雪を見ると、
ウキウキしてしまうあなたも
ゲンナリしてしまうあなたも
そして、
「ある体験」を想い出してしてしまうあなたも・・・
こんにちは。
1週間おつかれさまでした!
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↑ そ、そこまでこのブログを応援してくださるなんて・・・
私の住んでいる東京でも雪が降りました。
面白いのは雪の日だからって
必ずしもサイコーに寒い日ではないということ。
ここ2日くらいは雪は降っていないのに、
風がホントに強くて、雪の日以上に寒かったです。
昨日なんて電車に乗っていたら、
こんなアナウンスが入りました。
「先程、○○駅付近で、
強風により、線路に『ヒライブツ』があった為、
安全確認の為、電車を停止させていただいております」
ヒ、ヒ、ヒライブツ???
あっ、「飛来物」のことか・・・
でも「ヒライブツ」って一体なんなんだろう・・・
ヒライブツ・・・ヒライブツ・・・
私は、そのコトバの響きに
何がヒライしてきたのか妙にロマンを掻き立てられ、
まさに、ときめきを運ぶよ「妄想トレイン」でした。(笑)
(「妄想トレイン」に関してはこちらからどうぞ)
『プッ』の成分(2)
通勤電車がつまらないあなたへ(2)
さてさて、そんな話はさておきまして、今回は、
自分のやっていることがイイのかワルイのかわからないあなたのために、
世界で一番カンタンな判断方法をご紹介します。
え〜と、今回は結論早いですよ。
自分のやっていることが
イイのかワルイのか判断するには・・・
自分の感覚に、「楽しいか」確認する!
ヤッホーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!(半狂乱)
ヤッター!言ってやったぜ!(笑)
私、ちょっと昔だったら、
「楽しきゃいいじゃん!」とか言う人、大キライだったんです。(笑)
「ナンダ、その軽さは・・・お前、何も考えていないんじゃないか?」
とか思って。(笑)
でも今、まさに私は「何も考えていない」だし、
「楽しきゃいいじゃん!」だと思うんですよ。(笑)
私、ちょっと昔は、何かを選択しないといけない時、
頭でスゴク考えて、「コッチの方がメリットが多いな・・・」
なんて結論を出すようなタイプだったんです。
でもセラピーを勉強するにつれて、
「あ〜、私みたいに理屈で割り切って、感覚を無視するタイプが悩むんだな」
って、わかってきたんですよ。(笑)
アブねー、アブねー(笑)
普通に生活していると、
頭で考えることが全てのような感じがしますよね。
でも実際の人間の意識の力関係は、
意識 : 無意識 = 1 : 9
ですから、自分の頭で考えたこと、つまり意識で考えたことなんて、
ほんのちっぽけなことですね。
だから理屈だけで考えて選択するって、
やっぱり片手落ちだと思うんです。
そこで、どうするか?
自分の感覚に問いかけるんです。
「それをして楽しいですか〜?」って。(笑)
もしかしたら、このブログを読んでいる方の中には、
「感覚とか、気分とか、そんな気まぐれなもの信頼していいの?」
なんてお思いの方もいらっしゃるかもしれません。
でも良く考えてみると、感覚とか、気分って結構賢いというか、
自分のことを良く知っていると思うんですよ。
例えば、あなたが会社からまさに帰ろうとした時、
上司から、
「これ今日やっておいて」
なんて言われて、
「ハイ」とか答えてしまうあなたがいるとします。(笑)
そんな時って、あなたは自分が言ったことは裏腹に、
身体から、なにか「いや〜な感じ」が、「モワ〜ン」と湧き上がってきませんか?
これって、あなたが何をしようとも、
「あなたの感覚は、あなたが本当にしたいことを知っている」
ということではないでしょうか。
この場面で、
「ハイ」と答えたのは、頭で考えた意識の判断
身体から「いや〜な感じ」が湧き上がってきたのは、感覚というか、無意識の判断
確かにこのような仕事の場面で、
「帰ります」と言うのは難しいかもしれません。
そういう意味で、「ハイ」と答えたあなたの意識の判断は
賢明だったといえるかと思います。
でもこの例からわかるのは、
頭だけで考えると、自分の本当にしたいことや、
自分の本質から離れた選択をしてしまう可能性がある
ということなんですね。
だから私は最近、どうしようか悩んだ時、
今まで以上に自分の感覚をとても重視して選択をしているんです。
自分のやっていることがイイのかワルイのかわからない時は、
素直に感覚に問いかければいいんです。
楽しければやる、なんか違和感があればやらない。
まさに「楽しきゃいいじゃん!」の世界。(笑)
こりゃカンタンな判断基準でいい!
こんな風に選択していると、なんかヘンな人生になっちゃうかと思うでしょ?
