帝国政府声明文 「戦勝国は日本だった」

私の先祖は安濃宿禰(アノウスクネ)です。伊勢国安濃郡の県造(知事)で、垂仁天皇(紀元前29年-紀元後71年)が天照大御神(八咫鏡)を宮外に祀る時、その地を伊勢に定められることに尽力したお方のようです。そのお宮が後の伊勢神宮です。垂仁天皇は出雲にもお宮を造られましたが、その時も安濃宿禰の子孫が出雲に移住し出雲安濃郡を形成しました。このお宮が後の出雲大社です。このブログは実存二代目垂仁天皇の神事を司った安濃宿禰(アノウスクネ)からのメッセージです。

帝国政府声明 昭和16年12月8日午後0時20分発表
「而して、今次帝国が南方諸地域に対し、新たに行動を起こす(開戦)のやむを得ざるに至る、なんらその住民に対し敵意を有するものにあらず、只米英の暴政を排除して(白人を追放し)、東亜を明朗本然の姿に復し(植民地に成る前の東亜へ戻す、即ち独立国家に戻す)、相携えて共栄の楽を分かたんと祈念するに外ならず(大東亜共栄圏を確立、)。帝国は之ら住民が我が真意を諒解し、帝国と共に、東亜の新天地に新たなる発足(八紘一宇の実現)を期すべきを信じて疑わざる物なり」

「私は自分のご先祖様が判明したとして、2千年前に第11代陛下垂仁(すいにん、実在が確認された2代目天皇、父は一代目崇神天皇)天皇に仕えた安濃宿禰(アノウスクネ)について述べました。安濃宿禰は当時伊勢国の国造(くにのみやっこ、知事)で垂仁(すいにん)天皇((紀元前29年-紀元後71年))の第4皇女倭姫命が陛下の命によりアマテラスオオミノカミ(ご神体は八咫鏡)を祀る御廟の建立地を探していたとき、伊勢の地をその地に定めることに尽力したお方です。この御廟が後の伊勢神宮として大成することになります。原始伊勢神宮建立の立役者の一人であるようです。また、垂仁天皇の皇子は聾唖を煩っていましたが、この皇子が出雲国への出張から戻ると病が完治していたという因縁に鑑み垂仁陛下は出雲国にお宮の設置を命じましたが、そのとき出雲のお宮建立に伊勢から馳せ参じたのが安濃宿禰の一族だったと言うことです。そのため出雲には安濃郡と呼ばれる地域があったそうです。このお宮は後に出雲大社と呼ばれることになります。

私の先祖である安濃宿禰は日本神道開基のころ原始的神官として活躍された方のようです。私は子供の頃から霊感が強く不思議な霊的現象を体験してきました。本年3月10日のブログでトランプ氏がニューヨークで大統領就任パレードを行っている夢を見たと報告しましたが、これが予知夢となったことはご存じの通りです。何故私は霊感が強いのかという疑問は今まで解けなかったのですが、ご先祖が伊勢神宮、出雲大社出現に関わったお方と知りようやく理解できたわけです」



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来る15日日露首脳会談: 戦後の70年スケールを基準とされるか、それとも建国以来の2000年スケールを基準とされるか?

