幻想神域プレイ日記

MMORPG幻想神域でのLv62琴書まりかのプレイ日記です。 アルテミスワールドでソロ活動をしています。
ゲーム内と同様に、このblogもまったりとゆるく書くつもりです。幻想神域のID攻略法などもそのうち載せます
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カードシステム その2

みなさん、こんばんわ!
カードはたくさん集まりましたか??

私はまず☆3までのカードをコンプリートしようと、
各マップをふらふらしています。

今のところ集まったのは、
☆5 0枚
☆4 3枚
☆3 12枚
☆2 いろいろ
☆1 たくさん

ってな感じで、☆5のカードはしばらく後回しにします。
☆3のカードのうち、幻神カードはリンクから稀に出ますね。
幻神もたくさん集めないとです。

Lボタン→サブクエスト→(クエストの種類)カードクエスト
とすると、それぞれのマップでもらえるカードの一覧が出ます。
そして、Mボタン→NPC名を選択→右のブーツマークをクリック
ってやると、そのNPCまでオートランできます。
便利ですね。

☆1のカードや☆2のレアモンスカードは
ナディアのNPCから買うカードパックからランダムで出ます。


さて、来週は待ちに待った異界アグホタの実装ですね。
1人用をぐるぐると周回して70レシピやら75装備やらを
ざくざくと手に入れるって妄想中ですw

モロス装備は1つも集まらなかったので、
70装備はスルーして75装備です!
もしや、75装備もスルーして80装備から本気出した方が良かったりしてw

ただ、来週はハンターヒーローの先行テストが開始なので、
ちょっと潜入調査も予定ちゅう!

エボラ出血熱 その3

【現況】
・今年の感染者約8914人。死者4447人。(10月10日WHO発表)
 感染者、死亡者とも1か月でほぼ2倍。
・発生国 ギニア・シエラレオネ・リベリア・ナイジェリア
     セネガル、アメリカ
 (スペイン、ドイツでは搬入した患者の死亡例が各1名)
・アメリカでは医療関係者2名がダラスの病院で患者の手当て中に感染。
 うち1人は、発症前日に民間航空機に搭乗。


【ウイルスの確認】
・エボラ出血熱に感染しているかの確認は24~48時間かかる。
 (感染直後はウイルス数が少なくて、確認不可?)
・日本だとどこで確認するんだろう?


【感染】
・ウイルス数がごく少数(3,4個)でも感染。
・感染から発症までの潜伏期間はは2~21日。
・発症前の感染者(潜伏期間)からは感染しないと考えられる。
・感染するのは発症後~回復後7週間くらいまで。
・遺体からも感染する。
・空気感染はしない。(目安の距離は3m)
(くしゃみなどの飛沫からは感染する。目安の距離1m)
・蚊が媒介する可能性もある。
・あらゆる体液、分泌物、排泄物を通じて伝染する。
(汗からも感染する可能性があるので、触れない、絶対!)
・ヒト以外にも感染、また、ヒト以外からも感染の可能性がある。


【発症】
ウイルスの増殖速度が速く、
免疫機構が追いつかずに出血症状として発症。


【ウイルスの特徴】
・タンパク質のキャプシドを持つタイプで、
 石鹸、アルコールなどで即死する。
・加熱も有効
・突然変異の速度が速い。
(空気感染タイプや弱毒タイプが発生すると危険)


【対策】
・石鹸を使ったこまめな手洗いが有効。
・外出時はマスク着用。
・虫よけ対策も必要。


【治療法】
・確立された有効な治療法なし。
・回復した人からは抗体が確認されている。
 つまり、血清が有効な可能性もある。
 また、患者の免疫系が有効に働けば回復の可能性が高まる。
・8月初めにアメリカで隔離治療を行った2人は症状が改善した模様。
 治療にはマウスで生成した血清を含む未承認の混合薬剤を使用。


