山下りょうとくのblog

よかったらホームページも活用してみてください。 「山下りょうとくのホームページ」でヒットします。

2012年09月

answer1166 and…言葉が変わると世界が変わる?

今、先生のハイパーやってるんですけど注釈の単語は実際の入試でも注釈で出てくると思っていいですか?
ハイパーやって英語が見えるようになりました。まだまだですが少しずつやっていきます。この本やってると現役の時にやったのはなんだったんだろうと思います。この本は受験生はもちろんだけど、学校の先生にこそ読んでほしいと思います(りょう)

出てくるものと思っていいでしょう。
見えるようになってきましたか(^ε^)。ではそのまま「スマートリーディングADVANCED BOOK」になだれ込んでいってください。更に大きな学びがあることでしょう。
本当に高校の先生、小さな塾の先生には是非読んでもらいたい。そうすれば少しは日本の英語教育も前進すると思っています。


正直先生のセンターの解き方が河合の中でも最強です。僕はある人気講師(ハートマークではないです)の先生の長文の授業をレギュラーの授業で受けており、センター対策(3C型)もやってくれるのですが 皆がまだ解き終わる前に僕の方がはやくといてしまいます。みんなはいろいろ文脈をとらえながらとかされていますが僕は先生のいう通り論理マーカーや指示語のみで解いているのであっという間に終わります。
そのおかげで二回目のマークでは9割GETなりました。先生のセンター冬季は受けない、(夏期で方法論を完璧に習い、後は演習のみと考えたので)のですが、まだ決めていない人は先生の講座をとるべきだと思います。長文失礼しました。(毎週文法の授業楽しみにしています。) (野々村マンティス)

ありがとう。ボクの授業で一度でもセンター(模試)解説を聞いたことのある人。その時の解き方以上に速い解き方を講義されたことがある人はいるでしょうか?おそらくいないでしょう。あの解き方は"まゆつば"なのでしょうか?
※「まゆつば」…真偽の確かでないもの。信用できないもののこと。
ならば、なぜ2年前の模試も、去年・今年のセンター本試験・追試験も、そして今年の全ての全統マーク模試も、あの解き方で"瞬殺"できてしまうのでしょうか?
それでも
「信用できない。私は時間がかかってもしっかり読む」
「〇〇先生を信用しているからその先生が言う解き方を最後まで信じる」
という人は、そうすればいい。
しかし予言します。ボクの示すこの解き方が、第三回マーク模試で、そして来年のセンター本試験で強力な威力を発揮するでしょう。その根拠は? 過去の実績がそれを示してくれています。

It is much enough to do.っていう英語はありますか?(名無しの権兵衛) 

そういう英文を見かけたということでしょうか?
   

千種の浪人生です。二学期から英語の先生が変わりました。名前は言えませんがその先生は前置詞に p を書かせて目的語を探させます。意味があると思えません。しかもこのやり方に慣れてないなら名古屋校の授業に潜れと言います。他の授業があっていけません。どう思いますか(相談)

決論的に言ってあまりメリットがあるとは思えません。from が前置詞であるということを知らない受験生がいるでしょうか?知っているとしたら、なぜわざわざ P とその下に記号を振る必要があるのでしょうか? そして前置詞の後ろには(その目的語としての)名詞が基本的に来ることを知らない受験生がいるでしょうか?ならばなぜ、それに向かって → 〈O〉 という記号を振らなければならないのでしょうか? しかも一秒の時間を争う本番においてそれはどういう意味を持つのでしょうか?
※「スマートリーディング」三部作を読んでみればわかりますが、英文を読むためには他に知らなければならない情報が山ほどあります。いつまでも P→〈O〉などとやってる場合ではありません。
もちろん、なににもメリット・デメリットあります。
この手法の場合、メリットとしては、英語が苦手の生徒や低学年の生徒が英語に取り組みやすくさせてくれる点があるでしょう。そのような人にとっては、

「英語ってこんなに各品詞の役割が決定できるとスッキリ見えてくるもんなんだ!」

というある種の感動があるでしょう(それから一部、フクザツな下線部和訳問題等で構造を読み取るのに役立つこともあるでしょう)。

反面(多大な)デメリットとしては


①英文同士のつながりを無視して単独で一文に目を向けすぎることになりかねない

※英文というのは前後に書かれた英文、更にはそのパラグラフ全体の「テーマ」「主張」に密接に影響を受けるもの。それを無視して単独で英文を構造分析至上主義で攻めてみても、無駄なことも多い。
「一文一文はなんとなくわかるんですけど、読んでいるうちに何が書いてあったのか忘れてしまう」
「読めてるつもりだけど設問がさっぱり解けない」
という人は、この手のタイプが多い。

※記号論的読解においては、「人名」「数詞」はあくまで名詞。つまりS・O・Cのいずれかになるという見方しかできない。しかし「人名」が文中に現れたら、それは直前の内容の具体例であることが非常に多い。あるいは in sheer numbers(純粋に数字だけを見れば)というフレーズに、p→〈O〉と記号振っておしまいにするのと、
「in sheer numbers は、その直後に述べられる数字[事実]に対する逆接的な内容・展開がその後に続くことが予想できる」
と判断して、展開を予測しながら読むのとでは、月とスッポンの違いがあると言える。
これはごく一例で、このように品詞分解・構造分析以外から得られる情報が英文読解においては数多い(のにそれを無視してしまいかねない。そしてそれを無視することのデメリットは果てし無く大きい)。


②記号を振るという手段が目的化してしまいかねない

※テキストの英文の全文をノートに写し、その英文の下にびっしり記号を振って「2時間かかりました。構造見てください」と持ってくる生徒がよくいるが、それはいかがなものか。たとえば
 bribe A(名) into doing~

VOP→〈O〉
などとやる(それでおしまいとする)より、
「『SVO into doing~』は『SはOが~する方向に仕向ける』と訳すといいことが多い」
というとらえ方をした方が、実践では当然使える知識となる。そうすれば、たとえ bribe を知らない学生も、以下の英文を難なく読みこなせることだろう。

They bribed the reporter into forgetting about what he had seen.

彼らは、その記者が、目にしたものをについて忘れる方向に(金を払って)仕向けた彼らは、目撃しなかったことにしてほしいと新聞記者に袖そでの下を使った(わいろを与えた)
このように「形[型]からの意味の類推法」を目的として分析を行うならそこには大きなメリットがあるのだが、多くの"記号振り学生"は、そんなことを全く考えていない。


③実際の(本番の)入試では、下線部和訳問題など、ごく一部でしか使えない

※本番で最初から最後までいちいち記号など振っていたら、当然試験時間内に読み終えられるわけもない。特に難関大レベルになればなるほど、英文は長くなる。2~3ページの問題文+設問といった試験問題もあったりする。そんな問題に出会ったとき、記号振りは何の役にたつのか?


④実際に記号を振っても意味のないような英文まで、とにかく全てそう読まないと気が済まないという学生が出てくる

※簡単な例を挙げれば、 I went to school. を SVP→〈O〉と記号を振って何の意味があるのか?ところが極端な学生の場合、このようなことを当然のようにやっていたりする。


などが挙げられるでしょう。

このような見方は、ボクだけの意見ではなく、良識ある講師なら共通して持つ見解です(このブログでよくアドバイスを下さる佐藤先生も同じ意見でしたね)。

ボクは全否定するつもりはありませんが、なぜこうも(底辺層からトップ層まで)多くの学生が、この読み方しかないと言わんばかりにそこに圧倒的な救いを見いだす(群がる)のか、ちょとよくわかりません。

ボクはボクなりに、英語と日本語の違いから話を興し、記号論的な手法も一部使いながら(スラッシュリーディングについての情報も加味し)、更に「形」を意識し、次に文と文とのつながり、そして最終的にはパラグラフ単位での読み取り、そして具体的な設問の的確な解答方法。そこまでを、一貫した一つのメソッドで教え切る「スマートリーディング」を提唱しています(英文読解のA to Zを、ここまで一貫してメソッドで一つの(シリーズの)書籍で語りきったものは、いまだかつてなかったと言っていいと思います)。

※もちろん「構造分析本」「パラグラフリーディング本」「スラッシュリーディング本」…といったバラバラのものとしては、分野別には各書ありはしましたが。しかも「スマートリーディング」は、ただそれらをつないでまとめたというのとも違うオリジナリティを盛り込んでいるのが、またもう一つの特徴です。

ただ、本当にこれが日の目を見る、英文読解のメインストリームとなるのは、はてさていつのことやら…そんな思いもありますが、あきらめることなく前進したい更に磨き上げていきたいと思っています。
 

文法は先生のセンタースーパーチェック。長文はハイパー+スマートAB。でよろしいでしょうか。動詞の語法もやったほうがいいでしょうか(英語)

「動詞の語法問題演習」もやっておくべきでしょう。動詞の語法はとても大切です。あとは語彙(単語+熟語)の知識を増やすことですね。イメタンやカタカナも良かったら使って見るといいでしょう。また文法のアウトプット教材として「英文法・語法問題演習」も良かったら活用してみてください。

