2010年09月03日
2010年09月02日
83ドル台は買い??
2010年09月01日
おそろしや、三重県
以下毎日ニュースさんより転載
恐喝未遂容疑:アサヒビールに7億円要求 65歳男逮捕
大手飲料メーカー「アサヒビール」(東京都墨田区)に現金7億8000万円を要求したとして警視庁捜査1課と本所署は1日、自称三重県伊賀市小田町、産業廃棄物関連会社経営、小倉国雄容疑者(65)を恐喝未遂容疑で現行犯逮捕した。同課によると、容疑を認め「一番業績が良い会社だから狙った」と供述しているという。
逮捕容疑は8月10日〜9月1日、アサヒビール本社会長あてに「要求に応じなければ商品の回収、株価の暴落など被害額は計り知れない」などと記した封書を郵送し、脅迫電話も約30回かけたとしている。
同課によると小倉容疑者は8月18日、本社に段ボール数箱とともに「現金を詰めて三重県四日市市内の配送所留めで送れ」と書いた文書を送付。段ボールの購入先から小倉容疑者が浮上し、9月1日昼前、現金を受け取ろうとJR上野駅近くに現れたところを逮捕した。【神澤龍二】
ライブドアの機能がうまく使いこなせてません。
こういう事件、一度起こると2度3度。
地元の山のほうでもあったな。
それは新聞切り抜いといた。
そういう人でも住所は乗ってない。
社会を明るくする運動のおかげだな。
たぶん。
後、気になるニュースがこれ↓↓
ZAKZAK(夕刊フジ)以下転載
暴力団排除の弁護士、フィリピン自殺で飛び交う疑問の声
2010年08月31日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)
フィリピン・マニラ近郊にあるマカティ市で27日、第一東京弁護士会所属の弁護士、猪狩俊郎さん(61)の遺体が見つかった事件。地元警察は手首の傷などから自殺とみているが、猪狩さんが亡くなる直前、知人に「防弾チョッキを買わなければ…」などと語っていたことが分かった。猪狩さんは暴力団排除運動に力を入れており、関係者は「自殺する理由は見当たらない」と話している。
現地警察の調べによると、猪狩さんは高級住宅街にある一軒家のベッドの上で倒れていた。カッターで左手首を切り、周囲に薬の錠剤が散らばっていたという。
猪狩さんは今月11日にフィリピンを訪れ、22日に帰国する予定だった。連絡が取れないため、猪狩さんの日本の友人が心配して在マニラ日本大使館などに連絡し、遺体が見つかった。現地警察は「自殺」として処理したが、関係者は疑問を呈す。
「猪狩さんは知人に『防弾チョッキを買わなければならない』と話し、脅迫を受けている様子だった。フィリピンでは日本の暴力団と付き合いの深いマフィアが横行している。現地の警察も、カネ次第でどうにでもなるのではないか。少なくとも自殺するような人には見えなかった」
猪狩さんは福島県出身で、検事として横浜地検などに勤務した後、1990年に弁護士登録した。東京都の「万引防止協議会」議長を経験し、携帯電話の不正利用問題に取り組むなど、社会派弁護士として知られている。
特に力を入れていたのが暴力団排除運動で、日弁連の民事介入暴力対策委員会委員などを歴任した。また、プロ野球の暴力団排除で警察と連携し、外野席の転売ビジネスやダフ屋行為を利権化する暴力団を排除した経験がある。角界の野球賭博問題についても、7月中旬、産経新聞の取材に「暴力団との関係はプロ野球よりも角界の方がはるかに深い」と辛辣なコメントを寄せていた。
暴力団排除運動で一緒に活動する弁護士は「旅行が好きで、ちょくちょくフィリピンに行くのは知っていた。最近も暴力団事務所の明け渡し手続きなどの仕事を行っているが、私が知る限り、トラブルはなかった。酒の席でも、脅迫を受けたという話が本人の口から出たことはない」と語る。弁護士仲間では今のところ、真相究明しようという動きは出ていないという。
9月中旬には猪狩さんの著書『激突!』が光文社から出版される。担当編集者は「旅立つ前の7月中に書き上げていたが、フィリピンに滞在中も連絡を取っていた」と話す。内容は検察、暴力団、弁護士会のタブーとなる権力に対峙した回顧録といい、今後の活動に向けた「闘争宣言」とも取れるし、「遺作」と見ることもできる。
猪狩さんが所属する一番町総合法律事務所は、「詳しいことはわからない」と話している。
間違いなく他殺だと思う。
ヒットマンっていう人やっぱりいると思う。

