この平均寿命について子どもたちを取り巻く環境は、
0歳~5歳児までの死因を見てみると
50年前は、下痢腸炎で、現在は事故死です。
50年前は下痢腸炎で死亡する子どもが大勢いました。
なかでも疫痢
(えきり)は別名「疾風(はやて)
」といい、
夕方まで元気だった子どもが、
翌朝には死んでいるというほどのものでした。

また、60年前の15歳~30歳代の
死因のトップは肺結核でした。
現在の死因のトップは自殺です。
60年前の結核は、今のガン以上に恐ろしい病気でしたが、
現在病気以上に恐ろしいのは若者の自殺です。

こうしてみてくると、乳幼児も若者も
病気で死ななくなっているのがわかります。
かつての不治の病が不治の病でなくなったため、
平均寿命が延びるのは当然なのです。

しかし、環境汚染や経皮吸収毒性など新たな問題が生じてきた現在、
事情は少し異なるようになりました。

元農水省の官僚だった西丸震哉
(にしまるしんや)
さんは
早くから環境汚染による
悲観的な未来予想を唱えていました。

1990年に出版した「41歳寿命説」のなかで、
「昭和34年を短命化元年と名づけ、それ以降に生まれた人は
「有害化学物質や食品添加物のおかげで寿命が短くなる」
と指摘していました。
これは「経皮吸収毒性」の時代が来ることを予測し、
警告していたのです。

出版当時はベストセラーになったものの、
その後著者の提唱した憂いは忘れられてきますが、
近年それが現実化してきました。
0歳から65歳までの人の亡くなる男性の数が、
65歳以上の男性が亡くなる数を上回ってきたのです。

これは何を意味するかといえば、70~90歳の男親たちが、
50~60歳の息子の葬式を出す時代に入ったということなのです。
遠からず、その状況は女性にも及んでくることになるでしょう。


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■有害化学物質の子どもへのダメージ1■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20kodomono%20dameiji-1.html
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子どもの体と大人の体はここが違う


《子どもの成長は右肩上がりではない》

子どもたちの体が大人と違うのは、子どもたちが成長期にあることです。
しかし、子どもの成長ぶりは、単純に右肩上がりで育つわけではなく、
それぞれの部位によって、発育の速度に違いがあります。
こうした違いに注意を払って、成長をサポートすることが必要です。

たとえば、生まれたときの赤ちゃんの脳は400g前後で、
大人の脳の1/3程度でしかありません。
身長は50cm前後、体重は3kg程ですが、
一歳までに、身長は75cm、体重が9kgと
猛スピードで成長します。

その後、身長や体重の発育速度は徐々に弱まり、
思春期に入ってから再び身長や体重が増えるという
二段階の成長をたどります。

しかし、眼に見えない臓器は、
身長や体重とは違った成長過程をたどります。


《脳は五~九歳、免疫は七歳~十三歳が発育盛り》

経皮吸収毒性の影響が、
子どもたちの成長過程でいちばん問題なのは、
脳とリンパ組織の発育への影響です。

脳は5~9歳で、ほとんど大人と同じ程度にまで発育します。
この時期は、脳の著しい発育過程ですから、
有害化学物質が入ってしまうと、
脳の正常な発育に甚大な悪影響を及ぼす危険性があります。

また、リンパ組織は7~13歳くらいまでの成長率が最も高く、
この時期に免疫機能がほぼ完成するので、
この時に有害化学物質に発育を阻害されると、
リンパ組織が正常に形成されず、
免疫力が不十分のまま大人になってしまいます。


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■経皮吸収の毒性から身を守るために■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20keihidokukara%20mamorutameni.html
<転載開始>
知らずに生活していると
怖い日用品などに含まれる有害化学物質



《身の回りの日用品を確認してみよう》

人の脳細胞や体内細胞・体内機能やお肌の天敵ともいえる
合成界面活性剤や溶解剤が現在の社会生活のなかで、
石油由来の化学成分・・・・

台所用洗剤、洗濯用洗剤、柔軟仕上げ剤のほか、
シャンプーやリンス、化粧品などの日用品の成分に混ぜて使われているのは、
殺菌作用、洗浄作用、泡立ち効果、乳化作用などの効果が強く、
石油から採取できる人工成分のため
安価で大きな利益が確保できるからなのです。

しかし、効果が強いということは、人の機能にも影響が強く、
特に皮膚へのダメージも強いということです。
そして、水道水に含まれる塩素と結びつくと、
環境ホルモンで悪名の高い「
ダイオキシン」を発生させるとも言われています。

それほど危険な合成界面活性剤が、私たちの身の回りで
ごく当たり前のように使われています。
こうした合成界面活性剤は、「皮膚バリアー」を壊し、
皮下組織に侵入し、合成界面活性剤自身の毒性をはじめ、
他の有害物質を皮下組織に侵入しやすくする手助けをします。
経皮吸収毒性から身を守るには日用品に配合されている成分を確認し、
有害性の高い物質や成分を含まない製品を
使うように心がけることです。

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