大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

竹本 泰広

竹本 泰広さんのFBより

https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2516409051725432?from_close_friend=1
<転載開始>
 2年前の夏、1ヶ月間の子連れインド旅(1歳と3歳の子を連れ)で、社会勉強と訪れたインドのど真ん中で見たもの。

それは、カースト差別残るインドで、勢いを持って躍進している人間平等を説く仏教の復興と、その流れを導く日本出身のお坊さんの活動。
お坊さんの名は佐々井秀嶺さん(現在はインド国籍アーリア・ナーガルジュナ)。
それ以来、佐々井上人の「人間の内から放たれる曇りなき輝き」「周りの社会や世界を変えてゆく影響力」は一体どこからやって来るのか?と、佐々井上人の人間的魅力や底知れない活動スケールに魅かれています。
去年は単身でインドへ飛び、現地で活動する姿を密着ドキュメントしてきました(映画にするべく進めています)。
今年で83歳(インドでは84歳)となる今も地に這いつくばり、現実的な日々の努力と祈りを重ねながら、仏教の原点でもある実践仏教を貫き続けています。
そんな生き仏のように生き抜く佐々井上人がいよいよ来週、中国地方にもやって来られます。
色んな方に来てほしい。質問や悩みなどを聞いてみたらモヤモヤも吹っ飛ぶかもしれない。
日本を飛び出し、世界のどこかで、自分だけの命の使い方で、社会を世界を変えてゆく日本人がいることを少しでも感じてもらえれば。島根と広島のこれから色んな方が集い発展してゆくような場で素晴らしい出逢いになれば嬉しいです!

6/6(木)島根県安来市にて https://www.facebook.com/events/2298473453551371/
6/8(土)広島県世羅町にて https://www.facebook.com/events/2306608542930623/
(僕がドキュメンタリー映画用に撮影してきた現地映像も少しお見せいたします)

佐々井秀嶺上人のことは、14年前にテレビでも放映された佐々井上人のドキュメンタリー映像「男一代菩薩道」(小林三旅さん撮影監督)がとてもわかりやすく素晴らしいので以下にリンクをご紹介しておきます。
「男一代菩薩道」 https://www.youtube.com/watch?v=EomZtNYNuqk




<転載終了>

竹本 泰広さんのFBより

インド仏教の最高指導者。
カースト制度で苦しむ人々を、仏教徒に改宗させることも活動の一つです。

竹本 泰広さんのFBより
https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2502330919799912?from_close_friend=1&notif_id=1558419827103310&notif_t=close_friend_activity
<転載開始>

御歳83歳の佐々井上人の来日スケジュールがほど決まりました。どこかでお逢いいただき、そのエネルギーを感じて下さい。

佐々井上人が去年来日された時に取材していただい短編映像インタビューは以下。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=15&v=rYaymNBSwnY

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)
佐々井秀嶺資料室 Nantenkai ARYA Nagarujuna Sasai Shurei Organization

佐々井上人来日!2019 
昨年に引き続き佐々井秀嶺上人が来日されます。
佐々井上人は、5月28日から東京、岡山、島根、関西、東北、沖縄等を訪問し、7月6日に帰国されます。
滞在中の予定等につきましては、各行事の主催者および南天会事務局にお問い合わせください。
滞在期間中の主な行事は以下の通りです。

6月1日(土) 東京
南天会交流会
時間:14:00~17:00 
場所:四谷真成院(東京都新宿区若葉2-7-8)JR四ツ谷駅から徒歩10分
料金:無料(お布施任意) 予約不要 会員外の方も参加できます。
主催:南天会 佐伯090‐5304‐8955 小林090‐4538‐2677

6月6日(木) 島根
ジャイビーム2019!佐々井秀嶺師来日記念講演in安来
時間:13:00開場 13:30開演
場所:眞知子農園 虹の家(島根県安来市清井町304-2)
参加費:無料(任意お布施制 いただいたお気持ちはすべて佐々井上人の活動資金に使われます)
お問合せ:090-7772-8167(西村眞知子)

