30代熟女ナンパ日記!彼女いない歴=年齢!河木さんへの報告

「彼女いない歴=年齢」で20代後半まで生きてきたギラモテ王子が30代の熟女をナンパして、河木さんとナンパ仲間に出来事を報告する日記

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素人童貞で20代後半まで生きてきて、2010年下半期の今でも「彼女いない歴=年齢」のギラモテ王子です。髪は黒でボウズみたいな短さで、身長も低いですが、30代の熟女をナンパして、河木さん、くろたんさん、豪傑ヒーローさん、情熱ヤングさんにナンパであった出来事を報告するために日記を書きます

ナンパした女とハプニングバーで乱交

かなりオレ的に凹む内容です。

それは新年早々おきました。オレは大晦日の日も悲しいことに仕事で仕事が終わってから部屋に一人で紅白なんぞ観ておりました。ナンパも行けないしムラムラしていたので今まで番ゲしたアドレス(もちろんほとんどその日の内に死に番)に年明けと同時に明けオメーるを一斉送信しました。何通返ってくるかな~と期待していると返って来ました!

内容は、、、



「一斉送信てもろばれだよ」





しまった~!


一斉送信など殆ど使った事がなかったので受信側にも一斉送信のアドレスが載る事に気付いていなかったのです、、、

かなり恥ずかしい事をしたと思ったオレは死に番逹を電話帳から削除する事にしました。どうせ死に番だし引きずるのは悪影響があるし電話帳も真っ白にして新年から出直そうと決意した訳です。それが後で後悔するとも知らずに、、

元旦の昼過ぎ位に携帯の着信バイブメールだ!誰かな?と見るとなんと明けオメーるの返信ではないですか!やった~!と思った瞬間昨日やってしまった事を思い出しました。



誰だかわかんね~!



取り敢えず当たり障りのない返信をして今までの受信メールの内容を確認して誰だったか記憶をたどります。

結局その後も何通か返って来て上記の作業を繰り返して名前を特定しましたがどうしても一件だけ名前がわかりません。

なのにそのメールだけやたら食い付きが良くて名前もわからないのに初詣に行くアポをしてしまいました~。

どうにかして思い出さねばと頭をフル回転させていると一つの名前が浮かんできました。これしかない!と思い込んで



「なつみ元気だった?」



などとメールしてみると



「なつみじゃないけど」



もう終わったと思いました。

名前なんかどうでもいいから取り敢えず会っとけば良かったなと後悔した時に全て思い出しました。Y子だったと、、

三ヶ月程前に河木さんの講習が終わった後にJ駅の地下で番ゲした子でした。

Y子は


「もういいよ」



とメールしてきましたが

1ゲットが重要なオレは引き下がりません!

メールで謝り倒します。

すると「わかったよ。会おう」と来ました!

やった~!と思いましたがまだ続きの文があります。



「ただし私の言うこと何でも聞いてくれたらね」


オレは勝手にエロいことを命令されるのかなと興奮してました。

オレは「何でもって何?」とメールすると、Y子から



「ハプニングバーに一緒に行ってくれたらいいよ」



との事。

想像してたのとちがいましたが十分エロを期待できます。ハプニングバーなど行ったことありませんが乱交するような所らしいのでもうゲットできたも同然だと思いました。当然OKし来週の土曜日に明治神宮へ行く事を約束しました。



アポの当日。

待ち合わせは午後3時にしていましたので女の子とアポしているにもかかわらず12時から池袋でストしました。1時間半程やって何も成果ありませんでしたがアポがあるので心に余裕があります。早めに明治神宮のある原宿へ行くために山の手線に乗りました。


その日はまだY子と何も連絡を取っていなかったので

「オレもう原宿にいるよ。今何処?」

とメールしました。ドタキャンを心配しましたが、

「もう着いたの?早いね~私は今出るトコだよ」

と返って来て安心しました。

「原宿久しぶりだから早めにきてブラブラしながら見てるんだ」と返しましたが、実は連れ込めそうなカラオケや満喫の調査のためです。

しかし!ほとんどありません!一軒だけ満喫を竹下通りに見つけましたが人通りが非常に多いので空席があるか心配です。また近くにホテルもありません。オレはまだ満喫やカラオケでセクった事が無いので近くにホテルがないと不安です。

こういった事は事前にネットで調べていて知っていましたが実際に行ってみれば何かあるだろうと思っていたのでがっかりでした。

初詣に行くプランを変更して新宿か池袋で待ち合わせしようかとも思いましたが名前を間違えた引け目があったので諦めました。


そうこうしている内に時間になって原宿駅の改札前で何処にいるかメールで確認するともう来ているとの事。辺りを見回すが見つけられず

。どうやら降りた改札が違うようです。もう一つの改札までダッシュで行き無事にY子と合流。Y子は特別美人でもないけど清楚な感じでスタイルも良いのでオレ好みです。服装はパンプスに黒いストッキングにひざ上10センチくらいのグレーのスカートを履いてました。


名前を間違えた事を何か言われるかな~と不安でしたがそんな事もなく普通に再開を喜び合って明治神宮へ向かいます。

オレは完全に有頂天になり絶対にY子はゲット出来ると確信していたので入り口付近で手をつなぎます。が、、何か違和感が。Y子は握り返してくれません。それどころかしばらくすると振りほどこうとしてきます。え!って感じです。楽勝だと思っていたのに思わぬ強敵の予感!

