2013年05月

2013年05月31日

マスコミのネット監視~「なかのひと」が証明する電通の暗躍~

共認支配を続けるマスコミ。彼らは、どのようにネットを監視しているのか?
以下「「なかのひと」が証明する電通の暗躍」リンクより転載。

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「なかのひと」っていうアクセス解析ソフトがあることは前にも書きました。

これは文字通り業界、いわゆる組織の「中の人」がブログを閲覧することによって、どんな組織が自分のブログを見ているのかがリアルタイムでわかるという優れものです。

それでこのブログに使ってるんですけど結構面白いことが読み取れますね。

どういうことが読み取れるのかと言うと、
記事に関係する組織、例えば原発のことを書けば翌日には、東電と経産省が訪問したことがわかります。放射能被害のことを書けば厚労省が訪問して来ます。
マスコミの悪事を書けば朝日新聞や毎日新聞、テレビ局が訪問しています。衆議院選挙前には衆議院が見に来ていましたし、詐欺師のことを書けば科学捜査研究所なんてのも見に着たりしてました。
驚いたのはオスプレイと書いただけで米軍が訪問していたことですね。
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gensenkeijiban at 18:17|PermalinkComments(0)

2013年05月30日

BSE(牛海綿状脳症)の恐怖~プリオン病とは?

プリオン病ってどんなもの?
リンク より

■稀な病気で、感染症。
プリオン病がここまで有名になったのは、多分にBSE(牛海綿状脳症、いわゆる狂牛病)の影響が大きいようです。私が仙台に赴任してきた1995年当時、研究している病気がクロイツフェルト・ヤコブ病というプリオン病であると紹介して、理解していただけるヒトは限られたヒトだけであり、しかたなくアルツハイマー病に似た痴呆症を研究していますと説明したものであります。

このエピソードから、プリオン病が痴呆を引き起こすことはおわかりになったと思いますが、実はアルツハイマー病とは全然違う側面があることを次に説明しなければなりません。プリオン病は、ヒト(動物)からヒト(動物)へ感染する感染症なのです。続きを読む

gensenkeijiban at 18:16|PermalinkComments(0)

2013年05月29日

「アベノミクス」は自民党に利のある特定団体のためのものでしかなかった

週プレNEWS リンク より、以下引用

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「アベノミクス」の金融政策で国民の資産は20%吹き飛ぶ

28日、ついに安倍新政権初の通常国会が招集された。前半戦の焦点は超大型の補正予算と、参院選対策費を盛り込んだバラマキ型予算の成立だ。いわゆる「アベノミクス」と呼ばれる経済対策が中心だが、果たして本当に効果はあるのだろうか?

「アベノミクス」は安倍総理が“三本の矢”と表現する以下の要素で構成されている。「大胆な金融政策」「機動的な財政出動」「民間投資を喚起する成長戦略」だ。この方針をマーケットは歓迎し、政権発足前から株価は上がり、円は安くなった。

しかし、某大手外資系金融機関の幹部エコノミスト、T氏は「アベノミクス」の悲惨な行く末を予測する。

「アベノミクスをマーケットが歓迎しているのは事実です。ただ、それは日本人投資家ではなく、外国人投資家が歓迎しているだけなのです。外国人が儲かるということは、日本の富が海外に流出してしまうということなんですよ」続きを読む

gensenkeijiban at 18:16|PermalinkComments(0)

2013年05月28日

新聞・テレビはデータでウソをつく。

最近のマスコミ情報は、嘘と誹謗中傷で埋め尽くされ、現象事実をマスコミ情報で得ようとしても全く役に立ちません。
こうなるのも、彼らの関心事は専ら販売部数だったり視聴率であり、事実関係は如何でも良い。更に問題なのは、事実追求の姿勢が無く、特権階級の都合のいい様に現実を歪めてしまう。そして、その事を正当化し無反省な所です。

武田邦彦先生が”新聞・テレビはデータでウソをつく原因”として記載されてます。(リンク

以下、転載開始
・・・・・・・・・・・・・・・
1933年に日本は満州の占領政策を続けるために国際連盟を脱退しました.このことで日本人は憤激して「脱退すべきだ!」という考えが大半でした。しかし国際的には独自の行動になったので、ちょうど、今の北朝鮮のような印象を持たれました。

その時に、毎日新聞は国際的なニュースをほぼそのまま流し、朝日新聞と読売新聞は世界の一般的なニュースを伝えず、日本の世論に迎合して、いわゆる「キャンペーン」を貼ったのです.続きを読む

gensenkeijiban at 17:49|PermalinkComments(0)

2013年05月27日

過去にもあった投票箱、投票用紙の摩り替え疑惑事件

『過去にもあった投票箱、投票用紙の摩り替え疑惑事件』(先住民族末裔の反乱)リンクより転載します。
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不正選挙で検索するとyoutubeに「直方市 不正選挙疑惑」がアップされている。
 
これは平成23年4月24日に施行された市議会議員選挙における疑惑である。
 
リンク
 
H23/4/24 直方市議選開票作業中、9番開票台において、若い男性職員R.T(白黒シャツ)が、大量の有効票を片手に持ち、数十秒間開票台の下に深く屈み、突然、立ち上がる衝撃場面を ­偶然カメラが捉えた。
T職員は、何故、他の職員とまったく異なる不自然な動作(何度も大量の有効票を手に持って、深く腰を沈める行為など)を続けたのか。なお、2階参観席からは、T職員の場所は死角になる。
(取材速報H25/1/7更新) 
市議選9番開票台(福地・中泉・下境・感田小投票所分)は定員11名だが、実際は、職員13名で開票していた。
2人の職員は所定の場所を間違えたと言うが、間違えた職員は同じ事務系の職員で、1人は市長室のI係長で、もう1人は市広報係のK職員だ。
当時、約130人程度の職員が作業していたが、場所を間違えたのは前記2人の職員だけで、両名共、T職員の側で作業していた。
映像のT職員は、選管の調査に対し「屈んだことも、立ち上がった事実もない」など、映像と異なる説明を繰り返し、付近にいた職員らは、「何も見ていない、T職員の氏名すら­記憶にない」と異口同音の証言をしている。続きを読む

gensenkeijiban at 22:48|PermalinkComments(0)