大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

経皮毒

【合成界面活性剤の恐ろしさ】”洗剤”が作りだす”アトピー” ”癌”!!シャンプー、リンス、化粧品・・

愛詩tel by shigさんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/ae128becda050c7de9f20eb40aa86d7a
<転載開始>
もっと知りたい経皮吸収の毒より

長文なので一部引用
ぜひ引用先の全文に目を通していただきたい
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20hihukarakaradani%202.html

合成界面活性剤や溶解材は
汚れ落ちの良い家庭用洗剤や浸透力の強い化粧品に多用されています。
皮膚バリヤーの役目である皮脂膜を溶かし
有害化学物質の体内侵入をしやすくするのです。

もともと、ケガや病気のときに薬の成分を、
皮膚から素早く体内に浸透させるため、
研究、開発がされたものでした。
医療現場で緊急処置として
一時的に許容範囲内で使用されていたのですが、
いつの間にか食品の添加物やシャンプー、リンス、化粧品などに
広く使われるようになってしまいました。

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経皮毒は食べ物以上に有害

強健ラボさんのサイトより
http://maron49.com/11273
<転載開始>

経気道吸収について

 

過去記事ですが、ある小学校の先生が、古い木造の学校ではアレルギー症状が起こらず、コンクリート造りの学校ではアレルギー症状が出てしまうため、古い木造作りの小学校ばかりを転勤希望されていたというお話をしました。↓

 

建物が変わるだけで、言わば空気が変わるだけで、そこまで体調に変化がでるものなのでしょうか?

吸い込んで体内吸収することを「経気道吸収」といいます。

実は、吸入による毒の吸収は、食べ物毒より恐ろしく顕著に症状が現れる可能性が高いのです。

電子蚊取り器、衣類の防虫剤、乾燥剤、除湿剤、芳香剤、消臭剤、壁紙(クロス)、家屋の塗料、などなど、濃度や有害性の低い化学物質を使っていたとしても、「吸入ルート」によって肺に入った化学物質は、心臓を経て直接血管に入り循環し体内に吸収されますから、想像以上に影響力が高いのです。

吸い込んだ有害化学成分は肝臓での初期通過のろ過作業が行われず、呼吸経路からそのまま血液に流れ込むことになります。

ダイオキシン、シックハウス、などの危険性も併せて呼吸からの毒素吸入は、大きな危険性を秘めているといえます。

 

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発がん物質入りシャンプーワーストはノエビア、コーセー、カネボウ…中小のナチュラル系に要注意 

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/11d63bd328097658bc6ffb90f767b83f
<転載開始>
2016年01月17日 10時45分52秒 | 健康

発がん物質入りシャンプーワーストはノエビア、コーセー、カネボウ…中小のナチュラル系に要注意 大手は資生堂『ツバキ』だけ

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■ 日本の伝統文化に学ぶ「子育て術」 ■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20kosodate-1.html
<転載開始>
昔からの日本の衣食住に目を向ける


《日本の気候には日本家屋が向いている》

「人は土から生まれ、土から出来たものを食べ、土に帰る」
土は人間にとって大切な存在です。
人間は土と離れては生きていけません。
ところが都会では、
コンクリートで作った密閉された建物の中に住み、
アスファルトの道路を歩き、
土との距離をどんどんあけつつあります。

しかし、日本の風土に最適な家屋は、
「呼吸する家」なのです。

「呼吸する家」とは、縁の下があり、土塀があり、
瓦屋根の古くからある日本家屋で、
いまの建築より「縦
(たて)
の風」が通りやすくなっています。
つまり、縁の下にある土から床、畳、天井、
屋根裏、屋根の隙間という順に、
空気が下から上に縦に循環するように作られています。

空気がよく通るので、カビ臭さも、薬品臭さもありません。
もちろん建材にも注意が払われ、
有害化学物質が問題になるようなシックハウス症候群とは無縁で、
とても快適な家です。
これが昔ながらの伝統的日本建築の
「呼吸する家」なのです。