 
『事故が起きないよう、僕が言ったとおりにその機械を操作してください。』を『Please operate the machine as I told you in order not to have an accident.』としてはだめですか?(はま) 

いいと思いますヨ。


PS:良い動画を見つけました。share しましょう。同じことでも言葉が変わるだけで、結果が違ってしまうことってあるもの。特に人間関係では…考えさせられる動画でした。





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ひらめき電球他サイトでも紹介されてます。
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 「受験の羅針盤」サイトはこちら。
http://www.jukenno.com/


ベル「語感で覚える重要英単語」はこちら。

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以下のサイトでも紹介されました。
http://ameblo.jp/doragon-matsu/day-20111105.html 


answer1165 and…「命の使い方」。

LB・AB・ハイパーすべて読ませていただきました。非常に分かりやすくてよかったです!これから長文をどんどん読み進めていこうと思っているのですが、先生おすすめの長文問題集などあったら教えて下さい!(受験生A)


それは素晴らしい。ボクがなぜ「スマートリーディング」三部作を皆に薦めているのか、その理由がよくわかってくれたと思います。ここで得た情報なしでもし受験本番に臨んでいたとしたら…今ならゾッとする思いが湧いてくることでしょう。
さてその次ですが、まだホームページの「スラッシュリーディング問題演習」「ハイパー英文読解  増補問題ファイル」をやっていないなら、まずこれをこなしてしまいましょう。それが終わればもう過去問をバリバリ読み込んでいくか、その類題でアウトプットを続けていけばいいでしょう(志望校がわからいので一概には具体的な問題集についてはなんとも言えません)。

浜松でりょうとく先生の講義を受講してる、国公立志望の浪人生です。自分はセンターの形式が極端に苦手で、記述では7割ちょいとれる一方、マークでは137止まりです‥(まあ要領が悪いのと、上がり症せいかもしれませんが、三回目の模試ではなんとしてでもこの状況を打破したいです。9割getでこの「障壁」を突破したいと考えてます。9割getの有効活用法を教えていただければ幸いです(漢n)


ホームページの「このホームページを活用した勉強の仕方」というファイルに書いてある順に読み込んでいき、章の終わりごとにステップアップ問題で知識の確認をしていけばいいでしょう。終わったらホームページの「センター英語9割GETの攻略法」のコーナーの各ファイル群をやりこんでいってください。第三回マークでは格段の成績の向上を見ることができるでしょう。

先生こんにちは。
僕は千種で月曜に先生の授業受けてるものです。冬期講習の選択どうするべきか迷います(><)今は名市の経済目指してます。先生のセンターは絶対に取ります。あとは何をとるべきでしょうか?(th)


名市大であれば、冬はセンター系に絞ればいいでしょう(よほど文法・作文系に苦手意識があれば「文法・語法攻略」「英作文」で対策をとるのも方法ですが)。後は「センター英語9割GETの攻略法」に「スマートリーディング」三部作、更にホームページの各ファイル群をガンガン読み込み、やり込んでいくことです。がんばって下さいね。


最近ハイパー英文読解、増補プリントを二回終えたため、アドバンスブックの前に、一つの文につき、5回説明の読み込みと音読をはじめました。このペースでも遅すぎではないでしょうか。イメタンは国立私大まで、カタカナ単語は二百ページまで中途半端な状態です。九割ゲットは去年繰り返したのでもう少し後にする予定です(医学部志望)


「スマートリーディングADVANCED BOOK」をもう読み進めていって下さい。足踏みしている必要はありません。医学部を目指すなら「イメタン」は難関大レベルまでしっかりこなして下さいね。

先生は市販で売っているような構文集をやった方が良いと思いますか?ご意見お願いします(ぽん)


「スマートリーディング」三部作と、「動詞の語法問題演習」などをこなせば、市販の構文集などは必要ありませんヨ。

現在河合塾の医進館で浪人してます。現在の実力はマーク模試で190前後、記述模試で偏差値75程度です。相談がありますのは、12月以降のセンター対策で英語はどのくらいやればいいのでしょうか?今は2次対策だけでそこそことれてますが、やっぱり直前になるとある程度はやる必要があるような気がしますので。よろしくおねがいします(浪人生)

そこまでの実力があるなら「センター英語9割GETの攻略法」と、ホームページのそれに関連した問題演習ファイル群をやり込めば十分でしょう。それ以外では、時間配分とアウトプットの演習のために予想問題集などを解いてみるのは良いかもしれません。

PS:
知り合いから、こんな動画を紹介されたので share したいと思います。僕らが大学受験のためにこうして勉強できることも感謝…なんでしょうね。「英霊」という言葉の重みを思い知らせてくれる動画でした(ちなみにボクはいわゆる「右翼」というようなカテゴリーの人間ではありません)。





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answer1164 and…

 偏差値45くらいでハイパー英文読解最近買ったのですがスマートリーディング持っていませんスマートリーディングからやったほうが良いでしょうか?今からでも間に合いますか?あと先生のファイルの使い方って印刷して使うのですか?(ワッキー)

そのくらいのレベルだと、「スマートリーディングLESSON BOOK」と「ハイパー英文読解」を同時並行で読み進めるのもとてもよい勉強になると思います。今からなら10月末~11月初旬(の第三回マークあたり)読破を目標にやってみるといいでしょう。全然ですから間に合います。ダイジョブ。トライしてみてください。ファイルは印刷して使用することを前提で作成しています。


名古屋の浪人生です。今まで浪人ということでダレて何をするにもやる気が出なくて勉強も半年間ろくにやってきませんでした。情けないです。けどこのままではいけないと思いこれから一生懸命頑張ろうと思います。志望は慶應大学です。今から頑張っても間に合う可能性ありますか?もちろん無理だと言われても頑張るつもりです。でも自信がなくて・・・どうすればいいのでしょうか;;長文失礼しました>< (change)

ホームページの昨年の先輩の証、読みましたか?あのような奇跡、今度はオレが起してやる。そんな気持ちを持ってチャレンジしてみてください。そうすれば君の夢は不可能ではありません。まずはホームページの「このホームページを活用した勉強の仕方」に忠実に単語~読解まで取り組んでみてください。中でも優先順位は
①単語(「カタカナ英語活用法」→「イメ単」)
②「動詞の語法問題演習」
③「スマートリーディングLESSON BOOK」と「ハイパー英文読解」の同時並行の学習
が最優先となるでしょう。
その中で疑問・質問わくことがあればまた何でも聞いてくださいナ

                     

冬期講習で先生のセンター対策の講習取ります!大体でいいので講習の雰囲気教えていただけませんか?あと9割ゲットは講習前に読み切った方がいいですよね?(ヤス)

期待に違わぬ話をするつもりです。お楽しみに。「センター英語9割GETの攻略法」はできれば講習前に読み切っておくといいでしょうね。講習はテストゼミ形式になります。ですから、「9割GET」の解法ノウハウをそれは、臨機応変にその場で的確にアプトプットできるか試すことができるかを試すよい試金石にもなるでしょう。

私は三浪して四月から先生の授業を受けていたんですがやる気がなくなって五月前から授業に出れていません。情けなさすぎてどうしようもないです。バイトしかしてません。負け組ですね私は(舞)

人生とは"選択の連続"。その場その場で自分がどんな選択をするかが、人生の有り様を決めます。今もまた選択の時です。そのままずるずるとしていていいのか。それともそれを変えるのか。選択するのは自分自身です(思い通りにならないように一見見える人生も、ある意味では自分がそのような選択をしてしまった結果とも言えます)。人生は変えられます。変えるのは選択する自分自身です。また講師室に一度おいでなさいナ。どこから同始めればいいか相談に乗りますヨ。




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以下のサイトでも紹介されました。
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answer1163 and…interest に「利益」「利子」という意味があるのはなぜか。

センター9割ゲットのP320の一番下に書いてある「文強勢・発話強調問題のマスター」というのはどれのことでしょうか?先生のHPのセンター9割ゲット関連のファイルを見てもわからなかったので教えて下さい。宜しくお願い致しま(カツ)

ホームページの「その他」のページに載っていますヨ。


最近印刷機の調子がよくないので印刷できません(>_<)できればカタカナ単と私大単を印刷して欲しいです。名古屋16 水曜日の授業を受けてます(´・_・`)(マンガ好き)

大丈夫ですヨ。昨日来ればよかったのに。


参考書の問題を解いていてわからない部分があったので解説してほしいです(・_・;)

(1)
The public has come to expect the steady increase in the standard of living that new developments in science and technology have brought to continue, but it also distrusts science because it doesn’t
understand it.

後半部分の3つのitがそれぞれ何を指しているのかがよくわかりません。

but it[=the public] also distrusts science because it[=the public] doesn’t understand it[=science].

ということになるでしょう。「しかしながら一般大衆は科学を理解できないが故に、また科学を信用していないのだ」ということです。

(2)
Yet against the existence, and possible growth, of economic and social inequality in Britain must be set
the growth of parliamentary democracy and the gradual, but almost continuous, growth of civic and political rights.

