大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

社会科学者の随想

国会議員杉田水脈の生産性(=人事考課)に問題あり,自民党チルドレン議員の無識,「安倍晋三は白痴だ(西尾幹二評)」の子分だから許される発言か?

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1072058472.html
<転載開始>
 【日本をここまで破壊し,完全にダメにした安倍晋三政治の行状に関する「悪・例証のひとつ」「代弁の一例」が,今回,自分の無知を,わざわざさらけ出すかっこうで告白していた「自民党三下・陣笠議員」杉田水脈(みお)の発言】

 【保守論客の重鎮(!?)「西尾幹二」が「ペテン総理と私人〔⇒遊び人〕の嫁」
(安倍晋三夫婦)を激烈に批判,「白痴」とまで罵っていた(『くろねこの短語』2018年7月22日参照)】

 【どうしたら杉田水脈のようにここまで愚かな発言ができるのか,安倍晋三あっての自民党チルドレン議員,その「おつむの程度」はしれている】



 ①「子供作らない同性カップル『生産性ない』 自民・杉田議員,寄稿 LGBT当事者ら批判」(『朝日新聞』2018年7月24日朝刊30面「社会」)

 昨日〔7月23〕夜のニュースでも聴いていた出来事であったが,今日の朝刊には以下の記事となって報道されていた。

『朝日新聞』2018年7月24日朝刊杉田水脈画像 自民党の杉田水脈(みお)衆院議員(比例中国ブロック,右側画像)が月刊誌への寄稿で,同性カップルを念頭に「彼ら彼女らは子供を作らない,つまり『生産性』がない。そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか」と行政による支援を疑問視した。人権意識を欠いた記述だと批判が上がっている。

 寄稿は〔7月〕18日発売の月刊『新潮45』〔8月号〕が掲載した。
『新潮45』2018年8月号表紙 補注)左側に同誌の表紙を挙げておくが,「特集 日本を不幸にする『朝日新聞』」の「〈第一部〉[現地取材 徹底検証]」のなかに「『LGBT』支援の度が過ぎる / 杉田水脈」の寄稿が掲載されている。

 SNSで「優生思想だ」といった批判が広がると杉田氏は〔7月〕22日,自身のツイッターで,先輩議員から「間違ったこといってないんだから,胸張ってればいいよ」などと声をかけられたとし,「自民党の懐の深さを感じます」と投稿した。
 補注)「自民党の懐の深さ」? これには笑わされるが,安倍晋三の「傲慢で幼稚」「暗愚と無知」「欺瞞と粗暴」路線から外れないかぎりでの自慢話にしかなりえないし,そのように決められた「定義(?)」をおおまじめに垂訓できる自民党先輩議員も議員である。

 安倍晋三という「白痴の首相」に引率された自民党一党議員たちの素性に関する話題であるから,いまさらあえて説明するまでもないとも感じるが,杉田水脈もよりによって,ずいぶんと愚昧な発言を放ったものである。

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「オリンピック貴族のための五輪」を引き受ける都市は減少,この大会は「ごく一部の者たちの専有物」化,完全に営利・商業化した「五輪の腐敗」

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1072048748.html
”あ”さんより情報を頂いていました。
オリンピックの起源 // 悪魔バアルを祀る人類最大の宗教儀式
https://www.youtube.com/watch?v=DaofzJikeww

Eden Media
2016/08/11 に公開

この動画では古代・現代オリンピックの悪質な正体に触れ、その根本的思想を暴きます。

古代オリンピックにおいて崇拝された、最高神ゼウスの正体とは?また、現代オリンピックの父であり、「オリンピズム」を唱えた、クーベルタン男爵が指示した死後の不気味な意向とは?そして、近年では主流メディアも取り上げている、選手村で配布される10万個のコンドームの実態にも触れ、オリンピックの根源に潜むその悪質な思想を掘り下げます。



<転載開始>
 【現代の国際スポーツ界貴族を維持させるためのオリンピック開催は無意味,完全にプロ化したこの競技大会を,アマチュアの幻想で糊塗している裏舞台裏では,オリンピック貴族が養育され,しかも甘やかされているというバカバカしさ,もう止めにしたい】

 【2020年東京オリンピックの開催期間が盛夏(猛暑・酷暑)の時節に設定された「狂気の沙汰」「気違いに近づいた決定」は,いったい誰のための措置だったのか? 冷房の効いた貴賓室で屋外競技を楽しめるのは庶民ではなく,ほんの一握りのオリンピック貴族たちだけである】