6月8日(土) 広島
ジャイビーム2019!佐々井秀嶺師来日記念講演in世羅
時間:13:30開場 14:00開演
場所:お宿 松見屋(広島県世羅郡世羅町西神崎931-1)
参加費:無料(任意お布施制 いただいたお気持ちはすべて佐々井上人の活動資金に使われます)
予約お問合せ:090-6434-2269(松浦)  定員:先着50名

6月9日(日) 岡山
長泉寺必生不動尊請来10周年記念法会並びに特別講演会
時間:14:00~
場所:長泉寺(岡山市北区南方3丁目10-40) 
お問い合わせ:086-223-7450 参拝自由

6月13日(木) 岡山
華蔵寺菩提樹植樹法会
時間:10:00~13:00
場所:華蔵寺(岡山県久米郡美咲町百々236)
お問合せ:0868-64-0221 参拝自由

6月16日(日) 東京
日本武徳院殺活自在流剣法 奉納演武
時間:13:30~
場所:靖国神社 能楽堂
お問い合わせ: 日本武徳院殺活自在流剣法 www.butokuin.jp       

6月17日(月) 東京
日本経済人懇話会月例講演
時間:18:00受付 18:30開会
場所:ホテル アジア会館(東京都港区赤坂8-10-32 電話03-3402-6111)
会費:ビジター/5000円 会員/2000円 学生/3000円
お問合せ:03-6435-0061(日本経済人懇話会)info@nikkeikon.jp

6月23日(日) 京都
インド仏教最高指導者佐々井秀嶺師来日講演 佐々井秀嶺がインドで響かせた「声」とは何か
聞き手:黒嵜想 ゲスト出演:ジミー宮下(サントゥール奏者)
時間:13:00~15:00
場所:泉涌寺塔頭 即成院(京都市東山区泉涌寺山内町28)
参加費:一般3000円 学生1500円 (当日受付でお支払いください。別途拝観料500円が必要です。)
主催:文殊会 問合せ:ikagaikagwa@gmail.com

6月24日(月) 大阪
佐々井秀嶺師と語る日本の霊性の復活 対談 中東弘氏(枚岡神社宮司)
時間:18:30~20:30
場所:大阪市立総合生涯学習センター 第1研修室
(大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第二ビル5階 電話06-6345-5000)
会費:2000円(会費より得られた収益は佐々井師のインドにおける活動資金として全額寄付します)
主催:佐々井秀嶺師と語る会実行委員会 共催:志学塾 大阪
お問合せ:090-1056-9628(窪寺) 090-8883-6975(森本)

6月30日(日) 沖縄
佐々井秀嶺師沖縄講演会 ドキュメンタリー映像上映と佐々井師講演
時間:19:00開場 19:30~21:00
場所:浦添市てだこホール市民交流室(沖縄県浦添市仲間1-9-3 電話 098-942-4360)
参加費:前売り一般3000円 学生2000円(当日は+500円)
チケットぴあ Tel 0570-02-9999(Pコード642-809)/コープあぷれ/浦添市てだこホール
主催:佐々井秀嶺沖縄講演会実行委員会
お問合せ:070-2302-6564(新城) contact@meetsnature.com

7月4日(木) 東京
佐々井秀嶺師と共に~歓喜の夕べ
 富永利香氏によるインド仏教讃歌にのせた創作舞踊 佐々井師を囲んでのトークセッション
 司会進行:高山龍智
時間:18:30開場 19:00~20:30
場所:驢馬駱駝(ロマラクダ 東京都中野区東中野2-25-6 PAO COMPOUND9階)
会費:3000円
主催:南天会 お問合せ:dance2019@usako.net

※日程は変更になる場合がございます。随時南天会ホームページ、佐々井秀嶺資料室フェイスブック等でお知らせして参りますので、ご確認ください。
※一時帰国支援金、受け付けております。
滞在中の宿泊費、交通費、食費など、また南天会主催の講演会費用などに使用し、残金は佐々井上人への支援金とします。下記南天会口座にお振込みください。

ゆうちょ銀行払い込み専用口座 01380-0-90164 南天会

南天会事務局 nantenkai@gmail.com 佐伯090‐5304‐8955 小林090‐4538‐2677



<転載終了>続きを読む

竹本 泰広さんのFBより

https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2337174599648879
<転載開始>

