300万の犠牲など他国の犠牲に較べればものの数ではない。
よく300万もの国民が犠牲になったとその悲惨さを強調し、それにより戦前の日本を左翼は全否定します。それにつられて貴女のような自称保守市民も「悲惨だ、悲惨だ」と左翼にご唱和しています。保守市民まで左翼とGHQの補完勢力になっているわけです。真実は何かというと、たった300万の犠牲で嘆き悲しんでいるその実態こそが悲惨なのだ。
「300万悲嘆」、これこそが自虐史観なのだ。300万の犠牲など他国に比べれば大したことない。たった300万でガタガタ騒ぐな。
たった300万の犠牲でアジア9億の民を植民地奴隷という頸城から解放した。それこそ快挙である。英霊に感謝しろ。
旧ソ連は総人口1億9千万のうち3000万(16%)、シナは1500万、ドイツは800万、アメリカは200万(フィリピン植民地を含む)、日本は総人口8000万のうちの300万(3.8%)に過ぎない。さらに第2次大戦の総犠牲者数は5000-8000万とされるが、そのうち83%が連合軍側の犠牲者だ。
日本の被害など軽い方だ、何をガタガタ騒いでいる。しかも、これだけの被害を出した連合国側は未だに戦争することを止めていない。たった300万の犠牲で戦争することを止めた日本の異様さがあぶり出される。
この書き込みに対する左翼からの予想される反論は:
「悲劇は数では表せない。」
安濃から左翼への反論は
「数に関係ないなら、300万という数を出すな。」
備考:
昭和の頃交通戦争という言葉がありました。交通事故による死傷者数が、シナ事変以前の年間戦死傷者数に匹敵するとしてその名がつきました。寿命死は毎日3000人と仮定しますと、4年間で438万人となります。戦争犠牲者より寿命死の人の方がずっと多くなります。戦争死を含めると738万人が死亡しました。平時の1.7倍の数の日本人が毎日死んでいったことになります。これを多いと考えるか、平時とあまり変わらないと考えるかは主観に拠るでしょう。伝染病が流行ったりしたときは同じような現象が発生したでしょう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%A4%A7%E6%88%A6%E3%81%AE%E7%8A%A0%E7%89%B2%E8%80%85