 ロシアがあの戦争におけるロシア側の正当性を認めよと駄々をこねている。

 ロシア外務省の言い分はこうである。
 「日本側が北方領土は戦争の結果ロシア領になったと認めない限り、領土引き渡しはあり得ない」
 8月15日に開始された停戦以降に攻めてきて占領した以上、千島でのロシア軍の振る舞いは戦闘行為ではあり得ず、ただの”国家による火事場泥棒である。”浅ましい限りだ。当時のロシアは現在で言えばISISと同じ行いを国家として行っていたのである。当時のソ連を正当化すればISISですら正当化されなくてはいけない。
 ロシア側の本音を翻訳すると次の通りである。
 「あの戦争がただのこそ泥行為であったと言うことになると、ソ連邦の第2次大戦における正当性は失われ、後継者であるロシア連邦の正当性をも傷つけることになる。誕生して25年の歴史しか有さない脆弱なる国家であるロシア連邦を助けてくれ。戦後ロシア人には千島侵略は正しい戦争行為であったと教育してきたから、いまさら嘘だったとは言えないのだ、頼むからロシアは正義で日本は悪者国家と言うことにしてくれ」
 日本は東京裁判、サンフランシスコ講和条約にて「悪者国家」として認定され、悪者史観を受け入れた。講和条約に参加しなかったロシアは同じことをいま日本に要求しているのである。
 さてどうしたことか。
 戦後日本人はこの悪者史観=自虐史観に苛まれ苦しんできた。それを払拭することが第2次安倍政権発足の主因であった。
 ここで二つの時間スケールをもとに考えてみよう。
 最初の時間スケールは戦後の70年である。日本の歴史が70年しか無かったとすればロシアへの答えはノーである。70年間悪者国家と言われ続け、さらにそれを上塗りされるなどと言うことは国民の士気を低下させ誇りを喪失させる。こそ泥を正義であったなどと誰が認めようか、そんなことをしたら日本の国家理念が失われる。ロシアの要求は突っぱねて北方領土問題は塩漬けにし、こんご一切ロシアへの経済協力は行わない。そう遠くでは無いであろうロシア連邦崩壊まで待ち、そのときは堂々と武力で千島どころか樺太まで再占領してやる。70年スケールで対露外交を考えると以上の結論が見いだされる。
 次に日本の総歴史とも言える建国以来の歴史、実存確認天皇一代目である「崇神天皇」以来、2000年の歴史をもとに考察してみよう。
 この国は13世紀当時ロシアを占拠していたモンゴル帝国を打ち負かし、モンゴル帝国崩壊の切っ掛けを作った。20世紀初頭には日露戦争でロシア帝国を打ち負かし、現ロシア連邦の前政権であるソ連邦誕生の切っ掛けを作った。第2次大戦ではアジアアフリカの欧米植民地を崩壊させ、人種平等を実現、白人優越主義を駆逐した。さらに戦争末期に核兵器が使用されると、わざと負けたことにして終戦とし、核兵器を使えない兵器とした。
 私の先祖である安濃宿禰は実存確認天皇二代目である「垂仁天皇(紀元前29年-紀元後71年))」の片腕として伊勢神宮、出雲大社の定礎に関わった人物である。ここからの記述は安濃宿禰とそのご主人である「垂仁天皇(BC29年-AD71年)」からのメッセージとして聞いてほしい。2000年間この国を俯瞰した両名からのメッセージとして聞いてほしい。
「世界最長の歴史を有する日本は歴史超大国である。その国家継続力は揺るぎない。そうであるならば、僅か25年の歴史しか有しない弱小国家の我が儘を大目に見てやっても良いのではないか。日本の長大なる歴史に較べれば、ロシア連邦など小童にすぎない。とりあえず領土問題解決のために表向き悪者になれというなら、悪者になってもかまわないのではないか。日本が表向き”悪者”にされたとしても、ロシアが”こそ泥”にすぎなかったという歴史的事実は学問領域においては変わらない。外交文書にいくら正義であったと書き記しても、歴史学という学問領域において”こそ泥”であったという学問的事実は変わらない。
 領土問題の解決は人類最後のフロンティアーであるシベリア開拓に繋がる。そうであるなら、一時汚名を着てでも人類の未来のために歩みを進めるべきではないだろうか。栄えある二千年の歴史は嘘の汚名を一時着せられたくらいで消滅するものではない。これが歴史ある国の実力である、歴史力である」
 今日は安倍総理に読んでいただきたくこのブログを書いている。
 歴史の70年スケールを基準として対露外交を決められるか、それとも2000年スケールを基準とされるか、それは総理が決められることである。
 私個人としては先祖の宿禰が言うとおり後者が良いと考える。
 プーチン大統領が靖国を参詣するなら、一時悪人になっても良いと提案してみてはどうだろうか。
 

参考:ロシア火事場泥棒(英語でLOOTERという)の画像
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=looter

心霊現象です

 心霊現象です。

 私が動画内で24分頃
「こんな英霊の話をすれば、(英霊の怒りに触れて)何か番組内に音声が途切れるとか、画像が乱れるといったトラブルが発生しないかと心配しています」と発言したとたん映像が乱れます。

皆様も昨日の動画を見てご確認ください。
https://www.youtube.com/watch?v=jtFV3KS4Vlc
24:01 お茶を注いで一休み
24:06 「番組中に変なこと、画像の乱れなどが起きないかと心配している」と発言
24:20 音声途切れる
24:24 画像停止と早送り状態発生

 私は以前より自分に憑依している英霊が自分の人生を戦勝解放論による英霊と昭和超帝、日本民族の名誉回復のために操作していると述べてきました。また、進路を妨害する論壇人士について悉く召し上げているとも述べていました。戦勝解放論と帝国政府声明文をパクった人士のうち数名が急死しています。また帝国政府声明文を「官僚的作文である」として貶めた人士が来札の翌日片目失明にされました。アジア解放を後付けであるとしてせせら笑った人士も2名急死しています。

