大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

geneumiのブログ

日々の雑感

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12318683300.html
<転載開始>

スマホ持たない暦1年になるが、やはり電話ができないと困ることもありガラケーにするかどうか迷う所。

 

明日から5日ほど、パソコンからも遠ざかる。

宇宙旅行社のMさん直々の招聘で国内某所への旅。

 

日本各地の自然を巡る旅はできるだけトライしたいが、レンタカーにせよ鉄道にせよバカにならないお金がかかる。

夏場なら野宿という手もあるが・・・。

寄る年並、さすがにワイルドな旅にも限界を感じる今日この頃・・・。

それでも行きたい所はまだまだあって、いずれはその何処かで家庭菜園に毛の生えた暮らしをしたいと願っている。

 

当ブログ管理者は農業の専門家ではないし、ある程度様子が分かるのは熱帯農業。

日本の農業はド素人である。

 

もちろん、手がけるとすれば完全放置型。

水やりも草取りも最小限か、ほとんどしない。

日本でも実践されている方は多く、できない話ではない。

と、言うか、ほとんどそうなったほうが世のため、人のため、そして自然のためである。

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もう一枚の投票用紙

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12318347210.html
<転載開始>

ディープステイトって何?

 

なんであれ、それが世界の行く末に大きな影響力を持つなら、一般市民、その他大勢はいてもいなくても同じこと。

と、短絡はできないが、どうやら21世紀の今日もこの影響下で物事が動いている。

 

ディープステイトにもいくつかの流れがあって、敵対しているのか、協調しているのか、どちららでもないのか?

ただ、その頭領格はおそらく人間ではなく霊体であろう。

それが以前はレプや宇宙人も入り交じっていたが、そいつらは既に滅びた。

 

なぜ、滅びたと言えるのか?

同時に金融偽油ダ屋勢力が急速に衰退したからである。

(ま、残党が最後の悪あがきをしているが・・・)

 

ところで、やっとのこと、日本にも政変が起ころうとしている。

何はともあれ、お目でたい。

と、言いたい所だが、やはり、ここにもディープステイトの見えざる手。

ま、それならそれでいいんじゃないの?

 

なぜ、いいのか?

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種子法

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12317710578.html
<転載開始>

戦後、GHQのご指導のもと、日本麻の栽培が禁止。

これによって、数千年続いた庶民の麻文化の相当部分が途絶えた。

日本人は衣食住、すべてに麻を用いてきたし、祭祀でも麻が重用された。

結果、総じて、日本人の免疫系が脆弱になった。

 

次いで、日本古来の伝統野菜が西欧種に塗り替えられる。

これは種を供給する種苗会社がJAと一緒になってご推奨。

農家は乗り遅れまいと懸命になる。

早い話、農家が独自に種取りをして、翌年も、その翌年も伝統野菜を作り続けないようにした。

 

その結果、現在の野菜、根菜類の90%が種苗会社の種。

そして、その多くは一代限りのハイブリッド。

 

と、いいつつつも、地方には根強く伝統野菜が残る。

どこへ行っても同じ野菜ではない、伝統野菜のほうが遥かにブランド性が高い。

JAとは別に伝統野菜を作り続ける農家の生産指数が、この90%に含まれているかどうか定かでない。

 

パーマカルチャーの知識を携えて新たに参入する農家は、今さらどこにでもある品種(ハイブリッド)をつくっても競争出来ない。

で、あれば、種取りをして、地方地方の特性豊かな作物をつくったほうが面白いし、市場性も高い。

 

欧米型の物量優先農業は流通都合上、好まれるが、生産者にも消費者にもメリットは少ない。

早い話、イオンとかヨーカ堂のための生産方式。

つまり、都市圏やその郊外型市場向け農業。

 

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脈々と

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12317199245.html
<転載開始>

宇宙は脈動。

では、人間は?

 

人間も脈動。

脈が止まったらあの世行き。

みな心の臓の脈動で生きている。

 

 

家の中には人間やペットや勝手に住みついた昆虫や、どんなに除菌しても絶滅しない微生物の脈動がある。

 

生き物がいない家には脈動がない。

途端に、家は生気を失って、見る見る朽ちる。

脈動は生命に特化した話ではないからである。

 

どんな立派な建造物も基本は同じ。

人間は脈動の主(あるじ)である。

 

無意識に家族の脈動を感じ、隣室にいても、離れていても、気配を感じ安心する。

しかし、時に、その脈動が途切れたり、不協和音を奏でたり。

乱れに乱れた脈動は苦しみの原因。

家の脈動が滞ると家族が離ればなれになることすらある。

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告示前だというのに

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12315912333.html
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告示前だというのに、一山終わった感がある衆院選。

人間、悪い事はできないことになっている。

小池百合子氏、前原民進党代表、陰に隠れてはいるが安倍ぴょんもダメージ

 

これにイシンが加わり、中を取り持つケケ中平蔵もクローズアップ・・・。w

な~んだ希代の貧乏神、ケケ中が暗躍していたのか、で、一気にトーンダウン。

みな、偽ユダヤ系ディープステイトのお仲間である。

 

さて、日本のディープステイトのほうはどうなっているの?