一気に現実に引き戻されます。

やはり個室で勝負するしかないか~と気を取り直して境内へ向かいます。すると境内に入る前にY子が「ここの神社には清正の井戸って言うのがあって見ると運気があがるパワースポットらしいから見に行きたい」と言います。

パワースポット、、聞きなれない言葉ですがY子も30歳、スピリチュアルな事に興味がある年頃なのでしょう。

オレもY子をゲット出来る様に願掛けしたかったのですがものすごい行列で井戸にたどり着く前に神社の閉門時間がきてしまうと神社の方から教えてもらい断念しました。


境内に入ると賽銭箱の前にも行列が出来ています。並んでいるとY子が突然「○○君!」と誰かを呼びました。知り合いを見つけた見たいです。相手は彼女連れでお互い会った事にびっくりしている様子。そしてオレは親しげに話している2人を見て微妙にテンション下がります。

後で聞くとY子の出身であるS県の高校の同級生だそうです。さすが神社!不思議な出会いがあります。

賽銭を入れておみくじを引くと吉とか凶ではなくて和歌が書いてあります。明治神宮のおみくじは他の神社と違うみたいです。オレは占いとか信じない性質なので適当に読み流して木に結び付けました。


この後どうしようか、、原宿にはギラつくのに適したお店がないのでJ街に行くことにしました。

Y子もJ街から家に帰りやすいそうなのでOKしてくれました。原宿駅に向かう途中でもう一度手をつなごうとしましたがまた振りほどかれました。厳しい戦いを予感させます!



J街に到着するまでにどこに行こうか考えた結果、以前河木さんに忘年会で連れていってもらった居酒屋に決めました。忘年会が役にたちました。河木さんに感謝です!その居酒屋はKの中にありますがY子は怖いからKの方にはあまり行った事がないと言ってました。俺は「オレと一緒にいれば大丈夫だよ」と言って安心させてやりました。

その居酒屋まで行くと何とまだ開店前でした。それもそのはず、まだ午後4時半でした。

かなり暗くなっていたのでもう夜だと勘違いしていました。

しょうがないので満喫で時間をつぶします。ネットを使ってお互いの地元を検索したりしてコミュニケーション取りました。あわよくばここでキスに持ち込もうと思いましたがなんだかあまりY子はその気になっていない様子。オレが気弱だったのかもしれませんがまだ居酒屋でのチャンスもあるし無理せずその場は話だけしました。居酒屋の開店時間になったので満喫を出て居酒屋に入りました。最初に通された席は河木さんと忘年会をやったのと同一の席でしたがその席は座っているお互いの間にテーブルがあって自然に相手の隣に移動するのが難しいです。また厨房の隣と言うこともあってうるさくて落ち着けません。なのでオレは店員さんに「洞穴みたいな個室に変えてください」と頼んで変えて貰いました。

その店にはもうひとつ別のタイプの個室があり洞穴の様に入り口が狭いです。つまり個室の中が見えにくく遮蔽率が高いわけです。そしてテーブルも相手の隣に移動しやすい配置になっています。オレは?これだよ!これ!?と思いました。

Y子を奥の方に座らせてオレは入り口側に座りました。お酒を頼み、お互いお腹が空いていたのでメニューを見ながら料理を選びます。居酒屋のメニューは美味しそうだし種類もたくさんあるので女の子との話題ができていいなと思いました。

お酒をのみながらオレは「お酒好きなの?」と聞くとY子は「好きだよ!飲みすぎて駅のホームで寝ちゃって駅員さんに起こしてもらった事があるの。しかも私イベントに参加する予定があったんだけど駅員さんにイベント会場までの道案内までしてもらちゃった!」

Y子はお酒が結構好きそうなので酔わせてしまえば何とかなるかなと機会を伺い、頃合を見て隣に移動しました。■■話をして■を触って、、、と頭の中で100回位シュミレーションしたのですが隣に移動しようとした瞬間Y子は



「ムリムリ!私そういうのムリだから!」



すごい勢いで拒絶されてしまい戦意喪失

あぁ、、ここまできてこの結末、ストの道は険しいなと痛感しました。

しかしまだ話は終わっていなかったのです!

Y子は話し出しました。



「私さっきイベントに行った話ししたでしょう?それってレズのイベントだったの」



オレは!!!と思いました。

Y子は話を続けます。「私は前から普通に男の人と付き合ったりするのが苦手で、もしかしたら女の子が好きなのかもと思ってレズしてたんだ。そのイベントも私の彼女に誘われて行ったの」

女に彼女?