 この動画の画像の乱れは英霊からのメッセージです。
 未だに帝国政府声明文を無視し続ける東京論壇に対する警告です。
 態度を改めないと召し上げるぞということです。東京論壇は直ちに自己保身を止め、アジア解放論、帝国政府声明文を認めなさい。


参考:拙ブログより引用

 英霊からのメッセージが来ましたので公開します。

 昨日私は自分のご先祖様が判明したとして、2千年前に第11代陛下垂仁(すいにん、実在が確認された2代目天皇、父は一代目崇神天皇)天皇に仕えた安濃宿禰(アノウスクネ)について述べました。安濃宿禰は当時伊勢国の国造(くにのみやっこ、知事)で垂仁(すいにん)天皇の第4皇女倭姫命が陛下の命によりアマテラスオオミノカミ(ご神体は八咫鏡)を祀る御廟の建立地を探していたとき、伊勢の地をその地に定めることに尽力したお方です。この御廟(現内宮)が後の伊勢神宮として大成することになります。原始伊勢神宮建立の立役者の一人であるようです。また、垂仁天皇の皇子は聾唖を煩っていましたが、この皇子が出雲国への出張から戻ると病が完治していたという因縁に鑑み、垂仁陛下は出雲国にお宮の設置を命じましたが、そのとき出雲のお宮建立に伊勢から馳せ参じたのが安濃宿禰の一族だったと言うことです。そのため出雲には安濃郡と呼ばれる地域があったそうです。このお宮は後に出雲大社と呼ばれることになります。

 私の先祖である安濃宿禰は日本神道開基のころ原始的神官として活躍された方のようです。私は子供の頃から霊感が強く不思議な霊的現象を体験してきました。本年3月10日のブログでトランプ氏がニューヨークで大統領就任パレードを行っている夢を見たと報告しましたが、これが予知夢となったことはご存じの通りです。何故私は霊感が強いのかという疑問は今まで解けなかったのですが、ご先祖が伊勢神宮、出雲大社出現に関わったお方と知りようやく理解できたわけです。

 さて、ここで安濃宿禰の霊魂からのメッセージを確認できましたので公表します。
 私は昨日の動画内で開始から24分頃次のように述べました。
「こんな話をしていれば、(英霊の怒りに触れて)何か番組内に音声が途切れるとか、画像が乱れるといったトラブルが発生しないかと心配しています」
この発言は私の霊的体験から発したものです。私の人生は英霊に支配されており、英霊の不興を買うような言動をすると、何かしらしっぺ返しを食らうという体験をしているからです。
この発言の直後に何故か実際に音声が途切れ画像が一瞬停止します。先ほど動画を見直しまして気がつきました。皆さんも確認してみてください。私の数台のパソコンでは共通して音途切れ画像停止が起きました。これは安濃宿禰の霊魂、その他英霊からのメッセージです。隣にいて見ているぞと言うメッセージなのです。
拙著「科学者が見た霊界」にも書きましたが、霊魂は電気現象を操作することが可能なようです。パソコン画面が英霊が見せたがっている画像に勝手に変化していくという体験もあります。

皆様も昨日の動画を見てご確認ください。
https://www.youtube.com/watch?v=jtFV3KS4Vlc
24:01 お茶を注いで一休み
24:06 「番組中に変なこと、画像の乱れなどが起きないかと心配している」と発言
24:20 音声途切れる
24:24 画像停止と早送り状態発生

 皆さんもご確認ください。英霊はこのようにしてメッセージを送ってくるのです。私にすればいつもの出来事です。

参考:安濃宿禰の記録
阿野県造(国造)
『皇太神宮儀式帳』『倭姫命世記』活目入彦五十狭茅天皇(垂仁(すいにん)天皇)十四年 
『和名抄』「英太郷」
担当地域:伊勢国安濃郡

モスクワのロシア右翼から聞いた彼らの論理である

モスクワのロシア右翼から聞いた彼らの論理である。
**************

「日本が本土決戦をしていれば千島を失うことは無かった。占守島でソ連軍は全滅させられていたであろう。本土決戦から逃げておいて、その結果失った島を戦後になってから平和裏に戻してくれなどという発想自体が平和ぼけしているのだよ。不可侵条約を破って侵攻してきたソ連に否があるだと?ロシア人3000万人を殺戮したナチスドイツの同盟国が日本だった。敵国の同盟国は敵であり攻撃しても国際法違反にはならない。攻撃されるのが嫌だったら、日本はさっさとドイツとの同盟を破棄すべきだった。当時のロシア人にとって憎きドイツの同盟国である日本人もドイツ人と同じく憎しみの対象だった。千島の戦いでは数千のソ連兵が命を落とした、島を取り返したかったら日本人も同等の命を千島に落とせ」

