第一回音読倶楽部を終了し、
「朗読」について考えました

役者の方の朗読は、場の空気を一変させ
物語に引き込まれます

SF的な自作の小説を読まれた方や、
戦争にまつわるノンフィクションを構成された方もいらして、作家性を感じました

詩歌や韻文より、散文の方が多いのが意外でした

「輪読」や、数名でロールプレイングする朗読劇のようなやり方など、演じ方や楽しみ方が色々あるようです。DSC_1096