参考書の解説では倒置になっていると書かれていたのですが、なぜ倒置しているのかが説明されていなくてわかりません。それと、模範訳では「しかしながら、イギリスにおける経済的、社会的な不平等の存在とそれが増加してゆく可能性に対して、議会制民主主義の成長と、市民権や参政権のゆっくりではあるが継続的な成長が対比されなければならない。」となっているのですが、なぜどこから対比するという訳がでてきたのかがわかりません。長文になってすいません(・_・;)(こうき)

まずこの構文がわからないと理解できません。

set A against B:A(物・事)をB(物・事)と対比する、AをBで際立たせる

本問はこの構文の受動態で、かつ against B 部分が文頭に飛び出して主節部分が疑問文の語順、つまり倒置しているわけです。元に戻せばこのような(受動態の)英文になります。

the growth~rights must be set against the existence~Britain.

ここまで説明すれば、どうして模範訳のようになるのか理解できるでしょう。

http://hiraki.seesaa.net/article/3188165.html

こんな記事を見つけたのですが、山下先生は受験参考書の著作権(二次使用)についてどう考えていらっしゃいますか?ほんの一部だし、ないものとするのが慣例だから、バレなければ(海外の著作権者が日本の受験参考書に気付かなければ)問題ないとお考えですか?大学時代の教授が、(主に学内で使用する)自著に引用した英文の著作権のことで著作権者から問い合わせを受け揉めていたのを思い出して、このままでいいのかと思いコメントさせていただきました。自由に使えるという状況が、質の低い参考書を次々と生んでいるのではないのでしょうか(pon)

参考書の質の高い低いとそれは無関係だと思います。なぜなら、大学受験参考書は、大学受験を突破するための本ですから、大学の入試問題を載せるのは当たり前です(その使用が著作権の侵害にあたるあたらないはまた別の問題として)。もし大学受験参考書の質が低いとすれば、
①書いている著者の問題
②そのような参考書を買い選び、駆逐されることなく市場に留めておかしてしまっている読者の問題
③そういう本を出版する出版社の問題
などが考えられるでしょう。

interestにはどうして利益という意味があるんですか?(ピーパラッパ)

「語感で覚える重要英単語」(青灯社)を読んでみることをお薦めします。いつも言っていますが、このような語が受験で狙われるのです。そしてそれを丸暗記を排して理解する方法を受験業界で初めて提示したのが同書なのです。そこから interest についての内容を抜粋してみましょう。

interest の『核』のイメージは「興味・関心(を起こさせるもの)」です。
interest に「興味」「関心」という意味があるのはよく知っているところでしょう。

Mat doesn't have any interest in sports. 
マットはスポーツに全く興味を示さない
The scandal is sure to attract interest. 
そのスキャンダルはきっと関心を呼ぶだろう 
This is a problem of great scientific interest.
これは非常に科学的興味をそそる問題だ
His only interest in life was to eat delicious food. 
彼の人生における唯一の興味はうまいものを食べることだ
places of interest
名所
※「興味を起こさせる場所」ということ。
political issues of great interest
大いに興味をそそる政治問題
※「大きな興味を起こさせるような政治問題」ということ。

動詞として「O(人)に興味[関心]を持たせる、興味を起こさせる」という意味があるのもほとんどの人は知っていますね。

What in the debate interested you so much? 
討論の中の何があなたにそれほど関心を抱かせたのですか
Can I interest you in (buying) this car? 
この車を買われたらいかがでしょう
※be interested in A だと「Aに興味(関心)がある」となる。

名詞の interest には「利害関係、利益、利権、有利さ」という意味がありますが、利益というのは「人に関心を起こさせるもの」ですね。

We have an interest in that firm.
我々はあの会社に(利害)関係がある[の株主である]
look after one's own interests
私利を求める
American interests in the Middle East
中東におけるアメリカの権益

同じく名詞の interest には「利子、利息、利率、金利」という意味がありますが、これらもすべて「人に関心を起こさせるもの」です。

at low[high] interest
低[高]利で
free of interest
無利子で
You have to pay ten percent interest on the loan.
ローンに10%の金利を支払わなければなりません

interest に「(同一事業・職種などで)利害関係の共通した人々[団体]、同業者、(利害)関係者、業界、…界」という意味があるのも同じ理由です。

the banking interest
銀行業界
the iron interest
鉄鋼業界
the commercial[business] interest
財界側、大企業側
the landed interest
地主階級、地主側[層]

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ひらめき電球他サイトでも紹介されてます。
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http://blog.livedoor.jp/let_us_study_english/archives/51216688.html

 「受験の羅針盤」サイトはこちら。
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ベル「語感で覚える重要英単語」はこちら。

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以下のサイトでも紹介されました。
http://ameblo.jp/doragon-matsu/day-20111105.html 

answer1162 and…実は date は「カタカナ英語活用法」で紹介していたのです。

イメ単とカタカナ英語に収録されている単語とその意味のチェック表をアップされる予定はありますか?結構イメージ暗記しても忘れてしまうこともありますし、単語だけ見て瞬発的に反応できるようになるためのツールとして使えると思うんですが。。。(ひゅん)

それも近々作成予定です。


イメタン難関編のプラスされた部分とハイパーの増補版が欲しいです。寮生なのでコピーできません、、、できれば、しゅんさんの言うように僕も単語だけもしくは単語と意味が載っているものをつくってもらいたいです。すぐ、最終チェックにつかいたいので(水曜日文法受講生)

そういうことならあげますよ。またおいでなさいナ。


並び替え問題ってどうしたらいいですか?あと、文章中の文法の間違いを選択する問題が苦手なんですけど、何かコツはありますか?慶応の自由英作は先生のファイルで対応できますか?(ふにゃふにゃ)

整序英作文であれば、「センター英語9割GETの攻略法」をまずは読んでみてください。その後、ホームページの「整序英作文問題演習」、更に「動詞の語法問題演習」もやってみることもお薦めします。自由英作文についてはホームページの「自由英作文の書き方」を読んでみてください。対応できますヨ。
 

りょうとく先生はじめましてよろしくニキーwww
ワイが受ける予定の志望校のうち立命館、関西学院、センター試験で英文法が出題されるんやが、りょうとく先生の演習プリントと過去問だけでこれらの大学の英文法で満点近くとれますかね?(震え声)そら(万全を期すという意味でも)そうよ(桐原ニキの英文法語法1000はやった方がええで)、なのかそれとも、そら(早慶を受けるわけではないんやから)そうよ(そこまでする必要はないんやで)、なのか先生はどっちやと思いますか?ちなみにワイは阪大を狙ってるンゴwwwwwwwなお私大やセンターは磐石の態勢で受けたいと思ってる模様(J験生)

ボクのホームページの問題演習ファイルの問題総数は1000題を超えます。これらをやり尽くせば、更に市販の文法問題集をやる必要はありません。やりきってみてくださいナ。
阪大を目指すなら、「センター英語9割GETの攻略法」と「スマートリーディング」三部作を読み込んでみてください。あとは語彙力の圧倒的強化ですね。イメ単やカタカナ…も使ってみてください。きっと良い結果が得られるでしょう。


ハイパー70のテキストp.110の8行目に「この英文には関係代名詞としてthatが1つあるのみ」とありますが、このthatは強調構文のthatなのではないでしょうか?(yokotea)

もちろん強調構文の that ですが、この場合直後に(主語の欠けた)不完全な文が続いています。このような場合、(主語が「物事」でもあるので、「物・事」を先行詞にとる)関係代名詞の which でこの that は言い換えられます。とするなら、この that 自体を関係代名詞と呼んでも差し支えないわけです。


さて、数日前メルマガで cross について詳しく説明しました。実は第二回全統記述模試では、同じ問題で date を問う設問もありました。こんな問題でした。空欄には date が入ります。

a. She took a chance and asked him for a (             ).
b. I will inform you of the time and (           ) of the conference soon.
c. That church is said to (          ) back to the 13th century.

これも受験生にとっては難問だったかもしれませんが、実は正解の date については、「カタカナ英語活用法」で解説していたのです。今日はその部分を抜粋して紹介しましょう。

date の『核』のイメージは「日付(を示す・与える)」です。
※自動詞の場合は「日付が示されている(与えられている)」が『核』のイメージ
まず名詞の date の「日付」 「年月日」「日時」「日取り」という意味は、『核』のイメージ通りですし、大丈夫かと思います。

The date of my son's birth is Jan. 10, 1999. 
うちの息子の生年月日は1999年1月10日です
※date は「年月日、月日、日、年」について用いる。「月」だけについては用いない。
What's the date today?
今日は何日ですか
=What date is it today?
※曜日についてきく場合、つまり「今日は何曜日ですか」は What day (of the week) is (it) today? と言う。

また「時代」という意味にもなります。

A lot of paintings of very early date were discovered.
多くの古い時代の絵画が発見された
The church is a building of Elizabethan date. 
その教会はエリザベス朝の建物だ

これ以外に「会合の約束(=appointment)」、あるいは会話などでは「デート」 「デート相手」という意味で用いられたりもします。

I have[make] a date for dinner with my client at noon.
クライアントと正午に会食の約束がある[をする]
My daughter went out on a date.
娘はデートに出かけた
She doesn't hesitate to keep her date waiting.
彼女は平気でデート相手を待たせる