 【「彼らの・彼らによる・彼らのための五輪」の歴史的な意義は,どこにも,なにもみいだせない。オリンピックなんぞ,この東京五輪で終幕にしたらよい】

 【オリンピックのために東京があるのか? そのようなスポーツ大会にまわす予算があるならば,これをほかに善用すべき対象がいくらでもある】



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2020年東京オリンピックは開催中の「危険な要因:猛暑・酷暑への備え」はあるのか,熱中症予防対策は大丈夫か,まさか医師や看護師までボランティア(ただ働き)させる気か?

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1072040139.html
<転載開始>
 【東京五輪開会式のチケットは税込みで最高30万円とかで,一番安い席は3千円とのこと。坊主丸儲けである営利追求のための五輪開催商法】

 【盛夏の時期に開催されるこの五輪大会で熱中症などによる被害者(端的には死亡者)が出ることは想定していないのか,絶対に大丈夫だと請け負えるのか】

 【要は,2020東京五輪は「天候・気象の悪条件(猛暑・酷暑)」に対して,人間の安全(命)は「絶対に安全」だという保障はあるのか,あるとしたら誰が・どのように保障してくれるのか】



 ① 2018年の東京は観測史上初となった6月下旬での梅雨明け,その後猛暑が続く日々

 日本気象協会が「2020年東京オリンピックの開催」をめぐり,その「本来の任務」の立場から開催時期における気象条件に関して,なにか発言をしていいないかと注意して言論界の様子を観ていたら,日本気象協会の職員がつぎのように発言していた。本日,7月22日午前8時台に公表されていネット記事である。

 --「40度に迫る暑さ警戒 新たな台風発生か」(日本気象協会本社・小野聡子稿『tenki.jp』2018年07月22日08:34)

 今日22日(日曜日)も,東北から九州は最高気温35度以上の猛烈な暑さの所が多いでしょう。あす23日(月曜日)にかけて40度に迫るほどの気温になるところもありそうです。熱中症には警戒してください。一方,台風10号に続き,新たな台風の発生の可能性も。

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2020年東京オリンピックを盛夏(猛暑)に開催する狂気の沙汰,選手や観客に死者が出たら「オリンピック貴族」の責任は? 完全に営利・商業化した醜悪さ

 社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1072017808.html

気候を操ることが出来ますから、オリンピックの時は冷夏になる可能性もありますね。

<転載開始>
 【JOC会長には,明治時代に創設された元皇族家の子孫竹田恆和・日本馬術連盟副会長(公社)が就いているが,この人と,そして以下に連なる人たちが,

 炎天下に開催される予定の国際競技大会を「どのように過ごしていくか」を,『下々のわれわれ』の側では,実はよくしらないのではないか?】
 付記)画像には「Amazon 広告」へのリンクあり。

 【IOC会長トーマス・バッハは,オリンピックという「事業経営」を担当する『オリンピック貴族』界の代表か?

 この貴族たちが「厚遇・高給を食むための国際競技大会」は,ただ働き:無料奉仕を体よく提供させられるだけの「ボランティア(とはいえないもの)」を,それも11万人も動員させて酷使(黒使)する計画である】

 【2020年東京オリンピックで,もしも選手・観客・ボランティアから熱中症による死者が出たら,誰がどのように責任をとるのか?】


 ①「東京五輪,競泳決勝は午前 IOCコーツ氏『最終結論』」(『朝日新聞』2018年7月20日朝刊17面「スポーツ」)

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原発の核燃料は準国産だと定義し,エネルギー自給率の向上には「だから原発の再稼働が必要だ」と主張する〈狂気の沙汰〉,その立論のデタラメを指摘する

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1071857281.html
<転載開始>
 【どうして,このような屁理屈「核燃料は準国産」だという誤説が,完全に焦点のズレた提唱として,恥じらいもなく堂々となされつづけているのか?】


 ①「〈エネルギー日本の選択〉 基本計画の宿題(1) 電源構成見直し 素通り」(『日本経済新聞』2018年7月5日朝刊5面「経済」)

 政府が新しいエネルギー基本計画を閣議決定した。消費者や企業にとって不可欠なエネルギーの将来像を示すもので,政策の基礎にもなる。原子力発電や再生可能エネルギーをめぐる環境の変化で課題も山積しているが,4回目の改定となる今回は大枠で4年前の前回計画を踏襲した。積み残した宿題も目に付く。
『日本経済新聞』2018年7月5日朝刊原発問題

