GES資格ブログラブ−知の創造そして散策− 北九州市・下関市・山口市・宇部市界隈の各種士業&公務員予備校

法科大学院受験対策や司法試験・予備試験、他法律系国家資格・各種資格についての説明と試験に必要な能力、今後の資格のあり方、学習法、人生論について、客観的事実、または主観的意見満載のWEBサイト、知のブログラブシリーズ。

2015年度各種公務員採用試験と士業

2015年度国家公務員採用試験総合職他を4月封切りに5月、6月と地方公務員(県庁、市役所等)が始まる。

7月、9月〜とC日程まで、多くの市町村での
採用試験受験が可能である。

公務員は士業の一種と考えてよいと思う。
所謂、資格である。

国家公務員(総合職、一般職)は内定まで官庁回りがかなり大変でもある。
地方公務員の行政職などは、採用試験(一次、二次/三次)に受かると国家公務員などとは違い、
即時、資格として決定する。
只、国家公務員法、地方公務員法などの法律に縛られる点は、士業と同様である。

また、資格即、採用とはならない資格も多くある。

国家資格は持っているが、仕事はないも多い。

例えば、教員免許(資格)はあるが、採用試験に
必ずしも受かるとは限らない。
最終的には雇い入れがあるかだ。

国家公務員、地方公務員(教員を除き)は別格と言えよう。

国家資格、民間資格、検定と6,000種程の資格・検定でも知識や技術の習得は出来るが、即、
仕事に結び付く訳ではない。

資格と仕事(事業等)は別物と考えた方がよさそうである。

社会人はどんな仕事であろうとも、資格を持ち、仕事をすべきであるとも思料する。

しかし、資格と実力が比例している訳ではない。

次は、なぜ資格が必要なのか、どのようなところに資格があればよいのか、
資格に縛られると、自由度が小さくなり、発展性が失われることも事実であることに鑑み、改めて可視化し考えてみる。

GES国家資格教室

2013年度司法書士試験−山口会場−

司法試験とは異なり、敗者復活戦の類の嫌いがあるライセンスだが、
甘くは見てはならない準難関系資格であることは相対的にも確かである。

合格率2〜3%は甘く見ている受験生が多い。
まともに学習している受験生は20〜30%もいればよい方であろう。
実合格率は、6%〜10%はあるであろう。

高校時代までのアンケートを取ると、理数系の不得意という受験生が
過半数はいる。これは我が予備校での集計であるため、軽い受験生は

受験登録者数196名、実受験者推定75%
会場:山口県保健会館1・2階

2013年度司法書士試験−山口会場−
全国3年連続受験生減少傾向にあるが、山口県では変わりはない。

債務整理が下火になり、司法書士ブームも冷めてきたようだが、
不動産登記、商業登記、未成年後見、成年後見を軸に、
補完業務として、簡裁代理権で更なる弁護士の業務に食い込む頭脳が
必要となる。不動産も難しい時代であるため、この補完を考える必要がある。

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フリーアクセス:0120-920-116

司法試験、司法書士試験7/7(日)、公務員試験

司法試験:試験期日
  ■論文式試験
   平成25年05月15日(水)選択科目、公法系科目第1問、第2問(7時間)
   平成25年05月16日(木)民事系科目第1問、第2問、第3問(6時間)
   平成25年05月18日(土)刑事系科目1問、第2問(4時間)
  ■短答式試験
   平成25年05月19日(日)民事系科目、公法系科目、刑事系科目(5時間30分)
     
   試験会場:札幌市,仙台市,東京都,名古屋市,大阪市,広島市,福岡市 
    
   短答式試験成績発表:平成25年06月06日(木)
   合格発表:平成25年09月10日(火)

   予備試験合格者、法科大学院(未習コース3年、既習コース2年)卒業
   合格・卒業後5年間に3回受験可能。1回合格すればよい。
   但し、3回不合格の場合、予備試験を受験し合格すれば、卒業5年経過後、
   予備試験合格5年経過後に再度、挑戦できる。

   ※国の方針3,000人合格は、2014年には方向転換の可能性大となる。

司法書士試験(7/7)
    司法書士学習者が少々減少傾向、債務整理がピークを過ぎ、簡裁代理権を
    使える司法書士能力が特化した事務所
    登記だけでは怖い。行政書士同様、幅広い生業を持つことが重要。
    民事事件で戦える力量が必要。
    試験と実務は宅建業同様、異なる場面が多い(示談交渉)。

