日本貶めに余念がなかったこいつら左翼学者はGHQから賄賂、その他の利益を受け取っていたと思う。そうでなくてはいくら何でもここまでの祖国への誹謗中傷レッテル張りは出来ないでしょう。
さらにこいつらだけでなく自民党の政治家も派閥維持のためのドル札ほしさにアメ公に尻尾振っていただろう。これら売国奴のせいで一体何千万人の日本人が祖国を蔑みながら戦後死んでいった?
CHOSEI監督が言うとおり、こいつらがこの国をブタ並みに恥ずかしい国へと転落させた。万死に当たる奴らである。少なくとも墓に落書きするくらいは英霊もお許しになるであろう。
またその一方でこいつらに堂々と論理立てて反論する保守論人が現れなかったというのも驚きである。開戦の日の帝国政府声明を読んで理解する論壇人は安濃が現れるまで誰もいなかったというのも余りにもみっともないこの国の現実である。
日本保守論壇では誰一人として開戦の日の夕刊を読み直さなかったと言うことだ。こいつらは保守ではない、ただのブタだ。
戦後の日本は右も左もブタだらけだったということだ。