2005年07月06日

そのプレイに参加したのは、俺とレズな関係の女性二人。

そのプレイに参加したのは、俺とレズな関係の女性
二人。
仮にA子、B子としようか。
A子は心は男って感じでヤル方。B子は典型的なヤラレ役。
レズビアンにはネコとかタチとかって関係があるんでしょ?
どっちがどっちなのかはよくわかんないけど、とにかく
Aは責めるほう、Bは責められるほうだったのね。

んで俺が友達だったのは、A子。
こいつは周辺の人間にもレズであることをカミングアウト
してて、姉御肌の面倒見のいい奴だった。
ルックスも非常に整っており、スタイルも抜群で、いかにも
ボンテージファッションとかが似合いそうだった。

あ、そうそう。A子とB子にはSMな関係もあった。

これ俺が大学生の時の話ね。
それでだ、俺とA子はサークルが一緒で一年のときから遊んでたりして
仲が良かったんだ。ドンドン仲が良くなっていくにつれて、恋愛感情みたいな
もんも芽生えたんだけど、単純にA子とセックスしたいなぁみたいな気持ちのほう
が強かったのね。
そんな俺の気配に気付いたのかしらないけど、ある日A子は俺にレズだと告白するんだよ。

それってつまりは、俺のことを恋愛の対象としては見れないし、
SEXもできないっていう宣告みたいなもんだと思ったからさ、
俺はスゲーショックだったんだよね。
でも、A子がこんなことを言ってくれたんだよ。
「あんたにだったら教えてもいいような気持ちになっちゃったよ。
もし私がレズじゃなかったらあんたに惚れてたかもな。これからもよろしくなー。」

ある意味、普通の女の子に好きだって言われるよりも嬉しかった。
レズの女の子に信頼され、これからもよろしくって言われるなんて、
非常に名誉なことなんじゃないかなぁ なんて俺は思った。

そうして俺とA子は、なんでも相談しあう(・∀・)イイ!! 関係になってったのね。

で、(・∀・)イイ!! 関係になった俺とA子は強固な信頼関係を
築いていくんだよね。お互い話せないことはないってくらいに
何でも話し合ったよ。
で、俺はある日>>104みたいな願望があるってことをA子に話したんだ。

俺の場合はビジュアル的に、2人の女が俺のチンポを同時に舐めてるところがみたいと思った。
別に複数プレイがしたかったわけじゃないんだよね。

そしたらA子が「もう一人女の子連れてきて願望叶えてやろうか?」
みたいなニュアンスのことを言うんだよ。
それってつまり、A子がもう一人女の子を連れてきてその子と一緒に
俺のチンポを舐めてくれるってことなんだけどね、そんなことよりも
A子がフェラしてくれるっていうほうが俺にとってはビックリだった。

「それってA子が俺にフェラしてくれるって事にもなるけど、大丈夫なの?」
なーんてドキドキしながらA子に確認してみた。
当然ながらA子はレズでなわけで、チンポなんて好きじゃないだろ?って思ってたんだよね。
「ま、男は好きじゃないけど。一度くらいは本物舐めるのも悪くないかなー」
なんて言われてしまった。
調子に乗って俺は、今すぐ舐めてくれなんて言ってみたんだが殴られた。グーで。

それでね、A子が連れてきたのがB子だったのだが、実はまだ1●歳だった。
なんでもA子とバイト先が一緒で、知り合って話をするようになってすぐに
A子はB子にレズの匂いを嗅ぎ取ったらしかった。
2人とも基本的には明るくて面白い娘だったからさ、パッと見てこの2人が
レズってるなんて俺には信じられなかった。

んでも、俺が信じようが信じまいが2人がレズだったのは事実であり、
恋人として肉体関係を持っているという男女となんら変わらなかった。
ようするに、B子はA子の彼女だったわけさ。しかもかなり従順な奴隷
でもあったわけ。A子はそんなにエゲツナイSではなかったけど、B子は
極度のMだったみたい。 後に判明するんだけどね、色々と。

俺のチンポを2人で舐めるというイベント(ワラを開催するにあたり、
2人から俺に対していくつかのルールが提案された。
細かいところがたくさんあったんだけど、大きなとこだけピックアップしますが、
1.大人しくしてろ。
2.調子に乗って挿入しようなんて思うなよ。
3.勝手に体に触るな、触ったらその時点でイベント終了。
4.射精を伴なってもいいが、精子を自分で舐めろ。
って感じだった。
4がちょっと引っかかったんだけど、願望を叶えられるなら安いもんだった。

でさ、決行の日は訪れるわけなんだが、会場は俺の部屋にしてもらった。
途中で、「やっぱヤル気なくなった。帰ってくれない?」なんて言われたくなかった
から、俺なりに考えて俺の部屋を使ってもらうことにしたんだ。
とりあえず風呂入って念入りにチンポ洗ってこい!なんてA子に言われて、俺は素直
に従った。A子の命令口調は、堂々たるもので、ちょっぴりガクガクブルブルだったよ。

シャワー浴び終えて浴室から出たらさ、ウィーンウイ櫃覆鵑堂擦硲損劼林辰・・
が聞こえた。俺は来てはいけない所に来てしまった悪寒がして帰りたかった。
でも、俺の部屋だったので帰るところがなかった。
脱いだ服を元通りに着て、思い切って二人の待つ部屋のドアを開けた。
予想通りバイブでB子が責められてた。全裸にルーズソックスという、普通なら
勃起しまくりでチンポが弾け飛んでしまうようなエロい格好だったわけだが、
俺はびびってしまっていて、それどころじゃなかった。

A子はキャミソールにジーンズというラフなスタイルだったけど、
ノーブラで乳首が透けてた。それを見たらちょっと興奮した。
A子は俺のそばにやってきて、耳元で「軽蔑したりしないよね?」
って囁いた。この瞬間、俺はA子だって緊張してるんだよなって思った。
ズボンを脱がされて下半身を剥き出しにされてしまうわけだが、その頃には
もう覚悟はできてた。
が、上半身まで脱がされた時には恥ずかしくて逃げ出したかった。

なんだかよくわからないうちに、二言三言しか言葉を交わしたことのない
B子に俺はチンポをしゃぶられていた。俺は仁王立ち、B子は正座でフェラチオ、
A子はそのわきでB子にバイブを挿入してた。
「私たち、本物相手にするの初めてだから下手だったらごめんね」
なんて言いながらA子も俺のチンポに手を伸ばしてきた。
こうして夢にまで見た2人の女にチンポを舐められるという目的を
達成した俺だったけど、虚しかった。

が、チンポはビンビンだったよ。それもまた虚しかったよ。
はっきり言って俺はA子の事が大好きだったので、もの凄く複雑な
心境だった。好きな女にフェラされて素直に喜べなかったなんて
贅沢だなって今は思うけどね。

目の前に全裸にルーズソックスの女子高生(言ってしまおう)と
ノーブラキャミのA子がいるのに立ってるだけ。俺もチンポも立ってるだけ。
A子は胸大きかったし、ずっと触りたいなぁなんて思ってたんだけどね、
キャミの胸元から乳首なんか丸見えだったのに、見てるだけ。

ルールがあったので、俺は本当に人間バイブって感じで
勃起したチンポを思う存分に活躍させることはできなかったわけだ。

まんまと俺はSなA子の策略にハマッタって感じだったんだよね。
お預け状態の俺を見ながら、A子は本当にときどきしかチンポ舐めて
くれなかったんだよね。主に舐めるのはB子、A子は手コキって感じ。
B子が両手を使わずに口だけで俺のチンポを求めてる姿はもの凄くエロ
かったんだけど、俺はA子にもいっぱいしゃぶって欲しくてたまんなかった。

そんな俺の心情を見透かしたようにA子から言葉責めをされた。
「舐めて欲しい?」「おっぱい触りたいんでしょ?」
「あらもう逝っちゃいそうなの?まだ私が舐め舐めしてあげてないのに?」
数々の言葉責めを喰らったけど、中でも強烈だったのは、
「私のおっぱい見たいんでしょ?」だった。
ノーブラだし、上から覗く格好だったから、俺にはほとんどA子の
おっぱいは見えてるも同然だったんだぜ?それをA子も知ってたはずなんだ、絶対。
それなのに、あえておっぱい見たいか?って聞いてくるところがA子の凄さだった。
そこで俺が「いや、A子のおっぱいほとんど見えてるってw」
なんて答えることができないってことを見抜いてたんだよ、恐ろしい女だった。

「A子のおっぱい見たいです。見せてください。」
なんてセリフを言ってしまう自分が信じられなかった。
が、言って良かった。A子はおっぱい見せてくれたし、触らせてくれた。
A子のおっぱい触ったとたんに俺は急激に気持ちよくなってしまい、
射精したら自分で精子舐めなきゃいけないって知りつつも、もうどう
でもよくなってしまっていた。
A子に「もうイきそうです」なんて敬語を使い、「B子の胸に発射して」
なんて指定され、俺はA子の手コキで果てた。
A子もB子も初めて男がイクのを見たらしくて、結構喜んでた。

俺は精子を放出し終わった途端、腰が抜けたみたいにフニャフニャ
崩れ落ちてしまった。張り詰めていた緊張が一気に解けて呆然と
しちゃってた。
そんな俺の口元にA子は指を差し出して、「一応ルールだから♪」って
微笑んだんだ。A子の指は、さっきの射精終わりにあんまり飛ぶことなく
垂れてしまった俺の精子で濡れてた。
俺は戸惑い気味に舌を出し、A子はその舌を精子のついた指で撫で回した。

しょっぱかったけど、A子の指を舐めてるってだけのような気がしたから
嫌じゃなかった。そのあと、まだいっぱい残ってるわねって意味深なことを
言い、A子はB子を指差した。ウインウインうねってるバイブをアソコに挿入された
B子の胸にはさっき俺の放出した精子がテカテカ光っていた。

B子の潤んだ瞳を見て、俺はたまらなくなった。
A子に「あんまり乱暴に扱わないでね。あの子胸感じやすいから。」
って言われた。GOサイン?行ってもいいんだろうか…。
俺は精子まみれのB子のおっぱいにむしゃぶりついた。
なんだかんだで言っても女子高生の胸だ、精子なんぞ洒落たスパイスだと
思えばいいってもんだ。

が、現実は甘くなかった。
ちょっと乾き始めた精子は想像以上に手強かった。
いくら自分の精子とはいえ、吐き気だってこみ上げてきたぜ。
が、舐めてるうちに精子なのか唾液なのかわからないくらい
B子の胸は濡れ濡れだったので、精子ぶかっけた以外の場所も
舐めまくった。もちろん乳首中心になー。

俺はB子に覆い被さるようにして、よつんばいでおっぱい舐めてた。
それこそ犬みたいにペロペロペロペロだよ。完全にA子の術中にはまってた。
B子にバイブを出したり入れたりを繰り返しながら、A子は俺に
「お尻の穴見えてるよ?恥ずかしくないの?」
なんて言ってきやがった。
が、俺は羞恥心なんかよりも、超敏感に反応するB子に夢中だった。

乳首にちょぴっと舌を押し当てるだけでビクンなんて反応する女子高生相手にできる
ならケツの穴の一つや二つ見られるくらいどうってことなかった。
どんどん見やがれ!って感じだった。
が、あえなく俺の女子高生のおっぱい舐め舐めタイムは終わりを告げる。

A子に「終了〜♪」なんて言われたからだ。
すっかり俺はA子の言うことを素直に聞くようになってたし、楽しくなってた…。

「結構楽しくなってきたね」なんてA子も言った。
まるで俺の心拍数でも計ってるかのように的確なタイミングだった。
B子はいつの間にかルーズソックスも脱がされ俺と同じスッポンポンに
なってた。バイブとおっぱいへの愛撫で何度かイッてしまったらしくグッタリ
していた。
A子はさっき俺におっぱいを触ることを許可してくれた時キャミを脱いでいたので
下半身だけジーンズ。大きいけど適度な緊張感を保った張りのあるおっぱいは
まさに女王様に相応しいって感じの、立派すぎるおっぱいだった。