レズは知ってましたがまさか自分がナンパした子がレズだったなんて思いもしませんでした。

さらにY子は



「でも何か違うなーと思ってやめたんだけど男の人と普通に付き合うのは厳しいかな



などと言います。

レズでは無理かなとオレは思いましたが今はレズしてないのだから何とかなるかなと考え直し最後の手を使う決心をしました。

オレは言いました。「ハプニングバーって何なの?」

ハプニングバーには最初は全く行くつもりはありませんでしたが僅かな可能性にかけてみることにしました。アポするときのメールでY子がハプニングバーに行きたいと言っていたのに全然その話をしてこないのでハプニングバーはどうでも良くなったのかとそれまで考えていましたがレズ告白を聞いてY子が何を考えているのかわかってきました。どうやらY子は自分の性別がわからないようです。

というと変な表現ですがY子は普通の男に感じない、女の子同士でも感じない、だったらハプニングバーの様な異様な雰囲気の中で知らない男達となら感じる事が出来るのかも知れないと思っていたようです。



オレはドサクサに紛れてH出来るかなと考えました(笑)


ハプニングバーでゲットしてもゲットした事になるのかなと思いましたがここまで時間とお金を使って何もなしでは虚しいのでヤれるならヤっておこうという気持ちになっていました。


案の定Y子は話に乗ってきました。「私も行った事ないんだけど面白そうだよ。私が知ってるのは渋谷にあるんだけどJ街にもあるみたいだよ!」Y子はハプバーをかなり調べているようです(笑)

オレ「面白そうだね!行ってみる?」

Y子「いく!?行ってみる!?」

Y子は自分から行こう!とはっきり言いませんがめちゃくちゃ乗り気です。

オレが携帯でJ街のハプバーを調べて近くだったので行ってみる事にしました。

居酒屋の支払いを割り勘して店を出ました。



Y子と一緒に夜のKを歩きます。はっきり言ってもうダメもとな気分ですが色々経験しておいた方がナンパに生かせるかも!という考えもあったのでハプバーに行くのは嫌では無かったです。

ホテル街のある通りにあるビルの地下1階にそのハプバーはありました。

お店の人に初めてと伝え料金を支払い中に入ります。

オレは店の中に入ったらすでに乱交が始まっているのかもとドキドキしながら入りましたが皆普通に飲み物を飲んだりしているだけでした。どうやら誰かがエロイ事を仕掛けないと場の雰囲気がエロくならないようです。特にまだ夜8時位だったので他のお客さんも来たばっかりの様です。

Y子がやたらとオレをけしかけます。



「ねえ、あそこにかわいい子いるよ!隣に行ってみたら?」


Y子は早く淫靡な空間にしたいようです(笑)ですがそう言われてもこんなトコに初めて来たのにいきなり積極的になんて無理!

オレが固まってしまうとY子は積極的に店にいた女の子達に話しかけます。ハプバーに来ている女の子達に興味があるみたいです。オレもしょうがないから男の客に話しかけて店のルールなんかを聞きます。やはり誰かが仕掛けないといけないみたいです。

男の客は30代半ばと40歳位の人がいました。

女の子は26歳の子と40歳位のおばさんがいましたが、おばさんの方はしばらくして帰りました。正直あのおばさんとは出来ないと思いました。

またしばらくすると30代後半と思しきカップルがご来店です。

今のところ全然エロくないけどどうなるんだろ~と思っていたら隣に座っていたY子と30後半の男がなんかいい雰囲気になってます!ハプバーなんで当たり前で半ば予想していた事態ですが



現実の物になると気分悪いです(笑)



オレには触らせもしなかったのに隣でイチャイチャしてます。店の雰囲気が段々エロくなってきたのでコスプレ着替えタイムに入ります。さっきのカップルがまず着替えに行って男は下着だけ女はバドガールになって出てきます。Y子はオレとじゃなくさっきのオッサンと着替えに行き下着にバスタオルになって出てきました。しょうがないからオレもパンツ一丁になりました。Y子がなんかエロくなってたのでもしかしたら今なら触れるかもと思ってお尻を触るとメッチャ嫌そうに逃げます!ムカついたのでもう誰でもイイやと思ってカップルの隣に行き挨拶すると彼氏の方が






「僕の彼女のおっぱいを触ってあげて」





などと狂った事を言います!!












オレも狂っていたので遠慮なく揉みます(笑)





年の割りにスタイル抜群の美熟女さんでした。






エスカレートしてきておっぱいを舐めたりしていると






彼氏さんからプレイルームへのお誘いです。






プレイルームとはエッチするための部屋です。






汚れるのでプレイルーム以外でのエッチは禁じられています。






「3Pなんてやった事ないよ~」






と思いましたが行かない理由もないので誘いに乗ります。






バドガール着せたままでしたが






本当にスタイルいいです。






舐めたり舐められたりしているとプレイルームに誰か入ってきます。






Y子とオッサン2人です。




Y子は責められて普通に感じてました。





本当に意味わかんないです!