これが私がモスクワのロシア右翼から聞かされた彼らの論理である。

日本右翼諸君!島を戻したかったら武装した上で千島へ上陸し、領土を奪還してこい。ロシア右翼もそうした方がロシア人を説得できると言っている。

自衛隊を派遣するのは無理だ、何故なら資源に乏しく天候不順なあの島は隊員の命をかけてまで奪還する価値など無いからだ。
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    著者経歴

    氏名:安濃 豊(あんのうゆたか)
    1951年12月8日午前2時(真珠湾攻撃から丁度10年後)札幌にて誕生
    1962年4月11日(10歳と4ヶ月)深夜
     知らない初老の紳士が亡霊として枕元に立つ。(20年後、その亡霊が雪氷学者 中谷宇吉郎であったことを知る。4月11日は中谷の命日)
    1967年4月
    道立札幌北高校入学
    1968年4月
    物理学教師疋田裕先生に師事、疋田氏は北大理学部物理学科、低温研出身で中谷宇吉郎の弟子。
    1975年3月
    北大農学部農業工学科卒業
    1975年4月
    内閣府(北海道開発庁)キャリア
    1976年12月
    吹雪風洞実験法・理論を世界で初めて実用化。
    1978年5月
    黒岩大助北大低温研所長に師事。黒岩氏は中谷宇吉郎の弟子。
    1982年2月
    10歳の時枕元にたった初老の亡霊が中谷宇吉郎であったことを雑誌ニュートンの特集により知る。直ちに黒岩先生に報告。中谷は吹雪実験のための風洞を未完のまま残置して死去したことを知る。
    1985年5月
    北大農学部に残置された中谷宇吉郎制作の風洞実験装置を吹雪風洞に改良。
    1985年6月
    米国CRRELへの赴任が決まり、中谷宇吉郎の自宅(東京 原宿竹下通り近く)を訪問、中谷の霊前に報告。
    1985年8月
    米国陸軍寒地理工学研究所(CRREL)研究員
    吹雪風洞実験法・模型理論を米軍に供与するため、米陸軍より招聘され渡米。CRRELは中谷宇吉郎がマッカーサー将軍の依頼を受けて設立した、米国版”北大低温研”。
    1985年8月
    ニューハンプシャー州立大学土木工学科研究員
    米国陸軍が安濃の研究就労ビザ取得を容易とするため、大学に研究ポジションを創設し、陸軍と兼務とする。招請窓口となったマルコム・メラー博士は中谷宇吉郎の弟子。
    1986年6月
    北大農学部より農学博士号取得:博士論文「邦訳;吹雪模型実験による農業施設の防雪」全英文)、学位担当教授は北大理学部物理学科出身で中谷宇吉郎の弟子。
    1986年11月
    米陸軍参謀長 ウィッカム大将が安濃が制作した吹雪風洞施設を視察、重要研究に指定。
    1987年2月
    参謀長視察後、研究所内での人種差別、嫌がらせが酷くなり、それに嫌気がさし帰国。対米開戦はこの人種差別が原因であるとの確信を得る。
    1989年1月
    アイオワ州立大学(アイオワ州エームズ)航空宇宙工学科客員研究員。
    火星表面の砂嵐研究のため招請される。
    2000年4月
    戦勝解放論普及のためラヂオノスタルジア(FM78.6MHz)を開局。
    2006年5月
    小説「戦勝国は日本だった」を上梓、内容はGRRELでの人種差別体験談。
    2012年8月
    歴史書「大アジア解放戦争」を上梓。
    http://annoyutaka.wook.jp/
    2014年5月24日
    靖国神社にて公演、演題「有色人種を解放した大日本帝国」
    2014年8月
    北大博物館に保存される中谷研究室を訪ねる。中谷が制作した風洞装置制作図面を確認。
    2015年8月11日
    札幌護国神社にて公演、演題「国家神道こそ世界最強信仰」


    ラヂオノスタルジア(FM78.6MHz)代表取締役
    評論家、歴史家、作家、雪氷科学者,ラヂオDJ


    2007年6月 
    難病ギランバレー症候群を発症、後遺症のため重度2級障害者となり、歩行困難者に認定される。移動には杖、車椅子を必要とする。

    安濃豊出版について
    ネット出版、安濃豊出版。




    出品作品

    歴史:
    有色人種を解放した大日本帝国-大アジア解放戦争

    宗教 教養:
    科学者が見た霊界と大アジアの解放

    小説:
    戦勝国は日本だった(米陸軍寒地研究所にて)
    デコイと兄弟
    小説集 能代 アライグマババア
    http://annoyutaka.wook.jp/





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