あのおっぱいにも精子ぶっかけてー! って思った。
が、俺のチンポは一回目の射精のあとは全くもって無反応だった。
まさにショボーンという2ch用語がふさわしい情けない姿だった。
「もう立たないのかな?」
なんて言いながらA子は俺のチンポを握ってきた。
が、しかし、A子はチンポなんていじったのさっきが初めてだったわけよ。
そんな甘ちゃんのお触りじゃ射精したばかりの俺のチンポが復活するわけなかった。
「A子がフェラしてくれればすぐ立つと思うよ…」
俺は素直な気持ちを言っただけなんだけど、A子の癇にさわったらしく、
グーで殴られた。
が、以前殴られた時よりも、全然痛くなかったし、A子はちょっと恥ずかしそうにしてた。

グッタリとしてるB子を抱きかかえて起こすとA子は耳元で何かを囁いた。
B子は一瞬おびえたような表情になったが、A子と何かコソコソとやりとりを
したあとに再びバイブを挿入され、目がウルウルになった。

そしてA子は俺に驚くべき提案をしてきた。あらかじめ決めておいた
ルールを大きく逸脱したものだったが、俺にはそれに抗う理由などなかった。

「今から2人でもう一回フェラするからさ、それでチンポ勃起したらこの子とSEXしてみない?」
A子はちょっと淋しげな表情を浮かべながら、
「つーか、お願い。B子と一回だけSEXしてあげて」
って付け足した。俺はなんだか緊急事態のような気がして、
素直に女子高生のマンコに挿入できることを喜べなかった。
よくよく聞いてみると、B子は前々から男ともSEXしてみたいって願望が
あったみたいだった。ようするにチンポも味わってみたいってことなのかな。
だけど、女であるA子にはそんなB子の願いは叶えられないし、B子が男に
奪われてしまうような気がして、A子には許せなかったらしい。

で、今度はA子も積極的に俺のチンポを舐め舐めしてくれた。
どっちかというとA子のほうが必死に俺のチンポを立たせようとしてた。
これから自分の恋人であるB子に挿入されてしまうチンポを自分が舐めて
立たせるって行為に何か意味を見出したとしか考えられなかった。
が、ヘタクソだったのは言うまでもないぜ。だってフェラなんてしたことなかった
んだからね。それにA子は舐めるだけで、口に含むことは絶対にしなかった。
B子は口に含んでジュボジュボ音立てていかにもフェラチオって感じの動きを
してくれたんだけど、A子は裏スジや亀頭を丁寧に舐めまわすだけだった。

でも俺なんだかスゲー緊張しちゃって、立ち悪くってさ、ピンっと凛々しく
勃起しなかったのよ。んでさ、俺言っちゃったわけ。
「A子、お願い。パイズリしてくんない?」なんてさ。殴られるの覚悟で。
「くっそぉ、調子に乗りやがってぇ…」って言って口惜しそうな表情を
A子は浮かべたんだけど、ちょっと考えたあとに、俺のチンポをしゃぶ
ってたB子を押しのけて、おっぱいで俺のチンポを挟んでくれた。
そんなA子を、不思議そうな目でB子が見ていた。

パイズリなんてされるの初めてだったけど、よっぽどパイズリし慣れてる
人にしてもらわないと気持ちよくなんかなれないね、あれって。
んでもA子の美巨乳に翻弄される俺のチンポって絵ズラは、女2人に
フェラされるなんてものより、ビジュアル的にずっと上だったわけで、
見事に俺のチンポは完全復活を遂げた。

パイズリなんてされるの初めてだったけど、よっぽどパイズリし慣れてる
人にしてもらわないと気持ちよくなんかなれないね、あれって。
んでもA子の美巨乳に翻弄される俺のチンポって絵ズラは、女2人に
フェラされるなんてものより、ビジュアル的にずっと上だったわけで、
見事に俺のチンポは完全復活を遂げた。

で、お待ちかねの女子高生に挿入タイムだったわけだが、ここでA子に
またルールを制定された。
目隠し着用で、おまけに腰振っちゃダメという、ヘビの生殺しみたいな
ルールだったが俺は了解した。このルールが結果的にあとで偶然ハァハァ効果を
生むことになるのだった。
んで、タオルで目隠しって言うよりも大きなバスタオルで顔全体をスッポリ覆われ、
めでたく騎乗位で女子高生に挿入。
B子がどんな表情でアンアン腰を振ってたのか、それをA子がどんな表情で見てたのか
俺にはまったくわからなかったけど、そんなの気にならなかった。
生で女子高生のマンコに挿入してる自分にただひたすら萌えてた。

B子も本物チンポは相手にしたことなかったわけで、そう上手く腰振れた
わけではなかった。本能で動いてたんだろうけど、何度もチンポ抜けたよ。
そのたびにチンポ折れそうになって、「イギャーーーー」なんて俺は悲鳴を上げた。
で、B子は「バックしたい」と言い出すわけなんだが…。
ここで、腰を振っちゃダメというルールが思わぬ効果を発揮。
さっき書いたハァハァ効果ね。

俺は膝立ちになって、よつんばいのB子を手探りで探して後ろから
チンポねじ込んだ。もちろん頭全体にターバン巻くみたいな状態だったから
マンコも見えなかったよ。それも手探り。ちょっと指で広げて、それから手を添
えてズブリ…。
あとはB子が前後に体を揺らした。けどその反動で俺の腰も前後に行ったり
来たりしたので結果的にはちょっと俺も腰振ってしまってたかな…。
その振動で、だんだん頭に巻いたターバンの結び目が緩んでくるのがわかった。

ターバンは緩々になりやがてハラリと脱げてしまうのだが、
B子のマンコはキツサを増していく一方だった。騎乗位のときみたいに
チンポ抜けるなんてことはなかった。B子が動きすぎないように、
しっかりとオシリを掴んで、抜けそうになったらグイって引き戻して
たからね。
それが功を奏し、「奥までズッポリ突っ込んでは抜けるギリギリまで引き抜く」
というなんともいやらしいハァハァ効果を生んだのだ。そして俺が腰を振ることは
ルールで禁止されてたので、女子高生であるB子がそんないやらしい動きを
ほぼコントロールしてたわけさ。
ターバン脱げて、おしり突き出したり引っ込めたりしているB子の後ろ姿を
見たときにもの凄くハァハァしたよ。

で、ターバン脱げてヤベェと思ったんだけど、あたり見回したら、
A子がいなかった。あれって思ったんだけど、俺の部屋なんて
そんなに広くなかったからさ、俺とB子以外に人の気配がないの
はすぐにわかった。A子が脱いだはずのキャミや上着もなかったしね。
「A子は?A子どこ行った?」なんて俺がつぶやくと、
ハァハァしながらB子が「さっき…外に出てったよぉ…」なんて喘ぎながら答えた。

ふーん…なんて思いながら視線を落とすと、前述したB子のエロい後ろ姿だよ。
しかも腰振ることを禁じたA子は部屋にいない。さぁ、ここからが本番だった。

急激に射精意欲が高まった。
いつA子が帰ってくるかはわからない。が、そんなに長い間留守はしないだろう。
時間は限られている。やるなら今しかない。きっとB子は抵抗しないだろう。
この乱れっぷりから察するに、むしろそうされることを望んでいるかもしれないし。
Aことの関係を見てもMなのは明らか。俺が相手でもMっ気丸出しじゃないか。

様々な要因が俺の射精意欲を後押しした。なによりもこれ以上若々しい生マンコの
刺激に耐える自身がなかった。B子はかなりの名器だったと思う。

せめて最後は一太刀浴びせて果てたい。自ら腰を振ることを決意した。

「俺が動いてもいいよね?」
一言B子に声をかけたが、許可を求めるために聞いたわけではなかった。
これからもっと気持ちよくしてあげるからね、って、そんな感じの挨拶代わりだ。
そして、もちろん俺はB子の返事なんか待つことなくグイっとB子をより近くに
引き寄せ、俺の意思で腰を降り始めた。
その瞬間、B子の喘ぎ声の質が変わった。さすがに乳首であれだけ感じる娘だけ
あって敏感なつくりをしている体だった。

B子は抵抗するどころか、
「さっきより全然気持ちいいよぉ…すぐイっちゃうよお…はぁぁん」
なんて言いながら枕を強く握り締めてた。
様子をうかがいながらゆっくりと挿入を繰り返していた俺だったけど、
やがてリズミカルに腰を打ちつけていった。
パンっパンっパンっ…バック特有の肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。
その合間にB子の嗚咽も交じりだし、俺の興奮も最高潮に達していく。

どんなに思いっきり腰を打ち付けても打ち付けても、弾力性あふれる若い肉体は
俺の腰を跳ね返してきやがった。
フルスピードでチンポをマンコに擦りつけたよ。思う存分出し入れを繰り返した。
そして、B子は「イクイクイクぅ…イッちゃう…」なんて言葉を呪文のように
繰り返してた。指とかクンニでなら女の子をイカせたことあったけど、挿入で
イキそうだって言われたのは初めてだった。しかも一度はSEXしてみたいもん
だよなぁなんて思ってた現役女子高生が相手。しかもレズだってのに、俺のチンポ
で感じてくれてるんだ。

やがてB子はおとなしくなり、腕に力が入らないのか上半身をぐったりとベッドに這わせた。
そんな姿を見て俺はなぜか、責任は果たした、って思ったね。
もうこれ以上我慢する必要はない、イってしまおう、さぁB子のオマンコで気持ちよくなって
しまおうって思った。現にB子はぐったりしてからもさらに俺のチンポを強く包み込んで
くれてた。
脊髄からじわじわと後頭部に広がってゆくようなプレッシャーを感じ、
おもむろに俺は女子高生のマンコからチンポを抜き去った。

B子の愛液にまみれてヌルヌルのちんぽを無我夢中でシコシコした。
何度も俺を跳ね返した柔らかくて張りのあるあのケツに精子を発射しようと
思ったんだけど、背中まで飛んでった。短時間での2回目の射精とは思えない
くらい白く濃い精液だった。

たっぷりと精子をお尻に浴びせ、割れ目に沿って垂れてくる精液が肛門
の上を通過するのを見て、再びムラムラする自分に気付いた。
B子をひっくり返して仰向けに寝かせ、むさぼるように唇を吸った。

わずか30分くらいの間に2回も射精したのにチンポは鎮まらなかった。

キスしながらB子の手をチンポに誘導した。
「バイブとどっちが良かった?」「…秘密」
なんてやりとりのあと、「もう一回入れたいな。いいかな?」
って聞いてみた。今度はちゃんと許可を求める意味で聞いたんだ。
「好きにして…いいよ」
さすがMって感じの返事が返ってくるや否や、俺はBこの脚を大きく広げ、
おそらく精液も付着しているであろうチンポを再び挿入した。
オーソドックスな正上位。相変わらずB子の中は温かかった。

ゆっくりゆっくり挿入を繰り返した。B子も静かに吐息を漏らしてた。
今日会ったばかりでさっきまで名前も知らなかったB子にチンポ挿入
している自分に再び酔いしれた。

と、そこへA子が戻ってくる。
「こらぁー!腰振ったなぁ〜(怒)しかもなんじゃその体位は?騎乗位のはずだろ!(激怒)」
俺は超ビックリして太もも攣ってしまうくらい焦った。

がしかし、そのあとA子は、
「のど渇いたか?なんか飲み物買ってくるぞ、何がいい?」
なんて、らしくないセリフを吐いた。
B子はオレンジジュース、俺はコーラって恐る恐る言うと、
「じゃ、戻ってくるまでにちゃんと服着とけよ。もうすぐ帰るからね」
なんて言い残すと再び部屋を出て行った。

A子はジュース買いに再び部屋を出て行った。
「怒っちゃったかなぁ。ま、怒るに決まってるよなぁ。」
「怒ってるとしても、私に対してだよ。どう考えても悪いのは私だもん。」
ティッシュで体を拭きながらB子はつぶやく。
なんとなく俺も拭いてあげなきゃって気がしたから、後ろ向かせて
背中とお尻を拭いてあげた。女子高生の裸体を目に焼き付けながらね。
「フキフキッ♪」なんて言いながらマンコも軽く拭いてあげたんだけど
「気持ちいいっつの、拭く意味ないっつーの!」
なんて言われて逃げられた…。

んで俺もチンポ拭いてもらったんだけど、
「すごい気持ちよかった、優しくしてくれてありがとね」
なんて言われてしまって、なんとなくバツが悪かった。
俺は優しくしたつもりなんてまったくなかったし、どっちかといえば
ひどいことしたような気がしてたから。A子の気持ちを考えてしまうと
どうしても俺とB子がSEXすることが正しいことだとは思えなかった。