オレは美熟女さんを後ろからパンパンしながら






Y子の上の口と下の口にオッサン2人が突っ込んでいる所を見て






「あ~、世の中終わってるな」






と素直に思いました。






Y子をナンパして番ゲした時、






メールの名前を間違って必死にフォローした時、






休みを調整してアポに漕ぎ着けた時、





努力したのに現実は





どこの誰だか知らないオッサン達に






前後から犯されているY子です(泣)





そしてオレはどこの誰だかわからない美熟女さんを犯してます(泣)でもこれはこれで気持ちいいです(笑)


事が済んでまた少し他の客と話していましたがオレはかなり機嫌悪かったので帰るよとY子に言うとY子も帰ると言うので新宿駅まで一緒に帰りました。改札前で



「また会える?」



と聞くとY子は



「もう会えない」



というのでオレはまたムカついてY子の話を聞かずに改札を通って電車に乗ってしまいました。Y子からメールで謝罪の言葉と「ギラモテ王子はホントに魅力的な人だよ」とかなり長い文で送られて来ましたがまだムカついていたので「どうせハプバーに行きたかっただけなんでしょ?」と送信しました。その日は軽い鬱になりましたが一晩寝たら元気になってまたストに行ったので我ながらたいしたもんです(笑)

Y子の事も良く考えたら別に付き合ってる訳でもないんだからY子に責任ないなと思い「ひどいメール送ってごめんね」と謝罪のメールを送りました。

まぁもっとモテれば一々ムカついたり凹んだりしなくていいんですけどね。

ギラモテになれる様にがんばりま~す。

おわり

初めて漫画喫茶でゲット

オレは1月に足首を痛めて以来ストする事ができずにいました。2月はやっても1時間程度に抑えてひたすら足の回復に努めておりました。

3月になり足の具合も良くなってきたので本格的に出撃しました。


場所は新宿東口から歌舞伎町入り口あたりまでです。到着してさぁやるぞと思ったまではいいのですが声がでません。やはり怪我で休んだブランクはでかいです。到着するまでは電車の中で今日は100声かけ位するぞと意気込んでいたのにそんな気持ちは吹き飛んでしまいました。

しかしせっかく自宅から1時間以上かけてやってきたのにすぐ帰るわけにも行かずブラブラします。するとなんだか声かけできない自分に腹が立ってきて自分の事を虐めてやりたくなってきました。吹っ切れて少しでも良いなと思った子に手当たり次第声かけします。が、全然成果なしです。

そうしている内に夜になってきたのであと少しやって帰ろうと思い駅の近くに移動していたら、さくらやの前でカンカン帽を被った女の子が東京ガイドブックを見ながらウロウロしているのを発見!!迷わず声かけします。すると最初逃げようとしていましたが止まって話を聞いてくれました。その子は名古屋から兄と二人で東京見物に来て兄と別行動中らしいです。そして「伊勢丹に行きたいけどドコだかわからない」と言うので案内してあげます。ガイドブックに載ってるお菓子が伊勢丹に売っていてそれをお土産にほしかったらしいです。

買い物も済んだので個室に連れ出したいなと思っていると「なんか食べたい」といいます。「何食べたいの?」と聞くと「東京らしいもの」と言いました。オレは東京名物のご飯を考えましたがパッと出てこなかったので「名古屋コーチンは?」と言うとウけてくれました。個室に連れ出せそうな雰囲気になってきたのでコンビニで飯買って満喫で食べる提案をします。東京らしくないと軽くグダられますが東京のコンビニでしか売ってない弁当があると軽く嘘をついて連れ出し成功!コンビニで弁当を買い近くの満喫に入ります!

取り敢えず弁当食べ終わるのを待ってギラつきます。難なくキスできました。オレはホスト風の服を着ていたのですが、その子が「なんでテカテカのシャツ着てるの?」等オレの服について興味を持っていたのでどうやらホスト好きのようでした。超軽いグダありましたが下を脱がせてエッチ。終わって少ししたらその子の兄から電話あり満喫をでます。



お兄さんごめんなさい!



改札まで送る途中にその子から逆番ゲされました。

オレは今までホテルでしかゲットしていなかったので満喫ゲットできたのは非常に良い経験になりました。この調子でいろいろ経験つんでギラモテになります!

ナンパ塾で声をかけた子と素人童貞喪失

今日は河木さんの講習を受ける為にB街まできました。


今までの講習はほとんどJ街で受けていたので初B街はかなりびびりましたが、河木さんが危険な場所などを親切に教えてくれたのでなんとか落ち着きを取り戻しました。



早速B東口を出たところで講習開始です。東口前は大きな横断歩道がありたくさんの女の子たちが歩いていました。ここなら誰か話くらいはできるんじゃないかと期待しましたがまさかそれ以上の出来事があるとはこの時想像もしていませんでした。


5人くらいの女の子に声かけしましたが軽く話をしてくれるだけで番ゲもできません。僕のレベルじゃこんなものか~、もっとレベルをあげて次の出撃と講習に期待しようとあきらめの気持ちがでてきました、がそのとき河木さんが一人の女の子を指名しました。


場所はS通り前の横断歩道で大きめなバッグを持ってよろよろ歩いていた女の子です。その子は靴はスニーカーでしたが髪が金髪でクルクルしていました。僕はギャルっぽい子は無理なんじゃないかなと思ったのですが、河木さんの指名があったのでとりあえず行ってみました。




