2018年12月

2018年12月30日

気象・生物兵器のケムトレイルが撒かれているときの異様な雲

気象・生物兵器のケムトレイルが世界中で散布されていることはだんだん知られてきていますが、その証拠として、自然界ではありえないような雲が散布中には観測されるようです。みなさんも空を見上げて見てください。

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「ケムトレイルとは何なのか?」
 ケミカル・トレイルの略でケミカル(化学物質)トレイル(引きずる)の意味です。
これは航空機が化学物質を空中噴霧することによって現れる飛行機雲に似たものです。実は飛行機雲は水蒸気のため、あまり長い尾を引かず、すぐに消えるのです。航空機の姿が無いのに長い一直線の雲が残っている場合は間違いなくケムトレイルと考えて良いでしょう。

多くの人が飛行機雲だと勘違いしている飛行機から出ている煙、あるいは空に雲のように残っている細長い線は実はケムトレイルなのです。

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gensenkeijiban at 11:09|PermalinkComments(1)

ガンは簡単に治る!ロックフェラーの陰謀。

以下リンクより引用
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ガンが不治の病だって?
ガンが日本人の死因1位だって?
ぜんぶウソだよ。
目を覚まそう。

ガンの正体は、ただの真菌。
要するに体内に元々いる菌のことで。
その常在菌の真菌が、免疫下がったときに細胞の中に入ることで、細胞が真菌をやっつけようとしてできるシコリ。

これを、ガンって呼んでいるだけ。
そして、このガンの本当の治療法はここ通り。
アルカリ性で殺菌力の強い重炭酸ナトリウムでその細胞を殺菌するだけ。
この単純で正確な治療方法は古代文明の粘土版にも載っているほど、大昔からポピュラーなもの。
風邪よりも大したことない病気だった。
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gensenkeijiban at 10:57|PermalinkComments(0)

2018年12月29日

世耕大臣が大阪万博誘致に約240億円、背景には夢洲問題も!大阪はカジノとの併用を狙う

大阪や日本政府が万博を必死に誘致をしている背景には何があるのか。

情報速報ドットコムリンクより、以下転載。
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世耕大臣が大阪万博誘致に約240億円、背景には夢洲問題も!大阪はカジノとの併用を狙う

*夢洲
正式に決まった2025年の大阪万博ですが、大阪や日本政府が必死の誘致をしている背景には土地の利権問題があると言われています。

大阪万博の開催予定地となるのがベイエリアにある夢洲(ゆめしま)です。この夢洲は1970年代に埋め立てが開始され、当初は総事業費2兆2000億円の「テクノポート大阪計画」でお台場のような埋立地を目指していました。
しかしながら、バブル崩壊と同時に計画は頓挫し、それから今日まで大部分の土地が使われずに放置状態となっています。
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gensenkeijiban at 11:19|PermalinkComments(0)

2018年12月28日

無駄な延命医療で国の福祉医療予算を食いつぶさない

以下リンク
現代ビジネスより

ドイツと日本は、少子高齢化という、まさに同じ問題を抱えている。現在、ドイツの要介護の高齢者は293.8万人で、日本は467.2万人。人口比にすれば、ちょうど同じぐらいだ。また、そのうち在宅介護が約3割というのも同じなので、日独の高齢者の構造は非常に似ているのだ。

さらに、両国にはどちらも団塊の世代があり、2025年問題が迫っている。この状態で産業にブレーキをかけず、社会保障や福祉をつつがなく運営するのは至難の技だ。おのずと両国の介護や医療はベストな着地点を求めて蛇行し、今も試行錯誤を続けている。

ドイツでは、出生率だけは2011年あたりから少しずつ好転しているが、それは、そのころから難民が増え始めたからだ。イスラム圏の人たちは子供をたくさん生んでくれる。しかも、子供を産めば、ドイツにとどまれるチャンスも増える。連邦統計局の発表によれば、難民が爆発的に増えた2015年、新生児の母親の5人に1人が外国人だった。
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gensenkeijiban at 12:07|PermalinkComments(0)

2018年12月24日

日産ゴーン会長逮捕、西川社長による「追放劇」の真相…異常な高額報酬に執着の理由


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日産ゴーン会長逮捕、西川社長による「追放劇」の真相…異常な高額報酬に執着の理由
 19日、東京地検特捜部が日産自動車のカルロス・ゴーン会長を逮捕した。自身の報酬を有価証券報告書に過少に記載するなど、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いがあるという。具体的には、2011年3月期~15年3月期の各連結会計年度の報酬額は計約99億9800万円であったにもかかわらず、関東財務局へは計約49億8700万円と記載した有価証券報告書を提出。約50億円も過少に申告していたという。

 日産の西川広人・社長兼最高経営責任者(CEO)は同日夜、記者会見を開き、内部通報を受けて社内調査を行った結果を検察に報告し、検察当局と協力して調査を進めてきたと説明。さらに、「(ゴーン氏は)目的を偽って私的な目的で当社の投資資金を支出したという不正行為、それから私的な目的で当社の経費を支出したという不正行為」もはたらいていたと明かした。ジャーナリストの河村靖史氏は、次のように解説する。
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gensenkeijiban at 16:14|PermalinkComments(0)