けれども、チンポ拭きながらB子が
「最後にもう一回舐めてもいい?」
なんて言いだしたので、あっさりと舐めてもらってしまった。
名残惜しいといえば名残惜しかったし、B子とのSEXだって
言い出したのはA子だったからね。俺は悪くないよなぁって開き直れ
る部分もあった。
A子の出現ですっかりしぼんでしまっていた俺のチンポだったけど
B子の口の中で瞬く間に大きく育てられた。完全に勃起して亀頭が
パンパンに膨らんだところで、B子はチンポから口を離し、「おしまい」
って微笑んだ。今日一番の笑顔だった。

Mっ気丸出しで素っ裸のB子にはあんまり魅力感じなかったんだけど、
普通に接してるぶんにはどこにでもいる今時の女子高生だった。
ま、「最後にチンポ舐めてもらうという行為」は普通の接し方とは
程遠かったけど、最後の笑顔は印象的で今でも忘れることができない。
「おしまい」にしたくなかった俺は、最後の最後のお願いって感じで、
「もうちょっとだけ‥」「もう少し…」なんて言葉を繰り返して、ずっと
フェラチオ終了を先延ばしにしてしもらってた。

B子も「えー」なんて言いながらも、それほど嫌がる素振りは見せず
一生懸命チンポをしゃぶってくれた。
が、「そろそろA子来ちゃうと思うんだけど?」なんて言われたので、
俺は「服着るか…」って言葉を渋々口にした。
B子は最後にジュバチュポなんてエッチな音を立ててチンポを口に出し入れしたあと、
「急いで着替えたらもうちょっと時間あるかな‥」なんてちょっとやらすぃ笑顔で上目遣い…。
俺達は無言でいそいそと服を着た。
B子は高校の制服の上に薄手のセーターみたいなものを羽織るだけだった。
あっという間に女子高生B子が出来上がりって感じだった。

そして俺達は服を着たまま最後のエロ行為に励んだ。
最初に励んだのはB子。俺がジーンズのファスナーからポロリとはみ出させた
チンポにしゃぶりつき、激しく頭を振ってくれた。俺はなんとかしてA子が戻るまでに
もう一度発射したいなんて欲望が芽生えてたんだけど、それをB子が察してくれ
たかどうかは定かではないが、明らかに俺をイカセようと頑張ってくれた気がする。

決して上手ではないけど気持ちのこもったフェラチオだったし、
時間的な余裕があれば黙っていてもそれなりに気持ちよくなって
俺は射精に導かれてしまっただろうけど、何か物足りなかった。
「B子も最後に気持ちよくして欲しいでしょ?」
偉そうにそんなセリフを吐き、俺はB子を部屋の隅っこへと連れて行って壁に手をつかせた。
今度は俺が励む番。

そこは玄関のドアをいきなり開けられても、角度的にすぐには俺たちの姿は見えにくい
場所だった。ロフトもあったのでそっちに移動するとか、玄関の鍵閉めるなんて手っ取り早い
方法もあったけど、いくらなんでもそんな大胆なことはできなかった。
すぐにでもA子が戻ってきてもおかしくない状況下で、最後にハァハァしようなんて考えること
そのものが一番大胆だったかもしれないけど、俺とB子はSEXマシーンと化していた。
あるいは、またA子に見つかってしまうかもしれないというスリルが俺達を燃え上がらせて
いたのかもしれない。

B子は、壁に手をつき、俺が後ろに回りこんでもじっとおとなしくしていた。
スカートをめくり上げパンツに手をかけても何も言わなかったし、抵抗する様子もなかった。
これから自分が何をされるのか、きっとわかっていたんだと思う。
俺もあたかもそれが当然であるかのようにB子のパンツを引き下げると、
スラリと伸びるB子の両足の付け根へとチンポを押し当てた。
はちきれんばかりに勃起してたし、ついさっきまでジュボジュボ舐め回され唾液まみれだった
ので、右手を添え軽く力を込めるだけで、俺のチンポはB子の中へ吸い込まれていった。

右手をB子の体の前へと回し、俺はその日初めてB子のクリトリスを触れた。
すぐさま上から押さえつけるようにしてB子は俺の右手の動きを封じにかかった。
が、それは嫌がってたのではなく、どうやらクリトリスはB子の最も感じてしまう部分らしかった。
悲鳴にも似た甲高い声を発し、溢れ出る愛液はあっという間に俺の玉袋まで濡らした。
「あんまり出しちゃダメ…」俺は背後から優しく声を掛け、とっさの判断で左手の
人差し指と中指をB子の口に含ませた。
俺の指を軽く噛みながらB子は声を出すのを必死でこらえていた。
制服姿のB子と立ちバックの姿勢でゆっくりと、しっかりと、最後のときを過ごした。

最初は俺の右手を強く掴んでいたB子だったが、もはや観念したのか
しっかりと両手を壁につき体を支えていた。最初は優しくクリトリスを刺激していた
俺も愛液で滑りが良くなったのを契機に、中指の腹で強めに撫で回した。
俺の中指が小さな円を一周描くたびに、B子のマンコは収縮を繰り返し、俺を
困らせた。極力音を立てないようにゆっくりとゆっくりと腰を振っていた俺だった
のにあっという間に…。
もうすぐA子が帰ってきてしまうというのに、このままでは確実に射精してしまうというのに、
ずっとB子のマンコにチンポ突っ込んでおきたかった。
俺ってなんてひどい奴なんだろうなぁなんて自己嫌悪に陥りながら、
「どこに出したらいい?おしり?」なんてまったく思ってもいない言葉を口にした。
「…好きにして…どこでも…い…」
B子が最後まで言い終わる前に俺は…。
最初から中出ししようって思ってたわけじゃなかった、どうかしてたんだよね俺。

チンポ引き抜いたとたん、B子はしゃがみこんでハァハァしていた。
俺は中出ししてしまった自分に唖然として動けなかった。「ご、ごめん」
なんて今さらな言葉を口に出すと、B子は立ち上がり「気にしないで。さ、
準備準備!」って言いながらパンツを上げた。

A子がまもなく帰ってきて、部屋で3人でジュース飲みながらしばらく談笑した。
3人揃ってまともな会話をするのは初めてだったのだが、驚いたことに服を
きているB子はA子に対してタメ口であり、SEX中の印象とは別人のようだった。

帰り間際、A子は「じゃ、そのうちまた電話するね」っていつもどおりのバイバイのセリフ。
こうして、嵐のようなイベントは幕を閉じた。

一週間後くらいにA子が訪ねてきた。
俺の部屋に訪ねてきていろいろオシャベリするなんてのは日常茶飯事だったけど、
その日はあのイベント後、初めて2人きりで顔を合わせたのでドキドキした。
学校で何度か言葉を交わしたし、何かの用事でちょびっと電話もした。けれどあの日の
イベントを話題にするはずもなく、少し時間をおいて2人きりになったその日にようやく
俺達はあのイベントについて振り返るのだった。
口火を切ったのはA子、
「ところでさ、どうだったの?美女2人に同時に舐められる願望叶えた感想は?w」
「美女?w 美女はB子ひとりだったような気がするけど…?w」
どっちが美女かといえば明らかにA子のほうだった。B子は幼さの残る顔立ちだったし
美女というよりはカワイイ系だったからね。だからこそ言えた冗談だった。

「ま、感想としては、生きたまま天に召される感じだったよ(笑)
 まさかA子の彼女が女子高生 だとは思わなかったし、その2人に…ねぇ?」
ちょっと考えただけで顔がニヤついてしまうような光景を思い出しながらも、
俺には真面目に聞いておかなければいけないことがあった。
「でもさ、A子はあれでよかったのかよ?その…B子のこと…。」
「まぁ、B子が望んでたのは知ってたし…。私には叶えてあげられない
 範囲の問題だったからね。他の男は嫌だったけどユウジ(俺) になら
 B子のこと任せてもいいかなぁって、なんとなく思っちゃったんだよね」
「そっか。なんかありがとうって言うのも変だけど…やっぱありがとうかなぁ…」
「いやこっちこそ感謝してるよ…」

そんな感じで俺達は神妙な顔つきでヘンテコなマジトークを繰り広げてた。

「でも腰振っったのはルール違反だぁー!しかもパイズリまでさせやがってぇー!」
なんて突然A子は俺の二の腕をつねった。
「イデデデデデ。ごめんごめん調子に乗りました。許してくださいすいません!」
俺は謝りながらも、A子のパイズリをネタにトークを引っ張ろうと思った。
「でもまさかA子がパイズリしてくれるなんて思ってもいなかったよ。フェラも驚いたけどさ」
そんな話題をふられ、A子も落ち着きを取り戻したのか、
「それはまぁ、なんだ、なんとなくね。なーんかしてみようかなぁって気になったんだよね」
なんて恥ずかしそうに顔を赤らめた。そして色々と正直に打ち明けてくれた。

とにかくA子って奴は心は男みたいな部分があり、フェラとかパイズリという
ビジュアル的にいかにも『女が男に奉仕させられている』みたいな行為は
嫌悪感を抱いてしまうらしかった。だから俺が2人の女に舐められたいなんて
願望を話したときもちょっとムカっとする部分もあったらしい。
けれども、その願望を叶えてあげるから、B子とSEXしてくれっていう交換
条件を思いつき、
(しかたねえからフェラくらい我慢するか。一度くらい本物舐めてみるか)
って気持ちになったらしかった。
んでもまぁギリギリまで決心がつかなくて、本番当日まで俺にもB子にも
2人がSEXするということは言い出せなかったらしいのだ。

ま、そのへんのA子の複雑な胸中をここで文字にして説明するのは難しいのだが、
そのときの俺は痛いほどA子の気持ちが汲み取れていた。実は俺はレズの女の子と
接するのは初めてではなく、A子B子と出会う前にも、レズの女の子と触れ合う機会
があったのだ。
そのときに、「性同一性障害」、「性転換症」、「性別違和症」なんてものに関して色々
調べたことがあり、先入観や偏見で差別することなくA子みたいな問題を抱える人に
接する土台が俺には準備されていた。
ようするに俺は、ホモとかレズとかバイセクシャルとか、そういうものに寛容だったのね。
いずれ自スレにて「元祖レズっ娘稲森いずみ編」としてまとめようと思ってる。

A子はあのイベントの途中でいなくなってしまったわけだったが、その理由も
話してくれた。俺は単純に、自分の恋人であるB子が男にアンアン言わされる姿を
見るのが辛くてA子は部屋を出て行ったのではないかと思ってたんだけど、
どうやらもっと複雑だったのだ。
まず第一に上に書いたような「見ているのが辛い」ってのはあったらしいのだが、
ちょっとだけB子がうらやましいっていう微妙な心理が働いたらしい。
そんな自分に耐えられなくなって、部屋を出て行ってしまったらしいのだが、
その微妙な心理がこれから俺とA子がSEXをしてしまうキッカケになるのだ。

それからフェラとパイズリを本物のチンポ、そして本物の男である俺相手に体験
したA子は、今まで想像していたよりも嫌な感じがしなかったらしい。
つまり、前述した『女が男に奉仕させられている』って感覚をそれほど感じなかった
らしいのだ。ビジュアル的には確かに納得いかないところがあったのだが、心理的
内面的には、『自分(女)が男をコントロールしている』っていう満足感も得たし、
なによりも本物チンポにはバイブなんかよりもずっとドキドキさせられたらしい。(w
エロイベント開催中に俺自身は「自分は人間バイブとしてA子に認識されている」
とばかり思い込んでいたけど、当のA子本人は俺のチンポをバイブとはしっかり
区別して認識していたのだから面白い話である。

それで、流れ的には俺がB子に挿入するという事態になってしまったのだが、
それはB子の男にも抱かれてみたいという願望を叶える意味もあったが、A子的には
男と女のSEXシーンも見てみたいという意味合いも付加されてしまっていたらしい。
目の前で見る男女の結合シーンは、そりゃぁもう絶大な影響をA子に与えたみたい
だった。
思い出しながら話してくれているA子の表情は輝いていた。
「ちょっとは男もいいもんだって思ったか?俺のチンポかわいかっただろ?w」
なんて俺がおどけて見せると、
「男って良かった?なんてマジな顔で質問しちまってB子に不思議な顔されたよw」
なんてA子は淡々と語ってたけど、A子とB子の関係はバランスが壊れることなく
続いているようだったので俺はなんとなく安心した。気にしてたからさ、俺なりに。