公務員採用試験
    公務員(行政)も法律系資格職業である。


学習能力は己の培ってきた能力で変わる−必然的運命−

司法書士筆記合格発表も昨日終わり、

合格最低割合約77%であった。

人口は同じでも、合格数の格差は大きい。

学習環境のある都道府県、ない都道府県という要素もある。

これは学習仲間がいる、いないという環境でも大きく変わる。

<器を大きくしていくことの人生における重要さ>

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「悪運」は「悪運」と繋がり合う。

「偏屈」は「偏屈」と親しみ、

「清人」は、「清人」と出会い

 そして繋がり合う

「類は友を呼ぶ」ということわざがあるが、
 もっと興味深い法則が人と人との出会いを作り出している。

仏教言語では「宿命」、「宿業」であろう。

これは事業家もサラリーマンも、更には「受験生」も同様である。

「伸びていく人」は、例え、どんなに仲がよくても、知らず知らずのうちに
「落ちていく人」とは、疎遠になり、いつの間にか自分と同じ「伸びていく人」

 と交わっていく結果となる。

恣意的にこのようになるのではなく、無意思でそのようになってしまうのである。

抵抗しても、抵抗しても、自分と言う人間の核をなすものを共有してる人間としか
結びついていかない。

出会いとは、決して偶然ではない。
これは人間世界に存在する数ある法則の一つである。


そうでなければ、どうして出会いが一人の人間の転機となり得ようか。
どんな人と出会うかは、その人の命の器次第である。

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師に出会うことも運命。

友に合う事も運命。

自分の学ぶ資格と出会うことも運命。

第二家族の配偶者に出会うことも運命。

 運命は偶然ではなく、必然である。

自分が過去に培ってきた結果が、当為運命を呼ぶ。

今も自己を磨いていなくてはならない。

「運がいいとか、悪いとか」自分の現在の技量が決めている。

つまり、人生は自分次第で変わる。

短いと思われる3〜4ヶ月でも人生は変わる。学習能力も変わる。

あまり特定のものを崇高し過ぎると、「自由」を奪われる。しかし、人は正義に縋る。


人は弱く、縋るものを欲しがる生物
なぜなら、自然の一部であり、他と有機的な繋がりを
持っているから
神仏を信じ、神仏は己を導いてくれる
ならば、神仏は正義でなくてはならない
神仏は「自然の摂理」であるなら、決して人を裏切らない。
ならば、神仏は正義となる。

***************
amazing grace


尊き慈愛
なんと優しい響き
私のような者まで救って下さる
道を踏み外して彷徨っていた私を
神は救い上げて下さり
今まで見えなかった神の恵みを
今は見出すことができる。
神の恵みこそが私の恐れる心を癒し
その恐れから私の心を解き放つ
信じることを始めたその時の
神の恵みのなんと尊いことか
私を縛るものはなくなり、
神は私を受け入れてくれる
溢れるほどの神の慈愛
驚くべき優美さが
私をやさしく包む
果てしない愛
尊き慈愛


神は私に約束された
神のお言葉は私の望みとなり
神は私の盾になり私の一部となった
命ある限り叶えてくれる

私を縛るものはなくなり
神は私を受け入れてくれる
溢れるほどの神の慈愛
驚くべき優美さが
私をやさしく包む
果てしない愛
尊き慈愛

私を縛るものはなくなり、
神は私を受け入れてくれる
溢れるほどの神の慈愛
驚くべき優美さが
私をやさしく包む
果てしない愛
尊き慈愛


やがて大地が雪のように解け
太陽が輝くのをやめても
私を召された神は永遠に私のものだ
あなたは永遠に私のものだ
*****************

只、あまり特定のものを崇高し過ぎると、「自由」を奪われる
何が神仏であるかを見極めるものは何か
それは人を許せる心であろう。
世に悪人はいない。
摂理を乱す悪は間違った社会のしくみであろう。

文責:GESプレップスクール

法を科学する

−法を科学する−  学習・学問は各種法を見出すことである。

自然の法、社会の法

学習の「方法論」をまず固めることが第一です。

方法を間違える事で、法律系資格受験のみならず、将来が変わります。

今日は法を例にとって、受験生の学習法を考えます。

■憲法とは

人の為に「憲法」はある。

憲法とは国民に付与する「人権保障」である。

「基本的人権の尊重」「国民主権」「平和主義」が書かれてあるが、

趣旨は、「個人の尊重・尊厳(憲法)」である。

人は違う、人と違うこと、これこそが重要かつ素晴らしい。

その人らしさ、を尊重することを憲法は謳っていいる。

憲法は国民への「愛」、「思いやり」である。

■社会の中での答え

その人の考え方(主張)が答えである。

法も主張(考え方)である。

大前提に法という主張があり、

■法を学ぶ理由

法律を学ぶ事は、可能性を拡げる。選択肢を拡げる。

公務員も法律を守り、行使していく職。

「法律は手段・道具である。語学と同様、手段・道具である。」

     法律を学んで、使って何をしたいのか。

大学は学問・研究所であり、教育者ではなく、研究者である。

高校までのように手取り足取り、基本から教えない。

基本は自ら学ぶ。

「法律の専門家、語学の専門家」(道具)になることが重要でなく、

法学部で法学を学ぶだけでなく、「使い方を学ぶ」ことが重要である。

■六 法(七 法)
 憲法、(行政法)・・・公法系科目
 民法、商法、民事訴訟法・・・民事系科目
 刑法、刑事訴訟法・・・刑事系科目

・未知の問題に対して自分の頭で考えて、
 自らの価値観に基づいて決断する力
・その結果を「事実」と「論理」と「言葉」で説得する力
 そして、共感力(相手の立場を創造する力)