それ以外では date を用いた決まり文句をおさえておきたいですね。


bring A up to date
「A(物)を最新のものにする」
「A(人)に最新の情報を与える」

My teacher brought us up to date on what is happening in the Middle East.
先生は私達に中東で起こっていることについての最新情報を教えてくれた


out of date
「時代遅れで[の]、旧式で[の]、期限切れで[の]」

Such expression is out of date now. 
そのような言い回しは今はもう時代後れだ
※go[become] out of date で「時代後れになる」。
This driver's license is out of date. and you can't drive a car. 
この免許証は期限が切れているので、車の運転はできません


to date
「今まで(の)、今日まで(の)」

This movie is his best work to date. 
この映画は現在までの彼の最高傑作だ


up to date
「最新(式)の」
「現代的な」
「最新の情報を載せてある」

This PC is up to date.
このパソコンは最新式です

date が動詞として使われた場合、他動詞では「日付を示す(与える)」が『核』のイメージとなり、そこからまず「(手紙・書類等に)日付を入れる」「~の年代を測定[推定]する」という意味が生まれます。

The letter is dated June 1, 2011.
その手紙の日付は、2011年6月1日となっている
The researchers dated the bone to about 10,000,000 years ago.
研究者らは、その骨を一千万年前のものと推定した

自動詞の場合、date は date from A(日付・時代・年代) という形で用いられることが多く、  その場合「Aの日付がある」「Aに始まる」という意味になります。

The document dates from July 1.
その文書は7月1日の日付になっている
This university dates from the late 13th century.
この大学は13世紀後期に始まる

更に date back to A(時代・年代)「Aに(起源が)さかのぼる」という表現もあります。

The castle in our city dates back to the Age of Civil War.
私たちの町の城(の建設)は、戦国時代までさかのぼる

日本語で「デートする」とよく言いますが、アメリカの口語で date を同じ意味で用  いることはあります。

She has been dating  a handsome young man. 
彼女はハンサムな青年とデートしている[付き合っている]


どうでしょう。ここまできちんと date について解説をしてある参考書は他にないでしょう。しかもすべて先程の設問の date についての説明が入っています(でこの情報は"無料"なのです)。ボクがなぜこの「カタカナ英語活用法」含めホームページのファイル群を皆に薦めるのかこのような結果を見ればわかるでしょう(文法問題でもそのほとんどがホームページの「センター・文法語法スーパーチェック」に載っている内容でした)。また couldn't be better(最高だ) や deny A B(AにBを与えない)といった受験生が苦手とする表現などは、ホームページはもちろん「スマートリーディングLESSON BOOK」「ハイパー英文読解パーフェクトルール70」に載っていましたネ(読者はわかっているはずです)。

PS: 月曜日、浜松でのこと。高校生から突然「サインください!」と呼び止められ面食らいました。その子が言うにはボクが学校で配られたテキストにたびたび登場するのだそうです。不思議に思い、どんなテキストと聞くと、前回紹介した八幡成人先生のテキストでした。この先生の出版されているテキストは全国100校以上で採用されているようで、スゴイ先生です。そこに載せてもらえてボクも光栄です。

DSC_0348

http://teamhacchan.wordpress.com/2012/09/08/%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e8%a9%a6%e9%a8%93%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%93%e5%8f%82%e8%80%83%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e9%9b%86%ef%bd%84%ef%bd%96%ef%bd%84/


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以下のサイトでも紹介されました。
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「イメ単 難関大レベル」完成。

「イメ単 難関大レベル」が完成しました。
よく受験生は

「英単語集は2冊やれ!」

と言われたりします。つまり標準的な英単語集を終えたら、特に難関大を目指す学生は、もうワンランク上の単語集を仕上げなさいというアドバイスです。
そんな難関大レベルの語を収録しているのが「イメ単 難関大レベル」です。収録語数は600を超えます。
※「ターゲット1900」の「ここで差がつく難単語」の章に収録されている語が400ですから、それよりも200以上多いことになります。またカタカナ英語の知識を使って覚えられるものについては「カタカナ英語活用法」に、頻度から見て「国公立・私大レベル」に入れた方がいいと思われるものについては、そちらに収録していますから、この「難関大レベル」の600語というのは、かなりレベルが高いと言えるでしょう。
以下に収録語のリストを示しておきます。知らない語が多いのであれば、「イメ単 難関大レベル」では、それを丸暗記を排して覚える方法が載っています。活用してみるといいでしょう。
※特にこのレベルの語というのは、覚える際の引っ掛かりを見つけにくく、丸暗記ではなかなか簡単に覚えられないものが多いのです。
そして今回、全てに例文もつけました。

abbey     denounce      masculine    straightforward        
abhor       depict         maxim      strenuous           
abide      deplore        meadow      stubborn           
abruptly     desolate        meager      stumble            
abstain      detain         melancholy   sturdy             
absurd      deter          mellow      sublime            
acute      deteriorate       mercury     subordinate          
adjacent     detest         mingle      subside            
adore      devour        mischief    suck              
advent      diabetes        misdeed     suffice            
adverse      dictate          moan      sullen             
affirm       diligent        mock      summon            
afflict       diplomacy       mold       superb             
affluent     disabled         molest      superfluous          
agony     discern        momentum     superintendant         
akin       discreet         monarch     superstition          
algebra     disguise       monk      surge             
allege      dismal         monopoly    surrender           
alley        dismay          monotonous   swarm              
ally        dispose         morale      swear             
aloof        disregard        mortal      swell             
ambulance    divert         mourn      swift             
amiable    divine          murmur     sword             
ample      dizzy          muse       symmetry            
analogy      doctrine        mutter     tact              
anatomy     doom          naughty     tangible            
anecdote    dose         notable     tease             
anguish    drawback       note       tedious            
anonymous   dread         notorious    tender             
ant         dreary         nourish     tentative           
apathy      drowsy         numb       testimony           
ape        drudgery        nun       thaw             
apparatus    dubious         oath       talkative           
applause     dumb          obesity     thirst            
apprehend     earnest         obscure     threshold           
approximately  eccentric       obsolete     thrift             
arbitrary          eclipse        obstinate    thrust            
archaic         eloquent       odor       thumb             
ardent        emancipate        omen       tidy             
aristocracy     embark        omit       tilt              
arithmetic     eminent        oppress     timid             
arouse      endeavor        ornament     toddle             
array         endow          outrage     toil             
arrogant     enemy          overhear     token             
artery        enroll        overnight    torment            
ascend      entity          overthrow    torture            
ascertain     equator         pant      tranquil            
ascribe      era          pardon     transient           
aspire      erect           partake     treacherous          
assassinate   erroneous       peasant     tread             
assault     evaporate        peril      tribute            
assent      exasperate        perish      trickle            
assimilate    exclaim        perpetual    trifle             
asthma      excursion       persecution   tumor             
astound     exile         persevere    ultraviolet          
attest       exodus        personnel    unanimous           
attic         expel          peruse     undermine           
atlas        expire         pilgrim     understate          
attorney     explicit        pissed      undo              
authentic   exquisite       pious      uneasy            
autonomy    exterminate       plausible    unleash            
avert      extinguish       plead      uproot             
aviation     extravagant       pledge      usher             
axis       fable         plow      utmost            
bait        fabulous        plump      vain             
bald       faint          plunge      vapor             
barbarian     fallacy        poke      vein             
barn         feasible        ponder     velocity            
barren      feeble          preach      vendor            
beard       felony          predecessor   verdict            
beast        ferment        predetermined  versatile           
beckon      feudal         preface      vessel            
beneath      filthy         preliminary   veto              
beset        flaw          preoccupy     via              
bestow      folly         prescribe    vigor             
bewilder     foresee          prestige     vow              
biography   formidable        presume      vocation           
bite       forsake        plight     vulgar             
bless       frail          probe      ward              
blink       frantic         proclaim     warrant            
bliss       friction        prophet      wary             
blot       frugal         prudent     weary             
blueprint     furnish        pseudo     weed              
blunder      fury          psychiatrist   weird             
breakdown  fuss          quake       whim              
breast      futile         queer      wholesome            
bribe      gargle         quiver     wicked             
brook       gasp          radiation    witch              
brow       genial         rag        wither             
bruise      gigantic         rattle     withhold            
brutal      glare         reap       withstand            
bud       gloomy          reckon      woe               
bulk       Greek          reconcile    wretched            
bullet       grim          recur       wring              
bunch       grin          reign      zealous             
bundle      groan          rejoice                    
butcher      gross          renowned                    
bygone      growl          repay                      
calamity     gust           repent                    
calm       harness        reproach                   
canal       haste          resent                    
caricature    hatch         resume                     
carriage     haughty        retort                     
cartoon      haunt          rhyme                      
carve      headquarters       riddle                     
cathedral     hearth          rigid                     
cavity       hegemony        riot                      
censor      heed          roam                      
certification    heir           roar                      
chamber    heredity       roundabout                   
chant       hideous         rotten                    
chap       hiss          ruthless                   
chariot      hollow         sage                     
cherish     homogeneous       salute                    
chimney      hospitality       sanction                    
chronicle    hostage         sanitary                    
clamor      humiliate       satire                     
claw       humid          scant                      
clench      hygiene        scope                     
clergy      hypocrisy         scorn                     
clout      idle          scream                     
clutch      imminent        scrutiny                    
coarse      impair          segment                     
coerce      impart         segregate                   
cohere      impoverish        senator                    
cohesion     impudent       serene                     
coincide     incessant       sermon                     
collision    indebted        shabby                     
colloquial    indulge        shatter                    
commonwealth   infinite       sheer                     
compatible    inflict        shiver                    
comrade     ingenious       shortcoming                  
concede     inhale        shrewd                    
conceit     inhere         shriek                     
conceive     inject         shudder                    
concise      insane         signify                    
condemn      insert         sinister                    
congestion    insolent        skeptical                   
connotation    intact         skyscraper                   
conscience    intent         slack                      
conspire     intermediate      slam                      
contaminate    intervene       slap                      
contemplate    intrigue        slaughter                    
contempt     intrinsic       smother                    
continent    intrude        soak                       
contrive     irksome        sober                     
cordial     itchy         sole                      
corpse      jeer         solemn                    
corrupt      judicial        solitude                    
cowardice    judicious       soothe                     
cozy       juvenile        sore                     
creed       kneel         sovereign                   
creep       knot         sow                      
crow       lame          specimen                    
crude      lament        speculate                   
cucumber     lawn          splash                     
cunning     lawsuit        splendid                    
curb        layman         stab                      
curse       legend         stale                     
cynical      legislation      stall                     
dairy      legitimate       stammer                    
damn       liable         standstill                   
damp       lick          staple                    
dawn       lightning       statesman                   
deadly        linger        static                     
degrade      locomotive       statue                     
deed       lumber        stature                    
deficient    lunar         sterile                    
defy       majesty        stiff                     
delinquent    monetary        stingy                     
denote      manifest       stout                     
                                           