インドでもなんだか日本と似たような憲法改憲の動きがあるとのことです。
ガンジーだけではないインドの偉人アンベードカル博士の意志を継ぐ佐々井上人の言葉より。
「独立インドの憲法を起草できる人はアンベードカル博士をおいて他にはいない!宗教も民族も複雑に分かれ人口の多いインドの憲法を書くことは非常に困難なことだった。どんな学者もこれを書く勇気がなく、選ばれた起草委員会のメンバーも病気や不在を理由に誰も手を付けなかった。ネルー首相によって起草委員長に選ばれたアンベードカル博士は、インドの最下層、地の底の底から立ち上がり、初代法務大臣となり、心血を注いで文字通り命がけで書き上げた。それが現共和国憲法なのだ。これにより博士は寿命を縮め、改宗後間もなく亡くなられた。暗殺説も出て裁判もおこなわれたが、そうではなく正にアンベードカル博士の命は憲法に注入されたのである。その博士畢生の憲法を、現政権は元不可触民が書いた憲法などインドの恥だとして改定しようという動きがある。しかし我々仏教徒はそれを許さない。命をかけて守って行く。」

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、スマイル、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、室内
画像に含まれている可能性があるもの:室内







<転載終了>

若者よ、私のようにはだまされないでくれ。

竹本 泰広さんのFBより
https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2319394158093590
<転載開始>

若者よ、私のようにはだまされないでくれ。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、テキスト
Yoshihito Hashimotoさんがアルバム「声を上げる人々」に写真を追加しました。フォローする

若者を殺し、もうけるのが戦争
…語り続けた元日本海軍兵
2019年1月27日13時55分 朝日新聞
https://digital.asahi.com/…/articl…/ASM1P4J2WM1PPTIL02D.html
講演を終えて笑顔の瀧本邦慶さん=2017年5月20日午後3時59分、大阪市住吉区東粉浜3丁目、下地毅撮影
20歳のころの瀧本邦慶さん

 戦争の愚かさを子どもたちに語り続けた元日本海軍兵の瀧本邦慶(たきもとくによし)さん=大阪市東淀川区=が昨年12月28日午前6時8分、入院していた吹田市の病院で誤嚥(ごえん)性肺炎のため亡くなった。97歳だった。
 香川県出身。1939(昭和14)年に17歳で佐世保海兵団へ志願し、太平洋戦争の始まりとなる41年12月の真珠湾攻撃や、戦局の転換点ともいわれる42年6月のミッドウェー海戦に送られた。「餓死の5分前」まで追いつめられたトラック諸島(現ミクロネシア連邦チューク諸島)で敗戦を知った。
 戦後は大阪市で不動産業などを営み、2008年から語り部に。ときに軽妙な語りが評判となって府内の学校を積極的に回った。
 17年7月に脳梗塞(こうそく)で倒れたが、リハビリを重ねて18年3月に講演を再開していた。同年11月28日に再び発症。家族によると、驚異的に持ちなおして1カ月後にはリハビリのため転院する予定だった。瀧本さんは生前に献体登録をしていたため、遺体は大学病院へ送られた。
 遺言に従い遺族は死去を伏せていたが、講演依頼が今も寄せられるため公表することにしたという。「葬儀などについては遺骨が帰ってきてから考えようと思います。それまでは連絡や心遣いは遠慮させてください」と話している。
若者への言葉 拝みの響き