日本人の多くがそうした日本家屋に住んでいた時代は、
梅雨時にカビが生えたりもしましたが、空気の通りが良いので、
梅雨時を除けばカビが生えることはありませんでした。

ところが冷暖房の効いたコンクリートの建物の中では、
12月から4月の間がカビのピークになっています。
部屋が密閉されているためカビは死滅することなく、
一年中家の中に巣食っています。

そうした家屋の中では、防菌、防カビグッズを使ってしまいます。
これらも経皮吸収毒性をもつ化学物質で、
菌やカビも死滅すると共に人体にも多大な影響を及ぼします。

「家ダニがなぜ増えたか」

昔の家は、冬場に部屋全体を温めるような暖房をしないので、
ダニは冬の間に皆、死にました。
毎年、冬に死に、春先に増え、また冬に死ぬを繰り返していました。
死んだダニをいっせいに掃除するのが、
暮れの大掃除でした。
ところがいまは、冷暖房、特に暖房が行き届き
マンションなど密閉性の高い状態なので、
人間は暖かくて喜んでいますが、
もっと喜んでいるのはダニです。
死なずに一年中生きていられるからです。

冷暖房や住環境で、ダニを一年中生かしている一方で、
ダニ退治のために有害化学物質が含まれた
防ダニ剤を使うのは、密閉した部屋で農薬を蒔いているようなものです。

説明書に、
皮膚に付着した場合すぐに洗う。
目の入ったらすぐに医者に行く。
使用時に換気をよくする。
子どもの手の届かないところにおく。
などなど

こうした危険注意事項が記されている場合
子どもに対する危険だけでなく
人間に対する危険な物質が使用されていることを知っておくべきでしょう。


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■ 有害化学物質の継世代毒性 ■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20keisedai%20dokusei-1.html
<転載開始>
有害化学物質は何世代にも受け継がれる


《経皮吸収毒性の知られざる恐ろしさ》

「いまや、人間という人間は、母の胎内に宿ったときから年老いて死ぬまで、
おそろしい化学薬品の呪縛のもとにある・・「中略」・・子どもでも大人でも、
ほとんどの人間の体のなかに化学薬品が蓄積されている。
母親の乳のなかに、そしておそらく、
まだ生れ落ちない子どもの組織の中に化学薬品が入っている」

これは『沈黙の春』の一節です。
著者のレイチェル・カーソンは、
これから生まれてこようとする胎児のときから、
すでに有害化学物質の影響を受け始めていることにも、
警鐘
(けいしょう)
を鳴らしていました。

カーソンが指摘しているように、まさにそれが、
「経皮吸収毒性」のもうひとつの側面なのです。
胎児が受継いだ毒性は、生まれてからも減少することなく、
生育過程で新たな有害化学物質を追加し、
蓄えながら成長してゆきます。
そして子どもを妊娠したとき体内の毒性を胎児に引き継ぐのです。
何世代にもわたって伝承され続けてゆく
「継世代毒性
(けいせだいどくせい)
」の恐ろしさです。

母親には異常が出なくても、
もし胎児が毒性のある有害化学物質を母親から受け取ってしまったとき、
胎児に決定的な悪影響を与えてしまうことがあるということなのです。


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■有害化学物質で子どもへのダメージ2■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20kodomono%20dameiji-2.html
<転載開始>
病気に強くなる機会を奪われる子どもたち


《親が子どもの葬式を出す時代に入った》

終戦直後の平均寿命は、男性50歳、女性53歳でした。
現在は、男性が78歳、女性が85歳です。

この平均寿命について子どもたちを取り巻く環境は、
0歳~5歳児までの死因を見てみると
50年前は、下痢腸炎で、現在は事故死です。
50年前は下痢腸炎で死亡する子どもが大勢いました。
なかでも疫痢
(えきり)は別名「疾風(はやて)
」といい、
夕方まで元気だった子どもが、
翌朝には死んでいるというほどのものでした。

また、60年前の15歳~30歳代の
死因のトップは肺結核でした。
現在の死因のトップは自殺です。
60年前の結核は、今のガン以上に恐ろしい病気でしたが、
現在病気以上に恐ろしいのは若者の自殺です。

