大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

国連

アメリカの国連脱退法案が下院で可決・資金提供の停止法案も提出済み

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12241255403.html
<転載開始>
新法案によりアメリカの国連脱退の実現可能性が高まる
US exit from United Nations could become reality with fresh bill

1月23日【RT】

共和党提案のある下院決議案が、あまり広く知られないままにひそやかに可決されていた。これはアメリカ合衆国が国際連合の加盟を撤回することを提案している議案である。アメリカの国連への資金提供を削減させるという別個の法案も上院で提案されていたが、その直後のことであった。

アメリカ国民の税金を、アメリカの国益にそぐわず、さらに特にアメリカと共にイスラエルの味方をしない組織となってしまった組織に与えるべきではない、とロジャース氏やその他の目だった共和党員らは、これまで繰り返し発言してきている。

つまり今回の新しい公式文書は、しばらくの間醸造されていた意見を具現化した最新のものであるにすぎないのだ。

この法案は1月3日、米下院外交委員会で可決されていた。これが承認された場合、同法案は2年後に発効される。また同法案により、1945年の第二次世界大戦直後に署名された国連参加法(UNPA)が破棄されることになる。

米国下院193号決議:「大統領は、国連内の全機関におけるアメリカ合衆国の加盟国としてのあらゆる地位を終了させるものとする。これには専門機関、委員会、あるいはその他の国連公認の構成局に残されている機能のすべては遂行しないものとする」

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トランプ「国連の状況は変わる」ネタニヤフ「国連への資金提供を停止」ドゥテルテ「国連を燃やす」

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12231904764.html
埋め込み画像

<転載開始>

国連のイスラエルに関する議決の後、トランプが国連に警告「もうすぐ状況は変わるでしょう」

12月23日【the HILLS】Trump warns UN after Israel vote: 'Things will be different' soon

 

日本語でも関係の報道がありました。

 

イスラエルの入植停止求める国連決議、米が拒否権行使せず(Bloomberg 日本語)

 

「 国連安全保障理事会は23日、イスラエルが進めるヨルダン川西岸などでの入植を停止するよう求める決議案の採決を行い、オバマ米政権は拒否権を行使せずに棄権した。イスラエル政府は中東で最も関係が深い同盟国を米国が見捨てたと批判している。 」

 

このブルームバーグ紙では、いつもであればアメリカは政府としてイスラエル側に立って保護していたのに拒否権を否定するなんてアメリカがイスラエルを見捨てたようなものだ、ということです。しかしどうやらトランプ氏はオバマ政権の決定に対して不満があるようで、この決議の直後、ツイートを発していました。

 

ツイート:国連については、(私が大統領に就任する)1月20日以降に状況は変わるでしょう。

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