 戦争そのものへよりも、戦争を起こす者への怒りが大きかった。息子や夫の戦死を言祝(ことほ)ぐように強いた者に、みじめに餓死していった戦友を英霊とうそぶく者に対して、真っすぐに怒っていた。「安全地帯」から戦争をあおった政治家や官僚、軍の上層部を生涯、許さなかった。
 死線を幾度も越えてきた「生かされている者の責任」として始めた語り部活動を、瀧本さんがやめると言い出したのは2016年8月のことだった。
 「講演活動を続けても何も変わらない」「時代はますます悪い方向へ向かっています」。親しいジャーナリストの矢野宏さん(59)に、そう吐き出した。直前の参院選で改憲勢力が大勝したことに落胆したのだ。
 それまでも、13年の特定秘密保護法、14年の集団的自衛権行使容認の閣議決定、15年の安保関連法と続いていた。これらに戦争の「腐臭」を嗅ぎとっていらだちを深め、17年の「共謀罪」法制定で、「くるところまできたんですわ」と極まった。
 自分のような下っ端の兵隊なんぞ軍隊と戦場にあっては消耗品か取り換え可能な備品。虫けらのように殺されて当たり前――。そう繰り返し語ってきたのに、国民は分かってくれないと焦りを募らせていた。
 中止宣言を撤回したのは若者への思いだった。宣言後も寄せられる講演依頼をどうしますかと聞くと、小学生から届けられた感想文に目を通しつつ、「……たぶん、行くと思いますわ」と答えた。「選挙の結果を見て分かりました。もう大人は信用ならん。これからは若者の命を守る一本でいきます」。それからは再び、講演の日時と場所をカレンダーにうれしそうに書きこんでいた。
 天皇陛下のために死ぬ。お国のために死ぬ。死ねば神として靖国神社にまつられる。これこそ男子最高の名誉――。戦前の日本を覆った風潮を素朴に信じた瀧本さんは、徴兵検査を待たず、17歳で佐世保海兵団を志した。23歳までの青春時代を戦争に捧げた。
 なれの果てが南洋の小島での飢餓だった。周りが骨と皮になって死んでいく。弔うこともかなわない。薄らいでゆく意識の中で、「ここで野垂れ死んでヤシの木の肥やしになることのどこが国のためなのか」と考えた。国にだまされたのだと気づいた。
 あの戦争への郷愁の一切を、瀧本さんは鉄の意志で拒んだ。おかみの言うことを疑わなかったのは愚かだったと自らを裁いた。
 若者よ、私のようにはだまされないでくれ。「国を守る」などという耳に心地よい言葉に惑わされないでくれ。若者を戦争で殺す。その戦争でもうける。それが戦争なんだ。そんな戦争なんかに行くな。頼むから命を大切にしてくれ。
 若者に語りかける瀧本さんの言葉は、拝みの響きさえ帯びていた。
 ある日、瀧本さんが仏壇から両親の写真を持ってきて、ずっと眺めていたことがあった。「おかはんは特別の特別ですねん。私は死んだら、おかはんのところに行きます」。100歳まで語り部を続ける夢はかなわなかったが、母アキノさん、戦後の苦楽をともにして先に逝った妻節子さんとの再会を楽しんでいると私は信じる。(下地毅)

<転載終了>

竹本泰広さんのFBより

https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2290146514351688
<転載開始>

「うんち」を語る女子の時代が来ましたな~素敵!
「うんといい世界」へ面白く健康と美のためになる「うんち」のサイト「ウンログ」。
なんと利用者の95%が女子!便秘・下痢の人は特に必見!
「うんちから体調を知る」無料ダウンロードアプリもあります。

外側だけでなく、内側の美を!
良い摂取だけでなく、良い排泄を!
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ウンTube
https://www.youtube.com/c…/UCtKlT78FP_WLlPvxcGQugsg/featured

ウントピ
https://unlog.me/topics/

ウンログ女子部
http://lp.unlog.me/ungirl/

インスタ
https://www.instagram.com/unlog_pr/

youtube.com
玉ねぎヨーグルトは便秘解消ダイエットレシピとして話題になりましたね!玉ねぎヨーグルトに期待され…

<転載終了>

竹本 泰広さんのFBより

https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2286396671393339
<転載開始>