こうしてみてくると、乳幼児も若者も
病気で死ななくなっているのがわかります。
かつての不治の病が不治の病でなくなったため、
平均寿命が延びるのは当然なのです。

しかし、環境汚染や経皮吸収毒性など新たな問題が生じてきた現在、
事情は少し異なるようになりました。

元農水省の官僚だった西丸震哉
(にしまるしんや)
さんは
早くから環境汚染による
悲観的な未来予想を唱えていました。

1990年に出版した「41歳寿命説」のなかで、
「昭和34年を短命化元年と名づけ、それ以降に生まれた人は
「有害化学物質や食品添加物のおかげで寿命が短くなる」
と指摘していました。
これは「経皮吸収毒性」の時代が来ることを予測し、
警告していたのです。

出版当時はベストセラーになったものの、
その後著者の提唱した憂いは忘れられてきますが、
近年それが現実化してきました。
0歳から65歳までの人の亡くなる男性の数が、
65歳以上の男性が亡くなる数を上回ってきたのです。

これは何を意味するかといえば、70~90歳の男親たちが、
50~60歳の息子の葬式を出す時代に入ったということなのです。
遠からず、その状況は女性にも及んでくることになるでしょう。


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■有害化学物質の子どもへのダメージ1■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20kodomono%20dameiji-1.html
<転載開始>
子どもの体と大人の体はここが違う


《子どもの成長は右肩上がりではない》

子どもたちの体が大人と違うのは、子どもたちが成長期にあることです。
しかし、子どもの成長ぶりは、単純に右肩上がりで育つわけではなく、
それぞれの部位によって、発育の速度に違いがあります。
こうした違いに注意を払って、成長をサポートすることが必要です。

たとえば、生まれたときの赤ちゃんの脳は400g前後で、
大人の脳の1/3程度でしかありません。
身長は50cm前後、体重は3kg程ですが、
一歳までに、身長は75cm、体重が9kgと
猛スピードで成長します。

その後、身長や体重の発育速度は徐々に弱まり、
思春期に入ってから再び身長や体重が増えるという
二段階の成長をたどります。

しかし、眼に見えない臓器は、
身長や体重とは違った成長過程をたどります。


《脳は五~九歳、免疫は七歳~十三歳が発育盛り》

経皮吸収毒性の影響が、
子どもたちの成長過程でいちばん問題なのは、
脳とリンパ組織の発育への影響です。

脳は5~9歳で、ほとんど大人と同じ程度にまで発育します。
この時期は、脳の著しい発育過程ですから、
有害化学物質が入ってしまうと、
脳の正常な発育に甚大な悪影響を及ぼす危険性があります。

また、リンパ組織は7~13歳くらいまでの成長率が最も高く、
この時期に免疫機能がほぼ完成するので、
この時に有害化学物質に発育を阻害されると、
リンパ組織が正常に形成されず、
免疫力が不十分のまま大人になってしまいます。


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■経皮吸収の毒性から身を守るために■

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20keihidokukara%20mamorutameni.html
<転載開始>
知らずに生活していると
怖い日用品などに含まれる有害化学物質



《身の回りの日用品を確認してみよう》

人の脳細胞や体内細胞・体内機能やお肌の天敵ともいえる
合成界面活性剤や溶解剤が現在の社会生活のなかで、
石油由来の化学成分・・・・

台所用洗剤、洗濯用洗剤、柔軟仕上げ剤のほか、
シャンプーやリンス、化粧品などの日用品の成分に混ぜて使われているのは、
殺菌作用、洗浄作用、泡立ち効果、乳化作用などの効果が強く、
石油から採取できる人工成分のため
安価で大きな利益が確保できるからなのです。

しかし、効果が強いということは、人の機能にも影響が強く、
特に皮膚へのダメージも強いということです。
そして、水道水に含まれる塩素と結びつくと、
環境ホルモンで悪名の高い「
ダイオキシン」を発生させるとも言われています。