 まず将来の電源構成の数値を据えおいたことだ。経済産業省は2015年,2030年度にみこむ電源構成を示した。原子力で全体の20~22%,太陽光や風力といった再生可能エネルギーで22~24%を生み出すとした。

  ※ 足元では2%
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日本の原発政策は破綻し〈視界も不良〉である,原子力村的な政治経済利害集団は袋小路に立っている,それでいて,なにを原発に期待するのかも不詳

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1071843219.html
<転載開始>
 【原発を利用する「電力生産の必要性」など,すっかりなくなっている日本社会のエネルギー資源・経済事情,

 この現実に目をつむって,エネルギー問題を語りつづける原子力村利害関係者たちの悪夢的な発想は,これからもまだつづけられるのか】


 ①「エネルギー,描けぬ道筋 第5次基本計画,閣議決定」(『朝日新聞』2018年7月4日朝刊3面「総合」)

『朝日新聞』2018年7月4日朝刊原発記事 政府は〔7月〕3日,エネルギー政策の中長期的な方向性を示す「第5次エネルギー基本計画」を閣議決定した。2030年度の電源構成に占める原発の比率を「20~22%」にするとの政府目標を新たに盛りこむなど,原発推進の姿勢を維持。一方,再生可能エネルギーは,地球温暖化対策のパリ協定発効を受け,「主力電源化」をめざす方針を初めて打ち出した。
 補注)原発の比率を2030年度の電源比率において「20~22%」にするという政府目標は,以前から提唱されていた事項である。それゆえ,このようにいかにも,今回にあらためて「新たに盛りこむ」のだという表現方法は,相当に奇妙である。違和感を抱かせる。

 つづく記事のなかに出てくるが,「原発=重要なベースロード電源」と定義した観点も実は同じであって,格別に新味はなかった。

 ただし,それに対して「再生可能エネルギー⇒『主力電源化』」という観点は,なぜなのか,「原発が重要」だとする観点と無理やり同居させられている。それだけに,これら相互の関連づけに関する理解には苦しむほかない。

 電力の需給関係で判断すれば,日本は人口減少を加速させていくほかなく,また省エネ体制がより進展していく前提条件のなかでは,電力の総需要に対していままで原発が占めていた割合は「再生エネルギーの開発・利用」によって補填・代替されるべき部分だとみなしたほうが,より妥当性ある判定たりうる。
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2018年6月23日「沖縄全戦没者追悼式」(沖縄県糸満市)で「平和の詩」を,ほとんど原稿もみずに朗読した相良倫子と「平成天皇の30年」

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1071760223.html
<転載開始>
 【昭和の天皇から平成の天皇に継承される戦争責任の恒久的な重み】

 【明仁天皇はなぜ沖縄になんども訪問にいったのか】


 ① 沖縄県浦添市立港川中学校3年 相良倫子

◆『沖縄の願い』:平和の詩「生きる」,慰霊の日 2018年 ◆
平和の詩「生きる」” 全文


 私は,生きている。マントルの熱を伝える大地を踏みしめ,心地よい湿気を孕んだ風を全身に受け,草の匂いを鼻孔に感じ,遠くから聞こえてくる潮騒に耳を傾けて。

 私はいま,生きている。私の生きるこの島は,なんと美しい島だろう。青く輝く海,岩に打ち寄せしぶきを上げて光る波,山羊の嘶き,小川のせせらぎ,畑に続く小道,萌え出づる山の緑,優しい三線の響き,照りつける太陽の光。
琉球新報2018年6月26相良倫子
出所)『琉球新報』2018年6月26日,
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-746561.html

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佐藤栄佐久元福島県知事が受けた「原子力村利害集団からの仕打ち:迫害」は,その後における原発問題の現状に照らし,いかに批判すればよいのか

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1071696353.html
<転載開始>
 【正義が潰され,悪徳が栄える「安倍晋三風に原発は under control の日本国(?)」。21世紀を「なにも夢のないこの国」にした自民党政権の自己溶融的な基本性格】

