八巻君が教えてくれました。
私が自分の胸の血管についてちょうど3年前に語っています。睡眠霊通だと言ってます。血管の話の後北方領土の話をしています。心臓手術の後、北方領土問題に進展があるのでしょうか?
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「白いベッドに寝かされていた自分が眼を覚ますと、むねから血管が2本飛び出てその端は腹に刺さっていた。2本の血管には衣紋掛けのような金具がぶら下がり(金具の重さが血管の負担になっている)、血管を切らないとその金具を外せないようだった。飛び出た血流のない血管をハサミで切って金具を外したけど、切断された血管はだらんとぶら下がったままで血は少ししか出てこなかった(血管が詰まっているから)。誰か(女性に見えた)が部屋に入ってきて、ほかのベッドに座り、自分に添い寝しなさいと言うから添い寝したら、翌朝血管は胸の中に戻され、綺麗に治癒されていた。」
添い寝させられたベッドは手術台であり、部屋に入ってきて添い寝しなさいと命じたのは手術台の横に立つ執刀医なのでしょうか。確かに私が寝ているベッドは白いです。
2018/11/16配信の動画です。
38:00頃です。
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八巻康成
2018/11/16配信
38:00頃です。
八巻康成
このあとすぐに稲田正純の文献を発掘しており、翌年のハルノート、今年の真珠湾攻撃と続いています。
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人間ドックに引っかかってしまいました。
講演会ツアーは延期ということにしてもらいました。
幹事の皆様にご迷惑おかけしたことをお詫び申し上げます。
3本ある心臓冠動脈のうち1本は生まれつきの奇形(短すぎる)で役に立っておらず、残り2本のうち一番大事な左前下降枝はおそらく数年前から全閉鎖。残った1本の背中側を走る回旋枝が活発に動いて奇跡的に生きながらえていたそうですが、その血管も2カ所に軽い閉塞が見られているとのことです。
自覚症状はなかったのですが、心臓のSOSを示すBNP値が1300、正常値は200以下、という異常に高い値を示していたので検査となりました。
1300という値は普通なら心停止で救急車で運ばれるレベルなのだそうです。医師に言わせれば、すでに2-3度死んでなくてはならないレベルだそうです。
表向きは正常な今のうちにバイパス手術をしないと講演中に発作死亡もあり得るとのことです。
脳の血管、その他の血管に動脈硬化は全く見当たらず正常です。心臓以外の臓器も全く正常です。普通はここまで心臓血管がボロボロになれば、他の部位にも動脈硬化や内臓不調が出現するはずなのですが、私の体には心臓以外に不調はありません。
「安濃の心臓は尋常ではない」と執刀医は呆れています。
他の臓器と血管の健康を守るために心臓だけが特攻隊のように犠牲になっていたという構図です。
無症状の今、手術すれば今より悪くなることはなく、さらに体調は良くなるだけですと医師は言います。
その医師も私の農学部の恩師の長男で、50年前、私が大学3年生の頃、私の担任教授が息子が医学部に入ったと喜んでいたのをおぼえています。そしてラジオ局を開いた20年前にその息子が私のラジオ番組を聞いてフアンになったと訪ねてきてくれました。その後飲み友達となり
「安濃さんが心臓手術するときは私に切らせなさい」と言ってましたが、奇しくも本当にそうなってしまいました。3年前から音信普通となっていましたが、2週間前に連絡がつき転院となりました。
「50年前から、執刀医との出会いと執刀はプログラムされていたのでは?」と高天原のお導きを感じております。
手術の危険率は1.5%です。
執刀医が手がける心臓手術は危険率50%以上が多いそうです。
今のうちに手術して、戦勝解放論を次の高見へ持ち上げましょう。
乞うご期待!
万が一があったとしても、それは英霊がこちら側に来て戦勝解放論のために働けというご意志ですから、心配は無用です。国の防人連載中の主人公「敬と真理子」の敬になるだけです。