そんで安心しちゃった俺は酒でも飲むかーなんて感じで、A子と2人で居酒屋
へと出かけた。食事代わりに焼鳥なんかをつまみつつ、酒が進む進むw
男友達と接するような感覚でA子と一緒にいるのは普段から楽だったわけなんだが、
その日は特別楽チンだった。あのイベントで感じたことなんかを語り合って、
よりいっそう親密になった気がしていた。
2人とも結構酔っぱらって11時くらいに俺の部屋に戻ってきたんだけど、そこから
さらに酒を飲み、泥酔したA子はハジケた。
「ちょっとだけフェラチオしたくなってきた…w」なんて、らしくないことを言いだした。

そんなA子にドキドキしつつも、酔っぱらってるんだろうなぁ…なんて最初は俺も冷静に
見守ってた。「バイブで我慢しろぃ!」なんて心にもないことを言ってみたり、「A子に
チンポあったら俺もフェラしたいよw」なんて冗談で切り返してた。
「馬鹿にしてんだろ私のこと。笑いたきゃ笑えばいいよ。くそぅ。」
なんて感じで、あまりにもA子が惨めそうにつぶやくので、
「ちょっとトイレに行ってくるよ」
なんて嘘をついてその場を去り、俺はチンポ洗いに浴室に行った。
シャワー使う音聞こえてたらしくて、俺がチンポ洗ってるってA子にバレバレだったみたい。(笑)
部屋に戻ると、あっさりと「さては洗ってきたな?w」なんてA子に笑われた。

バレてたのは恥ずかしかったけど、「笑いたきゃ笑えばいいよ」なんてさっきのA子の
セリフを真似て俺は精一杯平静を装ったよ。ちょびっと緊張してた。
まさかA子にもう一度フェラしてもらえる…なんて展開は想像もしてなかったからね。
A子のそばに近づいてカチャカチャとベルトを外すと、A子はズボンとパンツを優しく
脱がせてくれた。すでに勃起していたチンポがパンツをおろす時に引っかかって、
勢いよくボヨヨーンと跳ね上がった。それを見てA子はビックリしてた。
右手で軽くしごきながらじっとチンポを観察していたA子だったけど、
「この姿勢あんまり好きじゃないんだよね…」なんて仁王立ちの俺を見上げた。

あ、そうか!って感じでA子の心境を察した俺は、押入れから布団を一組出して
そこに寝転んだ。仁王立ちに正座でフェラってのは、いかにも奉仕って感じだった
からね。心はほぼ男、しかも性質的にはSなA子にはやっぱ抵抗あったみたい。

「…してるとこ、あんまし見ちゃヤダからね」
なんてセリフをA子に言われ、(見られるの嫌なら、目隠ししろとか言いそうなのになぁ)
なんてちょっぴりらしくないA子が不思議に感じられたけど、いきなり裏スジ舐め上げられて
すぐさま何も考えられなくなった。
このあいだ本物チンポに初フェラしたばかりの経験不足なA子だったけど、基本的には
責めるのが本職、とても自身二度目のフェラチオだとは思えないくらい巧みな舌使いだった。
「フェラってこんな感じでイイのかな?」
俺のチンポに舌を這わせながら、A子は俺に聞いてきた。
痺れるような快感に包まれながら俺は、「好きにして…いいよ」なんてどっかで聞いたこと
あるようなMっぽいセリフを吐いていたと思う。
俺が下手なアドバイスなんてしなくても良いくらい気持ちよかったし、本能で動いている
って感じのA子が一体どこまで俺を気持ちよくしてくれるのか楽しみになってきていた。

A子は何度も何度も裏スジ経由で根元から先っちょまで舌を往復させてくれた。
その強弱のつけ方が絶妙。根元から舐め上げる時は舌全体を使って一気に
駆け上がっていき、尿道口から根元に降りてくる場合は舌先をチロチロ動かしたり、
唇でチュパチュパ音を立ててくれた。フェラの音って重要だよね。(笑)
(A子ってエッチだなぁ)
なんて素直な感想が頭に浮かんだ。
俺はそのとき思ったんだけど、イベントの時も初フェラとはいえA子の男勝りな性格
からすれば、このくらい大胆にチンポ舐め舐めするくらい簡単だったと思うんだよ。
でもしなかった、それはなぜか?おそらくB子にそんな姿を見せられなかったんじゃ
ないのか、見せたくなかったんじゃないのか?だから、遠慮って言うと変だけど、
本領を発揮しなかったのではないかって推理していた。

俺のその推理を裏付ける瞬間は突然訪れた。
イベントの時はまったくしてくれなかったことを、A子が開始したのだ。
急に亀頭が温かいぬくもりに包まれるような感覚を覚えた俺は、もしやと
思い上半身を起こした。A子は両手でチンポを支え亀頭を口に含んでいた。
とうとう俺のチンポはA子の口の中へと侵入することを許された。感動した。
あんまりジロジロ見てたら怒られた。
いや、怒るってほどじゃなかったな。A子もかなり恥ずかしそうにだが、すぐもう一度ゆっくりと
口に含むと、ジュボジュボとピストンを繰り返してくれたから、本気で怒っちゃいなかったんだね。

俺は自分の推理を確かめたくなり、「B子いないと大胆だね」なんて意地悪っぽく言ってみた。
いったん口からチンポを外し「痛いとこ突くなよ…」なんてA子は真顔で答えた。
その一言で俺は全てを察したような気がして十分だった。

けれども、好奇心から色々聞いてみたくなっちゃったし、答える時にいったん口からチュポン♪
ってちんちんを外すA子にたまらなく萌えだったので、質問責めにした。

「やっぱ普段はS的な立場でB子に接してるから、フェラしてる自分の姿なんて見せたくなかった?」
                          チュポン♪
「うーん…SとかMとかはエッチのときだけだってば。普段は対等に付き合ってるよ。
     でも、やっぱ、フェラとかパイズリしてる姿見せるのに、かなーり勇気は必要だったね」
                          パックン♪
「やっぱしそうか。じゃ、あの時は舐めるだけで、今みたいに
                口に含んでジュボジュボしてくれなかったのも、そのせいか?」
                          チュポン♪
「そうそう、その通りだよ。鋭いね。あとはまだ、私自身が自分の中で葛藤してたせいもあるけどね」
                          パックン♪
「何で今はこんなに大胆になっちゃったの?すっかり男に目覚めたとか、まさかねぇ?」
                          チュポン♪

「なんか、B子といっぱい話し合ったんだけどね、B子に本物ちんちんは気持ちよかったー
 なんて言われて、すごく嫉妬だったんだけどさ、私も素直に本物はスゲーって思ったわけなの。
 んで、正直に私もB子にうらやましかったし嫉妬したなんて言ったんだよね。」

「うん、それで?」

「それで、正直な気持ちB子に言ったら楽になってさ、だからこうして今フェラなんてしてるのかもねw」
                          パックン♪
(コイツ…最初からフェラくらいするつもりで訪ねてきやがったのか?)
俺のドキドキは最高潮に達した。が、とりあえず何食わぬ顔で会話を続ける。

「そっか、ま、とりあえずB子と喧嘩したとかそういう事じゃないんだね?」
                          チュポン♪
「喧嘩なんてしたことないよね。アレコレなんでも話し合うからさ私達。」
                          パックン♪
「そっか、同性同士だとより深いところで精神的に繋がってられるのかな、俺にはわかんないけど」
                          チュポン♪
「いやそんな難しいことではなくてさ、ただ嘘ついたり隠し事したりしないだけだよ。それだけだね」
                          パックン♪
                          チュポン♪
              「ああ、そうそう。B子生理きたから安心しなよ。」
さすが嘘ついたり隠し事したりしないだけあって、俺の中出しもバレバレですた。

中出しの件は俺も本当に 悩んでいたので、A子に話さなきゃって思いながらも
話せずにいたので、B子があっさり暴露してくれてた
のは逆に安心した。生理きたってのを聞いて安心したってのもあったけどね。


まぁそんな感じで、俺のチンポは何度も何度もA子のおくちに出たり入ったり。
やがて質問することもだんだんなくなってきちゃって、お互い行為のみに集中し始めたわけ。
調子に乗って俺はA子のおっぱいツンって突付いたりしてみたわけなんだが、
「おっぱいなんか触って嬉しいわけ?」
なんて感じでA子は気にも止めなかった。
さらに調子に乗った俺はいったんフェラを止めてもらって、「バンザ〜イして♪」なんて
甘えた声を出した。
素直に万歳してくれたA子の上着を脱がせると、あの立派なおっぱいがブラから
今にもこぼれそうなくらいにプルルンと揺れた。
「見たいの?」
クールな表情でA子の視線は俺のバレバレな下心を射抜いた。こんな時は素直が一番。
俺が「うん♪」なんて子供みたいにうなずくと、A子は一瞬にしてブラを外してくれた。
「このあいだ綺麗なおっぱいだなぁとは思ったけど…本当に綺麗だよね…」
素直な感想述べただけなんだけど、普通の女の子なら喜ぶところかもね。ところが、
「おっぱい褒められてもあんまし嬉しくないもんね。邪魔なだけだし。」
なんてA子は言いやがった。
そりゃまぁ、心が男ならそんなこと言われて嬉しいはずないよなって今なら納得できるけど
その当時の俺はなんだか納得行かない上にペース狂わされた。
またもや俺だけ全裸にされちゃって、おとなししくしてました。
A子は上半身裸でおっぱいこそ丸見えだったけど、触っちゃダメってルール決められた。

まぁ、俺は自分でもMっぽいとこあるって気付いてたので、
A子を相手にするなら大人しくしてるほうが楽だった。
A子はフェラチオを再開し始め、俺はただハァハァしているだけで良かった。
責め上手なA子は、俺がときどき漏らす声やビクンとチンポを反り返らせるポイントで
どんな風に舐めたりしゃぶったりすればいいのかを見抜き、的確に責めてくるように
なっていた。
俺がA子に唯一与えたアドバイス。それは
「お願い、もっとエッチな音出してしゃぶって…。チンチン舐めてる音聞かせて…。」
なんて情けない一言だけだった…。

時にチュパチュパ、時にズバババなんて激しい音の出し方までマスターした
A子の口と手のコンビネーションで、いよいよ俺は追い詰められていった。
もしかするとクンニされる女の子のように俺は小刻みに震えていたかもしれない。
(いきなり口に出したら絶対怒られそうだよな…)
そんな危機感がもう我慢も限界に近づいてきた俺の脳裏をかすめた。
「A子…俺イっちゃってもいいの…か…な?」
チュポン♪と例の音が聞こえたかと思うと、
「イっちゃうの?イキたいの?イカせてほしいの?どれなの?」
なんて言葉責めされつつ、ハイスピードで手コキされた。
俺はしぼり出すような声で、
「わああ…お願い口でイかせて…手じゃヤダよ…ああイクっ」
なんて言いながら、もうたまらず射精開始。

「うおっ!」
なんて言いながら慌ててチンポを口に咥えてくれたA子だったけど
ここからはやっぱ初心者丸出しだったな。手コキは止まるし咥えてるだけだし。
男って射精中もシコシコしたりペロペロしてもらったほうが断然いいじゃん?最後
の最後、一滴残さず搾りだすまで、愛撫し続けてほしいよね?そういうところが
わかってなかったんだよね、A子の奴。
ま、当たり前なんですが。(笑)
ま、俺が早漏すぎたのですが。(恥)

中途半端にA子に口内発射した俺。
気持ちいいことは気持ちよかったけど、なんか納得いかなくて
子供みたいに「ひどいよーひどいよー」なんて八つ当たり気味に
A子に抱きついた。
A子はティッシュに精子吐き出しながら「ごめーん、タイミング悪かったねー」
なんて言い、俺の頭を撫で撫でしてくれた。
基本的に俺は甘えん坊なのである。

抱きついたまま乳首コチョコチョペロペロして、
「調子に乗るなっ!」
なんて言われて吹っ飛ばされたりもしたんだけど、
2人で布団にくるまってからは、すごい優しくしてもらった気がする。
上手に口で最後までイかせることができなかったことが、A子は
ちょっとショックだったみたい。
「そんなの気にすることないよ、すごい気持ちよかったよー。」
なんて言いながらも、射精中も舐めてほしかったってことを伝えると、
「じゃ、今度は最初から最後までずっと咥えっ放しで頑張るぜ!」
なんてたくましくw笑ってた。
そのまま俺達は朝までグーグー爆睡したらしく、気付いたら朝だった。

寝ぼけ気味のA子に俺は抱きつき、エッチしたいエッチしたいって
子供みたいに駄々をこねた。俺は朝型なのだ。(笑)

コンドームをちゃんとつける、途中で嫌になったらいつでも拒否権発動可能、
という2つのルールを突き付けられたけど、それってつまり、いたって普通の
SEXと変わらなかった。
俺はA子がレズだなんてことを関係なしに、ひとりの人間として大事に大事に
扱った。なのに、俺の腕に抱かれている間のA子はそこらへんにいる女よりも
ずっとずっと女らしかった。

オーソドックスに正上位で最初から最後まで通した。
ビックリするくらいA子は陰毛が薄くて、今まで男の侵入など
許したことのない綺麗なオマンコに俺のチンポがズボズボ
入ってるのが丸見えだった。 俺は激しく興奮した。
「いっぱい入ってるよ、A子のオマンコにおちんちん入ってるとこ丸見えだよ」
なんてエロオヤジみたいなセリフを言わずにいられなかったYO!