 【反原発(原発批判)勢力となった人物・集団などを,徹底的に抹殺・撲滅してきた原子力村利害集団は,皮肉にもいまや自己滅亡への迷路に入りはじめた】


 ① 佐藤栄佐久の著書紹介-原子力村利害集団にはじかれた元福島県知事が書いた原発批判の文献-
    
  ※-1 佐藤栄佐久『日本劣化の正体-抹殺知事が最後の告発で明かす-』ビジネス社,2015年3月。(以下の画像には「Amazon 広告」へのリンクあり)
   佐藤栄佐久日本劣化表紙  佐藤栄佐久知事抹殺表紙
  ※-2 佐藤栄佐久『知事抹殺-つくられた福島県汚職事件-』平凡社,2009年9月。
   
  ※-3 佐藤栄佐久『福島原発の真実』平凡社(新書),2011年6月。
   佐藤栄佐久福島原発の真実表紙  原子力村を超えて表紙画像
  ※-4 飯田哲也・佐藤栄佐久・河野太郎『「原子力ムラ」を超えて-ポスト福島のエネルギー政策』NHK出版,2011年7月。 

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籠池泰典・詢子夫妻はかつて安倍晋三・昭恵夫妻のオトモダチ,「戦後レジームからの脱却」を願った「安倍晋三記念小学校」「瑞穂の國記念小學院」が創設されようとした

社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1071372956.html
<転載開始>
 【「同じ穴の狢」同士が,その後においてたがいに噛みつきはじめ,ケンカをおこなった結果が,大阪地検特捜部による,それも安倍晋三に対する「忖度」をした籠池泰典・詢子夫婦の長期拘留(国策勾留)であった】

 【安倍晋三のデタラメ為政の,その意味では被害者となった籠池泰典・詢子夫婦であったが,当初は大いに意気投合していたし,「安倍晋三記念小学校」創設の件では,たいそう盛り上がっていたはずである】



 ①「籠池被告夫妻を保釈 起訴内容認否は答えず」(『朝日新聞』2018年5月26日朝刊39面「社会」)

 国などの補助金を詐取したとして詐欺などの罪で起訴された学校法人森友学園(大阪市)の前理事長籠池泰典被告(65歳)と妻諄子被告(16歳)が〔5月〕25日,大阪拘置所(大阪市都島区)から保釈された。同日夜,夫妻は大阪市内で会見し,昨年7月末の逮捕から約10カ月にわたった勾留について「国策勾留だ」と批判した。
『朝日新聞』2018年5月26日朝刊籠池泰典・詢子夫婦写真
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アベノミクス,国債は紙くずになり,福沢諭吉の1万円札もただの1円の紙切れになるのか? 朝日新聞社:原 真人の議論に関して

 社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1071239563.html
<転載開始>
 【ハイパー・インフレーションは再来するのか】

 【安倍晋三のような世襲政治家たちがのさばる日本の政治が,経済も社会も壊滅させていく21世紀的に必然であるかのような「暗い事情」】



 ①「〈連載:波聞風問〉財政破綻 国債が紙くずになる日」(編集委員・原 真人稿『朝日新聞』2018年5月15日朝刊7面「経済」)

 過日,本紙1面連載「平成とは」で平成の財政悪化について書いたところ(4月25日付),たくさんの反響をいただいた。なかでも戦前,政府が「絶対安全」と宣伝しつつ国民に国債を買わせていた事実への関心が高かった。

 1941年10月,大政翼賛会は戦費調達のため『隣組読本「戦費と国債」』(42頁)を出版。150万部刷って,全国の隣組や学校に配った。現存する冊子を読んでみた。当時としてはきわめてやさしい文章だ。とりわけQ&A方式で国債の安全性を強調するくだりは,根拠は薄くても安心感を誘う巧妙な説明になっていた。こんな具合に。
 (問) 国債がこんなに激増して財政が破綻(はたん)する心配はないか。

 (答) 国債は国家の借金,つまり国民全体の借金ですが同時に国民がその貸し手で……。「国債が激増すると国が潰れる」という風に言われたこともありましたが……経済の基礎がゆらぐような心配は全然無いのであります。

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        戦費と国債画像表紙2
 出所)冊子の大きさを分かるやすくみせるために「ノートパソコンのキーボード」上に置いてある。https://matome.naver.jp/odai/2149826353983851601
 いまも膨れあがる国債は大問題だ。だが「国債は国民資産でもあり,問題ない」という論者も少なからずいて,国民全体の危機意識は高まっていない。いつの時代も甘言が振りまかれ,危機感が薄れていくものなのかもしれない。
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