僕:「こんにちは~、どこ行くの~、■■■■」

いつもの決まり文句で話しかけました。


女の子:「えっ」

女の子は少し顔をしかめていたので僕は不機嫌にさせてしまった、これはもう無理だとあきらめました。ですが、河木さんはいつも粘れるだけ粘れと言っていたので無視されるまでやってみようともう一声かけました。


僕:「■■■■■■■■■」


女の子:「違う、お腹が痛くって」

僕は遠まわしに拒絶されたと思い悲しくなりました。いつも断られていたのでマイナス思考になっていました。


僕:「■■■■■■」


女の子:「うん、いろいろ見て歩き回ってたんだけどお腹痛くなって満喫探してた。この辺にあったと思うんだけど」

僕の頭の中は!?!?でいっぱいになりましたが、これはスゴいチャンスだ!と気づき誘いの打診をしてみました。


僕:「じゃあ、一緒に行こうよ!」

特に拒絶されなかったので一緒に近くの満喫へ入りました。


フロントでお金を払うときその子が半分出すと言ってくれたのですが僕はカッコ付けたかったので全部出してあげました。



ペアシートは一つ上の階で、急な階段がついていました。僕が手を差し出すと女の子はわざわざバッグを持ち替えて僕の手を握ってくれました。僕はなんだか嬉しくなりました。また、もしかしたらこの子はいけるかも、と期待がふくらみました。(チンポも) 河木さんも同じ満喫に入ってくれて、近くからサポートされていると思うと心強かったです。


ブースに入ると女の子は相当疲れているらしくグタッとなってしまいました。取りあえず話をしてその子(Y子)は新潟から好きなビジュアルバンドの亡くなったメンバーの追悼式に参加すべく上京したらしいとわかりました。

Y子は自分から番号交換しようと言ってきて番ゲしました。この時点で僕はやった!初ゲット間違いないぞ!とかなり浮かれたのですが次のY子の言葉で我に返りました。




Y子:「今日8時の夜行バスで新潟に帰るんだ。」




なんですとオオおお!

僕は自分の運の悪さに心底悲しくなりました。満喫に入ったのが5時で3時間パックなので満喫終了したらお終いです。(僕はまだこの時満喫で即るということを知らなかったのでなんとしてもHするときはホテルに連れて行かないといけないと思い込んでいた。)


しかもY子はちょっと休みたいと言って寝てしまいました。本当はスト師としては寝かせてはいけないのかも知れないけど本当に具合が悪そうだったので寝かせました。

お腹が相当痛そうだったのでそれを口実にお腹をさすりスキンシップしました。

Y子は「優しいんだね、ありがとう。」と言ってくれて僕はまた嬉しくなりました。

Y子は本当に熟睡しスヤスヤ寝ました。僕はY子の寝顔はかわいいと思いました。女の子の寝顔をこんなに近くで見たことがなかったのでどきどきしました。



と、こんなことをやっている場合じゃないと気づいて3時間パック中の2時間が過ぎたころにY子を起こしました。Hは難しそうでしたがキスと次にアポとり易くするために食事くらいはしたいなと思っていました。

その時河木さんからメールが届きました。

「ギラモテさんはその子と何がしたいですか?」

僕はHはあきらめていたので正直に

「キスくらいはしたいです。」

と返しました。河木さんから返信がきて

Hできますよ。■■■■■■の■は確立高いです。」

とアドバイスを頂きやれるだけやってみようと思いました。




Y子はしきりにライブに行った時にバンドのメンバーからアイコンタクトされるとか他のファンの子からなぜか嫉妬されるとかナンパされるとか自慢するように言って来たのですが、正直Y子はそこまで魅力があるとは思えませんでした。おそらくY子は愛情不足とか人にあまり認められずに育ってきたせいで人に認められたい受け入れてもらいたいという気持ちが強いみたいだと思いました。

これは僕の勝手な想像ですが僕も似たような者なのでなんとなくわかりました。


僕は「Y子はホントかわいいよね」

と言いながら顔を近づけていき、キスをしました。

Y子はちょっとだけ避けるそぶりを見せましたが、抵抗しませんでした。

僕はY子と親密になれたような気がしてすごくうれしくなりました。




その後ユーチューブでY子の好きなビジュアルバンドを見せてもらっているとY子が

「今日夜行バスで帰ると新潟に着くのが真夜中で実家に帰るまでのバスがないからどうしようかな~、チケットの振り替えできると思ったんだけど」と言い出しました。

僕はこれはもしかしてゲットできるかもとドキドキしてきました。

僕はY子からチケットを見せてもらうと、バスの出発までに手続きすれば明日に振り替え可能な様でした。僕は「明日のバスにした方がいいよ」と言ってみました。僕はこれは絶対いけると確信しました。