第二回全統記述模試を振り返って。

第二回全統記述模試でこんな和訳問題がありました。

Passion for a field of study doesn't come out of nowhere - it often springs from natural aptitude. We like activities we're good at.

この英文で難しかったのは springs from という表現。河合の「学習の手引き」を見ても

spring from A で「Aから生じる」という意味。

としか書いてありません。いくら

「模試は復習が大切だ」

と言われても、

「じゃぁ覚えるしかないのか…」

と思ってしまうことでしょう。しかしこの表現、もう一度たとえば自分の志望校の入試で来年出る可能性はどれくらいあるでしょうか? おそらく宝くじに当たるくらい低いでしょう。ならばこれ一つ覚えてもあまり意味がありません。そこで spring from 含め、ほとんど全ての「S+V+from~」型を読み取ってしまう方法を教えて上げましょう。
それは「S+V+from~」型はほぼ以下の3つの意味に分類できてしまうというルールです。

1.「Sは~から(もどって・やって)来る・移動する・遠ざかる」。
※この場合、「~」 は「(動作などの)起点」を表す。
He came from the room.
彼は部屋から出て来た
※from を out of で言い換えることもできるが、from は部屋を起点としてとらえているのに対し、out of は「(部屋の)中から外へ」の意を表す。
The teacher refrained from telling his stutedents anythng.
先生は生徒達に何も言わなかった
※「生徒にいかなる言葉であれそれを言う[かける]ことから遠ざかった」ということ。実際 refrain from A で「Aを控える、やめる」という意味になる。
He rose from the chair.
彼はいすから立ち上がった
I still regret that we moved from the country.
私は田舎から転居したのを今でも後悔しています
He will return from his vacation next week.
彼は来週休暇から戻るでしょう
I withdrew from the drawing room.
私は客間から引き下がった
※実際 withdraw from A で「Aから引き下がる、撤退する」。

2.「S=結果」、「~=原因」の意味関係になる。
※この場合は「~が原因となってSが生じる」といった訳がうまくはまることが多いのす。そしてこの意味になる場合、Sは「物事」を表す名詞であることが多いと言えます。
Tooth decay often results from eating sweets.
甘いものを食べるとしばしば虫歯ができる
His illness came from eating too much.
彼の病気は食べ過ぎから起こった
His anger often derived from nothing.
彼の怒りは理由のないことが多かった
※derive from A で「Aに由来する」「Aから出ている」。derive from の場合、「~から来る」型で訳せることもある。

3.その他

・suffer from A:Aに[で]苦しむ

本問の場合、主語は物事(it)ですから2.の訳し方を採用し、it~aptitude までは、「生まれ持っての適性が原因となってそれが結果として生じる」と訳せれば、何の問題もなく満点だったわけです。
※aptitude は「適している[apti]+状態[tude] → 適性」となる。実際、apt は形容詞として「適切な、ふさわしい」という意味がある。apt comparison は「適切なたとえ」。
前回の記事にも紹介しましたが、このような「S+V+前置詞[副詞]
」型の構文の意味の類推法はまだまだたくさんあり、それが「ハイパー英文読解パーフェクトルール70」で初めて明かされています。
たとえば今読んだ部分の直前のcome out of~ は「S+V+out of~」型で、これは「~から出て行く[来る]、出る、出て[離れて]しまっている」となります。ですから  come out of nowhere は「どこからともなく出てくるものではない」と訳せてしまえます。
ボクは「ハイパー英文読解パーフェクトルール70は第二回全統記述模試でもその威力を発揮するでしょう」と言いましたが、その通りの結果になったわけです。第三回全統記述に向けて、本書でしっかり対策を立てておくことをお薦めします。

PS:
それからこんな問題がありましたね。

次の英文のa,b,cの空所に共通して入れるのに最も適当なものをそれぞれ1語の英語で書け。

a. The priest blessed her, and made the sign of the (        ) over her.
b. Don't (        ) that bridge until you come to it.
c. The teacher was very (         ) at being interrupted.

正解は cross で、これまた「学習の手引き」には、それぞれの空所に入ったときの cross の意味が書いてあるだけで、「なんでそうなるの?」「どうやってこの手の問題には対処したらいいの?」ということに対する advice は一切書いてありません。実際、

「このタイプの問題がすごく苦手なんです。どうやって対策立てたらいいんですか?」

という質問が、学生から数多く寄せられました。それを明日配信のメルマガに書きました。明日まで少々お待ちくださいナ。

answer1161 and…いいレビューをいただきました。

質問させてもらいます(>_<)
If you act like a child, you must be treated as ( ).
①the same
②it
③such
④so
答えは③で、解説にはas suchの慣用表現となっていました。②は子どもそのものではないから×だと判断しました。しかし、①④は何故ダメなんでしょうか?解説よろしくお願いしますm(__)m(はさみ)


はさみさん
横から口を挟んでしまってすみませんが・・。一助になれば幸いです。この問題は、asは=と考えるところが出発点です。(何と=なのか、という点で。)そして、a childと同じ扱いができる名詞を入れなければいけないという問題です。さらに英語は、同じ表現を繰り返し使わない言語なので、それを避けるために今回suchが使われるということです。(suchを辞書で引いてみるといいかもしれません。)ほかの選択肢がダメな理由についでですが、If節にlike a childとありますが、このlikeは一種のひゆですよね。なので"同じ"を示すthe sameはダメです。(like a・・・と言っているのに、いったい何と同じなんでしょうか、ということです。)さらにこの文は受け身なので、treatedで文型は終わっています。なのでasは前置詞で、そのあとに来るものは名詞です。前置詞+名詞は副詞で、文の要素にはなりませんよね。なのでそもそも代名詞になれない④もダメです。itはa+名詞を受けることはできません(この辺は、先生なら代名詞の授業でやってくださると思います。)
りょうとく先生もお元気そうで何よりです。それでは失礼します(おうふ)

as such で「そういうものとして」という意味で(決まり文句的に)用いられます(この表現は結構問題として出題されるので覚えておくといいでしょう)。such は「a+既出の名詞」の言い換えで、one で言い換えることもできますが、あまり as one という言い方はしないようです。same についても the same A as B で「Bと同一のA」という言い方はあっても as the same という言い方はまずしませんし、おうふ君の言うように the same は文字通りの「同一(のもの)」という意味なのでおかしいのです 。それから it は、直前の特定の名詞と同一の(特定の)ものを指します。(前出の)a child 自体が特定の子供を指しているわけではないので、それを it で言い換えることはできません(このあたりは今週の授業のテーマでしたね)。またおうふ君の言う通り、so は代名詞にはなれませんから「~として」という意味の(前置詞の)asの後ろには置けません。
おうふ君、久しぶりです。キャンパスライフを謳歌できていますか。昨年は16号館でがんばっていましたね。大学生活は短い。一生懸命時間を有意義に使って、次のステップのための準備がんばってくださいネ。


こんばんは。
質問があります。今、長文問題で行き詰まっています。読んでいて前の段落の内容がわからなくなってしまうといったような状態です。スマートリーディングのアドバンスブックにはパラグラフ毎にメモとるとよいとありますが、今は問題を解くというより長文の段落毎にメモとりながら内容把握する訓練をしてから、問題を本格的に解く練習していこうかと思っています。
これでは、本番までに間に合わないでしょうか?先生からアドバイスを頂けると有り難いです。よろしくお願いいたします。長文失礼しました(バルサ大好き)