【血清とワクチン】
・マウス由来の血清は効果がありそうとの情報。
・ワクチンを作ることも可能かもしれないが、相当期間がかかる。
 (インフルのワクチンも型が決まってから最低でも半年)
 また、ワクチンの安全性も確認されていない。

※血清…抗体。感染後に使用する。
    マウス由来、または感染後に回復した患者由来。
※ワクチン…感染力のないウイルスそのもの。
      感染前に健康な人に投与し、各自の体内で抗体を作らせる。


【日本での流行】
日本でエボラ出血熱の流行が始まった場合のシミュレーションもしておいた方がよさげ。


第1例目の発症者が確認されてから1週間ごとに2倍とすると
感染者数の累積人数は
1か月後 32人
2か月後 1024人
3か月後 約3万人
4か月後 約100万人
5か月後 約3000万人
6か月半 約1.2億人

日本人全員が感染するまで約半年。
ただ、最初の1~2か月は感染者数が少ないので
一般の人の日常生活には大きな変化はなさそう。
この間にパンデミックを乗り越える準備をしておくのが良さそう。
インフラへの影響が小さくなると、生存者も増えると思われる。

自分や身内が感染しなくても、
交通・物流の麻痺などで経済・社会の混乱の可能性もある。


【問題点】
・患者を隔離する医療機関が圧倒的に不足している。
 医療機関は通常の業務でさえギリギリでこなしているのに、
 複数の要隔離患者が出てきたときに隔離ができるとは思えない。
・完全防護服を着ての対応は体力的、精神的な負担が大きい。
・アメリカで二次感染をしたのは2人とも医療関係者で、
 医療従事者の不安が大きくなり、必要なスタッフを確保できなくなる。


【その他】
・もし仮に全世界にエボラ出血熱が蔓延し、人類全員が感染したとしても、
 推定死亡率は70%なので、30%は生き残れる。

・エボラウイルスの近縁にあたるマールブルグウイルスが原因の出血熱、
「マールブルグ出血熱」が東アフリカのウガンダで発生。
 致死率は80%前後だが、エボラウイルスほどは感染力が高くない。

カードシステム

幻想神域ではカードシステムが実装されましたね。

Lv60で自動発生のクエをナディアで終わらせると、
NPCとカード対戦できるようになります。

最初はNPCからカードパックを3つくらい買って、
☆2のカードを数枚集めたら
30回のスタミナが切れるまで対戦。
スタミナは15分で1回回復

アクティブスキルは手動で発動です。

5枚のカードをLV30くらいまで上げたら
いろんなNPCと対戦しました。

しばらくは初級レベルで戦って、
☆3のNPCからカードをもらうって感じですね。

私はナディアのアニラスの近くにいるジアから最初の☆3カードをもらいました。
10回くらいの対戦でした。

☆ランクは5つまでです。

☆5カード:ストーリー上で何度も登場する重要NPC
☆4カード:ストーリー上で出てくるNPC
☆3カード:町にいる騎士とか戦士とかで名前付きのNPC
☆2カード:カードパックから出ます。レアモンスカード
☆1カード:カードパックから出ます。NPC対戦でももらえます。

昨日、ようやく☆4のカードが出ました。

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駆け落ち娘サリーですw

今は☆5のランクのNPCと対戦中ですが
なかなかカードをくれませんね

上野~御茶ノ水

今日は仕事のついでに上野から御茶ノ水までお散歩しました。

デジカメを忘れたので、今日は携帯でSSを撮りました。

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上野公園の蓮池
中央に見えるのは弁天堂。
池は蓮だらけです。
蓮からはレンコンが取れますが、放置していると根が腐って
後の処理がたいへんらしいです。




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多摩湖自転車道 その3

多摩湖自転車道サイクリングのつづきです。

3225

多摩湖の堤防を直すときに昭和2年当時の高欄が
ほぼ当時のまま発掘されたそうです。

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