そしてY子は「そうだね、東京に一日長くいれるしね」と言いました。

僕はやった!と思いましたが、僕と一緒にいれる、じゃなくて東京に長くいれるなんだ~とずっこけそうになりました。ま~、女の子特有の言い訳なんでしょうけど。


とりあえず満喫を出てバスのチケットセンターに行き振り替えしてもらいました。


その後コンビニに行っておにぎりとお酒とお菓子を買いました。支払いのときにY子は払うと言ってくれたけど1200円しかないらしく僕が払ってあげました。Y子はお金が貯まるとバンドのライブに行くためにほとんど使ってしまうようです。


ホテルに行こうとは言いませんでしたがY子はこの後どこに行くかわかっているようでした。

Y子から手をつないできて二人の手をブンブンと前後に振ってきた時僕は最高に幸せでした。

しかし、僕はこんなことになると思っていなかったのでホテルの場所をぜんぜん知らなくてY子を2、30分も歩かせてしまいました。やはりストの目的はHにあるのだからホテルの場所くらい事前に調べとくべきなのに僕は全くうかつでした。


ただY子の場合はお金がなく僕に頼らないと野宿になってしまうわけだから逃げることはまずないだろうと思いそれほど心配しませんでした。嫌な考え方ですけど。



しばらく探していると一軒運良く見つかって入る事ができました。Y子は抵抗することなく自然についてきました。


部屋に入るとコンビニで買ってきたものを食べながら話をして少しずつY子に近寄ってキスしようとしました。するとY子が「シャワー浴びないの?」と言いました。僕は「キスだけ」と言ってキスしました。満喫でしたときは少ししかできなかったけど今度は少し長めにしてみました。

キスをしているとY子に受け入れられている感じがして幸せな気持ちになりました。

Y子から先にシャワーに行きましたがY子がバスタオル一枚で「見たでしょ~!」と言ってきたのはすごくかわいかったです。それまではぶっきらぼうな感じだったのですが、女の子らしい面を見て僕は萌えました(笑)

僕もシャワーに入り出てくるとY子は布団の中に入っていました。明るいのが恥ずかしいらしく僕は照明を暗くしてあげました。



僕はY子の唇にまたキスをしました。3回目のキスは2回目より長くしました。そして僕はY子の乳首を口に含み舌先で舐めたり吸ったりしました。僕は布団を剥ぎ取りY子の足の間に入るとY子にクンニしました。割れ目から舐めていきクリトリスを重点的に舐めまわしました。Y子は気持ちよさそうにしていました。指入れはしてほしくないとはっきり言っていたのでしませんでした。


僕も触って欲しくなったのでY子に言うと「大きいね」と言いながら僕のチンポを触ってくれました。乳首を舐めてもらいながしごいてもらいました。そしてそのままフェラしてくれました。

あんまり上手ではないけど会ったばかりの子がフェラしてくれるなんて世の中捨てたものじゃないと思いました。


入れたくなったのでゴムを付けて正上位で入れるとY子は恥ずかしそうでした。僕は正上位よりバックの方が好きなのでバックで入れるとさらに気持ちよかったです。Y子が気持ちよさそうに声を出すので僕も気づくとY子の名前を大きな声で叫ぶように言っていました。

そしてイってしまいました。




シャワーを浴びて僕は帰る準備をしました。ホントは朝まで一緒にいたかったのですが仕事の都合で帰らなければならず本当に残念でした。


Y子も残念そうで、しかも「くう~ん、くう~ん」と甘えてきました(笑)。


ぶっきらぼうだった子がHするとこんな風に甘えてくるんだとビックリしました。


僕はホテルから出るとやった!と言う気持ちでいっぱいでした。自信がみなぎるようでした。

僕はこの性交体験を糧にしてもっとたくさんの子とHできるようにがんばろうと心に誓いました。

河木さん無しで僕1人で連れ出ししてパイ揉みとキス

今日の講習の後に声かけした所1人連れ出してパイ揉みとチュウまでできました!


声かけの場所はS通り中心に実施しました。時間は15時から17時半までです。


今日は何故かS通りに怖いキャッチのお兄さん達がほとんどいなかったので頑張って30人くらいに声かけしました。今日河木さんに■が■■■と指導されたので■を■■■して話したら反応良かったです。