さすがのA子もそんなセリフに羞恥心芽生えたのか、それとも初体験の
乙女の恥じらいなのか、どうしてもA子は脚を閉じてしまうのだった。
途中からは多少強引に脚を開いたまま押さえつけ、クチュクチュいやらしい
音を立てるA子のオマンコ見ながら激しく挿入を繰り返した。
フィニッシュに向けてトップスピードで激しく腰を打ちつけ始めると
「いやんいやん…あん…だめ…いやぁー」
なんて言いながらA子は顔を背けるのだが、腰の動きを急ストップさせ、
「イヤなの?」
って聞くと、息を弾ませ激しく胸を上下させながらA子は
「イヤじゃない…」
って涙目で俺を見つめた。

何度かそんなやりとりを繰り返したのだが、どうやらA子は自分が
「いやんいやん」とか「だめぇ」なんて喘ぎ声を出しちゃってることに
気づいてないみたいだった。
いや、気付いてるけど認めたくなかったのかな?
結局いやんとかだめとか言われながらも、最後まで拒否権を行使されること
はなかった。
今まで男を拒否してきたA子の体で、絶頂の時を迎える最初の男だという
不思議な幸福感を感じながら、俺はブルブルと全身を震わせながら精液を
放出した。
ゆっくりと、またゆっくりと、腰を振るスピードが弱まっていき、やがて俺は
A子にピッタリと体を重ねた。
そんな俺をA子は優しく抱きしめてくれた。

コンドームを外し中にたまった精液をA子に見せながら、
「A子の女としての魅力が俺にこんなにいっぱい精子を出させちゃったんだぜ」
なんてカッコイイんだかカッコワルイんだかわかんねーセリフを言ってみたが、
まったく俺の言葉なんて耳に入ってないって感じでグッタリとしていた。
が、この時俺が言ったセリフをA子はしっかりと聞いており、このあと何回か
体を重ねていく過程で、「あの時言ってくれたセリフすごく嬉しかったよ」
なんて恥ずかしそうに俺に打ち明けるのだった。

が、この日男との初体験を終えて最初にA子の口から飛び出すセリフは
「やべぇ…チンポって気持ちよすぎる…」
なんて色気も糞もないセリフだった。

こうして俺とA子は、男とか女とかの性別を越えて、
ときどきSEXをするようになっていった。
言葉は悪いけど、スポーツみたいな感覚だったかも。

この後A子は髪を伸ばしたり、ときどきスカートはくように
なったりして、一年後にはすっかり女らしくなってしまうのだが、
相変わらず男嫌いのまま性格も変わらぬままだった。
B子とは以降何度か会ったけど、挨拶を交わす程度。
俺はあの日の出来事を今でも思い出し、ときどき(;´Д`)ハァハァ している。


はじめ企画の「超過激 女だらけのオナニー研究会 レズ編 VOL.2

0705-30705-4  

もう5年前の話です。

もう5年前の話です。
僕が大学4年、彼女のマミは違う大学(N女子大学)の2年生でした。
マミとは提携サークルで知り合いました。

マミはサークルに入った時には18才。誰から見ても若々しく、美しい女でした。
今で強いて言えば、吉岡美穂タイプ(違うといえば違うけど、雰囲気は)
身長159センチで、サイズは上から89-61-90といったナイスバディでした。
当然、先輩、同期、後輩含めてみんなが狙っていたのは明らかでした。
マミは1年生の時にはほとんどサークルにも顔を出さない子だったのですが、
(会ったのは新歓コンパの時だけ)
2年生になってから、積極的に参加するようになりました。

彼女と付き合いだしたのは、忘れもしない彼女が2年目のコンパの時。
ダメもとで酔った勢いで「今度映画に行こうよ」と誘ったら、
マミは意外にも「いいですよ」と言ってくれたのです。
それからは夢のような日々でした。
付き合いだしてから2ヶ月目に、僕のアパートで関係を結びました。

それは僕が4年生の秋のことです。
4年生の追い出しコンパをかねて、那須で合宿が開催されました。
僕はマミと一緒に(サークルのみんなには内緒にしていたのですが)
車で合宿に参加しました。
4年ですから3年以下のみんなに祝福されて終わる合宿なのですが、
ここで悪夢が起きたのです。
今でも信じられないし、話すのもつらい出来事です。
合宿には、僕も知らないOB(僕より7年先輩で30才くらい)の人が
同期で示し合わせたらしく、7人も来ていました。

僕とマミは合宿に1晩だけ参加して、後は近くのペンションでゆっくり
2日過ごす計画を立てていました。
でもその一晩だけ、たった一晩だけだったのに、マミの豊満な肉体は、
OBの先輩たちに思う存分、好きなだけもてあそばれ、やられてしまったのです。

その晩は、追い出しコンパらしく、6時ごろから宴会が始まりました。
僕とマミが付き合っていることは、仲の良い連中はうすうす感づいていたようなので、
あまり意識することなく、いつも二人で並んで飲んでいました。
でも面倒なことにOBの7人もコンパに参加していて、
同期4年のみんなも半分気を遣わなければならない状況でした。
OBの何人かはマミの身体をチラチラ盗み見ているな〜とは思っていたのですが、
就職活動も終わって久しぶりのコンパ、後輩たちにすすめられるまま
僕も思い切り飲んでしまったのです。
ふと気づくと、時計は午前2時。周りには酔いつぶれた連中が寝転がっていたのですが、
マミの姿が見えません。僕は急に不安に襲われました。

部屋をあわてて出ると、OBの人達3人にばったり会いました。
「どうも」と軽く会釈しながら、気になったので、他の先輩方はどうしました?
と尋ねたところ「ああ、あいつらなら1時30分ごろに自分達の部屋に帰ったぞ」
と言うのです。その3人はほんとに何も知らないようでした。
なんだか胸騒ぎがした僕は、残りの4人の先輩方の部屋番号を聞いたのです。
急いでその部屋にいってノックしましたが、誰も出てきません。
やっぱりもう眠ってしまったのかな、と半分ほっとしつつ、
マミを探しに行こうとした時です。
部屋の中から「だっ、だめ〜」という声が聞こえてきたのです。

僕はあわてて、部屋を壊さんばかりにノックしました。
(今思えば壊しちゃえば良かったんですよね・・・)
でも部屋からは誰も出てきません。
それに大学のサークルで泊まるような安い宿、防音設備がちゃんとしているわけでも無く、
ドアに耳をあてれば中の様子は手にとるようにわからざるを得ませんでした。
中は、OBの4人がマミを取り囲んでいるように聞こえました。
もう5年も前ですから、できるだけ正確に状況を書きます。

後からマミに聞いた話では、僕がよっぱらっている間に、
OB4人がマミに近づいてきたそうです。
それで、「名前なんていうの〜、何年生?」から
「俺達OBなんだけど、社会に出るといろいろあってさ」みたいな話をコンパの場で
1時間くらい話した後、彼も寝ちゃっているから、寝るまでの間、
ちょっと他の女の子も誘ってこない?的なことを言われたらしい。
他の女の子も誘っているから、と言いながら、行ってみると実際にはマミしかいなくて、
マミが部屋に入った瞬間、鍵をかけられてしまったと。

OBの4人というのは、部屋を教えてくれた3人とは違って、
いかにもという感じの、メガネでデブな連中でした。
後から聞いた話では、ろくにサークルにも出ていなかったらしい。
あんなやつらが、マミの身体を好き勝手に楽しんだかと思うと、震えが止まりません。
部屋から聞こえてきた声は次のような感じでした。

マミ「だっ、だめ〜」
OB「いいじゃん、へるもんじゃないし。彼も寝てるでしょ」
マミ「だめです、だめです。だめ、だめだめ〜」
OB「マミちゃんのおっぱい見ていい?」

OB「すっげぇ〜でかっ!」「おい、俺から頂くぞ」
マミ「いやっ、やめてください、あっ、あっ、あああああ」

それからしばらくジュパッジュパッというマミの乳首を舐めまわす音と、
「うめ〜」とか「でっけー」という歓喜の声が聞こえてきました。
僕は死にもの狂いで、ドアを叩きました。
今思えば、同期の仲間を起こせば良かったのに、
あのときはそれに気づかないくらい動転してしまっていました。
割れんばかりにドアを叩いたとき、中からドアが開きました。メガネデブの一人でした。
僕はわけのわからないことを叫びながら、部屋に突進しましたが、
酔ったせいもあったのか、あっさり4人に押さえつけられて、
浴衣のひもで縛り上げられてしまったのです。

それからは悪夢を見せ付けられました。
ベッドの上にマミが押さえつけられ、OBの2人がマミにのしかかっています。
一人はマミの両手を上から押さえつけ、一人がケダモノのように、
マミの豊満な胸を舐めしゃぶっていました。
しかも腹の出た一晩みにくい野郎が、恍惚の表情でマミにむしゃぶりついていました。

一人が僕を押さえつける形で、かわるがわる3人のOBがマミの豊満な胸を
いじくりまわしました。
マミは敏感な子だったので「あっ、あっ」という叫びがこだまします。
僕は大声で助けを呼びましたが、その部屋は廊下が他のところとは別にあったためか、
誰も気づいてはくれませんでした。
10分くらいでしょうか?マミの胸を楽しんだ後、一晩みにくい野郎が言ったのです。
「マミちゃん、ごめんね。ここまでするつもりは無かったんだよ。
でもマミちゃんのボインを舐めてたら、ビンビンになっちゃった。
お願いだから、オマンコだけ拝ませて。ねっ」

言うが早いが、メガネデブのリーダーはマミのパンティを剥ぎ取りました。
マミは、特に下半身がむっちりしていて男にはたまらない身体つきでした。
「いっ、いやああ〜!」というマミの声が聞こえたとき、
僕は思わず目を瞑ってしまいました。
メガネデブは、マミのお尻をしっかり抱きかかえつつ、マミの足首から
パンティを抜きました。
抵抗するヒマも無く、そいつはマミのオマンコに顔をうずめました。
そしておいしそうにジュパッという音を出しながら、マミのオマンコを舐め回しました。
その間に他のOBもチンポを取り出し、マミに咥えさせようとしていました。

OB4人がかわるがわるマミのオマンコを舐めた後、
またメガネデブリーダーが言ったのです。
「ごめんね、マミちゃん。オマンコ舐めたら、今度は入れたくなっちゃった。
マミちゃんみたいなかわいい娘、一度存分に突いてみたかったんだ。
俺達OBだし、今日のことは今晩かぎり。だから突いていいでしょ」
僕はあらん限りの力を振り絞りました。マミも「やめて下さい」と悲鳴をあげました。
でもこれが、僕らの最後の抵抗でした。