それもいいことだと思います。もしよかったら今度講師室においでなさいナ。アドバイスをしてあげますヨ。


先生アイエルツの対策のよりよい方法はなんでしょうか?(アイエルツ)

その試験を受けたこともないので、滅多なことは言えません。対策をしてくれる英会話スクールなどで集中レッスンなどを受けてみられてはいかがでしょうか。


いつもブログ読んでます。長文でwayが出てくるとなんとなく意味を取ってスルーしてしまうんですけど良い対処方法ってありますか?もし良かったらお願いします(宅浪)

ホームページの「『核』のイメージ増補編」の169ページ~を読んでみるといいでしょう。way の全てが載っています。


再びすみませんm(__)m canとableとcapableのニュアンスてきな違いを教えてください(はま)

その区別が受験で問われることはありません。区別が問われるのは could と was able to の意味・用法の違いです。これについては、ホームページの「助動詞・態」というファイルの7ページで紹介されています。読んでみるといいでしょう。


先生・・・最新~ vivexさんのレビューは本当に頭のいい人のレビューだなと感じます。こういう人のレビューをブログにも載せて多くの人に読んでもらいたいです(S)

ホント、ありがたいレビューをいただきました。「しっかり読んでくれているなぁ」とよくわかる内容で、良心的にコメントしてくれています。せっかくですから紹介しましょう。

英文を読む際のルールを、基礎の段階から入試合格のレベルにまで引き上げるべく、分かりやすくまとめている。プロである予備校講師の多くは何がポイントで何が問われるか感覚として理解し、それを教えているが、それをルールとして体系的にまとめたのは画期的だ。と書くと、これまでいくらも類書がある、と思われる方も多いだろうが、筆者本人の感覚ではなく最新の入試事情に即して書かれ、必要十分なルールを網羅し、効果的な受験参考書でありながら文構造把握等に力点を置きすぎず、あくまで言語として英語を捉えている、という点で、これほど優れた本を私は他に知らない。
受験生や高校生がバイブル的に独学のお供に持つのも良いだろうし、予備校などの授業で別の講師が説明した内容をこの本で確認し、読解という大きな空間の中で、自分が実は今日どこをどう学んだのか、というのを確認するのも非常に効果的だろう。習った単発的な事柄が、体系の中で常に捉えられるからである。
本文の至るところで「絶対に伸ばす」という著者の気迫や工夫を感じられ、そしてそれらは実際に機能しているが、その素晴らしさは随所に挿入されている「課外授業」というコーナーだけでも見てとることができる。いずれも最新の受験事情を踏まえたものであり、熱心な研究と生徒への情熱がなければ不可能だと感じた。受験英語に携わる者として、ただただうなずき感服するばかりだ。
また、これは著者の他の本にも言えることだが、使用するページ数を気にせず、例文を駆使し、類似表現などを必要なだけ挙げ、分かりやすい切り口で話口調に近い表現で書かれているため、非常に読みやすく、楽しい。参考書はどうも苦手、という生徒にもとても入りやすいだろう。それでいて内容も素晴らしいのだから、まさに「やったもん勝ち」だ。
ちょっとした論争(?)のようなものが展開されているが、著者のブログにおける説明は明瞭かつ十二分だし、そもそも本書に書かれているものが十二分だと感じる。まず「受験」参考書である、という点をしっかり理解しなければならないし、一冊の本という限られたスペースの中で分かりやすく伝えるにはベストであろう。また、分かりやすさのために正確さを犠牲にしているという誹りも受けるに値しない。著者の説明は正確・明確で、なぜそこを揚げ足とりに使われたか、よく分からない。

動詞+前置詞の意味類推方法ないですか?動詞と前置詞が直接くっついてるのが見当たらなくって・・・。よろしくお願いします!(ソラ)

「ハイパー英文読解パーフェクトルール70」で詳しく紹介されています。一度手に取って見てみるといいでしょう。そこに載っている「動詞+前置詞[副詞]の意味の類推法」は、受験業界では初めて紹介されるものです。
ただ他にも

①break away ②break down ③break in ④break off ⑤break through…
①get across ②get around ③get away ④get back ⑤get by ⑥get down ⑦get in ⑧get off …
①go about[around] ②go ahead ③go by ④go off ⑤go on ⑥go through ⑦go too far …
①hold back ②hold down ③hold off ④hold on ⑤hold out ⑥hold together ⑦hold up ⑧hold over…①keep away…
②keep back ③keep down ④keep in ⑤keep off ⑥keep on ⑦keep out ⑧keep up …

など(まだまだたくさんあります)を、一気に丸暗記なしで意味を類推できる方法があります。これについては「語感で覚える重要英単語」(青灯社)で紹介しています。これについても、受験業界でその方法を紹介しているのはこの本だけなのです。

分かりました!ありがとうございますm(__)mあと、He spoke to nobody if he could help it.で『そうせずに済む場合は誰にも話しかけなかった。』と訳すとあるのですが、どうしてそうせずに済むと訳せるのですか?(はま)

help は「物事」を目的語に取ると、「~を避ける」という意味になることがあります。おなじみの can't help doing~(~せずにはいられない)も、元々は「~することを避けることはできない」から来ています。指摘の if he could help it も「もしそれを避けることができるならば → そうせずに済むならば」となるわけです。
この help を用いた表現としては I can't help it(それを避けることはできない → 「仕方がない」)などが決まり文句として頻出です。



「世界でニューヨークほどさまざまな言語が話されているところはほとんどない。」の英訳でvariousはよくないでしょう。variousは「種類が一つや二つではなく、それ以上ある」という意味に過ぎない(「ネイティブが教える英語の語法とライティング」(研究社)より) ので、variousではなくmanyを使うべきでは?(エリック)

ネィティブに確認しましたが、O.K.ということでした。せっかくですからそのコメントを紹介しましょう。

more various languages も使えます。
various reasonsも various opinionsも、moreを使って使用することは可能です。例としては、
They disagreed for one or more various reasons.
We can analyze more various opinions effectively.
上記の例はどちらもmoreを抜いても成立しますが、moreがあるよりも限定的な言い方になる(比較しない)ことが違いです。
同様にmore various languagesも使えます。
We teach much more various languages than you can imagine.のように使えます。
ですから、比較が取れない単語が特にあると言うのではなく、自分が何を言いたいかにより、moreを入れたり入れなかったりすると言うのが正しいでしょう。原則的にはmoreを入れる場合は、比較する節が加わるべき(languageの例のように)ですね。various opinionの上記の例文では、何と具体的に比較しているかは出ていませんが、これは、強調としてmoreを入れていると読めます。 逆に特に比較したくなく、限定的に単に”様々”と言いたい場合はmoreを入れない使い方をします。a variety ofと同様の使い方の場合です。


PS: 先日、このブログでも以前紹介した八幡成人先生から一冊の冊子が届きました。

DSC_0348

自費出版をされているとのこと。時間をかけてコツコツ積み上げたデータを分析して書き上げられている。「非常に真面目」で「生徒思い」で「なんとかわからせてあげたい」という気持ちが伝わってきました。このような方と知り合いになれたことはとても貴重で、これからも良いお付き合いをしていきたいと思いました。以下は八幡成人先生のサイトです。

http://teamhacchan.wordpress.com/2012/09/08/%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e8%a9%a6%e9%a8%93%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%93%e5%8f%82%e8%80%83%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e9%9b%86%ef%bd%84%ef%bd%96%ef%bd%84/


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英文読解パーフェクトルール70

ひらめき電球「スマートリーディング」についてはこちら。
http://yokomi.life.coocan.jp/AWS/Eng/html/Eng80.html

ひらめき電球「改訂第四版 センター英語9割GETの攻略法」とは。
http://www.goshun.com/highschool/detail.php?TargetID=206&Category=%E9%AB%98%E6%A0%A1&Subject=&Series=%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

ひらめき電球他サイトでも紹介されてます。
 http://www.jukenno.com/%e5%b1%b1%e4%b8%8b%e3%82%8a%e3%82%87%e3%81%86%e3%81%a8%e3%81%8f%e3%81%95%e3%82%93%e6%b2%b3%e5%90%88%e5%a1%be%e8%ac%9b%e5%b8%ab%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e7%89%b9%e8%a8%ad%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8/

http://blog.livedoor.jp/let_us_study_english/archives/51216688.html

 「受験の羅針盤」サイトはこちら。
http://www.jukenno.com/


ベル「語感で覚える重要英単語」はこちら。

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%A7%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%E9%87%8D%E8%A6%81%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E-%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E8%89%AF%E5%BE%B3/dp/4862280536/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1312681934&sr=8-2

以下のサイトでも紹介されました。
http://ameblo.jp/doragon-matsu/day-20111105.html 

answer1160 and…

ハイパーのP14でasを~のようにと訳して、『人間は自身を理性的動物と呼ぶように、最終的に自身の前に横たわる多くの問題を解決するのに十分な理性と良識を持つことになるだろうと私は想定した。』としてはだめですか?解説にあの場合は七割方時と理由だと書いてあるのは分かるのですが、あの問題を自力で解いてるとき、様態がぴったりだと思ったんです。だめでしょうか?(はま)

as の『核』のイメージは「イコール」です。これは

I considered him as kind.彼は親切だと思った [him=kind]

という場合は非常にわかりやすいのですが、たとえば

As S+V~, S+V….
S+V~, as S+V….