だけど番ゲも出来ないし足も痛くなってきたのでそろそろ帰ろうと思った時にその子を見つけました。


ミニスカートにコートを着た女の子が用も無さそうに歩いていたので声をかけました。


僕「■■■何処行くの?■■■■」


おんな「特に用事は無いですけど、ブラブラしてます。」


僕「■■■■■■■■■■」


僕「■■■■■■■■■■■■■■■■■■何してる人?」


おんな「フリーターです。」


僕「■■■■■■■■」


僕「■■■■■■■■■■■■■何処から来たの?」


おんな「西東京です。西東京ってわかりますか?」


僕「葛西とか?」


おんな「違います」


僕「府中の方?」


おんな「行き過ぎです」


僕「行き過ぎなんだ~練馬の方?」


おんな「近いです」


僕「近いんだ~僕は昔■■■にいた事あるから練馬■■■に■■■■■■■■」


おんな「■■■に■■■ですか!」


僕「そうだよ。僕は今日■■■■■■に■■■■■■■■■に■■■■■■■■■が■■て■■■■■■■■■■一緒にカラオケ行こう!」


おんな「あ~カラオケなら777に行きたいな。カード持ってるから」


僕「777?場所しらない、教えて。」


おんな「あっちです。」


こうやって連れ出しました。

777というカラオケ屋は靴を脱ぐタイプなので靴を脱いで上がった所女の子は足に靴擦れが出来ていたので店員さんに頼んで絆創膏をもらいました。

女の子と仲良くなるために僕が貼ってあげようとしましたが断られました。


お互いに1曲ずつ歌ってから僕は女の子に密着しました。そして連絡先を交換しました。その時に「私彼氏いるよ」と予防線を張られてしまいました。その発言にかなりダメージ受けましたがやれるとこまでやってみようと思いました。室内にコスプレ衣装貸し出しの張り紙(チアガール、ナース、婦警、等)がしてあったのでそのことを言うと「私高校の時チアガールやってたよ。でも体大きいからタワー作る時いつも一番下だった」

そこで女の子の■を■って僕の■を■■■ると僕の■の■■■と■■■■で驚きました。女の子は太ってはいないですが大柄な感じです。


■■話もしようと思ったのですが彼氏がいると予防線張られたので■■話で刺激しない方が良いと思いしませんでした。



女の子はエヴァンゲリオンが好きな子で「あやなみってかわいいよね」と言ったので僕は「みゆきの方がかわいいよ」と言ってキスしました。キスしている時軽く抵抗されましたが本気の抵抗ではなかったのでいけると思いましたが抵抗が段々激しくなってきたので何か違うと感じ始めました。「彼氏いるからダメ~」と言ってました。乳は抵抗無く揉ませてくれました。マンコも見てやろうと思いスカートをめくると激しく抵抗されました。一旦あきらめて解放すると僕から離れた所に逃げてしまいました。僕が「もうしないからこっちおいで」と言うとまた隣に戻ってきました。その後乳を揉んでいると「あんまり揉まないで~」と言われました。性的な事をすると不機嫌になりますが、やめるとすぐに機嫌を直して笑って話したりしてくれます。なのでツンデレなのかもしれないと思いカラオケを出ると手をつなぎホテルに連れ込もうとしたところ思い切り手を振り払われて走って逃げて行きました。

普通のナンパ師ならおそらく即できたのではないかと思いますが、僕じゃダメでした。

ですが

河木さん無しで僕1人で

連れ出ししてパイ揉みと

キス出来たのは初めてだったので

成果あったのかなぁと思い嬉しいです!

河木さんと正三連れ出し

彼女なし、恋愛経験なし素人童貞、で20代後半まで生きてきたギラモテ王子と言います。

人一倍モテたいという欲望が子供の頃からあったのですが、それ以上に恥ずかしがりで人付き合いも上手くなく周囲の目を気にして自分を表現出来ずにいたので彼女はおろか女友達もいたことがありませんでした。

いつかは自分にも自然に幸運な出会いがあり普通に彼女が出来るのだと信じていましたが、気付けば20代後半

このまま幸運を

信じて待ち続ければ

あっという間に30


という事実に愕然として意を決して河木さんのナンパ塾を今年の春から受講しています。
  
最初は正直かなり信用できるのかなという気持ちもありました。僕のレベルが低い事もあり課題TB 、課題MH など基礎ばかりやっていたので河木さんにあきれられているのでは、とか見ず知らずの女性をナンパできる様になるのは何年もかかってしまうのでは、と不安な気持ちもかなりありました。

ですが受講しているうちに自然に慣れてあまり緊張せずに声かけ出来るようになりました!もしかしたら僕にも出来るかも!と小さな自信がつき始めた頃初めて女の子とデートする事ができました!

それは8月の終わりに受講した時で場所はJ街東口改札の側です。その日も何時間か声かけしましたが話をしてくれる子はいてもメアド交換してくれる子もいなくて「今日もダメなんだろうなぁ」とあきらめかけていた時です。河木さんが小柄で真面目そうな女の子に声かけしてくれました。

「どこにいくの?」

「Mビル■■■■■■■■■」

「「Mビル■■■■■■、■■■■■■■■」

という感じで一緒に歩き初めました。

河木さんがどういふうに喋るのか聴いて見たかったので僕はあまり話さずいたのですが、河木さんに話す様に促されてしまったので、

「いつまで休みなの?」
とか適当に喋りましたがほとんど河木さんまかせで自分のコミュニケーション能力不足を感じて情けなかった!

その後河木さんの計らいで僕とその子だけで買い物に行きました。
その子は音大生で友達へのプレゼントを買いに来たと言っていたので一緒に品物を見て
「これかわいいね」

とか言い合ってデートしてるみたいで凄く楽しかった!

買い物が終わりお茶でも飲もうと提案したらOKだったので喫茶店を探しながら歩いたのですが見つからず、密室で二人になった方が親密になれると河木さんから言われていたので漫画喫茶に誘って見ました。

個室に入ると彼女もかなり緊張している様でしたが、僕の方がさらに緊張していたのでどうした
らいいかわからず河木さんにメールで助言を求めました。すると

「少しずつ距離を縮めて、■の■■■を■■るふりをして■を■■■ろ」
との事だったのでどうやって距離を縮めようか考えた結果、毛布を借りる事にしました。

というのもその子が寒いと言っていたので毛布を一枚だけ借りてきて二人でかぶれば自然に密着できるからです。

作戦は成功して密着する事ができました!