メガネデブはゆっくりとイチモツをマミのオマンコにあてがいました。
それから言ったのです。
「彼は彼氏なの?ごめんね、マミちゃん。彼氏の前で頂いちゃって。
でも僕ら4人、かわいい娘に知り合いたくて合宿来たんだ。
マミちゃんみたいにアイドル級のかわいい娘がいるなんて、思いもしなかったけどね。
OBなんだし、今日は許してね。もうしないから。ごめんね」
メガネデブはゆっくりと腰を突き出しました。ゆっくりとマミに突き入れながら、
めがねでぶ「あ〜マミちゃん、マミちゃん、ご・め・ん・ね〜」
マミ「いやっ、だめっ、それだけはいやっ、ああああああああああああああ〜ん」

めがね「は〜入ったよ。夢のようだ。マミちゃんみたいにかわいい娘と
SEXできるなんて。俺のチンポを受け入れてくれるなんて!」
マミ「あっあっあっ」
メガネデブは、体型に似合わないほど鋭い動きを始めました。
最初はゆっくりと、それからマミの両足を抱きかかえて、完全に膝を浮かせて
深く、深くストロークを開始したのです。
その間、メガネデブの「う〜ん」という満足気なうなり声と、
マミの「あっあっあっ」という声だけが聞こえました。
5分ほど存分にメガネデブは楽しんだでしょうか?次にもう一人のメガネが言いました。
「俺、駅弁させてほしいな〜」

メガネデブ2号は、マミをベッドの端にもっていくと、自分のチンポを
マミに入れ込みました。それからマミを背中から抱えて、駅弁を開始したのです。
こいつもガッシリした体型で、マミをやすやすと抱えあげました。
マミのセミロングの髪が、2号の肩にかかっています。
2号「おお〜、いい。駅弁いい。そりゃあっそりゃ、あっそりゃそりゃそりゃそりゃ〜」
聞くもおぞましい声で、マミのオマンコにチンポを叩き込んでいました。
マミは、「あっ、あっ」という声の後、思わず感じてしまったのか、
2号の背中にしっかりと抱きついてしまっていました。

2号が一通り楽しんだ後、今度は3号が登場しました。
ほんとに彼はどいつも似たような顔つき、体型でした。
3号はマミをベッドの上に四つん這いにさせ、後ろから貫きました。
マミの「あっ、あああ〜」という声が大きく聞こえました。
二人のセックスでも後ろからはほとんどしたことが無かったのです。
3号は、マミのお尻を抱えると、最初はゆっくりと、でもそのうち
こらえきれなくなったのか、すごいスピードで腰を打ちつけはじめました。
パンパンというリズミカルな音がこだましていました。
3号「あああああ〜マミちゃん、マミちゃん、マミちゃ〜ん。
こんな男にやられちゃってごめんね〜」
マミ「あっ、だめだめ、あっ、あああ」

3号はマミに胸を後ろから揉みしだいた後、急に「うっ」と叫んで身体を離しました。
マミの背中に白い液が飛び散りました。でももちろんこれで終わるわけがありません。
3号と代わって、僕を押さえていた4号がベッドにあがりました。
4号はマミを仰向けに寝かせると、すかさずマミに突き立てました。
4号が一番のテクニシャンだったのかも知れません。
ゆっくりと、時には鋭く10分以上マミを責めつづけました。
マミの89のパイオツやくびれたボディラインをなぞりながら。

4号「いっていい。マミちゃんいっていい?」
マミ「あっ、あああ〜」
4号「オチンポ入れられて嬉しい?」
マミは首を激しく横に振っていましたが、ついに言わされたのです。
「先輩のオチンポ、気持ちいい。もっと、もっと突いて下さい」

4号はマミが言った後、すぐにマミの顔に放出しました。
マミが放心状態のところへ再び1号が登場しました。
1号「マミちゃん、僕もね、おんなじように言ってね」
1号は音がするぐらい激しくベッドを揺らしながら、マミの身体を揺すぶりました。
そしてマミは絶叫してしまったのです。
マミ「ああ〜先輩のチンポ、おおきいです」
それを聞いた1号は、マミを顔面パックしました。

最後は2号が登場。駅弁したくせに。こいつが最後の屈辱を味わわせてくれました。
2号は再び駅弁でマミをかかえて、ベッドの上へ僕の前などをのし歩きました。
マミは絶頂に達しているらしく「あああああああ、ああああ」と叫ぶだけでした。
2号はマミの顔を見つめながら、「マミちゃん、愛してるよ。俺のチンポすげえだろ」
と尋ねます。マミが首を振ると、マミにねっとりとしたキスをしました。
するとマミは言ったのです。
マミ「あっ、あっ、あああ。マミ、オマンコ大好きです。先輩の女にして下さい。
いくっ〜」
2号「ふっふっふっ、いい子だ、マミ。マミっ〜」
2号の絶叫とともに、2号はマミの最奥に精液をぶちまけたのでした。

以上です。
その後、いろいろありましたが、僕の怒りとは裏腹に事を荒立てたくない
というマミの願いで、そのままうやむやになりました。


5人の女の子が彼氏に内緒でHなことしちゃってます!
あの「はじめ企画」の映像がたったの300円で見れちゃいます!


0705-10705-2  
Posted by genteihin at 01:14Comments(1)TrackBack(2)寝取られた

2005年07月05日

僕は水着の女の子を視姦するのが大好きです

僕は水着の女の子を視姦するのが大好きです。特に砂浜やプールサイドで寝ている
女の子を舐めるように視姦します。お触りをするときはウオータースライダーなど
のアトラクションに並んでいる女の子の後ろに並びお尻を触ります。
初級者用の短いスライダーは傾斜があまり急でないため時々、中で止まってしまう
人がいて後ろがつまってしまう事があるので、そんなときはチャンスです。
ある時、花柄のビキニをつけた女子大生風の女の子の後に並びました。押されたふ
りをして掌でお尻をお触り成功。そしてスライダーの中で3人ぐらいつまっていて
一番後ろの彼女にぶつかってしまいました。ちょうど後ろから抱きつく形になった
ので押してあげる振りをして体を密着させたまま彼女のお尻にアソコを押しつけて
やりました。そしたらタイミング良く僕の後ろから誰かが体当たりして来ました。
ぶつかって来たのは威勢の良い子供でグイグイ僕を押してきます。なおも彼女と
密着する形になったのでオッパイやら太股やら触りまくってやった。
後、昼どきにはフードコーナーが混雑するのでお触り出来ます。肘でオッパイグリ
グリ、ヒップに押しつけバッチリです。たまには後ろから押されて背中にオッパイ
が当たったりプールはハーレムで、お肌のふれあいがたまりませんね。


出た!プールで痴漢だ!

0704-20704-1  
Posted by genteihin at 00:23Comments(2)TrackBack(1)海・プールで

2005年07月04日

会社の同僚の女を犯しました。

会社の同僚の女を犯しました。
その子は会社で美人で評判の女で、スタイルも良く性格も明るい
人気の子です。

その日は会社の旅行があり現地集合でした。
私は、同僚とその彼女と3人で車で現地に向かいました。
前からチャンスをうかがってた私は睡眠薬とSMグッズを
持って旅行に向かいました。

その旅行は土曜から日曜で金曜に会社が終わって
家に戻って夜に出発しました。
私はまず同僚のKに運転をさせ、途中で交代すると言って
後部座席で睡眠をとりました。
彼女は彼氏が運転なので、一緒に起きてると言って助手席に
座り楽しく会話をしていたみたいです。
それから3時間位し、同僚から交代しようと起こされた時には
朝の2時位になっていました。
さすがに仕事が終わって一睡もしていない2人は
かなり疲れているみたいでしたが、私に気を使って起きてると
言って、彼氏は助手席に彼女は後部座席に座り眠い目を
こすりながら会話を続けていました。
私は「気を使わないで寝ていいよ」と言いましたが、
「悪いから」と言って起きているので、「コーヒーでも買ってくるよ」
と言って自動販売機でカップのコーヒーを2つ買ってきました。
当然、その中に睡眠薬を入れて。

車を走らせること1時間、助手席では彼氏がいびきをかいて寝ており、
後部座席では彼女が横になるように寝ていました。
ここまでうまくいくとは思わなかったが、彼氏の体を揺すっても
まったく起きる様子がないので、とりあえずサービスエリアに
車を止めました。
車を止めた私は、後部座席に行き彼女の名前を呼んでみましたが
まったく反応しないので、そーと体を揺すってみましたが、
これでもまったく反応がありませんでした。
「よし!」と思った私は早速彼女を犯しにかかりました。

まず、体をそーと起こし私にもたれかかる様にし肩に腕を回し
顔をこちらに向けキスをしました。最初は軽くしてましたが
だんだん興奮し、口を開けさせ舌を入れて何回もキスをしました。
次に後部座席をできるだけ倒し(60度位)彼女を背もたれに
そーとよっかからせました。
彼女の顔を上にし胸が良く見えるようにした。彼女の胸は服の上からでも
分かるほど大きく思わずわし掴みにしたくなるほでした。
彼女の服は前にボタンが付いていたので上から順にはずしていくと
白いブラジャーに包まれた胸があらわになりました。
ブラジャーの上からそっと触ってみるとものすごく柔らかくなんとも
いえない感じでした。直接触りたくなった私は、彼女をそっと
前かがみにしホックをはずし彼女を元の位置に戻し、彼女を胸を
見てみると想像通りの上を向いた形の良い大きな胸が出てきました。
乳輪は小さく乳首はまだ小さいままでしたが、私触っていると
次第に大きくなり起ってきました。私はその乳首をそっと口にふくみ
舌で転がし手で何回も揉んでいると「ん・・」と彼女が声を出したので
起きたかと思いあせりましたが、体を離すとそのまま寝ているので
今度は下の方を悪戯する為、足を開かせました。
彼女はスカートを履いていたのでスカートを少しづつ上げていくと
簡単にパンティが見えましたが車の中が暗くあまり良く見えないので
鞄の中から持ってきたペンライトを取り出し見てみると、ブラジャーとは
違い薄い青色のパンティが見えました。パンティの横から前にかけてレースに
なったやつで黒いものが透けて見えました。

私は彼女の足をMの字にし、顔を近づけて見るとなんとも言えない香りが
してきました。興奮した私はパンティの二重になっている所を摘まみそっと
めくるとそこには口を閉じたおまんこがありました。
私はさらに顔を近づけ手でそっと触るとヒンヤリした感じでした。
ライトを口ではさみ両手で広げて見るとピンク色のきれいな、オマンコが
見えました。
私はライトを消し、両手で広げたオマンコを舌でそっと舐め弄びました。
さすがに大切なところを触れられた彼女は「ん・・ん・」と声をあげましが
体を離すとすぐにまた深い睡眠に入ったみたいに「スースー」と息をたて
ました。私は彼女のパンティの横に手をやるとそっと脱がしにかかりました。
パンティがお尻の所で引っかかるので少しずつずらすように降ろすと
すっとパンティが太ももあたりまでずれました。ここまでくれば後は
簡単に脱がすことができ、彼女のおまんこが露わになりました。
彼女の毛は薄く、オマンコの周りには毛がほとんど生えていなく、
めちゃくちゃきれいでした。
私は、手と舌で彼女のオマンコをいじくっていると唾液とは違うものが
だんだん彼女の大切なところからでてきました。
興奮した私は口を彼女のオマンコから離し、横に座るとズボンとパンツを
脱ぎ彼女の隣に座り、彼女の手を天井を向いている私のあそこにもっていき、
握らせました。彼女の手は冷たくめちゃくちゃ気持ちよかったです。
そして彼女の手の上から自分の手を置き上下にチンコをしごき、片手で
胸を揉みながら、キスをしているとものの3分位でいってしまいました。
勢いよく出た、精子は彼女の手と腹に飛び散りました。
射精した後一瞬我に返りましたが、まだ反り返っている息子と半裸の
彼女を見ていたらどうしてもやりたくなり、持ってきたローションを
取り出すとチンコにたっぷりつけ、彼女に突っ込もうとしましたが
うまく入りませんでした。私はもう彼女が起きてもかまわないと思い、
思い切って彼女を抱きかかえ私が座席に座り彼女を抱えるように対面座位
になり彼女のマンコに突き入れました。思った以上に簡単に彼女の中に
入りしが彼女は「ん・・ん・」とまた声を出しました。私はオマンコに
チンコを入れたまましばらく動かずにいましたが、我慢できなくなり
お尻に手をもっていくとゆっくり持ち上げように力を入れましたが、
さすがに上がらないので、後部座席に横になり彼女を上に抱えるように
すると腰を振ってみました。
すると結構簡単に振ることができたので
ゆっくりとチンコを動かしました。しばらくやっていると彼女は
「ん・ん・」と声を出し始めましたが私は気づかれてもいいやと思い
さらにチンコを深くそして早く動かしていきました。私の胸の上で
彼女の大きなオッパイがつぶれて揺れなんともいえない快感がありました。
彼女の顔を上げキスをしつづけながら腰をどんどん早めていくと
「ん・ん・・ん」と彼女の口から漏れはじめその間隔が短くなっていきました。
起きたかなと思いましたが、構わずどんどん突いていくと、こみ上げてくるもの
があり、外に出すか迷いましたが、あまりの気持ち良さに彼女の中に射精して
しまいました。彼女の中でドクドクと1分近くチンコが脈うっていました。
しばらく彼女の中に入れたままいましたが、ヤバイと思い体から離れ、
服を着ると彼氏を後部座席に移しズボンとパンツを下げ彼女の脇に横倒しました。その後車を走らせ集合場所の駐車場まで行くと車を降りて何食わぬ顔で
他の同僚と話をしていると、彼女が車から出てきて私の所に来て「何時頃
こっちに着いたの?」って聞いてきたので「1時間位前」と答え、
着いてすぐ私は車を降りて他の同僚達と話をしていたと言うと「彼氏は
起きてた?」と聞くので「うん」と言うと顔を赤らめ、少し怒った表情で
車に向かい彼氏を起こして何か話をしていました。
後で彼氏から「俺、寝ぼけて車でやっちゃったみたい」と言っていたので
私がやったとは思ってもいなかったみたいです。