 実務家(士業)は時間内に決断することが重要。

 只、決断は思考が止まる。更に深めて行くことが大事。(研究)

■法学の性質

 結論の妥当性 ⇒ 正義・公正の追求

 プロセスの説得力⇒説得力の勝負
  「事実」と「論理」と「言葉」で説得する。

■初めて法学に接して戸惑うこと
・唯一の正解を探すのではない。
   ⇒説得力の勝負(べき論、当為の世界)

・学説がどれも正しいとされることがある。
   ⇒出発点としての哲学、前提が違う。

・批判が噛み合わない気がする。
   自分の立場を前提にして批判している。

・言葉に拘りすぎる感じがする。
   言葉の使い方に厳密な世界。
  ※被告(民事)  被告人(刑事)

「主観」と「客観」も使う場面によって意味は異なる。

 善意の第三者

■裁判は三段論法

 生物はいつか死ぬ 自然法(大前提)

 人は生物である  事実認定(小前提)

 人はいつか死ぬ  結論(判決)

  抽象論の世界

■条文⇒解釈⇒技法(大前提⇒小前提)

 解釈法:文理解釈 ⇔ 論理解釈

  「この公園で犬に糞をさせないで下さい」⇒ 文理解釈:犬だけ・・・形式的 
                       論理解釈:猫も人間も

   この場合、妥当性を導く「論理解釈」が法解釈となる。

 <論理解釈>
    [狄箍鮗瓠文字の意味に含ませえないものに拡張する場合
    反対解釈   
    3板ゲ鮗瓠文字の意味の枠内に含ませる場合
    そ名解釈
    ナ儿慌鮗瓠論理解釈の内、文理解釈と明らかに異なる別の意味に解する場合

     ※万能ではない    検証が必要

上記、四つはいずれも「論理解釈の一種」であると考えられる。
拡張解釈・縮小解釈は、類推解釈同様、目的的論理を重視した解釈であり、
形式的な文理解釈とは乖離した結論を導くから、法的安定性を害することなく
具体的妥当性を実現するためには、これらの解釈を正当化する体系的な許容性と、
目的論の合理性とを厳密に検証しなければならない。

さもなくば、ご都合主義に堕してしまうからであり、
これらの解釈方法によって、「便宜的に文理をねじ曲げる」というものではなく、
それが規定の「本来の持つべき意味そのものであるにほかならないと論証する」ことが望まれる。

■条文解釈は、意とは異にした主張を文字という道具によってに明文化した「文字」で はなく、
趣旨を考えることが重要 −言葉・文字(厳密性)の真意との近接性−

規定の文字だけでは水かけ論になる為(→文理解釈)、
その趣旨を考える必要がある(→反対解釈・類推解釈)。

      ⇒どうあるべきか(べき論)として、解釈していく

 憲法、法、条例、私法は文理解釈によるものである為、局面(事実認定)趣旨を重視し、
判断しなくてはならない。

■法と経済
法の経済分析を中心とする法と経済学と呼ばれる学問はかなり急速に発展してきている。
例)
日本における訴訟外での紛争解決の多さを、「義理人情」を尊び、「法律や契約遵守の
意識が弱い日本人の法意識の遅れ」に基づくものであると分析したが、欧米の一部の国
のみを念頭においた不正確で主観的な印象論にすぎないものとして20世紀の末頃から
批判され、支持を失った。
そこで、アメリカの法学者の側からは、主に日米の交通事故における被害の賠償に
ついての「数理分析」により、日本で訴訟件数が少ないのは裁判外における交渉に
よる紛争解決(ADRなど)が良く機能しているためであるに過ぎず、全体としての
法制度はうまくいっているとの主張が現れるなどしている。

※ADR:裁判外紛争解決(Alternative Dispute Resolution)。事業再生ADR手続。
 仲裁,調停,あっせんなどの,裁判によらない紛争解決方法を広く指すもの

以上、「法」による学習の考え方を考えましたが、

    教科書や解説をいかに解釈するかで理解力は変わってきます。

    教科書や解説は、法(主張)です。

    受験生がいかに解釈するかで、学習生産性は人により差異が出てきます。

    この社会に存在する限り、何を専門にするか、何を仕事にするかに関係なく、

    法の下に、人はいます。理系・文系に無関係に法は学習すべきです。(主張)

