2018年06月

2018年06月28日

病院赤字、医師疲弊……医療大崩壊が始まった

*****船瀬図書館リンク からの転記*****

■国立大病院8割赤字、日本医大は負債629億円!
全国の病院が次々に赤字経営に陥っているのだ。

国立大学病院の8割が赤字だという。その経営悪化は、年々、勢いを増している。「……8割が赤字。国立大学病院への対策が急務」(『医療維新』2009年8月18日)。

すでに、9年前ですら、これほどの経営悪化に陥っている。国立大病院は、2004年度の法人化以来、交付金は三分の一まで減額されている。よって、42大学中、8割の33大学が赤字に転落。「赤字総額は150億円強。半端な額ではない」(千葉大病院、河野陽一院長)

経営悪化は、名門私立病院でも同じだ。「もはや、倒産寸前」といわれるのが、日本医科大学(東京文京区)だ。日本最古の私立医大として歴史を誇ってきた。それが、2014年度で、すでに利益率マイナス19・4%、158億円もの大赤字。有利子負債は、じつに629億円に膨らんでいる。もはや倒産は、カウントダウン。時間の問題だ。

倒産寸前は、それだけでない。たとえば、東京女子医大の危機……。

「都内の名門私立病院が、次々と経営難に陥っている。東京都新宿区にある『東京女子医科大学病院』は、医療事故を境に、2年間で19万人も外来患者が減った。その結果、3年連続の赤字に陥り、医師への給料も満足に払えない状況となっている」(『医師が「ゼロ」になる日』プレジデントオンライン 2017年7月6日)
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gensenkeijiban at 21:13|PermalinkComments(7)

2018年06月25日

ガン利権は年間15兆円 国防費の3倍 抗がん剤やめるわけがない

donのブログ【リンク】からの転載です。

結局、ガン利権が全て・・・・

転載開始 

■三つの聖水  

医学界には三つの聖水があると医学不要論では定義しています。それが「精神薬、ワクチン、抗ガン剤」です。ほかのすべてのクスリも無駄なものばかりですが、この三つは特にムダばかりか有害であり、非常にお金が動くということでこれにしています。その中でもガン利権自体は年間約15兆円、国防費の3倍であり一番の医療産業だと述べることが出来るでしょう。どうして1990年代から抗ガン剤の無効性や有害性が叫ばれているのに、この愚かなクスリに頼ってしまう人がいまだいるのでしょうか?  

ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)によるという内部研究があります。岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいました。その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされたというのはこの世界では有名な話です。なぜここまで隠蔽するかといえば、抗ガン剤ほどにおカネが儲かる医療分野は存在せず、ある抗ガン剤は0.1g7万円もするほど高価なのです。  
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gensenkeijiban at 23:58|PermalinkComments(0)

がんは自分で治せる!!!~これを知ったら病院へ行けない!~

がんは自分で治せる!!!
そう主張していた人が2016年に暗殺されました。

抗末期癌、「抗がん剤」は余命を0日にする!リンクとありましたが、みなさんは、もし自分ががんになったら、どんな選択をするでしょうか。

以下にリンクより引用します。
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近頃見た週刊誌の免疫療法批判の記事には、誠に醜いくく思える。

がん治療において、免疫療法にすがったばかりに命を落としたと言わんばかりなのだ。

しかし、このような類の週刊誌を見ればわかるとおり、「薬」の広告が所々に差し込まれています。

つまりは、製薬会社が雑誌のスポンサーとなっているので、本当の事を書けるはずがないのであります。

たったの一行も「抗がん剤は効かない!」と書くことすら許されないのです。

また、がん治療においては、この療法は良いだとか、あの療法はダメだとか、この薬が良いだとかダメだとかの議論があります。
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gensenkeijiban at 23:57|PermalinkComments(0)

2018年06月24日

ガン患者の8割が、抗がん剤などの副作用死と判明

るいネットではほぼ常識となっている、がん治療の嘘の話です。抗がん剤を認定している厚労省の役人との会話が衝撃的です。誰もが毒だとわかっていながら、それを認める国家。自分は上からの支持で動いてますと言わんばかりの思考停止の状況が良く分かる。


以下、リンクより引用。
■■■■■■
入院すると強制的に施される抗がん剤、そして放射線療法、手術の3つですね。

抗がん剤に関しては、増がん剤というのは、医師、医薬品業界、そしてなんと厚生労働省の役人達の間では、常識だそうです。

世界で最も権威あると言われる研究機関、アメリカ国立ガン研究所(NCI)の1988年の報告書によると「抗がん剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発がん性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と抗がん剤の効果をはっきりと否定、更に増がん剤とまで言い切っています。

日本では、この報告書の事実は、患者達には緘口令が引かれた、と船瀬さんの本には書かれていますが、
マスコミなどにも伝わっていなかったのか、或は、広告主である医薬品業界からの広告費の減収を恐れて、自主規制したのか分りませんが、こういった事実は、私たちには伝わってきませんでした。
るいネットではほぼ常識となっている、がん治療の嘘の話です。抗がん剤を認定している厚労省の役人との会話が衝撃的です。誰もが毒だとわかっていながら、それを認める国家。自分は上からの支持で動いてますと言わんばかりの思考停止の状況が良く分かる。


以下、リンクより引用。
■■■■■■
入院すると強制的に施される抗がん剤、そして放射線療法、手術の3つですね。

抗がん剤に関しては、増がん剤というのは、医師、医薬品業界、そしてなんと厚生労働省の役人達の間では、常識だそうです。

世界で最も権威あると言われる研究機関、アメリカ国立ガン研究所(NCI)の1988年の報告書によると「抗がん剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発がん性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と抗がん剤の効果をはっきりと否定、更に増がん剤とまで言い切っています。

日本では、この報告書の事実は、患者達には緘口令が引かれた、と船瀬さんの本には書かれていますが、
マスコミなどにも伝わっていなかったのか、或は、広告主である医薬品業界からの広告費の減収を恐れて、自主規制したのか分りませんが、こういった事実は、私たちには伝わってきませんでした。

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gensenkeijiban at 17:36|PermalinkComments(0)