不気味な沈黙だが、着々と手を打っている感はある。

これが、ワシントンDCの残党ではないほうのUSAディープステイトとも連動している。

どうやら、旧ネオコン系は本当にカネが無く、その派生であるジミン、希望も極度の金欠。

一方、そうでない勢力は潤沢な資金力があり、その中から50億円が希望に渡った。

しかし、小沢さんが動かない限り、それ以上は出ない。

 

もし、小池さんの緑の狸、希望の党が予定通りなら、総額250億から300億円の選挙資金が動いたハズだが「サラサラ」ありません、「排除」しますの2つのワードでおじゃん?

口は災いの元、である。

 

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遠い記憶

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12315351379.html
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10年ほど前だろうか。

当時は色々な事が重なって気分はどん底。

フィリピンの活動も始めており、何があっても現地へ行かなければならないが、行けば行ったで問題だらけ。

 

もし、もう少し繊細な人間ならノイローゼか自律神経失調症になっていただろうと思う。

実際、2年続きで年末に一月づつの長期入院を余儀なくされた。

一度目は感染症で左足がパンパンに腫れマジンガーゼット状態。

二度目は酷い腰椎ヘルニア。

 

人間、こういう時期に、苦しみのあまり妄想とか、瞑想(迷走)に耽ることがあるものだ。

深夜、眠れない時間帯、気がつくと亡霊のような心境で古い記憶を辿っている自分がいる。

 

色々な情景が目の前に浮かぶ。

まるで、その現場に立ち会っているようなリアルな映像が浮かぶ。

 

その中でも鮮明な記憶がダウンバーストの記憶。

 

・・・相当な高地を彷徨っている。

何かの事情で新天地を求め、部族単位で移動を余儀なくされた。

ま、早い話が難民・・・?

 

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日・朝・万帝国

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12315018646.html
<転載開始>

フルフォードレポート英語版:日本、朝鮮半島、中国北部を合同した国を作る計画

シャンティ・フーラさんより

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=136237

 

 

陸軍中野学校のエリート将校(キムサック・日本人)が北朝鮮をつくった。

金正日はキムサックの息子、母親は朝鮮皇族の血を引く女性。

金正恩の母親は、日本皇族と朝鮮皇族の両方の血をく引く横田サキエさんの娘。

 

背後には言わずと知れたグランチが控えている。

敗戦国日本は天皇も含め、グランチの言うがままに動くしかなかった。

 

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無秩序な秩序

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12314782599.html
<転載開始>

ヒト遺伝子が引き継がれてきたのは、適応したから(だけ)ではない。

淘汰圧を振り切る力は、人間の内にある。

 

それぞれの遺伝子が受け継いだ心の楽園は、物理世界の成立に不可欠なエネルギー。

人間の内にある楽園が地上世界の半分の因子である。

 

 

人間は誰しも心の中にある楽園に住んでいる。

 

国なんてモノは、たいして意味が無い。

 

 

動物界の原則は適所生存だが人間は違う。

野生には猛獣が無数にいて、無数のヒトが餌食になったはずだが、それで全滅したという話は聞かない。

 

地上が物理アニマルだけの世界なら、裸の猿、人間など生き残れるはずがない。

 

 

無頓着な神は心の楽園の地上表出を望んでいる。

だから、地球と言う場を提供して、半分を人間の意志に任せている。

だから、人間は内なる力(霊性)を持って生まれて来る。

 

 

人間は神の望みと共にあるが、無頓着な神は正反対の表出も決して否定しない。

 


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心“そこ”にあらず

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12313849194.html
<転載開始>

政治・行政・司法はそれぞれ独立した機関である。

・・・

そんな時代、ありましたっけ?

 

これからの世の中、ある意味面白いが笑ってばかりもいられない。

今でも相当な変だが、それの何倍も嵩にかかって噴出する。

 

なぜなら、相当数の人間が壊れたのである。

(ま、当ブログ管理者も含めてそれなりの年齢以上なら大なり小なり・・・)

 

人間は大きく3つの意識階層がある。

深層・中層・表層。

それぞれは独立した部分とつながった部分があり、明確な境目は無く、相互に影響を及ぼし合う。

 

ところがどっこい、この数年、相当数の人間の深層意識が壊れた。

正確に言えば、既に壊れた人間も含め、今まで辛うじて平静を保てた人間のタガも外れ始めた。

 

一国の総理大臣が自分の言葉でモノが語れない。

いつもルビ付きのペーパーを読まされている。

 

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ブエナビスタソシアルクラブ

geneumiのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/geneumi/entry-12313578636.html
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少し前、孝行娘が映画に誘ってくれた。

「ブエナビスタソシアルクラブ」

 

当ブログ管理者が生まれる前から中学生くらいまでの時代。

エンタテーメントビジネスがドメスティックオンリーな時代。

 

街のクラブでキラ星のようなミュージシャンが夜な夜な演奏を繰り広げていた。

全世界で、そこでしか聞けない地の音楽があった。

 

アメリカ人ミュージシャン、プロデューサーでもあるライ・クーダー氏がいつか何処かで聞いた演奏(録音)がどうしても耳から離れない。

彼はキューバに飛んで、彼らの消息を尋ね歩く。

ま、実際にはもっと込み入ったストーリーだが・・・。

 

彼らはそれぞれたくましく生きていた。

ミュージシャンを止めて、靴磨きでも何でもやってその日その日を生きていた。

 

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