帝国政府声明文 「戦勝国は日本だった」

私の先祖は安濃宿禰(アノウスクネ)です。伊勢国安濃郡の県造(知事)で、垂仁天皇(紀元前29年-紀元後71年)が天照大御神(八咫鏡)を宮外に祀る時、その地を伊勢に定められることに尽力したお方のようです。そのお宮が後の伊勢神宮です。垂仁天皇は出雲にもお宮を造られましたが、その時も安濃宿禰の子孫が出雲に移住し出雲安濃郡を形成しました。このお宮が後の出雲大社です。このブログは実存二代目垂仁天皇の神事を司った安濃宿禰(アノウスクネ)からのメッセージです。

経歴: 科学者キャリア官僚としては:
北海道大学農学部農業工学科卒業 農学博士 1974年国家公務員上級試験甲種合格、1975年北海道開発庁(現国土交通省北海道局)に任官、1977年世界で初めて吹雪吹溜の風洞模型実験に成功(雪の粘着力変化まで再現)、1980年吹雪吹溜模型物理理論(個気混相流模型理論-流体力学)を完成、1985年米国陸軍工兵隊寒冷地研究所より吹雪き風洞技術移転の要請あり渡米、ニューハンプシャー大学土木工学科、アイオワ州立大学航空宇宙工学科客員研究員、米国陸軍工兵隊寒冷地研究所研究員、米国土木学会吹雪研究委員会委員、科学雑誌「寒冷地の科学と技術」論文審査担当、

作家としては:
同人誌「北方文芸」同人、英文研究論文20編、和文論文5編、博士論文は「農業施設の防雪模型実験(全英文)」小説10編、 昭和史研究家としては 著作3冊、雑誌論文4編


原発研究家としては 1987-1988年北海道電力泊原子力発電所ラジオ広報担当として北電技術者と研究交流。

現:ラジオノスタルジアFM78.6MHz(資本金6800万円)代表取締役、パーソナリティー、作家、歴史家、科学者(流体物理学、雪氷学)、随筆家。

参考:安濃が世界で初めて発明した吹雪吹溜風洞は積雪地帯における建物の屋根形状を変更させた(三角屋根から平屋根へ)、 東京ドーム、札幌ドームの屋根雪対策、南極昭和基地の防雪設計、道路ダム空港など土木構造物の防雪設計に役立っている。

米国陸軍ではモンタナ州米空軍基地、南極マクマード基地の防雪設計、軍用車両航空機の着雪防止、吹雪地帯での車両配置方法の研究に使用されている。
https://www.erdc.usace.army.mil/Media/Fact-Sheets/Fact-Sheet-Article-View/Article/518759/environmental-wind-tunnel-facility/

https://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&u=https://en.wikipedia.org/wiki/Cold_Regions_Research_and_Engineering_Laboratory&prev=search


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単行本 「真理子と敬 青春アジア解放」巻末の謝辞です。

単行本 「真理子と敬 青春アジア解放」巻末の謝辞です。
予約は
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電話:03 5314 9470
FAX : 03 5314 9480
国女荒木紫帆さんが優しく応対してくれます。
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謝辞
 読者から単行本化を強く求められていたため、過去4年にわたって季刊誌「国の防人」に連載した作品を一冊に纏めてみた。連載した各作品をただ繋げば一冊の本になるだろうと高をくくっていたら、そんなに甘くはなかった。各話繋ぎの部分とストーリーの多少の変更も必要になり、結構難儀してしまった。
 本文が完成して表装はどうしようかと迷っていたとき筆者の長年の友人で良き理解者である漫画家花輪和一氏の存在を思いだし、「願いまーす、願いまーす」と叫んで表紙イラストの作成を依頼した。
 送られてきた表紙画を見て驚いた。その画には本文で著者が読者に訴えかけようとした意図が見事に凝縮され表現されていたからだ。本文以上に表紙画が語っている。まるで本文が負けそうであり少し不安になった。しかし考えてみれば、それほど完成度の高い表紙画である。完璧な出来上がりと言ってよいであろう。まことに花輪氏には感謝の言葉しか出てこない。「ありがとう。花輪さん」
また、ほぼ4年間にわたって連載を許可してくれた展転社にも謝辞を述べなくてはいけない。「ありがとう、展転社さん」
 大東亜戦争は亜細亜解放戦争であったという証拠文献を散りばめながら、連載はこれからも続く。乞うご期待。
安濃豊
令和4年8月吉日 拙宅にて
****************
本文の開頭部分です。この部分自分では気に入っています。
******
コタバル敵前上陸
 たった一個の眼球なのに、こんなにも多くの血糊を含んでいたのだろうか、滴り落ちる血滴が砂を赤く固めている。一粒一粒の砂の粒が兵士の血を粘着剤に大きく塊っていく。一粒一粒の砂を東亜住民とすれば、結局アジアの住民達は皇軍兵士の血潮によってのみ団結し、独立を勝ち取ることができるのであろうか。
 頭骨から弾き飛ばされた一個の眼球がその神経繊維を近くの木の枝に引っかけ、風に揺れている。地面には片方のレンズが放射状に割れ、フレームのひん曲がった丸メガネが転がっている。もう片方のレンズと眼球はどこかへ飛ばされてしまったようだ。
 パンタイ・サパの浜辺を吹きぬける風が血に塗れた眼球をさらに大きく揺らしていく。まるで志半ばに斃れてしまったこの眼球の持ち主がその鬱憤を晴らすかのように揺れを大きくして自己を主張している。-----