さらに仲良くなるには■■話するのがいいと言われていたのですが恋愛経験なしでは引かれるのではと考えて「付き合ったのは2、3人だよ」と嘘をついてしまい後で河木さんに叱られてしまい情けなかったです。

逆にその子も恋愛経験なしの子でした。彼女は本当の事を喋ってくれたのに僕は嘘をついてしまいさらに情けないです。

親密になれたと思ったので後はキスするだけだ~!とキスにチャレンジしてみた所、見事撃沈してしまいました。なんでも「いきなりは無理」との事。
その後は後日動物園に行く事を約束して別れました。

キス以上は出来なかったですが

「人間には小さな一歩だが

素人童貞には偉大な一歩」

です!

この日のおかげで自分にもある程度自信が付きました。

女の子から愛されてみたい

年齢(20代後半)=彼女いない歴
僕は小さいころから大人しく引っ込み思案で、他人との接触を避けていました。なのにもてたいという思いだけは人一倍強く現実とのギャップに悩んでいました。
小学校でも中学校でも女の子と進んで会話することなく過ごし高校も男子校に入り女の子との接点もなくかといって自分から出会いを求めに行くこともなく卒業。自分が人付き合い苦手なのは学校のせいだ、僕は学校が性格にあわないからなのだ、と思っていました。実家を出て社会に出れば友達が出来てわいわい騒いだり彼女が出来て楽しい青春が送れるはずだと信じていました。ですが現実は友達もほとんどできず、彼女もできないまま今にいたりました。
  
学校では非常に友人は少なかったです。仲の良い友人は常に1人か2人しかいなかったです。休み時間に話す人もいないので図書室に言って時間を潰していましたが基本1人が好きなので友達欲しいとは思いませんでしたですがつまらない暗い人間だと思われるのはとてもつらかったです。
22歳位の時に通っていた英会話学校の20歳位の子と映画に行きました。デートらしいデートはそれが初めてでした。何を話したらいいかわからず話す事を考えてメモまでして行ったのですが、話はずみませんでした。最初から僕に興味なかったのかもしれません。僕はかなり凹みました。僕だって女の子とちゃんとデートできるくらいのコミュニケーション能力はあると信じていたのに実際は沈黙だけのつまらないデートしか出来なかったのですから。

その後出会い系サイトで30歳位の人とデートしました。メールでは仲良かったですが会った瞬間がっかりされました。一応食事して満喫に連れ込んでおっぱいだけ舐めさせてもらいましたが不機嫌だったのでそれ以上何もせずに別れました。その後メールで僕の何が気に入らなかったか聞いてみたところ
「目が怖い」と返され僕は見た目も良くない上に精神的余裕もないんだ、と自覚し一層引っ込み思案になってしまいました。

 

職場では特定の同僚としか絡まないです。変わっていると言われます。あまり職場で交友関係を持ちたいと思わないです。学校とか会社のような逃げ場の無い人間関係がある場所では失敗を恐れて他人に関わるのを避けてしまいます。また1人が大好きなので人付き合いが面倒に感じる事もあります。

職場以外での交友関係はないです。みんなで何かする時などは1人だけ雰囲気にのれないとか楽しめないで浮いてしまうことがよくあります。友達といて楽しいと思った事が少ないです。だから友達をあまり欲しいとは思わないですが、いないと寂しい人間、つまらない人間と思われそうでそれもイやなのです。
彼女が欲しいのも、彼女が出来ないかわいそうな人、と思われるのがイやだからというのもあります。

英会話学校に行っているのですが、先生や受付の人とは仲良く話せます。僕はお客さんなので当たり前ですが。同じ生徒の人も英会話学校の主催の飲み会等では話せますが個人的な付き合いのある人はいません。職場に女性がいないので出会いを期待するのと女の子慣れしたいと思い入りました。ですが自分からは積極的に話しかけられず逆に凹みました。

 

人付き合いや彼女が出来ない事に悩んで行き詰った時、河木さんのホームページを読んで僕が悩んでいるのと同じような体験や考えが掲載されていたので僕が受講しても場違いでは無さそうだと思いました。
彼女が欲しいのに気づけば20後半で女友達一人もいない状況に愕然とし僕の年齢であれば結婚し子供がいておかしくないのに一度も恋愛したことが無い、また女性について教えてくれるような友達、知人もいない。この状況で遅れを取り戻すにはプロに頼むしかないと思いました。河木ナンパ塾が一番初歩的なところから教えてもらえそうだったので受講したいと思いました。

まずは彼女と呼べる人を1人作りたいと思っています。
女性とのコミュニケーション能力を高めて人生を楽しみたい。
彼女も欲しいけどたくさんの女の子と飽きるくらいエッチしてみたい。
女の子から愛されてみたい。

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