鹿児島のスーパー保育園
ヨコミネ式教育法

やる気にさせる4つのスイッチ 1
https://www.youtube.com/watch?v=pQ7CtlqACJc
やる気にさせる4つのスイッチ 2
https://www.youtube.com/watch?v=GHN37PnBDeA
ヨコミネ式動画①
https://www.youtube.com/watch?v=KkWNFRCVDGg
ヨコミネ式動画②
https://www.youtube.com/watch?v=a9q-7FI2_qg
ヨコミネ式動画③
https://www.youtube.com/watch?v=GaPCFMH_XTw
ヨコミネ式動画④
https://www.youtube.com/watch?v=gJ0FrjiAbm8
ヨコミネ式動画⑤
https://www.youtube.com/watch?v=HkemSGj5Jv8
ヨコミネ式動画⑥
https://www.youtube.com/watch?v=ARqLYEdCaKM

続きを読む

竹本 泰広 さんのFBより

https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2116068161759525
<転載開始>

先の西日本豪雨、同じ島に住むお友達家族のお家が土砂の力で壊われてしまいました。早朝の雨の中、家族と犬を連れて家から避難、怪我はあったもの、幸い家族みんな無事で何よりでした。
大変な日々を乗り越える想いが、逞しく明るく語られています。災害から生まれる色んな想い。よろしければ、読んでみて下さい。

尾道に住む仲間たちが何か出来ることを!と素直な想いを形にアートに音楽に代えてイベントを開催。明日、浄泉寺の会館です、是非お越し下さい。
イベントページ↓
https://www.facebook.com/events/2182488215344945/?ti=icl

最近「うんち」「バイオトイレ」を接点にコラボの多い、リアルアーティスト村上 大樹 (Daiki Murakami)くんは、この災害や現実から受け取ったメッセージをアートの力で何かを訴えようを燃えている。僕は明日もこの渦に巻き込まれるのか…

画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外

続きを読む

竹本 泰広さんのFBより

https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2093012184065123
<転載開始>
竹本 泰広さんは西村 眞知子さんと一緒にいます。
12時間前

「一度こっちへ来て私たちが何をやっている見に来なさい!」
ヘイ!島根県・安来(やすぎ)市の「眞知子農園」の西村 眞知子 (Machiko Nishimura)さんからの声が、動けるタイミングと重なり、行って参りました。

そこは、命の中心としての「農」が人・心・環境を耕しながら、無農薬野菜と老若男女がぐるぐる巡り
「ゆりかごから墓場まで」の「居場所・交流の場」という実りを分かち合うようなところ。

スタッフの方々と農作業、枯れたトマト畑の草を刈り取り人参畑に移動(そのまま日よけと肥料になります)と、台風前にゴマ収穫。「農育(のういく)」という言葉があるかどうか知りませんが、2歳も手伝い体験。
収穫で小さい玉も個別販売で買ってくれたり次のタネに活かしたり。

豪快に「農」枠を超えて活動を続ける「眞知子農園」のやっていることは、まだまだ捉えきれませんが、これまで培ってきた経験を活かし、より多くの人たちを巻き込みながら伝える段階に移ろうとしている眞知子農園。
様々な環境が整い始めたタイミングで呼ばれるということは、何か今後も関わっていくんだろうと思われます。

自分のやることの、半分を農業をやり自給しながら、半分を自分の天職や使命やりたい仕事を全うするという意味の造語
「半農半X」(はんノウ はんエックス)の実践の拠点となって、多くの人たちが新しいライフスタイルを生み出していくような未来を感じました。

宿泊農業体験、田舎ツーリズム、居場所づくり、食育、カフェ・パン屋・食堂・ゲストハウス・工房など空間作り、イベント、災害支援、海外支援、商品開発販売、子育て…。
「農」と「未来のX」を組み合わせてゆきたい人、そんな世界に飛び出してゆきたい人いっぱいいるんじゃないかな?
ぜひこれから始まるこの渦に巻き込まれながら参加して欲しいと思います。

眞知子母ちゃんテレビの紹介動画
https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg17167.html?t=141&a=1

NPO眞知子農園
http://yasugi.wixsite.com/machikonouen


<転載終了>

佐々井秀嶺 師 来日記念講演会

竹本 泰広さんのFBより
https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/1973624529337223
<転載開始>
竹本 泰広さんが投稿をシェアしました。