睡眠霊通: 安倍晋三君が現れた。

睡眠霊通:
安倍晋三君が現れた。突然眼前に現れたから戸惑ったし、ちょうど私の目の高さに浮いておられた。
なぜ突然独りぼっちになってしまったのかを安倍晋三君はまだ理解できていない様子だった。
相変わらず政治オタクで政治のことしか頭にない様子で、しばらく政治談義をしていた。
私が霊界から現世の政治を指導されるようお願いすると頷いておられた。また現世の頃の業績などについて批判されることは政治家だから受け入れなくてはならないと言うと微笑んでおられた。
お帰りになるときはお化けらしく「スー」と消えて下さいよとお願いすると、その通り「スー」と消えた。

、英霊は邪魔しないであろう

私は心配している。
いくら政府が安倍氏の国葬をやろうとしても、高天原の英霊が妨害するのではないかと。何らかの手段を使って妨害するのではないだろうか。英霊は頑固である。絶対に信念を通す。
国葬ではなく、自民党と有志国民による葬儀とするなら、英霊は邪魔しないであろう。
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    著者経歴

    氏名:安濃 豊(あんのうゆたか)
    1951年12月8日午前2時(真珠湾攻撃から丁度10年後)札幌にて誕生
    1962年4月11日(10歳と4ヶ月)深夜
     知らない初老の紳士が亡霊として枕元に立つ。(20年後、その亡霊が雪氷学者 中谷宇吉郎であったことを知る。4月11日は中谷の命日)
    1967年4月
    道立札幌北高校入学
    1968年4月
    物理学教師疋田裕先生に師事、疋田氏は北大理学部物理学科、低温研出身で中谷宇吉郎の弟子。
    1975年3月
    北大農学部農業工学科卒業
    1975年4月
    内閣府(北海道開発庁)キャリア
    1976年12月
    吹雪風洞実験法・理論を世界で初めて実用化。
    1978年5月
    黒岩大助北大低温研所長に師事。黒岩氏は中谷宇吉郎の弟子。
    1982年2月
    10歳の時枕元にたった初老の亡霊が中谷宇吉郎であったことを雑誌ニュートンの特集により知る。直ちに黒岩先生に報告。中谷は吹雪実験のための風洞を未完のまま残置して死去したことを知る。
    1985年5月
    北大農学部に残置された中谷宇吉郎制作の風洞実験装置を吹雪風洞に改良。
    1985年6月
    米国CRRELへの赴任が決まり、中谷宇吉郎の自宅(東京 原宿竹下通り近く)を訪問、中谷の霊前に報告。
    1985年8月
    米国陸軍寒地理工学研究所(CRREL)研究員
    吹雪風洞実験法・模型理論を米軍に供与するため、米陸軍より招聘され渡米。CRRELは中谷宇吉郎がマッカーサー将軍の依頼を受けて設立した、米国版”北大低温研”。
    1985年8月
    ニューハンプシャー州立大学土木工学科研究員
    米国陸軍が安濃の研究就労ビザ取得を容易とするため、大学に研究ポジションを創設し、陸軍と兼務とする。招請窓口となったマルコム・メラー博士は中谷宇吉郎の弟子。
    1986年6月
    北大農学部より農学博士号取得:博士論文「邦訳;吹雪模型実験による農業施設の防雪」全英文)、学位担当教授は北大理学部物理学科出身で中谷宇吉郎の弟子。
    1986年11月
    米陸軍参謀長 ウィッカム大将が安濃が制作した吹雪風洞施設を視察、重要研究に指定。
    1987年2月
    参謀長視察後、研究所内での人種差別、嫌がらせが酷くなり、それに嫌気がさし帰国。対米開戦はこの人種差別が原因であるとの確信を得る。
    1989年1月
    アイオワ州立大学(アイオワ州エームズ)航空宇宙工学科客員研究員。
    火星表面の砂嵐研究のため招請される。
    2000年4月
    戦勝解放論普及のためラヂオノスタルジア(FM78.6MHz)を開局。
    2006年5月
    小説「戦勝国は日本だった」を上梓、内容はGRRELでの人種差別体験談。
    2012年8月
    歴史書「大アジア解放戦争」を上梓。
    http://annoyutaka.wook.jp/
    2014年5月24日
    靖国神社にて公演、演題「有色人種を解放した大日本帝国」
    2014年8月
    北大博物館に保存される中谷研究室を訪ねる。中谷が制作した風洞装置制作図面を確認。
    2015年8月11日
    札幌護国神社にて公演、演題「国家神道こそ世界最強信仰」


    ラヂオノスタルジア(FM78.6MHz)代表取締役
    評論家、歴史家、作家、雪氷科学者,ラヂオDJ


    2007年6月 
    難病ギランバレー症候群を発症、後遺症のため重度2級障害者となり、歩行困難者に認定される。移動には杖、車椅子を必要とする。

    プロフィール

    安濃豊

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