でも本当に不思議なんですけど、最近の私、なんか楽というか、
なんかどんどん楽しくなっちゃっているんですよね。(笑)
ちょっと大袈裟に言えば、
自分が「楽しい」と思うことって、
自分の深いところでは知っている、自分のミッション(使命)
に合っているんじゃないかと思うんです。
ということで、
よし、今、自分の「楽しい」感覚に従おうか・・・
そうだ!寝よう!(笑)
それでは今回はココまでにします。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
また次回お会いしましょう。
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昨日なんて電車に乗っていたら、
こんなアナウンスが入りました。
「先程、○○駅付近で、
強風により、線路に『ヒライブツ』があった為、
安全確認の為、電車を停止させていただいております」
ヒ、ヒ、ヒライブツ???
あっ、「飛来物」のことか・・・
でも「ヒライブツ」って一体なんなんだろう・・・
ヒライブツ・・・ヒライブツ・・・
私は、そのコトバの響きに
何がヒライしてきたのか妙にロマンを掻き立てられ、
まさに、ときめきを運ぶよ「妄想トレイン」でした。(笑)
(「妄想トレイン」に関してはこちらからどうぞ)
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さてさて、そんな話はさておきまして、今回は、
自分のやっていることがイイのかワルイのかわからないあなたのために、
世界で一番カンタンな判断方法をご紹介します。
え〜と、今回は結論早いですよ。
自分のやっていることが
イイのかワルイのか判断するには・・・
自分の感覚に、「楽しいか」確認する!
ヤッホーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!(半狂乱)
ヤッター!言ってやったぜ!(笑)
私、ちょっと昔だったら、
「楽しきゃいいじゃん!」とか言う人、大キライだったんです。(笑)
「ナンダ、その軽さは・・・お前、何も考えていないんじゃないか?」
とか思って。(笑)
でも今、まさに私は「何も考えていない」だし、
「楽しきゃいいじゃん!」だと思うんですよ。(笑)
私、ちょっと昔は、何かを選択しないといけない時、
頭でスゴク考えて、「コッチの方がメリットが多いな・・・」
なんて結論を出すようなタイプだったんです。
でもセラピーを勉強するにつれて、
「あ〜、私みたいに理屈で割り切って、感覚を無視するタイプが悩むんだな」
って、わかってきたんですよ。(笑)
アブねー、アブねー(笑)
普通に生活していると、
頭で考えることが全てのような感じがしますよね。
でも実際の人間の意識の力関係は、
意識 : 無意識 = 1 : 9
ですから、自分の頭で考えたこと、つまり意識で考えたことなんて、
ほんのちっぽけなことですね。
だから理屈だけで考えて選択するって、
やっぱり片手落ちだと思うんです。
そこで、どうするか?
自分の感覚に問いかけるんです。
「それをして楽しいですか〜?」って。(笑)
もしかしたら、このブログを読んでいる方の中には、
「感覚とか、気分とか、そんな気まぐれなもの信頼していいの?」
なんてお思いの方もいらっしゃるかもしれません。
でも良く考えてみると、感覚とか、気分って結構賢いというか、
自分のことを良く知っていると思うんですよ。
例えば、あなたが会社からまさに帰ろうとした時、
上司から、
「これ今日やっておいて」
なんて言われて、
「ハイ」とか答えてしまうあなたがいるとします。(笑)
そんな時って、あなたは自分が言ったことは裏腹に、
身体から、なにか「いや〜な感じ」が、「モワ〜ン」と湧き上がってきませんか?
これって、あなたが何をしようとも、
「あなたの感覚は、あなたが本当にしたいことを知っている」
ということではないでしょうか。
この場面で、
「ハイ」と答えたのは、頭で考えた意識の判断
身体から「いや〜な感じ」が湧き上がってきたのは、感覚というか、無意識の判断
確かにこのような仕事の場面で、
「帰ります」と言うのは難しいかもしれません。
そういう意味で、「ハイ」と答えたあなたの意識の判断は
賢明だったといえるかと思います。
でもこの例からわかるのは、
頭だけで考えると、自分の本当にしたいことや、
自分の本質から離れた選択をしてしまう可能性がある
ということなんですね。
だから私は最近、どうしようか悩んだ時、
今まで以上に自分の感覚をとても重視して選択をしているんです。
自分のやっていることがイイのかワルイのかわからない時は、
素直に感覚に問いかければいいんです。
楽しければやる、なんか違和感があればやらない。
まさに「楽しきゃいいじゃん!」の世界。(笑)
こりゃカンタンな判断基準でいい!
こんな風に選択していると、なんかヘンな人生になっちゃうかと思うでしょ?
でも本当に不思議なんですけど、最近の私、なんか楽というか、
なんかどんどん楽しくなっちゃっているんですよね。(笑)
ちょっと大袈裟に言えば、
自分が「楽しい」と思うことって、
自分の深いところでは知っている、自分のミッション(使命)
に合っているんじゃないかと思うんです。
ということで、
よし、今、自分の「楽しい」感覚に従おうか・・・
そうだ!寝よう!(笑)
それでは今回はココまでにします。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
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