恐喝未遂容疑:アサヒビールに7億円要求 65歳男逮捕
大手飲料メーカー「アサヒビール」(東京都墨田区)に現金7億8000万円を要求したとして警視庁捜査1課と本所署は1日、自称三重県伊賀市小田町、産業廃棄物関連会社経営、小倉国雄容疑者(65)を恐喝未遂容疑で現行犯逮捕した。同課によると、容疑を認め「一番業績が良い会社だから狙った」と供述しているという。
逮捕容疑は8月10日〜9月1日、アサヒビール本社会長あてに「要求に応じなければ商品の回収、株価の暴落など被害額は計り知れない」などと記した封書を郵送し、脅迫電話も約30回かけたとしている。
同課によると小倉容疑者は8月18日、本社に段ボール数箱とともに「現金を詰めて三重県四日市市内の配送所留めで送れ」と書いた文書を送付。段ボールの購入先から小倉容疑者が浮上し、9月1日昼前、現金を受け取ろうとJR上野駅近くに現れたところを逮捕した。【神澤龍二】
ライブドアの機能がうまく使いこなせてません。
こういう事件、一度起こると2度3度。
地元の山のほうでもあったな。
それは新聞切り抜いといた。
そういう人でも住所は乗ってない。
社会を明るくする運動のおかげだな。
たぶん。
後、気になるニュースがこれ↓↓
ZAKZAK(夕刊フジ)以下転載
暴力団排除の弁護士、フィリピン自殺で飛び交う疑問の声
2010年08月31日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)
フィリピン・マニラ近郊にあるマカティ市で27日、第一東京弁護士会所属の弁護士、猪狩俊郎さん(61)の遺体が見つかった事件。地元警察は手首の傷などから自殺とみているが、猪狩さんが亡くなる直前、知人に「防弾チョッキを買わなければ…」などと語っていたことが分かった。猪狩さんは暴力団排除運動に力を入れており、関係者は「自殺する理由は見当たらない」と話している。
現地警察の調べによると、猪狩さんは高級住宅街にある一軒家のベッドの上で倒れていた。カッターで左手首を切り、周囲に薬の錠剤が散らばっていたという。
猪狩さんは今月11日にフィリピンを訪れ、22日に帰国する予定だった。連絡が取れないため、猪狩さんの日本の友人が心配して在マニラ日本大使館などに連絡し、遺体が見つかった。現地警察は「自殺」として処理したが、関係者は疑問を呈す。
「猪狩さんは知人に『防弾チョッキを買わなければならない』と話し、脅迫を受けている様子だった。フィリピンでは日本の暴力団と付き合いの深いマフィアが横行している。現地の警察も、カネ次第でどうにでもなるのではないか。少なくとも自殺するような人には見えなかった」
猪狩さんは福島県出身で、検事として横浜地検などに勤務した後、1990年に弁護士登録した。東京都の「万引防止協議会」議長を経験し、携帯電話の不正利用問題に取り組むなど、社会派弁護士として知られている。
特に力を入れていたのが暴力団排除運動で、日弁連の民事介入暴力対策委員会委員などを歴任した。また、プロ野球の暴力団排除で警察と連携し、外野席の転売ビジネスやダフ屋行為を利権化する暴力団を排除した経験がある。角界の野球賭博問題についても、7月中旬、産経新聞の取材に「暴力団との関係はプロ野球よりも角界の方がはるかに深い」と辛辣なコメントを寄せていた。
暴力団排除運動で一緒に活動する弁護士は「旅行が好きで、ちょくちょくフィリピンに行くのは知っていた。最近も暴力団事務所の明け渡し手続きなどの仕事を行っているが、私が知る限り、トラブルはなかった。酒の席でも、脅迫を受けたという話が本人の口から出たことはない」と語る。弁護士仲間では今のところ、真相究明しようという動きは出ていないという。
9月中旬には猪狩さんの著書『激突!』が光文社から出版される。担当編集者は「旅立つ前の7月中に書き上げていたが、フィリピンに滞在中も連絡を取っていた」と話す。内容は検察、暴力団、弁護士会のタブーとなる権力に対峙した回顧録といい、今後の活動に向けた「闘争宣言」とも取れるし、「遺作」と見ることもできる。
猪狩さんが所属する一番町総合法律事務所は、「詳しいことはわからない」と話している。
間違いなく他殺だと思う。
ヒットマンっていう人やっぱりいると思う。
2010年08月30日
2010年08月29日
おみや

どこから来たのか?
ちょっと言えない。
なぜかは・・・

でかい!

なんかこういうの見ると円高ってええわ〜

色の濃いほうが赤いやつ。
逆はでかい黄色いほう。
美味しく頂きました。
でもどこから来たのかな??
わからないなぁ(笑)