という英文でも、「S+V~」という状況(行為)と「S+V…」という状況(行為)が(時間的に、ある基準・やり方等において)イコール、つまり同時に存在しているということを表しているのです。一番わかりやすい例は以下になるでしょう。

Five is to ten as one is to two.
5対10 は1対2 である

要するに「5対10 =1対2」とすぐその意味をとらえられますね。
ただこのようなイメージだけでは英文中の as を臨機応変に訳すことはできません(指摘の英文にしてもそうですね)。
そこで「ハイパー英文読解」では、一番汎用性があって受験生が使いやすいルール化をして as の(実戦で役立つ)訳し方を紹介しているのです。
さてそこで本問ですが、ここでも「人間は自身を理性的動物と呼んでいる」「人間は最終的に~を持つようになるだろう」という事柄が同時に成り立ちうるということを(as は)言っているわけです。でこの場合(同時に成り立っている)両者の関係を因果関係としてとらえれば「~ので、~だから」と和訳することが可能です(それが一番自然な訳になるでしょう。実際他の文献でも因果関係として両者をとらえた和訳がされています)。ただ「~のように」と訳して間違いというわけではありません。


京大を受験しようと考えているのですが、先生のハイパー英文読解の次にやるべき英文和訳の参考書は何がおススメでしょうか?(うん)

ホームページにも、そして「ハイパー英文読解」にも書いたように「スマートリーディングADVANCED BOOK」ですね。がんばって取り組んでみてください。またホームページには「ハイパー英文読解 増補問題ファイル」もあります。こちらも取り組んでみてください。


記述問題について質問した者です。Advanced bookもハイパー英文読解もやりました。 それで、過去問をやっているのですが、「〇字で説明せよ」といったような問題がうまく解けません(ゆう)

まず、大学入試の英語における内容説明問題・下線部説明問題の場合、現代文でありうるような、行間を読ませてそれを答えとして書かせるようなものはほとんどありません。つまり、その解答部分は、本文のどこかで(文字で)説明されているものです。ということは、その下線部の前後に必ずパラフレーズ(言い換え箇所)があるものです。前に無ければ後ろにある、後ろに無ければ前にあるのです。特に前にある場合、227ページの解説が参考になりますね。また「スマートリーディングADVANCED BOOK」にもそのような問題への対処法が載っていましたよ。


りょうとく先生を信じてスマートリーディングのLBを一周読み終えて最近はハイパー英文読解を一日2つずつやっています。でも、やっていて時々、「ハイパーの問題の短文積み重ねで長文が解けるようになるのかな?早く読めるようになるかな?」と思ってしまいます。また塾で英文読解の授業があるのでどちらをしっかりやれば良いか分からないです。どうすればいいですか?変な質問すいません(しろくま)

「ハイパー英文読解」を持っているなら、5ページを読んでみてください。更に長い文を読みこなし、更に様々な設問に対する解答力を身につけるためには、その次に「スマートリーディングADVANCED BOOK」に取り組むようにとアドバイスがされていますよ。がんばって読み込んでみてください。
塾の英文読解の授業との兼ね合いですが、
①授業で学んだ知識をアウトプットする教材として
②授業で学べなかった知識を補完する教材として
大いに役立つはずです。


先生の本を活用しています。だけど仮定法の説明が全体的に少ない気がします。いいのでしょうか(信者)

「ハイパー英文読解」は「スマートリーディングLESSON BOOK」の問題集編にあたります。そしてその「スマートリーディングLESSON BOOK」には仮定法の項目が(特に頻出項目である if が省略された結果としての条件節の倒置について)しっかりあります(他の問題集にはないルール化されたその見極め法も紹介されています)。そして「スマートリーディングADVANCED BOOK」では、if節のない仮定法についての説明がこれまたしっかり付いており(こちらも他にない見極め法が紹介されています)、それぞれ問題演習ができるようになっています。これらを含めれば決して少ないということはありません。
このように、これら3点がセットになっているのです。そしてこの3点をもって、英文読解の基礎からパラグラフリーディングまでの、英文読解の A to Z が全て学べるようになっています(このように一つのメソッドで英文読解の全てのジャンルを語り尽くしたものは他に類書がありません)。がんばって取り組んでみてください。


ここに出没している ”信者”って人は、本当にりょうとく先生の信者なのでしょうか?なぜ書籍+膨大な量の情報を載せているホームページを連動して活用しないのですか?書籍には掲載する量に限界が生じるのは当然のはずです。信者さんは先生を信じるといっている反面、コメント欄には批判的にとらえられるような書き込みばかりですね。仮定法だけで書籍を1冊ロイヤル英文法並みの分厚さで発行してほしいのですか?りょうとくせんせいが親身になって情報を惜しみなく提供してくれているのに、自称”信者”のコメントには正直言って作為があるようにしか思えません。仮定法の説明が全体的に少ないというのは、何の書籍と比較して少ないといっているのでしょうか?りょうとく先生が気の毒になってしまい、長文ですが反論させてもらいました。りょうとく先生、これからも熱いメッセージを発信してください。期待しています(通りすがりの者)

そうですね…まずはしっかり読んでほしいこと。それからホームページも含め、補完情報はすべて無料で十二分に揃っている。一度でも試しに(どのファイルでも)開いてみれば、その内容の豊富さ・深さ・有用度に驚くでしょう。ぜひ大いに活用してもらいたいですね…通りすがりの者さん、ありがとうございます。


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「ハイパー英文読解パーフェクトルール70」についてはこちら。
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英文読解パーフェクトルール70

ひらめき電球「スマートリーディング」についてはこちら。
http://yokomi.life.coocan.jp/AWS/Eng/html/Eng80.html

ひらめき電球「改訂第四版 センター英語9割GETの攻略法」とは。
http://www.goshun.com/highschool/detail.php?TargetID=206&Category=%E9%AB%98%E6%A0%A1&Subject=&Series=%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

ひらめき電球他サイトでも紹介されてます。
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answer1159 and…

先生!作文の本出して下さい!!(ファン)

そうですね。いずれは出したいと思っています。次の次…くらいでしょうか。


日ごろの学習で、語感で覚える重要英単語を使おうと思い購入したのですが、どのように使えば、また、頭にいれていけばいいかわかりません…核のイメージを元に、ルーズリーフにイモヅル式に書き出していったりした方が頭に入りますか?(ひゅん)

『核』のイメージをノートの真ん中に書いて、放射状にそこから派生した意味を書き出していくのもいいでしょう。そしてホームページには「『核』のイメージ練習問題」というファイルも活用してみるといいでしょう。
また読む順番として、「前置詞編」や「語源活用法」から読み始めるのも方法かと思います。


ハイパー英文読解が青沼英語塾で2学期から指定テキストになったそうでね。おめでとうございます!! (ともゆき)

青沼英語塾というと

http://www.aonuma-es.co.jp/


でしょうか? 知りませんでしたが…どこ情報でしょうか?ホントなら喜ばしいことですね。青沼英語塾と言えば、英語教育では業界で知る人ぞ知る有名塾です。ホントなら十二分に活用して、塾生の学力アップに貢献してほしいものです。


友達が二学期から河合塾16に入塾したのですが英文読解の先生が特殊な表記とかをする先生だそうで全くついていけないと言ってました。志望は一応名工なので二次で英語を使ったとしてもセンター形式です。時間割を変えて英文読解を受けたほうがいいか諦めて受けないか悩んでます。何かいいアドバイスはありますか?(二学期入塾者の友達)

であるなら、「スマートリーディングLESSON BOOK」「センター英語9割GETの攻略法」を読み込んでみることお薦めします(実際、「英文読解」のテキストは2次試験の英文和訳問題対策的側面が大きいのです)。分からないことがあれば水曜のお昼にいますからいつでもいらっしゃいと伝えてあげてくださいナ。


ハイパー英文読解を読ませていただいています。そこで質問があるのですが、part1の2の英文でwithはhavingで言い換えられるwithとみるといいでしょう。とありますがwith+抽象名詞=副詞と考えても問題ないでしょうか?

そのように考えても差し支えないですヨ。

また英作文について質問があるのですが、
「世界でニューヨークほどさまざまな言語が話されているところはほとんどない。」を英作文するとどうなりますか?たくさんの解答例と解説もしていただけると、とてもうれしいです。

There is almost no place in the world where as various languages as in New York are spoken.


There are few places in the world where more various languages are spoken than in New York.

New York is the place where the most various languages are spoken in the world.