発見! 寝ている女にいたずらする動画!たったの200円で45分の動画が見れる!!

rape2rape1  
Posted by genteihin at 23:56Comments(0)TrackBack(0)寝てる女に

女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話

女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。
ミコとチエは高校時代からの親友同士で、俺は共通の友人(男)
を通じて二人と仲良くなり、いつからか二人とは恋愛の相談を
したりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。
その日はミコが振られたばかりだったのと、次の日が三人とも休み
だったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも
以上に飲んだ。ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて途中から
いつになくテンションがあがり、普段はあまり話したがらない彼氏
(チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。ところが
振られたばかりのミコはどうやらそれが気に食わないらしく、わざ
とHな質問ばかりチエにした。と言うのもチエは普段絶対にと言って
いいほど下ネタを話さないから、ミコとしてはささやかな嫌がらせ
なのだ。でも結局はチエはそれをうまいことかわし続け、ミコはスト
レスを溜めていった。そしてそれから数時間飲んでからだったか、
ついにチエがその場(座椅子)で眠ってしまった...
チエのその時の格好は、上がチェックのボタンダウンのシャツで、下が
俺がリラックスして飲めるようにと貸してやったスウェット素材のハーフ
パンツ(大きめ)。今まで何とも感じなかったのに、眠って無放備になると
ハーパンから伸びる白い足が異様にエロい。(注:脚フェチじゃないよ)
チエはアムロをショートカットにしたような容姿。正確は明るいけど男関係
はすげぇ真面目。俺的にはカワイイとは思っていたけど、女としては魅力を
あまり感じていなかった。
すると俺の視線に気付いたのかミコが口を開いた。
「チエ寝ちゃったね。この娘寝たらちょっとやそっとじゃ起きないよ。
どうする?」
「ミコまだ眠くないだろ?もうちょっと喋ってようぜ。」
すると、ミコはとんでもないことを言い出した。
「チエいたずらしちゃおっか?」
「えっ」聞こえてるくせに聞き返す俺...
「イタズラしようよ。起きないからバレないって。」
「やばいだろ。裏切れねーよ。」
「なんか最近チエむかつく時あるんだよねぇ。ホントは
K(俺のことね)もスケベなこと考えてたくせにぃー。」
「バレたぁ〜ん!」
「やらしぃ〜い。」
このミコの言葉で俺の理性とチエへの友情は吹っ飛んだ...
とりあえずテーブルの上を片付けテーブルをどかしてチエの前に
スペースを作った。
「イタズラっつっても何するよ?」と俺
「いや、私は別にそういう趣味(レズ)ないからKの好きにやりなよ。」
「オマエぜってぇー言うなよ。」
「言うわけないじゃん。」
まだ何もしてないのに、その時すでに俺は半だちになっていた。 まずハーパンの裾をめくってパンティーをチェックした。
「おっ、水色!」思わず声を出してしまう俺
「声デカいって!しーっ。」
「わりーわりー。」
「真面目ぶってるわりには、結構えぐいのはいてんね。」
確かにチエのパンティーは横側もかなり細く、そして正面はうっすらと
ヘアーが透けていた。
そのまま脱がしたい衝動に駆られたが、とりあえず上から攻めることに。
チエが目を覚まさないように、気をつけながらシャツのボタンをひとつ
ずつはずしていく。
もうこの時俺の心臓は今まで経験したことないくらい激しく動いてた。
ミコはニヤニヤしながら見ている。
なんとかボタンを全部はずすと、パンティーとお揃いの水色のブラが
現れた。今まであまり気にもしていなかったがチエは背が低くて細い
わりにはまぁまぁ胸があった。多分それでもCくらいかなぁ。
「おー」やっぱり声が出ちゃう俺。
「どうしよう?ホック後ろだからはずすわけにはいかねーよな?」
ミコにたずねる。
「さすがに引っくり返したら起きるかもね。ずらしちゃえ。」
はずすのは諦め、ブラを下側からずらした。
チエの胸は期待を裏切らない最高の形で、乳輪も大きからず小さから
ず、そして乳首は見たこともないくらいキレイなピンクだった。
「うわっ、すげーキレイな色!」相変わらず声が出ちゃう俺
「やっぱ、あんまやってない娘は乳首ピンクってホントかもね。」
「ミコは?」
ここぞとばかりに聞いてみた。
「私はいいの。スケベ!」
俺はチエの胸を見るだけじゃ我慢できなくなっていた。
でも触る勇気が出ない。
「触ったらやばいかなぁ?」ミコにたずねる。
「大丈夫でしょ。」
なんて心強い返事!
「じゃあ触っちゃおうと。」
そう言って俺はふざけてミコの胸を服の上からもんだ。
「ちょっと、信じらんない!」
ちなみにミコはめちゃめちゃカワイイってほどでもないが、それなりに
カワイく、ぽっちゃりしてて明るい性格でみんなから人気がある。
酒が入ってるせいか、極度の興奮のせいか、何故かそんな行動に走った
俺。ミコの胸は意外に大きかった。そのままエスカレートしようとしたが
拒否されてチエが目覚ましたりしたら最悪なので、それ以上はしなかった。
幸いミコも
「変態!早くチエどうすんの?」
と笑ってて怒っている様子はない。
そしてこの行動が不思議と俺から迷いや緊張を消し去っていた。
目の前にはおっぱい丸出しのチエが横になっている。
いつも一緒に遊んでるチエの胸かぁと思ったら、凄い興奮だ。
気が付くと俺の手はチエの乳首をいじくっていた。そして今考えると
すごいが、右手でチエの左胸を揉みながらその乳首をなめた。
「いやぁー、やらしぃー!」
ミコがそう言いながらその様子を覗き込む
そしてひとしきりチエの胸を楽しむと(ミコも一緒になっていじってた。)
ブラをなおしてシャツのボタンをはめて(これがすげーめんどくさかった!)
次はついに下に移った。
ハーパンはいてる状態でイタズラしようかとも思ったが、チエが全く起きそう
もないので、思い切ってハーパンを脱がすことにした。
チエの体をあお向けから少し横向きにするような状態にしながら、二人
すがかりでハーパンを脱が。一応起こさないように慎重にやったので多少
苦労したが、素材が柔らかくてしかもサイズが大きいせいか、思ったより
あっさりと成功!そしてまたチエの体をあお向けに戻す。
この時初めて、今チエが目覚ましたらどうしよう?と具体的な不安が襲
って来た。
「起きたらどうしよう?」ミコにたずねる。
「起きないよ。もし起きたら、私が着替えさせてあげてたとかなんとか言えば
とりあえず何とかなるよ。」
こういう時、女の協力者(と言うより発案者ね)がいると頼もしい。
座椅子の上にはパンティー一枚であお向けに横になってるチエ。
今まで、何度かブラチラを見たぐらいで、パンチラすら見たこともなかったチエ
のこの姿は我に返ると興奮する。改めて感じたのはチエはすごいスタイルがいい
ってこと。細い手足、ウエスト(さっき堪能した)程よい大きさで形もいい胸、
そして最高にキレイなピンクの乳首...
さぁ残すは水色のパンティーだけ。
早速パンティーの上辺(でいいの?)を持ち上げてヘアーをチェック。
現れたのはパンティーに押しつぶされてぺったんこになった真っ黒なヘアー。
なんとなく薄いのをイメージしてたんだけど、意外にも結構濃い。そのギャップが
また興奮を誘い、無意識に俺はチエのヘアーに手を伸ばしてしまった。ざらざら
した感覚がたまんない。さぁ問題はこの先。こうなったら何としてでもチエのアソコ
が見たい。今を逃したら、もうこんなチャンス二度とないだろうし...
とても迷っていた。
パンティーの股間の部分をずらしてアソコを見るか、それとも勇気を出して脱がし
ちゃうか。頼りのミコに相談。
「脱がすのは、さすがにヤバいかなぁ?」
「ここまで来たらもう脱がすっきゃないっしょ。」
「チエさすがにかわいそうじゃない?」思ってもいないことを言う俺。
「いいよ、むかつくし。わたしもチエのアソコ見てみたいし。」
「そうなの?まぁいくら女同士でも人のアソコなんて見る機会ないもんな。」
「まぁね。チエついこの前まで処女だったから、多分すっごいキレイだよ。」
「ホントにタケシ君(チエの彼氏)が初めてなの?」
「それは間違いない。チエもてるけど、ホントガード堅いからね。」
もう俺の決心は固まっていた。脱がそう!
まず万が一起きた際に時間を稼ぐために、顔に呼吸が苦しくならない程度にタオル
ケットをかける。これで罪悪感や不安は多少減る(気がするだけ?)。
ミコも手伝ってくれて、パンティーの両サイドを少しずつ下にずらしていく。
徐々にあらわになるチエの黒い茂み。
こんなカワイイ顔してても、チエもやっぱりボーボーなんだなぁ、などと当たり前の
ことに異様に興奮する俺。もう喉がカラカラだった。
かなり時間をかけて、なんとかチエのパンティーは膝の下まで来た。チエはさすがに
ガードが堅いというだけあって(?)しっかり足を閉じて眠っている。だからまだ肝心
の部分は見えていない。ガードの堅いチエも、まさか知らないうちに信用している(は
ずの)友人達にこんなことされているとは思いも寄らないだろう。チエの鉄壁のガード
もアルコールと睡魔と、信用があればイチコロ!
と、その時。ミコがさっとチエの右足だけをパンティーから抜いてしまった。一瞬の
ことだったので、足を上げた時にチエのその部分がチラッと俺の視界に入ったが、妖
しげな暗みしか確認出来なかった。
「男ってこの状態好きでしょ?」とミコ。
「ミコ,いつもパンティー片足だけ通したまんまやってたってこと?」
「もう、私のことはいいから!さぁご主人様、お食事の準備が出来ましたよ。」
ミコはおどけてるが、確かに目の前には、ご馳走が...。
あのチエが下半身全裸で眠っている。
もうこうなったらチエのアソコを拝ましてもらうしかない。
いよいよこの時が来た。生まれてからこんなに興奮したことはない。
パンティーが残ったままの右足を膝を曲げながら、開いていく。
そして...ついに、ついに、チエのアソコが現れた。
ヘアーは直毛で逆三角形。オマ○コの周りにもしっかりと生い茂っている。
チエのオマ○コは、やはりミコの予想どおりキレイだった。
結構大きめのビラビラはしっかり閉じている。そーっとその感触を楽しみながら
開いてみる。この時思わずクリ○リスを触ってしまったが、起きる様子はない。
中もピンクで超キレイ!これが夢にまで見た(っけ?)チエのオマ○コかぁ。
こんな風になってんだぁ。興奮のあまり俺はパンツの中のチ○コを握った。
「ちょっと何してんのよ?」とミコ
「いや、もうガマン出来ねぇーって。」
「まじ?じゃぁKのも見たーい!見ぃーして。」
と言ってミコはすかさず俺のジャージとパンツを下ろす。
「ちっちゃーい!」(すいません、小さいんです。)
「うるせーよ。ねぇミコお願い!口でして。」
「やだって!」
「じゃあ手は?」
しばらく考えるミコ。
「もうしょうがないなぁー。」と渋々OK。
ふたりともチエのオマ○コに顔を近づけながらも、ミコの手は俺のを
ゆっくりしごいている。(想像してみて。これ凄いアホな体勢だから。)
「なんかチエ、毛濃くない?でもやっぱアソコはキレイだね。」とミコ。
「俺こんなキレイなのみたことないんだけど。ちなみにミコのは?」
「はぁー?何言ってんの。まぁ私のはキレイだけどね。」
「うそつけー?」
「何それ、失礼だなぁ。」
「じゃあ見せて!」
「殺すよ。」
そんなやりとりをしているうちに、ついに俺の理性が吹っ飛んでしまったのか、
無意識にチエのオマ○コに口をつけてしまった。
「ちょっと!やりすぎると、起きるよ!」ミコが注意する。
でもガマン出来ず、ミコにどいてもらい俺はクンニを始める。
「もうしょーがないなぁー。」
そう言うとミコは顔を俺の下半身の方に下ろしていった。すると次の瞬間、
股間に生ぬるーい快感が...なんとミコが俺のチ○コをくわえていた。
なんて凄い体勢の三人!なんじゃこりゃあー?696って言うの???
俺はチエのオマ○コに集中した。もう起きちまったらそん時だっ!
「タケシ君ごめんねぇ。彼女のオマ○コ舐めさせてもらってまぁーす。」
なんかそんな自分の言葉にも興奮する。
あのチエのオマ○コが、今俺だけのものになってる。
しかも本人はそれを知らない...
ミコの素晴らしい奉仕もあって、俺はあっと言う間に果ててしまった。
その後は...(この辺スレ違いだから多少簡潔に書くよ)
ミコの口を拭き、また苦労しながらチエの服を元どおりに着させた。
「ミコもやらしい気分になっちゃた?」
「ちょっとはね。自分だけいきやがって!でも私は平気。」
「じゃあ、やるか?」
「絶対いや!」
俺は勢いでミコに襲い掛かった。
ところがキスして、服の上から乳もんで、強引にパンティーの中に手を入れて、
オマ○コを触ったところで、激しい抵抗にあい、あえなく断念。
チエの代わりにやられるみたいで嫌だということだった。
まぁそんなに何でもかんでも上手くはいかねーか。下半身であんなに抵抗
にあうんなら、先におっぱい見ときゃよかった。けっこう揉み応えあったし。
でもミコは全然怒った様子もなく、笑いながら
「今日はKの本性いっぱい見ちゃった気がする。」
そう言われて俺は、なんだか我に返ってしまい異様に恥かしくなった。
「自分だって、濡れてたくせに!」照れ隠しに言う俺。
「怒るよっ!」
「まぁ。とにかくありがとな。」
そしてうちら二人はその後程なくして寝てしまい、翌朝二人してチエに起こさ
れた。
「ちょっといつまで寝てんの。早く起きなよ。」
チエはもうすでに着替えていた。上は昨夜のシャツにベージュのジャケットを
着てて、下は黒のローライズのピッチピチのジーンズ。昨日の夕方見た時は
なんとも思わなかったのに、今は不思議とチエが少し色っぽく見える。
さらに、オマエの全てを見させてもらったよ、みたいな優越感(?)も感じた。
「なんか二人ともすっごい熟睡してたよ。」と、チエ。
俺とミコは一瞬目があった。多分二人とも同じこと思ったと思う。
“それ、こっちのセリフ!”
結局、その後ミコともその話題が出たことはない。
まぁチエを見る度に思い出すし、何度も記憶を頼りに抜いたけど。
でも、未だにあれは幻だったのかなぁ?と感じる時がある。
それだけに悔やまれるのが、当時俺がデジカメを持ってなかったこと!