それほど危険な合成界面活性剤が、私たちの身の回りで
ごく当たり前のように使われています。
こうした合成界面活性剤は、「皮膚バリアー」を壊し、
皮下組織に侵入し、合成界面活性剤自身の毒性をはじめ、
他の有害物質を皮下組織に侵入しやすくする手助けをします。
経皮吸収毒性から身を守るには日用品に配合されている成分を確認し、
有害性の高い物質や成分を含まない製品を
使うように心がけることです。

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皮膚から身体に入る経皮吸収の毒 その2

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20hihukarakaradani%202.html
<転載開始>
《悪玉菌から身を守る常在菌まで洗い落とす合成化学物質》

例えば、手をよく洗うと清潔を保てそうですが、ここにも落とし穴があります。
合成界面活性剤入りのボディーシャンプーやハンドソープなどで
手を洗いすぎると、皮膚の表面にある「常在菌
(じょうざいきん)」という
自己洗浄能力を持つ菌まで洗い落としてしまい、
肌がかさかさになったり、皮膚炎を誘発する可能性が高まります。

もともと人の皮膚の表面には「皮脂膜」という
脂分で出来た膜があり、10~15種類くらいの常在菌が存在します。
この常在菌を含む体脂は、皮膚を弱酸性に保つ働きを持ち、
黄色ブドウ菌などの有害な細菌が、皮膚から侵入するのを防ぎます。

身体を守る常在菌まで、合成界面活性剤入りの
ボディーシャンプーやハンドソープなどで洗い落としてしまっては、
本来、人に備わっている防御機能まで弱めてしまいます。

皮膚は、汗をかき体温を調整する機能や、
体から水分の蒸発を防ぐ機能や、
外部の侵入物から内部組織を保護する機能などを、持ち合わせています。
その皮膚は、表面から順に「表皮」、
血管や神経のある「真皮
(しんぴ)
」、
おもに脂肪の「皮下組織」の三層構造になっています。


皮膚の総面積は、大人の男性で
約1.8平方メートルたたみ一枚分に相当します。
表皮の厚さは0.06~0.2ミリで、
表皮と真皮をあわせた厚さは1.5~4ミリです。
皮下組織を含めた皮膚の総重量は
約9キロで体重の14~16%で、
皮膚内を流れる血流は、
体全体を循環する血液の三分の一を占めます。

面積も重量も人体の組織として最も大きい皮膚は、
皮膚自体で絶えず新陳代謝を繰り返し、
生命保持に不可欠な器官としての役割を果たしています。


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皮膚から身体に入る経皮吸収の毒 その1

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/siritai%20keihidoku%20hihukarakaradani%201.html
<転載開始>
有害化学物質はこうして生まれた


《石油から生まれた有害な合成化学物質》

私たちの身のまわりは、合成化学物質を含むプラスチック、合成洗剤、
家庭用洗剤、化粧品などの日用品があふれています。

合成化学物質とは、科学的に分子構造を組み替えて合成したもので、
自然界にはない物質です。

きっかけは、1920年代アメリカで石油精製の時に出る廃ガスから
イソプロピルアルコールという合成化学物質が
つくられるようになったことでした。

合成化学物質は、安価で使いやすく、使い捨てに向いていたため、
またたく間に、時代の寵児になりました。
そして、合成化学物質で出来た日用品は、どんどん増え続け、
21世紀には、2800万種類を数えるまでになりました。

しかし恐ろしいことには、そうして作り続けられて市場にあふれだした
日用品の主成分となる合成化学物質の中に、
有害化学物質が含まれていたのです。

しかし、されを危険視する人の声も、黙殺されてきました。

たしかに合成化学物質の全てが
「有害で人体に悪影響を及ぼす」といったわけではありません。
少量なら体内に吸収されても、
すぐに影響は出ないでしょう。
しかし、長年使用し続けて体内に蓄積された場合、
病気を引き起こす主な原因となって影響していることはたしかです。

いま現在、有害性が科学的に証明されていないからといって、
安全だという保証はどこにもありません。


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