最後の書き方が一番簡単で書きやすいのではないでしょうか。

あとthinkも仮定法現在の形をとることができますか?たくさん質問して申し訳ないですがよろしくお願いします(ゆい)

think の場合はまずないと言っていいでしょう。仮定法現在は「要求・提案・命令・決定」などを表す動詞が導くthat節内で用いられます。

今日の授業のマーク模試対策話、感動しました。なんでもっとはやく9割ゲットやらなかったんだろうと後悔してます…AB終わったら、速攻やります!(ヤス)

ありがとう。なぜボクが一学期に

「第二回マーク模試対策として『センター英語9割GETの攻略法』を読んでおくといい」

と言ったか、今回の話で誰しもが理解してくれたのではないでしょうか(あの話を聞いてまだ「自分の本を売りつけたいだけだ。宣伝だ」などと言う人がいたら…もう可哀相ですが、もう「どうぞではご自由に」と言うしかありません)。
授業で言ったように11月の第三回マークでは必ずあの解き方を自分のものにして会心の結果をたたき出してくださいネ。


副詞のおき場所がよくわかりません!よろしくお願いします!(ミラ)

ホームページの「形容詞・副詞」の「レクチャー11」に載っています。頻度の副詞の文中での位置も含め、確認しておくといいでしょう。また以下の記事も参考にするといいでしょう。


http://ameblo.jp/get9wari/entry-10274094651.html


分かりました!少しずつ進めていきます!それで、英文法のことなんですけど、先生のプリントを読むだけでサブテキストは全く読まないって感じでも大丈夫ですかね?(はま)

それ以上にわかりやすく詳しく解説をしています。更に詳細を知りたければ、ホームページの「単元別文法事項解説ファイル」を読んでみるといいでしょう。


千種の先生の文法いきたいんですが、はいれますか?あと前期の文法のプリントってもらえますか?(12年卒ちとうせい)

まだなんとかなると思います。プリントはほしければあげますヨ。


浜松で英文読解って担当してますか??ハイパーとりあえず一週しました。これからABすすめながら、復習もしていこうと思います(浜松)

英文読解は担当していないのですよ。「ハイパー英文読解」を一周しての感想、またお待ちしています。「読もうかな…どうしようかな…」と思っている人にアドバイスしてあげてくださいナ。
「スマートリーディングADVANCED BOOK」でインプットの総仕上げ、ですね。期待して取り組んでみてください。大きな収穫をえられるでしょう。


東京外国語大学を受験するのですが、記述問題が苦手です。どうすればできるようになりますか? おすすめの本があれば教えて下さい!(ゆう)

まずは「スマートリーディングADVANCED BOOK」を読み込んでみてください。それはもう済んでいますか?

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ひらめき電球他サイトでも紹介されてます。
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answer1158 and…

ハイパーを買ったのですが、他の教科もあって夏休み中1ページも開きませんでした(T-T)LBは一周読みきったのですが、これからはハイパーやっていったほうがいいですか?それともADにいっちゃってもいいのでしょうか?(はま)

では、9月か同時並行で行ってもいいでしょう。「ハイパー英文読解」は一日一題(短いものなら二題)くらいのペースで進めれば、来月下旬には終えられるでしょう。「スマートリーディングADVANCEC BOOK」も来月いっぱいくらいを目標に(できるなら来月下旬くらい)読み進めていけばいいでしょう。LESSON BOOK をマスターしたのですから、きっとできますヨ。


夏休み明け、なーんかやる気でない&無気力なんですが、何かいい打開策ありましたら教えてください!!(ひゅん)

きちんとした目標・計画を立てるところから始めましょう。第三回マーク・記述までに何をすべきか、どこまで終えるべきか、各教科・各分野ごとに書き出し、整理しましょう。


丁寧に回答してくださってありがとうございます。先生を信じて半年間勉強しまくって慶應いきます! (ゆづき)


きっと夢は叶います。まっしぐらに走り抜けてください。希望を胸に。

夏期講習でお世話になったものです。先生の読解の本は買ってやってますが、先生の文法にも高い評価があるそうなので是非マスターしたいです。名古屋16では文法やってますか?
(名古屋大受)

やっていますよ。

火曜は千種で1限は「英文法・語法(52)」、2限は「英語長文総合演習(7N)」。
水曜は16号館で1限は「英文法・語法(2B)」、2限は「英文法・語法(3B)」。


よかったらまたおいでなさいナ。



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ひらめき電球他サイトでも紹介されてます。
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answer1157 and…company が「仲間」「同席」「会社」…と多義になるわけ。

ハイパーに関する質問ですm(__)m
パート7の8の①のas havingの部分ですが条件付き分詞構文として見れないんですか?
解いたときにview of Aで「Aの見方」で断定してしまったせいでasの訳出に困り、andとして訳しました。なんかなんとなくよさそうな感じもするし文法的に明らかな間違いもなさそうなので質問しましたm(__)m
ハイパーのおかげで今までバラバラだった知識が夏の間に綺麗に整理できて良かったです。予備校以外のテキストに手を出したくなかったんですが、りょうとく先生だったのでハイパーだけ唯一手を出したんですが正解でした(*^^*) (す)

having は現在分詞とみればいいでしょう。「動詞+A as B」のBに形容詞など、つまり名詞以外が来ることがあり得ることは、「スマートリーディングADVANCED BOOK」(の「asのマスター」の章)に書いてあります。ぜひ読んでみることをおすすめしますね。
「ハイパー英文読解」で綺麗に整理できましたか(^ー^)。よかったですね。では9月、「スマートリーディングADVANCED BOOK」で(アウトプットがんがんこなす前の)最後の仕上げをしてくださいナ。
きっと大きな収穫があることでしょう。


ハイパー英文読解を順調に進めています。ところでハイパー英文読解が終わったら、スマートリーディングのABに進んでもいいでしょうか?それともやはりLBもこなした方がいいのでしょうか?
PS:ハイパー英文読解とても分かりやすく目から鱗です! (Lotus)


どれくらい「LESSON BOOK REVIEW」のルールを自分のものにできたかを自問自答して判断してくださいね。「まだカンペキに自分のものにできたとは言い切れないかも…」というなら、「スマートリーディングADVANCED BOOK」と同時並行で「スマートリーディングLESSON BOOK」やってみてもいいでしょう。同時並行でやっても10月の終わりには読破できているでしょう。なぜなら「ハイパー英文読解」で、地力はできあがっているからです。がんばってください。応援しています。

スマートリーディング三部作を今やっているのですが、最低でも何周したほうがいいというのはありますか?人によって違うと思うし、単に繰り返せばいいというものではないですが、5周以上はやろうと思うと短期間で三冊仕上げるには時間がかかってしまうかなと思ったのですが、やはり時間を、かけてでも(10月中に終わらなくなりそう)じっくりやるべきですか?あと、先生がこれだけ自信をもって進めているし、先生の著書やファイルで逆転合格したかたも多いようなので信じてやり抜けばいい結果が得られるかもしれないという期待もあるのですが、どこかで本当にこれで大丈夫かなと不安に思う気持ちもあります。(実際は先生の著書は、まだ読み始めですがすごくいいものなのだということはよくわかったのですが)本当に、先生のことを信じても大丈夫ですよね?先生を100%信じて最後まで諦めないで頑張りたいです(ゆずき)


中途半端な自信であれば、ここまで言い切りません。なぜそんな自信がボクにあるのか。それは、過去の実績です。信じてください(よかったら前回の記事の佐藤先生が寄せてくださったコメントを読んでみるといいでしょう。この方は受験業界で長く指導してこられた本当のプロです)。半年後、「信じてよかった」ときっと思ってくれていることでしょう。「いつまでに…」ということについては、11月に入り込んでしまったとしても、きちんと自分のものにすることの方が優先順位として高いと思ってマスター優先させたらいいでしょう。ただ何回読むかは人それぞれですね。

回答していただきありがとうございます。なるほど!すっきりしました^^(Answer)

You're welcome.


質問失礼します。accompanyは伴うといういみがありますが、companyにも一緒にいるという意味がありますが、この2つは何か関係がありますか?かたちも意味も似てますよね。こういったとこに気を向けることができるようになったのは『核』のイメージを気にするようになったおかげです。(12念卒ちとうせい)

ac は「~の方(へ・に)」という意味の接頭辞です。company は「仲間・同伴」という意味ですから、そこで「~と同伴して…の方へ(一緒に)行く」となるわけです。『核』のイメージ段々意識することのメリットを感じるようになってきましたか。ではこの秋ぜひ「語感で覚える重要英単語」で本格的にトライしてみるといいでしょう。company も、 com は「一緒に」。そうすると「一緒にパンを食べる人[行為] → 仲間・同席」となるわけです。そして company に「会社」という意味があるのは、日本語でも「同じ釜の飯を食った仲」などというように、共に食事をする仲間とは気の合ったもの同士ですね。そんな気の合ったもの同士が利益追及を目的としてあつまったものが「会社」だからです。


千種の火曜の2限の長文は名大exコースですか(慶応受かります)

いえ、「英語長文総合演習」というクラスになります。


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http://www.mag2.com/m/0001573698.html

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英文読解パーフェクトルール70

ひらめき電球「スマートリーディング」についてはこちら。
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ひらめき電球他サイトでも紹介されてます。
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http://blog.livedoor.jp/let_us_study_english/archives/51216688.html

 「受験の羅針盤」サイトはこちら。
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ベル「語感で覚える重要英単語」はこちら。

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以下のサイトでも紹介されました。
http://ameblo.jp/doragon-matsu/day-20111105.html

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