隊長! 寝ている女にいたずらしている動画を発見しました!
いわゆる夜這いです!

夜這い2夜這い1  
Posted by genteihin at 00:01Comments(0)TrackBack(4)寝てる女に

2005年07月03日

俺は某独立系ソフト会社のSEです

俺は某独立系ソフト会社のSEです(起きてる時間でわかってくれると思うけど。。。)
現在32歳、独身。問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。
入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。
ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、
H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったり
する仲間でした。
そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。プロジェクトが終わって
の打ち上げ会の時でした。「おまえいつのまに〜。俺も結婚してないのに。
ゆるせん〜」などどからかいながら、それでも純粋によかったな〜という気持ちで
いっぱいでした。なほこちゃんを見るまでは。。。
H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。先輩の是非紹介
したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、
TDLに遊びにいったのです。
はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしく
したような素晴らしい女だったのです。H雄を冷やかす余裕も無く、
挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。どうしてH雄
にこんないい女が!と思いました。
TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、
そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さ、
に俺は完全にノックアウトされてしまったんです。 なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付
として勤務。H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、との
ことでした。身長161センチ。スリーサイズは90ー60−90との印象。
とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。
その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、
強い羨望に変わっていったのも事実です。
これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには
別れました。
俺の思いは日に日に強まりました。でももちろん会うこともできないし、
連絡先も知らない。H雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩
だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。それでも
それはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。
俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。結婚式でのなほこ
ちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。俺は一人で挨拶が
終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらく
だったのです。
でもチャンスはやってきました。当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃん
だった俺に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」
と誘ってくれたのです。俺の中で電流が走りました(なほこちゃんに会える!)。
すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。
(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか。。。。)
俺は頭を絞りました。当日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にある
H雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れ
ました。
結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を
見るなり「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」なんて
かわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけ
ました。
なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。
料理もうまかったし。そして何よりも、相変わらずのボディ。H雄の
やろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。
そしてちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え〜っ」「大変
どうしよう〜っ」などどかわいいリアクションばかり。普通の女なら
バカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、
何よりあれだけのイイ女。許せました。惚れました。
会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。
でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。
H雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、
ソファのところで眠り始めました。普段、会社の宴会でも寝るので、いつも
宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、
そっと寝かしておいたのです。21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、
本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」とみんなを連れて、
新居をおいとましたのです。ここまで完全に作戦通りでした。
帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」
と白々しい嘘をつきました。後輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、
等といいながら。後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の
自宅に電話しました。ルルル、ルルル〜。
なほこ「はい、***です」
俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルが
あったので至急H雄君お願いしたいのですが。。。」
なほこちゃん「あの〜、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」
俺「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」
ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、
俺はすばやく電話を切りました。
それから俺は再度H雄の家へ電話をしたのです。
俺「あのAですが。。。」
なほこちゃん「あっAさん、先ほどはありがとうございましたっ!」
俺「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急
でやらなければならないことがあって。。。会社に戻る時間が無いので
H雄君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」
当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。どうもすみません、
と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。
俺は「H雄は寝かせてあげておいて」と付け加えることも、勿論
忘れませんでした。
武者震いがとまりませんでした。気持ちを落ち付けながら、H雄の家に
到着。チャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて「どうもすみません、
Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」とかわいく謝ります。
俺のち○ぽに血が集まり始めるのがわかります。居間を覗くまで
ドキドキでしたが、H雄はまだ高いびきで眠っていました。
当然H雄の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは
仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。
俺「PCはどこでしたっけ?」
なほこちゃん「こっちの寝室なんです。ちらかってますけど」
なほこちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れる
ヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。
寝室に案内されて、PCの電源をON。心配そうに横でなほこちゃんが
覗き込んでいます。俺のいちもつが振り抜かれました。
そのまま俺は努めて平静に、なほこちゃんの肩に手を回しました。
「えっ。どうしたんですか〜」なほこちゃんは最初俺が酔っ払って
やってると思ったのと、先輩だからという気持ち、H雄がやるべき仕事
をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。
あまり抵抗しませんでした。俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の
唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。
なほこ「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですう」
俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」
なほこ「だって、だって」
なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。
俺「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
なほこ「そんなだめです。うっ」
なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇に
しゃぶりつきました。そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの
胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
なほこ「ん、んんーっ。だめですう」
俺「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」
ここまでくればこっちのもの。唇を奪って舌を絡ませながら、俺は
すかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃん
の胸に触れました。そのやわらかくてでかいこと。想像以上の感触に
俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか。。。)
俺「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
なほこ「そんなだめです。うっ」
なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇に
しゃぶりつきました。そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの
胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
なほこ「ん、んんーっ。だめですう」
俺「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」
ここまでくればこっちのもの。唇を奪って舌を絡ませながら、俺は
すかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃん
の胸に触れました。そのやわらかくてでかいこと。想像以上の感触に
俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか。。。)
俺はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。乳首を舌でころがし
ながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを
駆使したのです。
なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。Aさん、だめだめ」
俺「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。なほこ〜っ」
なほこ「あああっ。やめ、やめて、ああああん。」
俺「なほこ〜っ」
なほこ「だめっ、あーっ」
もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、
むっちりした太ももを抱え上げて、お○んこに顔をうずめました。
そのまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。
なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。「だっだめーっ」
俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。
(こんなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこ
なめてやったぜ。やり〜っ!)
いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。
なほこ「あああん。ああああああ〜ん」
なほこは敏感なのでしょうか。すごい声を上げ始めたのです。
そのままどれくらい舐めたでしょう。
俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。
あんまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。
ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でお○んこをいじくりながら、なほこに
尋ねました。
俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。H雄には内緒にするから」
なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです。」
俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」
なほこ「いやなんですう。」
なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこの
おまんこにあてがいました。
俺「いくよ、なほこちゃん。今晩だけ、ねっ、なほこちゃ〜ん」
なほこ「あーっ、いやーっ!」
俺はズブリとなほこを貫きました。(ごちそうさま〜っ!)
なほこのあそこは案の定具合がたまりませんでした。
俺「なほこ、なほこ」
なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」
俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせ
まくりました。
「あああ、あああ、いいやああ」
俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという
小気味いい音がします。俺は逆に妙な余裕が出ていました。
俺「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」
なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」
俺「これでもか、ううん?」
なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな。。。」
俺「動くのやめるか、やめようか」
なほこ「ああっ、やめないでっ」
俺「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」
なほこ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」
俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」
なほこ「そんなことできない。できないよ」
俺「じゃあやめるか」
なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから。。。」
俺「だからこうしてほしいのか」
なほこ「ああああああん、だめーっ」
仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。
俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。
それからなほこバックからも突き倒しました。ベッドのギシギシとした
音がいっそう俺を駆り立てました。なほこの巨乳を揉みしだきながら、
なんども腰を打ち付けました。
なほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ〜っ」
俺「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」
なほこ「あんあんあん」
俺「どうなんだ。ええ?」
なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」
俺「はっはっはっ、なほこなほこ〜っ」
なほこ「あーっ」
この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。なほこを再び
仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。
俺「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」
なほこ「だからいっぱいだめだって。。。あんなに言ったのに。。。」
俺「いいじゃん、いくよ〜」ズン!
なほこ「あーっ、いやーっ」
俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」
俺はいきおい良く数えはじめました。
なほこ「だめだめえ〜っ、あんあんあん」
俺「いくよ、なほこちゃん。中に出していい?」
なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」
俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言え〜っ」
なほこ「ああん。なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああ〜っ」
俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね〜っ」
なほこ「あああああああああああああーっ」
俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。
すべて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。
俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがまま
でした。H雄がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、
自分も服を着ました。居間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。
(ごめん、H雄、いただきました)。心の中で謝りながら、俺は
その場を後にしました。
その後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、
最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てし
まい、いまだにあれきり抱いていません。あの時かなり強引にやったのに、
それ以降まったくだめ。本当になほこちゃんを好きになっています。


隊長! 6人の巨乳女をレイプする動画を発見しました!
「巨乳女狩り 20」
絶対に抜けます!
0703-1
0703-2  
Posted by genteihin at 23:46Comments(0)TrackBack(3)レイプ