「佐々井秀嶺 師 来日記念講演会」尾道講演会は無事終了いたしました。
くしくも「米朝首脳会談」と同じ日に重なり、奥の深いところに、そしてこれからの日本の未来に活!を入れられたようなそんな感じも致しました。
友人、初対面の方関わらず遠方からもたくさんの方々にお越しいただけ、目に見えないところでも想いは繋がるということをハッキリと感じられたような「集い」のようでもありました。

目に見えるもの、聴こえるものの中に何を感じられるかは人それぞれですが、佐々井秀嶺上人という存在と出逢うという何かをお渡しするという役目を果たせたのではと思っております。
本当にありがとうございました。
次はいよいよ「夏至」の135ラインの大阪・中崎町です。

●6/21(木・夏至)ジャイビーム!! ~インド一億人仏教徒のトップに立つ男・佐々井秀嶺 師 来日記念講演会 in 大阪 中崎町~
https://www.facebook.com/events/1890588194324660/

佐々井秀嶺資料室 Nantenkai ARYA Nagarujuna Sasai Shurei Organizationさんは松浦 寿郎さんと一緒にいます。

6月12日 尾道
浄泉寺にて「ジャイビーム‼︎ 佐々井秀嶺師来日記念講演会」に登壇。広大な本堂いっぱいの参加者の皆さんとジャイビーム三唱!
気合いの入ったバンテージーの声が響き渡りました。現在夜の会開催中です。




<転載終了>

【講演会タイトル「ジャイビーム」の意味とは?】

https://www.facebook.com/events/1847412108613448/permalink/1862166640471328/
<転載開始>
ジャイビーム!!
インドの中央都市ナグプールでは、朝からインド人同士がこんな言葉で挨拶を交わします。
「ジャイビーム」とは、主にインドの仏教徒たちの挨拶の言葉。
日本語では何だか光線を発するような印象ですが、あながち間違いでもありません。
3000年以上に渡ってインドの根底にまで染みついたヒンズー教におけるカースト制度、それは制度という名の、脈々と続いてきた終わりなき差別の歴史でもありました。
そのそびえ立つカースト・ピラミッドに亀裂を入れるが如く、カースト差別の禁止を謳い、インド憲法に記すという歴史的変革の1ページを刻んだインド人がいました。
彼の名は「ビームラーオ・アンベードカル」。
アンベードカルの名は、教科書では決して出てきませんが、生涯あのガンジーのライバルとして、ガンジーが黙認したカースト制度に対して体を張って、真っ向から立ち向かった(故意的に隠された)偉人です。
彼もまた「不可触民」という、生まれながらに虐げられた存在でありながら、命懸けの勤勉な努力と、屈しない行動力で政治家へと這いあがり、独立後インドの初代法務大臣にまで上り詰めました。
彼の放ったペンの力は、ヒンズー教でありながらカースト階級に入ることすら許されなった、アウトカ―スト「不可触民(ふかしょくみん)」というインド人口4分の1を占める、奴隷のように扱われていた人たちの何かを目覚めさせました。
そして、人間たる尊厳を取り戻すために、ヒンズー教から仏教に改宗する大きな運動が、アンベードカルを中心にナグプールの都市で行われたのです。今から約60年前のことです。
「ジャイ」は万歳、「ビーム」はアンベードカルの名。
アンベードカル博士の存在と行動は、虐げられた人たちにとって、人間として生きるための微かな光になり、大いなる勇氣となりました。
アンベードカル亡き後、その遺志は時空を超え、日出る国からインドの大地に現れたひとりの僧侶に引き継がれることになります。
路頭に彷徨う人々の新しい光となり、今もインド民衆から多くの尊敬を集めている、佐々井秀嶺上人その人です。
ずっと続いてきたカースト差別は今日もインド社会のあらゆる場面で残っていますが、そんな現実にも立ち向かい、人として生きる希望の光(ビーム)を称えるかのように
「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」「さようなら」「ありがとう」といった様々な場面での掛け声として、今日もインド仏教徒たちの間では「ジャイビーム」が使われています。
ジャイビーーーム!!!

(佐々井秀嶺上人写真撮影:山本宗補)

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)
画像に含まれている可能性があるもの:1人、眼鏡
画像に含まれている可能性があるもの:2人、クローズアップ






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