苦境に陥ったら、積小為大

小さな約束を守り続ける。

小さな勇気の積み重ねる。

小さな挑戦を積み重ねる。

小さな成功を積み重ねる。

小さな感謝を積み重ねる。

このように、当たり前のことを続けると、特別なものに変わる。

くよくよ考えても、言い考えは出ない。

こんなときこそ、無心になって、頭と手と体全体を動かしてみよう。

只、「済んだことだから・・・」で済ませず、「反省」は次期発展の為、必要。

これら小さな積み重ねが、人生の道を切り拓く。

※セレンディピティー(Serendipity)
  the natural ability to make interesting or valuable discoveries by accident
  セレンディップの3人の王子(The Three Princes of Serendip)』という童話


−GES(ジェス)進学・資格−    

次世代塾提言・・・学習・進学・就職・安定仕事&家庭生活まで支援できる塾

■総合学習塾(進学学習塾・資格学習塾)
    GESプレップスクール−河合サテライトネットワーク校−

□高校学習指導塾>
学習塾・進学塾(※大手予備校映像授業・大手4上場塾映像授業提携塾)
□実務学習塾>
・国家資格予備校(※法律のLEC提携校:北九州小倉砂津校・山口大学前校・宇部琴芝校)
□就職支援塾>
・各種公務員採用試験予備校・民間採用試験予備校
□能力開発講座>
・速能速読講座
・論理エンジン講座(出口汪先生映像指導)

利他の心

利他の心「ろうそくは他人を照らして、身を溶かす」という
言葉があります。

仏教の根本精神は「利他」です。
つまり、自己の益より、他人の益を優先させる。

FOR YOU FOR ME FOR US

これが自然の掟です。
これが出来る人は生き仏です。

「自分は」「自分は」と言っている人の多い中、
社会が上手く軌道に乗るには「利他」の心です。

英語圏でいうと、「与える木」ですね。

これが万物の「真理」、「人徳」です。
これがあって社会人ですね。

GES教育総合研究所

小さな積み重ねがセレンディピティーを起こす

小さな約束を守り続ける。

小さな勇気の積み重ねる。

小さな挑戦を積み重ねる。

小さな成功を積み重ねる。

小さな感謝を積み重ねる。

このように、当たり前のことを続けると、特別なものに変わる。

くよくよ考えても、言い考えは出ない。

只、「済んだことだから・・・」で済ませず、「反省」は次期発展の為、必要。

※セレンディピティー(Serendipity)
  the natural ability to make interesting or valuable discoveries by accident
  セレンディップの3人の王子(The Three Princes of Serendip)』という童話


GES教育総合研究所

これからの会社と雇用

「会社の寿命:平均7年」
(日経ビジネスが2009年発表)

30年前、1982年では、「会社の寿命:30年」
(日経より=同じ測定基準)

勤めた会社すべて7年で終わると仮定すると、最低6回。

「追い風」であるIT業界では、

フェイスブックの上場後の評価額は1000億ドル(約7.6兆円)。

社員数は3,000人。

ちなみに、普通の製造業であれば、社員数がこの100倍は必要。

パソコンが普及し、「パソコン代替可能仕事」に携わっていた人はリストラ。

では、次のリストラターゲット層は?⇒インターネットを活用できない人でしょう。

(事務職の場合)

以前だったらパソコン開いているほうが少数派でしたが

最近は「パソコン、スマートフォンを開くことができていない人の方が少ない」という

逆転現象が起きています。

現在の社会人1年目の人たちは、小学生時代から携帯を持っていた世代です。

(その年齢から考えるとまだ少数派)

=今後増える一方。

(携帯がある生活が当たり前だった世代が)

只、私用ではなく、ITのメインは、仕事で使えることが肝心。

私用はホームページ閲覧・正統な映像程度でよいと思う。


「雇用脳」の場合、「自分」をまず最初に考える。

(だから「取り残される」とかの思考)

「経営者脳」=「携帯世代を活用する」ことを考える。

これから20代の社長が増える傾向にある。

「彼らに追い風の時代」だから。

しかし、彼らは万能ではありません。

当然、古い世代も万能ではないのですが。

つまり、「新しい世代とフュージョン」できる人が生き残る。

30代は準備期間。

40代からは2〜3年だけ「真剣に」で仕事しようとかと。

「人」を避けて通ることは不可能です。

雇用、外注増、正統派アライアンス

何らかの形態で人員が必要になってくる。

労働法も抜本的改革が必要です。

一部の労働組合の暴走的行為は見逃すと、人財は必要だが正規雇用は減少します。

労使間紛争は、現行の団交ではなく、(仮称)労働特別裁判所でも設け、

裁判官が必要でしょう。

会社の寿命  そしてあなたの今  これからの時代 を考える、が必要です。


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